わだつみ

好きなダイビングの事や乗ってるサーフの事、使っているMacの事等等。でも、その他の話題のが多いかも(笑)
話題のつまみ取りと海神とからタイトルを命名

TUSA ダイビングLog アプリでIQ 1204のデータを取り込む

 TUSAのダイビングコンピューターIQ-1204の特徴の一つがBluetooth Smartでスマートフォンと通信をして「ダイビングLog」アプリにIQ-1204が計測したデータを転送できることです。

 IQ 1204のインプレッションの記事では長くなるので割愛しましたが、先日潜ってきたデータをiPhoneのアプリに転送してみました

 手順としては、公式ページに載っている動画の通りです。
 アプリ側の設定はデフォルトで全てONになっているのでiPhoneでは先に設定するような箇所はありません。
 AndroidアプリにはBackup Dataを保存する機能が実装されていて、Backup Dataの保存先を変更すると、ログアプリ内で張り付けた画像やサインなどが読めなくなってしまうという事ですので、Backup Dataの保存先を変更したい人は、ここだけは先に設定したほうが良いかもしれません。

 基本は動画に出ているのでいくつかポイントとなりそうな箇所を書いていきます。

 IQ-1204はBluetooth通信モードに切り替えてBluetoothをONにします。
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 このモードから抜けるとBluetoothは自動的にOFFになります。
 またBluetooth通信が終了してIQ-1204との通信が無くなってしばらくすると自動的にこのモードから抜けてメイン画面に戻ります。(=BluetoothがOFFになります)
 Bluetoothは設定したら常時ONでモード切替もなしにスマートフォンから探すせると楽だよなあ、とは思うものの、Bluetoothでの転送はログ付けの時しか必要ないので、電池の消耗を考えるとこの方法のが良いのでしょうね。

 IQ-1204と接続するにはログの登録画面でLink with DC Solarをタップしたあと「検索開始」をタップして付近にあるIQ-1204を探します。
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 リストされた中から自分の物を選択すると接続処理が行われるわけですが、ここで複数のIQ-1204がリストされた時に自分のがどれなのか?を見分ける方法は、、、たぶんありません
 上のように自分のだけが表示されている時にスクリーンショットを取るなどして、IQ1204-xxxxという各IQ-1204に付いているID(?)を記録しておくか、
 BluetoothモードをOFF→検索開始ボタンを押す→他人の物だけが表示される→再度BluetoothモードをON→検索開始ボタンを押す→増えたのが自分のIQ-1204、という方法くらいでしょうか。
 持っている人が友人やいっしょの輪の中にいる人であれば、みんなで話し合って順番に一人づつ、というローテクコミュニケーションを取るのもありですね

 接続されるとIQ-1204の画面で接続されたことが確認できます。
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 接続にパスワードなどを設定する機能はありません。
 つまり誰でもログデータを読み出すことは可能です。自分のログデータを読まれて困ることはないとは思いますが、困るという人はIQ-1204の保管やBluetoothモードのON/OFFに気を付ける以外に方法は無さそうです。
 またIQ-1204がどのスマートフォンと接続されたか?もわかりませんので、上に書いたようなみんなでログ付けをするような場面では、他人のIQ-1204に接続してしまう/他人に自分のIQ-1204に接続されてしまうという事が起こりえますのでご注意ください。

 接続されると記録されているログデータの一覧が出てきます。
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 転送したいログを選択すると確認のダイアログが出て
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 「OK」を選択すると転送されます。
 転送されたデータはログで項目の右側に「Data Linked」とマークがつきます。
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 この時、アプリのログの日付もIQ-1204に記録されたデータの日付に変わりますので、前もって変更しておく必要はありません。

 一番下にある「ログを画像出力」をタップすると、Safariでシェアボタンを押したときのコントロール画面が開き、画像を希望を出力先へ転送できます。
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 地図の下と深度ログの下にある「画像として保存する」をタップすると、それぞれ地図だけ、深度ログだけの画像が保存できます。

 複数のログがある場合、ログ登録→Link with DC Solarをタップ→検索開始をタップ→IQ-1204へ接続→ログを選択→ログを保存、を潜った本数分繰り返すことになります。
 IQ-1204側は「ログを選択」から次に検索開始するまで時間が経っていなければ操作不要ですが、ある程度時間が経つと通信が終わったと判断して最初に書いたように自動的にBluetoothがOFFになって時間表示に戻ってしまいます。その場合はBluetoothのONからの手順が必要になります。
 僕が試したところ、転送したいログを選択→転送されたらログをざっと確認→保存ボタンを押す→ログ登録→Link with DC Solarをタップ→検索をタップ、という手順を普通に行う分にはBluetoothがOFFになる事はありませんでしたが、転送されたログをしげしげと眺めていると、BluetoothはOFFになっていました。

