歯周病専門医サイトブログ

歯周病専門分野のブログです。 横浜市 大船駅徒歩3分、大船駅北口歯科

2010年11月

本日のブログは休ませていただきます

11月29日(月)のブログは休ませていただきます。
学会発表の締め切りがせまっており、データまとめに時間がかかっているのです。

重度歯周病の方がどんどんと増えている!

11/22(月曜日)です。

このブログは、歯周病に関するブログです。
毎週 月曜日 にアップしています。


今日のテーマは、『重度歯周病の方がどんどんと増えている!』になります。

本日の内容は、以前から何度も お話した内容ですが、非常に重要な話しのため、
再度解説したいと思います。

私自身は歯周病専門医 ですから 当医院に来院される患者様の多くは 歯周病の方です。
歯周病といっても 軽度の歯周病から 重度の歯周病の方まで
病状の進行状態はそれぞれです。
しかし、最近の傾向として 歯周病が非常に進行した患者様が増えています。
原因は さまざまですが、
長い間歯科医院を受診されなかったことが大きな問題となっています。

ここ数年の経済状況もあるかもしれません。
悪い状態でありながら そのまま放置してしまったことによる 歯周病の悪化です。

歯周病になってしまう原因には、多くのことが考えられます。
歯周病の主な原因は以下になります。

まず、歯周病細菌の存在です。
歯周病は感染症 です。
歯周病細菌というバイ菌が歯肉の中に侵入して起こる病気です。
歯周病細菌が歯肉の中に侵入すると
歯肉が腫れ、
出血を起こし、
最終的には歯を支えてる骨が吸収 します。
骨吸収が進行すると 歯がグラグラとしていき、最終的には、歯が抜けてしまいます。
この細菌感染を防ぐことが歯周病にとって重要なことなのです。

次の原因として、噛み合わせ です。
噛み合わせとは、噛む力の負担が大きい場合に 歯がその力に耐えきれずに
ダメになってしまうことです。
噛み合わせだけでは、歯周病にはなりませんが、
歯周病が進行しているような状態であった場合で 噛み合わせに問題がある方は、
歯周病が一気に進行してしまいます。
具単的には、先(最初の原因)でご説明したように 歯周病は、歯周病細菌による感染によって起こります。
歯周病細菌の感染が進行し、歯を支えている骨が吸収し始めると、
通常の噛む力でもグラグラしてきます。
この状態でさらに噛む力の負担が大きくなると
歯自体は、とても噛む力に耐えきれずに グラグラがさらに大きくなっていくのです。
私達歯周病専門医 が最も難しい治療としているのが この噛み合わせがある患者様です。
ちなみに どのような噛み合わせが問題なのかと言いますと
歯ぎしり や くいしばり がある方です。
『私は 歯ぎしり をしていないので関係ない!』
と思われている方も多くいらっしゃると思います。
しかし、実際には、ほとんどの方は『歯ぎしり』をしています。
中には『ギリギリ』と音がする方もいらっしゃいますが、
音がしない方の方が多いのです。
歯は、骨吸収がない状態でも多少は動くものです。
これは、正常なことなのです。
しかし、動く範囲は決まっています。
この正常に動く範囲であれば、歯には負担は加わりません。
しかし、この正常な範囲以上に歯が動いてしまった場合が問題なのです。
手首を例にとって解説します。
当然のことながら手首は動きますよね。
でも動く範囲は決まっています。
手首を360度 ぐるっと動かすことはできません。
動く範囲が決まっているからです。
しかし、転んだりした時に手を強くぶつけたとします。
その際に手首が必要以上に曲がったとします。
正常な動く範囲以上に動いてしまったのです。
この場合、手首のすじ は伸ばされて しまいます。
いわゆる 捻挫(ねんざ)という状態です。
歯にもこのようなことが起こるのです。
歯が正常範囲で動く以上に 噛む力のダメージが加わると
歯は打撲を起こすのです。
噛み合わせの問題は、本当に歯科治療(歯周病治療)を難しくします。

次の歯周病原因として喫煙
があります。
喫煙者は歯周病が非常に治りにくい のです。
喫煙と歯周病の関係は、歯周病の学会において 数多く報告されています。
ある報告によると、喫煙者は、非喫煙者と比較して、
歯周病の進行は 6倍以上も早い という結果もあります。

