貧困の連鎖雪だるまの核の作り方

2018年04月01日

あなたの夢はなんですか?

DSCF0138-2昨日はイスラム文化を代表する建築物タージ・マハールに行って来ました!

タージ・マハールは、満月の前後2日間の5日間だけ、30分で50人ずつ見学できます。

昨夜はブルームーンでしたので、今回の旅行はこの満月に合わせて日程を決めました。

果たしてタージ・マハールとブルームーンのコラボが撮れたのでしょうか?
DSCF0062
その答えは明日書くとして、今日ももう一日だけ気持ちが暗くなる内容にお付き合いください。

昨日はタージマハールに行く以外に、インドの貧困の家庭を見に行って来ました。

私はいろいろな国に旅行していますが、その国の人の生活や価値観を調べています。

DSCF0307しかし、今回のインドは、昔行ったフィリピンのトンド地区にあったスモーキーマウンテン(ゴミが自然発火して煙を出しているゴミの山)並みのショックがありました!

(スモーキーマウンテンに住む子供たちのことを知らない方は、池間哲郎さんの「あなたの夢は何ですか? 私の夢は大人になるまで生きることです」を読んでみて下さい!)

DSCF0341私はいろいろな国でずいぶん貧しい子供たちも見て来ましたが、スモーキーマウンテンから何10年も経っているのに、インドにはまだ本当に貧しい生活をしている子どもたちがたくさんいました。

今日は、そんな子供たちの姿を見て、私たち日本人の生き方を少し考えてほしいと思うのです。

この子たちは学校にも通っていませんし、家の外の空き地で排便もしています。
DSCF0331
近くには動物の死骸もありました。

写真をよく見てもらうとわかると思いますが、そんな地面に落ちているホコリまみれの発泡スチロールをかじっているのです。

ガイドさんに「この子たちの夢は何なのでしょう?」と聞いたところ、「おそらく生きることだけだと思います」と言っていました。

DSCF0318ほとんどが大人になれないし、大人になれてもこの環境で育った子は「生きられるだけ生きられればいい」と考えるようになって、親のように働かなくなるというのです。

やはり育つ環境や、親の姿(生き方)が重要なようです。

こうして生きたいと思っているのに死んでいく子供たちがいるのに、私たちはつい自分が楽で、楽しければそれでいいと思ってしまいがちです。

DSCF0336本当にそれでいいのでしょうか?

途中から子供たちが慣れてきたので、写真を撮ってあげたらとても喜んでくれました。

この子たちは、自分の写っている写真を見たのが初めてだそうです!

中にはこれが最後の子がいるかもしれないというのです。

あまりにも辛過ぎませんか?

DSCF0303美しく豪華なタージ・マハールと、この子たちの生活があまりにも違い過ぎて、本当につらくなりました。

そんなとき、ネットで日本のニュースを見ていると次のような記事が出ていました。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・

首に結束バンドが巻かれた親子とみられる3人の遺体が見つかりました。

30日午前8時すぎ、東京・北区にあるスーパーの駐車場で、40代から50代の男性と70代から80代の女性の遺体が見つかりました。

警視庁によりますと、同居する親子とみられ、東京・板橋区の自宅からは父親とみられる男性の遺体が見つかりました。
DSCF0289-2
3人の首には、それぞれ複数の結束バンドが巻かれていました。

自宅の鏡台には、口紅のようなもので「疲れた」と書かれていたということです。

警視庁は、3人が無理心中を図った可能性もあるとみて調べています。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・

本当に痛ましい出来事ですね。

DSCF0291私はこのご家族のことは何も知らないので何とも言えませんが、日本の貧困問題もすでに始まっているのではないでしょうか?

皆さんは、「私は大丈夫!」と言えるでしょうか?

今日のひとこと
「自分が楽で楽しければ、それでいいのでしょうか?」


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sugiiyasuyuki at 10:30│Comments(111)旅行 

この記事へのコメント

1. Posted by たてっち   2018年04月01日 10:39

「整いました~!」

「インドとかけて、プロサッカー選手と解く。」

「その心は?」

「遺跡(移籍)が多いでしょう。」

たてっちです。

2. Posted by 両角 日香里   2018年04月01日 10:43
ブログありがとうございます。
インドの子どもたちのこと、教えていただき
ありがとうございます。

杉井さんから「あなたの夢はなんですか?」
の本を教えてもらって読んだとき、
恵まれた環境にいて、小さなことに悩む自分が
本当に情けなくなりました。

自分の身の回りにも、世界にも
困っている人たちはたくさんいて、
その人たちのためにできることを探して
小さくても行動にしていきたいです。
3. Posted by 藤川麗衣   2018年04月01日 11:20
ブログありがとうございます!
タージ・マハールが幻想的でブルームーンとのコラボが楽しみです。
それに比べてのインドの貧困問題がショッキング過ぎて言葉を失いました。
自分が悩んでいた内容が恥ずかしくなりました。
行動次第で変わるかもしれないのに逃げてるだけでした。
この子供達が笑顔で長く生きられるように自分が出来ることは行動に移したいです!
4. Posted by 北村優香   2018年04月01日 12:24
ブログありがとうございます。
タージ・マハル、立派な建物ですね。

私も、本を読ませて頂きました。
子どもが生きる為に故郷から引き離すことを
選んだ親やマンホールの中で暮らす
子どもたちの実態などが記憶に残っています。
目の前のことで左右されて生きているの
ではなく、必要としてる誰かのために
募金や日々の節約をコツコツやっていきます。
5. Posted by 野口亮   2018年04月01日 12:49
ブログありがとうございます。
自分の今の現状や環境に文句をたれる自分が愚か者だと感じました。
この子達にくらべたら人生を我が物にするのはだいぶ容易なことなんだと思います。
自分が変わるだけ、行動するだけです。
6. Posted by 高須輝   2018年04月01日 12:50
杉井先生、ブログをありがとうございます。

タージ・マハルは迫力ありますね!
明日の写真を楽しみにしています!