 自身のダイビングログをこのアプリへ全面移行することは考えていなくて、やはり依然として紙のログを書いていくのですが、ログを書くときにスマホに読み込んだデータを見ながら書けばよいのはやはり楽ですね
 IQ-1204のログモードで見ると、一度に全情報を表示できずに表示が切り替わるので、自分が欲しい情報が画面に表示されるまで待たないといけない事もありますからね

 最後にログアプリの改善して欲しいところを書いておきます。
  1. IQ-1204を探す時に付近にあるIQ-1204がリストされますが、周りで他に持っていて同時にBluetoothがONになっているとどれが自分の物かわかりません。
     ログ付って一緒に潜った仲間みんなでする事もありますので、自分の物にはアプリケーション内でエイリアスで名前が付けておけるような機能が欲しいですね。
     例えばBluetooth BLEセンサータグを出しているメーカーのアプリでは複数のセンサーが同時にリストアップされるため、各センサーにエイリアスで名前を付ける事ができ、一度登録しておけば二回目からはどのセンサーなのかをすぐに区別できます。
     このエイリアスは名前の通りアプリ内だけで付けている別名で、iPhoneの名前のようにセンサータグ側に登録している物ではないので、スマートフォンのアプリのみの改良で可能です。
     ちなみにそのアプリはBluetooth BLE機器と共にIQ-1204もリストされます。
    image
     この状況でTUSAのアプリではIQ-1204しかリストされませんので、IQ-1204であるかどうかはフィルタしているようです

  2. iOS端末でもTUSAのアプリのデータのみをバックアップ&リストアする機能が欲しいですね。
     最初に書いたようにAndroidのアプリではアプリ内のデータをバックアップファイルとして書きだすことができるのですが、iOSの場合iTunesやiCloudを使ってバックアップしてください、とされています。
     それってつまりiOS端末そのもののバックアップです。
     この方法ではバックアップを書き戻す時に他のアプリのデータも過去に戻ってしまいますので、Android端末のようにアプリ単体でデータのバックアップ&リストアをする機能が欲しいですね。

  3. コンピューターから転送されたデータは「画像」ではなく「データ」として、つまりCSVとかの一般的な再利用可能なデータのフォーマットで外部に保存したいですね。
     ちなみにAndroidのアプリでBackupしたファイルをUnixのfileコマンドでチェックすると
    User:~$ file backup.db
    backup.db: SQLite 3.x database, user version 1
     だそうです

  4. 複数のログデータを一度に転送できるようにして欲しいですね。
     ダイビングLogアプリは、名前の通りダイビングログのアプリなので、ログ付をする時の基本的な流れに沿っています。
     つまり、紙の時に新しいページを開いて、ダイビングコンピューターのデータを書き込んで、という流れになっています。
     しかし、僕が潜りに行く際には、ログデータは各自でコンピューターから転記した後で、振り返って1本づつ見た魚だとか何があっただとかをログ付けしていくので、コンピューターに記録されているデータを複数本分まとめて転送→各データでそれぞれのログを自動作成、という流れにも対応してもらえると嬉しいです。
     というか、ぶっちゃけて言うと、このアプリをIQ-1204ユーザー以外が使うとはちょっと想像できません
     IQ-1204のデータ管理に特化してもいいのでは?と思います。
     上にも書きましたが、僕は今後も紙のログブックをメインに使っていくので、このアプリはコンピューターが計測したデータの保存だけしか使わないだろうなあ、と思っています。

  5. 指導団体からリリースされているスマートフォンアプリのログ機能とデータの連携が出来れば、もう少し指導団体のアプリの出番も多くなるかと思います
     例えばSSIは公式アプリをリリースしていて、その中にログを記録する機能があります。
     今はいちいち入れなおさないといけないのでほとんど使っていないのですが、こういう機能からIQ-1204のデータ読み出しができるようになると、少しは公式アプリにログを入れようかな、という気になります。

  6. M値警告が何%くらいまで達したか?とか、残留窒素のバーグラフも全部のコンパートメントのをデータとして記録されているといいのになあ、と思います。
     警告が出なかった場合でもどれくらいまで達していたか?がわかると潜り方の参考になりますからね
     もしくは、深度ログを使ってM値をシミュレーションする機能もいいかな、と思います。
     オーシャナに載っている「初心者にもわかりやすいダイブコンピュータと減圧症の話-TUSA IQ850開発者インタビュー」を読むと、そういうシミュレーターはもう既に存在するようです。(スマホアプリではなさそうですが)





TUSAのダイビングコンピュータ IQ-1204を初使用した感想

 雲見へ行ってきた記事にも書きましたが、新しく買ったコンピューターIQ-1204は(当たり前ですが)無事にちゃんと動きました
 帰り際に6mを切ると動く安全停止のタイマーは、ダイブデモには無くてだいたいの時間でOKを出していたので確実になりました

