2008年06月

2008年06月30日

ちぐはぐな日

デビル姉と約束した。時間の食い違いで姉は「カッカッ」ときている。私はそんなつもりも無く少し遅くなったので、そんなにカッかと来ているとは知らず、本当に軽く「ごめん!」と着いてすぐに言う。姉の友達の手前なのか「約束してたでしょう」ときつい口調で返って来る。そんなに怒ること???。なんて、ゆったりしているから余計に腹立たしく思ったのかしら?悪かったです・・・。
今日の約束を前日に知り合いのところへ行くために知り合いにもメールでお願いしていたから少し遅くなってもと安心していた。
その知り合いも昨日のメールを見ていなかったらしい。二重に「がーん」と来た。
そして二度あることは三度あるとは昼食をしにレストランにいった。注文したメニューの違うものが来た。「あれー」今日は一体どうなってるの・・・・?
こんな日もあるものかなぁ・・・・!心がどこかへ・・・心遣いができない自分がいたのかなぁ・・・心引き締めて、自分を見つめなおして、有難う。

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2008年06月29日

助成金の案内をいただき申請を提出

はくしゅくま今年度は子育てセミナーも実施でき、助成金の当ても無く、ネットワークの仲間の協力強化につなげていくことにしていたが、案内をいただき急遽申請をすることにした。
支援ネットとしては、〆鯒の赤ちゃんとのふれあい教室を続けていく ∋勸蕕討領垢梁萋鹵討粒催をする の二点である。
どちらも大切な事業であるために県の方で審査していただくために、本日、両方の書類を提出した。どちらになっても楽しんでコミュニケーションをとって実施していくのみである。




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2008年06月28日

公民館20周年のお祝いに教室のみんなで記念写真を

カサアレンジメントフラワー教室でお世話になっている公民館は今年20周年を迎えての催しがなされる。そのための記念誌に教室のみんなで記念写真を撮りコメントを記す。
楽しい仲間の13人と私、子育てが一段落した人、孫育てをしている人、老後をゆとりある趣味と体力作りにせいを出している人、現役で働いている人とそれぞれであるが、皆、元気で朗らかで頼もしい仲間である。
今日から新しい生徒さんも増えて、皆、和気あいあいで今日も楽しくさせていただきました。有難うございます。
帰りに天気予報どおりで雨が降り出した。もう少し待っててほしかったなぁ。帰り道に気をつけて!

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2008年06月27日

緑いっぱいの大山で

フウケイ久々の大山をドライブしゆったりと昼食をとる。野花や風に揺られる木々を見ながらの昼食は、何ヶ月ぶりだろう。
いつもあわただしく昼食をいただき梅雨の時期の晴れ間のすがすがしいこの日におしゃべりも弾み、お腹もふくらみ、風と緑豊かな大山のもとで過ごせた今日の日に有難う。
豊かな自然に感謝です。
さてさて帰宅すると相談のメールや電話がかかる。目先にこだわらずじっくりと心を見つめていきましょう。大切なこと・したいこと・しなければいけないこと・一つ一つやっていくだけ。慌てずに・・・。

sukomomo at 20:45コメント(0) |  

2008年06月26日

今日のいろいろ盛りだくさん

風船くまヤッホーキッス主催のコミュニケーションスキルアップに参加。なんと5年前の子育てサークルリーダーママが『先生ー会いたかったです』と声かけられて、聴いてみると環境活動に取り組み子ども達とその保護者に環境の大切さを知ってもらうために人形劇や紙芝居を手作りで幼稚園などにボランティアをしているとのことである。
来月は、初めて西部地区の子育てサークルから要望があり出かけることになっていると元気はつらつのパワーに満ち溢れている。こんなママたちを見ると嬉しくて心から応援したくなるとともにこちらもパワーをもらうことになる。
スキルアップではまた新たな出会いでコミュニケーションの基本を確認でき、違う視点から人や自身のレベルアップへと繋がっていく。

夕方からは、八月に開催される子育てフェアの顔合わせと企画案等の打ち合わせである。
またまた、先ほどの子育てママと一緒になり嬉しさも増す。若い発想がとても新鮮で頼もしい。子育てフェアに期待するところである。行政と市民との協働で子育てにやさしく楽しいイベントになることと思う。

夜には公会堂で講演会に参加。以前話を聴いた福島氏の自治と市民の責任など再確認しながら、今、話題にしている淀江地区の件と行政・市民・議員との関係を振り返ってみることができた。こんな市長を米子市も選ぶべきであるとともに選挙の大切さをさらに痛感した。
今日も元気に学ばせていただきました。有難うございます。

