2021年05月13日

あるがまま日記 vol.1019「理想の立ち方を学ぶ会&ふらヨガ」



  こんにちは大分梅雨らしくなって参りました雨の日もポツポツと出だしました。その梅雨に関連した話で去年梅雨が長かったという事象最近思い出しました。私が自発的に思い出したわけではなく、先日人と世間話をしていると相手からそんな話題が出まして私は「あぁそういえば」と思いだせたのでしたさてはて今年の梅雨は長いのかはたまた短いのかどちらになることでしょうか


  今回は国立で行なわれた理想の立ち方を学ぶ会、水曜日に行なわれた山崎ふらさんによる水曜みっちりヨガ(80分間)それぞれの模様をお伝えしたいと思います。身体に対しての焦点のあて方は異なります。そういった意味でもこの1週間、私は身体について多く学ぶ機会に恵まれましたどうぞお付き合いください 


2021051020220000 こちらは私がお手伝いや掃除などに伺ってます家の方からお土産にと頂いたラー油。表記されているとおりご飯にそのままかけても美味しく頂けます


 掃除やお手伝いの機会を私のために作って貰っている上にお土産まで頂戴、恐縮の限りですいつもありがとうございます


 ここからは本題に入ります。まず始めに山崎さんのふらヨガのヨガに入る前に山崎さんが話した話から書いていきましょう何故かといえば、今の私がいい話に思えたからでした


 その話は山崎さんがヨガの講習・勉強会に参加したときに聞いた話のようでした。話を要約すると「ヨガがポーズを通して目指すその先は意志と自由」というもの。私は聞いて数秒間頭の中で巡らせた後に「なるほどぉ」となりました。私はこの言葉好きです。あと今何故私が身体を整えているのか理由を再確認させてもらえた気がしました。そりゃ自分の目指す方向と同じヨガにハマってしまう訳です(笑)


  あと言われてからまた頭を巡らせてみましたがこれまでの山崎さんのヨガ中ポーズをとっているときやとった直後に普段以上に自らの意志や自由さを身体から感じたことがある気がしました。そうですね山崎さんのヨガ中にこれまで「気持ちいぃ」と感じたのは普段以上に自分の身体から意志や自由さ感じられたからかもしれません。というか私の身体はそれが正解だと言っている気がします(笑)


   書き忘れないうちに!と思っていたことも今書きました。ここからはまず先の日曜日に参加しました白石真基さんの理想の立ち方を学ぶ会の模様を書いていきます。1部(午前10時〜11時)では立ち方の実践、そして親鸞について書かれた書籍から白石さんが抜粋し数ページをコピーした用紙を用いての親鸞講座行なわれました2部(午前11時~12時)では白石さんが淹れてたお茶を嗜みつつ皆で話したりボーッとしたりしてました

  この日はいつもとは反対にまず立つ実践から入っていきましたいつものように鳩尾の力を抜いてからそれぞれ立ってました私も最近は漸く立つのにも慣れまして特に何も構えず立てるようになってきた気がします。立つ実践の時はこのひの立つ実践の終盤の白石さんから「今日の立ちはどうですか?」の問いかけの際にもそう答えたのですがどうも立っていると首に突っ張りが感じられるのでしたこれは自分でも以前から把握してます。感覚的に決していい物ではありませんまたそう答えると白石さんからは「気づいていることが大事です」と有り難い言葉が返ってきました。この回答からは本当に気づきが大事だということと白石さんの優しさが混ざっている気がします他では参加者の一人の方が綺麗に立たれてました。本人も感触は悪くなかったようで私と同じように白石さんから尋ねられた時に「わるくない・・」という良い意味での悪くない立っている感触を述べられてました白石さんもそれに対して「いい立ち方」と答えてました。私もその立ち姿を実際見てましたが違和感なかったですよ自然とスッという立ち姿でありました。


   立った後、プリント数枚を用いて白石さんによる親鸞講義に入りました。授業らしい授業を最近受けてない私には面白いです講義を聴いて親鸞・法然が南無阿弥陀仏と唱えると救われると民衆にといた人物であることを思い出しました。南無阿弥陀仏と唱えれば誰でも救われる私好みです人によっては南無阿弥陀仏と心を込めないと意味がないように思える方もいると思います。実際この日の白石さんによる親鸞・法然についての講義に出席した参加者の中でも意見が2つに別れました。心を込めた方がいいと思う側と心をこめてなくともいいんではないか側です(笑)私は後者側ですが心を込めないと意味がないと思うのも至極真っ当だと思いますこの日の親鸞の講義、思い出したり、意見交換したり楽しかったです


   続いて2部の歓談。初めはいつものように白石さんが茶葉の入った小さめの薬缶にお湯を注ぎ皆にお茶を淹れてくれました。茶葉は白石さんの友だちのお店の茶葉を使用してますちなみに茶葉の種類この日は烏龍茶たまに烏龍茶に紅茶の茶葉を混じった茶葉で淹れてくれることもあります。私はその組み合わせその時は意外に感じましたがよく考えれば同じ茶葉そう変でもないですよね(笑)