 水中ではこんな感じで表示されます。
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 ダイブデモはメインの表示は水深だったのですが、IQ-1204は無減圧潜水時間になりました。
 上の左がダイブタイム、左が現在の水深
 下は左が最大水深、左が水温です。
 液晶の一番下の端には窒素(N)と酸素(O)とのレベルがバーグラフで表示されます。
 ダイブデモは残留窒素のバーが上部にあり、IQ-1204のダイブタイムくらいの大きさで表示されていて、大まかにはこのバーグラフ、水深の深いところとかの無減圧潜水時間が厳しそうになところではNDLの数値を読む、という使い方をしていたので、ちょっと慣れが必要になりますね。

 さて、IQ-1204の特徴の一つに「M 値警告機能」というのがあります。
 幸い今回のダイビングではこれが発せられることは無かったのですが、減圧症に対してより安全にダイビングするための警告機能です。
 そういう、より安全にダイビングをするための機能が付いているという事は喜ばしい事ですね

 ただ、この機能が付いている意味をきちんと知ろうといろいろ調べていて、あれ?無減圧潜水時間ってどうやって計算してるんだろう?という疑問へたどり着きました。
 「無減圧潜水時間」とは文字どおり無減圧で潜水していられる時間、つまり、残留窒素が危険レベルを超えるまでの時間、であると理解しているのですが、TUSAの減圧症の予防法を知ろう!のページにある「ダイブコンピュータが示す無減圧潜水時間の危険性 」とか「減圧症の予防法を知ろう」とかを読んでみると、あれ?と思ってしまいます。
 ダイビングコンピューターは、TUSAのIQ850で12個のバーグラフで画面表示しているような「窒素の吸排出の速度の違う組織それぞれでどれくらい窒素がたまっているか?」という情報を元に、無減圧潜水時間を計算している物、という事は聞いています。
 ただ、無減圧潜水時間って残留窒素量が限界を超えるまでにあとどれくらい潜っていられるか?を表示するものだと思っていたのですが、「ダイブコンピュータが示す無減圧潜水時間の危険性 」によると
その時点で最も M 値に近いコンパートメントが無減圧潜水時間を決定している訳ではないのです。
 と、え、ええええ!、という感じです。
 前後含めて引用すると
各コンパートメントは、いわば無減圧潜水時間を決定する審判のような存在です。ダイバーの皆さんが絶対に知っておかなくてはいけないのは、各審判は水深ごとに担当が変わり、それぞれの審判は担当が終わると「我関せず」の立場を取るということです。つまり、無減圧潜水時間は各審判の合議制で決定されているのではなく、あくまでも 1 人の審判が自分の担当するコンパートメントのことだけを考えて“独断”で決定するのです。ですから、前後の状況や他のコンパートメントの状況は一切考慮されません。例えば、無減圧潜水時間ギリギリのダイビングをした時でも、少し浅い水深に浮上すると担当する審判が替わってしまい、何事もなかったかのように無減圧潜水時間が長く表示されるのはそのためです。「その水深に滞在し続けていると、担当しているコンパートメントが最初に M 値を超えて減圧潜水に切り替わる」という 1 人の審判の予測的な判断をもとに常に無減圧潜水時間は表示されています。その時点で最も M 値に近いコンパートメントが無減圧潜水時間を決定している訳ではないのです。
 との事です。
 ここで不思議なのは水深でコンパートメントが切り替わる事です。
 コンパートメントはあくまでも各組織の窒素の吸収速度で分けているのであって、それを水深で切り替えるという理由がわかりません。
 現在のダイビングコンピューターのアルゴリズムが開発された当時は、窒素の給排出スピードは水深、つまり水圧に比例すると考えられていたのでしょうか。
 ただ、IQ-1204の取扱説明書には
尚IQ1204には独自のM値警告機能がついています。無減圧潜水時間を決定しているコンパートメントの体内窒素圧が設定した警告値(90%がデフォルトで95%、80%を選択可能)に到達したら3秒間アラームが鳴って警告します。そして、画面右上のDEPTの文字と現在水深(m)に加えて、設定M値の%とM-OVの文字が、M値が設定値を超えている間中スクロール表示さるようになり、同時に体内窒素バーグラフが点滅します。
 と書いてあります。
 無減圧潜水時間を決定しているコンパートメントって、上の引用によると、必ずしも一番危ないコンパートメントではない、という事ですよね?そうすると一番危ないコンパートメントを使った警告ではない、という事になりますが、それって無減圧潜水時間の残りでアラートを出しているのと同じ事ですから「M値警告」という別名を付けると、なんじゃそれ?と混乱してしまうのですが。
 あと「ダイブコンピュータが示す無減圧潜水時間の危険性 」に
IQ-850は、(極論を言えば必要ではない)無減圧潜水時間はあえて小さく表示させ、画面の上部に12 本のコンパートメント別の体内窒素圧(量)バーグラフを表示させています。
 と書かれています。
 IQ 850で、極論で言えば必要ない、として小さくした無減圧潜水時間の表示が、IQ-1204で一番大きく表示され、大切であろうM値は警告のみ、というのはどうしてなんでしょうね?