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2008年06月25日

子育て相談・・・誰かに聞いてもらいたいけど

オレンジあかちゃん子育て相談をしていると初めに本命の相談をしないでちょっと心配かな?ということから話されることが多い。
相談を受けていると「本当は違うことでしょう?」と話を聴いているうちに相談者の思いが伝わってくる。
心配事を一人で抱えているととても苦しいもの。そんな時に家族に・友達に・・。本当に悩んでいると話せないことも多々ある。
特に核家族だとママが一人で悩んでいることが結構ある。
断乳のこと・歯並びのこと・指しゃぶりのこと・でも本当は眉毛の上にできた腫瘍のことで手術を控えていた。八ヶ月の女の子には全身麻酔をかけての手術を心配するのは当たり前であり、親の心痛が手にとるほど分かる。
知り合いの医師が麻酔科の名医であったことで早速尋ねて心配の無いことを確認できた。電話でその故を話し少しは心配が和らいだ。
子どもの病気は親として一番の心配事である。だからできれば多くの家族で支えあう方が心配も分け合うことになるし助け合うこともできる。
核家族の多い現代に於いて子育ての環境も目先のことではなく見通しが必要であると痛感する。心配についていえることは、悪く悪くと考えないこと。良くなるイメージをもってポジティブに考えていくことである。「大丈夫・だいじょうぶ」と。

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2008年06月24日

さくらんぼが届いた

さくらんぼ東京の友から彼女の実家山形のさくらんぼが届いた。新鮮で甘くてとても美味しいさくらんぼである。彼女にお礼の電話をするとしっかり亡き母に供えて欲しいとのメッセージももらった。本当にありがたくもったいなく感謝である。
日頃は高くて買うことも控えていた日本のさくらんぼは彼女の気持ちを含んで、さらに美味しく気品があるように感じだ。有難う。
身近な人を無くして彼女の乗り越えようとしている思いがやさしさになり(以前からやさしくてしっかり者)その心遣いがありがたく見習うべき友である。
さっそく、実家の母のご仏壇にお供えし報告した。そして、いつも皆さんに支えられていることも。

7月6日は「こんにちは赤ちゃん」このブログをみて倉敷から見学に来られることになった。
倉敷でも実践してくだされば嬉しい。お待ちしています。

sukomomo at 19:00コメント(0) |  

2008年06月23日

子育ての旅ぁΑΑΥ尭阿能了

ママと子育ての旅〜ママとゆかいな仲間たち〜は、本日全課程修了し、ママたちの笑顔と今後の先輩ママとしての自覚の基で感動の終了日となった。
四日間の日程はやり始めるとかなり短く感じ、それはママたちも同様であった。
託児のスタッフも「良くなれてくれて助かった」とママへの気遣いのメッセージや託児の様子など記入したり、安心して受講できるメッセージも投げかけてくれて「さすが!しっかりした人ぞろいのスタッフ!」と嬉しくもあり、ママたちへの自慢でもあった。
スタッフは、子育て支援ネットと保育サポーター、ボランティアに恵まれ、その土台には、児童文化センターの館長はじめ職員の心配りにも恵まれた。
終了証書を館長より手渡ししていただき、ママたちの自立と仲間作りに向けて目的達成を喜び合った。
そして、みんなで今後は回りのママたちへ声を掛け合い孤立の無い子育ての輪を広げて行きましょうと分ち合った。
自分自身を見つめるワークを多く取り入れたので、ママたちの笑顔や感想から一段と人として成長された様子がうかがわれた。

すべてボランティアで行なったので、企画の時点では「四日間は長いかなぁ」なんて思っていたが、伝えたいメッセージも十分ではなかったものの、「ゆかいな」のテーマのごとくグループワークをすることにより気づきの効果が大きかったようである。
終わった後はメールや電話の交換で盛り上がり、同窓会をすることにもなった。
更なるママたちの成長を楽しみにしたいと思う。そして、「もっとたくさんのママたちへ参加させてあげたい」との感想があったように二弾・三弾と実施できるよう今後も考えていきたいと思う。
市児童家庭課からの本の貸し出しやたくさんの皆様有難うございます。
〜子育ての旅大成功〜

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2008年06月22日

家庭の絆

カサ今日、急に知り合いから「家庭教育の講演会があるので参加しませんか?」とお誘いを受け、久々に実家へ行くのを取りやめて参加させていただいた。
山田晋先生の話は、昔の家庭教育といまどきの家庭教育の違いを面白おかしく話された。
環境も教育も変わっていく中で、個性を大切にすることから、ひとり一人を見ていく中での大人たちの勘違いを指摘された。
子どもは個性を大切にする前に人と人との中で育っていく過程が大切であり、学校でも家庭でも地域でも人の交わりの中で学びえることが希薄になっている。教員や指導者も昔と大分違っている。
情報社会であり中学校でもインターネットを利用して修学旅行の観光など行きたいところを調べるが、記載されている内容を把握できる子とできない子との格差があると、その原因を検証してみると、幼い頃から絵本や読書を家庭でよく読んでもらったりする環境にある子は内容理解も瞬時にして把握しているといわれる。
生涯読書をすすめる会でもブックスタートでも同様な話は良く聴いている。
読書の経験が乏しい子がインターネットでの調べたりの内容が把握しにくいのは、全体のイメージがつかめず一点を見ることにあるのではないかと。読書などの経験の多い子は想像力が身につき全体のイメージもつけ易いようである。
家庭教育においては父親の存在も大きく社会性を身につける意味では昔のような父親的存在が必要ではないかと。愛情と厳しさと寛大さと大人自身がお手本になっていまどきの子育てを乗り切ることに共感させていただいた。

