2012年10月

2012年10月31日

心見つめる・・・ピエロバランス

保育士研修2日目の今日は、日頃気になっている課題を出して、自分の心を見つめながら相手に寄り添っていくワークを行う。

悩んでいる時は、相手の行動や言葉が気になるもので、そこから自分を見つめようとしても、なかなか素直に自分と向き合うことができないし、ましてや相手の身になって考えてみようとしても感情が優先してしまったり、極端に自分を卑下しまったりすることが多々ある。

ピエロバランスのワークは、書きだすことで思いや行動が見えてくる。はじめは、感情だけで表現してもそこから細かく行動を見ていく(アドバイス)ことで、解決方法を諦めていたことも、「これならできそう」とやる気も出るし、そこからの自分自身の気づきもある。

例えば、「こんなちっぽけなことで悩んでいたんだぁ」とか、「悪いのは相手ばかりではなかったんだ」、「もっと細かく伝えなければわからないよなぁ」等などの気づきですっきり闇から抜け出すことができるのである。

さすがに保育士さん!
感性が豊かで、間のワークでも盛り上がっていく。
そんな様子を見ていると楽しくて面白い。
そして、成長される様子に触れることで大きな喜びとなっていくのである。

そんな成長された保育士さんに、日々を見てもらえる子どもたちや保護者は、家庭でもその延長線で笑顔で苦労も楽しさに変えて乳幼児の大切な時期を乗り越えていかれることと思う。

保育士さん!
楽しんでがんばれー!
そして、ママたちも楽しんでがんばれー!

sukomomo at 20:07コメント(0) |  

2012年10月30日

保育士さんが足りない現状

途中入所を希望するママたちが多いと保育園関係者から聴く。
途中での入所は、人員確保などで大変苦労をされているようだ。

産休明けや育児休暇が終わった時点での保育所入所希望があるからだろうと思う。
それぞれの家庭の事象があるので、何とも言えないが、保育園だけではなく会社の子育て環境にも影響があると思う。

仕事と、育児をどちらかをとる方法しかない現代社会であるが、子育てしやすい時間帯などでの配慮等がなされるべきだと思う。

特に1歳半までのかかわりは、一対一の関係が必要不可欠だと思っている。

昔の母親たちは、祖父母がいない場合、近所のおばちゃんにみてもらい(もちろんお金を支払って)保育園と近所のおばちゃんとの二重保育をしながら働き続けていたのである。

それがいいのか悪いのかわからないが、子どもにとっては幼い子どもが長時間、集団の中にいることは、ストレスも大きいことだと思う。(大人よりも集団に長くいることになるのだから)

子どもを産み育て行く上での最低のこの一年半を親と子がゆったりと過ごせる世の中にならないものかといつも願ってやまない。

保育士さんの募集をしていても、資格を持っている若いママは、我が子の子育てをしている状況にもある。
働きたいと思っているママもいるのだろうが、8時間勤務の常勤はわが子のことを思うとできないのが現実なのである。

子どもを大切に思い次世代につなげるためにも、今一度、子育て・保育について考えていくべきだと思う。
そして、早期対策が必要不可欠だ。

sukomomo at 18:17コメント(0) |  

2012年10月29日

ママと愉快な仲間たち

大山町「子育ての旅」6期生が今日からスタートした。
友達同士での参加は誰もいなくて、今日の出会いが新鮮で緊張感もあったママたちは、終わり時間には、すっきりとした表情でスタートの日を無事終了。

これからこの町で、子育てをしていく上で力強い仲間たちができるこの取組は、今は、乳幼児期の子どもたちが思春期に、大人になっていったときに、この町を盛りたてていく、その土台づくりの大切な時期を、ママたちが悩みや希望を共有し親として育っていく嬉しさを感じながら、参加したママたちの気持ちを大切により添いつなげていく。

チラシを見て、積極的に参加したママもいれば、職員の丁寧な勧めで参加したママもいる。
この親プログラム継続セミナーに参加しようとした気持ちが素晴らしく、ステキなことなのである。

行政の取り組みはもちろんのこと、直接ママたちと近くでサポートしている職員の熱意があってこそ、この取組の成功がある。
私も全力で、ママたちのサポートができるようにと思いを強くしたのである。〜感謝〜

sukomomo at 18:22コメント(0) |  

2012年10月28日

知らない人からの気遣いに

先日、境港市のプランツに何年振りかに立ち寄った。
お昼時だったし、おなかも空いていたので、久し振りに「ラーメンが食べたいなぁ」と思って注文した。

初めてのお店だったので(セルフサービス)待っているところやお水などもわからないでいると、出来上がる順番を待っている私の後ろにいる女性が、丁寧に教えてくださった。

そして、ラーメンを食べはじめてしばらくすると、「次いでですから・・」とお水まで紙コップに入れて持ってきてくださった。
なんて親切な女性だろう…しっかりと顔や衣服を覚えてお礼を言った。
その後、買物をしてレジに行ったらその女性もいらして「先ほどはありがとうございました」と再度お礼を言うと「あら!・・よくわかりましたね」とにっこりと応答された。

