スケサのエッサッサ議会と活動報告

岐阜県瑞浪市議会議員「加藤すけゆきことスケサが随時活動報告をいたします。」 「私の主張」 安全・安心・快適な地域づくり。 1.安土桃山時代からの陶磁器の歴史と伝統を守り、世界に冠たる白磁洋食器の技術を生かした地場産業の発展振興。伝統と産学官提携による製品開発。地域ブランドの確立。   2.強力なボランティアネットワークを生かした医療・福祉社会の充実。少子高齢化に地域で対応し、特に世代間交流を生かした地域貢献の確立。 3.地域コミュニティー活動の活発化による「協働」社会の充実。地域の総意工夫で地域社会を守る。 4.地域経済・医療・福祉・教育などあらゆる分野の行政と地域のパイプ役。例えば農林分野を絡ませた農業体験・陶芸体験・産業観光開発を考える。 5.全国で活躍している地元出身の「知識技能者」を組織化し「故郷貢献」への参画の場を設ける。 [ボランティア歴] 瑞浪市青年団体協議会会長(46.47) 第4回総理府青年の船団員(46) 瑞浪市社会教育委員(48.47.56) 瑞浪市青少年育成推進員(48.50.51.) 岐阜県青少年育成推進指導員(56) 瑞浪青年会議所(46-63) 瑞浪市消防団第五分団(47-56) 瑞浪市子供会連合会理事総括指導者(57-63) 東濃少年補導センター補導員(51-57) 瑞浪商工会議所青年部長(62) 瑞浪BBS会会長(55-60) 訪中団東海四国青年の船団員(50) 全国校長会主催教育の船研修参加(56) 瑞浪市ヨーロッパ経済視察団団長(59.60) 瑞浪市立陶中学校PTA会長(H5) NFCC名古屋女子文化短期大学父母会会長(H10) 日本青年団協議会「日本の秋祭り」参加(47-58) ウイーン音楽大学合唱団を陶中へ3度招聘(61.H1.H5) [資格] 中学1級高校2級保健体育教員免許。全日本スキー連盟1級、講道館柔道初段、日本陸上競技連盟B級公認審判員、日本防災士機構防災士。 「現在」瑞浪市議会3期12年で副議長       「エッサッサ」は青春の思い出と情報を届ける掛け声のつもりである。日体大では体育研究所で運動生理学を学び心電図、血圧測定、眼性疲労(フリッカー値)、尿検査(淡白・糖)を専門としていた。

7.18「陶軍人墓地入り口道路・補修資材要望」

7.18「陶軍人墓地入り口道路・補修資材要望」




30.7.18 01130.7.18 01230.7.18 01330.7.18 01430.7.18 01430.7.18 01530.7.18 01630.7.18 01730.7.18 018

7.18「陶でも39℃・国道363交番前」

7.18「陶でも39℃・国道363交番前」

30.7.18 00230.7.18 00330.7.18 00430.7.18 00530.7.18 00530.7.18 00630.7.18 00730.7.18 00830.7.18 01030.7.18 009

7.15「陶陸上全国大会県予選・東海大会へ3名出場」

7.15「陶陸上全国大会県予選・東海大会へ3名出場」

 全国小学生陸上競技大会岐阜県予選で陶陸上クラブの小学生3名が東海大会(静岡市)に出場する。

 ジャベリックボール投げ
   女子 2位 安藤(6年)   40m95   猿爪区
   男子 3位 西尾(6年)   47m47   大川区
 100m
   女子 5位 沼田(6年)   14秒54   大川区

 市内では釜戸かけっこが2種目、瑞浪陸上で1種目に出場する。

7.15「東濃総合体育大会・陸上競技大会・気温34℃」

7.15「東濃総合体育大会・陸上競技大会・気温34℃」

 午前8時出発。陶からは7名。投擲審判員で登録。猛烈に暑い。10時開会。瑞浪市選手団は5市中最下位。反省会は瑞浪で午後7時解散。
大会長は多治見県議。毎回開会式の挨拶は楽しみにしている「仲間とライバル」の話は参考になった。短時間の情報交換。有り難い。

 反省会は12名ぐらい。SKUを使い往復割り勘タクシー代は分○。ほろ酔い気分で反省会は盛り上がる。数年前の中学校砲丸投げ全国級も参加し、久しぶりに巨漢が現われた。
 若手グループは選手養成や指導方法で熱がこもる。

 途中で情報が入り同時に行われていた小学生の県大会で陶小から東海大会3名の出場がきまった。
 後は中体連、高体連の活躍を期待する。


陸上30.7.15東濃陸上 001陸上30.7.15東濃陸上 002陸上30.7.15東濃陸上 004陸上30.7.15東濃陸上 005陸上30.7.15東濃陸上 006陸上30.7.15東濃陸上 007陸上30.7.15東濃陸上 008陸上30.7.15東濃陸上 009