がいなネットを通して女性団体からシンポジウムの依頼がきた。さてさて、私でお役に立てるのならと返事をさせていただこうかと思っている。
明日は、子育てセミナー最終日。終了証書や託児料などの準備もでき明日を楽しみたいと思う。今日も一日有難う。

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2008年06月21日

がいなネット ・  健康クラブでエアロビクス

ヒヨコ2がいなネットの皆様には大変お世話になっていて情報発信すると、即、反応が返ってくる。
子育て支援も関係者だけではなく広い範囲で理解を深め協力していただける心強いネットワークである。
理事長を筆頭に、皆、前向きでボランティア精神旺盛であり、心からの笑顔で対応されるのは見習うべきといつもわが身に振り返ってみる。
がいなネット交流会が7月30日午後七時〜開催される。今年もゴスペルオーブやテノールの吉田先生の歌声と共に喜びと感謝の交流会となるでしょう。たくさん仲間を誘ってレッツラゴー。

健康クラブに行きだしてから、はや一ヶ月が来ようとしている。「こんなに汗をかいたことが無い」というくらいTシャツがびっしょり、その上、土曜日はエアロビクスをさらに一時間、二枚のタオルもビッショビッショ。
なんて気持ちがいいのでしょう。年齢層も若い人からお年寄りまでリハビリテーションの中だから自分のペースでやっていけるし、インストラクターの美女美男に健康チェックをしていただいている。
来月からは忙しくなり時間が取れそうに無いが、できるだけ仕事が終わったら、優先して時間を作ること。(言い聞かせている)
子育てママたちも保育園や幼稚園に行くようになったら健康とリフレッシュにお勧めです。
今は、子どもと共に楽しんむ時間が大切ですものね。


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2008年06月20日

雨ふり・・いろいろ

カサクマサン梅雨だというのに雨が降らなければ心配をし、今日のように激しく振れば迷惑がり、それでも岩手県の被災地のことを皆心配して話す。
ありがたいと思ったり、迷惑だと思ったり、それでも毎日いつもと変わらず過ごしている。
今日は、大先輩の皆様方と話すことも多く80歳になってもチャリンコに乗って雨の日に出かけてこられた。「すごい!」
息子に叱られたこと、孫のかわいさとひ孫の愛らしさと笑顔で話される。外はざーぁざーぁぶり。少しの止み間までみんなで茶話会。何時までもお元気でと心のなかでいう。
ふっと母のことを思い出す。赤ちゃんからお年寄りまでのいろいろなお付き合いに嬉しく思う雨の日にありがとう。

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2008年06月19日

西部子育て代表者会 総会

車あそび日吉津児童館にて、西部地区の子育てサークル代表者の集い(総会)が行なわれた。
鳥取県からの子育て支援総室長・担当職員・西部保健局から2名と子育てサークルの大切さを理解し見守っていただき情報も交換し合った。
また、西部地区の子育て支援センターの職員(米子市の職員は残念ながら参加者なし)も託児や遊びの提供、手遊び等の指導で盛り上げて子育てママたちへの力強い応援団である。

サークルの代表者は地域に情報を反映するために積極的に参加をし、地域の子育てを盛り上げて一人でも多くの人たちと集い、孤立をしているママたちに手を差し伸べて欲しいと思う。
支援者は、このような気持ちで一人でも子育てママたちの支えになることを願っている。
今回の勇気あるママたちの「淀江地区へ子育て広場を」の市への陳情も「凄い!」と思う。
子育ては大変大変といって流されその時期が過ぎてしまう。その大変なときをみんなで分ち合い支えあって行こうと声を出し、集う場所を要求している。ましてや自分の町は子育て支援が重要視されてすべてがうまくいっている。なのに、困っている地域のママたちのために忙しさの中で時間を作って行動していく。このママたちの声を行政は大切にして欲しい。

総会後、その足で市議会役員会の傍聴へママたちと共に参列した。結果的には継続審議となったが、行政側は前向きに考えていることも確認できた。
あまり時間をかけないでニーズに即した対応をしていただきたいものである。
今日の傍聴の参列してくださった、がいなネットの皆様に心より感謝です。
有難うございます。

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2008年06月18日

子育て相談会

オレンジあかちゃん子育て相談会10ヶ月児・8ヶ月児・1歳・2歳になった子どもを持つ母親のちょっとした悩みを聴く。
深刻なことや大丈夫だよと言い切れるものなどいろいろであるが解決に向けての専門機関へつなぐことも大切なことである。特に転勤して町の様子もわからないで不安に過ごすママたちも少なくはない。
児童文化センターの毎週水曜日は赤ちゃんからのわらべ歌と絵本の集いがある。ここにくると年齢に適した絵本の紹介はもちろん心安らぐ読み聞かせとゆったりとしたわらべ歌をいっしょに楽しみながら家に帰ってからもママたちが簡単に口ずさんで実践できるものであり、雰囲気も素敵である。
子育てセミナーに参加していたママたちの姿も見られ、早速友達になって約束して来たとのことを笑顔で話してくれた。ママたちの笑顔がとても嬉しい!

