わだつみ

好きなダイビングの事や乗ってるサーフの事、使っているMacの事等等。でも、その他の話題のが多いかも(笑)
話題のつまみ取りと海神とからタイトルを命名

MacBook Pro late 2008

 MacBook Pro late 2008を購入しました(え?
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 先日新しくMacBook Pro 2018を購入しましたが、その1週間後くらいでしょうか、これまで使ってきたMacBook Pro early 2009が起動しなくなってしまいました。
 PMCのリセットをかけてもダメ、バッテリーとACを外して数日おいてもダメ、自分で交換したHDDやメモリーを外してみてもダメ、それらを何度かやってもダメでした。
 外したHDDをアダプタをつけてMacBook Pro 2018につなぐとデータは読めるのですが唯一困るのがFinal Cut Express 4のデータです。
 FinalCut Pro XはFinalCut Pro/Expressのファイルをそのまま開くことはできないので、どうしてもFinalCut Express 4を起動させる必要があります。
 仮想マシンも考えたのですが、先日のParallelsのレビューで試したようにQuartzをサポートしていないため起動しません。

 ということでやっぱり実機が必要ということで中古で入手しました。SUPERDRIVEも少し調子悪かったですし。

 SnowLeopardが動けばもう少し新しいMid 2010あたりでもよかったのですが、まあまあいい値段するので、同じ、というか半年前のlate 2008を購入しました。
 15inchモデルはlate 2008とearly 2009とはクロックが少し変更になっているだけで基本的には同じものです。
 一点CPUのクロックが2.66GHzからBTOで用意されていた2.8GHzに増速しました
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 ということで、無事Final Cut Express 4のデータを開くことができるようになりました



LenovoのNote PCにAppleのThunderbolt 3 to 2/Thunderbolt 2 to Firewireアダプタを繋いでみました

 仕事で使っているLenovoのWindows PCはThunderbolt 3に対応していて外部GPUボックスも純正オプションで準備されています。
 先日新しいMacBook Pro用にAppleのThunderbolt 3 to 2/Thunderbolt 2 to Firewireの二つのアダプタを購入したので繋いでみました。

 Thunderbolt 3 to 2アダプタ+Thunderbolt 2 to Firewire+LaCieのHDDと繋いでおいてLenovoに挿したのどれがどこで認識されたのかはちょっとわかりませんが、ちゃんと認識されて新しいデバイスを使うための確認が出てきました。
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 下のダイアログで「接続しない」となっているプルダウンメニューを「接続する」に変更してOKを押したところディスク管理で問題なくドライブも認識されました。
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 Mac用フォーマットのドライブなのでWindowsから中身は見えまないですけどね



Parallels Desktop 14 for Mac

 AUGM Tokyo 2018の懇親会での出来事です。
 じゃんけん大会の商品としてパラレルスさんがParallels Desktop 14 for Macを2つ協賛されました。
 MacBook Pro 2018に移行して、まだParallelsを11のままにしてあった僕にとってかなり欲しい賞品です。

 勇んで参加しました!

 最初のじゃんけんで負けてしまいました

 ところが、なんと、賞品をゲットした佐藤リッチマンさんが「おれWindows使わないから」と辞退されたのです。

 そして、佐藤さん提供wとなったParallels Desktop 14 for Macを賭けてのじゃんけん大会が行われ


 はい、この時期を書いているということは、そうです。
 みごとにゲットしました

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 ということでレビューです。

 まず、パッケージにはステッカーとライセンスキーの書かれた冊子が入っているのみでした。

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 最近よくある体験版に正規のライセンスキーを入れると正規版として動作する、という仕組みですね。

 ということで体験版をダウンロードしてインストールします。
ScreenCapture 2018-10-08 17.48.10
 さて、ここでいきなり困った事態になりました。
 このインストーラー、実行するなりなんの確認もなく旧バージョンを消しVer 14のインストールを始めてしまったのです。

 つまり、11→14での速度比較などをしようにも、古いのを消されてしまったので比較のしようがないのです(笑)

