2018年03月14日

ルールの具体例

DSCF0395昨日の柏屋さん、さかえやさん、松本楼さん、服部農園さんの合同研修は、とても中身の濃いものになったと思います。

私としては終了間際の30分がとても感動的で、各社の社員同士の結束も深まったと感じています。

参加した皆さん、本当にご苦労様でした!

今日は、昨日の早朝に行った奥四万ダムの写真でお楽しみください!

さて今日のブログは、ルールについての具体例を紹介したいと思います。

この事例は、子育て・人材育成セミナーに参加した人の事例です。

DSCF0398(相談内容)

うちの子は小学校2年生ですが、面倒くさがって学校の連絡帳を書いてきません。

しかし、同じマンションに同級生が住んでいるので、本人はまったく困っていません。

宿題も「早くやりなさい!」と言うのですが、なかなかやらないため毎日息子とバトルを繰り返しています。

息子はこの頃ゲームを欲しがっているので「早くやらないとお小遣いあげないから、ゲームが買えなくなるよ!」と言っているのですが、これを続けると関係が悪くなる気がしています。

ちゃんと連絡帳を書いたり、宿題をやらせたいのですが、何か良い方法はないでしょうか?

DSCF0401-2・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

この相談に私が行ったアドバイスは、

1.子供とゲームを観に行き、どのゲームを欲しいのか確認して、「早くゲームが買えるといいね!」と言ってください。

2.シールが貯まったらゲームを買うことを約束して、シールを貼るシートを家族の目に見えるところに貼ってください。

3.宿題をやったり、連絡帳を書いてきたら「何枚シールをもらえるか?」を書いたクジを引かせてあげましょう!(クジは0枚~5枚まで作ります)

4.もし連絡帳を書いてこなかったら、シールを1枚回収しましょう。

DSCF04055.お母さんは、宿題をやることや連絡帳を書いてくることを促すのではなく、ゲームが早く買えることを応援してあげてください!

というものでした。

このルールなら、お母さんは子供の応援団の立場に立てると思うのです。

このアドバイスのポイントは、一日一枚シールをあげるのではなく、クジを引かせてシールの枚数を決めるところです!

例えば、観に行けばいつでも特典があるホームページと、たまに特典があるホームページがあった場合、皆さんはどちらのホームページを頻繁に確認するでしょう?

DSCF0408-2ある行動をしたら必ずもらえるご褒美よりも、もらえたりもらえなかったりする方が、人の行動を促進する効果があるのです!

子供にとって、ゲームが買えるという目標は先過ぎます。

それだと子供のモチベーションが続かないと思うので、クジを使うことによって子供のモチベーションを続きやすくするのです。

アドバイスの最後に「クジはお母さんが作れるので、子供さんがやる気になるように作ってあげてください!」とつけ加えておきました。

真面目な人は一枚と決めたら一枚シールを渡すことがいいことだと思いがちですが、そんなのは楽しくありません!

DSCF0414子供にワクワクさせ、お母さんが応援したり一緒にガッカリする教育の方が私はいいと思うのです。

今日のひとこと
「真面目なのではなく、ただ人の気持ちを考えていないだけではないでしょうか?」


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この記事へのコメント

1. Posted by 荒蒔圭一   2018年03月14日 12:09
ブログありがとうございます

ダムの写真とても綺麗ですね
私がもし親なら相談者さんのように
連絡帳や宿題をやることを促しているな
と思いました。ただやって貰うだけでなく
どうすれば相手が行動しやすくなるか
また続けてもられるか考えて対応していきます
2. Posted by 大森美花   2018年03月14日 12:19
ブログありがとうございます。
皆さんの笑顔の写真も、最後の写真も素敵ですね!研修お疲れ様でした。
クジを作るという考えがわたしにはなかったです。お子さんのことを応援したり、一緒に喜んだりする関係は、いいなあと思いました。
3. Posted by 矢崎紘一   2018年03月14日 12:23
ブログありがとうごさまいます。
人に思いやりのある行動をしていきたいと思います。
4. Posted by 高須輝   2018年03月14日 12:30
杉井先生、ブログをありがとうございます!
昨日の研修では大変お世話になりました!
本当に素晴らしい研修でした!
さかえやさん、松本楼さん、柏屋さんにもお世話になり、また場所を提供頂き、お風呂とご飯の準備等も、本当にありがとうございました!

