昨日の「おにぎり」は、「九州編」第5夜でした。
佐賀県鹿島市でムツカケ(ムツゴロウ釣り)にチャレンジ。
まずは、釣り針の代わりにゴルフボール、ムツゴロウに見立てた空き缶で練習です。
さすがに難しく、なかなかヒットしません。それどころか、シゲは見事、おでこにメガヒット。(笑)
苦戦しながらも、一応ヒットできた豚一家、実際の釣りにトライです。
ガタスキーに乗って、干潟へ繰り出しますが、いきなり麻美アナがハマって身動き取れなくなります。(笑)
大泉氏はガタスキーに腹ばいになりサーフィンスタイル。
しかし、「肌にイイから」とドロを顔に塗られたり、挙句の果てにはドロの掛け合いに発展。(笑)
シゲからは、「有明海に沈めてやる」と干潟に押し付けられドンドン埋まっていきます。すると、大泉氏が反撃、シゲの鼻下にドロが髭のように付きます。服装もドロだらけになり、「イッセイミヤケの夏モードみたい」と言われ、思わずポーズ。(笑)
さて・・・
佐賀県鹿島市でムツカケ(ムツゴロウ釣り)にチャレンジ。
まずは、釣り針の代わりにゴルフボール、ムツゴロウに見立てた空き缶で練習です。
さすがに難しく、なかなかヒットしません。それどころか、シゲは見事、おでこにメガヒット。(笑)
苦戦しながらも、一応ヒットできた豚一家、実際の釣りにトライです。
ガタスキーに乗って、干潟へ繰り出しますが、いきなり麻美アナがハマって身動き取れなくなります。(笑)
大泉氏はガタスキーに腹ばいになりサーフィンスタイル。
しかし、「肌にイイから」とドロを顔に塗られたり、挙句の果てにはドロの掛け合いに発展。(笑)
シゲからは、「有明海に沈めてやる」と干潟に押し付けられドンドン埋まっていきます。すると、大泉氏が反撃、シゲの鼻下にドロが髭のように付きます。服装もドロだらけになり、「イッセイミヤケの夏モードみたい」と言われ、思わずポーズ。(笑)
さて・・・
名人によると、今日のように暑い日は、ムツゴロウも穴の中に居ることが多く、条件的によくないそうです。
しかし、名人はあっという間に、3匹ゲット。さすがです。
豚一家もチャレンジしますが、全くダメです。大泉氏が何度か惜しいシーンもありましたが・・・。
予定の時間をオーバーしてがんばりましたが、結局、釣ることは出来ませんでした。
それよりも、干潟を進むのは思いのほか体力を使うらしく、ヘトヘトになってしまう豚一家でした。
移動の車の中では、「ここまでのレクリエーションはいらんわ」と、少々ウンザリの様子。
なんでも、スタッフの一人は堪らず「助けて下さ〜い!!」と叫んだそうです。そして力なく救出されたとか。(笑)
既に午後6時を過ぎ、予定していたムツゴロウ料理はパス。仕方なく、買っておいたムツゴロウの甘露煮を食べます。「うん、ムツゴロウって言われなけりゃ、何の甘露煮かわからない」とシゲ。
といったところで次回へ続くとなりました。
御参考
HTBアナウンサーズ 幸せ満腹道場(佐藤麻美)
また、「オクラホマの番組宣伝活動」河野編第14回もありました。
古平町から陸別町への移動が決まった河野君ですが、お言葉に甘えて、焼き鳥屋さんで御馳走になることに。
食事後、そればかりか、おにぎりまで貰い、近くに住むのお坊さんの車で、余市町まで送ってもらいます。
余市町でヒッチハイクを始めようとすると、またまた声をかけられ、小樽まで送ってもらうことに。
午後7:30、折角なので小樽運河を見学。
今回は至れり尽くせりでした。さて、次回はどうなるのでしょう。
しかし、名人はあっという間に、3匹ゲット。さすがです。
豚一家もチャレンジしますが、全くダメです。大泉氏が何度か惜しいシーンもありましたが・・・。
予定の時間をオーバーしてがんばりましたが、結局、釣ることは出来ませんでした。
それよりも、干潟を進むのは思いのほか体力を使うらしく、ヘトヘトになってしまう豚一家でした。
移動の車の中では、「ここまでのレクリエーションはいらんわ」と、少々ウンザリの様子。
なんでも、スタッフの一人は堪らず「助けて下さ〜い!!」と叫んだそうです。そして力なく救出されたとか。(笑)
既に午後6時を過ぎ、予定していたムツゴロウ料理はパス。仕方なく、買っておいたムツゴロウの甘露煮を食べます。「うん、ムツゴロウって言われなけりゃ、何の甘露煮かわからない」とシゲ。
といったところで次回へ続くとなりました。
御参考
HTBアナウンサーズ 幸せ満腹道場(佐藤麻美)
また、「オクラホマの番組宣伝活動」河野編第14回もありました。
古平町から陸別町への移動が決まった河野君ですが、お言葉に甘えて、焼き鳥屋さんで御馳走になることに。
食事後、そればかりか、おにぎりまで貰い、近くに住むのお坊さんの車で、余市町まで送ってもらいます。
余市町でヒッチハイクを始めようとすると、またまた声をかけられ、小樽まで送ってもらうことに。
午後7:30、折角なので小樽運河を見学。
今回は至れり尽くせりでした。さて、次回はどうなるのでしょう。





















































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