7.14「大川区祇園祭・猛暑2」

7.14「大川区祇園祭・猛暑2」7.14大川祇園祭 0147.14大川祇園祭 0157.14大川祇園祭 0167.14大川祇園祭 0177.14大川祇園祭 0187.14大川祇園祭 0197.14大川祇園祭 0207.14大川祇園祭 0217.14大川祇園祭 0227.14大川祇園祭 0237.14大川祇園祭 0247.14大川祇園祭 0257.14大川祇園祭 026

7.14「大川区祇園祭・猛暑1」

7.14「大川区祇園祭・猛暑1」7.14大川祇園祭 0017.14大川祇園祭 0027.14大川祇園祭 0037.14大川祇園祭 0047.14大川祇園祭 0057.14大川祇園祭 0067.14大川祇園祭 0077.14大川祇園祭 0087.14大川祇園祭 0097.14大川祇園祭 0107.14大川祇園祭 0117.14大川祇園祭 0137.14大川祇園祭 014

7.14「イノシシが午前9時頃通学路を横断」

7.14「イノシシが午前9時頃通学路を横断」

 旧学校内の畑から隣接の通路を通って市道猿爪学校前線を横断し山中に逃げる。7月12日頃で午前9時前。大きさは人間より大きかった。近くの住民3人が確認した。
 校内に残る畑に掘り返した跡がある。



30.7.14学校前いのししが通学路を横切る 00130.7.14学校前いのししが通学路を横切る 00230.7.14学校前いのししが通学路を横切る 00330.7.14学校前いのししが通学路を横切る 00430.7.14学校前いのししが通学路を横切る 00530.7.14学校前いのししが通学路を横切る 00630.7.14学校前いのししが通学路を横切る 00730.7.14学校前いのししが通学路を横切る 008

7.14「宝昌寺御持会の墓地清掃前日当番」

7.14「宝昌寺御持会の墓地清掃前日当番」

 午前8時開始。宮町のK君、旭町のIさんの3人で駐車場付近の草刈を担当したが、毎年同じ場所である。今年から総代長が同級生のT君に代わった。現役の工組の理事長で企画行動力は抜群である。墓掃除も機動力を生かした新たな展開が期待できる。





30.7.14墓掃除 00130.7.14墓掃除 00230.7.14墓掃除 00330.7.14墓掃除 004

7.12「社会福祉協議会陶支部・第二回理事会24名」

7.12「社会福祉協議会陶支部・第二回理事会30.7.12 00130.7.12 00230.7.12 00330.7.12 004

9.13福祉関係者懇談会
7.31市議会報告会の訴え。
7.25軍人墓地等草刈

7.10「7月福祉村理事会15名」

7.10「7月福祉村理事会15名」

 諮問委員会からの報告。会議も十数回になりまとめの時期になってきた。連合区に諮問する状況報告となる。
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 子ども預かり場所問題。状況報告をしたが「なんら進展していない」「行政の近くにいる市議や連合区が中心になるべき」「児童館利用はあきらめ地元でできることをすぐやろう」「児童館の近くに場所を確保しよう」となったが。
 
 私としては「児童館を使うには、住民の総意として当事者であるPTA子連など各種団体の意見をまとめ、連合区と意思統一して市に陳情する方法を考えるが児童館を運営する市社協の姿勢は固い。児童館は法律で規制されている簡単にはいかない。」それ以前に総意がまとまらない。

 「誰かが私が中心にやるといってくれ。」としたが一人「及ばずながら」と手を半分ぐらい上げてくれた。
児童館に頼るのはやめて自力で8時から9時半まで遊んでやる場所をつくればいい。ことになる。

 本日はここまで。

 肝心の親たちをからませて「夏休み子ども教室」をやればいい。

 福祉村から離れ、民間の「夏休み子ども教室」をやればいい。



福祉村7月 001福祉村7月 002福祉村7月 003福祉村7月 004福祉村7月 005

7.9「5.13雨量・午後5時連続77.5mm猿爪川は」

7.9「5.13雨量・午後5時連続77.5mm猿爪川は」
30.7.9 00730.7.9 00330.7.9 002

このときは80cmから90cmということか。120cmで警戒ランプがつく。

平成29年8月18日。このときは100−110cmであろう。連続雨量120mmの脅威・桁下50cm」

平成29年7月4日台風3号。雨量2時間で90mm連続134mm

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7.9「大川区崩壊橋の上流降水域」

7.9「大川区崩壊橋の上流降水域」30.7.9-3 00130.7.9-3 00230.7.9-3 00330.7.9-3 00430.7.9-3 005

7.9「大川区崩落橋の上流部を確認」

7.9「大川区崩落橋の上流部を確認」

 国道363をくぐる。カーマ東からベルキッチン東から大川区5号組を通り砂防堰堤にいたり。山からの流水を受ける。


7.9「猿爪川元町2石田医院前に無線送信水位計設置完了」

7.9「猿爪川元町2石田医院前に無線送信水位計設置完了」


 午後4時40分確認。30.7.9 00130.7.9 00230.7.9 00330.7.9 00430.7.9 00530.7.9 00630.7.9 00730.7.9 008