ルールのあり方をありがとうございます。
事例は何が聞き覚えのあるもので、とてもわかりやすかったです。
この方法だと「応援する」という良い関係になっていきますね。是非やってみたいと思います!
杉井先生、ありがとうございました!
5. Posted by 林 尚吾   2018年03月14日 12:36
クジを作るのは面白いです!大人の自分でもやってみたいと思いました。
またやらなかったらマイナスというのも継続力が高まりそうで良いですね。
目的のために頑張るというのはどうしても辛いというところが念頭にきますが、子供と楽しんで目標を達成するというのは努力を楽しんでくれる子に育ちそうです。
6. Posted by 北村優香   2018年03月14日 12:39
ブログありがとうございます。

一緒に応援する関係は、すごく素敵
だなあと思いました。
子どもさんがたとえゲームの為でも
頑張っている姿は心に響くんだろうな
と思いました。
7. Posted by 北山 達朗   2018年03月14日 12:45
杉井さん、ルールの具体例、ありがとうございます。
つくづく私自身の面白みの無さにガッカリです~。
子供自身に考えさせ、実施するのを応援するなんて
考えましたが、具体的な数値目標があったり、遊び感覚で
取り組めるところがやっぱり私の固い頭とは違いますね。
クジにした事、回収がある事、参考になりました。

奥四万ダム、寒そうですね~。
参加したメンバーの方々がさらに結束が深まったって
いいですね~。
8. Posted by 宮本俊博   2018年03月14日 12:56
こんにちは。
クジの工夫、やっているこちらも楽しく、応援したくなりますね。
相手は機械ではなく、人間なのですから、ルールを決めてヨシ。で守らない方が悪い。
ではなく、相手が取り組みやすいように工夫する事がポイントなのかな。と思いました。
相手のコントロールで悩むのではなく、自分がする事を考えていきます。
ありがとうございました。
9. Posted by 掛川 康達   2018年03月14日 12:58
ブログありがとうございます。

僕がこのようにやってもらえたら
ゲームを買うためにという最終目標もありつつ、毎日の楽しみもあるので楽しく目標に向かっていけるし、ゲームを買ってもらい燃え尽きる事が無くなるのではと思いました。
ありがとうございました。



10. Posted by 両角 日香里   2018年03月14日 13:34
ブログありがとうございます。

今日のひとことがぐさっと来ました。
学生向けに、ワークを考えたり、
CLの課題をつくったりしても、
相手にとって難しいものを作る傾向が
あります。
杉井さんの今日の事例は、私がその子だったら
やりやすいなぁと思いました。
もっと相手のことをよく見て、
相手のことを考えていきたいです。
11. Posted by 杉山圭子   2018年03月14日 14:17
ブログをありがとうございます。
素敵なルールだなと思いました。人生を、努力を楽しめる子供に育っていきそうな気がしました。お母さんが応援団になれるのも良いですね。ただ真面目くさって、こうすべきだと言うのでは窮屈ですね。気持ちを考えていない未熟な親でした。もっと相手のことを思いやれる様になっていきたいです。
12. Posted by 古橋幹大   2018年03月14日 14:18
ブログありがとうございます。

ルールを作るのは、皆がよく暮らすことが出来たり、関係を崩さないで出来るなと思いました。
相手の気持ちを考えるのは、自分にとっても課題だと思いました。
私は、言葉だけでなく、行動で移していかないといけないと思います。
自分のやり方を変えていきたいです。
ありがとうございました。
13. Posted by 本菅重行   2018年03月14日 15:28
杉井さん、ブログありがとうございます。

子供を応援するという本来のかたちにしながら、
少し工夫することで相手のモチベーションが違ってくるのだなと思いました。
とても参考になります。
14. Posted by 荻原健太   2018年03月14日 15:38
杉井さん、ブログありがとうございます。

くじの結果でシールの枚数が変わる工夫、親も子供も楽しめそうですね。今日のひとこと、グサッとささりました。人のことを考えて行動できるように、シークレットサービスの行動を習慣づけたいです。

研修に参加された皆さん、いい顔してますね。お疲れさまでした。
15. Posted by 金子悟士   2018年03月14日 16:01
杉井さんブログありがとうございます。

見慣れているつもりでしたが、杉井さんが撮ると奥四万湖の魅力を再確認できますね!

子供と一緒に楽しさや嬉しさ、悔しさも共有できるのはとても素敵だなと思いました。

普段から、普通はこうする、とかこうするのが当たり前。などは考えずに、もっと柔らかく考えてみます。

16. Posted by 伊藤美奈子   2018年03月14日 16:36
杉井先生、ブログありがとうございます。

クジのところを読んだだけで、ワクワクしてきました。
相手にこう行動してほしいな、という思うことはよくありますが、相手が動きたくなるような工夫は少なかったように思います。
相手の気持ちを想像して、方法を工夫したいです。

ありがとうございました。
17. Posted by 仲川 南   2018年03月14日 17:01
ブログありがとうございます。

くじ引きの件は面白そうですね。たしかにギャンブルだって負け(ハズレ)があるからのめり込むのかもしれません。

仕事もワクワク感があればもっともっと楽しくなるはず。
人をやる気にさせる方法は色々あるのですね。
そういう風に人をやる気にさせる方法を覚えたいです。
18. Posted by たてっち   2018年03月14日 17:27

「整いました~!」

「事例のくじとかけて、狼男と解く。」

「その心は?」

「ツキ(月)が必要です。」

たてっちです。


19. Posted by 中間   2018年03月14日 17:33
ブログありがとうございます。

親御さんが罰を与える側どはなく子供の目的を応援する側に入れるのが良いですね‼
やり方を工夫して行きたいと思います。
20. Posted by 庄司昌史   2018年03月14日 17:35
ブログありがとうございます
五誓の言葉ありがとうございました
四万温泉は地元ですが研修する機会はなかったので少し不思議な感じがしました!!

