わだつみ

好きなダイビングの事や乗ってるサーフの事、使っているMacの事等等。でも、その他の話題のが多いかも(笑)
話題のつまみ取りと海神とからタイトルを命名

フロントガラス交換

 プラドのフロントガラスにヒビが入ってしまった件、フロントガラスの交換は18万5千円ほどでした。
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 金曜日の朝に預けて出来上がったのは月曜日でした。
 ガラスの交換自体は金曜に終わっていたようですが、TOYOTAセーフティーセンスの再設定(写真のプリクラッシュセーフティーシステム(単眼カメラ)の項目です)をするための機材が、まだ各店舗に1台というレベルまで配置されておらず会社単位で共有になっているそうで、それの順番待ちだったようです。
 なお、今回は自動車保険を使いました。

中国でGoogle Map

 中国では金盾の監視があるのでGoogleのサービスへはアクセスできません。
 前の記事で書いたようなローミングやVPNを使って金盾の監視を回避すればGoogleのサービスへアクセスできるようになるのですが、実はiPhone XではそれをしてもGoogle Mapが使い物になりませんでした。

 自分のいる位置がずれるんです。250mくらい。
 GPSの測位不良かな?と思ってAppleのマップを起動してみると、こちらはずれていません。
 Google Mapがダメなのかな?とAndroid 5なARROWS F-02GをテザリングでつないでGoogle Mapを動かしてみましたが、こちらはずれません。
 iPhoneのGoogle Mapのみがずれるんです。
 僕のiPhone Xのみならず、一緒に出張した人のiPhone 7Plus, iPhone 5sでも同じようにずれました。

 250mずれると都市部では意味をなさないので地図は表示できましたが使い物になりませんでした。

 中国から香港へクルマで移動したのでどこで元に戻るのかな?と眺めていたところここで戻りました。

 ジャンプするわけでもなくだんだんと戻って行きます。
 なにかあるんでしょうかね。

WeChat Payにポケットチェンジでチャージ

 さて、中国といえば支払いはWeChat Payがメインで現金はほとんど使われることはない、仮に使う時には偽札に注意、という話をよく耳にします。
 ということでWeChat Payの準備もして行きました。

 最初に書いておきます。
 今回ホテル以外では支払いをしなかったので結局使いませんでした(笑)
 ですので、使用感はわかりかねます

 WeChat Payは基本的には中国の銀行口座からWeChat Payにチャージをして支払いをする仕組みです。現在のところクレジットカードで直接チャージする事はできません。
 そのため中国に銀行口座を持たない外国人旅行者はWeChat Payを有効化する事ができてもチャージが鬼門になります。(僕は11/10頃にdカードのクレジットカード番号でWeChat Payは有効化することができました。)
 WeChat PayはWeChatで繋がっていない人とでも個人間で送金できるので、中国に銀行口座を持っていてWeChat Payを使っている人に現金を渡してその分を送金してもらう事も可能です。現地で友人などに会うのであれば日本で何か購入していってその代金として受け取るという事もありでしょう。
 今回は出張でしたので現地の人に会う事にはなっていましたが、初対面な人たちでしたので、いきなりそういうお願いをするのはちょっと気が引けました。
 そこで、いろいろ検索したところ、海外旅行で余った小銭をICカードにチャージするポケットチェンジで日本円→WeChat Payも可能という情報を得ました。

 今回の出張は成田空港発で、成田空港にもポケットチャージが設置されているのですが、仮にうまくいかなかった際のことを考えて、川崎のDICEにあるツタヤに設置されたポケットチャージで一度トライしてみました。

 基本的には画面の指示に従って進めます。
 注意点としては、最初に画面に表示されますが、一度入れた現金は戻せない(処理をキャンセルできない)ことでしょうか。キャッシュを払い出す仕組みが入っていないのでしょうね。
 また
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 と、換金可能上限を超えた分は寄付になるのと、WeChatPayへの入金時に二段階認証を行うためSMSを受信できる環境が必要です。
 あとは画面の指示に従えば問題なく換金できます。

 最後にWeChat Payへの入金用のQRコードのついたレシートのようなものが出てきます。
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 これに印刷されているQRコードをアプリで読み込むことで入金されます。

 ちなみに僕が行った日のレートは1000円で53.68元。
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 ポケットチェンジのWebサイトにあったクーポン適用で54.75元でした。
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 ほか各国のレートはこんな感じでした。
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 元→元が0.88なので12%ほどの手数料ということになるようです。
 この日の三井住友銀行の窓口で両替する時のレートは1元=18.2円(1000円で54.94元)でした。
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 まあ、許容範囲といったところでしょうか。