  この日の歓談では親鸞の講義に出た話題に付随した話が多く出ました。あと関係なかったものでは白石さんが母校で野球が嫌いか好きか分からない位練習していたことを知りましたそんな凄まじい練習のため雨の日はとても嬉しかったようでしたまた自分のそんな学生時代の経験やその後の経験を踏まえてそういった凄まじい練習方法から今は脱却した様子も話からうかがえました。確かに立つ実践中の白石さんはそんな凄まじい練習の経験者とは思えないくらい優しいですあとある話からそれぞれの
勉強がどうだったかという話になりました(笑)白石さんは中国での老子の勉強が楽しかったそうです・・それまで勉強をあまりしてこなかったから尚更楽しいようでしたあと我々は英語の先生が恐くて英語自体が苦手になった話や嫌いな授業をボイコットした話が出ました。どちらも面白い話でした白石さんの理想の立ち方を学ぶ会は以上になります。白石さん皆さまありがとうございました白石真基さんはtwitterやってます。またホームページあります。twitterでは「〇〇時〜立ちます、場所は異なりますが一緒に・・。」とよく呟いてます。私など理想の立ち方や白石さんの太極拳を習っている方はそう驚かないと思いますが、立つ事などに興味もなくいきなり見た方は少し驚かれるかもしれません(笑)是非一度見てみて下さい 



    ここからは一転今週水曜日19時から行なわれました山崎ふらさんのヨガ(水曜日は80分間)の模様をお送りします。この日の前日山崎さんよりzoom招待状とともに送られてきたメール上には「基本をやります」とありました。この日は地味にキツいポーズを多く後半行なわれました。どのスポーツもそうですが基礎が地味でキツくかつ奥が深い気がしますそう山崎ふらさんは劇団を持ってましてその劇団まるおはなのHPからヨガなどの参加申し込み出来ます。あとtwitterもあります。あとフェイスブックもあります。興味ある方は是非見て下さい



   前半はいつものように後半に入る前の身体・心解しようの様々なポーズや呼吸行なっていきました。呼吸はおそらく皆さんが想像している時間より長い時間行なわれてます何故なら私が呼吸を丁寧に行なっているときにたまに「これ家で一人ではこんな時間はとれないな」と思うからです。かといって呼吸しているときに「時間が長いなぁ」と思うわけでもありません。確かにアドバイスのまま呼吸していると心地よさ感じられるのですzoomから届く山崎さんの指示を頼りにポーズをとっていきます。仙骨を引き上げて背骨を感じるポーズをとったり、鼻に当たる風を感じながら片穴づつ呼吸したり、足の裏を解したりしました。そうこの日の前半の丁度足の裏を皆と解している作業中(足首を掴み、右回りや左回りに足を回します。)に「ピンポーン♪」のチャイムが慌てて出ると「ヤマト運輸で〜す」の威勢の良い声が・・結果私は僅かな時間でしたがzoomの画面上から姿を消してました(笑)どんなモノも生ものです。こういったアクシデントはつきものです


   ヨガの最中はポーズをなるべくキチンととろうとすることに集中しているためあっという間に時が経っていきます、この日も開始した後に2回目に部屋の時計を見ると20時過ぎていて「えぇもう20時過ぎてるの!?」と驚いたものでした。また同時に1時間以上もいい集中している自分に「今日もいい集中している」と悦に入ったりもしてました(笑)


   そして後半はというと、予告通り基本のポーズを丁寧にしっかりと山崎さんの指示の元皆と一緒にとっていきました。zoomはいいですね♪というものその幾つかとった基本のポーズの1つで山崎さんから「右足、足伸ばす」という私に向けて発せられたと思える声が届いてきました。指摘されてまず驚いたのは「えっ俺の右足伸びてないの!?」ということでした。この日のヨガ終了後の軽目の歓談の時にも実際「この時実は、自分の足伸ばしているつもりでした。ただ指摘されてから自分の足をみると確かに伸びてなかったです(笑)助かりました」と話しました。本当に全く気づかなかったのですこういう自分の身体が自分が思っている位置にないことってのは結構あります。一人で練習中は今のもそうですが、こういうことよくあるので尚更注意して行なうようにはしてますが、実際一人なのでねどこまで出来ているかはこの通り怪しいモノなのです