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小学校参観日

くれよん久々の小学校参観日に行った。子どもたちのことはもちろんのこと、先生の生徒への指導や心配りなどを見るのが参考になることもあり、急にチャンス到来とあってのことであった。四年生も六年生も算数の授業であった。
先生の配慮は、全員の子ども達が話したりすることの心配りが見られ、先生自らの敬語を使って丁寧な指導であり、子ども達にもしっかりと発表する、敬語を使うなど、運動会に引き続いて子どもへの配慮が嬉しかった。
先生がきちんと教えてくださるそれに応えて家庭教育もしっかりしなくてはならない。(家庭が基であるにもかかわらず現社会では家庭教育が欠けていることが多い)
先生方も大変ではあろうが、親や祖父母の参観をできるだけ機会をつくり家庭と学校側との共通理解の基でお互いの意見交換などや支えあいにより、子どもの成長を育むことが大切であろうと、今日の参観を見て、特に保護者に声を大にして言いたいと思った。
そして、先生への感謝の気持ちを忘れてはならないと。
今日一日に感謝。

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2008年06月17日

赤ちゃんとのふれあい教室

みるく中学3年生と赤ちゃんとのふれあい教室。
今日は2組28名と10組の0歳児親子が集まっての授業「命の大切さ・人とのコミュニケーション・やさしさ」をねらいとして進めていった。
赤ちゃんとふれあいをする前に前回の体験から、もう少し命や人との係わり合いの大切さを話していくほうがいいだろうと絵本やりんご・レモンなどを使っての講義を行なう。
(りんごやレモンを使っての命の教えは日野原先生からのもの)。
思春期真っ盛りの生徒達は、恥ずかしがって下を向いたり目を合わせなかったりする子もいたが、しっかりと顔を見て話を聴くことから始める。
みんなきらきらとした素敵な子ども達であるが、中には愛情を欲しがっているなぁと感じる生徒もいて声をかけることも多くしていった。(幼い時の愛情・スキンシップの大切さを感じる)
実際に親から話を聞いたり、赤ちゃんを抱っこしたり、ミルクを飲ませたり、オムツを変えたりの体験を真剣にやっている姿を見たり、感想の中から生徒も親も感じ得ることが伺えることができた。
やはり、学問だけでなく(学問の前に)実体験が大切であると今日の授業からも再確認した。
次回2学期に赤ちゃんはどんな成長をしているか楽しみであり、親やスタッフは生徒の成長もまた楽しみである。


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2008年06月16日

子育ての旅

金魚赤子育ての旅 子育てセミナー3日目を開催。子育てママたちは友達もできて積極的に話し掛けたり、自分の思いを話したりして、イキイキとした感じである。
今日のテーマは『子育ていろいろ』前回の心の見つめ方を振り返りをした後、助産師の専門的アドバイスを聞き(ママたちのニーズからテーマは夫婦関係)いろいろな夫婦の形があり、男性は父親として自覚できるのが女性より遅いことなど、分かってもらえないとイライラするのではなく言葉で伝えなければ通じない、うまくコミュニケーションをとる方法などの話を聴いたり、どんなときが良くてどんなときが悪いのが書き出してみる。
そこから見えてくるものを分ち合う。
また、絵本の基本的なことを児童文化センターの司書より話してもらう。絵本の選び方や絵本は読んでもらうためのもの、その前に体験学習が必要であること。
絵本の中でのことは実体験があって初めて理解できることとなる。だから生活や自然の中で遊ぶことがいかに大切であるかなどを話してもらい、その後、分ち合う。
ママたちは気づきも、共感も、仲間との意見交換の中でより多くの学びがあったようである。毎回2時間のプログラムがあっという間で、今日は休憩時間も十分ではなかったが、ママたちはグループでの分ち合いを楽しみながら盛り上がっていた。
来週で最後となった。この三日間をふり返って、来週への意思統一もできた。
楽しみに準備をしていきたい。今日も皆様のおかげでママたちへのサポートができたこと感謝です。有難うございます。

