2009年03月

2009年03月31日

今年度最後の仕事

いちご今年度最後の仕事を終えた。精一杯したつもりであるが、課題はまだまだ残っている。気になりながらもしばらくの春休みとなる。
頭の切り替えをしつつ、この間に、連絡を怠っていた友とも会いたいと思う。
たくさんの出会いとお世話になった人々への感謝を今一度振り返り、次のステップにつなげていきたいと思う。有難うございます。

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2009年03月30日

夕食会で幸せなひと時

今月末で退職される方といつかゆっくりお食事でもと思っていたことが、急遽、声かけていただいたことで実現した。
山菜の春の新鮮野菜を中心に、どのお皿も美味しく美しくおもてなしなお料理であり、幸せな気分でいただけた。日頃の良い人との出会いに感謝を改めて感じる今夜でもあった。
ありがたいです。

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2009年03月29日

「ここあん」絵本かふぇ

境港市にある「ここあん」に行ってきた。今日は、古本市もかねて、長谷川義史氏の絵本の展示もあり、お茶をいただきながら、ゆったりとして絵本を見るホッとする空間である。
昨年お邪魔したときよりも、絵本の数も増え、古本は10円から100円で買い求めることもできた。
子育てママたちにとっては、お勧めの子連れでくつろげる場である。
何といってもオーナーYさんの穏やかなおもてなしが、子育てママたちには安心できると思う。
終わりの一時間前の訪問であったがもう少し早く行っていたら、そこら中の絵本を見ていたことだろう。有難うございます。

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2009年03月28日

恩師からのみちしるべ

苦しみってなに?人はなぜ苦しむのでしょう。
苦しむことを知ること。それは、自分の心の不信感からきているらしい。
人との比較、卑下、物欲、失うことの恐れ、思い通りに行かないなど心の葛藤から等。
自分のことも含めて、多くの人たちは、それぞれの価値観の中で人と比較し、自分を優位にたたせたいと思う。そこから葛藤が現れる。
しっかりと自分の心を見つめて結論を出すことを心がけていきたい。

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2009年03月27日

根本的な子育て支援

境港市は今年からアートスタートもはじめるらしい。ブックスタートは六ヶ月健診に2冊の絵本を読み聞かせて手渡しする。
一歳半健診には、さらに一冊のプラワンとして、そして、妊娠して母子手帳を交付されるときに一冊を。子育て支援に充実した取り組みである。
さらに今年は、保育園幼稚園にアートスタートを実施。これで就学前までの子育ての大切な土台時期を親や地域の人たちの中で本物の文化にふれ育まれることになる。
小学校までに上がるまでのいろいろな体験が集中力や思考力を育む。
このような取り組みの中で、すべての子ども家庭で、差別なく提供できる環境はすばらしい。
その環境をうまく使いこなして欲しい。
どこの自治体もこのような一貫した子育て支援がなされるべきであると思う。
物があふれる中で、親任せになっていては、本当に大切なものが欠けてしまう時代だからである。

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2009年03月26日

移動・・別れそして出会いの時期

30職場で移動の発表があった。仕事をしているからこそ、いろいろな人との出会いがあり、そして、別れがある。
今年度は、公私共に良い出会いが特別あったように思う。お蔭様である。
自分の力を発揮するきっかけや自己成長できることや、お世話になった先生方などに感謝である。有難うございます。
特に良い人との別れは辛いけど、前を向いて行きたいと思う。きっとお互い様で更なる良い出会いがあることでしょう。
それには、自分磨きを怠ることなくすること。!!!と言い聞かす。


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2009年03月25日

大山も再び雪景色

雪ダルマ3人桜が咲き始めた頃に寒さが戻り、しっかりと咲いて暖かい春を、待っているかのような二部咲き桜の花に、ふと見ると、大山は雪化粧をしている。
桜と雪景色と寒さの中で往来する度に「ありがとう」とつぶやく。
『潮流』日本海新聞の感想をあちらこちらで声をかけていただき、次へのステップと改めて思う。