   後半もあっという間に過ぎていきました。気づけば最後にいつもクールダウントして行なう仰向けに寝ている状態になってました。自律訓練法ににた方法で身体を休めると終わりになります。最後の最後は自分の身体に「ありがとう、ナマステ」といつものように皆で呟きました(実際はこの時は指導者の山崎さん以外の音声はミュートの状態。他の参加者の方のナマステの実際の声は聞こえません。)。自分の身体に感謝ってことですね日頃雑に扱っている感覚もある私、感謝の言葉には自然と力が入ります(笑)後半の基本のポーズですが重要なのはzoom 越しに時折山崎さんから放たれます「右の小指をしっかり踏んで!」でもわかるように足裏だと思います。もう少し細かく書くと、小指や親指でしっかり床を踏める位置に身体があることでしょうか。この日はその山崎さんから「〇〇指しっかり踏んで!」というアドバイスが放たれたときにスッとその通り出来た感触ありましたので身体の位置はそう悪くなかったのではないのでしょうか


   あとこの日のどこでだったか忘れましたが山崎さんより「頭は思ってるより後ろ」という言葉を耳にしました。これはよく分かりますね。テニスとかトレーニング中にもいい感じの時は頭が自分が思うより1つ分後ろにある感じがします。反対に自分の姿勢の位置が悪いなと感じる時は頭が前にあることが多い気がします皆さんももしスポーツなどしているときに何か感覚が・・と言ったときは騙されたと思って頭1つ自分が思うより後ろに頭を放つ方法も試して見て下さい。話を元に戻しますが、そういうモノでしたから「頭は思っているより後ろ」という言葉を聞いたとき私は「そうそう!」と思うのでしたまた基本のポーズも背骨に持たれるような体勢であったり普段の日常で伸ばせていないと思われる箇所を伸ばせて心地よかったですヨガは以上です。山崎さん皆さまありがとうございました



    
    今回も最後までお付き合いありがとうございました最近は暑い日とそうでない日が交互に訪れることが多いです、また夜半にかけて急に気温が低くなることもあります。皆さま風邪引かないようにして下さいでは次回まで失礼しますByeBye~♪
   
    



   


   


   

 

  


  
  

stress_inst at 15:07コメント(0) 

2021年05月07日

あるがまま日記 vol.1018「背骨」

  

   
   皆さまこんにちは緊急事態宣言延長になりました。如何お過ごしでしょう。私といえばこの緊急事態宣言によりおそらく3回目となったであろうコートでのテニスが消滅しましたおそらくというのは実際にコートを予約しとっていた訳ではないからです。ただあの様子(私といつも一緒に打っている方他との会話などからの様子)では緊急事態宣言がなければ2回目から短い期間での3回目行なう機会おそらくあっただろうと思います。残念でしたまぁテニスコートを借りれない話は大した話ではありません。


   そう最近たまにですが、よく通るとおりのお店の幾つかが営業せず店を閉めているのを見つけました。これはテニスコート以上に気になります。通りの雰囲気が変わりますからね。保証を国がしてくれるよう切に願います。他の国の策と比べるとどうも・・とつい思うのは私だけでしょうか今回は最近ハマっている背骨の意識するを書いてみたいと思います。最近大事に私が感じていることです。よければお付き合いください

2021050311460000 今回はこんな画像を載せてみました📷何だか分かりますかね、こちらはなんと点字のカレンダー
現在研究所カウンセリングルームの壁にかけられてます。


 私は始め演劇好きなスタッフがこういった小物類もこだわりが激しいので、シックなカレンダーをどこかで見つけてきたのだろうと見つけたときに思いましたが、この考案は結果的に的外れでありました頂いたもののようでした。それにしてもいい方が適切かは分かり兼ねますが格好いいですよね。白に白ですからね


 それではここからは背骨の話をしていきたいと思います。そんなに長くはならないと思います


 私が「背骨」を少し意識しだしたのは最近です。ただ最近思うのですが、おそらくですが幼少期から青年期にかけての身体と心が一致している感覚があった頃は背骨をぼんやり自然に感じていたように思いますこう思ったのは山崎さんのヨガ中に「うん。この感覚懐かしい」と何らかの感覚を思い出したからでした。

  
 これまでも自分のトレーニング中やテニスのラリー中、白石真基さんと立っている最中、遡れば響みかさんのボーン・メソッド中のどこかの一瞬で今回に似たどこか懐かしい自らの身体の感覚を感じたことはあった気がします。そうですね。ここ数年意識的に自分の身体の感覚を取り戻そうとコツコツトレーニングしてきて身体が少しづつ戻ってきていたのと山崎さんのヨガを受けたタイミングがハマったように思えます。山崎さんのヨガを人伝いに聞いて受けてみようと思えたのも身体がどこか戻ってきている感覚があったと思います。誘われて直ぐに「受けよう」と思いましたからね。そうしたらこの通りという訳です


  山崎さんのヨガは私が以前から目を通しているヴァイオジェネティクスというものと体系が似ている気がします。ヴァイオジェネティクスとはヨガ他様々なモノと同様に身体を使って身体を整える(エネルギーッシュにする)方法の1つです。この本に書かれていることが私は好きでこれまで読んできましたヴァイオジェネティクスの話や実践が本には書かれてます。