先生の様に現実を見る事は本当に大切だと思いました。
夢が生きる事とは本当に厳しい現実です。
そんな子供たちかいる中で、小さい自分がいます。
子供たちは親を見ているので、精一杯生きている背中を見せていきたいと思います。
杉井先生、ありがとうございました!
7. Posted by 林 尚吾   2018年04月01日 12:50
世界の現実を改めて知り愕然としてしまいました。自分の小ささに情けなくなってしまいます。
恵まれた環境への感謝を今までよりもしていかなくてはいけないと思います。
全ての世界の人たちが安心して生きられるようになって欲しいとおもいます。
8. Posted by 鈴木友絵   2018年04月01日 12:53
ブログをありがとうございます。
今日の写真に衝撃を受けています。
私は海外に行ったことがありません。小さな世界の中で生きていることを痛感しました。
誰かの役に立てるよう、行動していきます。
9. Posted by 古橋浩美   2018年04月01日 12:54
ブログありがとうございます。
以前本を読んだ時、かなりのショックを受けました。マンホールの中が暖かいから、ネズミにかじられながら小さな子達が暮らしている。自分の甘えた生活を見直していきたいです。
10. Posted by 宮本俊博   2018年04月01日 13:17
こんにちは。
ブログをありがとうございます。
私はインドへ行ったとしても、宮殿を見ただけで満足して、いい旅行だったと言うでしょうし、杉井さんから教えていただいた本も、教えていただかなかったら読まなかったと思います。
こうした現実がある事を、忘れてはなりませんね。
日常で生活していると、いつの間にか偉くなっている自分がいます。
その事に気づかせていただきました。
ありがとうございます。
明日もあるさ。ではなく、今日を精一杯生きます。
11. Posted by 古橋幹大   2018年04月01日 13:51
ブログありがとうございます。

タージ・マハルは、三島に同じ名前のお店があったのを思い出しました。
私も、まだまだ楽ではないですし、自分の子供が出来たときには、苦労はかけたくないと思います。
今、苦労をしてでも頑張りたいです。
ありがとうございました。
12. Posted by 小池   2018年04月01日 13:57
ブログありがとうございます
どの写真も心がとても痛みます
そんな中で自分の悩みは楽なものだと
改めて実感しました。
これから先考え方を変えていき
毎日を大切に過ごしていこうと思います
13. Posted by 日夏健介   2018年04月01日 14:08
カンボジアやラオス、バングラデシュなども最貧国の一つですが、国内で貧富の差が激しいですね。国が成長していっても平均化はされない現実…。
生き方・考え方を改め、できることをしていきたいと思います。
14. Posted by 本菅重行   2018年04月01日 14:35
杉井さん、ブログありがとうございます。

私の家内も以前インドに行き、その状況を見てきたそうです。
こういう話を聞くと、何かできないかと考えますが、
小銭の募金程度しかできていません。
自分たちは大丈夫という考えにならないように、
気を引き締めて行こうと思いました。
15. Posted by 室伏 剛   2018年04月01日 15:20
杉井先生、ブログをありがとうございます。
確かに私は楽で楽しいことを求めています。
求めてはいますが、それだけではあまりにも寂しすぎる気がします。
自分は何のために生きているのか?
自分の本当の夢は何なのか?
しっかりと熟考し、目的に向かって生きたいと思いました。
16. Posted by 清水慶浩   2018年04月01日 16:18
こんにちは。ブログありがとうございます。楽を求めると心が貧しくなるような気がします。自分より誰かのために一生懸命になれたほうが楽しいし幸せだと感じるようになりました。それが疲れたとか、損をしたと感じるようになったら終わりだと感じます。一生懸命生きたいと願う子供たちがいることを忘れずに生きたいです。
17. Posted by 服部 都史子   2018年04月01日 16:23
ブログをありがとうございます。
以前、先生に紹介していただいてその本を買って読みました。
フィリピン、モンゴル、インド・・・貧困で苦しんでいる子ども達の多さに愕然とします。自分は何をしてきただろうかと自身に腹立たしさを覚えます。
会社は利益を出すだけでは続いていかないと思います。先生の築いた会社のようにその利益を何に使うか。少しでも地域の支えになる企業にしていきたいですし、自分自身もそうなりたいです。
18. Posted by 伊村益広   2018年04月01日 16:54
「あなたの夢はなんですか?」ありがとうございます。
大人になるまで生きることが夢の子供たちが世界にいるのですね。
自分が生きる意味を真剣に考えていきたいと思いました。
ありがとうございました。
19. Posted by 杉山圭子   2018年04月01日 17:13
世界の現状、日本の現状を理解して、自分に出来る事を考えて行動する事、そして自分自身の人生を一生懸命生きる事、それが大切なのだと「あなたの夢は・・」の本は言っていたと思います。
今回のインドからのブログで、自分の生き方を改めて良いものにしていきたいと思いました。ありがとうございます。



20. Posted by 仲川南   2018年04月01日 17:32
ブログありがとうございます。

確かにスモーキーマウンテンに産まれて来た子の生活は大変だと思いますが、お金が無ければ何も出来ない日本に産まれて来た私達とどちらが幸せなのでしょうか?