人との話の中で、それぞれの思いがかち合い、プラスにもマイナスにもなってしまう。
今、最大な思いは、子ども達が明るく自分を大切にし、そして、人への思いやる心をもって、のびのびと夢に向かって健康に過ごして欲しいことである。
そのためには、TVゲームは最悪のあそびである。ゲームに明け暮れる子達は、心も体も不健康になりがちである。
寝てもさめてもゲームのことしかないようでは、先行きがとても心配である。
親たちは、どうにか止めて欲しいと思いつつも、のめり込むとどうにもならない。
のめりこむ前に、しっかりと時間を決めて、やることをやってからさせることである。
自分の身の回りのこと、宿題、復習、手伝いなどルールを決めて。ゲーム脳になってからでは、遅いのである。

sukomomo at 20:21コメント(0) |  

2009年03月24日

マイナス思考になっている自分??

母がいた頃を、ふっと気が付くと、思い出していることに気づく。
そんな時は、姉達と何か合った時、意思疎通ができていないときに多いようである。
三回忌を終えた(明日が命日で)ばかりで心機一転して、前向きに生活するであろう時に。
話の一言でがーン。言葉は本当に大切だなぁ。
姉妹に上下があるらしい。周りの長女に尋ねると妹から言われることが頭に来るらしい。
私も生意気に言っているのだろうか?と内省する。


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2009年03月22日

やっと本を受け取りに

まねきねこ先日注文していた著書(教育関係の本二冊)を受け取りに行くことができた。先日講演でお聴きした加藤明先生と梶田先生の本である。
加藤先生のお話を思い出しながら(優しさと厳しさ)読み進んだ。プロ教師のコンピテンシー、S先生のきらきらと輝いている目を、人はやはり顔に表れるのですね。
良い出会いにわが身を振り返り、内省をする。

sukomomo at 18:50コメント(0) |  

2009年03月21日

母の三回忌

親戚中が集まってにぎやかに母の三回忌を行なった。一年ぶりに合う姪や子ども達は、大きく成長して頼もしい。子どもの成長は凄いと思う。
姪は夫の両親も同居の中、いろいろなことが積もり積もっている様子。子どもについつい怒り声を出してしまうと嘆いていた。
「いいんだよ、その後のことをしっかりフォローしていけば、子どももわかってくれているよ」なんて慰めもしたが、親子の様子を見ているから言えること。
完璧なんてできないのだから。その時々を精一杯の愛情をかけてあげること。そうじゃない!。
もっともっと話していたかった。時間が経つのがずいぶん早く感じた。母も天国でみんな仲良くして嬉しいと眺めていることでしょう。有難う。

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こどもの心と脳のはたらき

アスペルガー症候群の脳科学から・・東京大学名教授、加藤進昌先生による研究の記念講演が行なわれた。
鳥取大学医学部附属病院が子どもの心の診療拠点事業を、県から受託され、乳幼児から大人までの心のケアーとして、人材育成も含めて行なわれる。
アスペルガー症候群の詳しい脳科学から見た研究が分かりやすく説明された。今回は、大人のアスペルガーのことも話され、症状など結婚してから「人と違う」と自ら医師を尋ねて受診されたケースなどもあり、人間関係で挫折する特徴など具体的な事例や、成長ホルモンなどの因果関係などもよく理解できるものであった。
子ども達の中でも人とのコミュニケーションがうまく出来ないと一言で片付けてしまわないで、しっかりと前後関係など見ていきながら、早めの対処で問題を最小限にすることも出来る。
環境ホルモンなどの影響も明らかにされた。食・睡眠・自然など大人が気をつけていくことで予防にもなる。
家庭教育を中心に、乳幼児から小学、中学生の親としての義務を、今一度見直していくことが大切ではないかと実感した。

