2006年12月

2006年12月31日

大晦日 感謝と希望

またねうさぎ

この一年が、終わろうとしている。

今年は、多くの良き出会いがあり、学ぶべき事も多い年だった。

子育て支援・心を見つめて・花を通して・心の安らぎや、
分かち合いをすべての人たちに感謝して
来年へとつなげていくことができる。

佐藤先生がおっしゃっていた「一瞬一瞬を大切に」していきたいと思う。

このところ、母の様子もよく安心してお正月を迎えることができる。
ありがたい。
今年の自分にも、手も足も心もすべての細胞に感謝。

来年も自分の足元を見つめて、
プラスの言葉を使い波動を高めていく一年でいたい。


sukomomo at 18:56コメント(0) |  

2006年12月29日

一年の仕事に感謝

はくしゅくま

今日は、この一年の最後の仕事。

すてきな人たちの出会いで、
今日も終わりの仕事に感謝で満たされる。

ありがとう。

なんてすてきな出会いがあったことでしょう。

ひとり一人に心よりお礼を。

この気持ちを、来年の仕事と人間関係で社会貢献していきたい。

来年もみんながしあわせに暮らせますように。

sukomomo at 19:24コメント(0) |  

2006年12月28日

子育てを巡る家族の立場それぞれ

トロビカル

公民館でのお正月に向けてのアレンジメントフラワー教室

地域の年輩者たちのお正月に心新たに良い年を迎えようと
心穏やかに楽しんでのひととき。
できあがったお花をみて、顔がほころぶ。

その後のお茶話会で子育ての話に花が咲く。

若者の子育てに口がだせないと言う。
嫁姑の関係ばかりではなく、実際の母と子でも・・・・。
{これは}と思うことがなかなか言えない老人が多いことを感じる。

お節介おばさんことお節介おばあさんの役割は、
うちの子・よその子・社会の子・と昔ながらの子育ての手だてを
ほんのちょっぴりヒントでいって欲しい。
押しつけではなく、昔話のように。

ても、関係が悪くなるので言えないと言う。

子どもは?どうなる?
いけないことをいけないとはっきりと言えない関係が、
多くなっているのだろうか。

自分たちが育てた娘や息子をもっと信じていって欲しいと思う。
そして、子どもを肯定的に見て欲しい。

そう感じるのは私だけだろうか?


sukomomo at 20:04コメント(0) |  

2006年12月24日

絵本ワールド 2日目 長谷川義史講演会

風船くま

絵本作家 長谷川義史さんの「絵本の種の育て方」と
題してのお話は、笑いの多い楽しい時間となった。

3人の子育てや生活そのものをしっかりと絵本にされている。

作者の思いやひとつ一つのページに込められた絵や言葉は、
体験やその人自身の生き方や考え方が凝縮されている。

最近出版された「へそのあな」や「おじいちゃんのごくらく」
など感動させられる。

長谷川さん曰く「女性の言うことを聞いていたら戦争は
なくなる」.「男はどうしても戦おうとするから、女性を
喜ばせる男性にならないといけない」と。

絵本通して子育てや平和を伝えている人なんだなぁ。

クリスマスの日に家族と共にケーキを食べながら
楽しく平和なクリスマスイブを過ごせたことに感謝。

ありがとう


sukomomo at 20:23コメント(0) |  

2006年12月23日

絵本ワールド  小風さち さん

いちご

12/23.24と県立武道館で、絵本ワールドが開催されている。

ブックスタートのコーナーでボランティアをする。
鳥取県は全国でも進んでいて、特に南部町と境港に引き続いて大山
町もブックスタートの位置づけと子育て支援に力を入れている。
米子市もそれに引き続いて少しずつ前向きな取り組みがなされつつ
ありブックスタートを土台とする読書推進には、一目おいている。

基調講演会で童話作家の小風さちさん(松居直先生の娘さん)の
お話を聞く。
小風さんは、とてもピュアで穏やかな感性豊かな人柄を感じた。
だからこそ、絵本のひとつ一つに心があり子どもの心を大切にして
いることも話の中から理解できた。