自分の人生と自由と言う時間と引き換えに、自由な私達の生活は成り立っています。
暮らしはスモーキーマウンテンの子よりは豊かだと思いますが、心は彼らの方が豊かかもしれません。隣にどんな人が住んでいるのかもわからなく、自分が良ければいいと思うようになってきてしまった日本人。

少なくても自分の子供の頃とはびっくりする位変わってしまいました。自分が子供の頃の日本の家庭は、決して裕福ではありませんでしたが、お互いに助け合ったり、分けあったりしていました。

今は生活道具などは比べ物にならない程豊富になりました。それを欲しさに今の私達は人生と自由と言う時間と引き換えに手に入れている。人類は何を目指しているのでしょうか?たまにそんな事を考えてしまいます。
21. Posted by 中森慶子   2018年04月01日 17:32
ブログありがとうございます。
インドの現状を教えてくださり、
ありがとうございます。
今まで、「私たちは大丈夫」と
心のどこかで信じていたと思います。
今、普通に生活できていることに
感謝して、1つでも何か役に立てるような
行動をしたいと思いました。
22. Posted by 佐藤佳則   2018年04月01日 17:43
こんにちは
本日もブログをありがとうございます。
インドの現状を教えてくださり、ありがとうございます。
普段の生活からは想像できないようなことだと感じました。
そういう想像すらしてこなかったと思います。
こういう現実があるということを気づかせていただきました。
ありがとうございました。
23. Posted by 鈴木崇司   2018年04月01日 17:58
杉井さん、ブログありがとうございます。
内容と写真で、インドの貧困のことを考えるのと同時に、日本の事件で、私たちの将来は、どうなのだろうと考えました。
今、しなければならないことをしていきたいと思います。
ありがとうございます。
24. Posted by 新穂杏奈   2018年04月01日 18:00
ブログありがとうございます。

インドのお話をありがとうございます。
楽しいことを求めすぎているなと
恥ずかしくなりました。
やるべきことをしっかりと行っていきたいです。
25. Posted by 横岡摂樹   2018年04月01日 18:26
ブログありがとうございます。

とても現代とは思えない写真です。
でも現実なのですよね。

今を生きるという意味を自分なりに
もう一度しっかり考えます。
26. Posted by 中間   2018年04月01日 18:34
ブログありがとうございます。

自分のために生きていく人より人のために生きている人の方が強いのではないのかとこの頃、思います。人のためになにができるか考えてみたいものです。
27. Posted by 小野明子   2018年04月01日 18:47
今日もありがとうございます。
日々、今、今。置かれた場所でどのように生きるのか。教えてくださっているインドや貧困の国の子供たちを、愛しく思います。それを伝えてくださる杉井さんにも感謝いたします。
私は自分が出来る範囲で、出会った方々を大切に実践していくしかないと思います。
28. Posted by 竹澤 史貴   2018年04月01日 19:03
ブログありがとうございます。
考え深い写真です。
日本も裕福に見えますが、貧富の差がどんどん出てきているのでしょうか。
夢もなく、ただ生きているのは辛いですね。
現実から目を背けないようにしたいと思います。
29. Posted by 荒蒔圭一   2018年04月01日 19:48
ブログありがとうございます

インドの貧困問題をどこか自分とは違う世界
の出来事だと思っていました。
写真やお話を聞いて日本もそんな遠くない未来
に貧困問題が深刻化していくのかなと思いました。
30. Posted by kashiwa   2018年04月01日 19:54
杉井さん、ありがとうございます。

長い人間の歴史の中で、インドの貧困はむしろ普通で、この時代の日本に生まれた私たちが稀有な体験をしているのかもしれないと思います。

そんな幸運な私たちに何ができるのか?

今の私は、ごく僅かな貢献をしているだけなので、もっとできることはないか考えると同時に、日本の将来についても貢献できることがないか、考えてみます。
31. Posted by 柴崎おさむ   2018年04月01日 20:06
杉井先生、ブログありがとうございます。
世界には目を向けなくてはいけない現実が数多くあるのですね。そこから目をそむけず、逃げずに考えていかなくてはならないと思いました。
32. Posted by 掛川 康達   2018年04月01日 20:12
ブログありがとうございます。

世界の観光地は入場制限があるところが多いんですね。
調べないで行くと、見れないと言うことがありそうなので
33. Posted by 掛川 康達   2018年04月01日 20:17
すみません、誤送信してしまいました。

