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日米議員連盟で「アメリカの韓国観」について質問しました

昨日の日米議員連盟。ウィリアムFハガティ駐日米国大使を迎えて「今後の日米関係」についての意見交換でした。先輩の先生方が「アメリカは中国をどう見ているのか?」といった質問をされていたので私も勇気を出して手を上げました。
「昨日、米韓の大きな軍事訓練がありました。韓国はトランプ大統領の訪韓の際、晩餐会に元慰安婦を出席させたり、独島エビなるのもを出したりと我々から見て理解不能な行動をします。日韓合意で最終的な解決を見たはずなのに、米国にも次々に慰安婦像が建ちます。アメリカは韓国をどのように見ていますか?日米韓の関係はどうあるべきだと考えていらっしゃいますか?」と、質問しました。
大使からは「この地域はデリケートな問題を抱えているが、未来志向で関係を築いていきたい」という趣旨の回答をいただきました。発言の中で「未来志向」という言葉を三回使われていました。
「慰安婦とか、過去の問題はもういい加減にしてくれ」という思いと同時に「喧嘩両成敗」的なニュアンスを感じました。
これまで日本が謝ってばかりいたのは、民族性というのもあるけれど、アメリカから「(日本だって)どうせ悪いことしてるんだから謝っておけ」との圧力があったのでは?と改めて考えさせられました。
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民間と連携した国際発信を。

国会議員になってしまったので、もう人権理事会などの国連委員会でスピーチは出来ません。民間だから出来たこと、民間にしか出来ないこともあります。中国や韓国のように政府が後ろからどんどん資金を提供して民間にロビー活動をやらせるのは論外です。が、日本政府も民間も同じゴールを目指して進むに当たり、役割分担をキチンとした上で連携することが急務です。民間の活動を大使館や領事館が阻むというのは以ての外です。
先日、河野外務大臣と直接お話しする機会があり、以上の意見を述べさせていただきました。
http://www.sankei.com/world/news/171115/wor1711150032-n1.html

特別国会、招集日〜国会に戻ってまいりました!

朝一番、靖國神社に参拝しました。永田町から歩いて来ました。
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国会に戻って参りました。1期目以上にしっかり、日本の為に頑張ります!
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