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2008年06月15日

人のために頑張れること

アオTシャツクマ子育てママの落ち込みがあってとても心配していたが、きっとうまくいく!人のためにいいと思ったことを勇気をもって行動し、人の思いはそれぞれであるが故にバッシングを受けることもある。
けれど自然の理にかなった行いは神様がいるのならきっと見守りうまくいく。だから落ち込まないで!と。神様とは周りの仲間であり先輩であり地域でもある。

人々が黙ってほっとくわけが無い。心有る人ならばきっと力になってくださる。
依存ではなく信じて行動するのみ。そしたら周りが力を貸してくださった。
今日、落ち込んでいた子育てママから電話が入った。「バッシングを受けて、力の無さに落ち込み、悪く悪く考えていたけど思い込みであった。再度話す機会があり、励ましと援助の言葉をもらいました。」
自分のやっていることが間違っていなかった。もちろんそうですよね。人のために一生懸命になれる勇気が人の心を動かすのですよね。・・・・元気になってよかった!

人と人とのコミュニケーションはとても大切である。会って話すこと、聴くこと、違っていてもいいじゃないですか。とことん話せる人がいるってすばらしい!。
失敗や落ち込みから乗り越えて人は成長していくのですよね。すばらしい!

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2008年06月14日

祝賀会・・・人生の先輩

はくしゅくま旭日双光章受章祝賀会に招かれた。政界、地域、ボランティア団体、米子の町づくりを担ってきた方々の大先輩の顔ぶれに、女性のパワーは凄いと改めて感じた。
長年、地域・環境・食などの生活の基本の推進を先駆的に活動をかさね、時には、行政や議会とタイアップされたりしながらも先の見通しを立て、子育てに至るまでふるさと作りにリーダーシップをとってこられた方の名誉ある受章である。
私との縁は、子育て支援に携わるようになり、何度か講演会を要請されての出会いである。
今日のビデオの40年間の振り返りでもパネルディスカッションの際の様子が一緒に映っていたので、名誉ある祝賀会での席に便乗させていただき、勿体無いやら、嬉しいことやらと恐縮してしまう場面もあった。
この機会に先日子育て広場の件で陳情に行った議員さんの顔ぶれがたくさんあり、重ねてお願いさせていただいた。・・嬉しい再会でもあった。
子育て支援は前向きに考えていることを話してくださり、今後に期待ができそうであった。
130名の中の一人としていろいろな方たちと祝し分ち合い、更なる成長に大先輩方のこの町を愛する精神を見習うべきと再確認させていただく夜となった。有難うございます。

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2008年06月13日

アドラー心理学・・・子どもの成長を願って

オレンジあかちゃん縁あって、新潟県よりアドラー心理療法を実践されている岡田敬子氏の話を聴かせていただく機会があり(大山町)、子育てママたちとともにコミュニケーションをとった。
ー立すること ⊆匆颪板艦造垢襪海函この二つのことを頭におき、そのために、
1)私は能力がある 2)人々は私の仲間だ(人の役に立つ)・・・を子どもの行動や失敗を肯定的に捉えていくこと。「カッ」となったりイライラしたときは、一度その場から離れて、クールダウンをすること。子どもの失敗は成長することと捉えるなど等。分ち合いを交えてすすめられた。
今子育てセミナーで行なっていることと大分重複することもあったが、子育ての共通するスキルを反対の立場になって経験することができ、参加者の気持ちにも寄り添ってできることの勉強にもなった。
大山町には私も子育て講演会で招かれ何度かお話させていただいたが、その頃のママたちと出会い、『あのときの話を思い出して子育てをしています』と声をかけていただき嬉しく思った。その子たちは保育園や小学生に行き、元気に成長をしていることもまた嬉しかった。

その頃と同じ福祉課長も自ら聴きに来られて分ち合いの輪に入り参加されていた。大山町の管理職は最後まで主催する催しに参加されている。参加されたりされなかったりの都合はあるものの、取り組みの意欲や市民と共有することの大切さがしっかりと把握されているのだろうと思う。

さてさて、昨日の市議会の件は、がいなネットのメールでも報告させていただき、応援団の心強いメッセージをいただいた。有難うございます。

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2008年06月12日

いろんな考え方や思い・・違いを認めること

緑の天使子育て支援の要望を市議会に陳情した件で、全議員さんにも理解を求めるために議員室を訪問した。もちろん子育てママたちの意欲に賛同して時間を作ってでかけた。
議員の会派によって刺激を受けることになった。ほとんどの会派の方々は、「今子育て支援は大切であり、こうして声を出してくれなければ分からないから良かったよ」といってくださった。
しかしながら一会派から「なぜ限られた地域であるのか市内にも無い地域があるが。」と、そして「自分の校区もないが」と。
29校区の全部があればそれに越したことはない。が、しかしながら一気に全校区を造れるわけでもなく、ニーズに合った対応を一つ一つこなしていく建設的な考えにできないものかと不審を抱いた。・・・自分の校区にないからつくらなくてもいい?ということ???