 QRコードをWeChatのアプリで読み込んでみると、まずなが〜い、WeChat Pay利用規約が出てきます。
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 そして、次にポケットチェンジのサイトにあるようにパスポートの情報などを入力するように求められます。
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 そして、二段階認証でSMSで送られてくる認証コードの入力を求められます。
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 このため、SMSが受信できる環境が必要になります。
 WeChatを実行しているスマホでなくても大丈夫です。実際、ぼくはiPhone XでWeChatを使っていますが、SMSは二台持ちしているガラケーで受けました。
 さらにポケットチェンジの利用規約を承認すると
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(これも長かったので、こっちは途中省略です)
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 ようやく入金手続き完了です。
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 メッセージも送られてきます。
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 アプリのウォレットでチェックするとちゃんと残高が増えていました。
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 出発日にも同じように成田空港のポケットチェンジで1000円チャージしていきました。
 その際のレートはクーポン未適用で54.11元、クーポン適用で1000円で55.2元でした。
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 長い記事を読んでいただいたお礼に僕のクーポンコードを貼っておきますね。
「9942542」
 クーポンの使い方などの説明はこちらのページにも出ています。

 次回また行く機会があれば今度は支払いに使ってみたいと思います。


<追記>
クレジットカードでWeChat Payに送金できるサイトがありました。
ここが中国国内、つまり金盾の中からアクセスできれば、現地で足りなくなった時にチャージできますね。
</追記>

香港→深センの高速鉄道に乗りました

 出張で中国の深センまで行ってきました。

 香港経由で行ったのですが、香港から深セン北まで高速鉄道に乗ったのでその顛末を。

 最初に書いておきます。
 「なんで(香港空港から新鮮へ行くのには便利じゃない)高速鉄道使ったの?」と後半に会った人みんなに言われました(笑
 9月下旬に中国/香港の国境から香港中心部の九龍まで伸びたばかりですので、乗り鉄だとか、なんども行っててたまには違う行き方をしてみようかな、という人以外には確実にお勧めしません(笑

 まず、香港空港からMTRで九龍駅まで移動します。
 MTRは到着出口から同じフロアでそのままですので、この乗り継ぎは便利です。
 空港から3駅で九龍駅に到着します。

 ここから高速鉄道の出発駅である西九龍駅までショッピングモールの中を抜けて徒歩で移動します。
 所要時間としては10分はかからなかったとは思います。

 ここでチケットを買って高速鉄道に乗るのですが、深センは中国本土、今いるのは香港です。
 香港が中国に返還されたとはいえ、まだ入出国が必要です。
 その入出国がこの西九龍駅の地下にあります。(これはこれでいろいろぎろんはあるようです)

 そのため、チケットを買った後、空港のようにX線検査機で荷物検査を行い香港の出国手続きを行います。
 その直後に今度は中国側の入国審査があります。その前にもまたX線検査を行います。
 これらの手続きをすませると、やっと列車の待合室へ行くことができます。

 僕が行ったのは日曜の夕方でしたが、香港側は出国審査も自動機でパスポートなどを読み取ったりするタイプで、稼働しているゲートもたくさんあり比較的短時間で終わったのですが、中国側の入国は外国人向けは対面でゲートは二つのみ。途中で1つ追加で対応してくれましたが、それでもここの通過には20分ほどかかりました。

 結局、16時半ごろに西九龍駅へ到着し、チケットカウンターでは17:08発の高速鉄道が最初取れると言っていたのが手続き中に埋まってしまったのか取れたのが次の17:40発の列車だったのですが、列車の待合室に到着した時には17:08を過ぎていて、不幸中の幸いというくらい時間がかかりました。

 列車の内装は日本の新幹線のような綺麗な列車でした。
 動き出してびっくりしたのは後ろ向きで走り始めまたことでした(笑)
 地下ホームで、誰もいない状態で乗ったので、乗った際にはどっちに進むのか気がつきませんでした。
 座席は日本のように回転するような構造には見えました。

 僕らは香港から深セン北までの20分ほどだったの問題なかったんですが、この高速鉄道は香港ー北京を結んでいます。最長11時間かかるのですが、まさかそれもずっとうしろなんでしょうかね