 と、さらに謎が深まってしまいました
 TUSAさんに直接聞いてみるしかないのでしょうかね。

 幸いTUSAの減圧症の予防法を知ろう!のページにある「減圧症の予防法を知ろう」の「残留窒素バーグラフの見方」によると
ダイビングコンピューターが表示する残留窒素バーグラフは、1本バーグラフの場合は常に、その時点で最もM値(減圧不要限界値)に対するパーセンテージの高い組織(※残留窒素量と呼ばれますが、厳密には窒素の絶対量ではありません。)の状態が表示されています。つまり、刻々と表示されている組織が変わっているのです。
 と、一番危ない状況の物が表示されているそうなので、バーグラフを見て残留窒素量が危ないかどうかを確認するというのは、あながち間違ってはいなかったようです。

 さて、IQ-1204のもう一つ大きな特徴としてスマートフォンアプリとの連携があります。
 詳細は別の記事を書きますが、先日の雲見の1本目のログはこんな感じになりました。
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 項目の右側に「Data Linked」というマークのある項目がIQ-1204から転送されたデータで、さまざまなデータを記録しているのがわかります。
 深度ログを見ると、三角穴のところで浮上したのが"Avg. Depth 10.9"の0の下あたりに表れていますね。
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 この時にピッピッと鳴ったので、おそくら浮上スピードが速かったのでしょう
 データにも浮上警告が出た事が記録されています。
 Avg. Depth 10.9の9の左側で平らになっている所は安全停止です。雲見は海中に安全停止用に掴まれるバーがあり、それに掴まっていたのでほぼ真っ平らです。その後でちょっと下がっているのは、OKが出た後で下がったらどうなるのかな?と試したからです
 ちなみにグラフは最大水深で画面いっぱいになるようにグラフが描かれてます。
 3本目がこんな感じでしたが、こちらは最大水深が11mほどでしたのでグラフの縦軸の表示がちょっと拡大されています。
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 せっかくならM値警告が何%くらいまで達したか?とか、残留窒素のバーグラフも全部のコンパートメントのをデータとして記録されているといいのになあ、って思いますね。警告が出なかった場合でもどれくらいまで達していたか?がわかると潜り方の参考になりますからね

 ちなみに通常はベルトを腕に巻きやすいようにこんな形になっています。
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 本体とベルトとの接続部分にちょっとした出っ張りがあってまっすぐには伸びないようになっています。
 しかし、ログ付などで画面をずっと見ていたいような時には、ベルトをぐっと回すと平らに置くこともできます。
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 ただ、取扱説明書によると
充電する際や、ログ付けをする際に、IQ1204のベルトを無理に広げて平らにしないでください。ピンに負荷がかかり、破損する可能性があります。
 との事です
 スマートフォンを使っている人は、アプリでデータを取り込んでスマートフォンの画面でデータを見たほうが見やすいと思うので、ベルトを伸ばさないほうが良さそうですね。

 そうそうIQ-1204はソーラーパワードです。
 が、しかし、一般ダイバーが海に行く頻度(僕の場合で月1回か2か月で3回くらい)を考えると、さて、それだけの間屋内にあってバッテリーは持続するだろうか?という疑問があったりするのですが、取扱説明書によると、充電レベル警告が出てからダイビング可能になるまでの充電時間は、蛍光灯下の室内など(500ルクス)で36時間だそうです。
 箱にきちんとしまうのではなく、蛍光灯など照明の当たる状態で置いておけば、それなりに充電はされるようですね
 充電が切れてしまうと時刻など内部状態は工場出荷時の状態に戻ってしまうそうなので、時刻合わせの方法はチェックしておいたほうが良いかなと思っています
 いちおうiPhoneにTUSAのWebから取扱説明書はダウンロードしてありますけどね。