下調べして行かないといけませんね。

ちょっと前の日本は近所の繋がりでお互い助け合って生活をしていたイメージがあり、
疲れて自殺など無さそうな気がしました。

いつ働けなくなるか分からないので、そのときの事を考えないといけないなと思います。

34. Posted by 榛葉 大   2018年04月01日 20:42
ブログありがとうございます。
海外のこうした現実や東京の事件、他人事のように考えてしまいがちです。不自由なく生活していますが、それもバランスが崩れたら…と考えると自分は大丈夫とは言い切れません。
35. Posted by 佐野真史   2018年04月01日 21:11
杉井さんブログをありがとうございます。
貧困の子供たちの現実を教えて頂き
ありがとうございます。
私は、写真でしか見る事が出来ませんが、
実際の状況はもっとひどいものだと思います。
生きる 事について考えなければいけないです。

36. Posted by 大城成之   2018年04月01日 21:15
ブログありがとうございます。
いかに私が恵まれて育ってきたのだと実感しました。
子供の虐待事件のニュースを聞くと悲しくなります。
子供を守り育てる為にも、準備していきたいと思います。
37. Posted by 小林孝之   2018年04月01日 21:15
杉井さん、ブログありがとうございます。
自分の狭い世界で見ているから当たり前と思ってしまいますが、今あるくらしは当たり前ではないのですよね。
生き方というのを改めて考えていきたいと思います。
ありがとうございました。
38. Posted by 菅原麻弥   2018年04月01日 21:20
ブログありがとうございます。
世界には生きたくても
生きられない子どもたちも
いるのに
自分の生き方はとても
恥ずかしいなと思いました。
もっと1日を大切に生きたいです。
39. Posted by takahashi   2018年04月01日 21:21
「あなたの夢は何ですか?」ありがとうございます。
タージ・マハールと貧困家庭の写真の差に驚きます。写真の子どもたちが欠けてしまうかもしれないということに、あなたの夢は何ですかの本の内容と重なり、涙が出てきそうになります。子どもたちに何ができるか考えていきたいです。

タージ・マハールは見学できる日とできない日があるのですね。初めて知りました。行く時には調べていきたいです。

ありがとうございました。
40. Posted by 轟象平   2018年04月01日 21:22
杉井先生ブログありがとうございます。
インドの子供達の写真とお話を聞いて自分は恵まれた環境にいて、下らないことで不満を抱えていると思いました。
そして日本もいつまでも経済大国とあぐらをかいてなにもしないでいればいつかは同じ道を辿るのではと思いました。
41. Posted by 市之瀬優   2018年04月01日 21:24
まずは自分から変えていきたいです
42. Posted by 小林俊之   2018年04月01日 21:26
発泡スチロールにかぶりつく子供の写真に凄く衝撃を受けました。私の子供と同じ位の歳子供がそんな境遇にいる事になんともし難いもどかしさを感じました。何ができるのだろう、何も出来なのか、どうしていいのかわからないです。
私はこういう世界をまだ直に見たことがありません。自分の善意などこの子達になんの足しにもならないのでしょう。
まとまりません。
43. Posted by 小林那津子   2018年04月01日 21:33
ブログありがとうございます。
インドのことを教えていただきありがとうございました。生きていくことを考させていただく内容のブログでした。小さなことでも大事にしていきます。今があるのは当たり前だとは思わずに生きていきたいと思います。
44. Posted by 金子 悟士   2018年04月01日 21:40
杉井さんブログありがとうございます。

実際に目の当たりにしたことはありませんが、こうやって写真を交えて目にすると心が痛みます。
自分が生活していくなかで、こういう人たちもいるんだというのを忘れずに生きていきます。
45. Posted by 松本光男   2018年04月01日 21:40
杉井先生、ブログありがとうございます😊
タージマハルに入場の制限があるのを初めて知りましたが、素敵な建物ですね。
それに比べて貧困に喘いでいる子供達の姿をみて、心が痛みました。
この時代の日本に生まれた事が普通ではないんだと実感しました。
1日1日を一生懸命に生きたいと思います。
46. Posted by 小池 和   2018年04月01日 21:43
ブログありがとうございます。インドに華やかな建築物がある一方で極度の貧困に陥っている人たちがいるというのは辛い事です。自分さえ良ければいいとは思わないです。しかしどこかで私は大丈夫と軽んじているところがあると思います。とにかく生きることが夢の子達に対して、明確な夢をもたず日々を過ごしている自分がとても小さく感じました。
明日自分がいなくなるかもしれないし、周りの人がいなくなるかもしれない。そういうことと隣り合わせで生きていることを忘れずに1日を大切にしていきたいです。
47. Posted by 小林理恵   2018年04月01日 22:15
杉井先生、ブログありがとうございます。

発泡スチロールをかじる子どもの写真に、胸が苦しくなりました。こんなに一生懸命生きている子どもたちがいるのに、私は小さなことで腹をたてたりクヨクヨしたり、情けないです。この子たちに恥じない行動をしていこうと思います。
48. Posted by 原 和己   2018年04月01日 22:17
ブログありがとうございます。
毎日必至でがんばっている・・・なんて
この子たちの前では恥ずかしくなります。
平和と豊かさに慣れきっています。
以下一度、この生活を考え直さないといけないのかもしれません。
49. Posted by 希代和也   2018年04月01日 22:29
ブログありがとうございます。
環境が貧しいインドの子供たちの現状と、環境が豊かな日本のニュースを
読んで、人はただ生物として生きるのではなく、「人」として生きていくことに意味があるのだと思いました。
胸を張って後悔ない生き方を送りたいです。
50. Posted by 堀口功太   2018年04月01日 22:33
ブログありがとうございます。