今回のような相談ですと私はありきたりな対応しか思いつかなかったです
子供を応援する立場になりさらに子供のやる気も出るようなやり方は凄いと思いました
ある程度同じような基準でなくその人に合わせた対応の出来るようになりたいです。
21. Posted by 榛葉 大   2018年03月14日 17:53
ブログありがとうございます。
罰ばかりだと関係が悪化してしまうかもしれませんし、自分の基準ばかりで相手が動いてくれるわけではないかもしれません。
親御さんもお子さんも楽しめるような仕掛けがあれば、やらされてる感も無くすことができて良いなと思いました。
22. Posted by 服部 都史子   2018年03月14日 17:55
昨日はお世話になりました。
みんないい顔しています(^_^)

読んでいて、わくわくしました。お母さんも一緒に応援とガッカリできるなんて楽しいです。
長い間待つのは2年生には辛いですね。ゲームよりクジの方が楽しくなってしまいそうです。
23. Posted by 佐藤佳則   2018年03月14日 17:56
こんにちは
本日もブログをありがとうございます。
やることができたらシールというだけでなく
子供にとって楽しみながら、目標が目指せる
工夫だと感じました。
どうやったら楽しめるかを考えていきたいです。

ありがとうございました。
24. Posted by 足立章   2018年03月14日 18:05
杉井さん ブログありがとうございます。

事例ありがとうございました。
これならば子供との関係も悪くならず、宿題もやってくれるかもしれませんね。杉井さんから教えていただいた
第3の道だと思いました。
相手を応援するという立場なら、相手の課題にも入り込みませんね。
相手をコントロールしようとするのではなく、相手の成長を応援する立場をめざしたいです。
25. Posted by 中村 光輝   2018年03月14日 18:07
ブログありがとうございます。
今回の研修で合格させてあげることは人を本気で応援してあげることに直結すると思いました。人によって対応も変わってくるのでそこも気をつけたいです。また、その人が思わずやりたくなるという部分は真面目に考えてしまうと落としてしまいがちなので気をつたいです。
26. Posted by 堀内勇斗   2018年03月14日 18:10
ブログありがとうございます。
最後の写真私の好みでした。

杉井さんの遊び心のある対応
すごくいいですね!
子供をどうにかしなきゃと思うと
真面目な答えがでそうですが
こういうところがひきつけられる
ポイントかもなと思いました。
家庭も仕事も楽しいと思える仕組みを
考えていきたいです。
27. Posted by 轟 象平   2018年03月14日 18:43
杉井先生ブログありがとうございます。
奥四万ダムの写真ありがとうございます。
また研修をされた方々の笑顔が素敵ですね!

1日1枚ではなく、くじにすればその時その時の期待感やわくわく感があっていいですね。
母親と一緒に嬉しかったりガックリしたりと色んな事があるほうが楽しいですね。
私も子供を育てる時の参考にしたいと思います。
28. Posted by 大城成之   2018年03月14日 18:55
ブログありがとうございます。
最後の湖面に写る赤い橋素敵ですね。
事例ありがとうございます。
関係が悪くならずに応援できますし、ゲームを買うことになっても納得して買ってあげれるのかなと思いました。
29. Posted by 小林匠   2018年03月14日 19:01
ブログありがとうございます。
自分自身が応援できる視点で行動したり、相手を楽しませてあげる工夫が大事なんだなと思いました。
30. Posted by 森   2018年03月14日 19:11
ブログありがとうございます。
ワクワクする事を考え出す柔軟性を身に付けたいです。
31. Posted by 藤川 麗衣   2018年03月14日 19:21
ブログありがとうございます!
研修の皆さんお疲れ様でした!
杉井先生の提案は素敵ですね!
やらなかった時にシールが増えないだけでは無く、減らすという考えは焦って逆にやる気が出ると思うので面白いなと思いました。
応援しながら、且つやる気も出させられるやり方が思いつくようによく観察して行きたいです。
32. Posted by 鈴木友絵   2018年03月14日 19:27
ブログをありがとうございます。
ごほうびをもらえたり、もらえなかったりするのがおもしろいと思いました!でもその仕組みを私は思いつかなかったです。クジというのがとてもいいですね!
望む目的に、どうアプローチして行くのかとても参考になりました。やりたくなるような促し方をする身につけていきたいです。
33. Posted by 松本光男   2018年03月14日 19:30
杉井先生、ブログありがとうございます😊
奥四万湖の素敵ですね。最後の写真が一番幻想的でした。
今回の相談ですが、非常に具体的であることとユーモアがあるアドバイスでとても参考になりました。
具体的にゴールが分からなければ、頑張れないですよね。
目に見えるようにする工夫や子供を応援する立場に立つこと、早速やってみたいと思いました。
34. Posted by 小林俊之   2018年03月14日 19:46
ブログをありがとうございます。
柏屋さん、さかえやさん、松本楼さん、服部農園さんの合同研修はとてもいい研修となったようですね。私たちの会社でも全員でやりたいです!!

