わだつみ

好きなダイビングの事や乗ってるサーフの事、使っているMacの事等等。でも、その他の話題のが多いかも(笑)
話題のつまみ取りと海神とからタイトルを命名

KMART限定カラー/DODGE VIPER SRT10 ACR (BLACK)

 ホットウィール DODGE VIPER SRT10 ACR (BLACK)を買いました、
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 去年の11月末に買ったこれのKMART限定カラーとの事です
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 そういえばこれを買いにお店に行ったら、去年セットで購入したGRAN TURISMOシリーズがバラ売りされていました。
 焦る必要なかったかなあ(笑)



日産が今年のモータースポーツ活動計画を発表

 今年も3大メーカーのトリで日産がモータースポーツ活動計画を発表しました。

 SUPERGTはチームやスポンサーは変更なしですがドライバーがちょっと変わりました。
 GT500は
 JPオリベイラ選手が24号車KONDO Racingに移籍して佐々木大輝選手とコンビを組みます。
 JPオリベイラ選手がいた12号車には去年GT300でGT-Rに乗っていたヤン マーデンボロー選手がステップアップして安田選手とコンビを組みます。
 46号車の本山選手千代選手のコンビ、23号車はロニー クインタレリ選手松田選手のコンビは変わりなしです。

 GT300はヤン マーデンボロー選手がいた3号車には高星選手が加入して星野選手とコンビを組みます。

 また、本山選手はSKT Team motoyamaとして今年はSUPER耐久にもフル参戦すると発表されました。

 さて、今年はどんな戦いをみせてくれるか楽しみですね



SKI用アクティビティートラッカー「Ski Tracks」

 栂池高原へスキーに行ってきた記事にも書きましたが、友人が使っていておもしろそうだったの絵今回SKI用のアクティビティートラッカー「Ski Tracks」を使ってみました。

 iTunesでの説明ページに
バッテリー使用効率の高い技術の搭載で、1日中の記録が可能です。データも携帯電話の信号も必要ないため、Ski Tracksは山の中やデータローミング料金が発生する場所での使用にも最適です。
 との記載があるので、今はほぼ使っていないiPhone 5sと常用のiPhone 6sとの両方に入れて試してみました。

 iPhone 6sはそのままポケットに、iPhone 5sは念の為寒さ対策としてウエアのポッケに入っていた手袋の中に入れておきました
 また、iPhone 5sはこの時に使ったSIMが挿さっていますが、既にデータ量をオーバーしているので圏外になっていてデータ通信はできません。

 iPhone 5sは朝ゲレンデでスタートさせて、お昼とおやつとの時は一旦停止させましたが、バッテリーが持ち、1日分記録できました。
 iPhone 6sはお昼にどんなふうに記録されているか見たかったのもあって、お昼、おやつ、で記録を止めて一日を3つに分けました。

 iPhone 5sで丸一日録ったデータがこれです。
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 SKI用という事でリフトに乗った移動が「リフト」のマークで表示されるのはなかなかですね
 軌跡の画面で、画面右上の再生記号をタップすると、その日の移動が再生されます。
 ちなみにアプリの共有機能でもスクリーンショットが共有できるのですが、そちらでは軌跡が
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 と、バックがGoogle Mapで「地形」を選択した時の地図になり、リフトのマークが無くなります。
 バックの地図はこちらのが臨場感がある感じですが、せっかくならリフトのマークは残しておいて欲しい気がします。

 バッテリーの持ちは、上のスクリーンショットにあるようにiPhone 5sは丸一日記録して32%程残っています。
 朝の段階では85%程でしたので、古い端末であること、寒い場所であること、GPSをずっと動かしっぱなしにしていること、を考えると「バッテリー使用効率の高い技術の搭載で、1日中の記録が可能です。」という謳い文句は伊達ではなくバッテリーに優しいな、という印象です。
 iPhone 6sは朝90%位でスタートして夕方止めようとしたら落ちていました。どうやら持病が出たようです。電気ショックよろしくACアダプタを繋いだところ60%ほど残っていて、アプリもまだきちんと動作していたのでデータが保存できました



栂池高原へスキーに行ってきました

 毎年恒例になったスキーに今年も栂池高原へ行ってきました。

 土曜日は朝スキー場に着くころは粉雪が舞っていて、ゲレンデに出ても上のほうがガスっている状況でした。
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 ゲレンデのコンディションは前日雨が降ったらしく、ガリガリのところがあったり、明け方から午前中にかけて軽く降っていた雪でふわふわなところがあったりと、なかなかのコンディションでした。
 ゴンドラであがってみたのですが、やっぱりガスっていてコースがちょっと見辛いような状況でしたので、ちょっと早めにお昼の休憩にしました。
 お昼の休憩をしていたらお天道様が顔を出したので、お昼寝を取りやめてゲレンデに出ました
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 こんな写真も撮れるくらい
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 しばらく滑っていたら、またガスってきてしまったので、おやつの休憩を挟んで16時過ぎまで満喫しました

