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春に右ひじがテニス肘になっていまい、リハビリの結果ようやく通常の運動ができる感じになってきていたのですが、今度は左の肩がどうやら腱板損傷で痛んでいるようです。

スキーで転倒した時に肩を打ってずっと弱い痛みが解消されなかったのですが、11月の後半に急激に悪化していまい、腕が上がらなくなってしまいました。
背泳ぎの練習中に、ちょっと力任せな動作を繰り返してしまったのが原因と思っています。

で、慌てて再びスポーツ整形で検査を開始。
エコーの様子では大きな断裂は無さそうですが、詳細はMRIの検査待ち。
それまでは、またリハビリから始めたところです。

全く上がらないというよりは、揚げ方によって上げることができる場合と、上げられない場合があるようなので、当面は痛みを感じない範囲でリハビリを行います。
救いは、スキーの動作にはおそらく問題ないのでは?
という印象があること。
実際はやってみないとわからないのですが、腕を水平以上に上げなければ何とかなるかなと思っています。
まあ、腱板の手術となったら半年間は運動が絶望的なので、そこまで壊れる前に診察を開始できてよかったです。
この歳になると、ちょっとしたことで体が壊れるのは困りものですが、それでも動かし続けることはとても大事だと思いますので、丁寧な運動を心がけようと思います。

リハビリ兼ねた水泳は、左手の動きは負荷をかけずに動かすだけにして、右腕だけで進んでいる感じで泳いでいます。
ただし、バタフライだけは同時に掻くので左だけ手を抜くのが難しくて苦戦中です。

ではまた。






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