すぎよしたろうの山仕事日記

このブログは京都の雲ヶ畑地域で山仕事をしている「山仕事サークル杉良太郎」のブログです。

2012年初作業 枝打ち!!

遅ればせながら・・・
明けましておめでとうございますー!
今年も杉良太郎をよろしくお願いします。

今年はもっとブログを盛り上げていきたいですね。
作業にも、「ブログを見て来ました」っという方が現れて欲しいなぁ。

ではでは、気合を入れまして、
1月21日、今年初の作業報告です!!

今回は、雲ヶ畑から持越峠を越えたところに位置する「真弓」という地域の山です。

高見君、絶好調(笑)
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今回の山では、北山丸太を目指し、そのための種類の杉が植えられていました。
一口に「スギ」といっても、実は色々なタイプがあり、
北山丸太用のスギは、きれいにまっすぐ伸びる特徴があります。
この特徴に加え、密度を高く植林し、根元とてっぺんで太さがあまり変わらないようにします。この木たち、実は挿し木で増やしたクローンなので、遺伝子的にこの森はみんな同じ木!!

すごく綺麗な丸太となるので、昔は高級木材として名を馳せた北山丸太ですが・・・
最近は木材需要の低迷に伴いとても不振です。

そんな背景もあり、この山では北山丸太として育てるのをやめ、普通の木材として太らせていく方針に変更したようです。

そんな話を交えながら、枝打ちの仕方を教えてくださる山主さん。
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話は代わりますが、
杉良太郎の活動には学生のみならず、様々な方が参加しております。

今回も、
学部生×3
院生×2
社会人×2

という構成でした。
「山仕事、やってみたいな。」
「最近の学生に一言もの申したい。」

という方(もちろん学生も)、歓迎です!気軽に連絡下さいね♪

さて、話を戻します。
枝打ちをすると
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といった森が
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となります。

枝打ちのことを、山主さんは散髪に例えていました。
作業の成果がわかり、達成感があるこの仕事。山主さん達の中でも人気が高いようです。

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冬の作業は、猟師に撃たれないためにも派手な服装が重要。
みなさん、写真右側のカラフルな若者を恥ずかしがらずに見習いましょう(笑)



そういえば、僕は今テスト期間中でして、今日は恒例の部屋の大掃除をしていました。
そこで、過去の資料を色々仕分けをしながら、いままでの大学生活3年間を思い起こしていました。

色々やりましたが、その中でも、杉良太郎での体験
「ナタ・カマを研ぎ、山に入り、火を囲んで語り、美味しい食事をいただく。枝打ち、下草刈り、間伐、炭焼き、餅つき、なんでもやる!」

自分で何でもやりたい!
生活する力をつけたい!!

こんな思いに応えてくれる団体でした。

当時、僕らを支えてくれた先輩たちの学年に僕らがなっていく。
先輩達から受けついだものを大切にしつつ、
後輩たちにしっかりつなげていくことができるだろうか?


まぁ、まずは作業への参加率をあげていこうか。

今年は頑張るぞ。


…以上、突発的な新年の抱負でした。



☆参加者感想コーナー
今回は形式を変えて、僕が参加者感想を読んでまとめてみます。

まず、新しく知ったこととして、「節」に関することが多くあげられていました。

「節」というのは、木材の板に見られる黒っぽい丸のこと。
「枝打ち」と「節」には深い関係があり、枝打ちの仕方&する時期によって節の様子が変わっていきます。
どのような関係があるのかを、一部教えていただきました。
詳しくは、作業でお会いした時にでもゆっくりと^^。

次に、安全面ですが、
雨がぱらついていたこともあり、滑りやすかったことがあげられています。地下足袋だと濡れてしまって寒いので、冬は長靴が良い、という助言を山主さんからいただきました。

その他、林業に関して、経営の大変さや、補助金制度に関するコメントがありました。
切実な問題ですので、お昼を食べながら山主さんとお話することが多いですね。学生として、勉強して将来像を描いていかないといけない分野ですので、毎回とても参考になります。

最後に、山主さんへのお礼の言葉です。
お昼は雨がちらついてきたこともあり、作業小屋の真ん中で火を焚き身を寄せ合って食べました。
そこで、恒例のバナナを始め、山主さんに大量に差し入れをいただきました。その中には、家に眠ってたというカップラーメンもあり、お湯を沸かしてありがたくいただきました。

パン、バームクーヘン、おせんべい、バナナ、みかん・・・っと差し入れを端からいただいていたところ、山主さん用のパンまで食べてしまったようで…(汗)

そんなことも心優しく許して下さる山主さん、大好きです!!
ありがとうございました!