何とも素敵な心温まる体験だった。
ちょっとした気遣いができると幸せなエネルギーが漂う。
そんな女性でありたいと思ったのである。〜感謝〜36


sukomomo at 17:15コメント(0) |  

2012年10月27日

各地域の公民館祭等など

スポーツの秋、文化の秋・・・実家の子どもたちは、三人三様で各地へ部活の大会、、家族が分担して応援に駆け付ける。

高校生にもなると家族等の見学者も少なくなる中で、実家は少し遠出でもしっかりと出かけていく。(とてもいいことだと思う)
私もそれにあやかって、できるだけ時間の許す限り、応援に駆け付けるのであるが、今日は、残念ながら出番が押せ押せになってしまい、公民館祭の準備に行く時間になってしまったのである。

子どもの頑張っている姿を観ることや、子ども自身も観てもらうことで、存在感や頑張れる力にもなっていくことは、どちらにとっても大切なことと思う。(相互関係で元気がでる)

明日の公民館祭に向けて、各地域のお世話係は連日準備で・・お疲れ様です。
今年もなんとかお陰さまできれいに仕上がりました。(感謝)

地域の人たちの顔合わせもにぎわいいい祭りとなりますように。

sukomomo at 18:01コメント(0) |  

2012年10月26日

子育て支援・・・高校生へ

知り合いの高校教諭からの依頼で、「保育士の夢を持っている男子生徒のために(きっかけで)子育て支援の大切さなど話してほしい」との問い合わせがあった。

直接話した方がいいと思って、早速、高校へ出かけて打ち合わせをすることとなった。
教諭の話では、二年生から介護福祉とボランティア事業のコースに分かれて授業が行われるが、一年生のこの時期からでも、何か生徒たちのためになることがあったらとの相談だった。

赤ちゃんふれあい教室では、高校生との授業も経験したこともあり、子育て支援=命の大切さや自己肯定感、思いやり、コミュニケーションの大切さなど体験を交えての講義はできそうだったので、私でお役に立てるならと、引き受けることにした。

高校生が考えているように子育ては(保育)そう簡単に行くものではないけれど、価値ある最大の仕事であると思う。
保護者と共に次世代に繋ぐ子どもたちへの土台づくりとして責任がある仕事であるために、自覚して夢に向かっていくことは素晴らしい。

教師の熱意がなければ、このような話題も出なかったことと思うので大切にしていきたいと思ったのである。

sukomomo at 18:54コメント(0) |  

2012年10月25日

念願のイベント決定

子育て支援者の集まりに、中永先生を囲んでの勉強会と意見交換会を開催する段取りができた。
日程・・12月15日(土)1時半〜3時半場所は後日決まり次第に右サイドへ(ふれあいの里もしくはえがおサポート)載せたいと思います。
会費・・500円
子育て支援関係者の皆さんの参加を募ります。
共に学び合い子育て支援に生かしましょう。



米子「子育ての旅」合同同窓会(1〜5期生)助産師さんによる「夫婦関係と子どもへの性教育について」
日程・・11月28日(水)午後1時〜3時場所・・米子児童文化センター 多目的ホール

別室での託児はありませんが、同室で見守りします。

子育ての旅OBママたちが県への申請で開催されることになりました。
私たち支援者は、託児ボランティアとして見守りたいと思います。



sukomomo at 18:33コメント(2) |  

2012年10月24日

保育士さんの研修、今秋もスタート

「子育ての旅」保育士バージョンが、今日からスタートした。
はじめは、それぞれが緊張されていたが、仲間づくりのワークが初日は多いために打ち解けて、また、座学だと思い込んできた人は、意外性とリフレッシュに笑顔が多くなっていった。

さすがに保育士で、「笑顔で・・・参加したい」のコメントを言われている割には、結構表情が硬かったので後半には、全体が和んできた。
子どもと関わる一番大切な「心の発達」と、日頃の保育士自身の振り返り、保護者と保育士との連携など、気づきの多い感想なども聞かれて、まずは、初回の終了に安堵する。

保護者と保育園との子どもの成長を共有し(どこでも当たり前のようだが、実際はほとんどすれ違うことの多い)、乳幼児期の大切な時期を親と子ども、保育士との子育て意識の共有は、子どもの成長にさらなる効果があると確信している。
そんな繋ぎができる研修に当たらせていただき、感謝と共に誇りに思っている。

