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2011年03月

ホームページ、ブログ、ツイッターの更新について

昨日は都道府県知事選挙の告示日でした。
いよいよ統一地方選に突入です。

党本部から下記の文書が送られてきました。

昨日は、うっかり、「三重県にいく」と書いてしまったのですが、
本日のこのブログを持ちまして、
ブログ、ツイッターの更新は自粛させていただきます。

わたしにとって、かけないという事は誠に窮屈なのですが、今の法律では仕方ないですね。
我慢します。


(以下貼り付け)

支部長 各位


時下ますますご清祥の段、お慶び申し上げます。

いよいよ告示日が近づいて参りました。

これまでも何度かご連絡させて頂いておりますが、都道県知事選の告示を明日に

控え、再度ご連絡させて頂きます。

現在の公職選挙法上では、告示日以降のホームページ、ブログの更新や、ツイッ

ターの利用は認められておりません。これは、候補者本人やその陣営に限ったこ

とではなく、その選挙に関係していない方も含め、全ての利用者に関係すること

です。選挙期間中のホームページ、ブログの更新、ツイッターの利用は、その内

容次第では、法定外文書図画の頒布など公職選挙法に触れる恐れがございますの

で、ご自身の選挙がまだ先の場合でも、出来るだけ自粛するようお願い致します。

その他にも、法令遵守徹底のもと、節度ある政治活動を行い、来るべき選挙で

は、さわやかに勝利をおさめていただきたいと思います。

今日は三重県。

おはようございます。
新開地から始発電車に乗って三重県津市に向かっています。
今日は三重県知事選挙に挑戦する鈴木英敬くんの応援です。
5時に家を出ると8時すぎには三重県に着きます。乗り換えは2回だけ。阪神なんば線さまさまですp(^_^)q
長い一日になりそうですが、頑張ります(^-^)/

絶対元気が出ます!頑張ろう日本。

週に1回程度、メルマガを送ってくれる自治体時代の友人がいます。
いつも前向きで、そのポジティヴマインドにはいつも勇気付けられています。
先週いただいたメルマガが、とても心に響くないようだったので、私のブログで紹介したいとお願いしたところ、
「どんどんTTP(徹底的にパクル)してください。」とお返事をいただきました。
みなさま、どうぞご一読ください。

(以下、貼り付け)
今回は僕の筆文字の師匠であるしもやんの メルマガから、今回の大震災で「すごいよ!日本人!!」という実話やメッセージが紹介されていましたのでご紹介します。では、早速どうぞ!



~~~~~~~~~~【以下、一筆入魂しもやん通信 より】~~~~~~~~~
 
こんにちは、しもやんです。
この度の東北太平洋地震により、被災された皆様、ご家族ならびに関係者の皆様に
心からお見舞い申し上げます。
しばらく、しもやん通信の配信を控えさせていただいていましたが、皆様の心に灯
りをともすためにしもやん通信を毎日ではなく、週2~3回くらいのペースで、配
信していきたいと思います。
それでは、今日の一筆入魂で明るい元気を届けます!

■今日の言葉はこちら
  Operation Tomodachi ← 米軍による救援活動の作戦名

今から、心あたたまる数々の実話やメッセージをお届けします。

◆ディズニーランドでは、ショップのお菓子なども配給された。その時、ちょっと
 派手目な女子高生たちが必要以上にたくさんもらってて、一瞬、「何だ!」と思
 った。
 けど、その後、その女の子たちが、避難所の子供たちにお菓子を配っていたとこ
 ろを見て感動した。子供連れは動けない状況だったから、本当にありがたいと思
 った。


◆物が錯乱しているスーパーで、落ちているものを律義に拾い、そして列に黙って
 並んでお金を払って買い物をしている光景を見た。
 運転再開した電車で、混んでるのに妊婦さんに席を譲るお年寄りを見た。
 この光景を見た外国人は絶句したようだ。本当にすごいよ、日本人は。


◆国連からのコメント
 日本は今まで世界中に援助をしてきた援助大国だ。
 今回は、国連が全力で日本を援助する!


◆一回の青信号で一台しか前に進めないなんてザラだったけど、誰もが譲り合い、
 穏やかに運転している姿に感動した。
 複雑な交差点で交通が5分以上完全マヒするシーンもあったけど、10時間の間、
 お礼以外のクラクションの音を耳にしなかった。
 恐怖と同時に心温まる時間で、日本がますます好きになった。


◆昨日の夜中、大学から徒歩で帰宅する道すがら、とっくに閉店したパン屋のお
 ばちゃんが無料でパンを配給していた。
 こんな喧騒のなかでも、自分にできることを見つけて実践している人に感動し
 心温まった。東京も捨てたもんじゃないな。


◆韓国人の友達からさっき来たメールです。
 「世界唯一の核被爆国。大戦にも負けた。毎年台風が来る。地震だってくる。
  津波も来る。小さい島国だけど、それでも、そのたび、立ちあがってきたの
  が日本なんじゃないの!頑張れ!超頑張れ!」
 ちなみに僕はいま泣いている。


◆ホームで待ちくたびれていたら、ホームレスの人たちが寒いから敷けって段ボ
 ールをくれた。いつも、私達は横目で流しているのに。
 あたたかいです。


◆サントリーの自販機無料化、ソフトバンクのWiFiスポット無料開放、色んな人
 達が全力で頑張ってて、それを見た海外が感動し協力してる。
 海外からの援助受け入れに躊躇したり、自衛隊派遣を遅らせたりしてた阪神大
 震災の頃より日本は確実に強い国になってるんだ。


◆終夜運転のメトロの駅員に、大変ですねって声かけたら、笑顔でこんな時です
 から!だって。
 捨てたもんじゃないね、感動した。


◆都心から4時間かけて歩いて思ったこと。
 歩道は溢れんばかりの人だったけど、みんな整然と黙々と歩いていた。
 コンビニはじめ各店舗も淡々と仕事していた。
 ネットのインフラは揺れに耐え抜き、各地では帰宅難民受け入れ施設が開設さ
 れ、鉄道も復旧して終夜運転するという。まったく凄い国だよ。GDP何位と
 か関係ない。


◆日本全国の皆さん。やさしさを失わないで下さい。
 弱い人をいたわり、互いに助け合い、許そうとする気持ち失わないで下さい。
 あなたが不安なとき、きっと回りの人も不安なはずです。これが私達の願いで
 す。私達も同じ気持ちで頑張ります。


◆2歳の息子が一人でシューズを履いて外に出ようとしていた。
 「地震を逮捕しに行く!」
 とのこと。小さな体に宿る勇気と正義感に力をもらう。みなさん、気持ちを強
 く持って頑張りましょう。


◆4時間の道のりを歩いて帰るときに、「トイレのご利用どうぞ!」と書いたス
 ケッチブックを持って自宅のお手洗いを開放してた女性がいた。
 日本って、やっぱり世界一温かい国だよね。あれ見たときは、感動して泣けて
 きた。


◆停電すると、それを直す人がいて、断水すると、それを直す人がいて、原発で
 事故が起きると、それを直しに行く人がいる。
 勝手に復旧してるわけじゃない。俺らが室内でマダカナ~とかいってる間、く
 そ寒い中、死ぬ気で頑張ってる人がいるんだ!


◆避難所で、おじいさんが「これからどうなるんだろう?」と漏らした時、隣に
 いた高校生の男の子が「大丈夫!大人になったら僕らが絶対に元に戻しますか
 ら!」って背中をさすりながら言ってた。
 大丈夫!未来はある!


◆M9.0世界最大級となったのか!
 じゃ、今後復興のためのエネルギーも愛も世界最大級にしなくちゃね!


◆暗過ぎて今まで見たことのないくらい星が綺麗だよ。仙台のみんな、上を向く
 んだ!


 余震がいまだに続く、この厳しい状況の中、心あたたまるいい話があちこちで
あるようです。
 しもやん通信で、みなさんにこの心のあかりを配給するのが、今の自分に出来
ることと判断しました。
それでは、またいつの日か、心の灯りを配給しに来ます。
 最後に、被災地のヒーローの写真をお届けします。
 ヒーロー達の勇姿

