2007年05月21日
自然エネルギーをマイナス方向に応用すると成功するには相当の努力が
人間は自然エネルギーの存在をを知らない場合はマイナス方向へ応用するのが普通である
自然エネルギーの応用ということをわかりやすく言うと、日常生活での移動や長期旅行、転居などがあります。
つまり、自然エネルギーの存在を知る知らないにかかわらず、自然エネルギーの影響を受けているということになります。
自然エネルギーには人間一人一人にとってプラスの働きをするものとマイナスの働きをするものがあります。
プラスの働きをする自然エネルギーの影響を受けると、その人にとって都合の良いことや、幸せと感じることが出来ることが起こります。
しかし、人間は生まれたときから死に向かって生きているわけですから、おおむね、自分にとって都合の良くないほうを選ぶ傾向があるのです。
つまり、マイナスの自然エネルギーの影響を受けるほうを選ぶ傾向があります。
例えて言いますと、引越しをするときにはあまり方角とか時期について気にする人はいないと思います。
このような人が選ぶ方角や時期は80%以上の人が悪い方角や時期を選んでい ます。
仮に方角や時期を選ぼうとすると、なかなか良い方角や時期が選べないものなのです。
また、過去に自然エネルギーのマイナスな影響を受けた人は再びマイナスの影響を受けるように行動します。
まるで坂道を転げ落ちるように人生もマイナス方向に転がっていきます。
このようなことからプラスの自然エネルギーの影響を受けることが難しいことが理解できます。
また、プラスの自然エネルギーの影響を受け易い人と受けにくい人という個人差もあります。
このことについては機会があれば詳しく解説したいと思います。
もし、マイナス方向に向かっている人は軌道修正をしなければなりません。
このことをお伝えしているのが成功力なのです。
