7.9「大川区崩落山幸前橋の上流をみた2」

30.7.9水位計測計設置 01830.7.9水位計測計設置 0147.9「大川区崩落山幸前橋の上流をみた2」

大川区5号組30.7.9水位計測計設置 01330.7.9水位計測計設置 01430.7.9水位計測計設置 01630.7.9水位計測計設置 01730.7.9水位計測計設置 019

7.9「大川区崩落山幸前橋の上流をみた1」

7.9「大川区崩落山幸前橋の上流をみた1」30.7.9水位計測計設置 00530.7.9水位計測計設置 00630.7.9水位計測計設置 00730.7.9水位計測計設置 008

 カーマ東側30.7.9水位計測計設置 00330.7.9水位計測計設置 00430.7.9水位計測計設置 01130.7.9水位計測計設置 012

7.9「猿爪川元町2石田医院前に無線送信水位計」

7.9「猿爪川元町2石田医院前に無線送信水位計」

 午前9時頃確認。有り難い。

30.7.9水位計測計設置 00130.7.9水位計測計設置 002

7.8「陶町内で雨量の差190mm-120mm=70mm」

7.8「陶町内で雨量の差190mm-120mm=70mm」



36時間連続雨量190mm(猿爪区陶コミ)陶町猿爪405-1標高479.4m
120mm(大川区県調べ)陶町大川721-1標高366.5m
     差  70mm             差  112.9m  直線距離4,5km

こんなに差があるとは。逆に大川の橋に被害が出たのは、地形なのか。橋の構造化か。

この区域から降雨水が集まるのではないか?

7.7「「昨年被害箇所点検・学校前土砂崩跡・7日17時」

7.7「「昨年被害箇所点検・学校前土砂崩跡・7日17時
36時間連続雨量190mm(猿爪区陶コミ)120mm(大川区県調べ)後の状況。
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36時間連続雨量190mm(猿爪区陶コミ)120mm(大川区県調べ)後の状況。

7.7「大川分校裏山幸前橋崩落7日16時30分」

7.7「大川分校裏山幸前橋崩落7日16時30分」
36時間連続雨量190mm(猿爪区陶コミ)120mm(大川区県調べ)後の状況。
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7.7「小里川ダム芝生広場倒木の処理完了確認・7日16時」

7.7「小里川ダム芝生広場倒木の処理完了確認・7日16時」
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7.6「陶町内被害・大川旧道分校裏午前8時30分」

7.6「陶町内被害・大川旧道分校裏午前8時30分」

36時間連続雨量190mm(猿爪区陶コミ)120mm(大川区県調べ)後の状況。


<img src="http://livedoor.blogimg.jp/sukesa2007/imgs/7/f/7f88d5ac.jpg" width="480" height="854" border="0" alt="045" hspace="5" class="pict" align="left" />046047048049050051052045