 と、新しいギアはなかなかに楽しいです。
 見た目もかっこいいですし、満足度の高い買い物になりました



ツインリンクもてぎで初観戦

 今回初めてツインリンクもてぎへ行きました。
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 今回駐車場は指定駐車券が売り切れていたので「北エリアの駐車場」の前売りでを買いました。
 案内に従って北ゲートへ向かうと、さすがGT開催日ですね、入口の信号で交通整理をしていて、ゲートまで並んでいました。
 実はこの時すでにGT300の予選が始まっていたので車中でニコ生を聞きながら移動していたのですが、信号を曲がった瞬間、切れました(笑
 エリア的に厳しいのでしょうかね。少し走ったらつながるようになったのでクルマが密集したことによる輻輳ではなさそうです。
 というか、今回僕がすごしたサーキット内のエリアではLTEをOFFにして3Gにしていたほうが快適に通信できました(笑)
 ソフトバンク、au、ドコモの3社とも移動基地局を持ってきていましたが、ドコモは中央エントランスのわきに、しかもあまり広いエリアをカバーしているようには思えない感じだったので、それが原因でしょうかね。
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 ゲートを入った後、実はどこが無指定の駐車場なのかわからず、一旦N2まで行ってしまい、なんかみんな来ないぞ?と思ってN2の係りの人に聞いてN5まで戻りました
 で、N5って未舗装なんですね
 富士とか、はるか昔に鈴鹿に行きましたが、駐車場は舗装されているのでちょっとびっくりでした。あ、でも、富士はF1開催前の改装時期に行った時は未舗装だった覚えがあります。
 N5からはコース脇の土手をあがらないといけないので、トコトコS字方面への階段へ歩いていくと、そこは再入場専用口で、新規で入る人はあちらでスタンプをもらってください、とさらに向こうのステイエリアの先のヘアピン側へ行く階段の下を指さされてしまいました。
 うーん、そういうアナウンスは先にしてよ。

 ようやくコース脇へ到着するとGT500の予選が始まっていましたw
 千代選手のドライブするS ROAD CRAFT GT-R。
 今年GT-R勢で唯一優勝が無いので頑張ってほしいところです。
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 夏に狩野恵里アナウンサーとご結婚された山本尚貴選手のドライブするRAYBRIG NSX-CONCEPT GT
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 今回グランドスタンドA席の指定席とピットウォーク券を買っていたので、予選が終わった後トコトコと歩いてグランドスタンド方面へ向かいました。

 G席に設置してある大型ビジョンの裏側。
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 よくみると横4つ縦3つモニターで構成されているようです。

 V字コーナーやダウンヒルストレートからグランドスタンドへはスーパースピードウエイのターン2沿いを行ったところ、スーパースピードウエイ・ターン2を駐車場にした場所にはNSXがずらっと集まっていました。ホンダのコースですからね
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 このルートで行くとグランドスタンドの一番下に着くので、まずはホスピタリティーガーデンをぶらぶら。
 まだお腹は空いていなかったのですが、何があるのかなあ?と見ていたら沖縄そばとかもありました。
 もっとも、こういう場所なので1杯800円と良い値段するわけですが

 公開されたばかりの来年からの仕様のマシンも展示してありました。
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 リアのウイングの幅が大きくなっているのが一番目に付くところでしょうか。

 グランドスタンドをあがって中央エントランスへ行ってみました。
 富士よりもお店が所狭しと並んでいる雰囲気ですね。
 LEXUSのブースではちょうどトークショーをやっていました。
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 シリーズチャンピオン予想投票にも投票してきました。
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 これにした理由は前の記事を参照してください。
 もっとも、当たった場合、日曜日のグランドフィナーレの時に取りに行かないとダメというルールだったのですけどね

 時間が来たのでピットウォークに行きました。
 もてぎは本コース上にも入れるんですね。
 というか、パドックパスを持っていない人は本コースを渡ってピットへいくんですね。
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 並んでいる人の多さにめげて、少し空くまで待っていたのでピットウォークでのサイン会などは受付終了していました

 レースはA席で観戦していました。
 スーパースピードウエイはぐるっと見えます。
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 以前のビクトリースタンドが無かった時には、ここがメインストレートに一番近かったわけですが、たしかにちょっと遠いですね。
 ちなみに富士スピードウエイだとピットビルから観戦できますが、もてぎでは
安全なレース運営を行う為に、ピットボックス上部へは、終日レース関係者以外の立ち入りを禁止させていただきます。
 との事ですので、パドックパスはほんとにパドックへの通行証という感じです。

 今回は熊本復興支援という事で、くまもんがあそびにきていました。
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 レース後半になって日が傾くとA席は日が当たらなくなってしまいました。
 レース前にはちょっと暑くて日陰を探して休んでいたのですが、さすがにこの時期に日が当たらなくなると肌寒いですね。
 レース終了後にまず温かいほうとうを食べました

 FIA F4のレース、キッズピットウォークにつづき「がんばろう熊本!SUPER GTチャリティステージ」との事だったので、どうしようかなあ、とぶらぶらしていたのですが、ちょっと寒くなってきたのもあってサーキットを後にする事にしました。