中国聯通香港のSIMカード

 出張で中国の深センまで行ってきました。

 中国と言えば金盾(グレートファイアーウォール)がインターネットへの通信を監視しているので、中国国内からFacebookやLINEへのアクセスはできません。
 それを回避する一つの方法として中国国外(含む香港)のSIMでローミングをするという方法があるというので試してみました。
 僕のiPhone Xはドコモの契約を持っていてパケットパック海外オプションを使えば1日980円でローミングが可能なので、最初はそれでもいいかな、と思っていたのですが、中国聯通香港のSIMが8日間もしくは2GBまでで、1300円を切る値段というのを教えてもらったので、Amazonで購入して使ってみました。
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 結果から言うと、無事に金盾の中からFacebookやLINEへアクセスができました
 ただ、今回日曜日の夕方に香港入→木曜の夕方香港発、日曜から水曜のお昼まで深セン滞在という日程だったのですが、水曜日の朝には2GBを使い切ってしまいました
 昼間は仕事のメールをやり取りしていたのでちょっと厳しかったようです。
 中国で宿泊したホテルにはWiFiがあったので金盾でブロックされた時だけWiFiを切って使っていたのですが、夜寝る時にWiFiに繋いで寝ても、朝起きるとFacebookの通知が入っていたりしたので、もしかすると夜中はホテルのWiFiが止まっていた可能性もあります。
 幸い、購入したSIMは2GBを超えると低速になるプランでしたのでかろうじて通信は確保できましたが、最終日に香港で宿泊したホテルのWiFiが激遅だったので、耐えかねて一晩だけドコモのパケットパック海外オプションを使いました。(リチャージが100HK$(約1400円ほど)なので、一晩だけならパケットパック海外オプションのが安かったので)
 なお、ドコモ海外利用アプリでパケットパックをONにする時にも出ていましたが、2019年1月末までキャンペーンで香港や中国、アメリカなど15か国では
1時間プラン 300円/1時間
3日間プラン 2,480円/3日間
5日間プラン 3,980円/5日間
7日間プラン 5,280円/7日間
と言うキャンペーン料金が適用されるそうです。
 1時間プランがあるので深センにいる時に1時間だけONにしてfacebookやLINEが使えるか試してみてもよかったかな?とは思いました。
 次回機会があればやってみます。

 ちなみに購入するSIMによっては2GB使い切った時に低速でも通信ができなくなり、リチャージしないとダメというものあるので、購入される方はご注意ください。

 SIMカードは標準、mini、microと切り欠きが付いていて自分の必要なサイズで切り取る物です。
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 そうそう、SIMカードの取説にはiOSでもAPNを設定してと書いてあるのですが、iPhone 6s/iOS 10ではSIMを挿しただけで設定されていました。
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 今回、別の記事に書いたように日本から香港へ行き、そこから陸路で中国へ移動し、帰国前日の午後に香港へ戻って打ち合わせだったので、香港での通信の確保も必要でしたので一石二鳥でした。

 もっとも、中国の事ですから、この状況が何時変わるとも限らないわけですが



フロントガラスが…


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 高速道路を走っている時に「パチンッ!」という音がしたので嫌な予感がしたのですが、1時間後くらいにサービスエリアで休憩し終わって出発しようと思ったらヒビになってしました。
 その場でいつものディーラーへ電話して交換の手配をしました。

<追記>
翌日にはここまで伸びていました。
image

</追記>
<追記2>
預けた時にはここまで伸びていました。
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</追記2>

スタッドレスタイヤに交換

 プラドのタイヤをスタッドレスに交換しました。

 普段より少し早いのは、クルマを替えたので早めを心掛けたから、

 ではなく(笑)
 ディーラーの担当君から、タイヤお預けサービスが今年の12月から値上げされるとの事です、という電話をもらったからです(笑)

 という事で冬場はブリジストンユーザーです

1万km

プラドの走行距離が1万キロを超えました。
納車から約半年ですね。
ちょうどの写真は撮れなかったのでT connectのスクリーンショットを貼っておきます。
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チャンピオン決定!

ツインリンクもてぎで行われたスーパーGT最終戦、優勝はARTA NSX。GT300クラストップはLEON CVSTOS AMGでした。
500クラス2位はZENT LC500、3位はRAYBRIG NSXでした。
300クラス2位はapr Prius 31号車、3位は初音ミクAMGでした。

その結果、シリーズチャンピオンはGT500クラスはRAYBRIG NSXが取りました。
山本尚貴選手はスーパーフォーミュラとのダブルタイトル、ジェンソン・バトン選手は参戦初年でチャンピオンという記録に残るチャンピオンになりました。
バトン選手はF1でのチャンピオンから9年ぶり、ホンダがSUPERGTでチャンピオンになるのは8年ぶりとの事です。
おめでとうございます

いやー、それにしても良いレースでしたね
500クラスはやはり決勝ではLEXUS LC500が伸び、予選ではNSX,NSX,NSX,LC500だったのが結果はNSX、LC500、NSX、LC500でした。
ただ、今回はNSXが踏ん張り、RAYBRIG NSXがKeePer LC500を抑えて3位に入った事でシリーズチャンピオンを獲得しました。
全53周で行われたレースは30周の時点でRAYBRIG NSXと昨年チャンピオンでポイントランキングで並んでいるKeePer TOMS LC500とが一緒にピットイン→ドライバー交代タイヤ交換給油を済ませてピットアウト。
RAYBRIGが先に出て2番手で復帰。後から出たKeePerが間に数台挟んで7番手くらいでコースに復帰しました。
そこからKeePerが周りより1周1秒くらい速いペースで前を行くライバルをごぼう抜きしてぐんぐん差を詰めていきます。
残り5周くらいで2台がほぼテールtoノーズの手に汗にぎる接近戦になりました。
しかし元F1ワールドチャンピオンのジェンソバトン選手がミスする事なくきっかり走りきりシリーズチャンピオンを獲得しました