次の原因として生活習慣 です。
歯周病は生活習慣病なのです。
つまり、歯周病は、高血圧 や、糖尿病、高コレステロール症 といった病気と同じといってもいいでしょう。
糖尿病、高血圧 等の治療を行う際には、単に内科医 等が薬を処方するだけでは治りません。
患者様ご自身が生活習慣を適切に見直すことが重要です。
もちろん、食生活、運動、喫煙、睡眠、ストレス…等です。
いくら薬を飲んでも、上記のような生活習慣が守れなければ、治りません。

こうしたことが歯周病の原因と言えます。
まとめると 歯周病の原因は、
感染症!
噛み合わせ!
喫煙!
生活習慣
ということです。

最近 重度歯周病で来院される患者様の多くは、こうした原因といくつも抱えている方が多いのです。
しかも、長期的に歯周病を放置されているため、当医院を受診された時には
すでに歯周病が進行しすぎてしまっているのです。

歯周病の治療は多岐におよびます。
歯周病になってしまった原因により
治療方法はさまざまです。

簡単な治療で十分完治するケースもありますし、
治らないケースも存在します。
いくら歯周病専門医 でも全ての歯周病を治せるわけではありません。

そのため、手遅れにならないうちに治療を開始することが最も重要なのです。


次回のブログではもう少し この話について解説していきます。
次回のブログは、11月29日(月)になります。



インプラントのブログは下記をクリックして下さい。
インプラントブログ

インプラント基礎ブログは下記をクリックして下さい。
インプラント基礎ブログ

メール無料相談は こちらをクリック                          歯科治療で分からないこと や ご心配ごと をメールして下さい。基本的に、当日に回答させていただきます。

インプラントオンライン見積もりは こちらをクリック
欠損部からインプラントの治療費や治療期間(治療回数)等をお答えします。

インターネット・オンライン予約 はこちらをクリック
休診日でも24時間 オンラインで予約が行えます。

歯周病専門サイトは、以下をクリック           
歯周病は横浜歯周病情報センター

インプラント専門サイトは、以下をクリック       
鎌倉インプラント情報センター

総合サイトは、以下をクリック              
インプラントなら横浜の大船駅北口歯科

本日は歯周病の話しではありません!

10/19(月曜日)です。

このブログは、歯周病に関するブログです。
毎週 月曜日 にアップしています。

最新インプラント症例ブログにも書きましたが、
本日は、これから急いで出かけるため、いつもの歯周病ブログはお休みさせていただきます。

なぜ急いででかけるかと言いますと
新しい歯科機材を見に行くからです。

セラミックを自動で作製する装置です。
この装置は、医院内でセラミックが自動で作製可能なため、
早ければ、治療当日にセラミックが入ることも可能になります。
しかも 最短で30分 程度でセラミックの作製が可能なケースもあります。

通常、セラミック等の被せ物を作製する場合、
まず型を取ります。
その後、歯科技工士がセラミックを作製します。
セラミックが完成するまで約1週間程度の期間がかかります。(1〜2歯程度の場合)

しかし、本日見に行く装置は、最短で20〜30分でセラミックの作製が可能なのです。

また、ケースによっては、型を取ることが必要ありません。
「えー型を取らないでどうしてセラミックが作製できるの?」
と思われるかもしれません。
その答えは、
高性能のカメラで歯を撮影し、それをコンピュータに取り込み、
器械が自動的にセラミックを作製してくれるのです。
「すごいですよね!」
何度も通わなくていいですし、
型を取るのが嫌な人もらくちんでセラミックが作製できます。
また、もっとも優れていることは、セラミックを作製するために
歯科技工士に依頼する必要性がないため、圧倒的にコストが安くできるのです。
確実に半額以下になるのではないかと思います。

本日 この自動セラミック作製器械を見に行き、実際に作製してみます。
どの程度の精度でできるか楽しみです。

導入するかどうかは、セラミックの精度も合わせて検討します。


次回の歯周病ブログは、11月22日(月)になります。
次回は通常の歯周病ブログです。



インプラントのブログは下記をクリックして下さい。
インプラントブログ

インプラント基礎ブログは下記をクリックして下さい。
インプラント基礎ブログ

メール無料相談は こちらをクリック                          歯科治療で分からないこと や ご心配ごと をメールして下さい。基本的に、当日に回答させていただきます。