それから、もう一つの出来事は、保育園に働くトップの考え方である。保育士を生かすも生かさないのも、トップの前向きな考え方によって社会的貢献が、強いては保育にも潤していくといった広い視野のもとでの人材育成を考えられないものかと思ってしまう。

抽象的な言い方しかできないが、トップの考え方はいい仕事ができるためのエネルギーとなり、人間としての成長を育む責任もあるのではないかとさえ思う。

今日のこの二つの考え方で、前向きで地域のため人のためと時間や相談を受けての責任感の中から行動に出た人たちを頭打ちにするような言動や行為はトップ的存在の価値が問われるのでは?と思ってしまう。
ママたちお疲れ様でした。いい社会勉強になりましたね。選挙には慎重に投票すべきと改めて思ったのでした。人の考えや思いは違うのですから・・・・。ありがとう。

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2008年06月11日

親の後姿で子は育つとは・・・・。

風船くま先月に母と娘の「書と花のコラボレーション」をアートの森で展示会をされたことを以前記したことがある。今日その後の様子や感想を聞かせていただき、改めて「親の後姿を見て子は育つ!」を実感した。
高校生の男の子二人の息子達(二つ違いの)は祖母と母親の展示会の様子など見て、迷っていた進路(大学)を決めたという。300人の来客を迎え、公民館での手習いしたアレンジメントフラワーと祖母の書をみていろいろな人たちの感想も生に聞き、改めて母親達が頑張っていることに気づいたという。
二人ともに私も会場で会ったが、穏やかそうで、話し掛けると少し恥ずかしげにしていたことを思い出す。
改めて写真も見せていただいたが、親と娘の何ともいえない幸せな雰囲気が漂っていた。、『親孝行しましたね』と言うと「本当に思い切って実行してよかったです』と嬉しそうに息子達の変化を話された。
「親が一生懸命イキイキとしていたら子どもにはちゃんと伝わっていることが実証できました』と。   私も何とも幸せな気持ちにさせていただいた。よかったー!有難う。

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2008年06月10日

子育てフェア開催あたって

おんなのこ鳥取県では、子育てサポート応援として0〜18歳の子どもを持つ家庭に参加加盟店から品物が安く買い物ができるなどとあわせて?たくさんの子育て中の家庭が集える子育て交流会?角盤町商店街の広場で県の主催で予定されている。
子育て支援ネットも積極的参加を考えているが、どういう形で参加し子育てママたちのにぎわう活動と支援者が繋がっていくかが課題である。
お祭り騒ぎで終わらせるのではなく、それぞれの団体や個人が交流することにより子育てを支えあうようなイベントであって欲しい。
さてさて、みんなで分ち合い楽しい企画で成功させていきたいと思う。

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2008年06月09日

子育ての旅

ママと好評に始まった子育てセミナーは、今日は『心』がテーマである。心の動きは身体の発達と違い目に見えてわからないことが多い。親としての愛情ももちろん期待や独占力や圧力など時として伴なってしまう。『イライラする』『協力が無い』『当てにすると腹がたつ』など日頃の心の動きを吐き出していくピエロバランスにより、自分自身やイライラする相手を客観視できる。また、成長のポイントを知っていて後は自然に待つこと。親が楽しんでいる子育てが伝わることなど、ワークの中から自身の心の気づきが発表された。
時間があっという間で足りないくらいでママたちも「もう時間?」と思わず発していた。
やっている私も時間が足りない一つのテーマで二つのことを分ち合うのは時間が短いのかとも反省した。終了後託児スタッフとの打ち合わせで最終日は託児スタッフも交えての分ち合いをしたいと思った。他人から見た我が子の動きや様子を聴くことも大切な子育ての手立てになることと思ったからである。そして、託児スタッフの親や子どもへの気遣いや思い入れも今後に繋がっていくことと思うのである。今日も一日有難うございました。

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2008年06月08日

みんなで草取り

フウケイ日頃、顔を合わせない近所の人たちとの年に数回の草取り作業をした。雑草の強さに改めて感心する。
子どもも大人も草をむしりながら話したり、木々の成長に驚いたり、子どもはテントウ虫やだんご虫を見つけては歓声を上げたり、何とも平和なことだろうと思った。
平和だから、夢も希望も個性も家族も仕事も無事に日々を過ごすことができる。すばらしいことである。ありがたいことです。
東京では人を傷つけるようなことが今日も起こっている。なぜ???。
もう少しあることに感謝していけたらこんな悲しい事件は起こらないだろうと思うが・・・・。