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2009年03月19日

六年生の卒業式に感動

入学式37名の子ども達ひとり一人が、とても輝いていた。
はっきりと夢を語り、その夢も自分と周りのことも意識しての、大人顔負けのコメントであった。
自分の言葉で考えたことを大きな声で自信をもって、卒業式に臨むその姿は、保護者をはじめ先生方にも感動を与えた。
思い出や後輩達へのやり取りの言葉でも六年生全員が涙していた。
この二年間に個性あふれるやんちゃなクラスのひとり一人を教育していただいたことの成果をしっかりと観ることが出来たのは、教師としてのプロの教育が(知・徳・体)なされていたことだと思う。
このような教師に出会えた子どもや保護者は、これからの子育てに拍車をかけて前向きに成長することを大切にしていって欲しいと思う。
今日のこの日に経ち合わせていただいたこと感謝です。有難うございました。お世話になりました。

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2009年03月18日

第二子を出産するために

「子育ての旅」の受講生ママたちは、第二子・三子と出産予定。出産中の上の子の育児をどうするかで、悩んでいるママたちも少なくない。
一時保育はあるものの、二週間の期間を一時的に見てくれる保育園は少なく、出産の喜びと不安にプラスされ、育児への心配がある。
そんな中で相談を受け、受け入れてもらえそうな保育園に問い合わせた。何とかなりそうなのでホッとし、早速ママに連絡をした。
少子化のなかで、子育て支援と言いつつも本当に困っているママたちのニーズは受け入れられているのだろうかと、考えさせられる。
行政に携わっているトップは、子育ても既に終え、世代の違いもあり、現状に目を向け親身になって応援して欲しいと痛感する。

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2009年03月17日

子どもに寄り添って!

子どもの年齢が増すと親の言うことも素直に聞くことがなく、親としては扱いにくくなる。
子ども側からすると、素直になれないだけかもしれない。
本当は、素直に甘えて見たいけど、少し大人に近づいたために、わざと乱暴に表現したりする。
兄弟みなそうではないが、そんな自己表現の下手な子どもほど、親は見守っていかなければいけない。
「あの子は、反発ばかりするから何を言っても駄目だ」と決め付けないで欲しい。
そんな時は、何気なく抱きとめるとか肩に手をかけるなどして、コミュニケーションを取って欲しい。
親は、仕事に忙しくゆとりもないだろう。だけど、子どもの成長は(時間は)ストップできないことを頭に入れておいて欲しい。
少し、ほんの少し、立ち止まってじっくりと子ども(自分自身も)を見つめて欲しい。
仕事の合間にそう思いながらメッセージを送って行った。

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2009年03月16日

校内研修 大山西小

校内研修で一年生・六年生の公開研修が中央教育審議専門委員・ノートルダム女子大学心理学部長・教授、加藤明先生をお迎えして開催された。
縁あって、特別に研修会・講演会に参加させていただき、とても勉強になった。
「新学習指導要領における習得・活用・探求の授業つくり」と題して、分かりやすく例題を挙げながら、教師のあり方など話された。
生きる力ヽ里な学力∨かなこころ7鬚笋な体の「知・徳・体」学習指導要領は、国が定める最低基準であること。教師は、すべての児童に最低の教育課程を結果として出す責任があること。そのスキルなどとても参考になった。このようなやり方での子どもへ関わってくださる教師にめぐり合ったなら、不登校になる子などはいないのではと思う。
学級づくりを最後の最後まで、次のステップ中学生活が自分の力で乗り越える思いを、教師として伝えたい授業「「自分を育てていこう」は、自分で考え、自分の言葉で話す活気ある時間であった。
今日の講師、加藤先生の言われる、みんなが手を上げて活気付く授業は、六年生全員の授業づくり・学級づくりの成果を見させていただき嬉しく思った。有難うございます。