以下作業記録です。


ーー作業記録ーー
作業地:真弓善福
作業面積:1.8反
作業内容:枝打ち
樹種&樹齢:スギ、18年
時間:9:30~15:00
杉良参加人数:7人

山主さんから一言:事故なく良かったです。





これから、しばらく作業のない時期が続きます。
次は春ですね♪
楽しみにしていますー♫


ツルタ

11月27日 枝打ち

11月27日に、枝打ちを行いました

この日は、参加者は4名でしたが、
全員枝打ちのベテラン、ということで、少数精鋭で頑張りました!

また、12月4日に行われた森の文化祭のための材料も確保。

枝打ちで集まった杉の枝は、杉玉用に集め、
リース作りのためにサルトリイバラの実を集めました
赤い実が綺麗でした。

作業は無事完了、山主さんと杉良メンバー4人の合計5人で、
250本ほどを枝打ちしました

今回、カメラを忘れたため、写真が無いのですが、

作業後はすっきり見通しがよくなりました

今後枝打ちする時には、一間ハシゴが必要なので、
木工でハシゴを作ってやるのも楽しそうです!

また、作業地に川の源流があり、森は川とつながっていると実感しました。

また枝打ちしに行きたいです
ありがとうございました

参加者感想
◯作業について感じたこと
・木本性のようなつる性植物におどろいた。

◯身につけた技術
・枝打ち後の幹を、手で触ってでっぱりを探し、やり残しがないか調べる。
・現在のノコギリはアサリがなく、刃自体が台形型をしている。
・枝に割れ目をいれると腐食しやすい。
・スギにツルが巻きつくと変形する。

◯林業について感じたこと
・プロの林業家は、危険と隣り合わせで大変。
・少人数でも、集中すれば、かなりはかどる。
・天候に左右される。
・15年置いておくと、つるにやられてしまうので、手入れが大切と思われた。

◯安全性について気になったこと
・イバラのトゲが刺さって痛かった。
・かかり木が邪魔
・上下作業

◯山主さんへのメッセージ
・いつも差し入れありがとうございます。
・面白いお話ありがとうございます。今後ともよろしくお願いします。
・今度はハシゴで枝打ちしたいです。

◯ご自由にどうぞ!
・食べ過ぎると作業できない。
・今回の山主さんのもとでの始めての作業で、面白いお話が聞けて良かったです。
・前半の作業から、後半の作業地へ行く途中に川の源流を見ることができて、感動しました。
・少人数でしたが、久しぶりの作業で楽しかった。

山主さんから

天気も良くて、仕事がはかどりました。
ケガもなくて良かったです。
忙しいところ来て頂き、精鋭部隊でありがとうございました。

○作業日:2011年11月27日
○作業地名:北区真弓善福99
○作業本数: 250本
○樹種: スギ 樹齢:
○作業内容:枝打ち
○作業時間:9:00~14:00
○杉良参加人数:4人(田中、成田、高見、山北)

11月27日(日) 枝打ちのお知らせ


今年の作業も残すところわずかですね。
11月27日(日)に枝打ちがあります。
初めての方もぜひご参加ください。

以下、詳細です。

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日時:11月27日(日)

集合:
・7時45分 叡山電鉄出町柳駅前(京阪電車叡電口より徒歩1分)
・9時 京都市森林組合雲ヶ畑支所(車でお越しの場合)

*遅刻厳禁でお願いします
*車でお越しの方には当日朝、出町柳駅にて他の参加者を乗せて
いただくようお願いすることがあります

持ち物:
・長袖、長ズボンの作業着
  (虫よけのため、白と黒は避けた方がよいです。けが防止のため、
  長袖・長ズボンで。)
・着替え(汗をかく&汚れるので着替えがあると便利です)
・タオル・手ぬぐいなど
・地下足袋
  (安全のため作業時は地下足袋を履きます。お持ちでない方には
  貸し出しますのでサイズをお知らせください)
・ベルト(荷物をくくりつけられて便利です)
・水筒(多めに持って来ることをお勧めします。)
・昼飯
・雨具

申し込み:
参加を希望する方は11月23日(水)23時59分までに
下記を山北(emi.yamakita{@}gmail.com)までお知らせください。

1、集合場所(出町柳・森林組合)
2、移動手段
(自転車・ご自分の車・サークルの車、定員オーバーの時はバス)
*バスは8時10分出町柳発。運賃は各自で負担となりますので、
ご了承ください。