  そのヴァイオジェネティクスで大事にしているのが根付きと呼ばれる足と地の関係性。山崎さんのヨガでは私は実際に受けながら立ち方を大切にしているのが凄い分かります何だか似ていると思いませんかというか、白石さんの理想の立ち方もそうですが、立つというのは根源的でどこも大事にしているのだと思います。身体のメカニズムと切っても離せないものだと思います・・私の個人的見解です。間違っていたらすみません(笑)


  で背骨なんですがその立つ時に山崎さんのヨガの最中に出てくる単語『仙骨』から頭まで伸びる背骨を自らが感じるのが大切なような気が最近してます実際ヨガの最中に山崎さんからあるポーズの最中に「はい丁寧に背骨を感じてください♪」と言われます。白石さんの理想の立ち方の際も似たようなこと言われたことあった気がします(笑)私も実際に自らの背骨を感じる良さを感じてます。例えば電車内で立っているときや歩いているときなどのほんの一瞬。背骨をふんわり感じられると気持ちがいい気がします書き忘れましたがヴァイオジェネティクスの本でも再三背中を感じることの重要性を書かれてました。バックアップという意味を引用して書かれていた箇所もありました。そこを読んだ時は「駄洒落?」と一瞬思ったモノです


 
   これまた私の私見ですが背骨を感じるように意識すると運動神経も良くなる気がします。たまにテニスボールでリフティングしているときやバク転もどきの練習中に背骨を意識的に感じようとすることがあります。そうすると何故か身体がその前の瞬間よりしっくりした感じがし割とイメージ通り身体が動いていると感じられることが多いですもし良ければ試してくださいね



   今回は背骨を感じるのは大事では!?というお話でした。お付き合いくださった方ありがとうございますでは次回まで失礼しますByeBye~♪ 


   


 


  

  
 


   
  

  

stress_inst at 16:38コメント(0) 

2021年04月29日

あるがまま日記 vol.1017「テニス&ヨガ」




  こんにちは いま丁度外では激しい雨が降ってます最近は湿度も上がってきました。そろそろ梅雨時でしょうか。今回は今年2回目のコートでのテニスの模様と最近ハマってます山崎さんの水曜ヨガの模様を書いていきたいと思います。お付き合いください


2021042812100000 いつもの画像は、吉祥寺の花屋さんオランダ屋前をいつものように通ると「うん?普段とどこか違う・・」という感覚を得ました。振り返ると、普段はないバルーンとボードがそこにはありました。そのどちらにも「Mother`s Day」の文字がありました。そうもうすぐ母の日なんですね

 花屋もあって、私は母の日を認識した瞬間脳裏に「あっカーネーション」とカーネーションを浮かべるのでした。また同時に脳裏には「とは言うモノの、実際私が母にカーネーションは送ったことないな」という事象も浮かんできました。さて皆さんは花屋の前で母の日を認識した瞬間、いったい頭の中に何が浮かんできそうですか?


  画像の話も終えたところで本題に入っていきます


 2回目となったコートでのテニスの2時間は当然と言いますかまたあっという間に過ぎて行ったのでした相手の方とも始める前に「この暑さのなか、2人でコート2時間打つのはハード途中休みをとっていきましょう」と言ってはいましたが、普段出来ないラリーやミニゲーム形式(サーブあり)が面白くもあり、結局本格的な休憩は給水も兼ねての一度きりで後はボールを拾う時の僅かな時間を休憩代わりにしてましたやはり壁打ちでは出来ない、生きた球を打ち返すラリーや相手ありのサーブは楽しいですちなみにサーブのコツは下手な内は入れようと(=フォルトにしないようにしない)しないことです。入れようとしたとたんに、身体が縮こまって結果楽しくなくなりますからね上手くなれば「あそこに決める!」などと自分になにかしらを課すのも面白いかなと思います。


   この日は2人共にサーブが調子よく、お互いに相手のサーブが決まった後に「ナイスサーブ」と声を掛け合ってました私はフラット系のサーブで相手は少しスピン系のサーブです。どちらも狙ってはなくて、ナチュラルに打つと互いにそうなるようでした。相手のサーブは少しナチュラルにかかっているので、私が球を打とうとするとフラット系を想定した時の球の軌道よりやや内側に食い込んできます慣れてくると、そういうのが私の身体にも染みこんできて、勝手に身体が動きスムーズに打ち返せるようになります。まぁ素人なのでその日の調子の差は大きいように思えますがねあと、この日も先日と同じようにラリーの時にはややアウト気味の球を打ち返してしまうことが多かったです。どうも日頃壁打ちで打っている時の力加減で打つと実際のコートではややアウト気味の球になってしまうようでした序盤からそうでしたもので、早々に頭では「やや弱く打たなきゃ」とは認識しているものの、実際に上手く調整することは出来ずこの日は全般的にややアウト気味(相手にとっては打ちにくい深い打球になりがち)の球を打ち返してました。ここは楽しい中での唯一の反省材料に思えます。