子どもたちの成長は、親と保育士(周りの大人)の影響が大きいからである。



子育ての旅卒業生から2子の誕生の嬉しい連絡も届いた。おめでとう。
ますます素敵なママになられることでしょう。応援してますよ。

sukomomo at 19:28コメント(0) |  

2012年10月23日

子育て支援者の熱意を

鳥取県西部地区には、行政からの助成を受けないで(行政のサポートがない)懸命に頑張っている人がいる。
もちろん、彼女たちは何度も県や市に要請しているのにもかかわらず、担当者のアドバイスに何度となく裏切られて、それでも親子のためと頑張っている。
身近な市の担当者はしっかりと保育の内容や支援の資質に目を配り正当なサポートがなされるべきである。入園式


えがおサポートに訪問した。
保育参観日で保護者と園側とのコミュニケーションが行き届いていて、子どもを柱に両サイドで成長を共有し見届けようとする代表者の熱意に、いつも頭が下がる。

蔭ながら見守り応援しているのだが、こんなにも親と子により添って保育をボランティア精神で、やり続けようとしている人たちに光が当たらないのは「なぜ?」だろうかと痛感した。

安心して子供をあずけられ、親も子も成長できるNPO「えがおサポート」の良さを、もっと知らせていきたいと改めて思った。

子育ては利益が出るものではないので、助成金は必要不可欠なものである。
こんなにも懸命でやっている人たちにまともなお給料すら払えないのは、子育て・人間育ての損失でもある。
できるだけ続けられるようにならないものかと心が痛むのである。

行政は、中身をしっかり見据えて資質向上のサポートができるような仕事をして欲しい。

sukomomo at 17:56コメント(0) |  

2012年10月22日

赤ちゃんの力はすごい!

中学2年生と3年生の一年の違いはかなり大きい。
というのは、3年生になるとかなり落ち着いてくるのである。今日の学校では毎年2年生が実施。

2年生の20名と赤ちゃんとのふれあい教室、今期で修了のクラスが実施となった今日。
「大丈夫かな?」「反応がいま一つ?」
振り返りをして約束事をして赤ちゃん親子と向かい合う・・・・次第に表情が和らいで笑顔が多くなる。
赤ちゃんの力には、毎回感心させられる。
赤ちゃんの大好きな手遊びを取り入れてコミュニケーションを図る。

今日初めて参加してくれた2ヶ月(一週間後には3か月)の赤ちゃんは、おうちでは、いつもママに抱っこをされていないと泣くのだという。
ママは、大丈夫かなと思いながらの参加だったらしい。ごきげんあかちゃん

何と!中学生のお姉ちゃん2人からの視線や声かけに反応して、泣くことなく良い機嫌でいるので、ママはびっくりしたり喜んだり。
「今日参加してよかった!」とのコメントをいただき生徒もうれしそうだった。

二時間たっぷり、赤ちゃんとのふれあいの中で、生徒たちが技術で作った木工の動くおもちゃをプレゼントされ、早速手にとって動かす姿も、生徒たちにとっては、赤ちゃんが気に入ってくれたことに嬉しそう。

もちろん、ママたちもきれいに磨きをかけて一生懸命に作り上げた心のこもったおもちゃに感激されていた。

赤ちゃんとママたちの登校に心から感謝です。


sukomomo at 19:15コメント(0) |  

2012年10月21日

人気の講演会に

本の学校今井ブックセンターリニューアルイベントが毎週末に続いていて、今日は、内田樹氏の「これからの生き方」講演会に参加した。

内田氏のことは、あまり知らなかったが講演会のテーマに魅かれて申し込んだけれど、すぐに満席となって、別室でのモニターならいいということだったのでとにかく行ってみようと思ってのことだった。

キャンセル待ちが(飛行機の予約みたい!)何十人もいてモニターでもいいかと覚悟を決めた矢先に会場に案内された。

たくさんの著書があり、思想家でもあり、翻訳家、武道家、そして、大学教授とたくさんの肩書を持っている方だった。

話は、はっきりした意見をおもちで聴いていてスカッとすることと、何気なく話されている話題に笑いも多く共感する話でもあった。(多分野にわたり話題も豊富でもっと話をお聴きする機会があったらと思った)

水や太陽、土などの自然の能力によって何倍もの能力が生かされていることに感謝することや、人材のネットワークの大切さ(多様な能力のある方たちとのネットワークで貨幣がなくても生活できる時代へとなる)や見えない資源を大切にしていく伝統文化などを挙げられた。

何といっても日本は、水の資源や安全な国としての資源があり、この資源を生かしていくことがこれからの時代に大切なことであり、人の能力と共に人としての作法や倫理観なども重要だと話された。

今日の話を聴いて、これから内田氏の本を読んでみたいという楽しみが増えた。

sukomomo at 18:33コメント(0) |  

2012年10月20日

ストップ温暖化講演会

日頃、お世話になっている鳥取大学教授の実行委員会主催により、関心があったので聴きに行くことに。

「エネルギーを選べば未来が変わる」のテーマで、節電することにより、家庭レベルではあまり変わらないが、企業の取り入れ方で効果も高く温暖化防止につなぐことができるという。
なぜならば、電気の9割が産業などであるからだという。
その産業にも節電する取り組み方法を(実際自治体で取り入れ経費削減となった)話された。