ダージマハールと貧困の子供たちのギャップに驚かされました。
当たり前のように生きることができている事が普通でないと考えさせられました。時間の大切さを意識し、自分自身生きていて恥ずかしくない行動をしていかなければと思いました。
51. Posted by 矢崎紘一   2018年04月01日 22:35
ブログありがとうございます。
貧困問題について僕は何もわかりませんが、身近な人で困ってる人を助けることが出来るような大人に成長していきたいと思います。
52. Posted by 堀内勇斗   2018年04月01日 22:36
ブログありがとうございます。
今日のブログを拝見して
今の自分の生活がとても恵まれていて
文句など言っている場合じゃないなと思いました。
今日のブログのような一所懸命生きている方々の
力になれることを考えていきたいです。
53. Posted by 北山 達朗   2018年04月01日 22:37
杉井さん、あなたの夢はなんですか、ありがとうございます。
こうした現状を知ることは、必要なことだと思います。
なんでも当たり前と思ってしまう事、命とはどういうものなのか、
自分が何をすべきかなど考えされられました。
54. Posted by 柴田晃輔   2018年04月01日 22:42
杉井さんブログありがとうございます。
タージ・マハールとても素敵ですね。
インドではとても貧困の格差があるのですね。
私自身はとても恵まれているのだととても感じました。
本当に私自身が何をするか考え行動をしていきたいと感じました。
55. Posted by 藤城直樹   2018年04月01日 22:44
ブログありがとうございます。
スチロールをかじっている写真は
みているだけで胸が締め付けられる思いです。東京での事件も痛ましいです。
自分は大丈夫だとはいいきれませんが
少しでも未来の子供たちの為にも
恥ずかしくない生き方をしたいと思いました。
56. Posted by 水澤富枝   2018年04月01日 22:47
こんばんは、ブログありがとうございます。お写真もありがとうございます。みた事のない世界にはそれぞれの環境で生き方が全然違うのですね。
自分達がどれだけ恵まれているかと思います。生き方をまた考えさせられました!
57. Posted by 野沢   2018年04月01日 22:52
白黒の写真はどれも現代のものと思えない衝撃を受けました。
日本では贅沢とは思えないごく当たり前の暮らし方がとんでもないほど贅沢に思えてきました。
今の生き方を見直していきたいです。
58. Posted by 日下竜太   2018年04月01日 23:09
ブログありがとうございます。

世界には自分の知らないことがまだまだたくさんあります。
そうした事実から目を背けて生きていくのは切ないです。
私には想像もできないほど辛い人生を歩んでいる子供たちは
たくさんいるのですね。
その子達に比べ私は必死に生きているか考えていかなくてはいけないと思いました。
59. Posted by 関 澪   2018年04月01日 23:25
ブログありがとうございます。
今まで自分が過ごして来た環境がいかに恵まれていたのかを考えたことが無かったです。当たり前になってしまっている事もそうではないとしっかり理解をして行きたいです。
60. Posted by 海野貴   2018年04月01日 23:27
杉井さん、ブログありがとうございます。
インドの貧困がここまでとは知りませんでした。
この事実を知り、自分はどうするかを考えていかなければならないと思いました。
61. Posted by 大森美花   2018年04月01日 23:32
ブログありがとうございます。
写真を見ても、その子にとってその写真が最初で最後かもしれない、と思うととても苦しくなりました。
自分の生き方をもっと見直したいと思います。
62. Posted by 石川 直文   2018年04月01日 23:37
杉井さん、ブログありがとうございます。
戦争のある中東の子供たちも
明日まで生きる命がほしいと訴えていますね。
南北問題がさらに進んでいると思います。
日本の中においても貧困と格差の進み方が
加速しています。
本日の富山の北日本新聞に、生活保護の今として
特集が一面に掲載されていました。
視野を広げて事実を良く見て、何が求められているのか
良く見ていきたいと思います。
ありがとうございます。


63. Posted by 岩谷龍二   2018年04月01日 23:55
ブログ有難うございます。

あまり前のことを当たり前だと思っていることが少し怖くなりました。
こうして生きている国の方の事を真剣に考えることは難しいですが、頭の片隅でもいいので残して日々当たり前にしていることをもう少し幸せと考えられるようにしていきます。
64. Posted by 平澤   2018年04月02日 00:08
ブログありがとうございます。
お写真を見て、ここまで差があるのかと驚きとなんだか現実味といいますか実感がわきません、、