「赤ちゃんは言葉を言葉を理解できない。言葉を食べてしまう。
言葉にふれて感じて、食べ物を食べるように飲み込んでしまう。
だからできるだけ良いものを食べさせたいと思う。
言葉も同じである。」
と。・・・ほんとにそうだ!と共感する。

いい人だなぁ。

今日もいい人に出会えたしあわせな日に感謝したい。

sukomomo at 20:15コメント(0) |  

キャンドルナイト

くま

昨夜はの冬至に於いて、キャンドルナイトin境港が
行われ参加をした。

スタッフの方々も顔見知りでなじみ深くホッとする。

「電気を消してスローな夜を」のテーマであり、その中で

元小学校教員の「心に残った子どもたち」と題してのトーク
自然の中での授業、自然と共に子どもが育ち、教師と家庭との
いい関係の中での子育てがあった。
保護者も子どもも先生を尊敬し、先生はもっと良い先生にという
意識の元で教育がなされていた。

現代は家庭と学校とが子どもを中心にきちんと
なされているのだろうか?

環境、子育て、教育、社会、ローソクの明かりを見ながら
自分を振り返りスローな夜を、真剣に、そして笑い、ホッとする
夜を過ごすことができた。
 
        感謝

sukomomo at 09:50コメント(2) |  

2006年12月19日

生涯読書をすすめる会  新たな出会いに感謝

はくしゅくま

生涯読書をすすめる会。
今年最後で、絵本ワールドの役割確認が行われた後、
恒例の一話一芸茶話会。日頃のお話や芸を披露。
みなさんの一話一芸に、心が和む。

新しい参加者に、東京から永井会長のお知り合いで
なんと淀江出身のアメニティーミーティングルームの
N氏との出会いは、0歳から1歳半位の子どもと小学4年生との
ふれあい学校をされているという。

詳しいことは、メールで送ってくださるとのことだが、
4クラスに分けて、*小さい頃の自分探し *赤ちゃんだっこ体験
*女医さんからの心身の学習 *絵を描いたりのイメージ  など
とても興味があり、東京まで実際に見学してみたくなった。
4年生という年齢にもこだわって10歳前後の節目に意味が
あるそうだ。
赤ちゃんと4年生の学校????。

子育て支援の取り組みに情報を得る機会があり、
嬉しい出会いに感謝。
今後、情報を提供していきたい。


sukomomo at 16:57コメント(0) |  

2006年12月17日

すこもも  ブログについて

くれよん

昨日の会で質問がありました。「子育て支援ネット西部ーすこもも」
は「子育て支援ネット」西部としてのもの?・「すこもも」個人?

子育て支援ネットのメンバーで話し合いまとめたものではありません。

すこももが、できるだけ早く子育て中の親や支援者のために
情報を提供したいという想いから投稿したものです。
すこももの気づきやこれだけは伝えたいという事を載せています。
メンバーで話し合う時間も無く、今後「子育て支援ネット」全体の意思
統一したものを皆様に提供することができるようにしたいと思っています。
それまでのすこももなりの活動記録です。

この質問は、ブログを見た人がスタッフに聴いたことからの
問い合わせでした。

どうぞ、疑問や質問がある方は下記のcomentに投稿してください。
ただし、人をけなしたり愚痴ばかりで終わらないで
自分としてはこうしたいという前向きなもので行きたいと思っています。
それは、エネルギー(波動)の関係上、プラス思考でしあわせな子育
て支援がしたいと思うからです。

感謝や思いやりのある意見交換ができたらいいと思います。
だからといって反対意見を言ってはいけないと言うことではありません。
人それぞれに100人いれば100人の意見があります。
違う意見こそ学べることも多いと思います。

基本は、子育てをよくしたいという想いです。
しあわせな世の中にしたいという心です。
comentの投稿楽しみにしています。


sukomomo at 10:19コメント(0) |  

2006年12月16日

子育て支援ネット 定例会

きのこリスレッド

年末のあわただしい中でいつもの参加者が少なかったが、
個々の情報に、学ぶべき課題が多く、充実した会となった。

いろんな立場の子育てに携わるネットワークだからこそ、
情報交換に学ぶべき事があり収穫できる。

乳幼児期の子育てに行政・市民・地域すべての人たちが
関心を持って本当に必要な事を見極めて欲しい。
そう改めて感じる今日の会であった。

次回の子育て支援ネットの会は、
1/13(土)2:00〜4:00男女共同参画センターにて

出席を募ります。

sukomomo at 20:30コメント(0) |  

2006年12月15日

グループ子育て

さくらんぼ

各地域に子育てサークル会がある。

10年前に立ち上げたある地域の子育てサークル会のママたちが
「あの時はお世話になりました。もう4年生になるのですよ。」
「今も、こうしてあの時の親たちは仲良しで、学校でのいろんな
事を話し合っているんですよ。」
「子育てサークルに入っていて本当に良かったです。」と