私はただ注意するだけだと相手のモチベーションを下げてしまいます。相手がやってもいいかなと思える関わり方を身に付けていきたいです。
35. Posted by 鈴木崇司   2018年03月14日 19:48
杉井さん、ブログありがとうございます。
子どもへの関わり方、とても参考になります。
子ども達が、楽しく目標を達成していけるような関わり方ができるようにしたいです。
ありがとうございます。
36. Posted by 柴崎おさむ   2018年03月14日 20:05
杉井先生、ブログありがとうございます。
シールをあげることで成果に手ごたえを感じさせ、クジで刺激も与える組合わせはすごいと思いました。おかあさんもだんだんと楽しくなってきて、お子さんと良い関係が築けるようになると思います。想像して楽しくなる案をありがとうございました。
37. Posted by 小池 祐樹   2018年03月14日 20:07
ブログありがとうございます。
自分も事例のように子供に接していました。
杉井さんのアドバイスのような対応を身につけていきたいと思います。
38. Posted by 中森慶子   2018年03月14日 20:17
ブログありがとうございます。
研修、お疲れ様でした!

お子さんを楽しませて、
一緒に乗り越えていく方法は
いいな!と思いました。
自分の目線だけでなく、
相手のことを考えていきたいと思います。
39. Posted by 辻敏充   2018年03月14日 20:33
杉井さんブログありがとうございます。
一日一枚を渡すことが正しいと正しさを振りかざすところでした。相手がやる気になる方法を講じるのが正しいですね。
やる気になるのは、基本的には楽しくやる方法を考えることですね。相手を元気にする働きかけを考えて行動していきたいと思います。
40. Posted by 小林理恵   2018年03月14日 20:48
杉井先生、ブログありがとうございます。

シールをあげる、あげないではなく、くじを引かせるところにワクワクがありますね。

何でも負の注目をするのではなく、応援する立場になれるように行動します。
41. Posted by 市之瀬優   2018年03月14日 20:50
ブログありがとうございます!
自分も宿題をやらなかったりしたのでくじを引くなどそういうことがあったら宿題をしっかりやっていたのかなと思いました!
42. Posted by 清水慶浩   2018年03月14日 21:02
こんばんわ。ブログありがとうございます。真面目すぎては面白くないですね。ユーモアのあるルールでいいなと思いました。追いつめられて力が伸びることもありますが、やっぱり何事も楽しくやりたいです。遊び心を大切にして非真面目な人になりたいです。
43. Posted by 柴田晃輔   2018年03月14日 21:05
杉井さんブログありがとうございます。
お写真、皆さんの笑顔がとても素敵ですね!
ただやらせるだけではやらないので工夫をしていくことで変わっていくのですね。
私は目の前のことしか見えていないと思います。少し角度を変え視点を変えていきたいと感じました。
44. Posted by 日夏健介   2018年03月14日 21:08
相手の気持ちをしっかり考えて、心を動かす方法を考えるのですね。
「~するのは当たり前」という考えを捨てて、どうしたら相手がそれをしたくなるか・し易くなるかを考えていきます。
45. Posted by 横岡摂樹   2018年03月14日 21:19
ブログありがとうございます。

なるほどです!
最初に読んだ時に、なんでクジ?
と思いました(汗)

リーダーとして、ワクワクさせることは
非常に大切なことです。
とても勉強になりました!!!
46. Posted by 小林孝之   2018年03月14日 21:30
杉井さん、ブログありがとうございます。
ルールを守らせようとするのではなく、応援する立場になった方がいいというのがよくわかります。
どうやったら出来るようになるか考えて、
応援する立ち位置にたっていきたいと思います。
ありがとうございました。
47. Posted by 荒木喜裕   2018年03月14日 21:34
ブログありがとうございます。

ルールも人を罰したり縛ったりするためではなく、お互いに気持ち良く暮らすために作れるのですね!
相手を否定せずに、意欲的になれる働きかけが出来るように訓練したいです。
48. Posted by 金子結希   2018年03月14日 21:50
杉井先生、ブログをありがとうございます。

奥四万の写真カッコイイですね!天気が良くてなによりでした^^

子供を応援したい時、どういう方法があるのか、引き出しを沢山持ちたいです。私は子供の時にくじを作って親に引いてもらった事がありますが、くじは引くほうも、作った方も楽しめると思います!素敵な方法だなと思いました。

 
49. Posted by 佐野真史   2018年03月14日 21:53
杉井さんブログありがとうございます。
CL同期の坂本さん元気そうで、良かったです。

事例と杉井さんのアドバイスを読んで、こういう事が子育てなのかと思いました。私は、子供に対して、怒る事しかしてこなかったように思います。
このように子供と接すれば、子供も親しみを持って、近づいてくるのだろうと思いました。
大人もわくわく出来ますね。
もっと優しく出来なかったのかな?
と思いました。
50. Posted by 古橋浩美   2018年03月14日 22:00
ブログありがとうございます。
スゴイです。の一言です。このように、目的に向けて行っていくこと、具体的でわかりやすかったです。
とっても良い親子関係になりそうです。
51. Posted by 山本真理子   2018年03月14日 22:01
杉井さん、ブログありがとうございます。