 いうことで、なにか比較ネタがないかなあ、と考えを巡らせたところ、そういえばAUGMのプレゼンでディスクスペースの最適化の話があったなと思い出しました。
 Fileメニュー→ディスクスペースの解放、と選択するとこのウインドウが開きます。
ScreenCapture 2018-10-08 17.01.30
 各仮想マシンのアイコンをクリックすると節約できる容量が「レジュームしてシャットダウン」「ディスク領域の再利用」のそれぞれどれくらいなのか?がわかります。
ScreenCapture 2018-10-08 17.02.43
ScreenCapture 2018-10-08 17.02.46
 Mountain Lionは昨日所用でインストールしたばかりなのでほとんど利用できる分がないというのはある意味で納得ですね。

 MacBook Proに32GBのメモリーが載るのを待っていた理由の一つに仮想マシンでWindowsを動かすから、というのがあったので、今回はせっかくですので上の3つを一気に稼働させてみました。

ScreenCapture 2018-10-08 17.10.26

 第8Core i7のパワーなのか、Parallels Desktop 14のおかげか、RAMを32GB奢ったからか、どれが効いているかは定かではありませせんが、サクッと起動して、どの仮想マシンもごくごく普通の速度で動作しています。
 ちなみにスクリーンショットを撮った際のリソース状況は拡大すると

ScreenCapture 2018-10-08 17.10.26のコピー

 となっています。
 メモリーの割り当てはWindows 8のみ2GBでXPとMountain Lionは4GBです。CPUはWindows 8には8個、XPとMountain Lionには2個です。(Windows 8の8個がこの後トラブルの種になるのですが、、、)
 これだけのメモリーを使ってもMacのシステム的には32GB積んだおかげでまだまだ余裕です

 Parallels Tools をWindows 8に入れてみると、パネルにはこれだけの機能が載っていました。
ScreenCapture 2018-10-08 17.29.24
 Windowsは自動でインストーラーが走りましたが、Macの仮想マシンではディスクイメージがマウントされるので手動でインストーラーを起動してインストールします。

ScreenCapture 2018-10-08 17.31.06

 Parallelsは仮想マシンに対しOpenGLでのGPUのサポートは提供しています。
 しかし最近何かと話題のCUDAやOpenCLはサポートされていません。
 そのため、例えば仮想通貨のマイニングソフトウエアであるMinerGateではGPU MinerがNot Availiableになってしまいます。
ScreenCapture 2018-10-08 17.10.53
 また、Mac OS XではQuartz系の機能も使えません。
ScreenCapture 2018-10-08 17.11.15
 Quartz系の機能はAppleが許可を出していないようなのですが、CUDAやOpen CLは対応をお願いしたいところですね。

 さて、ここまでは体験版で使ってきたので仮想マシンを起動するたびにこのダイアログが出ます。

ScreenCapture 2018-10-08 17.31.36
 一通り動作も問題がないようでしたのでライセンスキーを登録しました。

 そして再度起動すると、Windows 8の仮想マシンからダイアログが出ました。
ScreenCapture 2018-10-08 18.02.52
 よくみると
ScreenCapture 2018-10-08 18.06.00
 そう、上で書いたようにWindows 8には8個のCPUが割り当ててあります。
 体験版ではPro バージョンの機能も含むという事なのでしょうか、問題なく起動したのですが、僕のライセンスはProではないのでCPUが4個に制限されてしまい、起動できなくなってしまいました。
 確かにWindows XPの仮想マシンでCPU数のプルダウンをチェックすると5以上には"PRO"のマークが付いています。

ScreenCapture 2018-10-08 17.21.49

 仕方がないのでWindows 8の仮想マシンのCPU数を変更しようとすると
ScreenCapture 2018-10-08 18.04.00
CPUalart

 そう、この仮想マシンはサスペンドで止まっているのです。
 CPUの数を変更するにはシャットダウンする必要があるのですが、そのためには起動する必要があります。
 しかし、CPUの数が多いので起動できません。
 さて、どうすればいいのでしょうか。。。
 これだけのためにPROバージョンを買うのはあきらかに無駄ですし。。。

 と、困ったことになってしまったので前のバージョンに戻そうとParallels Desktop 11 for Macのディスクイメージをマウントしてインストーラーを起動すると、
ScreenCapture 2018-10-08 21.13.44
 というダイアログが出てインストーラーが起動しません。

 うーん、どうしましょうか。
 おそらく「CPUが4個以上になっている」というダイアログの”ストップ”を選べば強制終了が行われると思うのですが。
 まあ、起動しただけで何か走らせているシステムではないので強制終了しても良いのですが。。。