企業や行政等そして議員など聴いてほしい内容でもあった。が、知っている議員さんなど少数だったし、ましてや行政からは来られている様子がなかったなぁ。

次世代を繋ぐ子どもたちが、安心して使えるエネルギーを東日本大震災を機に真剣に取り組んで各地でもそのための行動をされているようすなどもしり、放射能廃棄物の処理が安全でないかぎり、原発依存は将来のためによくないことが今日の話でも再確認できたのである。

sukomomo at 18:37コメント(0) |  

2012年10月19日

疑問を投げかけられて

公民館活動にしても、健康クラブにしても、年配の知り合いが多い中での本音トークでは、『「テレビなどでホームページ検索を!」と言われても、パソコンや携帯でのインターネットを使わない老人にとっては知る由もなし』と話された。
改めてその人たちの身になって考えてみれば自然な疑問だと思う。

インターネットでは、私もついていけないほどにツイッターとかフェイスブックとかあれよあれよと知らない人ともつながっていく怖さがよぎる。

人生の後半にとっくにさしかかった私にしてみれば、ゆったりと穏やかに、そして、たまには刺激的に過ごしたいと思う。

人生死ぬまで学びとはいえ自分の時間を持ちながら心見つめて子どもたちの平和を願って次世代につなげていくことができれば本望である。

検索しなくてもそれなりの人生を送る自然体でありたい。そう思いながら自身に問いかけたのである。

sukomomo at 18:14コメント(0) |  

2012年10月18日

久々の顔ぶれに嬉しさが

子育てママたちの今後の研修を提案したことから、打ち合わせがてら数人の集まり、ランチを兼ねた話に花が咲く。
幼稚園、保育園、家庭での出来事などなど、皆、熱心であり、仲間うちのいいたいことを言い合う気さくな関係が、
継続セミナーの子育ての旅ならではのコミュニケーションである。

参加しなかった仲間うちのママたちともつながりはしっかりとあって、お互いの思いやりの子育てトークに、「さすが!」と、ママたちのしっかり自分見つめをしている話の節々に、「よかったぁ」思うのである。

子育ては、一人であれこれと悩んでいるのは一番つらいこと。
子育て仲間がいることが今後の子どもの成長にもプラスとなっていく。

「誰も居ないなぁ」と感じているママは、どんな形でもいいので、ママ友をつくることをお勧めしたい。
そして、子育ての旅6期生の開催までもう少し待っていて下さいね。

sukomomo at 18:47コメント(0) |  

2012年10月17日

資料づくりに

久しぶりの雨天で(朝から晩まで一日中降った)、自宅にこもっての資料づくりとしては、適切な日となった。

こうして自宅にいると、電話もよくかかってくる。
仕事のこと、趣味のこと、旅のこと等などと・・・・。

久しぶりに、まっきーさんのブログも拝見すると、素敵なコメントと歌が載っていて癒される。
早速、コメントを投稿させていただいた。

もうすぐ、赤ちゃんが生まれる頃なので、母子ともに元気にと祈ってます。

何ともパワフルで、おなかの子と共にコンサートなどよく出かけられている。
きっと、ママに似て活動的な元気な赤ちゃんだろうと楽しみにしていまーす。

sukomomo at 19:09コメント(2) |  

2012年10月16日

気づきの感想文

小学生の「赤ちゃんふれあい教室」の感想文をいただいた。
読んでみると、たくさんの気づきが記してあり、心が熱くなった。

事前の大切な話もしっかり受け止めているし、この教室の狙いとする「赤ちゃん抱っこ授業ではない・・いのちの大切さや、思いやり、感謝の気づき、人とのコミュニケーション、自己表現、自己肯定感等など」をしっかりと感じ取っている子どもたちに、改めて必要性とさらなる感動が響いた。

今日の午後は中学生。
友達を意識して、はにかんでしまう生徒もいたけれど、この2時限の赤ちゃん親子と関わった体験は、貴重な時間だったことと思う。

それぞれの学校、クラス、私や教師を含む関わった大人たちの意識で、参加する生徒の思いや受け止め方など濃くも薄くもなる。
大切に思う気持ちが生徒たちにも通じるのである。
もちろん赤ちゃんにでもある。しましまシャツ


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2012年10月15日

少しの時間を利用して

移動の途中で一時間程度の時間が空いたら、本屋さんへ行くことが多々ある。
今日も、よってみることにし、まだ読み切っていない本を持ち歩いているので、喫茶コーナーで読むことに。