GT300クラスはLEON CVSTOS AMGが最終戦優勝で飾ってチーム初のシリーズチャンピオン。
おめでとうございます

こちらも予選トップだったマネパウラカンが前半2位を8秒くらい離すハイペースで飛ばす展開でした。
それに初音ミク、プリウスが続き、LEON AMGは少しペースが上がらず後退、シリーズランキングトップのARTA BMWは予選10番手からじわりじわり順位を上げていました。
LEON AMGはドライバー交代でピットインした時にタイヤ交換無しでピットストップタイムを短縮してレースには2番手で復帰します。
さらにトップをいくマネパウラカンがタイヤバーストで戦線から離脱するとトップに立ち、LEON AMGはタイヤを交換していないので最後までタイヤが持つか?と言う心配をよそに快走し、トップでチェカーを受けました。
ランキングトップだったARTA BMWは後半ペースが上がらず8番手に沈んだ事でLEON AMGがチャンピオンを決めました。

初音ミクAMGは3位で表彰台はゲットしましたが、残念ながらシリーズの連覇はなりませんでした

GT-R勢は最終戦チャンピオンに無関係なので引っ掻き回すかな?と思ったのですが、放送に映ったのは交通安全啓蒙パレードの栃木県警のR35GT-Rのパトカーが一番長かったのでは?という程で、 CRAFTSPORTS GT-R は結局9位でのフィニッシュなどまったく良いところはありませんでした。

さて、今年もシリーズが終了しました。
まずは関係された皆様、シーズンを通してエキサイティングなレースを楽しませていただきました。
ありがとうございました。
数年前に下位の常連だったNSXが上位争いをし、上位争いをしていたGT-Rが下位に沈んだ一年でした。
2年前に現行型になった際に失った物はかなり大きそうです。来年はどこまでライバル達に追いつけるでしょうか。一応ファンとして期待はしておきます
また、300クラスでは様々なマシンが表彰台を飾りました。
初音ミクが連覇できなかったのは残念ですが、楽しい1年でした。
今年が最後になるaprのPRIUSを含め、来年どんなマシンが登場するのか楽しみです

また、来年もエキサイティングレースが見られることを楽しみにしています

そうそう、今回のもてぎ戦の入場者数は58000人だったそうです。
下手な展示会より集客力がありますね



STP TAISAN VIPERがオークションに!

 11/17,18に鈴鹿サーキットで行われるSUZUKA Sound of ENIGNEとの共催で17日にTeam TAISANのレースカーやパーツなどのオークションが行われます。

 その出品車両の中にJGTCを戦ったVIPERがリストされています
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1997 STP TAISAN VIPER(JGTC)DODGE VIPER GTS-R(C8)
・1997-2000年 全日本GT選手権 GT500クラス参戦
・2001-2002年 全日本GT選手権 GT300クラス参戦
・公道走行可能(ストリートエンジン載せ替え済み)

 その予想落札価格が280万〜480万円と出ていて、ちょっとびっくりました。
 そのお値段ならちょっと頑張れば手が届くじゃないですか!
 アメリカで中古車で売られている1997年製のVIPERの値段とほとんど変わりません。
 元がレース車両ですので程度は確かにあれですが、逆に世界に一台の車両ですからこれはファンとしてはかなり妄想が膨らみますね

 ちなみに1988 TAISAN STAR CARD F40(JGTC) FERRARI F40 STREET JGTC Ver.は想定落札価格6,500万 - 7,500万円
 高橋国光選手(当時)/土屋圭一選手(当時)のコンビが駆った1991 STP TAISAN GT-R(JTC) NISSAN SKYLINE GT-R/Gr.A(BNR32)は3,800万 - 4,800万円です。

<追記>
1997 STP TAISAN VIPER(JGTC)DODGE VIPER GTS-R(C8)は660万円で落札されたそうです。
予想価格よりは上がりましたが、それでも安いなあという感じです。
その他、
1988 TAISAN STAR CARD F40(JGTC) FERRARI F40 STREET JGTC Ver. は \121,000,000
1991 KLEPPER TAISAN GT-R(JTC) NISSAN SKYLINE GT-R/Gr.A(BNR32)は「商談成立」
2003 DODGE VIPER COMPETITION COUPE(C40) FORMULA DRIFT USA Ver.は「商談受付中
との事です
落札価格が載っているのと商談成立との違いがいまいちわかりませんが…
</追記>



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