3. 当日朝の連絡先
4. お持ちでない方は地下足袋のサイズ


また、万一の事故に備え参加者全員にボランティア保険に加入
していただきます。保険は年度ごとの契約となっておりますので、
今年度初参加の方は

5. 住所
6. 氏名
7. 電話番号

も合わせてお知らせください。こちらで加入手続きいたします。
なお、保険料500円を当日カードと引き換えに回収いたしますので
ご了承ください。

*集合時間が早いので、雨天の場合も一度は集合してください
*けがの責任は基本的に参加者個人にあります。けがのないよう
お互い十分注意しましょう

質問などありましたら、山北(上記)までご連絡ください。

【報告】2011年10月16日 枝打ち

昨日は深夜まで強い雨が降っていたこともあり、枝打ちが行えるかどうかが心配でしたが、翌日朝には雲はどこかへ行ってしまい、無事作業を行うことができました。お天道様に感謝です!

今回の作業はたくさんの人に来ていただきました。


作業地へ移動して、山主さんからの作業の説明に入ります。
午前中は檜の枝打ちです。

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山主さんの説明に聞き入る杉良メンバーたち!
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今回の枝打ちは植林をして最初に行うひも枝打ちというもので、背丈の高さで生えている枝を切り落とす作業を行いました。
檜は、木の根元近くまで枝が出てくるので油断できません!
根元までしっかりと注意を向けながら枝打ちをしました。
昨年の11月に行った檜の枝打ちの続きになります。


作業の様子(枝打ち前の様子と枝打ち後の様子)
枝がたくさん張り出して通り道がない状態が見違えるほど通りやすくなりました。

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12時になり、1時間ほど休憩します。山主さん宅がしめじご飯とぜんざい、サラダを作ってくださいました。みんなでおいしくいただきました。差し入れありがとうございます!




昼休憩が終わって再び作業開始です。檜林はほとんど午前中で終わってしまったので、5人だけが残った檜の枝打ちを行い、他のメンバーは杉の枝打ちを行いました。


やはり杉と檜では切った時の感触が異なっていて、材質の違いを感じました。


3時になり、作業は終了しました。枝打ちを終えた杉が非常に美しく感じました。

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集合写真(^.^)
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作業地の斜面から眺めた杉や檜の風景です(おまけ)\(^o^)/
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参加者アンケート

1.新しく知ったこと、身に付けた技術
・枝は幹と水平に切ること
 ・檜と杉の切った感じの違い
 ・杉と檜で切り応えが違う
 ・無理をしないこと
 ・枝打ちは幹と平行に行う!桧は根元からでる枝も多い!
 ・大きな枝は曲がった木材につながる
 ・左右のバランスを考えて枝打ちをする
 ・枝打ちという作業について
2.安全面で気になること
 ・杉の枝につかまると折れるので危ない
 ・斜面を下ってるときにこけないようにする
 ・地面が前日の雨でやわらかく、転ばないか気を付けた。
 ・雨の後で、地面がぬかるんで滑りやすかった。
 ・枝打ちの際に木くずなどが入るので、ゴーグルをつけるといいかもしれない。
 ・縦に並ぶと枝が落ちてくるので危ない
 ・斜面での体のバランス
 ・草や杉のトゲ
 ・幹に上って枝打ちする人がいたが、細い幹なので危なかった
 ・切った枝で地面が見えなかった
 ・木が密集していることで進みづらい
3.林業について感じたこと
 ・この作業を全部の山でやると大変
 ・この林が杉良で植林されたものだと聞いて今日の作業がまた次の杉良の活動につながるということ
 ・杉良の先輩が植えた木の枝打ちをする・・・なかなか林業サークルっぽい
 ・山で、自然で作業すること、リフレッシュだが、作業としては過酷
 ・今日のような作業は人が多いことがいい
 ・達成感がある
 ・大勢で作業するのは楽しく、普段山に興味がない人も参加してほしい
 ・林業のマネジメントと他産業の比較の必要性
 ・1本の檜を材として搬出するまでには、いろいろな段階があり、それぞれ重要
 ・気候が良い場合は作業もはかどる
 ・植林~下刈り~枝打ち と杉や檜の成長を見守ることは大切なこと
4.山主さんへのメッセージ
 ・しめじご飯おいしかったです。
 ・お昼ごはんおいしくいただきました。ありがとうございます。少しでも山仕事の手伝いができてよかったです。
 ・いつも素敵な差入れありがとうございます。2、3年後また枝打ちしたいです。
 ・今日は久しぶりの作業手伝いさせていただいてありがとうございます。
 ・晴天で作業ができてよかったです。差入れもたくさんありがとうございました。また来ます。
 ・昼食ありがとうございました。おいしかったです。
 ・爽やかな体験とおいしいごはんありがとうございました。お話聞かせていただいて楽しかったです。
 ・しめじご飯とぜんざいとサラダごちそうさまでした。おいしかったです。
 ・初めての枝打ちでしたが、楽しく出来ました。昼ご飯とてもおいしかったです。
 ・2、3年後、今度は木登り器で枝打ちをしたいです。
 ・おいしい昼ご飯ありがとうございました。久しぶりの作業、気持良い気候で楽しかったです。
 ・おいしいしめじご飯と栗入りおぜんざいといつもありがとうございます。
5.感想
 ・木の幹がすっきりしていくのが楽しかったです。自分も床屋に行きたくなりました。
 ・今日は杉良の歴史を感じるとともに、またこの森がどうなっていくのかなあとわくわくしました。
 ・今日はありがとうございました。リフレッシュできました。
 ・久々だったが、参加して良かった。
 ・行きは苦労して進んだ道が帰りは枝打ちによって通りやすくなっているのが快感でした!枝打ちした木に愛   情がわきます。
 ・久しぶりの枝打ちでしたが、楽しみながら行うことができました。今後もどんどん参加して林業についての実   情を学ぶ機会にしていきたい。
 ・楽しく出来て良かったです。これからも予定が合えばいろんな作業に参加していきたいです。
 ・いい天気だった。
 ・自転車で疲れたが、久しぶりの作業で楽しめた。
山主さんから
 山の経験の少ない人も3~4名参加してくれてありがたかったです。