インプラントオンライン見積もりは こちらをクリック
欠損部からインプラントの治療費や治療期間(治療回数)等をお答えします。

インターネット・オンライン予約 はこちらをクリック
休診日でも24時間 オンラインで予約が行えます。

歯周病専門サイトは、以下をクリック           
歯周病は横浜歯周病情報センター

インプラント専門サイトは、以下をクリック       
鎌倉インプラント情報センター

総合サイトは、以下をクリック              
インプラントなら横浜の大船駅北口歯科

歯周病とインプラントの関係

11/ 8(月曜日)です。

このブログは、歯周病に関するブログです。
毎週 月曜日 にアップしています。

始めに休診のお知らせです。
11月14日(日)は、当ビル全体清掃のため休診となります。

今日のテーマは、『歯周病 と インプラントの関係』になります。

インプラント治療をご希望される患者様からのご質問で多いのが、
「インプラントは一生もちますか?」
「インプラントは半永久的にもつのですよね?」
「インプラントはダメにならないですよね?」
といった内容です。
この答えとして、
「インプラントもダメになります」
患者様がインプラントがダメにならないと考えられている理由には
以下のようなことがあるからだと考えられます。
一つ目は、インプラントは人工的なものだからです。
2つ目は、治療費が高額だからです。
まず、インプラントという物は、チタンでできた金属です。
そのため、金属でできたネジが壊れたりすることはほとんどありません。
チタンでできたネジは半永久的といってもいいでしょう。
しかし、インプラントというネジを支えている骨や歯肉は、
患者様ご自身のものです。
そのため、歯磨きが適切にできていないと
歯肉は腫れます。
そのうち 歯を支えている骨は吸収してきます。
天然歯の場合、歯肉が腫れたり、支えている骨が吸収した状態を「歯周病」と言います。
インプラントは、虫歯にはなりませんが、歯周病にはなります。
インプラントが歯周病のようになることを
「インプラント周囲炎」と言います。
天然歯が歯周病になるとダメ(抜けてしまう)になってしまいます。
インプラントもインプラント周囲炎になるとダメ(抜けてしまう)になります。
インプラント自体は、人工のネジであっても
インプラントを支えている 歯肉 や 骨はあくまでも患者様ご自身のものです。
インプラントを埋め込んだからといって 骨 や 歯肉 が強化されるわけではありません。
特に注意しなければならないケースとして、
歯周病で歯を失った方がインプラント治療を行う場合です。
歯周病で歯を失うということは、基本的に歯磨きが適切にできていなかったということです。
ご自身では、問題なく歯磨きができていると思っていても
不完全なことが多く、結果的に歯周病になってしまうのです。
このように歯周病で歯を失った方が、欠損部に対して
インプラント治療を行ったとしても、
今までの生活習慣(歯磨き習慣)のままでいれば、
口腔内の衛生状況は変わりませんので、インプラント自体も歯周病(インプラント周囲炎)になります。

始めの質問内容に戻ります。
「インプラントは一生もちますか?」
「インプラントは半永久的にもつのですよね?」
「インプラントはダメにならないですよね?」
という答えとしては、
「もし、現時点で歯周病であれば、おそらくインプラント治療を行ったとしても
インプラントもダメ(インプラント周囲炎)になる可能性が高いでしょう!」
ということになります。

また 天然歯の場合、歯周病になったとしても 進行程度にはよりますが、
歯周病の進行を停止させることは可能ですし、
状況によって失った骨(吸収した骨)を再生させることが可能です。
しかし、インプラントの場合骨吸収が進行してしまった場合、
治療は非常に難しいのです。

インプラント周囲炎が進行してしまった場合いは、
インプラントは摘出(取る)しなければいけません。

元々天然歯は、身体の一部ですから 感染したとしても
感染原因を除去すれば(治療すれば)、
身体はそれを治そうとする働きがあります。

しかし、インプラントは完全に異物です。
そのため、一度インプラントという金属が感染してしまうと
生体は異物反応を起こします。
その結果、インプラントは抜け落ちてしまいます。