7.6「昨年被害箇所点検・西町土砂崩れ午前8時」

7.6「昨年被害箇所点検・西町土砂崩れ跡午前8時」
36時間連続雨量190mm(猿爪区陶コミ)120mm(大川区県調べ)後の状況。

「昨年被害箇所点検・西町土砂崩れ跡下50m午前8時」

043





0427.6


36時間連続雨量190mm(猿爪区陶コミ)120mm(大川区県調べ)後の状況。


7.6「小里川ダム歩道の倒木応急処理完了・17時05分」

7.6「小里川ダム歩道の倒木応急処理完了・17時05分」

 なんとハヤワザ。有り難い。通報が16時45分。休み明けになると思っていた。

7.6「小里川ダム芝生広場付近で倒木あり歩道を遮断」

7.6「小里川ダム芝生広場付近で倒木あり歩道を遮断」

 午後4時30分頃小里川ダム芝生広場歩道に倒木があり歩道を遮断していると通報あり。
4時50分頃市土木へ連絡した。

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7.6「陶町内被害点検・大川旧道分校裏の橋通行止」

7.6「陶町内被害点検・大川旧道分校裏の橋通行止」
36時間連続雨量190mm(猿爪区陶コミ)120mm(大川区県調べ)後の状況。




連続雨量195mmの状況。

 ‖臉邉貽司校裏の橋通行止
国道363クラウン入り口付近の倒木
044
E貭2国道363陶器商入り口に土砂流出。通行可。


心配箇所
 午前8時から元町2の河川状況を点検したが36時間で190mmは今の通過量としては問題なし、と思うが今後時 間雨量が50mmを越すと危険。

 西町昨年7.2崩壊箇所Tさん宅前は目視では異常なし。市道までの50m近くも異常なし。

その後国道363の倒木処理、土砂流出の確認。

 陶コミで大川地区橋崩れを聞き現場へ行く。

旧道であるが通行量もあり、コミバスが通る。すでに多治見の紙器業者が交通整理をしてくださっていた。水上の業者へ届ける帰りで異常にきずいた。消防署、市土木、の対応で処理。橋ゲタがなくなりアスファルトの皮一枚でつながっている。

 画像は沢山あるが携帯から業者の都合で送信できなくなり時間がかかる。
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7.6「連続雨量 176.0 mm午前4時、陶の状況2」

7.6「連続雨量 176.0 mm午前4時、陶の状況2」

時間雨量(mm)
観測時間 観測点

連続雨量 176.0
04:00 1.0
03:00 11.0
02:00 9.0
01:00 10.0
00:00 10.0
23:00 11.5
22:00 7.0
21:00 8.0
20:00 3.0
19:00 1.0
18:00 0.5
17:00 0.0

7.6「全国豪雨のなかで陶の状況」

7.6「全国豪雨のなかで陶の状況」


観測時間 観測点
市役所 陶
連続雨量 141.0
2018/07/06 00:00 6.0
2018/07/05 23:00 11.5
22:00 7.0
21:00 8.0
20:00 3.0
19:00 1.0
18:00 0.5
17:00 0.0
16:00 0.5
15:00 2.0
14:00 5.0
13:00 4.5

7.4「寺御持会・街づくり本部会のダブルヘッター」

7.4「寺御持会・街づくり本部会のダブルヘッター」

 午後6時30分宝昌寺へ。7.15墓地一斉清掃、8.9施餓鬼会、盆施餓鬼集金、など打ち合わせて本部会へ。住民要望を3件受ける。)楪4羽柴洋服前の市道の穴、元町2石田医院前の橋上市道の穴、K楪6平坂二階建て屋根瓦落下防止策。

 3件とも7.5午前中に対策済み。

 午後7時街づくり本部会へ。〕榛険厂臧会水洗トイレ最終決定。高校生防災士グループの子ども会追跡ハイクに参画。K漂劵悒襯瓮奪版柯曄す垰予定確認。SN部会から7.23土のう作り講習会。7.31市議会報告会の連絡。

 水洗トイレは与左衛門部会会議どうりできめた。自主財源と市水洗化補助と街づくり補助で工事に入る。
これらの動きに呼応して支援策を探したがすぐには難しい。

*岐阜県関係は部会長のルートである。
 
 私の調べでは国の観光事業と同様な和式トイレを洋式に変える事業があるが与左衛門窯が訪日外国人のためといえるかどうか。上限20万円。


*国の観光事業・訪日外国人観光対策として和式トイレを洋式に変える事業。二分の一補助。指定の条件に合わない。

 毎度のネットワークの紹介で中部運輸局観光部長に電話連絡をして相談したが、「トイレ単独のものはない。地域の観光開発の総合的な提案から施設としてトイレもはいる。市の観光係りと案をもって名古屋へ来るように」といわれた。以前に与左衛門窯大川地区総合計画構想があったが。即効薬にはならない。

 

 

7.4「本日の有酸素運動Aerobic exercise2700-1.6km」

7.4「本日の有酸素運動Aerobic exercise2700-1.6km」

7.3「本日の有酸素運動Aerobic exercise5500-3.2km」
7.2「本日の有酸素運動Aerobic exercise7400-5.2km」
7.1「本日の有酸素運動Aerobic exercise1600-1.km」
6.30「本日の有酸素運動Aerobic exercise6300-4.1km」

7.1「猿爪区おはやし保存会練習日程」

7.1「猿爪区おはやし保存会練習日程」


  
「伝統文化こども教室」
  猿爪区内単位子ども会育成会長様             平成30年7月2日
  おはやし参加者の子ども達へ        
                          猿爪区おはやし保存会
                            会長 加藤輔之
 