 と、頂き物ですし、もっといいことを書きたかったのですが、なんだか微妙なレビューになってしまいました。

<追記>
CPU数の設定が大きすぎてPro版でないと起動できないという問題の解決方法をパラレルスの日下部様に教えていただきましたので書いておきます。

1. 製品のコントロールセンターが表示されている状態で、「ファイル」-「アカウント & ライセンス」を開く
2. 画面の右上にパラレルスIDが表示されていますので、そこからログアウト
3. 「Parallels アカウントにサインインしてください」と画面が変わるので、左下の「Business Edition」を選択
4. 「ビジネスキーを入力」の画面になりますので、この左下にある「14日間の無償トライアル」を選択
5. これでPro Edition (Business Edition) のロックが外れますので、これで Windows をサスペンド解除し、完全にシャットダウン
6. 「構成」から仮想マシンの割り当てメモリサイズを変え、1. の画面からご自身のアカウントで再度サインイン
</追記>





チーロ 2 Coil Wireless Charger StandでiPhoneの欠点を補完

 昨年秋にAUDIさんからBluetooth Keyboradを頂いて、重宝させていただいています。
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 この組み合わせで困るのがiPhoneの充電です。
 そう、lightningコネクタはiPhoneの下にあるので、Lightningケーブルを繋ぐと写真のように縦に立てられないのです。
 いくつかのAndoird端末では端末を上下ひっくり返しても画面は逆さまになる事なく回転してくれますが、iPhoneは端末の回転に対応しているアプリでも天地逆さまにはなりません。
 もちろんApple純正のメールなど画面を横向きで問題ないアプリの場合には横にすればLightningケーブルを接続する事ができるのですが、このブログを載せているLivedoor Blogのアプリなど画面の回転に対応していないアプリの場合はそれもできません。

 という事で、この欠点を補うための物を、昨日参加したAUGM TOKYO 2018の会場で購入してきました。
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 チーロさんの2 Coil Wireless Charger Standです。
 そう、iPhone XはQi対応なのでスタンド型のQi充電器を使えば縦に立てて置いて充電ができます
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 この2 Coil Wireless Chargerは他社のQi対応スタンド型充電器と違い、名前こそ「スタンド」ですが折り畳む事ができます。(もちろん折りたたんだ状態でもQi対応の充電器になります)
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 そう、僕の用途だと持ち歩きたいので、折りたためる、というのはかなり便利なのです

 当初、平置きのものやQi対応のモバイルバッテリーを買って、縦に置くときにiPhone Xの後ろに挟もうかな?と思っていたのですが、立てた時に充電用のコイルがちゃんと当たるかなあ?という不安がありました。
 しかし、このスタンドなら、持ち歩くときには折りたたみ/使用する際は開く、というのは、この製品の通常の使用方法ですので全く問題がありません
 試しに畳んで普段立てているBluetooth keyboardのスタンドで後ろに挟んでみました(笑)
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 場所をごそごそしてコイルを合わせて置くこともできなくはありませんでした

 上の写真でお分かりの様にDanboバッテリーDanboケーブルで接続して、と、Cheeroさんずくしになっていますが、2.4A出力のモバイルバッテリーで駆動する事もできました。
 この場合モバイルバッテリー側は2.4Aの出力を使う必要があります。
 ケーブルで直接接続すれば12W供給で充電できるのに対しワイヤレスだと5W供給での充電になってしまいます。
 電力の無駄遣いとして環境保護団体から怒らかねません
 切りの良いところでブログを下書き保存し、休憩を取ってケーブル接続でもったいないお化けが出ないように充電するのがよさそうです。

 そうそう、AUGM Tokyo 2018でBelkinさんのプレゼンでお話しがありましたが、iPhone XS, XS Max, XRはワイヤレス充電の回路が改良されているそうです。10Wへの対応とは発表されなかったので、受ける側の効率がよくなって、同じW数でも充電時間が短くなっているとか、そういう事なのでしょうね。

 ちなみに、スタンドは5V/2Aと9V/1.67Aとの入力に対応しています。ということは付属のケーブルはQualcommのQuick Charge対応と考えて良さそうです。