知り合いの方が一足先にくつろいでいらしたが、挨拶と近況報告をしてから静かな場所を選んで座る。

そういえば、コーヒーショップの方が、4人のうち2人が以前(もう7.8年前になる)子育てママだった。
「観たことがあるなぁ」と思いながらもこちらからはわからず、声をかけてくださり、先日の赤ちゃんふれあい教室の5年生になったという。
仕事があったので参観日には失礼したのだと(リニューアル開店直後だものね)

この頃、子どもの成長と共に仕事へ就き元気にされているママたちをよく見かける。
3週間前も他のお店で働きだしたと言って、ばったりと会い近況情報を聞いたばかりだった。

子どもと関わる時期は、過ぎ去ってみれば、早いものである。
幼い頃にしっかりと関わっていたからこそ、今、心おきなく安心して仕事に精を出されているのだろうと、うれしくほんの少しの話の中から喜びが伝わってきた。
よかった!声をかけてくれてありがとう。

sukomomo at 19:05コメント(0) |  

2012年10月14日

ママの生き方を変える子育て

西部子育てサークル代表者会主催で「男性の育児参加が幸せをはこんでくる」と何とも素敵なテーマでの講演会が開催された。

講師には、NPO法人全国ファザーリング副理事小崎恭弘氏(神戸時を大学准教授)を迎えての保育士としての体験や3人の男児の父親で育児休暇を取り積極的に子育てを楽しんでいる実体験を交えての楽しいトークだった。

さすが、大山町での開催とあって「子育ての旅」の卒業生ママたちがパパを誘っての参加が多く見られ、小崎氏もパパの参加が多いのを感心されていたほどであった。

子どもの様子が手にとるようにわかり、パパの気持ちママの気持ちの違いなどご夫婦で参加されていた方たちはもちろん祖父母も共感し笑いを誘う。

午後は、手作りカレーをいただき、午後の実践、パパと遊ぼう。
パパ達も照れながらもわが子と向き合って楽しむ様子が何ともほほえましく、子どもたちもパパの大胆な接し方に満足している様子だった。
やはり、男性は男性の遊び指導がすんなりいくようだ。

今日参加した皆さんは、これからの子育てがより潤い、楽しみながら子どもの成長を親子で育んでいかれること間違いなし。

11月30日、12月1日に開催される全国ファザーリングフォーラム(米子市コンベンションで開催)にも小崎氏は来られるので、再会を楽しみにしたい。

今日来られなかった子育て中のママパパ達は、是非とも参加をお勧めしたい。
いろいろな楽しいイベントも盛りだくさんですよ。

子育てサークル代表者会の皆さんお疲れ様でした。ありがとう。

sukomomo at 18:35コメント(0) |  

2012年10月13日

運動してスカッと

久々の健康クラブで体を動かし気持ちいい汗をかく。
ウオーキング、器械筋肉強化、チャリ、腰痛予防体操、腹筋マシーンなどすべてをゆっくりやりこなす。

老化現象は、日々秋風とともに素肌の乾燥と共に感じるこの頃、しっかりと筋肉を鍛えて老化予防にと頑張らなければならないと自覚する。

若さで何も気にしなかった遠い過去が懐かしいっ!・・・なんて思っても仕方ないのだぁ。
年老いても素敵な女性でありたいとの思いを忘れず心と体を鍛えるきもちを大切に・・・と、言い聞かせ食事をおいしくいただく。〜感謝〜

sukomomo at 18:37コメント(0) |  

2012年10月12日

いのちの林檎、上映会

前々から無農薬でリンゴ作りに成功された木村氏のことは関心があったのと、化学物質過敏症のことも知りたくて上映会に参加した。(後援も兼ねているのでできるだけ参加をと募った)

木村氏のご苦労と無農薬リンゴにかける思いと優しさがにじみ出ていて、声を出して必ず話した後に「わはははっ!」と豪快に笑われる姿が印象的だった。

このリンゴに救われた化学物質過敏症の早苗さん親子のドキュメンタリーであり、ご苦労も大変なものであった。
私たちは、ほとんどの食物が食べれることのありがたさが申し訳ないほどに切なく響いた。

子育ての旅のOBママとも会場で会えて次回の会などの話もできた。
また、その他たくさんの知り合いの方々も見かけて、同じ情報を共有できたことは喜ばしいことであった。

便利ではあるが、機械や化学物質の多い環境の中で、これから生きていく上で、大きな視野で考えていかなければならないと痛感させられたのである。

sukomomo at 18:43コメント(0) |  

2012年10月11日

成長が見られた中学生

二学期の2回目授業、赤ちゃんふれあい教室。
事前の振り返りをした後での赤ちゃん親子と交流する生徒たちは、言葉も多くしっかりとママたちに伝える様子が見られたり、泣いていても頑張ってあやしたりと、この三ヶ月間の自分で考えて行動に移せる生徒の姿が見られた。