インプラントが決して歯周病になりやすいということではありませんが、
一度 インプラントが歯周病(インプラント周囲炎)になってしまうと
天然歯よりもダメになる確立は高くなります。

現在 歯周病で歯を失った方がインプラント治療を検討されている場合には、
インプラント治療前に徹底して歯周病治療が必要になります。
また、歯周病は再発が非常に高い病気です。
そのため、治療終了後には、必ず定期検査を受けて、
歯周病が再発していないかどうかを検査することが重要です。

全ての歯科治療は、100%ダメにならない治療はありません。
どのような治療であっても問題(トラブル)が起こる可能性があります。
特に歯を失った場合、
歯を失った原因があるわけです。
その原因を取り除かないで、治療を行ったとしても
さらに問題が引き起こされる可能性が高いのです。

本日は「歯周病とインプラントの関係」というテーマで解説してきましたが、
非常に大きな関係があるということです。

ご自身の歯 や インプラント が長期的に維持されるためには、
徹底した治療 と その後の管理(生活習慣の管理)、メインテナンス(定期検査) が必要なのです。


次回のブログは、11月15日(月)になります。



インプラントのブログは下記をクリックして下さい。
インプラントブログ

インプラント基礎ブログは下記をクリックして下さい。
インプラント基礎ブログ

メール無料相談は こちらをクリック                          歯科治療で分からないこと や ご心配ごと をメールして下さい。基本的に、当日に回答させていただきます。

インプラントオンライン見積もりは こちらをクリック
欠損部からインプラントの治療費や治療期間(治療回数)等をお答えします。

インターネット・オンライン予約 はこちらをクリック
休診日でも24時間 オンラインで予約が行えます。

歯周病専門サイトは、以下をクリック           
歯周病は横浜歯周病情報センター

インプラント専門サイトは、以下をクリック       
鎌倉インプラント情報センター

総合サイトは、以下をクリック              
インプラントなら横浜の大船駅北口歯科

歯がしみる人は歯周病の危険性がある?

11/ 1(月曜日)です。

このブログは、歯周病に関するブログです。
毎週 月曜日 にアップしています。

今日のテーマは、『歯がしみる人は歯周病の危険性がある?』になります。

歯がしみる人は多いかと思います。
歯がしみている場合、歯周病が進行している可能性があります。
本日はそうした理由を解説します。
歯周病になると歯を支えている骨が吸収します。
骨吸収が進行した重度歯周病の方のレントゲンから見てみましょう。
以下のレントゲンの青線は、骨吸収前の骨の位置です。
それに対して赤線は、骨吸収が起こった状態です。
骨吸収とはこのように起こっていくのです。
スライド4

骨吸収の状態をさらに分かりやすくするために
骨が吸収した部位を赤い領域であらわします。
スライド5

骨吸収が大きいことが分かると思います。

骨吸収の状態を図で見てみましょう!
shimiru_01

左側の図は、健康な状態です。
右側の図は、骨吸収が起こっている状態です。

歯周病になるとこのようにして歯を支えていた骨が吸収するのです。

そして、骨が吸収すると それに伴い歯肉も退縮します。
歯肉が退縮すると 今まで歯肉の中にあった歯の根が露出します。
この根の中には、『象牙細管』という非常に細い管が入っています。
『象牙細管』と神経は つながっているのです。
そのため、歯肉が退縮し『象牙細管』が露出すると冷たいものや、熱いものがその管を伝わってしみたりします。
この状態を知覚過敏(象牙質知覚過敏症)と言います。

これが、歯周病によって歯がしみるメカニズムです。

しかし、歯周病でない場合でも歯肉が退縮することもありますし、
知覚過敏が起こることもありますので、
しみる ことが起こっている方は、歯科医院で歯周病の検査をされると良いでしょう。

知覚過敏の治療方法ですが、知覚過敏の薬を歯の根に塗ります。
それでは、薬を塗れば、治るかと言いますと
状況にもより違いますが、完全に治らないケースもあります。

先程、知覚過敏が起る原因として、歯肉が退縮し、歯の根の表面にある
『象牙細管』という非常に細い管が露出することを説明しました。
この『象牙細管』は、歯の表面に無数に存在します。