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2009年03月15日

子どもの成長

子どもと猫2大学入学、中学入学、小学生など等、子どもの成長をとおして、親はもちろんのこと、周りの大人がともに成長できること。
学校の先生をはじめ、たくさんの方たちの関わりを通して、大きく成長をさせていただいた。
久々にあった子ども達を見て、そう思う。本当にお世話になりました。

子ども自身も高校の三年間を一日足りとも、休まず通学したことは、凄いことである。
子ども自身や、親も、先生も、すべての環境や意思がマッチしていなければ達成できなかったことである。何よりも嬉しい。

また、小学校の6年間は、人生での基本的な生活習慣の土台作りでもある。その6年間に、家庭と先生の子どもへの大切に思う熱意と行動で決まってくることも確かである。
次のステップに繋がる教育のスキルやその子自身の忍耐力や自己表現など学校と家庭との協力関係により、成長できたことは(家庭はまだまだそれに応えられていないと思うが)本当にお蔭様で感謝しかない。有難うございます。これからも見守っていただければと思います。心の中でそういった。




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2009年03月14日

久々の映画

イタリア旅行から帰ってきた友人と久々に三人であった。
鳥取大学医学部のダンスの楽しさを広めたい!を観る約束もしていたので、ダンスを見てから映画へと移動。
若者達のダンスに打ち込む懸命さとチームワークは、見ていて気持ちいい。大手スーパーの中だったので周りのお店にも配慮する進行役のコメントも温かいものを感じた。

イタリア旅行のお土産話に昔行ったことなども思い出し懐かしく聴き、行きたい衝動に駆られる。
久々の映画は、以前から観たいと思っていた「マンマ・ミーア!」これまた、懐かしいアバの名曲がミュージカルとなって「楽しい!」一言!。
友だちは「おくりびと」が観たいといっていたが、期限が迫っていたので、私に合わせてくれた。有難う。です。今日も一日楽しい時間を過ごせたことに感謝です。


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2009年03月13日

ものすごい風

フウケイ嵐のごとく風の強い日だった。小さな子どもを抱えたママたちは、きっと今日ほど外出するのは、大変だったのに違いない。
ベランダの鉢がひっくり返っているし、凄い風だ。
今日は、貴重なお休み日で、あれもこれもと雑用をしようと思いつつ、思うように段取りがうまくいかず、それでも、健康クラブには、行くことが出来た。
卓球台も二台になり、遠慮なくすることができる。ありがたい!楽しく身体を動かせることにほんと!感謝。


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2009年03月12日

また、インフルエンザが流行っている、って

子ども達の話では、インフルエンザB型が流行っているという。卒業式を前に、健康で元気に当日を迎えて欲しい。三月ももう半ばお別れの時期がやってきたんだね。
大山の雪も大分とけて、今日は、くっきりと青空の中に浮かんでいた。
見守って下さっているってほんと!思う。ありがたいです。仕事の行き来の中で大山を眺めてほっと一息。

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2009年03月11日

お礼

先日の「子育ての旅」に来ていただいた高野先生に、お礼に行った。
歯科医の待合室には、写真が掲示してあり、「お口の健康」の楽しい講義の様子がうかがえて、思い起こしありがたさも増した。
本当に、何かをすることを周りの人たちに支えられて相乗効果を得ている。感謝です。
お世話になりました。有難うございます。

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2009年03月10日

自粛のとき

不景気が続く中で、大手の会社などの待機社員などの声をよく聴く。今まで、物があふれ無駄にしていた食べ物や生活用品・衣服など、足ることを知るいい機会かもしれない。
私は、そう言い聞かせている。
かといっても、子どもや年寄りを抱えた家庭の柱となる若夫婦は、ここが正念場だ!とにかく健康に気をつけて明るく過ごすこと。それをなくさないようにしたら先の光が見えてくる。子どもは、自由に、そして、けじめをつけて。親の一生懸命な後姿で学んでいく。
ファイト!おかあさん・おとうさん!