偶然にも4人のママたちとの出会いがあった。
私の方は、見たことがある人だけど・・・(結構そういう人が多いので)
と思っていたがママたちの方から声をかけてもらい、嬉しかった。

もう4年生になった子のママたちは生き生きとしていて
こんなに嬉しいことはない。

「これからの子育ても今を楽しんでね」と別れた。

グループ子育ての良さは、子どもたちが何もとらわれず、
純真そのものだから、親同士も純真でおつきあいができるのです。
小学校に行ってからでは、いろいろなしがらみや気遣いがあり
親同士のコミュニケーションがとれにくくなるので、
乳幼児期の間に子どもを通してピアなおつきあいができる
グループ子育て(子育てサークル)は現代社会に不可欠と考えています。

sukomomo at 19:41コメント(0) |  

2006年12月14日

国際ソロプチミストとの出会い

ばんざいうさぎ

「がいなネット」に入ってから、どんどん出会いが広がっていく。
希望を持って取り組んでいても、小さな、小さな事しかできない。
それでも、子育て支援の取り組みに共感をしてくださる人は多い。

私の役割は、心を込めて、子育て支援の必要性と方法を話す事だと思う。

今日は、先日の中海テレビ正月用収録の際に、
出会いのあった国際ソロプチミスト会長さん。
その出会いで賞の推薦を受ける段取りができ、手続きをする事となる。

ありがたい。

もう一人の推薦に「がいなネット」の小田先生にお願いした。
お忙しいにも関わらず、快く受けていただいた。

一人よりグループ、グループよりチーム、チームからネットワークと
広がっている事の嬉しい今日であった。

ありがとう。



sukomomo at 19:52コメント(0) |  

2006年12月12日

子どものパワー

しろくま

実家に、小学生3兄弟がいる。
私のことは「すー」とか「スーばっば」と呼んでいる。

9歳離れた私の姉と7歳離れた姉、4歳離れた姉の
4人姉妹である私たちのことを、「スーたちは、4つ子なの?」という。

思わず、心の中で「同じ年にみえるのかい?」と言いたくなったが、
「4姉妹だよ」という。夕食をつくりながらの会話である。
「・・・・・・・」

後で思い出すとにんまりと笑ってしまう。

そんな子どもたちが曾孫に当たる母の所へ来て
「大きいお祖母ちゃんおやすみなさい」と必ず言って二階に
上がっていく。
母は、こどもの(曾孫)声には、いつもと違う大声で
「おやすみ」と応答する。
日に日にむらがあり弱っていく母も子どものパワーに元気づけられている。

ありがたいと思う。自宅で介護できる事に感謝したい。


sukomomo at 20:45コメント(0) |  

2006年12月11日

発達障害 研修会

しろくま

神戸西区保健福祉部 ケースワーカー 
松本恵美子先生
発達障害に関しての早期発見・早期治療として、最新の
情報を聴く。

なんと、母子手帳交付時に問診することから、発達障害の可能性を
見るという実践。その後の健診時での問診からも、
早ければ早いほど、正しい対応ができ、
本人に負担無く成長の手だてができる。

日曜日といえ熱心な学校関係者、保健関係者などの参加の中、
境港市の子育て支援課からは、担当保健師、課長の参加が見られた。
どこの市町村も妊婦や健診に必ずや携わらなければならない
公的立場の人たちが進んでいるノウハウを聴くことはとても心強い。

先生曰く「保護者が子どもと最後まで向き合わなければならない。
だからこそ、発達障害について、十分知る権利がある」
専門機関は専門性を駆使して保護者のサポーターでありパートナー
で無ければならない。
このことは、子育て支援全般において、重要な事であると思う。
子育て支援者として、もっとも共感すべく事であった。

