2007年06月

2007年06月29日

千葉県我孫子市の子育て支援

ママと

千葉県我孫子市元市長(12年間)の話を聴く。

米子市も子育て支援が始まって12年経つ中、行政支援に格差が出ている。
マンネリ化と子育て支援の手だてが的をつかず、少子高齢化・
少年犯罪・いじめ・自殺・虐待等々子育てにおいて悲しい事件も
全国的に歯止めがつかない。

我孫子市は、行政の横の連携により、どこの課も子育て支援に
賛同する形ですすめていることを聴いた。
すばらしい。
小さな子どもをかかえて、あちこちでのたらい回しはなくなり
乳幼児期の基礎的な心の育ちも安定する。
市の行政が一丸となって子育て支援をしていることは
次世代育成はもちろんのこと親育ちの希望が明るい。

小さなことでもあきらめないで伝えていくことが大切だろうと
心にほんのりと光がともった今日であった。

sukomomo at 20:17コメント(0) |  

2007年06月28日

子育ていろいろ

オレンジあかちゃん

先日、急に大阪に行く用事ができ、大阪府青少年
会館に行ってみた。

交通機関は、赤ちゃんを連れたママたちも地下鉄に乗り換え
急な階段を汗だくになってだっこをしての目的地へと目指していた。

大変さが伝わってきて思わず声をかけた。
それでも、大変だなんて思っていない。都会の子育ては皆こうして
出かけている。

駐車場から遠いから行きにくいとか、雨の日は子連れでは歩くのが
大変だとか、田舎の子育ては、車社会のため家から家ととても便利
になれてしまっている。

都会の子育ては、そんなこと言っていたら取り残されてしまう。
エネルギッシュなママたちと孤立するママたちの格差が大きく
それ故に虐待も多いのだろうかと考えさせられる日であった。

子育て環境は大切だけどある程度の学びとしての環境も必要だろう
し皆でサポートすべき子育て環境にきていると思う。

今あることに感謝してから次の対応を考えよう。

sukomomo at 19:14コメント(0) |  

2007年06月25日

生涯読書をすすめる会

金魚赤

本の学校生涯読書をすすめる会は、今日の会が100回となる。
胎児から老人までの読書を通しての大切さを毎回感じ取る。

乳児はブックスタート、小学・中学は朝読、そして今、家読を
推進し、家族の絆をと呼びかけている。

西部地区では、境港市が今月30日フォーラムを開催し、家読を
推進。ブックスタート・ブックスタートプラス・母子手帳交付時に
一冊の絵本のプレゼントなど充実した読書推進がなされている。

米子市の図書館は、民営化??。公共施設として図書館は市民の
文化財とし、必要不可欠である。

個人で購入できないものを取り入れ、活用しやすい読書環境を
創ってこそ、スローペースで人とのコミュニケーションを大切にし、
ゆったりとした読書時間をもつことにより、心豊かな人間形成が
育まれていくことの一つとして図書館という存在を考えてみたいと思う。

sukomomo at 18:37コメント(2) |  

2007年06月23日

多胎児子育てサークル研修会

ふたごちゃん

多胎児の親子(にこにこCLUB)子育てサークルの親
が「命の大切さ」と題して、助産師協会会長(子育
て支援ネットメンバーでもある)山根美奈子氏により講演があった。

受精して生まれる仕組みを人形や小道具を使いわかりやすく話された。

昨日の健診時に誘ったはじめてのママと祖母も参加してくださ
り、熱心にそして感動して涙する親たちもいた。

子どもが生まれることの奇跡的な身体の仕組みも神様からの贈り
物としか言いようがない。

命の大切さを改めて確認するこんな話をもっともっと若い人たち
に提供できれば、自ら命をなくすようなことをしないでしょう。

山根氏の心温まる気配りにも見習うことが多い研修会であった。
ドクダミの花と紫陽花・スモークツリー等々朝摘みされたみず
みずしい花たちが、こころをより癒してくれました。