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2009年03月09日

思いが通じ合うように

相手のことを思っていても、言葉の使い方や言い方によって誤解を招くことがあり、人との関係がギクシャクする。
講演後の感想や質問で、教養や知識、人への思いやりのある方の言葉の使い方は、日頃の生活ぶりなどが現れてくる。私はいつも失敗することが多く反省する。
客観的な立場から失敗談を聴いていて他人事ではなかった。
一つ一つ丁寧に心をこめて・・・。そう言い聞かせて。

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2009年03月08日

三浦靖子さんのスキルアップ講座

絵本の歴史を詳しく聴いて、1870年の音から(動物の泣き声)絵になったことを知る。
昭和22年発行の「キンダーブック」や「赤い鳥」「「金の船」など古書をたくさん持って来て、絵本のルーツを知る興味をそそるものであった。
三浦先生そのものの人間性をポジティブで楽しんで人生を送っている姿にも人間絵本(失礼な言い方かも??)を観ているようであった。
現在、広島文教女子大学講師を勤められ、絵本の研究を続けられている。
資料もたくさん持参され、二回、三回と継続で企画されることになっている。
絵本も深い。知識の浅い私にとっては目を見張るものでもあり、知らないことがまだまだ多いのだということを痛感した。感謝。

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2009年03月07日

子どものサポートシステム 研修会

ごめんなさい!お断りです。子どものサポートシステム研修会日程が違っていました。
今夜と明日です。
司法精神科医・阿部恵一郎先生の「少年犯罪の今日的課題」と題してのお話は、実例をあげてのわかりやすいものであった。
個人情報をと言われても解決するにあたっては、しっかりと明らかにしなけれはいけないことも話された。

昼夜逆転している若者(不登校を含む)が薬を使っていて効かない場合には、最初に戻り薬を一度止めてくみなおした方がよいといわれた。(個別質問に応じて)
体内時計も狂っていて昼夜逆転は本当に深刻な問題である。
日がのぼり、日が沈み太陽にあわせての生活リズムをしっかりと身につかせることを安易に考えてはいけないと痛感した。有難うございます。

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2009年03月06日

資格

いろいろな資格がある中で、天気予報士の資格最年少者(中学一年生)で取ったとのニュースが流された。
興味をもったものを好きなようにさせることや、興味をもつようなことにチャレンジできる環境にあることなど、いろいろな要素が含まれての能力発揮が可能となる。
幼い頃からか、自分で考えじっくりと自分なりの答えを出すような親なりの養育がなされていたのだろう。「テレビで予報の説明をやってもらう機会があったらしてもらえますか?」の問いに、じっくり考えて「うぅ、それは出来ないと思います」と応答している姿をみて、親の姿を予想できる(?)のである。すばらしい!

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2009年03月05日

盛岡紘子さんソプラノリサイタル

ヒメ鳥取県南部町出身のソプラノ歌手と久住綾子ピアノによるコンサートが今夜開かれた。知り合いの娘さんが立派になられてソプラノの澄み切った歌声オペラに魅了された。
ピアノもショパンの迫力ある演奏に今夜はほんと!得した気分であった。
娘さんのコンサートに誘ってくださり有難う。です。

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2009年03月04日

人それぞれ

仕事上において、価値観の違う人たちへのコミュニケーションを取ることで、ストレスを感じるときがある。
そんな時は、「ありがたい」と思うとストレスも軽減する。自分の価値観で友達も出来、そのエネルギーで集合してしまう。
価値観の違う人の意見を聞くことは、自分を成長させるためのものと受け入れる。
そんな気持ちでいるとイライラしなくてもよい。
しかしながら、とんでもない人も世の中にはいる。それでも学びのためと思うことで自分に問う。