Lightning to HDMIケーブルその後

 iPhone Xを横にすると解像度がいきなり落ちるという問題を抱えたUFOキャッチャーで取ったLightning to HDMIのケーブルですが、先日ファームウエアのアップデートがでました。
 そこにiPhone X, iOS 11.3での問題をfixと書かれていました。
FullSizeRender

 もしかして?と思ってGAMEVICEを試すのに久しぶりに引っ張り出したiPhne6sで試したところ、横画面にしても全く問題ありませんでした
 ファームウエアのアップデート情報にあるようにiPhone Xで広くなった画面解像度にうまく対応できていなかったということのようです。
 ファームウエアのアップデートアプリのレビューを見ると散々なことが書かれているのでアップデートするのをどうしようか悩んだのですが、思い切ってアップデートしたところiPhone Xで横にしても全く問題ない解像度になりました
IMG_9399

 一点、このアダプタを使うとバッテリー残量が100%という表示になってしまいます。これはiPhone XでもiPhone 6sでも同じなのでiOS 11.4.1がダメというわけではないようです。
 これが治れば完璧なのですが、とりあえず解像度の問題が解決したので前の記事を書いた時よりは出番が増えそうです



GAMEVICE for iPhone

 横浜赤レンガ倉庫で行われているiPhone ケース展の一つのイベントとして行われたApple Fan Night in Yokohama 2018に参加してきました。
 じゃんけん大会でBELKINのUSB充電ステーション コンサーブバレーと、GAMEVICEとをゲットしました
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 と言う事でGAMEVICE for iPhoneのレビューです。

 iOS 7からだったでしょうか、iOSが外部接続のゲーミングコンソールに対応した頃にこう言うデバイスが発売され、当時買おうか迷っていたものなので今回ゲットできたのは結構嬉しかった一品です
 じゃんけんマスターのJoe As Alwaysmacさんが「これ(iPhone)何用だ?」とおっしゃっていたのもあり、帰宅時に電車の中でGAMEVICEのWebサイトをチェックするとiPhone Xにも対応しているようでした。
 また、ゲームも確か普段よく遊ぶReal Racing 3が対応していた覚えがあったのでチェックしたところ対応していました

 帰宅して開封すると中には折りたたまれてゲームパッドが入っていました。
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 いろいろ書きたいことはありますが、まずは遊んでみました。

 まずReal Racing 3です。
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 うーん、ちょっと微妙です
 普段ブレーキを画面タッチでかけているのですが、これがコントローラーのボタンで操作できるようになったので便利になるかな?と思ったのですが、ボタンの反応が悪いのです
 ボタンを押してブレーキがかかるまでに1テンポ遅れてしまいます。その為速度が落ちていないままハンドルを切って、そこへブレーキがかかるのでスピンしてしまいます。
 これではちょっと使い物にならないですね。
<追記>
 Real Racing 3のサポートに連絡したところアプリを一旦アンインストールして再度インストールして試して見てくれとの事でしたので試したところ、かなりレスポンスが良くなりました
 まだ完璧ではなく、ポンピングブレーキをするのにレバーを連打するとブレーキランプが反応しない(タッチの場合にはちゃんと画面を連打してもブレーキランプが反応します)といったことはありますが、前よりはゲームができるようになりました
</追記>
 

 ダメな話だけではあれなので、PacMANも入れてみました。
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 こちらはコントローラー向きでした。
 元のコントロールがPACMANの移動を画面下半分でPACMANを移動させたい方向へスワイプする事で方向転換させるインターフェイスですので、この移動方向を十字キーやアナログジョイスティックでコントロールできるのはゲームがかなりスムーズになります
 ちなみにコントローラーを付けてもゲーム画面は縦のままなのですが、十字キーもアナログジョイスティックも物理的な操作は画面で移動させたい方向になっています。
 実は上の写真は上側のアナログジョイスティックで操作して遊んでいます

 さて、いろいろ書きたいことに戻ります

 まず、対応機種ですが、パッケージにはiPhone 7,6s,6に対応との記載されています。
 WebにはiPhone Xも対応と書かれていたので「まだ印刷が更新されてないのかな?」と思いiPhone Xをはめてみると
IMG_9365
 残念ながらちょっと厚くて装着できませんでした
 うーむ。
 iPhoneケース展に出展されていたMSCさんのサイトでチェックしたところ
iPhone Xは液晶保護フィルムを外してください
との注意書きがありました。
 僕の使っているのは張り直し可能なフィルムですので試しに保護フィルムを外してコントローラーを付けてみると確かに入りました。
 とはいえ、保護フィルムなしでiPhone Xを使うのも怖いのでiPhone Xで使うのは諦めました。
 上の写真がiPhone Xじゃないのはそういう理由です。