 実は土曜日はこういう日でした。
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 朝、ゲレンデに出てリフトを一本あがったところで「ゴーグルが違うよ」って渡されたのが写真のサングラス?でした。
 まさかそんなお祝いがあるとは思っていなかったのでビックリでした
 ええ、二本、このサングラスで滑りましたよ

 今回の相棒はSALOMONでした。
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 今回事前に友人からSKI用のアクティビティートラッカーがあると教えてもらったので、インストールして使ってみました。
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 SKI用という事でリフトに乗った移動がちゃんと認識されているのはなかなかですね。

 泊まった宿はリゾートインマリオン シナノで、レンタルショップが宿の下にあったのは便利でした。
 晩御飯は洋食でした。
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 このあと肉料理(牛肉のデミグラスソース煮込み)とデザートが出たのですが、写真撮り忘れました
 結構おいしかったです。
 他のテーブルを見ると和食のところもあったので、2泊すると和と洋とが順番なのかもしれません。
 朝食は和洋のバイキングでした。
 お風呂が最上階にあって見晴らしが良く、結構あたりって感じでした

 そうそう、栂池高原スキー場は今年から近隣の白馬のスキー場と一緒にHAKUBA VALLEYとして共通リフト券が導入されていました。
 びっくりだったのは、チケットが紙の会員証程度の薄さなのに非接触ICカードなことと、左手に付けていれば前のシステムのようにチケットをゲートに近づけなくても、普通にゲートを通過しようとすれば認識してくれた事です。
 特にチケットをゲートに近づけなくてもいいのは非常に快適でした
 帰宅してから調べたら、このチケットはHAKUBA VALLEYのWebで再チャージ可能で、次に行くときには前もってWebでリフト券を購入しておけばチケット売り場にいかずにそのままリフトに乗れるそうです。
 今年はリフト券を買う時の列が短かったと、リフト券を買いに行ったスタッフが言っていましたが、このあたりの事もあるのでしょうかね。
 このチケット、来シーズンでもリチャージ可能なんでしょうかね?
 もっとも、旅行会社のリフト券付きツアーで行っているので、Webでのリチャージがそれに対応してくれないとダメですけど

 日曜日は晴れました。
 が、昨日存分に滑ったので観光に行きました。
 まずは大町にある山岳博物館へ。
 最上階からの展望は晴れていることもあってかなりの眺めでした
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 2階には山岳地域の生き物の剥製がずらりと並んでいました。
 ライチョウを始めカモシカやシカ、トビやオコジョなどなど。
 渓流のシーンでの魚類は完全におもちゃチックでしたが

 昼食はソースかつ丼の元祖と言われるお蕎麦やさん「双葉」へ。
 生そばと鴨のローストをいただきました。
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 美味しかったです

 最後に、大農わさび農園を散策して、お土産を買って帰ってきました。
 帰りは渋滞らしい渋滞もなく、思ったより早く帰宅できました。

 事前の天気予報では、あまり天気が良くない予報が出ていましたが、ふたを開けてみるとまずまずの天気になって、スキーも観光も楽しむことができて、楽しい週末でした

短時間での繰り返し潜水時のTUSA IQ-1204の挙動

 昨年末に宮古島へ行った時に「ミニグロット」というポイントへ潜りました。
 サイパンのグロットのように、地上へとつながる洞窟のポイントで、海側から下地島の小さな池へ通り抜けすることができます。
 普通に海でエントリーし、海底から洞窟に入り、池に浮上します。その後、再度潜降し洞窟を抜けて戻ります。
 今までこういう、いわゆるダイブテーブルで水面休息時間とはみなされない10分以内での反復潜水の際には、1本ダイビングとしてダイブコンピューターに記録されていたのですが、IQ-1204ではこれが2本として記録されました。

 TUSAに問い合わせたところ、ログは説明書に記載の通り1.5mの水深でスタート・ストップする仕様になっているので、今回のようなダイビングをすると2本として記録される、との事でした。
 そうなると気になるのは、ダイブテーブルに無い水面休息10分以内での反復潜水は正しく処理できるのか?という事ですが、それはきちんと処理しているので、安心して使用して欲しい、との事でした。

 欧州にダイビング用の器材の仕様を定めたEN13319という規格があるそうで、それに沿って開発されているのでIQ-1204はこういう挙動をするのだそうです。
 ちなみにIQ-1203は、こういうダイビングは1本と記録する仕様だそうです。Bluetooth対応と太陽電池以外は同じそうに見える二つですが、こんなところでも違いがあるそうです。