明日は「子育てセミナー」、資料の準備に楽しく学べる企画を心弾んで楽しみながら揃えていく。有難う。

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2008年06月07日

エアロビクス・・・市民音楽祭

ヒヨコ225年ぶりにエアロビクスをした。健康クラブのインストラクターMさんはエアロビクスのプロだということで週一で実施。「難しくてついていけないのでは?」と思っていたが、教え方がうまいのと初心者にあわせた無理のないものであったために楽しく参加できた。汗びっしょりになって、最後のストレッチも気持ちのいいこと。
大忙しで帰宅しシャワーを済ませ、市民音楽祭へゴスペルオーブの歌声を聞きたくて超特急の行動である。エアロも音楽祭も同じパターンでごいっしょしたSと「間に合ったね」とほっと一息。
ゴスペルの楽しい愛に満ちた歌声に癒される。ジャズは皆同じに聞き取れる。鳥取大学医学部の女性のトランペットとサックスに肺活量の凄さに音色もしっかりしていて感動した。


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2008年06月06日

やりたかった仕事

さくらんぼ念願だった仕事が、来月から本格的に始まる段取りの打ち合わせが本日行なわれた。心のあり方・心理を学び、いろいろなコミュニケーションのスキルやファシリテーターの勉強が身について実践することになった。これからがまた新たな学びの出発点になることを共に歩んでいく保護者や子ども達と共に。心新たな期待と緊張と楽しみを有難う。

ディスかバリー図書館の研修会に参加。ブックスタートを早めに抜けさせてもらい途中から参加となったが、図書館の新たな発見として情報収集を町づくりに生かすこと。また、乳幼児期から絵本の読み聞かせなどをした保育園や家庭で育った子どもの小学生になった時の違いなど考えたり調べたりする基礎知識が身につくなど読書の重要性が問われた。

久々の夕食会、子育てや町づくりや政治など分ち合い盛り上がった共通ビジョンに花が咲く。
帰ったら誕生日のお花が届いていた。すっかり自分の誕生日も忘れていた。
ちょうど夕食会で仲間や上司が知らないうちに祝ってくれていたのだろうと嬉しくなった。ちょうど誕生日に誘われた縁にありがとうです。

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2008年06月05日

がいなネットやテレビ放映の反響はすごい!

はくしゅくま昨日の「淀江地区に子育て支援センター陳情」の放映とがいなネットのメンバーの力強い行動力に圧倒されるほどの今日一日であった。行政サイドはきちんとしたものをするために頭から『経費が取れなくてできない』と思ってしまう。
困っているママたちをはじめ、支援者の要求は完璧なものでなくても、とりあえず気軽に集まれる場の提供を。そこに時々でいいから相談員や専門家が来て話を聴いたりアドバイスをしてもらえる柔軟的な広場を思い描いている。双方のギャップで誤解も生じる。
だからこそ、話し合いが必要である。要求ばかりではなく、自分達でできることも含めてより良い方向へと建設的にはなしあいがなされ、実現に持って行けれる事を望んでいる。
とにかく、がいなネットの皆さんの子育て支援への関心が大きいこともありがたかった。Hさんの提案で行政審議事務所の方たちと共に子育て支援状況などの意見交換会を持っていただける段取りにもなりそうである。
これなら米子の子育ても(近隣の市町村に足並みそろえていけるように)未来に光が差してきたように嬉しく思った。行政との協働で地域の子育て環境が良くなるよう心新たに思いをよせ感謝!有難うございます。

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2008年06月04日

淀江地区に子育て広場を!

しましまシャツ西部子育て代表者会会長と淀江地区ひまわり子育てサークルのリーダーが中心となって子育て広場の開設の陳情を市長へ提出することとなった。子育て中のママたちの生の声は大きい。
子育て支援ネットも前々から淀江地区の(米子市との合併後の)子育て環境が減退するばかりとの悩みを多く聴かされていた。
家庭訪問支援事業の赤ちゃん訪問に於いても淀江地区はフォローへつなぐ施設がないとのことなど支援者からも聞いていたため、子育てを良くする会『支援ネット』としても共にサポートをすることになり、市役所になんどか同行し足を運んだ。

今まで淀江の子育て広場がないことが不思議なくらいである。子育て中のママたちの声が爆発したかのようにここ数ヶ月前からいろいろな苦情も聞いていた。
今日の陳情は担当部長・課長の前向きな受け入れに、今後お金をかけなくても知恵を出し合って淀江庁舎等の空き部屋の利用を実施できる段取りになることを期待したい。

健康クラブからの帰りに、包括支援センターのYさんが『今度弓ヶ浜子育て支援センターとお年寄りとの交流会をするんですよ』と声をかけてくださった。
地域の子育てとお年寄りとの交流ができる取り組みなどすばらしいことである。こうして地域にある施設同士の交流が淀江地区にも必要であると思う。少子化対策を本気で考えてください。心よりお願いします。
子育て中のリーダーシップをとってみんなのために頑張っているママたちと段取りをしていただいた市議会議員の方たちに感謝です。有難うございます。

sukomomo at 19:01コメント(0) |  

2008年06月03日

中学生と赤ちゃんのふれあい教室 今年もスタート

緑の天使今年も中学3年生とのふれあい教室が開催された。涼しいというか寒いほどの天候で雨も降っていたので赤ちゃん親子は学校に出かけるのが大変ではと心配していたが、雨も止んで赤ちゃんと生徒はだいたい一対二の割合でふれあう段取りとなった。