ただ、今の自分にやれること、やることを考えまずは身近な人の助けとなれるように行動しようと思います。
65. Posted by 中村 光輝   2018年04月02日 00:10
ブログありがとうございます。
世の中のこうした貧困を目の当たりにすると、心が痛むと同時に自分への葛藤が込み上げてきます。もっと人のために真剣に考えたり、行動できる人間にならねばならないと思いました。
66. Posted by 馬場綾子   2018年04月02日 00:11
自分だけが良ければなんて、全く思っていません。でも、自分の生活が精一杯のも本当です。そんな中で、出来ることを精一杯しています。全世界までの影響力はないけど、誰かのために生きたいです。
67. Posted by 高橋典雅   2018年04月02日 00:15
杉井先生、ブログありがとうございます。
タージ・マハルの写真が綺麗だと思っていましたが、貧困の家庭や子供達の写真を見て複雑な気持ちになりました。
何処の国でも貧富の差が有るのはわかりますが、発泡スチロールを食べている姿は刹那過ぎます。日本でも貧困のニュースが取り上げられています。
可哀想と思いだけでなく、何か一歩踏み込んで行かないとこの国、この世界は益々アンバランスな世界になってしまいそうです。
68. Posted by 林 知世   2018年04月02日 00:17
ブログありがとうございます。
どのような面持ちで向き合えば良いのか私はよく理解していないと感じました。
今生きている環境で何を学び、何を与えられるかを考えていきたいと思いました。
69. Posted by 梅澤有里   2018年04月02日 00:32
5
ブログ、ありがとうございます。
お写真もありがとうございます。
明日の写真が楽しみです!

インドの子どもたちの事を教えて下さり、ありがとうございます。
安心してご飯を食べれる、次の日が来るのが当たり前に感じてしまいますがそれは「当たり前ではない」んだなと思いました。
「幸せな事」なんだなと思いました。

70. Posted by 高橋奈々美   2018年04月02日 00:44
ブログありがとうございます。
なんとなく聞いたことはありましたが
知らない人の話よりも杉井さんのブログで
聞くほうが身近なことに思えます。
教えていただきありがとうございます。
私が直接インドの子供達にできることは
ほとんどないかもしれませんが、
何ができるか考えてみようと思います。
71. Posted by 小林隆浩   2018年04月02日 00:46
杉井先生、ブログありがとうございます。

子供達の写真から生活の厳しさが伝わってきました。海外に限らず、自分の家庭ですら働いて稼ぎがなければ路頭に迷わせてしまいますから、未来ある子供達に選択の余地がないなんて事のないよう、どうすればいいか?を考えていこうと思います。
72. Posted by 庄司昌史   2018年04月02日 00:49
ブログありがとうございます!!
明日のブログで結果を楽しみにしています

最近色々な事で考える所がありましたが、こういった現実を知ってしまうと自分がこんな事を考えていられる事自体が幸せなんだと感じました
世界には生きたくても生きられない様なそんな人がいる事を理解し、今生きられている時間を大切にしていきたいと思います。
73. Posted by 長谷川慎   2018年04月02日 01:22
本日もブログをありがとうございます。
自分が情けなく思いました。
会社員を辞めて将来への不安が大きくなっていましたが、行動も伴っていないと思います。自分の生き方を改めて見直したいと思いました。
74. Posted by 小林匠   2018年04月02日 02:09
ブログありがとうございます。
1日、1日生きるのが大変な所もまだあるのだなと改めて感じました。今は、働けて収入があるので大丈夫ですが、年を取って働けなくなったとき自分が同じような貧困にならないように対策をしておくことが大事だなと感じました。
75. Posted by 中尾   2018年04月02日 02:14
自分が良ければそれで良い?どうなんでしょうか?私はそれでよいと考えています。今の自分にその領域にいくことは、はっきり言ってないと思っています。それはわがままなのでしょうか?本日の心の叫び·····自分自身で精一杯(汗)
76. Posted by 古橋力   2018年04月02日 04:24
杉井さん、ブログをありがとうございます。
収入があり、暮らせていることに感謝したいです。
そして、周りへの感謝を忘れないようにしたいです。
77. Posted by 才木祥子   2018年04月02日 04:57
ブログをありがとうございます。

世界の貧困の深刻さを知れば知るほどどうにもならない現実に無力感を感じるというか、なんでみんな仲良く豊かに暮らしていけないんだろうと思い悩みます。命と時間は誰もが平等なのに。 自分たちの豊か過ぎる暮らし(衣食住すべてにおいて)の犠牲になっている遠い国の人たちがいることも忘れてはいけない。
じゃあ自分に何ができるの?と日々問いかけながら暮らしています。小さなことでもそう思いながら行動を続けることをやめないようにします。
子どもたちのとびきりの笑顔を万国共通ですね。見ていると幸せな気持ちになります。
78. Posted by 窪田貢   2018年04月02日 05:33
杉井さん、ブログありがとうございます。
自分の生活を正して行かなければならないと写真を見て思いました。他の人がこうして暮らしていることを忘れないで行きたいです。自分のことより周りの人がお役に立てる行動をとって行きたいと思います。
ありがとうございます。
79. Posted by 小島 章子   2018年04月02日 05:40
杉井先生、ブログをありがとうございます。
胸が締め付けられるような、内容でした。
私は今幸せなんだと思います。
日本が近い将来に同じような光景を目にするかもしれないと、日本の現実を受け入れるて危機感をもっていかなければいけないなと思いました。
80. Posted by 服部 忠   2018年04月02日 06:09
杉井先生、ブログをありがとうございます。
発泡スチロールをかじっている男の子の写真を見て衝撃が走りました。私たちには、想像がつかない生活をしていると思いました。
世界にはまだまだ貧しい子供たちがいることも知りました。
自分の生活を見つめ直す良い機会になりました。ありがとうございました。