作業記録
○作業日:平成23年10月16日
○地名:雲ヶ畑出谷町314
○作業地面積: 2反10割
○樹種:杉、檜  樹齢:10年
○作業内容:枝打ち
○作業時間:9:30~15:00
○杉良参加人数:12人(鶴田、棚田、波多野、我妻、山北、竹内、広瀬、成田、尾野、三木、久山、高見)


たかみ

2011/8/29 木工 活動記録

こんにちは、なかのです。

今日は鷹峯で製材&木工をしました。

今後木工で使う板のストックを作っておく為に、丸太5本分ちょっと(杉と檜)を製材してもらいました。
製材の機械は危ないのと技術が必要なのでほぼすべて指導者の方にお任せしました(有難うございました!)

前回同様、まず帯ノコで縦方向に切っていくのですが…
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こ…こ れ は !?
幹の中から謎の針金らしきものが。木の生長途中で巻き込んでしまったもののようです。
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周りの材は黒くなっています。
このせいで帯ノコを若干傷めてしまったようです…こんなこともあるんですね。

さて、製材していただいていいる間、僕達は木工。
スプーンや、食べ物に突き刺すやつ(名前忘れました)を作りました。
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スプーンは2回目ということもあり、前回の反省点を生かしつつ、うまくつくることができたと思います。

そんなこんなで、製材はラストスパート。
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自動カンナで厚さを決めます。今回は15mm~12mmくらいの板が出来ました。

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そして板が完成!!木目がキレイです!
大きな板がたくさんできました。雨の日にも気軽にどんどん木工できますね^^

木工の方も佳境に。そのころ、奥さんがお菓子を持ってきてくださいました☆
今日はわらび餅です。木の粉…じゃなくて、きな粉がかけてあってとてもおいしかったです!(^▽^)

集合写真です。
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まるでみんなで製材したかのような笑
本当にありがとうございました!これで当分板に困ることはなさそうです。じゃんじゃん家具を作りましょう!

参加者:中野、波多野(元)、広瀬、山北
はじめまして

はじめまして。
このブログは京都の雲ヶ畑地域で山仕事をしている「山仕事サークル 杉良太郎(すぎよしたろう)」のブログです。

主に活動のお知らせや報告がメインになると思います。

ウェブサイトはこちら(あんまり更新できてません…ごめんなさい)

また、なにかありましたら
サークルの公式連絡先:sugiryo_taro[あっと]yahoo.co.jpまたは
ブログの管理者:sugiryotaro[あっと]gmail.com
までご連絡ください。


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