 伝統文化こども教室事業は文化庁から委託を受けた(財)伝統文化活性化国民協会の事業です。(財)岐阜県からも助成を受けています。
 今年度は別紙の要領で活動します。陶子連の行事として行いますので保険は使えます。送迎等のご負担をかけますがよろしくお願いします。
 今年度は6月の瑞浪市文化協会祭、街づくり記念集会がないため、8.15夏祭り、10.21陶町文化祭、10.28天神社秋季大祭の3行事になります。
 子ども達には「豆腐屋」のお菓子を毎回配ります。お菓子不要のご意見もありますがご理解ください。よろしくご了解いただきますようお願いいたします。
練習は7月に入ってから、消防団操法が終わってから行います。
 笛の新しい指導者に近藤さんが加わってもらえました。

7月23日(月)。25(水)。27日(金)。8月2日(木)。6日(月)。8日(水)
                                   
御囃子保存会組織図
   太鼓      加藤輔之   65-3772  090-8860-2829
   笛       阿部逸郎  65-3071   
          近藤 群 (消防団員) 
  組織・ゲーム指導   加藤輔之  
  猿爪区長      夏目和彦 65- 
  天神社氏子総代・祭り元   
         稲葉助国  坪田武紀  小木曽市郎
参加者数5月19日調べ
     夕映え  6年3            3
     すい星  6年5  5年1  4年2    8
     たんぽぽ 6年2  5年1        3
     太陽   6年2            2
     スマイル 6年2  5年1  4年3    6
      計    14   3    5    22          

6.30「議運行政視察評価書」

6.30「議運行政視察評価書」

●目的地選択について     良い
●感想
 米原市 
  議会改革(市議会基本条例の検証と評価)検証評価の仕方の技術論ではよく分かった が事務局と指導者の強力なスタッフの存在があるようだ。瑞浪市議会でもやるとすれ  ばよほどのアドバイザーを依頼せざるを得ない。
 
 検証と評価よりも倫理委員会条例の制定と政治倫理審査会の実施からその後の経過など  興味津々の事案があった。


 福知山市
 
 福知山市議会ではネットを通じてライブ録画配信をしている。本会議、予算決算委員会、 委員会審査、のほか請願審査、役員選出所信表明会、行政視察研修報告会、その他議会 行事などを公開し市民は知ることができる。事前に請願審査、決算審査、議長選出所信 表明会、の録画配信をみたが静かな議事運営で後で編集されているかと聞いたが、そのようなことはないとされた。ヤジがないのは不思議だと聞いたところ、不穏当発言は削除する がそのようなことはないと言われた。公開と議会運営では有効と考えるが、大量の録画 配信の経費を考えると検討課題ではないか。


●その他の感想
 議会報告会について、いずれも動員数の減少で有効性に疑問をいだいていた。参加者の 固定化を福知山市のような都会でも言われたのは意外だった。

6.30「議会運営委員会視察・29福知山市」

6.30「議会運営委員会視察・29福知山市」
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福知山市議会ではネットを通じてライブ録画配信をしている。本会議、予算決算委員会、委員会審査、のほか請願審査、役員選出所信表明会、行政視察研修報告会、その他議会行事などを公開し市民は知ることができる。

 事前に請願審査、決算審査、議長選出所信表明会、行政視察研修報告会、の録画配信をみた。どれも静かな議事運営で淡々と進んでいる。市民公開からかヤジ怒号はないのかと感じた。
 
 質疑で「静かな議事運営ですが後で編集されていますか」と聞いたが「そのようなことなない」。「ヤジがないのは不思議です」と聞いたところ「不穏当発言は削除しますがそのようなことはない」と言われた。

6.30「議会運営委員会行政視察・28米原市」

6.30「議会運営委員会行政視察・28米原市」
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  議会改革(市議会基本条例の検証と評価)検証評価の仕方の技術論ではよく分かったが事務局と指導者の強力なスタッフの存在があるようだ。
 
 検証と評価よりも倫理委員会条例の制定と審査委員会の実施からその後の経過など興味津々の事案があった。

 平成26年9月30日施行
  審査会委員は議員だけでなく学識経験者、市民も入る。

 平成28年2月18日審査請求。 委員会は5回開催。平成28年5月10日 措置通告。  

6.30「米原市竜巻・前日行政視察」

6.30「米原市竜巻・前日行政視察」

 29日(金)米原市朝日・北方・山室・地区で発生した竜巻は午後1時45分頃発生した。前日の28日(木)同時刻には米原市役所山東庁舎で行政視察の説明を受けていた。市役所から1800mの場所を竜巻が通過した。

 心から、お見舞いを申しあげます。


6.26「市議3期の総括案7」

6.26「市議3期の総括案7」

忠魂碑や軍人墓地の維持管理について(議員 9年目)

