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2017年03月

新著「なぜ私は左翼と戦うのか」出版に向けて

来月8日発売予定の「なぜ私は左翼と戦うのか」(青林堂)。昨日もギリギリの校正作業でした。かなり、踏み込んだ内容になっています。以下は、Amazonの紹介文です^ ^

身を挺し、私心を捨てて日本のために突き進む杉田水脈。
きれいごとをかなぐり捨てて本質を鋭く突いた注目の1冊!

百田尚樹氏推薦!
「闘う女性、水脈を左翼から守ろう! 」

第一章
地方自治体は共産党に牛耳られている!
第二章
高福祉国家の幻想〜デンマークは人間に幸せな社会なのか
第三章
移民を受け入れることの危険性
第四章
蓮舫氏は働く女性の味方ではない
第五章
まやかしの人権主義にだまされるな
第六章
日本再生の鍵はこれだ
終章
現在の関心事・フランスの国民戦線

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昨日はピンチヒッターでの講演でした。

昨日は夕方から足立区の議員の皆さん主催の真・保守議員連盟でお話しさせていただきました。実はこの講演会、佐藤正久先生と山田 宏先生がお話しされる予定だったのですが、森友問題で参議院の本会議が夕方六時から開催されることになり、急遽、伊藤 祐靖氏と私がピンチヒッターを務めることに!保守の集まりとは言え、「杉田水脈ってだれ?」「どんなことしゃべるの?」という方がほとんど。こんな私で代役が務まるのだろうかと内心ドキドキでした^ ^
講演会が終わった後、出口でご挨拶しているとご婦人が来られて、「貴女はこの本を書いた人ですか?」とメモを見せられました。
そこには「慰安婦像を世界中に建てる日本人たち」と書かれていました。
「産経新聞を見て、『この本は買わなくちゃ』と思ってメモしてずっと書店を探しているのだけど、なかなかなくて…。まさか、著者の話が聞けるなんて思ってもなかった。今日は来て本当に良かった。」とおっしゃってくださいました。
本の手持ちがあれば良かったのですが、一昨日の講演会で用意していたのが売り切れてしまい、申し訳なかったです。
「明日からまた、頑張って探します」と言ってくださいました。
とても嬉しかったです。image
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「なぜ私は左翼と戦うのか」〜amazon予約受付開始です❣️

【来月も本、出します!amazonで予約受付開始】
現在も売れ行き好調な「慰安婦像を世界中に建てる日本人たち」は、これまでの活動の記録をまとめたものでした。来月出版予定の「私はなぜ左翼と戦うのか」はどちらかといえば自分のマインドや現在そしてこれから起こる近未来の日本問題点などに焦点を当てた内容になっています。「なぜ政治家を志したのか」「移民」や「行き過ぎた人権主義」などなど。また、「蓮舫さんの問題点」にも言及しています。
「仮面ライダー」が人気を博していた時によりドラマ性の強い「キカイダー」が出てきたような感じです。(わかります?^ ^)というわけで表紙は「正義と悪との青と赤」のキカイダーカラーです(笑)帯は百田尚樹先生です❣️
https://www.amazon.co.jp/dp/4792605865

【これぞまさしくダブルスタンダード】〜宮古島・石嶺議員の辞職勧告拒否

【これぞまさしくダブルスタンダード】
以前、宝塚市議会では「相手方の祖父が在日韓国人であることを理由に婚約を解消した」議員に対し、「人権感覚とモラル欠如」を理由に議員辞職勧告が提出され、賛成多数で可決されました。
この件は国連・女子差別撤廃委員会に提出された資料に「在日女性に対する差別」の唯一の具体的事案として掲載されています。
一方、今回の宮古島市議会での辞職勧告が賛成多数で可決したことについて、当事者の石嶺香織議員は「議会での発言ではないし、一人の議員の思想、信条に対し、ほかの議員が数の力で辞職勧告するということは議会制民主主義とは言えない」と涙ながらに反論しています。(いつも思うことですが、『女は仕事の場で泣いてはいけない。』本当に情けない。)
方や「婚約破棄」というプライベートなことに対する議員辞職勧告。方や自衛隊を侮辱するという政治的発言に対する議員辞職。
違いは、宝塚は議員辞職勧告を出した側が共産・社民党系、宮古島は議員辞職勧告を出された側が共産・社民党系。
皆さんはどう思われますか?
http://ayumukai.jp/diet/130514resolution.html

【未だにこんな事を書いているの?】朝日新聞紙面より

【未だにこんな事を書いているの?】
と、呆れてしまった朝日新聞。新聞の一面を使って大々的に慰安婦問題特集を掲載。先月末にユネスコで審査が始まった慰安婦問題の記憶遺産登録に向けた応援記事のようです。
世界の国々では「慰安婦問題は『戦争犯罪』としてナチスドイツのユダヤ人大虐殺と同列に扱われている」と拙著で指摘しましたが、それも朝日新聞発なのかと感じます。「戦争犯罪や戦時性暴力」として年表が載っていますが、日本軍の南京占領、ドイツ軍のポーランド侵攻が同列に並べられた上に、東京裁判、西早稲田のWAM(女たちの戦争と平和資料館)が主催した「女性国際戦犯法廷」というインチキな擬似法廷まで入っています。懲りないというかなんというか呆れてしまいました。違う面には教育勅語の朝日新聞的解説も(苦笑)
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