 なお、ダイビングLogアプリの次のアップデートで、こういったダイビングをした場合に2本として記録されたログを1本として統合する機能が実装されるとの事です。



ストレージを解析、視覚化してくれるGrandPerspectiveを使ってみました

 最近MacBook Proが「お使いのディスクはいっぱいです」のダイアログを頻繁に出すようになりました。

 ちょうどLifehackerに「Macの空き領域を増やす、 3つの無料ディスク解析ツール」という記事が載っていたので、その中の「GrandPerspective」を試してみました。

 使い勝手がどうかわからなかったのでまずはSourceForgeからダウンロードして使ってみました。
 インストールも必要なく、ダウンロードしたdmgファイルをマウントして、そこから直接起動できました。

 Mainで使っているDiskをスキャンしてみるとこんな感じでした。
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 大きなブロックがいくつかあります。
 マウスカーソルを上に置いてみると仮想マシン用のWindowsのシステムでした。
 複数あるのはEl Capitanにする前に使っていたVMware Fusion用と今のParallels用とで、Fusion用があっちこっちに置いてあったようです
 仮想マシン内のHDDはサイズを固定で確保しているので20GBとか40GBとか
 しかも、普段仮想マシンのWindowsはサスペンドで終了させているので、スナップショットのファイルもあわせてそれなりの大きさの様でした。
 VMware FusionはVersionが古くてEl Capitanでは動かないので、VMware Fusion用のファイル達はそのまま外付けのUSB HDDに移動させました。

 これで100GB程の空き容量となりました



C-HRに試乗してきました。

 所用でディーラーへ行ったので待ち時間にC-HRに試乗してきました。

 試乗車はハイブリッドのベースグレードです。
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 今まで気にしていませんでしたが、後席のドアハンドルはここについているのですね
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 乗った感想は、かっちりしていて上質な印象で、良い意味でびっくりしました
 ハンドリングも良い印象です。ハンドルを切っただけきっちり曲がる感じです。ロールも適度で固くなく柔らかくなく。
 ブレーキも良い感じに効きます。
 アクセル開度と車速の乗り、アクセル戻した時の減速具合も違和感なく良い感じです。

 こう言っては失礼なのかもしれないのですが、このクラスのクルマはペラペラでふにゃふにゃなイメージがあったので、かなり良く出来ているな、という印象でした。
 十分スポーティーなクルマだと思いました。
 ガソリン車はパドルでシフトが操れるそうなのでマツダのロードスターとかホンダのS660とかのfan to drive的な考えかたなら十分スポーツカーな気さえします。
 TNGAだったりニュルブルクリンク24時間に参戦した成果なのでしょうかね。
 もっとも、ハイブリッドとは言え260万円するクルマと言う事を考えれば、これくらいは当然だと言う意見もありそうですが

 C-HRの安全装備はTOYOTA Safety Sense Pです。
 試乗中に左から合流してくる車線があるところで、合流後合流してくる車線で路肩とをわけるための白線がそのまま本線の路肩とを分ける白線になるところで、ちょっとその白線を踏んだ時にレーンデパーチャーアラートが鳴りました。
 これに反応しちゃううんですねえ。判断が難しいとは言え、まだまだ改善の余地はありますね。
 残念ながら試乗した時には前走車がいなかったので、停止まで持っていけるレーダークルーズコントロールは試せませんでした。
 もちろん緊急ブレーキもです

 暖房はエンジンの排熱を使っているそうで、今日はぼちぼちエンジンが始動していました。

 後席は、このサイズのクルマらしく大人はちょっと厳しいかな?という印象です。
 特に足元が狭いですね。
 そう言う意味ではSUVとは言い難いですね。

 デザインの好みが分かれそうですが、このサイズで4人以上の乗車を求めなければ、良いクルマだと思います。



東京オートサロン2017へ行ってきました

 二年ぶりに東京オートサロンへ行って来ました。

 今年も結構いろんなクルマが並んでましたね。

 タイで走ってるHilux REVOが何台かあったのがちょっと印象的な感じでした。
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 残念ながら今年はサーフはありませんでした。

 Volvo XC90のカスタムがありました。Volvoの車両ってオートサロンでは初めて見た気がします。
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 サーフに乗る前にスカイラインにルーフボックスを積んでいた者としてこれは気になりましたね。
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 うしろはリアウイングに乗っているのではなく、ちゃんとステーで支えています
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 プリウスのリフトアップされてのもありました。
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 今年の親子はこれです
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 LEXUS RC F GT3が展示されていました。
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 世界初公開らしいです。LEXUS Racing USAがデイトナ24時間のテストなどなどで普通に公開してきてますけどね