 忠魂碑軍人墓地の維持管理について平成25年の市政一般質問で取り上げた。地域の自治会で応援して欲しいと市側の答弁。陶町の軍人墓地は120基あり広大な敷地である。8.15の終戦記念日では市長、遺族会、連合自治会、の市内巡拝がある。遺族会の高齢化で維持管理が困難になっている。早速、陶町の長寿会から草刈掃除の協力があり実現した。8.15の巡拝も各種団体が集まってくださる。

 懸案であった軍人墓地の危険立ち木を市が10本伐採してくれた。

 自治会で応援体制は釜戸では行われている。陶地区では長寿会の協力が得られ50名の遺族会掃除が倍になった。

6.27「市議3期の総括案6」

6.27「市議3期の総括案5」

 地場産業陶磁器について (議員 9年目)

 平成28年度事業として「陶磁器上絵付け技術」DVDを製作した。町内の上絵付け業者4名、学識者1名が出演し卓越した技術を披露した。技術継承のため必要な映像となると市政一般質問で実現した。

 
 陶磁器会館改革、ちゃわんやみずなみ、海外見本市ドイツ・イタリア・香港・支援、国内展示会出展、新春工業組合見本市、日本陶磁器工業・卸・小売組合等の支援に尽力した。

6.27「市議3期の総括案5」

6.27「市議3期の総括案5」

 「地域活動」 (議員10-12年目)

3期目平成28年は自然災害多発の年でした。7月4日の台風3号では陶コミニュティーセンターで時間雨量88mmを記録し陶地区に豪雨災害をもたらしました。特に猿爪区元町2の石田医院前の橋付近では床上浸水となり一帯が50m近く水につかりました。猿爪川と宮町からの中之草川が合流するこの地点は過去何度も越水した問題箇所であり一般質問でも取り上げてきました。上流域の河川改修工事は下流域に影響を及ぼすため慎重に検討する必要があると回答されてきました。数度にわたりコンサルタント会社が調査して市建設部の抜本的な対策を待つところです。
応急対策として危機管理型水位計を設置すること、宮町から合流する越水箇所に頑丈な壁をつくることになりました。根本的にはまだ数年かかりそうです。
 
 もう一つは、半世紀前からの課題であった学校前平ら坂の排水問題です。平成28年8月に突然新小学校進入道路が冠水し対策に追われるさ中に床下に巨大な空洞ができ、生活不能の状態が2年近く続いています。上流部の開発で流水量が増えたのと、ゲリラ豪雨の多発で現状の排水路では困難であることが分りました。この件について、連合区は学校前地区の総合的な対策をするよう要望し。市道陶中学校・平線及び水上・猿爪線の歩道整備で、地下に巨大な排水路を改修し、新小学校へは大型バスが校内へ入れるように進入路の拡幅の要望をしました。これには膨大な予算措置を伴なうもので市単独ではできないため、国の社会資本整備総合交付金を確保することで進みます。このために市長を先頭に市建設部が頑張っています。平成29年12月18日には地元説明会を行い今後の方針と地元の協力依頼がされました。このたび国の措置で徐々に動き始めています。


6.26「市議3期の総括案4」

6.26「市議3期の総括案4」

 防災・救急・災害支援活動

 
 街づくり運動と一体となり「防災と福祉」の街づくりを目指してきた。その一環として、防災面では防災士として街づくりセフティーネット部会に所属し、防災の拠点「こぶし館」を旧消防機庫にもち、最新鋭の防災GIS(コンピューター画像で町内危険個所、要援護者対策)を導入してきた。

 瑞浪市防災士会監事として理事会や各種研修会に参加している。市内には120名の防災士がおり中には高校生もいる。陶町防災士会は10名が活動している。
 人命救助では平成18年に行方不明者捜索で小里川ダム遊歩道付近で発見し保温等の活動で多治見警察署から表彰された。その後も小集会で意識不明者の気道確保、胸部圧迫、平成28年元町2水害で濁流中孤立の高齢者婦人の救助をおこなった。
 防災士会は市内の地域自主防災に大きく貢献している。防災知識実践の集団である。街づくりとも一体化しNPO法人レスキューストックヤード、名古屋大学、岐阜大学の防災研究所と連携している。

 災害支援活動として3.11東北大震災には陶磁器製品を5トン車に満載して宮城県七ヶ浜町で陶器市を開催し好評を博した。その2年後に与左衛門窯製作の狛犬を守護神として七ヶ浜町へ運んだ。その後も町とは魚介類食品の交流がある。
 スエ陶商、恵那工組から陶磁器製品の寄付をうけ平成27年に東北水害支援・岩手県岩泉町へ陶磁器2トン、兵庫の丹波笹山の水害にレスキューストックヤードを通して贈った。

 

 
 