今回は2ヶ月児が3人もいて赤ちゃん人形で体験した後の実際のふれあいに『赤ちゃんは柔らかでかわいい』『思ったより重かった』『赤ちゃんって大変なんだーお母さん達もこうやって私を見てくれたんだなって思った』などなどの感想が生徒の中から聞かれた。
お母さんも『初めはなんか心配だったけどいろいろと気遣いをしている生徒をみて抱っこしてもらい嬉しく思った』などと述べられた。

その年によって生徒やクラスの雰囲気も違うが、赤ちゃんを見る顔はとても素直でいい顔をする。思春期真っ只中で扱いにくいと言われるだけあって、初めは怖いほどに無表情で小さな声での応答であったが話しを聴いているうちにかわいい目つきに変わっていったのがわかった。できるだけ赤ちゃんのふれあいタイムをたくさん持つように務めた。次第に心を開き生徒も赤ちゃんも馴染んできた。

先日倉吉でふれあい会で教室の外に出てしまった女子生徒がいたが、今日は、『落としたら怖いから』とそばで見ているだけの生徒が2名ほどいた。日頃も消極的であるとのこと。この部屋の雰囲気の中で友達が関わっているのを観ていてくれたので、このような生徒のためにも一回限りで終わらず、二学期三学期と続けてできることは生徒にとっても赤ちゃん親子にとっても先生や私達講師やボランティアにとっても希望をもつ恵まれた環境にあることを嬉しく思った。教育委員会・学校長に感謝です。
と同時に小さいときにたくさん、もっともっとたくさんふれあってスキンシップを取っておくことの大切さを痛感した。

sukomomo at 19:04コメント(0) |  

2008年06月02日

2008 子育ての旅 始まり

ヨウコソキシャポッポ子育ての旅〜セミナーは一週間で満杯になったので、「かなりお断りをしたので、続いて企画しなければね・・。」などと児童文化センターのYさんに言われた。
今日第一回目が始まった。参加したきっかけやこのセミナーに期待することなどは、それぞれであったが、子育て仲間を作り、楽しんで子育てをすることで、子育てのスキルやしつけ、悩み解消などの効果があり、虐待防止や次への援助者になっていく目的がある。

講義を聴くだけのセミナーではないのでひとり一人の考えや感じたことを話したり、書いたり聴いたり、発表したりと盛りだくさんの中で、時間のたつのがとても早く感じたことを参加者のママたちからたくさんメッセージをもらった。

皆さんの笑顔や、早速今日からメールアドレス交換などして仲間作りの一歩が見られ、実施できて本当に良かったとつくづく思った。
これも児童文化センターや託児スタッフのお蔭様である。本当にありがたく感謝です。

ママたちは、24時間365日を子どもから離れることなく、託児があってティータイムがあって、そしてその中で子育て情報や子育てスキルや仲間作りができることを望み喜んでいる様子を感じることができた。
子育てからほんの二時間ばかり離れて一人の人間(女性)として過ごせたことが次への子育てのエネルギーになっていくことと思う。
皆さんから「次回も楽しみに参加します」とのコメントをいただいた。

託児が一番のキーポイントととなる。ママたちも託児のありがたさを感じ、託児スタッフに様子など積極的に尋ねて次回への持ち物や気をつけることなど、直接聴いて受け取って欲しいことを伝え第一回の終了となった。
託児の様子は、スタッフのベテランぞろいで次第に落ち着いて行き、問題なく過ごせたことを後の反省会で聞いてほっと安堵した。〜感謝です〜

sukomomo at 18:49コメント(0) |  
ブログについて
「子育て支援ネット西部ーすこもも」は「子育て支援ネット」西部としてのもも?「すこもも」個人?

このブログは子育て支援ネットのメンバーで話し合いまとめたものではありません。すこももが、できるだけ早く子育て中の親や支援者のために、情報を提供したいという想いから投稿したものです。

 すこももの気づきやこれだけは伝えたいという事を載せています。

メンバーで話し合う時間も無く、今後「子育て支援ネット」全体の意思統一したものを皆様に提供することができるようにしたいと思っています。それまでのすこももなりの活動記録です。

どうぞ、疑問や質問がある方はcomentに投稿してください。ただし、人をけなしたり愚痴ばかりで終わらないで、自分としてはこうしたいという前向きなもので行きたいと思っています。それは、エネルギー(波動)の関係上、プラス思考でしあわせな子育て支援がしたいと思うからです。 感謝や思いやりのある意見交換ができたらいいと思います。だからといって反対意見を言ってはいけないと言うことではありません。人それぞれに100人いれば100人の意見があります。違う意見こそ学べることも多いと思います。

基本は、子育てをよくしたいという想いです。しあわせな世の中にしたいという心です。 comentの投稿楽しみにしています。

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