整体の達人!安田昌夫先生の教え

オススメの整体師、安田昌夫先生に施術してもらいました!

2013年10月

ウェッジソールは?

こんばんは。

以前整体の安田昌夫先生がヒールを履く女性がすきではないという話をしました。大分前のことなので覚えていらっしゃらなくても当然です。

私はその話を聞いて先生はまったくヒールのないペタンコシューズが好きなんだと思っていました。

しかし最近よくよく聞いてみなら、高すぎるビールのカカトを削りながらあるいはぱかぱかとかかとを浮かせながら歩いてる女性を見るとどんな美人でもひいてしまうということとの間違えでした。

つまり、7センチぐらいで綺麗に歩いていれば問題ないってことですね。

私は最近もっぱらペタンコブーツで歩いていますので、そう言ったことには巡り会いませんが、ヒールは女性らしくて受けがいいそうですね。しかし一度履くとやめられないのが、ペタンコ。もう変えらません笑今年の冬はペタンコでとおしす。

と思ったのですが、

今日いいブーツを見つけてしまい、なんともそれがハイヒール。う〜ん。早くも決意が折れそうです。ハイヒールというより正確に言うとウェッジソールですね。ウェッジソールはハイヒールと違って安定感があり、あまり疲れません。見た目もウェッジソールの方が好きですね。

ウェッジソールでも、一応ヒールの種類に分類されると思うので安田昌夫先生に怒られてしまいますね。しかしかわいさ、かっこよさなどの見た目の良さには敵いません。とくどきなら良いかなと思って、うんとおしゃれして出かけるときに履きたいと思います。

というわけで、購入します!
 

すばらしい少年

こんばんは。

今日は良いことに出会いました。

毎日毎日良いことに出会っていますが、今日は際立っていいことに出会いました。

それは帰宅途中の電車の中でのことです。

時間は23時ほどだったのですが、一人の男性が比較的込み合っている車内でつり革につかまりながら立ち寝をしておりました。

立ち寝それ自体は他人に迷惑をかけない限り問題ありません。

しかし問題は迷惑をかける立ち寝をしてしまっているときです。
その男性はつり革につかまりながら、そこを円心に、体を振り子のようにふるので周囲の人にあたります。周囲といっても、特に被害を受けていたのは若い女の子と私だったのですが、それを見て20歳前後の今風の男の子が私たちの後ろに立ってその寝ている男性からはなれさせてくれました。そしてそのうち井に回りの男性からも、起きた方がいいですよ、などど、寝ている男性は注意をうけていました。今回の少年は、私たちがいやがっているのをだれよりも早く気づき、自分が私たちのいたところに立つことで行動してくれました。この最初の行動のおかげで、恥ずかしいと渋っていた方も、行動を起こしくれました。結局、第一歩がいるかどうかなんだなと思いました。とても良い少年でした。片足重心で立っていたその少年。整体師の安田昌夫先生に片足重心は良くないと言われましたが、その少年の片足重心はかっこうよかったです。しかもやってやった感のないあっさりした少年でした。



彼は心から行動出来る少年なんだと思います。




今日は特にその少年に感謝します。


ありがとうございました。



 

辛いこと

こんばんは。

最近ストレッチしてません。

安田昌夫先生に伝授されたストレッチのメモだけ机の上に悲しくおいてあります。

時間は作るものだと言います。忙しくてできないというのは言い訳でしあないんだというのはよく言われることです。

人間どこまでできるのでしょうか?

どこまで身を多忙にできるのでしょうか?

私は少し忙しいぐらいの方が好きです。
そっちの方が生きているという実感があるからです。
そう思うのと同時に、忙しくて幸せなのは自分の好きなことで忙しくなってるからなんだろうなと思う自分もいます。

辛いことで無期限にやり続けなければならないほど辛いことはありません。

朝目覚めた時、あ、朝になっちゃったと思い、重い足取りで準備を始めることになります。

好きなことをやっていただけでは生きていけません。
だからある程度は妥協して行きていかなければなりません。
しかしそれでも妥協出来ないことが要求された時、それを我慢して続けるのでしょうか?
代替があればさっさと辞めて次に行きます。しかしそれがない時は辛いです。

自分の目的達成のための過程の辛さは別として、そうでない辛さから何か生まれた経験は私にありません。ただ問題は今代替がないこと。やりたいことじゃないからやらないといって働かなければ人は死んでしまいます。しかし辛いことだけでも死んでしまいます。

今は好きなことできる幸せを噛み締めて好きなことで辛くなるまでもがきたいです。だから安田昌夫先生のストレッチはまだまだしばらくお休みです。

プロフィール

strsg

カテゴリ別アーカイブ
タグクラウド
QRコード
QRコード
  • ライブドアブログ