シール&クジ大作戦、私も教えて頂いて家で息子相手に実践しています 笑。
前のガミガミ言っていた頃よりも、楽しみながらのしつけになり、こちら大分気が楽になりました。

スムーズにいかないこともありますが、工夫しながら子供と成長して行きたいです。
52. Posted by 林 知世   2018年03月14日 22:10
ブログありがとうございます。
くじを引かせる方法は考えつきませんでした。ただ真面目にコツコツとやるのは私も楽しいとは思いませんでした。発想を変えれるよう相手の立場にたった見方をしていきたいと思います。
53. Posted by takahashi   2018年03月14日 22:11
「ルールの具体例」ありがとうございます。

奥四万ダムの穏やかな水の広がりが素敵ですね。

くじ引きは子どもも大人もワクワクしますね。子どもとゲームを観に行くことにも目からうろこです。子どものフックをつかんで子どものモチベーションを上げていけるような言葉がけをしていきたいです。ありがとうございました。


54. Posted by 村田大貴   2018年03月14日 22:28
ブログありがとうございます。
ダムの風景、美しいですね。最後写真が特に綺麗だと思いました。

クジを使ったり、シールを使ったりするのは、自分が子供の立場だったらワクワクして、課題をやりたくなるだろうなぁと思いました。
相手にやってもらいたいことがある時、相手を叱りつける立場でなく、応援できる立場に立てるようにしたいです。

ハガキ454日目
55. Posted by 平澤   2018年03月14日 22:29
ブログありがとうございます。

素敵ですね!行くときついていけばよかったです、、気づいた時にはもう遅いんですね、、

くじ引きは面白いと思いました!相手を楽しませつつ目的も達成させる手段としてとても参考になりました!
56. Posted by 藤城直樹   2018年03月14日 22:31
ブログありがとうございます。
事例ありがとうございます。
ルールの中の5番目が特になるほどと
思いました。宿題にスポットをあてるのではなく、ゲームを買うことを応援すると
子供としては嬉しいと思いました。
確かに子供の頃は1日が今よりもはるかに
長く感じていたので1ヶ月先でも相当
先に感じてしまいますね。
人の気持ちをわかるようにならなければ
良い関係は作りづらいと思いました。
57. Posted by 伊村益広   2018年03月14日 22:41
「ルールの具体例」ありがとうございます。
相手に希望を押し付ける関係と、相手を応援する関係では大きな差になりますね。
子供たちと一緒に成長していけるような関わりを身に付けていきたいと思います。
ありがとうございました。
58. Posted by 小林那津子   2018年03月14日 22:41
ブログありがとうございます。
研修お疲れ様でした。赤い橋の素敵な写真もありがとうございます。
子どもがワクワクしながらできることや、具体的になっているのがわかりやすかったです。お互いの関係がさらに良くなるやり方を身につけていきたいです。
59. Posted by 野沢   2018年03月14日 22:52
やったら1枚の考えでした。
0枚もあるクジはとてもいいと思いました。
やったら必ずもらえる、ではないところがワクワク感を増すと思います。
60. Posted by 海野貴   2018年03月14日 22:56
杉井さん、ブログありがとうございます。
私は、相手をワクワクさせたり楽しませることに疎いと思います。
人の気持ちを考えるようにしていきたいと思います。
61. Posted by 希代和也   2018年03月14日 23:04
ブログありがとうございます。
ゲームの事例も、自分だったらゲームを買うことが
良い悪いの価値観で見てしまうと思いました。
ゲームを買うために努力することを応援するという
立ち位置はとても勉強になりました。
62. Posted by 渡邉浩志   2018年03月14日 23:07
ブログありがとうございます
無理矢理やらせるのではなく、相手が積極的に行動してくれるように考えていきたいです
63. Posted by 関 澪   2018年03月14日 23:09
ブログありがとうございます。
私はシールを一枚上げることではなくシールの枚数をくじで決めるっという案はすぐに出ませんでした!課題を作るにしても辛いものでは長続きしないですねワクワクする様な課題作りをして行きたいです!
64. Posted by 竹澤 史貴   2018年03月14日 23:11
ブログありがとうございます。
子供を応援できるルールはいいですね。
家庭でも職場でもワクワクできる環境をつくれたらと思います。
大変、参考になりました。
ありがとうございます。
65. Posted by 岩谷龍二   2018年03月14日 23:29
ブログ有難うございます。

