菅原こうじ後援会日記

菅原こうじの活動報告

2013年05月

冒険写真家 豊田直之氏

平成25年5月29日
豊田さんは、7月26日に「海フェスタおが」に出演します。
今回は、その準備のために男鹿を訪れました。

笑顔の良い、飲みっぷりの良い、熱く生きているナイスガイでした。
男鹿の西海岸の景色は素晴らしいと褒めていただきました。
しかし、彼は冒険写真家です。視点が違います。「この美しさを水中から撮ったらもっと素晴らしいと思う」と熱く語ってくれました。そういえば、水中からの大桟橋や入道崎の美しさは見たことがありません。この世界的に有名な豊田さんがどんな写真を撮ってくれるのか楽しみです。
「水中から見た、男鹿のジオパーク」などとやってくれるのではないでしょうか?!

7月13日から開催される、「海フェスタおが」が一層楽しみになりました。

豊田氏の撮った写真の説明に、感心する男鹿市長(左端)と美人オカリナ奏者達
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季節の便り 「小満」

平成25年5月22日

菅原 広二 様

吹き抜ける風が、緑色に染まるような・・・
緑豊かな季節になりました。

自然の移り変わりの中で、四季折々の花たちが
自分の出番をちゃん受け止め、
一瞬一瞬を精一杯生き抜いて
私たちの心に安らぎを与えてくれます。

爽やかな5月の光を浴びて、
緑に映える花たちの姿に
心安らぐひとときを菅原 広二 様にお届けできたらと・・・

http://chichi.happy.nu/24/summer02/

致知出版社    小笠原節子

最後の運動会

平成25年5月18日
男鹿市立五里合小の運動会に行ってきました。
地域のまとまりのある所です。
それだけに、「地域の学校」という意識の強い所です。
また、景観が良く寒風山が綺麗に見えます。
梨の産地としても有名です。

50人ほどの小さな学校です。
来年度から野石小・鵜木小との統合が決まったそうです。
人数が少ないと色んな活動ができないと、親たちから統合の要請があったそうです。
最後の運動会、校歌を歌った時に「万感の思いが込み上げてきた」と初老の卒業生が語っていました。

この素晴らしい地域を遺して行きたいものです。
「少子高齢化の対策を皆で話し合い、知恵を出していかねば!」と改めて思いました。

エールの交換をした。こういうのは、珍しい。長年やってきたんだろう。
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学校の近くの光景。枝垂れ花モモ・後ろが梨畑、とても綺麗でした。
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感謝感動通信

平成25年5月15日

「日本が最も好き」
「世界に良い影響を与えている国」
英国BBC放送をはじめ世界の世論調査では日本はいつもトップです。
この事実をなぜ学校で教えないでしょうか!?
戦後生まれの日本の青少年ほど不幸な世代はありません。
自分を生んでくれた「日本」に自信と誇りを持てないからです。
これは「日本」の正しい歴史、伝統、文化を教えられてこなかったからです。
それどころか戦後の教育は故意に歴史事実をねじ曲げ
日本の伝統文化、道徳心、価値観を悪と否定的に教えてきました。
その結果、世界で最も愛国心の乏しい、無気力ですさんだ青少年が誕生。
世界は日本に期待しています。
青少年が自国に自信と誇りを持った時、必ず日本は必ずよみがえると確信します
今日もよい一日となるように !
 感謝 又川俊三

《今日の言葉》
自分を愛することのできる人のみが、他人を愛することができます。
真の日本人こそ真に世界に貢献できる国際人になれるのです。
 曽野綾子
 月刊誌『Voice』より

小学校の運動会

平成25年5月11日
鵜木小学校、全校児童が50人ぐらいと少なく驚いた。
有名な建築家が設計した校舎で、宇宙ステーションを
イメージしているそうです。

船越小学校、男鹿市内で一番大きな学校です。
市内の各地区のおじいさん達が集まっています。
男鹿で、唯一人口が増加している地域です。

鵜木小、毛綱きこう氏の設計。宇宙ステーションを表している。
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これしかいない。来年は、統合するそうです。背景がとても綺麗です。
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タクシーの大切さ