   錦織選手の試合を観ている時などに「また似たようなショットがアウトにしてぇブーーー」と怒っていた私でしたが実際に久々にコートで人とラリーをすることで先ほどのような経験をし「コート内でその日の自分の打球を修正するのは難しいな」と実感しその結果、錦織選手の試合観戦中に錦織選手のプレーに不平を抱いていた自分自身を「そう簡単なモノではないんやな」と反省しました。錦織選手すみませんでした


  1度目から割と短いスパンで訪れた2度目のコートでのテニスの機会。楽しかったです打って頂いた相手の方ありがとうございました

2021042009540000 これが当日のテニスコートの様子。隣は6人くらいのグループが簡易的な試合形式(ダブルス)で打ってました。こちらのコートの審判席(テニスの試合中継の時に審判が座る少し高い椅子)から撮らせて貰いました。試合中のそれぞれのチームの前衛のおじさん達の雰囲気が良いですよね

 また井の頭公園のコートと言わなければこの光景、箱根などの避暑地の別荘のある山の上のコートにもみえないこともないように思えます。実にいい景色ですコートに面した道には2車線の車道もあり結構交通量も多いのですが、この角度からの写真ではそうは見えませんよね



  ここからは水曜日ふらヨガ(指導者:山崎ふらさん)の模様をお送りしたいと思います


 ハマっていることもあり、この日もあっという間に80分間過ぎていきました


  前回、参加者の一人が終了後に述べた感想に感銘をうけた出来事、憶えてますでしょうか。この日も普段日常では味わえない自分の身体と向き合うふらヨガの時間を過ごすことが出来ました今の私にはこの感覚大変必要な気がします。頭ではよく分かりませんが身体が「そうだ!」と答えているのは分かるきがします


   この日のふらヨガは普段中々来れない方々も来られました。結果私のパソコンの画面には沢山の人の顔が映っておりましたこの日もふらヨガ中に山崎さんから各人へ向けて放たれた様々な言葉がパソコンを通して聞こえてきました私はその声を聞きながら「あっ〇〇さん良いポーズらしい♪」、「あっ、××さん手の位置がどうも違うらしい・・(笑)」などと一喜一憂してました。こういった山崎さんから参加者の方に放たれる声(たまに油断していると自分に声が向かって放たれることもあります)を聞いていると自分がポーズに集中して一生懸命になっているときは特に良い意味で気が紛れて力が抜けてプラスになります実際の部屋にはパソコンと私しかいませんが声を通して不思議な臨場感が私の頭の中で生まれ生じ感じるのです

 
 この日も前半は身体を解すのと背骨や肩甲骨に意識を向けることに重点をおきました。後半この日は片足立ちのポーズなどバランスを要するポーズを中心にいつものように丁寧にポーズを山崎さんの声の元皆ととっていきました


  前半の身体解しの際に身体の後ろ側に落ちた仙骨を引き上げてそこから背骨を感じて姿勢を整えるポーズがありました。このポーズは今までも度々登場してます。回数を重ねた御陰か最近は外で歩いているときのフトした時に背骨の位置を感じようとする自分がいますこれは山崎さんの指導の元皆さんとこのポーズの回を重ねている内にこの背骨を感じる良さ(感じると身体を調整しやすい。)を自分が認識しているのでしょう。そういう気がしてます背骨を感じるのは身体にいいと思います。というか山崎さんがヨガ中にそのような事言っていた気もします(笑)皆さんも気が向いたときにでも背骨の位置を意識してみて下さい。私同様に暫くした後にハマる方もきっといると思われます

 あと前半ではあの右手を変わった形をとった後、親指と薬指で自分の鼻の片方の穴(最初は左の穴から吸うのが決まり事です。)を塞ぎながら呼吸するあの例の呼吸法を行ないました。これも何かにいいと呼吸法をしている最中に何度も山崎さん言ってました自律神経系だったかな?少し不確かです。ただ何かにいいのは確かです鼻にあたる息や呼吸に意識を集中しているため、山崎さんの声を一枚の膜を通して聞いているようなのです。そのため薄らとしか聞けてないのかもしれませんこちらの呼吸法もいいので、興味を持たれた方はヨガでは有名な呼吸法ですのでググって行なってみて下さい。コツはよく山崎さんが我々にアドバイスすることですが、始めは吐く5秒吸う5秒と区切って行っていた呼吸を暫くした後は秒数にとらわれず自分が吸いたいだけ吸いその後暫く吐くまでに間をとりたいのであれば、数秒間、間をとってから吐きたい秒数だけ吐くといいようです