 帰りはどれくらいの渋滞度合だったかというと、
 16:30 クルマを動かし始める
 16:50 もてぎ外の「飯野南」交差点左折
 →もてぎ町の北側→69号→408号→
 17:50 真岡IC
 と言った感じでした。
 ツインリンクもてぎが出している「おすすめ帰宅ルート」は北ゲートを出た後右折して、もう少し北側を回ってから69号→408号と行くルートなんですね。
 確かに茂木町へ行くほうはのろのろな流れでしたね。
 というか、このおすすめルート見て、なるべく北側を北側をと思っていたんですが、北ゲートを出て右折するところを見落としてました
 真岡ICで乗った時には栃木都賀JCTでの渋滞もあったので千生PAで休憩しました。
 休憩中に渋滞情報をチェックしたら栃木都賀JCTでの渋滞は無くなっていましたが、代わりに佐野藤岡ICあたりで事故渋滞があり、関越道方面を回ったとしても高坂SA付近で渋滞があったので、仮眠がてら少し長めに休憩をしていたら、佐野藤岡ICの事故渋滞もなくなったので出発しました。
 その後は渋滞することはなく帰宅できました。

 何度か行っている富士スピードウエイで、ほうとうや沖縄そばを見かけたことは無いので、これは富士にも欲しいなあ、と思いました。
 モビリティーパークと隣接しているからでしょうか、ツインリンクもてぎへ入った後も観戦券のチェックがあるとは思わなかったですね。富士スピードだと指定席のチェックだけですからね。
 場内放送は富士スピードウエイのようにFMやインターネットなどでも放送してくれると嬉しいですね。
 と思って検索したところここに「あと、FMラジオ。これが意外に便利。サーキットではラジオ放送が行われていて、レースの状況を把握したり、休憩時間を楽しんだりと重宝します。」と書いてありますね。
 でも、放送周波数とかの記載が見つからないんですが、どこに載っているんでしょうか。



SUPERGT最終戦もてぎ

 SUPERGT最終戦はDENSO KOBELCO SARD RC F/VivaC 86 MCが優勝しました。
 そして、両チーム共にシリーズチャンピオンに輝きました
 でもって、両チームともに初のシリーズチャンピオンを獲得だそうです。
 土屋エンジニアリングはともかくSARDも初というのはちょっとびっくりでした。
 おめでとうございます♪
 GT500は2位がWAKO'S 4CR RC F、3位がWedsSpots RC Fでした。
 GT300は2位が31号車Prius、そして3位に初音ミク AMG GTが入りました
 おめでとうございます♪

 TOYOTAが車両を変更する最終年は取るというジンクス再びでしたね。(2005年のスープラ、2013年のSC430)
 GT500は2位がWAKO'S、3位がWeds、4位がau、5位がKeePerとTop 5をRC Fが独占するほど好調であったのに対し、GT-Rは6位46号車、7位MOTUL、8位カルソニック、そして昨日優勝したフォーラムエンジニアリングADVANが10位と、対照的でした。
 46号車は予選8番手と、今日もちょっと芳しくないスタートでした。
 ドライバー交代を最後まで引っ張り、タイヤ無交換で5位でコースに復帰しましたが、やはりタイヤが厳しく残念ながらKeePerに抜かれてしまい6位という結果でした。
 S ROAD CRAFT GT-Rだけ、GT-R勢の中で今季優勝がなかったので、最後に!と思ったのですが、RC Fの進化がそれを上回ったようです。残念。

 初音ミクAMG GTは、昨日3回ピットインしてタイヤを試したのが功を奏したのか、予選は4番手、マネパランボルギーにのリタイアで3番手に上がり、それを守りきって表彰台に上がりました

 さて、これで今シーズンの全戦が終了しました。
 今年も楽しませていただきました。
 まずは関係者の皆様にお礼を申し上げたいと思います。ありがとうございました。
 来年は車両規定が変わり、GT-RはまたGT-Rですが、RC FはLC500へ、NSX CONCEPTはNSXへと車両が変わります。
 既に開発車両が公開され、もてぎでも一般公開されていましたが、どんな性能を発揮するのか、来年も楽しみなシーズンになりそうです
 特にNSXは最初から他の2車と同じエンジンのみのクルマになるとのことで、NSX CONCEPT GTではなかなか上位争いができませんでしたが、どういった戦闘力を発揮するのか?楽しみですね
 そして今シーズン限りでDrago Moduloが活動を中止しますがHONDAは来年も今年と同数のエントリーを発表していますので新規チームはどんなチームになるのか?
 300クラスには新車が登場するのか?
 NSXはGT3マシンが発表されていますし、LEXUS RC F GT3もアメリカでのカスタマープログラムも始まりましたしね。
 今日の最終戦の優勝インタビューで土屋選手が松井選手を売り込んでいましたが、ドライバー陣も果たしてどんなラインナップになるのか?
 などなど、興味は尽きません
 また、来シーズンも楽しませてください。お願います♪



