
2月11日、渋谷の東急インで日本友釣同好会の新年会と総会が開催され、決算
報告、事業報告、事業予定などが審議された後、相吉会長(右)に喜寿の祝が贈
られました。プレゼンターは小林事務局長。

京都支部(京都府宮津市)の会員さんは「雪が50㎝以上積もっていますので•••」
ということで、長靴をはいて参加されました。

日立支部の角田事務局長からは昨年、久慈川で行なわれたアユの産卵床整備に
ついて報告されました。

「放射能汚染で解禁できない川がでてきそうなんだって?」、「俺たち老人は
いくら汚染された魚食っても大丈夫だけど、子供や孫には食わせられないねー」、
「今年は島根の高津川に遠征釣行が企画されているそうだけど、これは楽しみだ
ねー」•••ホテルの係から「時間ですよ!」と促されるまで鮎談義が続きました。
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