有り難うございます。

sukomomo at 18:35コメント(0) |  

2007年06月22日

ブックスタート ・ キャンドルナイト

ごきげんあかちゃん

ブックスタートは、月2回金曜日6ヶ月健診の時に
赤ちゃんに2冊の絵本をプレゼントし、本を介してコミュニケーション
をとって欲しい(テレビで子守をしないで!)と始まったものである。

米子市も4年になるが、まだまだ絵本を「こんな時から見るのですか
?」なんてママからの問いかけがある。

実際に読んでみると、赤ちゃんは真剣にそして笑顔で反応してくれる。
それをみたママは実感する。

子育てを楽しむ一つの方法でもあること。
そして、ずーと大きくなっても母と(父)の想い出がつながっていく。
そんな子育てを多くのママたちに知ってもらいたい。


今夜はキャンドルナイト。毎年境港に行っていたが今年は、
自宅でじっくりと電気を消して内省してみようと思う。
(暗いですか?)いやいや、夢に向かってイメージして過ごします。


sukomomo at 18:47コメント(0) |  

2007年06月21日

休日の日に

お茶セット

昨日は、久々に大山に行った。雲が少しだけかかっていたが、
雄大な大山は、心が晴れ晴れするように問いかけてくれている。

緑に染まったまわりの風景に心も体もリラックスする。
こんな自然の恵みにどれだけの人々が癒され感謝しているでしょう。

都会から帰ってきたものは、大山や弓ヶ浜の自然の恵みが、
改めて嬉しくありがたいと思う。

この恵みを子どもたちと分かち合い体感させて欲しい。と
心から思った。
休日には、家族みんなで森林浴など自然の中での体験は、
何よりも代え難いと思う。

こんな近くに山あり川あり海ありの自然の恵みに
改めて感謝です。ありがとう

sukomomo at 10:04コメント(0) |  

2007年06月19日

保育園未満児保護者懇談会

ママと

クラス別クラス給食参加懇談会最後の日

未満児クラスは、基礎的信頼感のいちばん大切な時期。

担任も熱心でひとり一人の子を見ていることが伝わってくるし、
親たちも話しながら反省をしたり、感謝をしたり想いを話す。

他の保育園ではこのようなやり方はせず、全体会での給食参加型
が多い。勤務している親たちにしてみれば身近に日頃の様子や、
想いを聴くことができる。
このような機会を利用しないのは、とても残念である。

一度に済ませるとそれなりに保育園側はらくかもしれないが、
敢えてクラス別にしたことは、基礎となる乳幼児期の親・子育て
には、とても大切な時間と労力である。

ちょっとしたところに気遣いがあるし、その中で一日の大半を
過ごしている子どもたちも、優しさや思いやりが身について行くこと
だろうと思う。

この大切な時期を保育園と家庭とが共に一つになったとき、
子どもたちはしあわせな空間の中で生き生きと育っていく。

完璧なことはできないにしてもその時々を感謝して過ごして欲しいと
心より思う。

この場にいさせていただきありがたくしあわせです。
ありがとう。

sukomomo at 18:48コメント(0) |  

2007年06月18日

市民起業塾(まちづくり)に参加して

白ねこ

昨日第一回米子市民起業塾と題して、元鳥取大学地域学部教授
霜田稔先生の「課題提起」と米子のやる気づくり活動報告があり、

その中での「あいだクラブ」の取り組みに共感をした。
総合型地域スポーツクラブとして、いろいろな間を取り持って、
地域を生き生きとしていきたいという。

子育て支援ネットの立場からまちづくりに何かしら貢献できることをと
参加したが、ボランティア精神の方たちの集まりである。

かといって少しばかりの収入があるようにしなければ続いて
いかないのではという経験豊富な方々の意見ももっともである。

まちづくりと子育てと次世代を見通しての何かしら形になるように
力を尽くしたい。子育て支援の核となるビジョンをもって。

sukomomo at 19:43コメント(0) |  

2007年06月17日

子どものこころ

こいのぼり緑

西部地区の陸上競技大会
選手の父母はもちろん祖父母も応援に参加。
私もその内の一人だった。

選手たちは、親や先生の期待を背負って出場。
もちろん自分自身が勝つことに意欲を燃やしている。

親は、がんばっている姿を見るだけで嬉しいものであるが、
子ども心に遅くなったことを悔やみ「お母さんごめん」の一言。
母はなんていとおしいと涙ぐむ。日頃はやんちゃ坊主できかん坊の息子がと。
親子の様子にもらい泣き。