子育て支援ネットの会で詳しく報告します。

sukomomo at 10:49コメント(0) |  

2006年12月08日

ゴスペルオーブのコンサート

ゴスペルオーブ

今夜は、お菓子の寿城でゴスペルのコンサート、
とても近いところで今夜程、身近に楽しめたことはない。
(この写真は先日の講演会のものですが)

小徳先生のトークも良かったし、笑顔のたえないメンバーに
元気づけられるのは、私ばかりではないでしょう。

大山賛歌の歌詞も覚えたばかりで一緒に歌って楽しめたし、

ラッキーなことに抽選でトチ餅までいただけた。
母へのおみやげができた。(喜ぶ顔が浮かぶ)
寝ていることの多い母に歌と共にトチ餅をプレゼントしよう。

ゴスペルの皆様ありがとう。

親友の悦子さんも抽選でラッキー続き、共に感謝です。

ありがとうございます。

sukomomo at 21:33コメント(0) |  

テレビの収録

うさぎ

昨夜はお正月用のテレビ収録でした。
ほんの数分間で話を解ってもらうことの難しさを
この度は、特に感じました。(いつもそう思いながら反省しつつ)

「すこもも」の子育て支援ネット来年度は、

〆3萋阿靴討い觧抉膽圓了饉糎上に伴い、情報交換、勉強会、講演会など
浸透と広がりをもって地域や職場に貢献すること。

地域でのグループ子育ての推進と支援活動。
(子育てサークルのない地域に仕掛ける・サークル活動意識調査など)

赤ちゃんとのふれあい会を中学校、小学校の授業に取り入れる
支援活動。

さてさて、メンバーのみなさんはどのようなビジョンをお持ちなのか
支え合いの支援ネットワークにしていきたい。

皆様よろしくお願いいたします。

sukomomo at 11:20コメント(0) |  

2006年12月06日

親育ち・子育ち

くまブルー

親が子どもの心配をするのは、当たり前のこと。
しかしながら、バランスのとれた保護と自立をしなければ、
成人をすぎても自立ができず、周りの人への不信感や孤立感に
なってしまうことを知るべきであると思う。

そこの所の、手を出し口を出す事は、
子どもの後からすべきであり、

危険のないように、道を石ころにつまずかないように
前に前にと行くことは子どもも体験ができず、

失敗しての気づきを取ってしまうことになる。

10歳を過ぎた頃から子どもを信じて距離を置いて
見守る強さが欲しいと思う。

友だちの話を聴いての感想である。

周りの大人がしっかり見守る社会でありたい。


sukomomo at 22:08コメント(0) |  

中学生とあかちゃんとのふれあい会

おんなのこ

大山町の教育委員会へ中学生と赤ちゃんとの
ふれあい授業の推進にお願いをしてきた。

大切なこと、必要性があることを理解していただき、
来年度は授業の中に入れていただくように、
校長会で提案を約束していただいた。

早速、教育長の紹介で大山中学にその足で行き、話をさせていただいた。
職員の赤ちゃんとのふれあいを今年の5月に行ったこと。
しかし全員ではなかった。

家庭科の先生と共に来年度の授業に取り入れていただくことに
話がまとまった。

こんな風に子育ての手だてが学校や地域、子育て支援者との
コミュニケーションによりつながり合う教育ができることに
希望がわいてきた。

全地域での取り組みをする必要性を感じる。
相互に育ち合う取り組みであることは確実である。

感謝

sukomomo at 21:53コメント(0) |  

2006年12月05日

クリスマスバージョンになりました

ef67af79.jpg

ありささんのおかげでクリスマスに模様替えができました。
いつも陰で応援をしてくれています。ありがとう。

本当に心強い友です。
私にはたくさんの心からの友だちがいることが
何よりも財産になっています。

五輪真弓さんの「心の友」という歌があるのですが、
まさにその通りの共感的詩とメロディーで心に響きます。

「大山賛歌」もいいですね。
ゴスペルオーブの歌声が12/8・18:30〜寿城(お菓子の)で
あります。誘い合わせて行きましょう。

この猫は、ありささんちの「むくちゃん」
すこももにまだ心を許してくれません。
むくちゃんとも親しくなりたいにゃーン。

sukomomo at 19:42コメント(0) |  

2006年12月04日

子育てママの成長にうれしさもひとしお

ばんざいうさぎ

家庭訪問支援者の勉強会で9年前の子育てサークル
参加で第一子を、子育てにとまどいながらも一生懸命に
していたママが今日の講師として再会した。

心理士として、自分が苦労した子育て体験を生かして
何倍もの成長ぶりに感激、心が温かくなった。
私のことを覚えていてくださり、
「あのときは、お世話になりました。本当に助けられました」と。

