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今日は娘の受験に備えて、学校見学に行ってきました。

結構、みなさん来ているのね~。中高一貫校なので、中学生はまだ青っちょろくて真面目に授業を聞いている→高校生になるとちょっと生意気な感じで 居眠りしている生徒も・・・・・昔も今もかわりませんな~→一番変わったのは、生徒の保護者でもない部外者が授業を見学しているという、この光景そのものだよなぁ~。

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第53回 宝塚記念(GI)

◆宝塚記念(G1)の予想

◎02ショウナンマイティ<平均指数:70.0>
○14ホエールキャプチャ<平均指数:68.6> 
▲12フェデラリスト<平均指数:72.0> 
×07ルーラーシップ<平均指数:75.8> 
△08アーネストリー<平均指数:74.2>
△06エイシンフラッシュ<平均指数:71.6> 
△15トゥザグローリー<平均指数:74.7> 
△01ウインバリアシオン<平均指数:70.9>



いよいよ春のG1も最後の一戦。結局、この半年「よしっ」って叫べるほどの馬券的中は無かったわけで「終わりよければすべて良し」というわけではないが、下半期に気分よく向かえるように、馬券をシッカリ獲っておきたいところだ。
今年は前哨戦である鳴尾記念と天皇賞の指数がきわめて低く、出走した馬が実力を出し切っているとはいえないような状態であり、非常に予想するのが難しい。そんな中、本命はここを目標にローテを組んできたショウナンマイティを押す。鳴尾記念の指数は低かったが、それまでの3戦も阪神を使っていて84.0→81.1→81.1と極めて優秀。偏った競馬をするので「届かず」があるのは当然考えられるが、逆に今回のメンバーの中では安定した競馬内容を続けているのも事実。メンバーは強化されるが、産経大阪杯の再現は十分に可能とみる。
対抗は唯一の牝馬となるホエールキャプチャを狙う。これだけのメンバーが揃うと牝馬限定G1馬では見劣る印象だが、前走の指数は82.7で自己最高をマーク
2年連続してヴィクトリアマイル明けで参戦していずれも2着に好走したブエナビスタの指数は80.4→84.3であり、ホエールキャプチャもそんなに遜色ないわけであり、同じくらい走る可能性もあると思う。
フェデラリストは今年に入っての指数の成長は素晴らしく、ここまで80.8→87.6→79.2をマーク。安定した競馬ができるのも強みで、「早め抜け出しでアッサリ勝利」というような結果もありそうだ。
海外G1勝利のルーラーシップは4番手。指数は77.7→78.3→84.3→81.5と実力を証明済みだが、やはり競馬が安定しないのが気になるところ。出遅れ等々で結果離されて負けることも多い馬であり、このあたりの印が妥当か
アーネストリーは、戦法変更にチャレンジした前走の前は75.7→77.7と指数を上げてきており復活気配。昨年の覇者でもあり侮れない。
4冠馬オルフェーヴルは無印ここ2戦の指数は70.3→70.8と極めて低調。レースレベルが低すぎることが原因となって、折り合い面で苦戦した結果とも考えられるが、この指数で1番人気なら、馬券を買う妙味はない。



出走馬の詳しい指数は⇒競馬指数ランキング

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