81. Posted by 雨宮淳市   2018年04月02日 06:09
杉井先生ブログありがとうございます。世界に目を向ければ色々な事がわかりますね。発泡スチロールを食べるなんて信じられません。生きることが夢とは日本は恵まれています。
毎日を大切に悔いのない様いきたいと思います。
82. Posted by 松本ゆき   2018年04月02日 06:13
急成長しているインドに、こんな環境の子供達が沢山いると知って、ショックでした。私が直接出来る事は限られてしまうと思いますが、世界の現実を知って、自分の生活を見直さなければという想いにかられました。教えて頂きありがとうございました。
83. Posted by 岡村教正   2018年04月02日 06:24
ブログありがとうございます。
インドの子供たちの現状と写真に衝撃を受けました。
世界の現状を認識することと子供は親の姿を見て育つのだと改めて思いました。自分だけが良いではなく人のために何ができるかを考えて行動していきたいと思います。
ありがとうございました。
84. Posted by 小池 祐樹   2018年04月02日 06:38
ブログありがとうございます。
インドの子供たちを見てとても辛いです。
今の生活を改めて見直していきたいと思いました。
85. Posted by 小林弘子   2018年04月02日 06:41
「あなたの夢はなんですか?」ありがとうございます。

 インドの貧困差はかなり大きいですね。
 貧困というと、特定の国に限られたものだと
 思っていましたが、自分の身近なところに
 常に潜んでいると思いました。
 介護や育児は紙一重で貧困がでてくると
 思いました。
 子供たちが笑顔なのが、複雑でした。
 笑顔が出るのは、この状態に慣れている
 からかもしれませんし、この状態でも
 笑顔になれる明るさを持っているかもしれないと
 両方の面を考えてしまいました。 
86. Posted by 飯室隆一   2018年04月02日 06:45
ブログありがとうございます。
自分達は恵まれていて幸せです。色々なことに挑戦もできるし夢を持つこともできます。感謝の気持ちを忘れずにいきたいと思います。
87. Posted by 恵良研二   2018年04月02日 06:47
同じ地球に住みながら、自分たちの暮らしとはまったく違う人たちがいることを、忘れてはいけないと感じました。ありがとうごさいました(^-^)
88. Posted by 鈴木厚志   2018年04月02日 06:57
インドも貧困の差がそんなに酷いとは・・・。
自分のことしか考えていないことの罪深さを感じます。
89. Posted by 森井和幸   2018年04月02日 07:08
ブログありがとうございます。
貧困の格差には環境にあるんですね。だからと言って、環境のせいだからと言い訳を言っていたら、なにも変わりませんので、自分自身で環境を作っていきたいです。
90. Posted by 窪田幸恵   2018年04月02日 07:13
ブログをありがとうございます。

発泡スチロールをかじるくらいの飢餓
なのですね。
簡単に食べる物が手に入る環境に
いる事に感謝しなければいけません。
91. Posted by 平山 博貴   2018年04月02日 07:24
ブログありがとうございます。
写真ありがとうございます。
インドの現状や子供の事を教えて頂きありがとうございます。
経済発展国のインドでこの様な格差がある事を知りませんでした。
自分に何が出来るのか、自分の夢は何なのかしっかり考えないといけないと思いました。
ありがとうございました。
92. Posted by 湯本晴彦   2018年04月02日 07:35
杉井さん、ブログありがとうございます。
こんなにいい顔をしていることもたちが、貧困にあえいでいるのかと思うと、いたたまれなくなりました。
MGで次期繰越の差が大きいように、人生でもスタートで差がついているのは、なかなか厳しい現実なのかなと思いました。
うちのスタッフをまず守りたいなと思います。貧困を連鎖させないように、未来ある子供たちに力になれることを考えていきたいと思います。
93. Posted by 雨宮 正孝   2018年04月02日 07:42
ブログありがとうございます。
世界にはまだ写真のような現状の国があるのですね。
貧困の中、生活している子供達を見ると悲しくなります。
日本にいると今の生活が当たり前と思ってしまいます。
改めて今の生活が当たり前と思わず日々努力して行きたいと思います。
94. Posted by 山本陽介   2018年04月02日 08:07
杉井さんブログありがとうございました。発泡スチロールをかじる子供の写真衝撃的ですね。僕も子供が夢を実現するために努力出来るように親の僕がお手本になっています。
95. Posted by 市村 智   2018年04月02日 08:12
おはようございます。
ブログありがとうございます。

インドでの貧困の現状は、上甲塾長よりマザーテレサの話と共に何度も 聞いておりました。
もっと感謝の気持ちと謙虚な気持ちを持ち、夢に向かい進んで行きます。
96. Posted by 小田 渉   2018年04月02日 08:44
自分の夢は何なのかをもう一度考えてみて、
自分の夢に必要な行動をとり、
自分が幸せになり、そしてその幸せを
おすそ分けしていけるような
そんな行動をとっていきたいと思います。
97. Posted by 荒木喜裕   2018年04月02日 08:49
杉井さんブログありがとうございます。

スチロールをかじっている子供の写真が悲しくなりました。
日本に生まれて、食べるものや住む場所に困らない今の環境に感謝を忘れないようにしたいです。

インドの子供達も同じ地球に生まれてきた仲間なので、少しでも助けになる行動が出来たらと思います。
98. Posted by にしっち   2018年04月02日 09:06
ありがとうございます。

リーダー上手!