 さて、ゲームと言えばバッテリーを消費するアプリの代表ですが、コントローラとLightning接続したら充電は?と言う疑問が普通にあるかと思います。
 安心してください、Lightning端子側に接続するコントローラーには充電用のLightning端子とAudioジャックが準備されています。
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 ゲームはただでさえバッテリーを消費するアプリですから、これが無いと結構つらいですよね。
 音はAudioジャックにアナログイヤホンを差し込むとイヤホンから、抜くと本体から出る仕様で、イヤホンを挿した状態で本体から音を出すことはできません。
 なお、コントローラーにはアナログ音声のジャックは付いていないのでオーディオもLightning経由のようです。

 ちなみにコントローラーを接続すると
FullSizeRender
 と出ました。
 何か専用のアプリが必要なのかな?と思ってApp Storeをタップするとゲーム一覧のページが表示されました。
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 専用アプリにGAMEVICE Liveというのがありましたが、対応アプリを通知してくれるアプリで、インストールしなくても使えるようだったので、何もインストールせずに使用しています。



Belkin USB充電ステーション コンサーブバレー

 横浜赤レンガ倉庫で行われているiPhone ケース展の一つのイベントとして行われたApple Fan Night in Yokohama 2018に参加してきました。
 じゃんけん大会でBELKINのUSB充電ステーション コンサーブバレーと、GAMEVICEとをゲットしました
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 と言う事でまずはBELKIN USB充電ステーション コンサーブバレーのレビューです。

 パッケージの写真と商品名のとおりスマホなどを充電する際に載せる台の下に充電器がついています。
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 充電用のポートは後ろに3つ、左側に1つです。

 どこに設置しようかと悩んだ結果、寝室ではコンセントの前の床にスマホなどを置いているので、そこに設置してみました。
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 あれ?、充電器はそのままなの?、ということですが、残念ながらそのままです。
 と言うのは、ここで普段充電するのは写真に写っている妻のDisney Mobile(USB Type C/PD)、OLYMPUSのデジカメTG-05(microUSB)、iPad Air 2(Lightning)なのですが、じゃんけん大会の時にじゃんけんマスターのJoe As Awaysmacさんが「昔これをずらっとならべてBELKINウォールを作ったんだけど、それがまだ1個残っていた」とおっしゃっていたようにコンサーブバレーはもう随分と昔の製品なので充電の仕様が4ポートで最大2A(パッケージには500mA x 4と記載がありますが)と、Disney Mobile, デジカメ, iPad Air 2とを同時に充電するにはちょっと容量が足らないのです。またDisney MobileはUSB PDやQuick Charge 3にも対応する急速充電なので、その部分でもやはり力不足です。
 つまり、コンサーブバレーの充電器で今と同じように充電しようとすると接続できるのはiPad Air 2かデジカメのどちらかで、そうすると使用するコンセント数は残念ながら変わらないので、それなら今のでいいよね、という事になってしまいました。

 もうちょっと活躍の場を考えないと



本物はやはり本物

 先日UFOキャッチャーでゲットしたフルワイヤレスイヤホンの本物?を持っている友人と会ったの並べて見ました。
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 ほぼ同じ大きさかと思っていたのですが、本物ってこんなに小さかったんですね。
 持つと本体・ケース共に本物のがずっしりとしていて、さすがの質感でした
 ぼくのが唯一勝っているんのは、イヤホン単体で充電可能なところくらいでしょうか




初優勝!