6.26「市議3期の総括案3」

6.26「市議3期の総括案3」

 地域問題では (議員2年目)

 議員1年目から取り組んだのはスエ陶商の「危険倉庫」問題であった。幼児園、児童館、中学校に隣接し駐車場には最適と判断して当時の市長に役員一同で陳情したが困難を極めた。数ヶ月後、市長が変わりあきらめかけていた「危険倉庫」を担当副理事長が粘り強く市長交渉をした結果、解体して駐車場となった。現在は十二分に活用され正解と評価されている。
           (議員4年目)
 廃工場跡地問題は未だに公園下は解決できていないが、議員1年目から、新町の旧Y陶業の広大なスレート工場は屋根や瓦やトタン等の崩落で近隣から苦情が殺到した。行政としてなかなか案がでないなかで、太陽光発電で廃工場が整理できるアイデアが隣組からでた。それが引き金となった。
           (議員10年目)
 もう一つの「危険空家」は元町2の旧Y陶業の二階建て木造倉庫であった。これも4回の市政一般質問で倒壊寸前の「危険な空家」として国の特別措置法の成立、県の補助制度の成立と諸条件があいまって、県下で二件目の行政代執行で取り壊された。

6.26「市議3期の総括案2」

6.26「市議3期の総括案2」

青少年教育では

 議員1年目に文部科学省の伝統文化助成制度に着目し、町内に根ざしている「御はやし保存会」で応募して合格しそれ以後、猿爪、大川も採択された。猿爪は毎年岐阜県の伝統文化後継者育成事業にも採択され夏祭りにはプロ太鼓集団「志多ら」が子どもたちの指導と公演を行っている。
 日本生命の助成金も獲得し水上、猿爪の大太鼓を購入した。
 岐阜県伝統文化祭、瑞浪市文化協会祭、陶町文化祭、等地元お祭り、行事に参加し、学校教育でも和楽器音楽教育で貢献してきた。
 年間10回の「猿爪区おはやし保存会」では笛太鼓の指導のほか子ども会のリーダー養成でゲーム指導グループ指導をしている。


 体育スポーツ面では

 瑞浪市体育協会陶支部長、市陸上競技協会副会長として運営に携わり、公認審判員として競技力向上に努めてきた。54回の歴史を誇る「陶一周駅伝」は議員1年目から大会長をつとめてきた。体協陶支部独自の全国大会・東海大会出場激励制度は多くの選手を励ましてきた。
 毎年8月15日の夏祭りには、ここ1年間で活躍した陶町の選手、消防団紹介コーナーをつくり優勝旗、メダル、賞状を展示してきた。久しぶりの箱根駅伝は青山学院大学の主務をつとめたI君の出雲、全日本、箱根のメダルが展示できる。

(議員11年目)
瑞浪市民競技場改修事業では2億3千万円をかけ一部全天候型グランド、グランド整備、器具庫、トイレ新設等が今年度中に実現することになる。

 楽しむスポーツでは町内体育係として町内会チーム編成につとめ、町民スポーツ大会に参加している。

 
 

6.26「市議3期の総括案1」

6.26「市議3期の総括案1」

 「私の主張」 安全・安心・快適な地域づくり。 1.安土桃山時代からの陶磁器の歴史と伝統を守り、世界に冠たる白磁洋食器の技術を生かした地場産業の発展振興。伝統と産学官提携による製品開発。地域ブランドの確立。   2.強力なボランティアネットワークを生かした医療・福祉社会の充実。少子高齢化に地域で対応し、特に世代間交流を生かした地域貢献の確立。 3.地域コミュニティー活動の活発化による「協働」社会の充実。地域の総意工夫で地域社会を守る。 4.地域経済・医療・福祉・教育などあらゆる分野の行政と地域のパイプ役。例えば農林分野を絡ませた農業体験・陶芸体験・産業観光開発を考える。 5.全国で活躍している地元出身の「知識技能者」を組織化し「故郷貢献」への参画の場を設ける。

 市議に立候補した時の目標に対し、なにができたか検証したい。

 3.地域コミュニティー活動の活発化による「協働」社会の充実。地域の総意工夫で地域社会を守る。

福祉面では

 福祉村の定着。現在16団体の月例理事会の定着で町内福祉問題の情報交換。高齢者福祉介護、在宅医療看護介護の勉強会。高齢者介護では宅老所の講師紹介。障害者問題では「サニーヒルズみずなみ」からの講師紹介や情報提供。障害者施設「どんぐり工房」からの情報提供や地域奉仕活動の定着化。東濃厚生病院からのドクター、看護師、医学療法士の講師派遣は十数回に及び「地域と連携した医療のあり方」のモデルケースとして名古屋大学医学部公衆衛生学教室の研究テーマにもなり医学界誌にも掲載された。街づくり協議会、防災士部会、長寿会、民生委員協議会、社会福祉協議会陶支部、ゴールド会、人権擁護委員、日本赤十字奉仕団陶支部、小規模多機能施設看護師、連合区、大川、水上、猿爪各区長が有機的に機能している。