子どもは親の喜ぶ姿に意欲を増す。親と子相互に通じ合う。
すべての行為や想いが・・・・・。

暑い中よく頑張ったなぁ。ありがとう。


sukomomo at 20:42コメント(0) |  

2007年06月16日

子ども未来ネットワーク 講演会に参加して

うさちゃんと

子ども未来ネットワークの講演会で足立茂美先生の
『幼い日々の宝物』と題してお話をお聴きした。

「汽灰鵐札廛箸念譴弔隆尭阿髻廚箸燭さんの引き出しの中から
『「共同記憶」の大切さ』についてご自分の体験を通して
心に染み渡るお話であった。

娘さんが3歳の時、大事にされていた花を、皆、ちぎってままごとにした。
ものすごく怒ったけど、その思いが後々まで残っていた。
「あんなに怒らなければ良かったのに」と。

しかしその子が小学生になって、「星のおおじ様」を読んだとき
大切なものをなくした悲しみが理解できたという。
子ども自身からの気づきに感動されたこと。

親子で共有した絵本や体験の感動は思春期になって親離れしてい
く不安も和らげてくれること。

そして、お母様との思いでで、83歳になる母親と買い物に出か
けたとき横断歩道で先生の手をぎゅと取り「守ってあげるから」と、
とっさに子どもへのいたわりを母親としての行動にびっくりされたこと。

親として染みついている子どもへの思いは今でも「守ってくれてい
る」ととても励みになっていることなど。

幼い頃の親としての子どもと共に過ごした、いろいろな共有体験の
記憶として子育てにはとても大切である。等々。

初めから感動し、目頭が熱くなる今日のお話であった。
茂美先生には、いつも学ぶことが多く、今日もまた新たな尊敬と
感謝の体験をさせていただいた。

子育て支援ネットの会には、茂美先生の専門分野である
「言葉の発達」に関してお話をお聴きすることに今日決定した。
9月8日の定例会をお楽しみに!

茂美先生、未来子どもネットワークさん
有り難うございます。



sukomomo at 18:52コメント(0) |  

2007年06月14日

心の想いかた

緑の天使

世の中では、「ありがとう」という言霊で人生が
プラスの方に変わっていき、いいことがまわってくるという。

人の想い方は、それぞれで悪い方に取ればどんどん泥沼にはまっていく。
プラスに取れば学ばせてもらったと得した気分になる。

余裕があれば、プラスの想い方もできるが、なかなかそうはいかない。
一瞬のうちに代われる方法が、「ありがとう」という言葉を発すること
だという。

今まさに実践中。確かに落ち込んだエネルギーの変化が見られる。
日常の口癖になったらしめたもの。
心から「ありがとう」と言えるようになる。不思議な言葉である。

亡くなった母はいつも「ありがとう」といっていたなぁ。
「ありかとう」といわれて悪く思う人はいないだろう。

今あるものに「ありがとう」と今日も感謝の締めくくりが
できそうでありがたい。朝の落ち込みはどこえやら・・・・。

有り難う。




sukomomo at 19:15コメント(0) |  

2007年06月13日

心遣いはすべてにつながる???