~~~~~~~~~~【以上、一筆入魂しもやん通信 より】~~~~~~~~~
  
 以上、いかがでしたでしょうか?
 辛く苦しい状況の中、日本人の人間力の素晴らしさが世界でも賞賛されていま
 す!「和」を尊ぶ精神、「譲り合い」や「我慢」の精神、これは世界一のもの
 だと思います。
 震災前は「自分さえ良ければ」や「○○が悪い」といった「依存」の精神がこ
 の国を覆っていたように思いますが、この震災をきっかけに、この震災のおか
 げで、多くの日本人自身が日本人としての精神に氣づきはじめたのかと思いま
 す。
 亡くなられた皆様の生命を無にしないためにも、被災された皆様の傷ついた心
 を無にしないためにも、僕たち日本人が一人一人、先人が引き継いできた「(
 本物の)日本人」として生きていく必要があるのではと思います!

一体どこから来るのか、自衛隊員の半端ではない使命感

今朝は、友人のつぶやきにあった記事を紹介させていただきます。

一体どこから来るのか、自衛隊員の半端ではない使命感
http://jbpress.ismedia.jp/articles/-/5688

本当に頭がさがります。

このような覚悟を持った方々が大地震、津波、原発事故という未曾有の大災害の中で、命を削って活躍してくださっています。

私の友人の中にもお子さんが自衛官だという方が何人かいらっしゃいます。
その方々が、息子さんを送り出す時の様子そして思いを綴っておられましたが、読ませていただいて本当に涙が出ました。

私は被災地に行くことができません。
また、今の被災地に言っても何の役にも立たず、かえってプロの救助の方や被災した方々にご迷惑をおかけします。

だから、私は彼らに思いを託すことにしました。

被災していない、すべての人たちの「なんとかしたい」の思いを背負って、頑張ってください。

最後に、これだけ、「素人は被災地に入るな」と発信を続けているのに、心無い人が直接被災地に赴いています。

彼らの行動は本当に許せないです。情けない気持ちでいっぱいです。

小さいことから。。。

東日本大震災に対して小さなことから始めてみました。

1.伊丹まちづくりプラザにあった募金箱に寄付。
写真


2.みんなの党の緊急募金に寄付。
募金のご協力をお願いいたします。

3.光澪がレディガガのブレスレットを買いました。便乗して主人と私の分も購入。
ガガさん、大地震チャリティー=米加人気歌手が支援訴え

  こんなブレスレットです。(デザインはあまりよくないような気がします)
レディ・ガガ
 
  光澪は電子辞書片手に英語のサイトと格闘していました。私のクレジットカードで払いましたが、後でお小遣いから出しました。

4.主人の会社で、被災地に防寒着を送るとのこと。
  ジャケットやセーター、マフラー、スキーウェア等、家じゅうを探して使えそうな防寒具を集めました。
  ニットのカーディガンやサーターもていねいにお洗濯しました。
  主人が2日に分けて会社に持っていってくれました。

今のところはこんな感じです。
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