平成25年5月9日
秋田県タクシー協会と県議会議員の有志による意見交換会が行われました。
協会からは、業界の厳しい経営の現状報告、代行車の白タク行為の取り締まりの陳情などがありました。
また、高齢化などによる「介護タクシー」、タクシー事業者による病院からの薬の受け取り・買い物代行などの「救援事業」、観光やバス路線の補完としての「乗合タクシー」など、今後ますます予想されるタクシーの重要さを感じました。
特に、私は協会の運転手の「接客マナー・あいさつ・身だしなみ」講習の実施に期待してます。
他県を訪れると、タクシー運転手の応対の良さが気になります。
乗降者の際に、帽子をとって挨拶をする運転手もおりました。ゴルフ場に、タクシーにタクシーで行ったときに、「帰りはどうしますか?お迎えして、観光案内しますか?」と言われ、3時間ほど低料金で観光案内して貰ったこともあります。
タクシーは、その地域の「顔」です。どうか頑張って貰いたいものです。運転手の質の向上が、利用者数の向上に繋がって行きます。
私は、20年程前にタクシー会社の経営者から「タクシー運転手は、お釣りを10円でも貰うと嬉しいものなんだ」と教えられました。それ以来、ワンメーター未満はお釣りを貰わないようにしてます。タクシーの利用者が不足して困っております。皆さんもご協力をお願いします。

感謝感動通信 「楽しそうに働く心のクセ」

平成25年5月8日

レストランで食事をしながら見ていると
ニコニコと愉快そうに働いているウエイトレスさん
そうでないウエイトレスさんが目につきます。
どこの職場にも両方がいるようです。
世の中に、おもしろい仕事、おもしろくない仕事という区別はありません。
あるのは、どこへ行ってもおもしろそうに働く人
また、どこへ行っても不愉快そうに働く人の違いです
同じ一日ならば、愉快に働けたほうが良いに決まっています。
心のあり方を学んでいる私たちは
「楽しそうに働く心のクセ」が大事だと思っています
お互いどんな時でも楽しく愉快に働ける
そんな心を持った自分に成長してまいりましょう。
今日もよい一日となるように !
 感謝 又川俊三

《今日の言葉》
仕事が面白いふりをすると
それだけで仕事が面白くなるから妙だ。
   カーネギー

白クマの赤ちゃん

平成25年5月7日
男鹿水族館GAOで、白クマの赤ちゃんを初めて肉眼で見ました。
とても可愛くて、感激しました。

この白クマの赤ちゃん人気により、GAOは大変な人出でした。
4月27日から5月6日までのゴールデンウイーク期間中、47800人もの入館者がおりました。
特に、5月4・5日の両日は1万人を超え、入館できず帰った人もかなりいたようです。
(入館者が1日で1万人を超えたのは、平成21年に1日あった以来だそうです)

県外からの観光客も結構おるようです。
男鹿だけでなく、県全体にも良い波及効果があるように願うものです。

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大潟村の桜並木

平成25年5月6日
大潟村の桜は、今年も素晴らしいものでした。
近所の桜も殆どが、鳥に芽を食べられとのことで、イマイチでした。
今年は、大潟村だけのお花見としました。
それだけに、尚一層感動しました。

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季節の便り 「立夏」

平成25年5月5日

菅原 広二 様

山々の新緑が、目に鮮やかな季節となりました。

今日は24節気の「立夏」です。

また、男の子の節句「端午の節句」ですね。

日本の「端午の節句」は、奈良時代から続く古い行事だそうです。

端午とは、月の端(はじめ)の午(うま)の日という意味で、
5月に限ったものではなかったそうです。

しかし、午(ご)と五(ご)の音が同じなので、
毎月5日を指すようになり、やがて5月5日になったとも伝えられます。

古代から続く端午の由来・・・
次世代にもしっかりと語り継いでいきたいと思います。

本日の季節の便りは、「坂村真民一日一言」より
「めぐりあい」をお届けします。

ほんのひととき、真民先生のメッセージと
自然からの贈りものに触れていただけれ

http://chichi.happy.nu/24/summer01/

致知出版社    小笠原節子
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