5のつく日はポイント5倍などと某ショッピングモールをしてますが、ここにこんなサプライズ的な要素があるとは驚きました!
日々同じでも、少しの特典があるとでは満足感が違いますね。
達成や成し遂げることに後押しできる声かけ、応援し成功に導けるアドバイスの方法を学んでいきます。
66. Posted by 小池 和   2018年03月14日 23:36
ブログありがとうございます。必ずご褒美があるわけではないところがミソだなと思いました。人生頑張れば全ていいことが起こるわけではないですね。
また子供と同じ気持ちになるというのは子供も嬉しいですし、部下に置き換えた場合でもそうかなと思いました。相手の気持ちを汲み取り合える関係作りをしていきたいです。
67. Posted by 菅原麻弥   2018年03月14日 23:59
ブログありがとうございます。
応援したり一緒にガッカリしたり
共有っていいなと思いました。
相手のことを考えたいです。
68. Posted by 中尾   2018年03月15日 00:07
なんとな~く(汗)ピンッとこない感じがして(汗)ずっと考えていました(笑)多分自分は0を引いた時から止めるだろうなぁ(笑)と思いました(汗)情けない(汗)本日の心の叫び·····近所に友達がいるから気にしてない(*_*;··········頭良いなぁ~(汗)
69. Posted by 長谷川慎   2018年03月15日 00:13
本日もブログをありがとうございます。
このルールなら、本来の目的まで毎日クジを引くのが楽しみながら続けられると思いました。
ルールに縛られるのではなく、人の気持ちを考えて行動したいです。
70. Posted by 小林隆浩   2018年03月15日 00:16
杉井先生ブログありがとうございます。

ゴールを決めてクジを引いて、近づいたり、離れたりしながら進んでいけば、飽きないで続きそうですね!そうやって手に入れたものは思い出としていつまでも残りそうですね。
71. Posted by 梅澤有里   2018年03月15日 00:36
5
ブログ、ありがとうございます。

素敵なお写真も、ありがとうございます。

こんなやり方があるのか(*º ロ º *)!!
と、衝撃を受けました。
これなら、お互いが楽しめるので
関係がギクシャクにならないですね!
私もやってみたいと思いました。

72. Posted by 水澤富枝   2018年03月15日 00:42
こんばんは、ブログありがとうございます。皆さんお疲れ様でした。お写真皆さんいいお顔していますね。
応援しながら子供と目標を持って楽しく出来る事はいいですね。凄く勉強になりました。やる気を持つ事から又成長に繋がりますね。
73. Posted by 堀口功太   2018年03月15日 00:57
ブログありがとうございます。

ただ毎日1枚シールをあげるだけなら自分も飽きるかもしれないと思いました。杉井先生の提案のように0から5まである事で面白さがでて、やりたくなるのだと思いました。
自分も遊び心を身につけられる人になりたいです。
74. Posted by 荒井大悟   2018年03月15日 01:35
ブログありがとうございます。
また研修ではお世話になりました。
今回の事例は自分の理想を子供に押し付けて
勉強を進めると私も親の立場になったらやると思いました。
子供の応援団になるのは考えてなかったです。
75. Posted by 古橋力   2018年03月15日 04:20
杉井さん、ブログをありがとうございます。
くじ引きでシールをあげるという発想が私には
思いつかないです。ワクワクすると長続きする
と思います。一工夫するように意識してみます。
76. Posted by 雨宮淳市   2018年03月15日 05:52
杉井先生ブログありがとうございます。ダムの写真綺麗ですね。、何ができたらシールを貼りくじで枚数を決める良い方法ですね。色々な方法で相手に、幸せになってもらいたいから工夫して建設的な対応をしていくことは大切です。それで相手が本気でやる気があるのかもわかります。
77. Posted by 大村達也   2018年03月15日 06:02
明確なルールをしっかりと作るってそのルールを真面目にこなす事ができるようにしていきたいです。
78. Posted by 窪田貢   2018年03月15日 06:05
杉井さん、ブログありがとうございます。
アドバイスの内容をみてなるほどと思いました。これなら親子共に楽しくやっていけるのではと思いました。やはり楽しく前へと向かうような環境作りが大事ですね。応援して行く環境を作っていける工夫をして行きたいと思います。
ありがとうございます。
79. Posted by 服部 忠   2018年03月15日 06:27
杉井先生、ブログをありがとうございます。
親も子供も楽しくワクワクするルールですね。
子供たちが、課題をやるって楽しくなる工夫が大切だと思いました。
四万ブルー綺麗でした。写真をありがとうございました。
80. Posted by 石川 直文   2018年03月15日 06:29
杉井さん、ブログありがとうございます。
相手が興味を持って
楽しむように工夫をしていきたいと思います。
相手をよく見てゴールから逆算していきたいと
思います。
ありがとうございます。
81. Posted by 岡村教正   2018年03月15日 06:38
ブログありがとうございます。
子供を楽しませながら興味を待たせ続ける事が大切なのですね。その中で子供と対立をしないで応援する立場に立つようにしていきます。ルールというと固いイメージを持っていました。遊び心を大切に相手が興味を持つようにしていきたいと思います。
ありがとうございました。
82. Posted by 山本陽介   2018年03月15日 06:43
杉井さんブログありがとうございました!やる事をやらないと怒る親と怒られる子供に関係がなりやすいと思いした。そうでなく親が子供を応援する立場に立つ関係の作り方が勉強になりました。ありがとうございました!
83. Posted by 飯室隆一   2018年03月15日 06:51
ブログありがとうございます。
指摘するだけではなくどうしたらしたくなるかを考えて導けるようにしていきたいと思います。
84. Posted by 原 和己   2018年03月15日 06:52
杉井さん、ブログありがとうございました。
単にやったかやらなかったかを明確にすると言うことでは
やってくれないこともありますね。
対象者にやってもらえるような一工夫は大切ですね。
しかし、読むのはさらっと読んでしまいますが
これが頭から絞れ出せるかというと、難しいです。
普段から、「応援する立場」を意識して見ていきたいです。
85. Posted by 小田 渉   2018年03月15日 07:03
シール制度、いいですね!
私が子供だったらと考えると、
欲しいゲームのために
シールを集める事が
ワクワクしてきます!
86. Posted by 湯本晴彦   2018年03月15日 07:03
杉井さんブログありがとうございます。
私も今日の一言にグサリときました。
真面目に何かを取り組もうとするのではなく、相手のことを考えて、相手に合わせた方法を取ると言うことの大事さを痛感しています。
一緒に同じ方向を向いて、一緒にくじを共有する方が、関係が良くなるなと思いました。
こういう仕掛けはすごいなと思います。
社内でも活用していこうと思いました。
87. Posted by 恵良研二   2018年03月15日 07:12
「方法を工夫せよ!」僕たちには考える力があります。人を想い、その力を存分に発揮していきたいです。子供に対して「与える」とか「教える」とかではなく、一緒に生きていきたいです。ありがとうごさいました(^-^)
88. Posted by 鈴木厚志   2018年03月15日 07:12
合同研修いい感じですね!
※少々男くさいですが。
面白い方法教えていただきありがとうございました。
私がやったら一日一枚で達成日を長くしていると思います。
これでは、応援しているとは思われませんね。
89. Posted by 日下竜太   2018年03月15日 07:16
ブログありがとうございます。

