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【杉田水脈のなでしこレポート(10)】〜AV出演強要問題が「現代の性奴隷」として国連で非難される可能性は十分あります

4月から始まった【杉田水脈のなでしこレポート】とうとう10本目です。少しまえにブログに書いた「AV出演強要問題」について、国連で暗躍している人達と繋がる構図などを詳しく解説しています。河添 恵子先生との対談本「『歴史戦』はオンナの闘い」の中でも捏造慰安婦問題に関連してAVのことに触れている部分があり、そのことも少し紹介。あとがきに「この本はスピードをもって変化します。出版され、世に出た後も変化し続ける。そして読者の皆さんの危機感を刺激し続けることを期待しています。」と、書いたのですが、色々新しい展開があり、本当にその通りになっている気がしします。


http://www.sankei.com/smp/premium/news/160722/prm1607220003-s1.html

【杉田水脈のなでしこレポート(9)】~外国人参政権と地方分権

おはようございます。
今回の「杉田水脈のなでしこレポート」は、今話題の都知事選挙に関連して【外国人参政権と地方分権】について書いてみました。今回の選挙は国政選挙ではありません。『外国人参政権』がどのように争点になるべきか、わかりやすく解説しています。単に「外国人参政権、絶対反対!」ではなく、「何故、反対しないといけないのか?」今一度、整理してみましょう。
http://www.sankei.com/smp/column/news/160717/clm1607170009-s1.html

現代の「捏造慰安婦問題」〜AV出演強要問題

先日、起業家やサラリーマンの方々を対象とした勉強会で国連や慰安婦問題について話をさせていただきました。質疑応答の時間に芸能関係で働いているの男性からこんな発言がありました。
「これって、慰安婦問題や国連のことと関連するように思うのですが聞いていいですか。今ニュースになっているAV出演の強要の件です。」

彼の話はこうです。
借金を抱えている女性が、「どうしてもAVに出演させてくれ」と頼み込んで出演した。撮影の現場でもスタッフに「次もお願いします」「よろしくお願いします」と頼み込み、結局200本くらいの作品に出演した。
借金を返済し引退した後、付き合いだした彼氏に過去のAV出演がばれてしまった。とっさに出た言葉は「無理やり強要されて出演した」だった。
その言葉を真に受けた彼氏は所謂人権派弁護士を呼んできて彼女に強要した会社を訴えるように勧めた。
のだそうです。

その話を聞いて、「その弁護士ってもしかして『ヒューマンライツナウ』の伊藤和子弁護士?」と私が訪ねると、彼は、「そうです。伊藤和子です。」と。
「すごく関連しますよ。彼女はジュネーブやニューヨークの国連の常連なので、何度か顔を合わせたことがありますし、そのことは河添恵子先生との対談本にも書いています。」

ということなので、現場にいてその元AV女優を知っているスタッフたちは「なんで、彼女が訴えてるのだろう?」と首をかしげているそうです。

まさしく現代の「捏造慰安婦問題」ですね。

http://mainichi.jp/articles/20160304/k00/00e/040/159000c
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