 Dodge Charger SRT Helcatがひっそり佇んでいました。
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 とはいえ、オートサロンも今年で行き始めて5回目なんですが毎年恒例のを除くと、ゲテモノはなかったですね。

 そうそう、スバルのブースで流れていたビデオはかなり上手に作ってありましたね

 ということで、ご興味ある方はアルバムをご覧ください。

餅は餅屋

 何をどうしたのかは覚えていないのですが、宮古島で撮った映像の一部がビデオカメラではなかったことになっていました
 その中にはとてもあきらめきれないものもあったので、データリカバリソフトでサルベージを試みてみました。

 有償な物の体験版、無償な物(Glary undelete/Recuva)、といくつか試しましたが、どれも欲しい映像データは発掘できませんでした。
 発掘されたファイルにはWindows 7がMTSファイルとして認識できないものもあったので、これらをMTSファイルとして強引に扱えるソフトでチェックしてみるかなあ、と思いながら、AVCHDのデータ構造特有のヘッダとかを元にサルベージできるソフトは無いかなあ、と探していたらPanasonicからAVCCAM SD Card File Recoveryというソフトが配布されているという記事を見つけました。
 PanasonicのWebで探してみると
AVCCAM SD Card File リカバリーの主な機能
・AVCCAM SD Card File リカバリー は、AVCCAMによりSD カードに記録した映像データ を誤って「削除」してしまった場合に復元するソフトウェアです。
*主に以下の条件で削除した映像データを復元対象とします。
<条件>
AVCCAM本体で クリップを「削除」した場合。
 と書かれています。
 餅は餅屋。AVCHDな映像データに特化したような機能を備えてるといいな、と思って試したところ、

 復元されました\(^o^)/

 やはり餅は餅屋でした
 しかも途切れたりすることなく完璧に
 よかった、よかった。
 時期が時期だけにサンタさんからのプレゼント来たー♪という感じでした

 もちろん、このツールだから救えた、という確証はありませんので、たまたまだったのかもしれません

 ちなみに今回なぜ普段使いのMacではなくWindows機で行ったかというと、Macは書き込み禁止にしたSDHCカードを認識してくれないからです。
 Snow Leopardの時にはそうだったのですが、El Capitanで試したらマウントできました
 データのサルベージでデータを取り戻せる確率を上げるためにもっとも重要なのは、映像が通常のファイルとして認識されなくなったら時点からメディアには一切の書き込みをしない、という事ですからね。
 SDカードの場合、書き込み禁止のLOCKのハードウエアを備えていますのでまずはそれをLOCKにすることなので、それでマウントできないのは痛いですもんね。

宮古島へ行ってきました 宿泊&交通編

 天皇誕生日を絡めた週末3日間で宮古島へダイビングに行ってきました。

 今回の宿泊は「セイルイン宮古島」でした。
 部屋はツインの洋室で、まあ普通のビジネスホテルです。
 ベランダが結構広いのと、屋上に器材洗い・干場があるのがダイバーには嬉しいかな、とは思います。
 今回は海側の部屋でしたので、伊良部島大橋から伊良部島がきれいに見えました。
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 屋上の器材干し場は、ウエットスーツが連れるくらいの高さの金網の箱が設置されていて個別に扉が付いていて鍵がかけられる構造にはなっていますが、肝心の鍵は付いていませんので気になる方は南京錠を持って行かれるといいかと思います。(HISのWebに写真が載っていました)

 朝食はホテルのレストランでバイキングでした。
 ごはん・パンどちらもありました。

 夕食は、初日は「わたこゆ」へ行きました。
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 店内はおしゃれな感じの良い雰囲気で女性のグループが多かったですね。
 魚介な男鍋、クリーミーな女鍋、などなど食事もどれも美味しかったです

 二日目は「うさぎや」へ行きました。
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 ライブが19時からと21時からとあり、お客さん全員で歌って踊って楽しんできました
 離島の沖縄感を求める方にはうさぎやのが向いている感じでしたね
 サプライズでクリスマスケーキも頂きました
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 往復は那覇経由でJALで行きました。
 行きの羽田→那覇便は機材が国際線仕様だったので、各席にエンターテイメントシステムがついていました。
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 機内誌をチェックすると「君の名は」とかもリストに載っていたので、眠たいけど見たいしどうしようか?と悩んでいたら、映画は国際線区間しか視聴できないという事でした
 USB端子は電気が出ていたのでiPhoneは充電しながら、ゆっくり寝てました

 海の写真などはPeacedolphinのBlogやfacebook(初日,二日目,三日目)をご覧ください

 初めて行った宮古島でしたが、2泊3日で海も陸も満喫して来ました♪
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