昨日に続いて参加してくれた赤ちゃん親子には、特に感謝の気持ちでいっぱいである。
講義の中だけでは、伝えきれない命・思いやり・感謝・コミュニケーション等など、赤ちゃんの力を借りてのこの授業は、日々回数を体験すればするほど感動と愛に満ちている。ごきげんあかちゃん


これからのいろいろな人生の道筋に赤ちゃん親子と共にエールを送りたい。
参加してくれたママたちありがとう。〜感謝〜

sukomomo at 18:06コメント(0) |  

2012年10月10日

赤ちゃんと触れ合ったステキな小学生

小学校に訪問するのは、9月に引き続いて2回目の今日。
小学5年生一組の生徒の皆さん33名と赤ちゃん親子が18組のふれあい体験教室。(ママたちありがとう)ママと


事前に赤ちゃんのことをいろいろと担任から学んでいて楽しみにしていた生徒の皆さんは、緊張感も見られ、それが新鮮でかわいい、素敵な子どもたちと2時限を参観日として実施。

触れ合う前の事前の話も真剣でよく聴いていて、実際に赤ちゃん親子とご対面すると積極的に「いないないばあ」等あやすことも時間の流れと共に・・笑顔も多くなっていった。

それを見ている保護者の皆さんも赤ちゃんと接している様子に心が和み、終了後の感想では「あんな笑顔を久しぶりに観た」と感想を話された。

5年生の感想もしっかりと分かち合って、参加した赤ちゃんママからは、「笑顔で優しく接してくれたのは、お父さんお母さんがあなたにしっかり愛情をくれたからよ」と話して下さり、何よりの生徒の自身にもつながったことと思う。
ママたちの心優しいレベルの高いことに感謝。

この赤ちゃんふれあい教室の取り組みは、いつも愛と幸せに満ちている。
参加したすべての人たちが、幸せになれる時間である。

学校側もずーと続けていきたいと話してくださった。

終了後の保護者懇談会にも出席させていただき、「乳幼児期にしそびれたことは、振り返ってその時期に戻ること、今日の赤ちゃんのように、そこから子どもとのコミュニケーションをやり直すことで解決することがたくさんある」と話させていただいた。
お話させていただくチャンスを下さりありがたく感謝です。



sukomomo at 18:23コメント(0) |  

2012年10月09日

子育て相談から

メールでの子育て相談があったので、子育て中の親御さんたちにも参考にしていただければと記すことにしました。
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相談「上の子に厳しすぎるのかと気になることが多々ある。いかがなものか」
「パパが厳しいのでママもパパの言うように見守っている」が、「まだ幼稚園児なのにと思うことがある。ママも下の子に手がかかるのでついつい厳しくしてしまう」
「叱った後に後悔もするが、日々流されて今にいたっている。」

乳幼児期の子育ては、思っている以上に大切な時期です。
家庭での甘えや愛情を受けている子どもは、外でしっかりと頑張れる子になります。

厳しすぎるのは、あまりよくありません。
そして、褒められることよりも批判されることが多いのでは、子どもは自信をなくしてしまいます。
自己肯定感の低い子にもなる可能性もあります。

子どもには一つ叱ったら二つは褒める。二つ叱ったら四つは褒めると頭において、叱る前に一呼吸してみると、以外にも叱らなくてもいいことがわかります。

人の物をとったり、命にかかわるようなことがあれば、しっかりとしつけることは大切です。
家庭でのルールを、日頃から話し合っておくのも一つの方法です。

子どもは逃げ場も必要です。(祖父母など)
私はそう思いますが、皆さんはいかがですか?

少しでも気になることは、人に話してみることです。話しているうちに解決法も(気づき)浮かんできますよ。

sukomomo at 19:17コメント(0) |  

2012年10月08日

いっこく堂さん、生ライブ・・凄い!

澤井コーヒー30周年記念の感謝のイベント「いきいき健康セミナー」が認知症講演会と腹話術のいっこく堂さんをお招きしての生ライブが開催された。

日頃からこのコーヒー店を利用している方たちへの感謝の気持ちということとPRを兼ねてのイベント。
認知症の話は、聴く機会も多々あるので、いっこく堂さんの魅力にひき寄せられて応募をして希望がかなったのである。

いつものことながら、鳥取大学医学部の浦上先生は、わかりやすく認知症予防の話をされ、今まで認知症の予防法はないと言われていたが、富山大学の服部先生のトリゴネリンの効果が予防効果があるとの研究結果から、トリゴネコーヒーを開発されて鳥取大学医学部との協働で研究成果が得られるということだった。

