2026年03月21日発行
柳画廊
『福永明子展2026』
◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆
今の美術業界を考える(その1127)
◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆
福永明子展2026 2026年3月21日
於 銀座柳画廊 2026年3月31日〜4月13日まで
銀座柳画廊にて5回目の個展となる福永明子展が今月末より開催
いたします。福永明子先生とのご縁は日本橋の会でして、私が
福永明子先生の作品を購入させて頂いたことから、始まりました。
福永明子先生は日本画を描く作家ですし、女性の作家ということも
ありまして主に連絡を取り合うのは私の仕事です。今はカタログ
制作などもありますから、画廊のスタッフが頻繁に連絡をとらせて
頂いています。
昨日まで名品展を画廊で開催しておりましたので、展覧会期間中に
次の展覧会の準備をするのが恒例となっています。銀座柳画廊では
それほど頻繁に個展を実施している画廊ではありません。
個展の準備というのは、額の用意やキャプションの準備だけでなく、
個展の場合はDMからチラシ、カタログ作りなど多岐にわたる準備が
入ります。また、それだけでなく前回に購入してくださったお客様
リストに連絡をとってみたり、常設展示の時に購入してくださった
方や、興味を持ってくださった方などを、調べながらご案内状の
送付リストを作り上げます。
その他には、インスタやユーチューブなどのSNS発信のための準備
から、コラムを書いたり、美術雑誌などへの広告記事を出したりと
こまかな事前作業なども発生いたします。
そのうえで、画廊に来ていただいて、ご検討されるお客様や購入
していくださるお役様のために、トートバッグの作成をしたり、
画廊内での作品リストなど、来ていただいた方に細やかなサービス
をこころがけています。
今月末から始まりますので、これから案内状の送付やカタログなどが
出来上がってまいりますので、それらを今までに福永先生の作品を
購入してくださった方々へ送付することを考えています。
展覧会期間はそれほど長くはありませんが、その期間中にどれだけ
多くの方に作品を拝見していただくかがポイントだと感じています。
新しい出会いがありますように !! 皆様のお越しをお待ちしています。
文責 野呂洋子
銀座柳画廊
http://www.yanagi.com
03-3573-7075
今の美術業界を考える(その1127)
◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆
福永明子展2026 2026年3月21日
於 銀座柳画廊 2026年3月31日〜4月13日まで
銀座柳画廊にて5回目の個展となる福永明子展が今月末より開催
いたします。福永明子先生とのご縁は日本橋の会でして、私が
福永明子先生の作品を購入させて頂いたことから、始まりました。
福永明子先生は日本画を描く作家ですし、女性の作家ということも
ありまして主に連絡を取り合うのは私の仕事です。今はカタログ
制作などもありますから、画廊のスタッフが頻繁に連絡をとらせて
頂いています。
昨日まで名品展を画廊で開催しておりましたので、展覧会期間中に
次の展覧会の準備をするのが恒例となっています。銀座柳画廊では
それほど頻繁に個展を実施している画廊ではありません。
個展の準備というのは、額の用意やキャプションの準備だけでなく、
個展の場合はDMからチラシ、カタログ作りなど多岐にわたる準備が
入ります。また、それだけでなく前回に購入してくださったお客様
リストに連絡をとってみたり、常設展示の時に購入してくださった
方や、興味を持ってくださった方などを、調べながらご案内状の
送付リストを作り上げます。
その他には、インスタやユーチューブなどのSNS発信のための準備
から、コラムを書いたり、美術雑誌などへの広告記事を出したりと
こまかな事前作業なども発生いたします。
そのうえで、画廊に来ていただいて、ご検討されるお客様や購入
していくださるお役様のために、トートバッグの作成をしたり、
画廊内での作品リストなど、来ていただいた方に細やかなサービス
をこころがけています。
今月末から始まりますので、これから案内状の送付やカタログなどが
出来上がってまいりますので、それらを今までに福永先生の作品を
購入してくださった方々へ送付することを考えています。
展覧会期間はそれほど長くはありませんが、その期間中にどれだけ
多くの方に作品を拝見していただくかがポイントだと感じています。
新しい出会いがありますように !! 皆様のお越しをお待ちしています。
文責 野呂洋子
銀座柳画廊
http://www.yanagi.com
03-3573-7075