毎日を健康に過ごすための健康づくりに役立つ情報をお届けします。 気功法実践講座を開講している「気の道場」 心の在り方を整えて健康を維持する方法を紹介する「菅一男の心の道場」 栄養療法などを紹介する「食の道場」

【地縛霊】

jibakurei2


















健康面での相談のなかで一番多いのが地縛霊の影響によるものです。
日本の土地は狭いので何回も使い換えをされています。
その時代の住人の想いが土地に染み付いていることがとても多いのです。
そのような土地の上に家を建てたり、工場を作ったり、店舗を構えたりすると、そこに住む人は何らかの影響を受けて不健康になったり、商売がうまくいかないようなことが起こってきます。
特に団地などは広い範囲の土地を造成するのですから、墓地跡がたいてい含まれています。
墓地跡の上に家を建てると、火事になったり、原因不明の病気になることがよくあります。全てとはいいませんが、かなりの確立でそのようなことが起こっています。
四国から相談に見えた方は、体調不良で相談に見えたのですが、ある霊能者から地縛霊の影響を受けているといわれて、処理をして欲しいと土地の図面を持ってこられました。
霊査をすると確かに地縛霊が10体以上いたと記憶しています。
なぜこの霊能者の方は地縛霊がいるということが分かっていながら、処理をしなかったのでしょうか。しなかったのではなく出来なかったのです。地縛霊の処理というのは簡単ではないのです。しかし、その霊能者の方は、地縛霊の存在をわかっていたというだけでも凄いことなのです。
相談者にはその土地をきれいにして差し上げて、体もすっきりして帰られました。
1年後に再び来会されて、報告された事ですが、例の霊能者に再び見てもらったところ、地縛霊がきれいにいなくなっているといわれたそうです。この霊能者の方はかなり能力の高い人なんだなと思いました。
地縛霊は厄介なものですが、処理できないものではありませんので、土地から動けなくなった地縛霊たちを救済する意味からも土地の浄化を実行しましょう。浄化された地縛霊は高級神霊に変わりますが、高級神霊になったら、浄化してくれた人に感謝の念をもってお返しをしようとするのです。その結果どうなるかは、皆さんのご想像にお任せします。

 ※ 神癒を受けられる場合は地縛霊の処理も含まれます。

地縛霊に関しては
 

平成15年3月15日のメルマガより

【丹田(たんでん)】

気功法を実施するときに一番基になるのが臍(へそ)からこぶし一個分下にある丹田という場所です。
肉体の気の貯蔵庫であり、気の出入り口なのです。
気功法の予備動作では、リラックスしたあとにはこの丹田を意識します。
そして、丹田から湧き上がってくる気を感じる練習をします。
上達してくると、この時点で丹田のあたりがむずむずしたり、下腹が温かくなったりします。
よくカラオケで歌うときにあがってしまいうまく歌えないという人がありますが、そんなときには、意識を丹田に落として歌うとうまく歌えます。
人間はほとんどの人が意識が頭にあります。
意識を丹田に落とすことによって冷静になれるのです。
そして、意識を丹田に落とした人は少しぐらい押しても動かないものです。堂々としています。
次に丹田から湧き出る気を体中に広げる意識を作ります。
体中が緩んでゆったりした気分になれます。
是非お試しください。


kikouhoujissennkouza

【2022年10月の方位】

10月月版



















どなたにもお仕事や、健康などに悪い影響を及ぼす毎月の方位をお知らせしています。
できるだけ避けて行動されることをお勧めします。
個人別に良い方位、悪い方位はありますが、ここでは対象としていません。
個人別に良い方位、悪い方位を知るにはこちらを参考にしてください。



2022年は暦の上では2月4日から始まって、2023年2月3日までの1年間が壬寅(みずのえとら)五黄土星の年となります。

1年間(2022年2月4日〜2023年2月3日)は、南西の方位への移転や、その方角の土地の購入などは避けてください。
また、家の中心から見て南西の向きになる部分の増改築は避けて下さい。

そして、1月17日〜2月3日、4月17日〜5月4日、7月20日〜8月6日、10月20日〜11月6日、の期間は土用となり、新増改築・工事・動土などは慎まなければなりません。

2022年月10月8日は寒露で暦の上ではこの日から10月となります。

2022年10月8日〜2022年11月6日までの期間は、車など高額な買い物、1泊以上の旅行、病気で入院などの場合は、北東と南西と東南の方角は注意が必要です。

なお、北東と南西と東南の方位への移転や、その方角の土地の購入などは避けてください。
また、家の中心から見て北東と南西と東南の向きになる部分の増改築は避けて下さい。
そして、10月20日〜11月6日の期間は土用となり、新増改築・工事・動土などは慎まなければなりません。

8歳以下のお子様が旅行などで東南の方角に移動される場合は事故などに気をつけて下さい。

【2022年9月の方位】

9月月版2



















どなたにもお仕事や、健康などに悪い影響を及ぼす毎月の方位をお知らせしています。
できるだけ避けて行動されることをお勧めします。
個人別に良い方位、悪い方位はありますが、ここでは対象としていません。
個人別に良い方位、悪い方位を知るにはこちらを参考にしてください。



2022年は暦の上では2月4日から始まって、2023年2月3日までの1年間が壬寅(みずのえとら)五黄土星の年となります。

1年間(2022年2月4日〜2023年2月3日)は、南西の方位への移転や、その方角の土地の購入などは避けてください。
また、家の中心から見て南西の向きになる部分の増改築は避けて下さい。

そして、1月17日〜2月3日、4月17日〜5月4日、7月20日〜8月6日、10月20日〜11月6日、の期間は土用となり、新増改築・工事・動土などは慎まなければなりません。