SUPERGT第3戦もてぎ オートポリス代替え熊本復興支援戦

 SUPERGT第3戦の代替戦がもてぎツインリンクで行われました。
 土日で第3戦の代替え戦と最終戦第8戦が行われるわれるということで、朝に予選/お昼から決勝というSUPERGTとしては初めてのスタイルでレースが行われました。

 24号車フォーラムエンジニアリング ADVAN GT-RがDENSO RC Fの猛追から間一髪で逃げ切り優勝しました。
 予選4番手からタイヤ無交換作戦での優勝でした。
 3位にはWAKO'S RC Fとのバトルを制したau RC Fが入りました。
 おめでとうございます♪

 300クラスは21号車ヒトツヤマAUDI R8 LMSが優勝しました。
 初優勝ですね
 2位にはエクセレントポルシェ、3位にはマネパ ランボルギーニ GT3が入りました。
 おめでとうございます♪
 ちなみにヒトツヤマAUDIのフロントにはiPhoneアクセサリー界では有名なTUNEWAREのロゴが貼られています
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 46号車S ROAD CRAFT GR-Rは8位、初音ミクAMG GTは18位でした。

 初音ミクAMG GTは予選からタイヤが全く合わなかった感じでしたね。
 300クラスは、予選:ウエット/決勝:ドライ、でしたのでかなり難しかったですね上位陣の顔ぶれを見てもそんな感じです。
 S ROAD CRAFT GT-Rは予選5番手からのスタートだったのですが、調子が今ひとつでずるずると抜かれしまいドライバー交代する頃には9位まで下がってしまいました。
 後半は結構ペースを取り戻して前を行くRAYBRIG NSXを抜きカルソニックGT-Rに迫っていたのですが、40周くらいでしたでしょうかダウンヒルストレートのエンドでインからカルソニックGT-Rと並んだあと接触してスピンしてしまい、その後はカルソニックGT-Rと差が縮まること無くゴールしました。
 今日は今年まだ一度もサーキットへ行っていなかったのもありツインリンクもてぎへ見に行ってきたので、後半46号車が周回を重ねるごとに前を行くクルマとの差が詰まっていくのを見ているのは嬉しかったですね。前半ずるずると後退してしまった後だけになおさらでした。
 逆に300クラスの流れはよくわかりませんでしたね
 グランドスタンドA席での観戦だったので、正面には大型ビジョンがあるし、ピエールさんの場内実況もあるから大丈夫だろう、と思ったのですが、マシンの爆音でピエールさんの実況はかすかにしか聞こえませんでした

 さあ、明日は泣いても笑っても今年の最終戦です。
 笑って終わりたいですね。
 なにせ、ここまでGT-Rで優勝がないのはS ROAD CRAFT GT-Rだけですからね。

 ちなみに会場で行われていたシリーズチャンピオン予想に投票した僕の予想はこれですw
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 僕の願いはS ROAD CRAFT GT-Rの優勝です。
 2連勝までは欲張ったとしても、シリーズチャンピオンはランキング上位陣に何かないと難しいので、さすがにそれは望みではないですからね
 300クラスは今日18位でしたので外れちゃいましたが



雲見で潜ってきました

 新しいコンピューターIQ-1204の初潜りも兼ねて雲見で潜ってきました。

 空は晴れて富士山も牛着岩の向こうにきれいに見えました
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 が、風が強く、海面はちょっと波が高かったです

 海の中は23℃ほどと、陸上より暖かいです
 雲見はシーサイドハウス辺りはすぐに日陰になってしまいますしね
 1本目は透明度もよかったのですが、午後には風が強かった影響か透明度も落ちていました。

 1本目は牛着岩の手前でエントリーして、小岩をぐるっと回って外側から三角岩の通路へ入りました。
 時期ですね、スズメダイの群れやスカシテンジクダイの群れが大きくて凄い迫力でした
 フリソデエビも見られました
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 2本目は三角岩の通路を通って、大岩をぐるっと回るコース。
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 今日は時間があるだけ何本行ってもいいよ、との事でしたので、3本目もエントリー。
 1cm程のオオモンカエルアンコウが見られました。
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 にしても、この子がいたのは小岩の一番下。
 この主のようなタイが泳いでいる後ろの岩の所ですからね。
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 こんな小さいのを小岩のような場所で見つけるとは笑