ありがとうございます。
99. Posted by 宮崎昌美   2018年04月02日 09:10
今日もブログありがとうございます。
タージ マハルのきらびやかな素晴らしい建物を見て、インドは凄いなと思っていましたが、一方貧困という現実もあるのだと知りました。
一方的に見るのでなく、何事も全体の事実を見ないといけないと思いましたし、自分のできる事をコツコツとお返ししていける人になりたいと思いました。
100. Posted by 雨宮恵美   2018年04月02日 09:13
ブログありがとうございます。
リアルな写真で驚きました。
世界には恵まれない人が大勢います。
自分ができることは何か考えながらそしてこれからの日本も考えながら1日を大切に生きます。
101. Posted by 荒井大悟   2018年04月02日 09:15
ブログありがとうございます。
子供達の写真を見て貧困の格差に驚きました。
102. Posted by 渡邉浩志   2018年04月02日 09:21
ブログありがとうございます
自分の楽のためだけでなくて
周りの人たちを思いやり、助けてあげられるような人になっていきたいです
103. Posted by 荻原健太   2018年04月02日 10:01
杉井さん、ブログありがとうございます。

発砲スチロールをかじる子どもの写真、衝撃的でした。杉井さんは、スモーキーマウンテンにも行ったことがあるのですね。自分が楽で楽しければと思って生きてきて、当たり前と思って見落としている幸せがたくさんある気がしました。家族を守っていけるように、自分にできることを取り組んでいきます。
104. Posted by 足立章   2018年04月02日 10:20
杉井さん ブログありがとうございます。
世界には明日を生きられない子供たちがいることを情報ではわかっているつもりですが現実の問題としてみれていないなと感じました。
現状に腐らず今を一生懸命生きることを考えて行きたいと思います。
105. Posted by 山本真理子   2018年04月02日 10:33
杉井さん、ブログありがとうございます。

インドの子供達の話に言葉で出て来ませんでした。夢が生きること、とは、私にしては当たり前のことすぎて、それさえも叶わない環境にいるのかと思うとか辛くなりました。

精一杯自分を活かして生きることを考え、もっと周りにも目を向けていかなければいけないと思います。
人の役に立つ行動を取っていきたいです。
106. Posted by 神戸枝美里   2018年04月02日 11:28
ブログありがとうございます。

インドのお話ありがとうございます。
生きたくても生きられない人たちが
いるのに楽しいことなどを
求めすぎているなっと思いました。
しっかりとした一日を作っていきたいです。
107. Posted by 村田大貴   2018年04月02日 11:52
ブログありがとうございます。
発泡スチロールをかじる子供の写真などを見て、恵まれた環境で小さな事に悩む自分は贅沢だと思いました。
生きたくても生きられなかった人がいる中、家族もろとも自ら命を絶ってしまう方もいるのですね。その方たちにも辛い事情があったのだと思いますが、そんな方たちが幸せに生きたかった今日を大切に生きなければならないと思いました。
目の前の小さな事に注目して不幸な気分になる前にもっと広い視野で物事を見れるようにしていきたいです。

ハガキ473日目
108. Posted by 原田晃宏   2018年04月02日 12:30
こんにちは。

自分の恵まれた環境に感謝しなければいけないなと思いました。僕はいま、お腹が空いたらものが食べられるし、家も服もあります。当たり前のことだと思っていましたが手に入らない環境があって、もしかするとこの先自分もそうなっていく可能性が大いにあります。その現実から目をそらさずに自分の人生を幸せに送るために何ができるのか考えて行動します。
109. Posted by 金子結希   2018年04月02日 23:18
杉井先生、ブログをありがとうございます。
今ある当たり前の物はとてもありがたいものだと思います。
これから先もずっとある生活ではないと思っています。明日は我が身のつもりで生きてもいいのかもしれません。毎日布団に入って寝れるだけの事が本当に恵まれていることだと思います。 こういう生活に困っている人達の何か力になりたいです。
110. Posted by 坂本憲彦   2018年04月03日 00:06
杉井先生、こんばんは
写真がとても綺麗ですし私もそろそろ先生に教わりたいです。本日のブログ痛いです!夢や希望もなく大人になったとしても、生きるためのみ‥生きることが目的でも良いのですが光がないところでの生きることとは、どんな感じなのでしょうか?私は、震災の時被災者でもありましたが職業がら約80ヶ所炊き出しを行いました。遺体も発見し作業も手伝いどれだらけのなかでもいつかは良くなると希望に満ち溢れた被災者達が必死に生きていた景色とはまったく違う印象を写真から受けました。チャンスをいただいた事業の収益の一部を地元仙台に故郷納税するよう一月に手続きをしましたが、ブログを読み私は、世界の子供達の為に少しでも役にたちたいと思いました。先生ユニセフかなにかよい機関に送金できるような場所はありますでしょうか?少ないお金かもしれませんがなにか行動したいです。一度きりの人生、生かされている人生でなにかしなくては、いけないと思います。
111. Posted by 富岡紀夫   2018年04月04日 10:29
ブログありがとうございます。

自分たち親が、しっかりと環境を子供達に作ってあげて、そこから本人たちがやっていけるようにしていくことをしていきたいです。

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貧困の連鎖雪だるまの核の作り方