蚊取り線香

最近は、保育園での講演会等で、あちこちの保育園や公民館、
学校に出向いていくことが多いなかで感じること。

いつもお花を飾って雰囲気作りをしたり、迎え入れの体制が職
員一同でできている。それが迎え入れる人への思いやりや感
謝だと思う。

日頃から子どもを育てている場所でもあり、トイレや玄関など、
心遣いもなされている所は、その場のエネルギーがとてもよい。

同じ話をしても後でのさわやかさと疲れを感じるのは、そんな
心遣いのおかげだと思う。

その場で育つ子どもたちにもきっと違いが出てくるだろうなぁ。

わたしもさわやかな気持ちにさせていただいた保育園の様な
(人の)心遣いができる人間でありたい。

人は鏡である。感謝。


sukomomo at 20:16コメント(0) |  

2007年06月12日

5歳児保護者懇談会

ふたごちゃん

来年小学校になる年長組懇談会。
夫婦での参加もあり熱心さに心を打たれる。

園長をはじめとする担任の一生懸命さが伝わ
り、心から感謝したい(すべきだ)と保護者に訴える。

この頃は、学校でも担任が困るような保護者の要求が多いとか
で弁護士を雇う学校が出てきたと、昨日のニュースで言っていた。

保育園時代(乳幼児期)から親育てをすることで、
「朝起こしにきて欲しい」などと言う親がいるのだろうか?

子どもが小さいときが親がすべきことをしっかりと把握して
いたならば、無茶なことを言って来ることは無いと思う。

会の後での個別相談でのアドバイスをしっかりと実践に移して
いる親たちを見て、この保育園の親子は間違いなく成長してい
くことだろうと、安堵感としあわせな気持ちになった。

〜感謝です〜

sukomomo at 20:25コメント(0) |  

2007年06月10日

阿部恵(あべめぐむ)先生のスキルアップ講座

みるく

パネルシアター・ペープサートの第一人者で有名な阿部恵先生をお迎えしてのスキルアップ講座。

胎児から老人までの生涯読書をすすめる会(本の学校)が主催。

3時間という時間もアッという間の楽しい時間となった。

いろいろなパネルシアターやペープサート、そして絵本を
先生自ら楽しんでいる姿に100名の参加者が引き込まれていく。

やり手の顔の表情が大切であり、自然な形で話すこと。
失敗も自然体で見せること。子どものペースに合わせること。等々

笑いあり、リズムあり、話あり、間の取り方にも気遣いがなされ、
最後は、ブラックシアターでしっとりと童謡を歌いながら美しい世界に
引き込まれていった。

こんな楽しくて、エネルギッシュで、しあわせなひとときを、
子どもに関わるすべての人たちに体験して欲しいと思った。
そこから子どもたちに伝わるものが心地よくて楽しい時間を
過ごせること間違いなしと感じたからである。

お世話をしてくださった。本の学校の皆様をはじめ感謝です。
有り難うございます。

sukomomo at 20:31コメント(0) |  

2007年06月09日

子育て支援ネット 定例会 

パンダ

6月の子育て支援ネット定例会報告
情報交換会を中心に開催。

子育て支援ネットは、子育てに携わるそれぞれの専門的立場の
方たちのネットワークである。そのためにそれぞれの職場や仕
事などの情報を聴くだけでも勉強になる。

子育て支援ネットの柱は、
/動蕕董Ν⊆\ぢ絨蘋・C暴共同参画(人権)の共通認識の
元で協力し合い活動をおこなう。

12月9日(日)内海裕美先生講演会(児童文化センター)
10時〜12時の予定。

多くの方に参加していただきたい。
早めにチラシとポスターの段取りをして公募していきたい。
今日も一日有り難う。


sukomomo at 23:53コメント(0) |  

2007年06月08日

お祖母ちゃんの孫育て

おばあちゃん

保育園は、この時期給食参観として日頃どんなものを
食べているかを見ていただこうと保護者会をかねて
開催している。

夫婦共働きの家庭が大半なので保護者会もお祖母ちゃんの
参加も結構ある。
「若い者と違って年寄りの子育てはいかがなものかと心配で」と
若いママたちの中に入って孫育ての不安も話されることが多い。

今、核家族が多い中で同居での子育てはとても良いと思う。
子ども自身が救われる。夫婦二人の価値観の中でと祖父母など
家族が多いと子どもの価値観も広い視野で感じ取ることができる。
大人同士は、気遣うことも多く若い内はと別居をされるが、もったいない話である。