  後半は先ほど紹介した片足立ちをしてバランスをとるポーズなどをいつもの幾つものポーズから構成される太陽礼拝の中に加えて行なわれました。太陽礼拝は色んなポーズ構成がとれるのが魅力かもしれません後半は今思えば足の裏でキチンと立つ踏ん張るポーズ(バランスをとるポーズも片方の足裏でしっかり地面を捉えるのが重要です)が多かった気がします。幾つかのポーズで普段以上に足裏と地面の密着を感じたように思えます。ヨガのポーズは筋トレとは違ういいキツさがあります。この日も後半を終えた後に着ている衣類に汗が滲んでました余談ですが終わったあとはいつも着替えてます


   そういえば、この日のヨガの最中にも面白いアクシデントがありました(笑)詳しい説明は上手く説明出来ないので止めておきます。にしましてもこういう偶然の産物で生じるおかしさは比類なきものですね私の好きな笑いでありました


   この日も山崎さん参加者の方とともにいいヨガ出来ました。皆さまありがとうございます


   今回は以上です。明日からGWです、出かける方(コロナで何かと制限はあるかと思われます)は怪我などしないようにお気を付け下さい。お付き合いありがとうございますでは失礼しますByeBye~♪

 

 
 


 



   


 


   


   

 

 


 

   
 


 

 

 

 




stress_inst at 11:39コメント(0) 

2021年04月18日

あるがまま日記 vol.1016「4月14日水曜日の山崎ふらさんのヨガ」




 こんにちは天候がめまぐるしくなってきました 春ですね(笑)突然ですが「リサ・バティアッシュヴィリ」さんご存じでしょうか?実は最近youtubeで見つけたヴァイオリニストです  最近気に入ってよく聞いてます。良ければ聞いてみて下さい・・というか既に超有名で皆さんは周知の可能性もありますよね今回はいつものように山崎さんのふらヨガ水曜日(曜日によって行なう時間内容が異なるのです)の模様をお送りしたいと思います。最近ヨガにハマってます


2021041313280000 こちらは荻窪駅前バスロータリーにありますドーナツや一久のドーナツ店頭で店主が揚げております。そのため出来たての時には渡されるおりに「揚げたてのため袋は空けてます♪」という言葉が添えられます

  少し厚めで噛みしめたときの優しい甘さ気に入ってます



  それでは先週水曜日に行なわれました山崎ふらさんのヨガの模様を早速お送りしたいと思いますこの日のテーマははてなんでしたか?おぉ思い出せました。確か「古典の太陽礼拝をしっかり行なうぞ」だったと思います。後半にその通り現代のアメリカで一般に馴染み易くするために改良された太陽礼拝の古典バージョン中心に行なわれました

  
  指導してます山崎さんもその後半時に「いまのが古典の太陽礼拝、いかがですか?私はこちらの方が身体の調整する力が強い気がするんですが・・まだ1度目だからそこまで分かりませんよね(笑)」と話されてましたが私も古典の太陽礼拝の方が言われたとおり身体を整える力が強い気がしましたどの業界も基礎的なものの動きやポーズ、考えの奥は果てしない気がしました


   時を戻して、この日の前半はいつものように山崎さんの指示の元全身解し&後半のヨガのポーズに向け身体のポテンシャルを上げていきました後者は普段意識しない背骨や・肩甲骨・仙骨を意識しやすい身体へと幾つかのポーズをとることによって持っていく意味で書いてます。具体的には仙骨をお尻と一緒に後ろに落とさず前に引き上げてポーズをとったりしました。私はこのポーズをとる際にはよく山崎さんから「後ろに落ちているから仙骨をもっと中に引き上げて」という檄を頂きますこれ1人で行なうと仙骨が落ちているかどうか分かりません。山崎さんの檄が助かります檄を貰うときも大概の場合自分では引き上げているつもりだったりします。しかし実際に檄を貰った瞬間みずからの身体をzoomの画像(zoomは自分も含めた参加者全員の画像が映ります。)を通してみると確かに後ろに落ちたお尻に引っ張られるように仙骨も一緒に身体後方へとずり落ちているのでした


   この水曜日の80分間のヨガ中はこの通りで全く息を抜く暇がありませんzoomに皆の画像は映っています。とはいえ、眺める時間はヨガの時間の中のほんのごく僅かな時間、数秒間ほどしかありません。その数秒間も瞬間瞬間にチラ見する程度でありますその他の時間はほぼ山崎さんからの指示の声と自分の身体に意識は集中してますまたその感じがいいんです。


