娘が目指す学校なので、

本気の留学NICについて改めて調べてみました。

NICでは、留学のために必要な英語力を

1年間で身に付けさせてくれるんですよね。

 

生きた英語を学ぶのであれば、

現地に直接行って学んだ方が良いのではないかと私も思ったのですが、

NICによると、

留学は大学の授業を理解することが必要なのであって、

日常会話ができるようになることが目的ではないということでした。


確かにただ日常会話を学びたいというのであれば、

駅前の英会話教室で十分です。

しかし、留学の準備となると

また話は別になってきます。

大学の授業を理解し、単位を取るには、

それなりの準備が欠かせないそうです。

確かに、留学はしたものの、

海外の大学の授業についていくことができずに

途中で諦めてしまうという話はよく聞きますね。

確かに現地に行けば「留学」は出来るかもしれませんが、

大切なのは留学した後どう過ごすかなのでしょう。

 

NICから海外の大学へ留学していった多くの学生は、
現地の授業やキャンパスライフにもすんなりと入っていけ、
充実した留学生活を送ることが出来ているという声が多くあります。
実際に留学していった学生の生の声がNICの評判に直結しているようです。

他にもNICでは、留学後の就職サポートも
積極的に行っていると評判です。
多くのNICから留学していった学生は、
グローバルに活躍できる企業に就職し、
世界各地で留学にて培った知識を活かしています。
NICはただ世界の大学へ留学生を送るだけでなく、
世界レベルで活躍できる人間を
育てる
機関でもあるのかもしれません。


そう考えると、やはりNICのような学校が必要なのでしょうね。