知覚過敏の薬には、さまざまな種類がありますが、基本的な作用として、
この『象牙細管』の中に 薬が入り込み、細い管を封鎖するのです。

しかし、『象牙細管』の穴は無数にあるので、全てを封鎖させることはできません。
また、一度封鎖したとしても、取れてしまうこともあります。
特にブラッシング圧が強い方の場合、歯ブラシで 歯の根を擦ることにより
『象牙細管』に詰めた薬が 取れてしまうのです。
また、『象牙細管』を薬により封鎖できたとしても、
知覚過敏により 神経に刺激が伝わり過ぎた場合には、神経自体に炎症が生じてしまいます。
こうなると いくら『象牙細管』を封鎖しても 内部の神経が炎症を起こしているので 薬の効果はありません。

また、知覚過敏を防止する他の方法には、薬局等で市販されている『知覚過敏防止歯磨き剤』を使用することも有効なことです。
症状によっては、この歯磨き剤で治ることもかなりあります。


知覚過敏を悪化させないために、以下のことを注意することが大切です。
まず、ブラッシングの圧力です。
歯を一生懸命磨こうと思い、強い力で“ゴシゴシ ”と擦ると
歯の根の表面も削れてしまいます。
歯の根が削れると、『象牙細管』がさらに露出し、しみるのが強くなってしまいます。
また、硬い歯ブラシを使用しても同様なことが起ります。

また、噛み合わせが強い方も知覚過敏が起りやすいのです。
この話はちょっと難しい話にはなります。
見えている歯の表面は、『エナメル質』という硬い組織で被われています。
また、歯肉の中にある根の表面を『セメント質』と言います。
そして、『エナメル質』と『セメント質』の境目を『エナメル・セメント境』と言います。
『エナメル・セメント境』は、『エナメル質』と『セメント質』という違う組織の境目であるため、脆くなっています。
噛む力が強い方は、この『エナメル・セメント境』に負担がかかりやすいのです。
『エナメル・セメント境』に負担が加わると、亀裂が入り、割れてきます。
『エナメル・セメント境』が崩壊するのです。
このことを専門用語で『デンタル・コンプレッション・シンドローム』と言います。
『エナメル・セメント境』が壊れると『象牙細管』が露出してきます。
これにより知覚過敏が生じやすくなるのです。
『デンタル・コンプレッション・シンドローム』を防止するためには、
『ナイトガード』と言われるマウスピースを装着することが有効です。


次回のブログは、11月8日(月)になります。



インプラントのブログは下記をクリックして下さい。
インプラントブログ

インプラント基礎ブログは下記をクリックして下さい。
インプラント基礎ブログ

メール無料相談は こちらをクリック                          歯科治療で分からないこと や ご心配ごと をメールして下さい。基本的に、当日に回答させていただきます。

インプラントオンライン見積もりは こちらをクリック
欠損部からインプラントの治療費や治療期間(治療回数)等をお答えします。

インターネット・オンライン予約 はこちらをクリック
休診日でも24時間 オンラインで予約が行えます。

歯周病専門サイトは、以下をクリック           
歯周病は横浜歯周病情報センター

インプラント専門サイトは、以下をクリック       
鎌倉インプラント情報センター

総合サイトは、以下をクリック              
インプラントなら横浜の大船駅北口歯科
livedoor プロフィール

日本歯周病学会歯周...

     院長履歴

1993年 神奈川歯科
      大学卒業
1993年 同大学歯周
      病学講座
      入局
1999年 日本歯周病
      学会
      専門医取得
1999年 東京都にて
      杉山歯科
      医院開業
2003年 I.T.Iメンバー
      認定
2005年 国際口腔
      インプラント
      学会認定医
      取得
2006年 大船駅北口
      歯科
      インプラント
      センター開業

メール無料相談
歯科治療で分からないこと や ご心配ごと をメールして下さい。基本的に、当日に回答させていただきます。

インプラントオンライン見積もり
欠損部からインプラントの治療費や治療期間(治療回数)等をお答えします。

オンライン予約
オンラインで予約が行えます。

診療時間:9:30〜18:00
休診日 :月曜日、木曜日、祝日
電話  :045-891-3334
メール :info@
     sugiyama-d.sakura.ne.jp
最新記事
記事検索
QRコード
QRコード
訪問者数
  • 今日:
  • 昨日:
  • 累計:

  • ライブドアブログ