  この日の終わりに私もよく知る参加者の方が「仕事着のままで参加しましたが、仙骨も褒められたし、また非日常な感じが味わえて何だか良かったです」と感想を漏らしてましたが、私も共感できます。確かに日頃あそこまで身体に意識(背骨やら仙骨やらを中心に)を持っていくことは私の場合はありません。その方の感想を聞いて私が山崎さんのヨガのどこを気に入っているか分かった気がしました。非日常が体験出来ていたのでした頭でっかちの私はサイコドラマを受けすぎた為もあり、非日常といえば増野さんのサイコドラマと本人も気づかぬ間に考えが固定化していたようです。この日のよく知る参加者の感想に共感した瞬間に自らの頭の堅さと共に山崎さんのヨガの良いところの1つを再認識させられた気がしましたあとその感想に少し嫉妬してました「それはまさしく自分が言いたかった感想だったなーーー」と


    こんな感じでこの日も山崎さん、参加者と共に良いヨガ出来ましたありがとうございましたこないだ壁打ち仲間の方と話しているときに気づきましたが私ヨガにハマってますね。楽しいです山崎さんの指示の元自分で自分の身体の調整をしている感じです。終わった後は調整された感じが味わえる気がしてます。あと余談ですが、周りに最近自分がハマっているヨガや立ち方をいい物と感じているので紹介してますが中々ピンと来る人がいません人には自分もそうですがそれがスッと入ってくるタイミングあるようです。まぁとはいえ、読者の皆さまにはヨガと立ち方お勧めします身体が整うと立っているだけで幸せですよ私の中で今でも学生時代の歩いているだけで幸せであった感覚・光景残ってます。何だか取り戻せそうな気がします。もしかしたら種類は異なるかもしれませんが、それでもいい気がしてます(笑)


    以上、山崎さんと参加者と共に参加した水曜のミッチリヨガ80分間の様子でした。お付き合いありがとうございますでは次回まで失礼します。最近季候良いです、布団を干すなら梅雨前の今の時期に!ByeBye~♪


 


      


stress_inst at 15:29コメント(0) 

2021年04月13日

あるがまま日記 vol.1015「4月11日理想の立ち方を学ぶ会 in 国立公民館」




 こんにちは 近頃、天候が不安定になって参りました洗濯物を干したまま外出は恐くて出来ません(笑)そんな最近の気候、私は「春らしい」と感じておりますそんな天候の中、皆さんは如何お過ごしでしょうさて今回はというと白石真基さんの主催する「理想の立ち方を学ぶ会」が4月11日に開催されました。その模様をお届けしたいと思います。お付き合いください



2021041309560000 まずはいつものように画像から📷実は久々にコートでテニスをしました壁打ちの方に「コートがとれたけど良ければ」と声をかけて頂き参加したのでした以前書いたかもしれませんが井の頭公園のコートを予約することは難しいらしいです。壁打ちに来る方から聞いた話では予約で待つときは1年近く待つときもあるという話も聞きました👂最近はどうやらコロナの影響なのでしょうか比較的取り易くなっているようです


 実際コートで打ってみて広くて気持ちが良いことに改めて気づかされましたあとは、全体を通して壁打ちで打ち返している普段の打球は実際のコートだとアウトになりがち大きすぎることが分かりましたいつもの感じで打ち返すと「あれれ?」といった感触のショットが度々ありましたよ

 とはいえ自分が思ったよりも相手の方とのラリーも続きましたし、私もまだまだ捨てたものではないなと思いましたあとサーブも少し大きめ(要するにフォルト。ただゲームではありません。相手の方も拾える球は打ち返してくれてました)ではありましたがねまずまずの球筋コートでありましたよ久々のテニスコート楽しかったです。お誘いありがとうございました両隣のコートでは一方でマンツーマンでテニスの指導、もう一方で年配の方が合間に休憩をとりつつテニスを楽しんでました。


  ここからは今回の本題であります理想の立ち方を学ぶ会の様子書いていきたいと思います


 最初に理想の立ち方を学ぶ会献立 第1部:立つ実践&講座(10時~11時) 第2部:お茶お菓子を頂きながら皆で対談(11時~12時)


 まず第1部では先ず白石さんのプリントを用いた講座から始まりました今回のプリントには内田樹さんと安田登さんの対談が載ってました。たまたまですがフランス文学の先生でもある内田さんと一般人から興味を持ち能楽師となったの安田さん2人を私は知っていました。前者は100分の名著の誰かの会の最終回にコメンテーターとして登場してました。思いだしました冒頭「ママンは死んだ」で始まるカミュの異邦人の最終回に登場したのでありました。それが初めに私が内田さんの存在を知るきっかけでありました。それ以降は偶然なんですがyoutubeなどで内田さんと何度かお会いしています。後者の安田登さんは内田さんより前に知ってました。というのも研究所のスタッフの一人に能が好きな方がいまして、その方が安田さんが監修した能に基づく身体の整え方の本を研究所に置いていたのでした。そして私は割と身体好きなので何度もその写真解説付きの本に目を通していたのでした。あと今紹介したスタッフからも何度か安田さんの話を聴いてます。私が聞いた話では小学校などに出向き生徒の前で能の講習など行っているそうです。生徒にもいい意味で優しくいいい人らしいです