2022年月9月8日は白露で暦の上ではこの日から9月となります。

2022年9月8日〜2022年10月7日までの期間は、車など高額な買い物、1泊以上の旅行、病気で入院などの場合は、東と東南と北西の方角は注意が必要です。

なお、東と東南と北西と南西の方位への移転や、その方角の土地の購入などは避けてください。
また、家の中心から見て東と東南と北西と南西の向きになる部分の増改築は避けて下さい。

8歳以下のお子様が旅行などで東の方角に移動される場合は事故などに気をつけて下さい。

【2022年8月の方位】

8月月版




















どなたにもお仕事や、健康などに悪い影響を及ぼす毎月の方位をお知らせしています。
できるだけ避けて行動されることをお勧めします。
個人別に良い方位、悪い方位はありますが、ここでは対象としていません。
個人別に良い方位、悪い方位を知るにはこちらを参考にしてください。

九星気学 八雲院
https://yakumoin.info/

2022年は暦の上では2月4日から始まって、2023年2月3日までの1年間が壬寅(みずのえとら)五黄土星の年となります。

1年間(2022年2月4日〜2023年2月3日)は、南西の方位への移転や、その方角の土地の購入などは避けてください。
また、家の中心から見て南西の向きになる部分の増改築は避けて下さい。

そして、1月17日〜2月3日、4月17日〜5月4日、7月20日〜8月6日、10月20日〜11月6日、の期間は土用となり、新増改築・工事・動土などは慎まなければなりません。

2022年月8月7日は立秋で暦の上ではこの日から8月となります。

2022年8月7日〜2022年9月7日までの期間は、車など高額な買い物、1泊以上の旅行、病気で入院などの場合は、北東と南西の方角は注意が必要です。

なお、北東と南西の方位への移転や、その方角の土地の購入などは避けてください。
また、家の中心から見て北東と南西の向きになる部分の増改築は避けて下さい。

8歳以下のお子様が旅行などで南西の方角に移動される場合は事故などに気をつけて下さい。

【気功法と自己浄霊法の効用の違い その3】

気功法と自己浄霊法の違いを述べてきましたが、では毎日の生活の中でどのように活用したらよいかを考えてみたいと思います。

先ず私自身がどのようにしているかを見ていきたいと思います。

朝起きたらまず気功法の簡易版(実践講座で行っているものを簡略化した内容)と、様々なエネルギーを活用した自己浄霊法を一通り行っています。
その後簡単なストレッチと筋トレを行います。

気功法を行うことで、リラックス効果と気の流れを整えることが出来ます。
頭も体もすっきりして1日の始まりをスタートさせることが出来ます。
又、免疫力が向上する効果が期待できます。

自己浄霊法は、眠っている間に影響を受けた霊障やエネルギー障害を一度ゼロにするように努力しています。
又、もっと効率の良い方法はないかと模索をする時間でもあります。
人間はいつも霊やエネルギーの影響を受けていますので、1日に1回は自己浄霊法を行ったほうが良いと考えています。
私は就寝前にも行っていますが、途中で眠ってしまうこともよくあります。

私なりに得た結論は、気功法は予防医学と同じような効果があると思っています。
つまり、病気になりにくい体を作ることを主目的として行っています。
一方、自己浄霊法は健康に関して言えば、病気の原因を取り除くことを目的として行っています。

今人類が直面しているコロナ感染症についてですが、感染を予防するためにワクチン接種を行っていますが、免疫力を強化することが目的となっています。
ワクチンを打ったからコロナに感染しないということではなく、感染しても症状の重症化を防ぐことが期待できるということだと思います。
気功法も同じように、気功法を実践していると免疫力が強化され、コロナウィルスに感染しても重症化しにくくなると考えられます。
無症状ということも考えられ、他人に感染させるリスクは常にありますので、感染対策には気を配らなくてはいけません。

今の状況が出来るだけ早く終息することを願っています。


watermark

【気功法と自己浄霊法の効用の違い その2】

jikozyoureihoubaner












〇自己浄霊法の効用
 
「菅一男の心の道場」で推奨している「自己浄霊法」は、実在する高級神霊のエネルギーを用いて霊障を浄化することを目的としています。
人間は目には見えない様々な霊的エネルギーの影響を受けています。
中には人間にとって良い影響を及ぼす霊的エネルギーもありますが、多くが悪い影響を及ぼす霊的エネルギーです。
霊的エネルギーの影響で都合の悪い現象が起こります。
これを霊障と呼んでいます。
霊障には肉体的な影響もあれば精神的な影響もあり、又、心霊現象なども発現することもあります。
そして、本人が気付かないまま生活していることも大きな問題なのです。
健康面に影響が出れば、体調不良などで感じることが出来ますが、精神的な面に影響が出ると本人は全く気付かず周りの人間が変化に気付くということがよくあります。

「菅一男の心の道場」では、問題を抱えた方の原因を明らかにして、解決策を指導させていただいております。
その一つが「自己浄霊法」なのです。
人間が生きていく中で抱える問題の約7割が霊障の影響だと考えています。
従って、「自己浄霊法」を実施していただくことで多くの問題が解決できるのです。

霊障に対して気功法と自己浄霊法を実施する場合どのような効果が出るかと言いますと、気功法では「邪気祓い」という方法で霊障を除霊できます。(すべての霊障ではない)
除霊とは肉体に憑依した霊を外すという行為です。
従って、外した霊は再び人間に憑依する可能性があります。
一時的には良くなりますが、症状が繰り返されることもあります。

一方「自己浄霊法」は霊を浄霊という方法で浄化しますので、浄化された霊は二度と人間には憑依しないのです。(例外はあります)

今回は気功法と自己浄霊法の効用を比較して解説しました。
心癒功ブログ記事
Archives
記事検索
facebook 菅体操スクール
  • ライブドアブログ