こんな接し方でいいのだろうか・泣きやまないどうしよう
・ちゃんと発達しているだろうか・など最初の子育ては
とても心配になる。

そんなときそばにいる人が話を聴き共感し「それでいいんだよ」
「がんばってるね」など声をかけることによって疲れがとれる。
そんな理解者が今日の子育てママにはとても必要である事を
改めて実感した。

子育て中の1〜3年大変なときを乗り越えて、成長したママたちが
いることをうれしく思った。

ありがとう。


sukomomo at 18:48コメント(0) |  

2006年12月03日

大山町の子育て実践交流会

またねうさぎ

大山町は全国に先駆けて、0歳から15歳までの教育プログラムを
作り実践することになる。

就学前までの子育て環境プロセスは、多くの専門家でも重視されていることである。
行政でいわゆる教育委員会と福祉課との連携がなされず、
子育て中の親たちは、いつもとまどっている。
そんな中で、
0歳児から15歳までの一貫して見通しをもっての子育ては必要不可欠と考えている。
このすばらしい取り組みに心から応援をしていきたい。

子育て支援ネットでの役割で何かお役に立ちたいと思う。

三浦清一郎先生の歯切れのある身体を張ってのお話も
今の子育てには、取り入れなくてはならない課題をしっかりと
一時間半の中で理解できたことに感謝。



sukomomo at 19:27コメント(0) |  

2006年12月02日

逢見荘 安川敦子先生

いちご

今日は、子育て支援ネットの有志で南部町の逢見荘を訪れ、
安川先生の自給自足の心温まる美味しい野菜中心の豪華なランチ
をいただき、お話をお聴きした。

長い間教育者として大阪から南部町へ山を切り開いての自然と一体
化した暮らしにすごいエネルギーを感じた。

南部町の子育て教育がこの先生の在住により、縁を受けたことによ
り変わろうとしている。
いじめや虐待で悲しい事件などは、先生の話を聴いて共感しなが
ら、子育て支援者として手応えを感じ確信もできた。

今日参加できなかったメンバーの皆様、是非今度は、
何回かシリーズで勉強しに行きましょう。
行った者が「また企画して欲しい」との要望。
考慮したいと思います。

昨日は、がいなネットの忘年会でした。
また、新しい出会いに子育て支援ネットの輪が広がりそうです。

次回の情報交換会で話しますね。

sukomomo at 22:14コメント(0) |  
ブログについて
「子育て支援ネット西部ーすこもも」は「子育て支援ネット」西部としてのもも?「すこもも」個人?

このブログは子育て支援ネットのメンバーで話し合いまとめたものではありません。すこももが、できるだけ早く子育て中の親や支援者のために、情報を提供したいという想いから投稿したものです。

 すこももの気づきやこれだけは伝えたいという事を載せています。

メンバーで話し合う時間も無く、今後「子育て支援ネット」全体の意思統一したものを皆様に提供することができるようにしたいと思っています。それまでのすこももなりの活動記録です。

どうぞ、疑問や質問がある方はcomentに投稿してください。ただし、人をけなしたり愚痴ばかりで終わらないで、自分としてはこうしたいという前向きなもので行きたいと思っています。それは、エネルギー(波動)の関係上、プラス思考でしあわせな子育て支援がしたいと思うからです。 感謝や思いやりのある意見交換ができたらいいと思います。だからといって反対意見を言ってはいけないと言うことではありません。人それぞれに100人いれば100人の意見があります。違う意見こそ学べることも多いと思います。

基本は、子育てをよくしたいという想いです。しあわせな世の中にしたいという心です。 comentの投稿楽しみにしています。

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