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2009年03月03日

西部子育てサークル代表者会 

日吉津村福祉センターの協力で、西部地区子育てサークル代表者会のイベントが開催された。各地域からサークルリーダーや子育てサークルの仲間たちが集った。
鳥取女短の中嶋邦彦先生を向かえて、子育ての大切なポイントを聴き、後で分ち合った。
大人数のために託児と同室の広い部屋のなかでも、熱心に話を聴くママたちは、子育てに一生懸命である。
いつも思うことであるが、出向いて来れるママたちは幸せである。
「子育ての旅」とは、また違った雰囲気の中で、子育てサークルのネットワークのメリットを感じ取って帰ったことと思う。
会の終わりには、地域のボランティァの方たちのおうどんでお腹を満たし、心もお腹も満足になったことでしょう。
子育て支援ネットのメンバーもボランティァで参加、お疲れ様でした。有難うございます。

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2009年03月02日

地域若者サポートステーション

昨日のかぷりあ祭の同じ時間帯にコンベンション6階では、「若者の自立を一緒に考えてみませんか」のテーマでシンポジウムが開催されていた。
知り合いから聴きに来て欲しいとのこともあり、合間をねって顔を出して話を聴いた中に、社会評論家の芹沢俊介氏の言葉に共感したものがある。「誰かがいて孤独になるのと、誰もいなくて孤独になるのとは大違いである。」

子育てでも人との出会いやコミュニケーションでもすべては人とのつながりが人生を豊かにする。
過去のことばかりこだわっていたら前進せずそこから止まった状態である。自分の行いに反省することは、大切なことであるが、いつまでもくよくよしたり、妄想したりするといい結果は得られない。反省点を受け入れて、二度と繰り返さないことの自覚をしたら、自分を大切にして前を見ていこう。
きっと輝かしい明日になっていることを信じて!・・そうイメージをして笑顔で過ごそう。

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2009年03月01日

かぷりあ祭『子育ての旅』同窓会

かぷりあ祭の中で、「子育ての旅」の一期・二期生合同・同窓会は大成功となった。
子どもの成長とともに悩みが増し、第二子、三子と赤ちゃんが宿ったママたちもいて、はじめの分ち合いで、本日のテーマにぴったりの講座となった。
高野ご夫婦のご好意で、夫婦仲良く家庭を築く事も共感し合えたと思う。お世話になりました。有難うございます。
ママたちは、いつものように来たときと帰るときの笑顔がより素敵になっていて、スタッフは皆嬉しく思った。
かぷりあ祭を通じて、日頃から思っていた、がいなネットのメンバーはボランティァ精神のしっかりした人たちばかりであることとも再確認でき、その一員でいる子育て支援ネットに嬉しさを感じた。感謝感謝の日となりました。有難う!です。

sukomomo at 19:24コメント(0) |  
ブログについて
「子育て支援ネット西部ーすこもも」は「子育て支援ネット」西部としてのもも?「すこもも」個人?

このブログは子育て支援ネットのメンバーで話し合いまとめたものではありません。すこももが、できるだけ早く子育て中の親や支援者のために、情報を提供したいという想いから投稿したものです。

 すこももの気づきやこれだけは伝えたいという事を載せています。

メンバーで話し合う時間も無く、今後「子育て支援ネット」全体の意思統一したものを皆様に提供することができるようにしたいと思っています。それまでのすこももなりの活動記録です。

どうぞ、疑問や質問がある方はcomentに投稿してください。ただし、人をけなしたり愚痴ばかりで終わらないで、自分としてはこうしたいという前向きなもので行きたいと思っています。それは、エネルギー(波動)の関係上、プラス思考でしあわせな子育て支援がしたいと思うからです。 感謝や思いやりのある意見交換ができたらいいと思います。だからといって反対意見を言ってはいけないと言うことではありません。人それぞれに100人いれば100人の意見があります。違う意見こそ学べることも多いと思います。

基本は、子育てをよくしたいという想いです。しあわせな世の中にしたいという心です。 comentの投稿楽しみにしています。

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