また、これからの季節に流行するインフルエンザ予防として、紅茶テアフラビンの効果など納得いくものであった。

さてさて、待ちに待ったいっこく堂さんは、素晴らしくて、笑いが絶えず、観客まで下りてきて間近で見ることもできた。

何ともまあ、素晴らしい腹話術笑って笑って脳活性化、
そして、休憩等の待ち時間にはコーヒーとシフォンケーキやクッキーが振る舞われた。

澤井社長さんは、30年続けて来れたこの喜びを感動されて涙ぐまれる挨拶も、苦労の積み重ねで今があることも共感するものであった。

人と人、健康で幸せに暮らしていくための研究が実ったことは、喜ばしいことであった。
そして、子育てにも置き換えて、いじめや虐待予防などの日頃の活動を諦めないで続けていくことを一人でも多くの子育て中ママたちと共に取り組んでいくことを再確認させていただいた。

今日の素敵な一日に感謝です。

sukomomo at 19:02コメント(0) |  

2012年10月07日

急に寒く(?)・・衣服の調節を

ついこの間まで暑いという感覚だったけれど、今日は、天気も不安定で少々寒いほどになった。
友達のお母さんの様子も気になり、時間が空いたら会うように話していたため、午後メールが来て出かけることになった。

介護を頑張っている彼女は、いろいろと気遣いをしながら仕事と両立させている。
疲れを出さないようにと心配をするが、「なんとか母親との生活をしている」と明るい表情で語ってくれたので、少し安心した。

認知症のでた母親の様子を、急に寒くなったので洋服をちぐはぐに着ていたことなど笑いを交えて話してくれる彼女は、おおらかで素敵な女性だと今日も実感する。

お年寄りも、子どもも体温調節がうまくいかないので、不安定なこの時期は、衣服調節がし易い前開きのはおるものが便利です。
風邪などひきやすい時期でもあり、気をつけてあげたいものですね。
まずは、お世話する人が元気でいることが一番です。

sukomomo at 18:42コメント(0) |  

2012年10月06日

定例会と絵本ライブ

月一の定例会を、絵本作家の長谷川義史氏のライブに合わせて会場を変更し行った。
それぞれのグループでのイベントを支え合うために確認事項や役割分担など行った後に、会場いっぱいになった場所に移動して、ライブを楽しんだ。

絵はもちろんのこと、話の内容がとてもユーモアで笑いが響く。
イクメンの先駆者であり、実践を絵本にされているので、身近に共感することの多いことから子どもも大人も親しみやすく人気があるようだ。

全国を回っていることからご当地の自慢なものなどを絵や歌にして、あっという間の1時間半のライブを楽しませていただいた。

sukomomo at 18:36コメント(0) |  

2012年10月05日

晴天に恵まれたブックスタート

昨日のブックスタートに引き続き、本日2日目のブックスタートが開催される。(6ヶ月健診時に)
米子市の場合は、図書館司書と公立保育園から1名ずつ順番にスタッフとして配置され、他はすべてボランティアである。
メンバーは、読み聞かせグループや保育園退職者や子育てに関わっている人たちの心ある人たちがいて、今日も新たに読み聞かせグループの新人さんが3名ほど来られて、手不足な金曜日にはありがたい人材であった。

健診に来られた赤ちゃん親子は、順番を待ち、赤ちゃんは寝くじと空腹などで泣きだす子もいる中で、待つのは疲れる。
そんな中で、昨日のブックスタートを受けたママからの感想が届いた。
ブックスタートで絵本に触れて一息したいと楽しみに来られるママからのコメントで、「せっかくのブックスタートを楽しみにしていたのに、子どもに声もかけられず一冊の絵本を読んでもらっただけのあっという間だった」とがっかりしたことのメッセージだった。

昨日の様子は、わからないが、いつもなら、「子育て応援してますよ」の気持ちを伝えて絵本を通しての子どもとのかかわりなど話しながら、赤ちゃんへの言葉がけもできているはず。
早速、昨日の様子を尋ねてみると、スムーズに流れていて赤ちゃんを待たせる時間を短縮するために余裕がなかったのではないかということだった。

もちろん、疲れている中で、少しでも早く終わらせてあげたいという思いも大切ではあるが、人(ママたちの中には、早く帰りたいと焦っている人も)には、いろいろな考え方や価値観があるために、その辺は、ニーズに合った対応をすることが大切だと今日のスタッフの皆さんと分かち合うことができた。
参加者からのコメントが届くことで、スタッフの学びになり成長もできるので大歓迎なのです。

昨日と今日とのスタッフメンバーの交代もあり、前々から行政側に提案していたブックスタート支援センターの方を招いての研修会を企画していただけるように、再度要望していきたいと思う。
本日は、出張で担当の上司が不在のため、改めてお願いしたいと思っている。

いつものことながら、絵本と読み手の顔を見る赤ちゃんの表情に可愛さと嬉しさと幸せのエネルギーをたくさんもらうことができた。みるく

知っているママからの相談もあり、上の子の対応など悩み、懸命に子育てをしているママたちは、素晴らしく心から「素敵ですよ」と応援をしていく今日であった。

sukomomo at 18:40コメント(0) |  

2012年10月04日

今日のいろいろ

朝から中学生の卓球大会へ応援に。
郡部の学校では参加校も少なく、学校によっては、部活の数も揃っていないようだ。
少子化の時代に子どもたちは、それなりに学び成長を育まなければならないこの時期、指導者の資質も大きく影響されることだろうと思う。