 元F1ワールドチャンピオンのジェンソン・バトン選手がスポーツランド菅生でおこなわれたSUPERGT第6戦SUGO GT 300km RACEで、山本尚貴選手と共にPole to Winで優勝しました♪
 今年からSUPERGTへレギュラー参戦のジェンソン・バトン選手は嬉しい初優勝となりました。
 2位はARTA NSX、3位はカルソニクGT-Rが入りました。
 おめでとうございます♪

 GT300クラスでは初音ミクAMGが鼻先の差を制して3位表彰台をゲットしました
 優勝はPole to WinでスバルBRZが、2位は10号車のGAINER GT-Rでした。
 おめでとうございます♪

 300クラスの3,4,5位争いは最後ほんとに鼻の差で、初音ミクAMGから4位のModulo NSXが0.057,4位と5位のJLOCランボルギーニ88号車までが0.008秒というほんとに僅差でした。
 初音ミクAMGがランボルギー二を抑えている反対側をNSXがランボごと初音ミクAGMを抜きそうな勢いでゴールした、という感じでした。

 終盤までセーフティーカーが出ることもなく、天候が急変することもなく、今年は魔物も暴れないかな?と思われましたが、残り12周という時にapr prius 31号車がコースアウトしタイヤバリアに突っ込みセーフティーカーとなってしまいました。
 7周を残してセーフティーカーランが明けると、のこり4周でKeePer LC500、のこり3周でEPSON NSXとがコースアウトしたいやバリアに突っ込んでしまいました。
 どうするのかな?と思っていましたが、黄旗で対応し、ジェンソン・バトン選手の駆るRAYBRIG NSXと野尻選手の駆るARTA NSXとのバトルはレース最後まで行われました。

 クラッシュしたapr prius 31号車ですが、レース前にこんな事をしていたので復讐されたのかもしれません

 CRAFTSPORTS MOTUL GT-Rは8位でした。
 予選13番手ということを考えれば、ポイントが取れただけでも良かったとは思いますが、そもそも予選で13番手だったのかが問題ですね(笑)
 同じミシュランタイヤを履くMOTUL AUTECH GT-Rが12番手と並んでいたのは、やはりタイヤだったのでしょうか。
 そろそろその理由も聞き飽きてきましたが(笑)
 今回日産勢はパワーアップした2機目のエンジンを投入したはずで、カルソニックGT-Rは予選2番手、フォーラムエンジニアリングGT-Rは8番手です。
 MOTUL AUTECH GT-Rは12番手ですがリストリクターを絞られてさらにウエイトを70kgも載せていますからね。
 ウエイトが一番軽いCRAFTSPORTS MOTUL GT-Rが13番手というのは、やはり何やってんの?という感じですね(笑)

 次戦は10月20日-21日で九州オートポリスです。
 次戦はウエイトハンデが半分になります。
 今回軽くても下位に沈んでしまったCRAFTSPORTS MOTUL GT-Rが上位に上がるのは相当難しくなりますが、ミシュランが起死回生のタイヤを持ち込んでくれることを期待したいと思います



Bluetooth スピーカー搭載LEDライト

 フルワイヤレスイヤホンLightning to HDMIケーブルに続いて、今度はBluetoothスピーカー搭載のLEDライトを、UFOキャッチャーでゲットしました
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 UFOキャッチャーの景品ですからHomeKitだとかには全く対応していませんが(笑)アプリから色をコントロールすることができます。
 自分で色を設定する事はもちろん、いくつかのモードで自動的に色を変更することができます。
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 プリセットモードの右下にはMUSICというのがあり、スピーカーに流れている音を元に色を調光するモードも備えていて、こんな感じで色が変化します。
 この色の変化はスピーカー側で行なっているようで、iPhoneの音声出力を別の機器(たとえば他のBluetoothイヤホン)に切り替えるとゆっくりと白く点灯を繰り返すのみでした。

 ちなみにスピーカーは単純に左側の音だけが出ます(笑)
 モノラルなのでステレオをモノラルにミックスダウンしているのかな?と思ったのですが違いました。
 以前使っていたPlantronixの片耳タイプのBluetoothヘッドセットがこのタイプだったのですが、同時通訳で右が通訳左がオリジナルという番組では同時通訳が聞こえません
 また楽曲中に右だけから音の出る楽曲では、その間無音になります

 そうそうBluetoothの接続が完了した際にこんなダイアログが出ました。
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 コントロールのためなのか、使っているチップの関係か、電話帳の転送に使われるObject Push Profileが実装されているようです。
 ダイアログは「許可しない」でも問題なく動作しています。

 LEDランプの調光はアプリから行うタイプとコントローラーが付属していてそれで行うタイプと2種類ありました。
 ただ、コントローラーにはプロファイルは4つしかなく、MUSICもありませんでした。



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