 4本目へ行ったメンバーもいましたが、僕は3本で終わりにしました。

 新しいコンピューターIQ-1204は無事にちゃんと動きました
 帰り際に6mを切ると動く安全停止のタイマーは、ダイブデモには無くてだいたいの時間でOKを出していたので確実になりました
 前のダイブデモとは情報の表示のされる場所や大きさが違うので、ちょっと慣れが必要ですけどね。
 ダイブデモはメインの表示は水深だったのですが、IO-1204はNDLになりました。ある意味安全と言えば安全ですね。
 アプリとの連携に関しては別の記事を書きますが、深度ログを見ると、三角穴のところで浮上/潜航しているのがばっちりわかりました(笑)



友永タロさんの個展「さかなの国」を見に行ってきました

 イラストレーターの友永タロさんの個展「さかなの海」を見に行ってきました。
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 もう何年になるか覚えていないのですが、かなり前にtwitterでダイバーの方のツイートで拝見して好きになったイラストレーターさんです。
 今年のお誕生日プレゼントにもらった「パノラマパズル」や
2016-04-18-01-00-29
PADIのポスター もタロさんの代表作です
2016-07-28-10-18-20

 会場に伺った際にも声をかけていただき、そんなお話をしてきました。
 お話をさせて頂いた時に、下書きとかしてからスキャンして仕上げられているのですか?と聞いたところ、そうではなく最初からパソコンで描いていらっしゃるのだそうです。

 会場で一番大きく飾られていたのは「PEPPERMINT BLUE」という作品でした。
 友永タロさんの作風で、ビーチ前の明るい海の中が描かれている、7枚横に並べた大作の作品でした。
 さすがに実物を買うことは、お財布的にも飾る場所的にも難しいのですが、会場で販売されていた絵葉書の中に同じ物がありました
 もちろん実物と同じく7枚に分かれた作品です。
 はい、7枚とも買ってきました
 他にも合わせて11枚買ってきました。

 最後、会場をあとにする際にもご挨拶させていただいたので、シャチ好きとしてシャチが登場する作品をお願いしますと、ずうずうしくもリクエストさせていただいたところ、北極圏とかの海も描いて見たいと思っているので、その際には、というお返事をいただきました
 実現する日を楽しみにしたいと思います




TUSAのダイビングコンピューター IQ-1204を買いました

 今DIVE DEMOを使っているのですが、調子が悪くなってしまったので、新しくTUSAのIQ-1204を買いました
2016-10-15-01-25-02
 人気の色らしく、先月中旬に発注して入荷までひと月ほどかかりましたが、この色にしてよかったなという色です
 いくつかの特徴があるのですが、なかでも特徴的なのはソーラーパワーであることと、Bluetooth BLEでスマートフォンと通信をしてログを転送できることですね。

 さて、いつ海デビューさせようかなあ



Apple Pay

 日本でもApple Payが始まりましたね。
 iPhone 7やApple Watch 2を使ってようやくiOSユーザーもSuicaが利用できるようになり便利になりますね

 僕のiPhone 6sはまだiOS 9なのですが、walletiを開いたらApple Payが来ていたので試しに手元にあったカードの登録を試してみました。
ec301357

 結果から言うと全部だめでした(笑)

 カードによって異なりますが、
「カードを追加できません。このカードはiPhoneの新機種でのみお使いいただけます」
「このカードはサポートされていません。現在サポートされているカードを確認してください。または、Apple Pay対応のカードを提供しているかどうかカード会社に問い合わせてください」
「このカードはApple Payに使用できません。現在サポートされているカードを確認してください。」
「このカードを追加するにはソフトウェア・アップデートが必要です。iOSをアップデートした後、このカードを追加できます。」
 というメッセージが出て登録はできませんでした。
 日本で発行されたカードでiOS 9ではApple Payは無理なようです。

 ジャナーリストの林さんが書かれていた図で考えると

 iPhone 6sでのApple PayはWebやアプリで利用可能ということなので、真ん中の「店頭支払いのみ」に該当するカードはSuicaに対応しないiPhone 6sでは使えず、右下のApple Payにフル対応するカードのみiOS 10.1にすれば登録可能、という事のようです。
 と書いていて、あれ?Apple Watch 2とリンクした場合はiPhone 5s以降で使えるはずなので「カードを追加できません。このカードはiPhoneの新機種でのみお使いいただけます」と出るカードはApple Watch 2とリンクしていると「このカードを追加するにはソフトウェア・アップデートが必要です。iOSをアップデートした後、このカードを追加できます。」が表示されるのでしょうかね?
 いずれにしてもiOS 10.1が必要だとは思いますが

19万km

 サーフの走行距離が19万kmを超えました
 18万kmを超えたのが、今年の始め、17万kmを超えたのが昨年のゴールデンウイークなので、前の1万km分と同じ位のペースですね。

 ちょうどは撮り損ねましたが一枚載せておきます
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