具体例ありがとうございます。
応援する立場になるという所が大切だと思いました。
関係作りもこちらの自己満足になってしまっていると
逆効果ですね。相手の立場で考えていきたいです。
90. Posted by 森井和幸   2018年03月15日 07:17
ブログありがとうございます。
一人一人のゴールは違っても、それに向かって一生懸命になれるかなんだなと思いました。
子供への対応はいかに興味を持って楽しませるかなんですね!
91. Posted by 市村 智   2018年03月15日 07:19
おはようございます。
ブログありがとうございます。

ルールの具体例、とても勉強になりました。
実生活の中でもやらなかったらゼロでは無く、大きなマイナスになる事が多いです。
こういった事も、楽しみながら出来る様な仕組み作りをして行きたいと思いました。
92. Posted by 窪田幸恵   2018年03月15日 07:25
ブログをありがとうございます。

ついつい上から目線で、〜しなさい!
と言ってしまいがちですが、この方法
だと応援する側で子供と一緒に喜ん
だり悲しんだりできるなぁと思いました。
93. Posted by 雨宮恵美   2018年03月15日 07:29
ブログありがとうございます。
奥四万ダム綺麗ですね。赤い橋と皆様がマッチしています。
ルールを決めるのは相手が良くなってもらいたいと思うから、色々工夫するのですが相手がプレッシャーとなりやる気をなくしたら元も子もありません。しかしそれでその人の本気を知ることもできます。これからも周りの事を良く考えて行動していきます。
94. Posted by 新穂杏奈   2018年03月15日 07:31
ブログありがとうございます。

集合写真いいですね。
注意するよりも応援する形は、
お互いの関係性も良いなと思いました。
95. Posted by 雨宮正孝   2018年03月15日 07:41
ブログありがとうございます。
課題をこなしていく上で
やりがいがあり、楽しく行動出来ますね。
又、あ母さんが応援する立場になれる
とても良い方法ですね。
私達の会社もお互いの協力で目的を達成できる
環境作りを目指します。
96. Posted by 伊村真美   2018年03月15日 07:48
事例の具体例をありがとうございます。
具体例はとても参考になりますね。
子供を応援する立場になるというのは、こちらも楽しいですし、良い関係になりますね。
いつもワンパターンの対応しか思いつきませんので、こうした子供が楽しみながら目的に向かっていける対応をしたいと思います。
97. Posted by 宮崎昌美   2018年03月15日 08:11
今日もブログありがとうございます。
勉強しなさい!やらなきゃ知らないよ!と言い続けて育てた子供達。もっと相手を応援してあげられる言葉や工夫をしてくるべきだったと反省です。
相手を思いやる行動、笑顔になる言葉を意識していきます。ありがとうございます。
98. Posted by 松本ゆき   2018年03月15日 08:21
学校でやってきたらシールというのは、やっていますが、うちの娘には効いていません。早速うちでクジ引きを組み合わせてやってみたいと思いました。何ごとにも遊び心が大事ですね。ありがとうございましたm(._.)m
99. Posted by 小林弘子   2018年03月15日 08:39
「ルールの具体例」ありがとうございます。