  そんな私も事前に知っていました2人の対談が掲載されてます書籍から数ページ抜粋したプリントを用い白石さんの勉強会は行われました現状、勉強というものに触れる機会がない私にとって毎度のこの不思議な立つ実践前の勉強会は楽しみの一つかもしれません。勉強会では白石さんの解説付きで進みます。たまに参加者に「どう思いますか?」と質問も飛んできます。ですから適当に聞いているとバレてしまいます冗談はさておきまして、その質問に対する参加者の回答も興味深く私には面白かったです今回のプリントには敬意と愛情の話・能や合気道の型の話が載ってました。そんな沢山の話題の中で私が一番興味を惹かれたのはユダヤ人は何故賢いのか?に関する安田さんと内田さんのやりとりです。そこではユダヤ人の賢い理由に聖書の文言一つ一つをユダヤ人が単一化しないことが挙げられてました。単一化しないことで、人同士が言い合う機会が増え結果考えが深まる。私はその箇所を聞いているときになるほどなと思いました。あと第2部の歓談時にも今の話の関連した話をしました。「そういえば、今私の日常で誰かと論争する機会がほぼないと・・」。学生時代は私にもありました、私の場合は小学校・中学校は割と盛んでした。ジャンルは問わず皆が皆自分が正しいと思っている事を主張しながら言い争いしてました。特に大事なこと大事でないことに限らず真剣な言い合い私には楽しかったです


   白石さんにより解説が一通り終わった後の全体の話し合いの時に、何に関連した話であったかは忘れてしまいましたが「キリスト教の巡礼と・・」とキリスト教の巡礼とこの日出た話題と関連させた感想が出ました。詳しい内容は忘れましたが、この話題も面白かったです確か最初に話題を提供した方と、白石さんの話のポイントにほんの少しズレがありまして、それを第3者であるもう1人の参加者の方が「〇〇さんは白石さんが言っている××を△△と捉えているのだ私は思います・・」と冷静に回答していたのです。こういう出来事って私の日常でもよくあるのですが、冷静な第3者の存在は助かりますよね2人だけだと中々そのズレに気づかなかったりしますよね



   この日の第1部前半の講義はこの通り、普段以上に時間を要することになりました。立つ実践は普段より短めになりました。ブログでは何事もなく「立つ実践は短くなりました・・」と冷静に書いてますが、実は現場では前半の講義がいつもより長くなったことには全く気づいていませんでした実際に立っている時に白石さんの口から「今日は以上です」といわれた瞬間に「あれ今日は短いな」と気づいたのでした。その疑問を抱えたまま部屋の時計を見ると11時、その時初めて前半の講義がいつも以上に時間を要したことに気づけたのでありました。まぁ実際、今回の理想の立ち方の会の1部の講義内容の様子も普段のブログより盛りだくさんになってますよね。当然と言えば当然です


  そういう訳で、今回の立ち時間は短めでしたがいつもの通りしっかりと立ちました今回は立っているときによく行なわれる両腕の上げ下げ時に白石さんより「もう少し腕をダランと垂らしてみましょう」というアドバイスを頂きました。言われて直ぐに「確かに、ダランとしてないな」と実感しました。私にとっていいアドバイスになりましたここまでが1部の話になります。



  第2部の歓談でもやはり、1部前半の能楽師の安田登さんと合気道を嗜む内田樹さんとの対談のプリントに関する話題が会話の中で飛び交うのでしたその時に、上記の様に私が実は内田さんも安田さんも存じている話も経緯も挟みつつさせてもらいました。白石さんが少し嬉しそうであった記憶があります後は敬意と愛情の話も皆で結構取り上げて話しました。人と接するときに、愛情よりも敬意を向けた方が人が動くとか、そんな話をしました。これも色んな皆さんの実生活における敬意と愛情の話も聞けて面白かったです。勿論私も経験談話させて貰いました。



   あと、いつものように白石さんが淹れてくれますお茶とお菓子も美味しかったです以上4月11日理想の立ち方を学ぶ会でした。次回は5月9日(日)場所はいつものように国立公民館 


   次回のブログはおそらく、今週水曜日14日に参加した水曜ふらヨガの様子になると思います。いやぁ、昨日がその水曜であったのですが、今回も良かったです。参加者の方の1人が昨日の終了後に「仕事着のままで慌てて参加しましたが非日常と言いますか。良かったです」とその日の感想を漏らしてましたが私も聞きながらその通りだなと思ったモノです。本当にヨガいいですよ、始めは身体関係好きだし試しにと参加しましたが今は私の中で欠かせないモノになりつつありますまぁ続きは来週書こうと思います。


   今回もお付き合い有り難うございましたでは次回まで失礼しますByeBye~♪
   
   


   

   

stress_inst at 13:58コメント(0) 
ストレス対処法研究所ホームページ
Archives
記事検索