大会の様子を見ると、学校の指導によって、顕著に子どもたちの態度に現れている。
礼儀正しくマナーも良いところやもう少し指導に力を入れてほしいところなど、観ていても気持ち良いものであってほしい。


午後の公民館の教室が終わってから、リニューアルした本の学校へ少しの時間を利用していった。
広々と空間もあり、ゆっくりと読書を楽しめる素敵な図書館のようなお店になっていた。

本の数も多く、少しの時間では観て回れないくらい。テンションがアップした。
絵本コーナーも充実していて、子どもを持つ家庭にとってもじっくり選んで購入できる。
リニューアルオープンにあたってのイベントもこの月は多いので、近いうちに一度行ってみてほしいと思う。

私もまた近いうちに、今度はじっくりと時間をとって行ってみたいと思う。


FMラジオもちょうど読書のテーマだったので、話題にできてよかった。
いつものアニーちゃんの娘ちゃんの様子に幸せをいただいた。ありがとう。

sukomomo at 18:24コメント(2) |  

2012年10月03日

笑顔に癒される

赤ちゃんと中学生とのふれあい教室、2学期スタート、3か月からの赤ちゃん親子が、たくさん集まってくれました。
中学生も少し大人に近づいて、1学期よりもしっかりと赤ちゃんの様子を観て関わってくれました。

てあそびやわらべ唄遊びも赤ちゃんやママたちの中に混じって、何とも言えない笑顔でやってくれました。(すてき!)
生徒がほほ笑むので赤ちゃんも笑い、赤ちゃんが笑うので生徒もほほ笑む、そんな繰り返す素敵な時間が流れていました。
そばで見ているママの笑顔もうれしそうでした。ママと


なかには、シャイで少し離れて観ている生徒も後半になると近くなり抱っこしたり絵本を読んだりしながら和んだ2時限もあっという間でした。

この中学校は、今年で6年目となり生徒の皆さんも年々落ち着き素晴らしく一人一人がとても素敵です。

赤ちゃん親子をお見送りした後も、笑顔が絶えずいろいろと感想を言い合っていました。

本当にこの取組は素晴らしいと再確認をさせていただく瞬間なのです。〜感謝〜


sukomomo at 18:58コメント(0) |  

2012年10月02日

秋のイベント、盛りだくさん

先日、腹話術のいっこく堂さんがライブをされるということで、いつも利用しているコーヒーショップの募集はがきに応募したところ整理券が届いた。(わーい!)

また、絵本でおなじみの長谷川義史さんのライブも近くある。
夏には米子と日吉津に来られていたけれど、都合がつかなくて行けなかったこともあり、今度は、行ってみたいと思う。

書店の作家さんの講演会や音楽、ダンスなど、盛りだくさんで日程が重なっていることもあり、選んでいくことの贅沢な10月である。
まずは、10月14日パパの子育て講演会に家族でお出かけください。(ますます子育ての協力者になってもらえますよ)

また、運動会や公民館祭なども今月から11月にかけて各地域で予定されている。


赤ちゃんふれあい教室も先月から始まり、たくさんの赤ちゃん親子にも参加していただければと思っている。

小学生や中学生との関わりも、素敵な出会いとなります。是非ともご参加を。
絵本のプレゼントももらえて貴重な体験ができます。楽しい時間を過ごしましょう。

sukomomo at 18:57コメント(0) |  
ブログについて
「子育て支援ネット西部ーすこもも」は「子育て支援ネット」西部としてのもも?「すこもも」個人?

このブログは子育て支援ネットのメンバーで話し合いまとめたものではありません。すこももが、できるだけ早く子育て中の親や支援者のために、情報を提供したいという想いから投稿したものです。

 すこももの気づきやこれだけは伝えたいという事を載せています。

メンバーで話し合う時間も無く、今後「子育て支援ネット」全体の意思統一したものを皆様に提供することができるようにしたいと思っています。それまでのすこももなりの活動記録です。

どうぞ、疑問や質問がある方はcomentに投稿してください。ただし、人をけなしたり愚痴ばかりで終わらないで、自分としてはこうしたいという前向きなもので行きたいと思っています。それは、エネルギー(波動)の関係上、プラス思考でしあわせな子育て支援がしたいと思うからです。 感謝や思いやりのある意見交換ができたらいいと思います。だからといって反対意見を言ってはいけないと言うことではありません。人それぞれに100人いれば100人の意見があります。違う意見こそ学べることも多いと思います。

基本は、子育てをよくしたいという想いです。しあわせな世の中にしたいという心です。 comentの投稿楽しみにしています。

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