とても勉強になった具体例でした。
これなら、お母さんは怒らずに済みます。
応援の立場になって、子供も楽しめる。
普通なら怒って、ふてくされて、ご飯抜き
とか、うるさい親だと思われてしまいそう
なのに。
目標が遠すぎるというのも初めて
知りました。

雪も少なくなって、山が春を静かに
待っているようです。
100. Posted by kashiwa   2018年03月15日 08:40
杉井さん、ありがとうございます。

今日の事例はとてもわかりやすかったです。

特に「お母さんは子供の応援団の立場に立てる」というところです。
親なら心や気持ちでは絶対に応援団な筈ですが、このやり方はそれを目に見える形で表せると思いました。

あと、ゲームを買うという少し先の目標に対して小さなステップを与えてモチベーションが切れないようにする、というのもCLのそのものだな、と思いました。

このようなことを実行できるようにします。
101. Posted by 米永沙織   2018年03月15日 08:45
ブログありがとうございます。

やって欲しいことをやったらシールを1枚というのは思いつきそうですが
シールの枚数をくじで決めるという発想はなかったです。
やればもらえるより、くじのほうがモチベーションが上がりますね。
子供を応援出来る立場になるのはお母さんも気が楽なのではないかと思いました。

人の気持ちを考えられる行動をしていきます。
102. Posted by 冨澤 貴那緒   2018年03月15日 09:04
ブログありがとうございます。
今まで沢山支えてもらってきたので、これからは後輩社員を支えていける人になりたいです。子供も今は小さいけど、どうやって成長を応援出来るかを考えていきたいです!
103. Posted by 原田晃宏   2018年03月15日 09:20
おはようございます。

研修ありがとうございました。たくさんの人に支えられて協力していただいて、本気で応援してくれる仲間たちがいて本当にありがたいことだなと感じました。自分はしてもらうばかりだったので今回経験させていただいたことを少しでも返していけるように人を本気で応援する方法を学びたい!と思いました。
自分の価値観だけでなく相手がよりやる気になる方法を考えて行動していきます。
104. Posted by 富岡紀夫   2018年03月15日 10:11
ブログありがとうございます。

昨日の研修ありがとうございました。
素晴らしい体験とたくさんの感動を経験させて頂き、大変勉強になりました。自分では、到底できないと思っていたので、嬉しかったです。また同じ研修を受けた皆さんと同じ時間を共有できたことが大変嬉しかったです。ありがとうございました。
105. Posted by 小島 章子   2018年03月15日 10:17
杉井先生、ブログをありがとうございます。
真面目なことがいいことだと思ってきました。
他の方がワクワクするような、応援者になれるなんて素敵なことだと思います。
対立しない人間関係をつくっていきたいです。
106. Posted by 室伏 剛   2018年03月15日 10:21
杉井先生、ブログをありがとうございます。
今日の先生のアドバイス、正直、子供にゲームで釣って宿題や連絡帳をやらせているようで私はあまり良くないやり方だと思っていました。
でも正直面白そうです。
何にしても応援して一緒に目的に向かっていく取り組みを心掛けてみたいと思いました。
107. Posted by 神戸枝美里   2018年03月15日 10:38
ブログありがとうございます。

研修お疲れ様でした。
お子さんと楽しい事をして
乗り越えられるのはいいと思いました。
相手のことを考えて行動していきたいです。
108. Posted by 馬場綾子   2018年03月15日 14:22
ブログありがとうございます。

今回のお話は、まさに今の我が家です。主人は何でもゲーム感覚で子どもにやらせたいことをさせる傾向があります。お風呂掃除や食器洗いなど私の手伝いをさせるために、あるゲームをするためのお小遣いを稼げるように、手伝いの難易度によって10円や50円といったランクをつけました。
私としては、忙しいときや疲れている時、やってもらえると助かるのですが、とっさに手伝いをお願いしたときに、「これはお小遣いもらえるの?」と聞かれると、お小遣い目的でなく、お母さんを助けてあげたいと思って手伝ってほしいのに、こんなんでいいのだろうかと思ってしまいます。自主性を育むとは、難しいです。
109. Posted by 才木祥子   2018年03月15日 17:41
ブログをありがとうございます。

子どもの気持ちに寄り添う姿勢、大事にします。最後の一言もハッとさせられグサっときました。
シールの作戦も一回一枚ではなくくじ引きもいいですね!読んでて私もワクワクしてきました。一方的にならず、子どもと一緒楽しむ気持ちを大事にしたいと思います。
110. Posted by 高橋奈々美   2018年03月15日 22:38
ブログありがとうございます。
1枚だったらまあ今日はやらなくてもいいか
と思いそうですが、クジ次第では
5枚になるかもしれないと楽しく頑張れそうです。
応援したり一緒にガッカリする教育を
心がけていきます。
111. Posted by 坂本憲彦   2018年03月16日 10:22
杉井先生、おはようございます
研修ありがとうございました。柏屋旅館だけの絆だけではなくあの一緒にいた全ての仲間達が一つになったなと思いました。わざわざ遠方よりお越しいただきありがとうございました。
今回のブログで私の役割が非常にわかりやすくなりました。目的をどう応援して行くかを考えながら行動していきます。

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