お祖母ちゃんの子育ては、それなりに子どもの逃げ道があり
ほっとできる。

子どもは親をそれなりに一目置いているのだから、自信を持って
子どもと関わって欲しい。祖父母の甘やかしもそれなりに必要である。
豊かに育っていくと感じている。


sukomomo at 19:59コメント(0) |  

2007年06月05日

子育て座談会

ママと

午前は、子育てサークル会の座談会。
午後は保育園の座談会。
この場所に居る母たちは、熱心で前向きな親だと思う。

中には、4人目の母がいて思春期真っ盛りの子育てに奮闘し、
小さい2歳にもならない一番下の子にゆとりをもち、子育てを
一生懸命にこなしている。

そんな先輩ママを見てはじめての親になったママたちは、
大きな気づきを感じていく。
地域の子育てサークルは、だからいい。

孤立したママたちが一歩を踏み出して、地域の子育てサークルに顔
を出してくれたら安心なのだけどねぇ。

保育園にあづけているママたちは、また、それなりにがんばってい
る。保育園とのコミュニケーションがいかにできているかで、
違いが出る。

保育園側は、話しやすい雰囲気作りと子どもへのプラスの情報提供
を揺るぎなくすることであり、親たちは、どんなささいなことでも
保育園に相談することでだいぶん解決できる。

そんなお手伝いができてとても嬉しく思っている。
どこの保育園もクラス別の座談会は必要不可欠であろう。
やるかやらないかは、大きな視点に立って将来を見ているかいない
かであると今日の座談会を終えて改めて思う。

母親の思い方と行動と言葉がけとをすることにより、
母親のイライラさが軽減することは、虐待防止対策にも大切だと
思う。

また、嬉しいことは、子育てママが職場復帰して保育園側で
ママたちの先輩として働いている。
何年間のブランクを経て、パートで働き、少しずつ時間を長くして
働く姿は、あのときの子育て奮闘記時代を乗り越えて、生き生きと
働いている。そんな姿をみてしあわせを感じる。

有り難うです。感謝です。

sukomomo at 18:29コメント(2) |  

2007年06月04日

潜在意識

緑の天使

昨日、ヒプノ研修会一日参加。
ヒプノとは、催眠療法である。近年心の病が多く、
精神科の医師もヒプノセラピーを学ぶ機会があるという。

私も、正直なところ疑っていたが理論や体験談等を聴き、
共感するところも多かった。

潜在意識(右脳)と顕在意識(左脳)については、以前からも
知っていたが、改めて、乳幼児期の子育てに右脳教育が
大切であることを実感した。

「有り難う」「感謝してます」「いいね」「すてき」などの
プラスの言葉をかけることにより、潜在意識がキャッチしていく。

もちろん、反対のことも言える。愚痴や不平、不満のマイナス的言葉
は潜在意識に届くとどうなるかを自覚して、子どもはもちろん大人同
士でも意識して言葉を発することが大切である。

先日、中学校に行ったときも「有り難う」の言霊のことを話したばかり
まわりがプラスのエネルギーで染まっていくイメージをしていくと
きっと平和な町や世界になるだろう。

sukomomo at 18:45コメント(2) |  
ブログについて
「子育て支援ネット西部ーすこもも」は「子育て支援ネット」西部としてのもも?「すこもも」個人?

このブログは子育て支援ネットのメンバーで話し合いまとめたものではありません。すこももが、できるだけ早く子育て中の親や支援者のために、情報を提供したいという想いから投稿したものです。

 すこももの気づきやこれだけは伝えたいという事を載せています。

メンバーで話し合う時間も無く、今後「子育て支援ネット」全体の意思統一したものを皆様に提供することができるようにしたいと思っています。それまでのすこももなりの活動記録です。

どうぞ、疑問や質問がある方はcomentに投稿してください。ただし、人をけなしたり愚痴ばかりで終わらないで、自分としてはこうしたいという前向きなもので行きたいと思っています。それは、エネルギー(波動)の関係上、プラス思考でしあわせな子育て支援がしたいと思うからです。 感謝や思いやりのある意見交換ができたらいいと思います。だからといって反対意見を言ってはいけないと言うことではありません。人それぞれに100人いれば100人の意見があります。違う意見こそ学べることも多いと思います。

基本は、子育てをよくしたいという想いです。しあわせな世の中にしたいという心です。 comentの投稿楽しみにしています。

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