 それぞれの団体活動に協力関係が深まっている。

 社会福祉協議会陶支部の民生委員を中心とした町内福祉委員のグループ化は先進事例である。表に出にくいとされる民生児童委員の活動を福祉委員と一体となり地域見守り活動として根付いてきた。

 社会福祉協議会陶支部、連合区、街づくりが中心に行ってきた福祉喫茶「サロン一歩」は月一回で36回となり総計7000名が参加し平均170名となっている。恒例化し同級生、ご近所さん、グループの交流の場になっている。この場に「ふくし村」として看護師の「健康なんでも相談」コーナー、ふくし村・連合区の「地域なんでも相談」をもうけ多くの相談を受けている。「健康なんでも相談」には瑞浪市健康福祉部の保健師があらたに派遣され健康のみならず介護、子育て、地域包括の窓口になってきた。

陶地域包括の専門部を連合区の諮問機関としてつくり十数回の会議をしてきた。構成メンバーは介護士、ケアマネージャー、認定看護師、薬剤師、介護タクシー業者、教育者等での8人で,町内アンケートを実施し貴重な資料が集まった。コミバス交通移動手段、病院、在宅介護看護医療、引きこもり、青少年見守り等の重要な部門になった。

6.25「連合区長と市長陳情」

6.25「連合区長と市長陳情」

 午前9時に市長室へ。連合区長と地元市議二人で水防対策で陳情した。河川水防は難しい。金もかかるし場所も限定される。底を深くするしか方法はない。市長、担当部に国県からの支援策に期待したい。

6.24「町内ソフトバレー大会・3位入賞」2

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どうも出場者最年長記録は私の70歳だったようだ。アンダーハンドサーブを失敗したのが悔やまれる。最終の1セットだけ出場した。

6.24「町内ソフトバレー大会・3位入賞」1

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午前8時30分開会式。大会長挨拶のあとストレッチ体操をしっかりやった。12チームの参加でそれぞれ2試合を行い決勝トーナメントへ4チームがすすむ楔方式というもの。我が5号組連合は12名で予選を1位で通過し準決勝敗退の3位となり発泡酒を2ダースもらった。一人2本と昼食代を配り解散。全部で3試合をして、正午すぎまでかかった。それにしても最高時には150名近い選手子どもたちで体育館は大賑わいであった。バレーボールは和気藹々でクロスプレーがないから安全である。

6.23「9回市民マラソン大会ポスターつくる」

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6.24「サロン一歩・143名市保健師派遣1」

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午前8時50分入場準備。すでに市よりK保健師は待機していた。

 保健師の相談コーナーは「健康相談」というよりも「介護保険相談や健康、家族相談」もありオーバーに言うと行列ができる窓口となった。
 隣にいると話にくかろうと衝立を入れた。
 家族の問題まで発展し、当然だが相談コーナーらしくなってきた。
 子育て相談もできるから新たな宣伝も必要だ。

 連合区・福祉村コーナーは「道路が直った」「同級生の入院状況」「地域の橋転落防止対策」「介護保険相談・認知症」「生活相談」「与左衛門窯トイレ相談」「市道と私有地の境」など盛りたくさんあった。

6.24「サロン一歩・143名市保健師派遣2」

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準備役員要員補助員は総勢26名か?
 本日は民生委員がティッシュと花の種を配っていた。曇りと降り出しそうと寒いことでいまいちの参加者だがそれでも143名はご立派。

6.22「本日の有酸素運動Aerobic exercise11500-6.9km」

6.22「本日の有酸素運動Aerobic exercise11500-6.9km」

歩行時間2時間2分。470kcal。74kg。

6.22「町内土木要望ヶ所視察確認・連合区7」

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Profile

スケサ(加藤すけゆき)

本名:加藤輔之
昭和22年 陶磁器卸商の長男として生まれる。
瑞浪市立陶小学校、同中学校、岐阜県立瑞浪高等学校を経て、昭和45年 日本体育大学体育学部を卒業。
家業の陶磁器卸商に勤務.
その間 青年団、消防団、JC、BBS、PTA、こども会育成活動を経験する。

現在
陶町街づくり推進協議会顧問
陶ふるさと福祉村理事長
スエ陶磁器卸商業組合理事長
猿爪区おはやし保存会会長
瑞浪市体育協会陶支部長(陶体協)

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