2013年08月

2013年08月31日

私たちも行く道なんだよね

認知症になった母親の介護に日々懸命に携わっている友の自宅へ久々訪問することとなった。

この頃、やっと通い始めたデイサービスに行きたがらなくなったので、ケアマネージャーさんが来られることになっているので、家を空けれないために私の方が出掛けて行った。

担当のスタッフがごっそり移動されて変ったことが原因のようだった。
子どもの保育園などと同じで、担任が変わると行きたがらないのと同じである。
(どうしてごっそり人事異動なとされたのだろうね?)

お母さんとは久々にお会いし、すっかりお年を召されたことも理解できた。

彼女は、ほんと! 仕事をしながら、よく世話をしているのもわかるし、時には、出先からの呼び出しなどあり、大変なご苦労が感じ取られた。

「皆、行く道だものね。」とはいってもより添っている本人には痛い一言なのかもしれない。
我が身を振り返り、生かされている寿命を元気で過ごせるようにしたいと思う。が・・・。

脳は使えば使うだけ活性化され年もとらないという。
面倒くさくなった時は、黄信号だと自覚し気をつけたいと思う。

友への手助けができることはないものかと考えさせられる。
なのに、彼女は日頃作り置きしている野菜ピクルスなどとても上手に美味しく仕上げた数々をご馳走してくれた。
お手伝いどころじゃなかったねぇ。
ごちそうさま。美味しかった。

健康を害さないように祈るのみである。

sukomomo at 19:54コメント(0) |  

2013年08月30日

子育て支援者の会へのおもい

昨夜のがいなネット交流会で子育て・教育部の活動報告をさせていただき、それぞれのグループのPRもでき、あらかじめ欠席される方からの今後のイベント情報などは準備して広報させていただいたけれど、
欠席者の中でもしばらくご無沙汰して最近情報がとどこっているグループの皆さんのことが気になり、メールで問い合わせをすることに。

事務局に尋ねると、他の会と重なったとのことではあったが、メンバーが欠けると寂しいものである。
賑やかで楽しい会だっただけに、その場の共有ができなかったことは、やはり「残念!」だ。

そんな思いになったとき、灰谷健次郎氏の子どものつぶやきからこんな詩が思い浮かんだ。
  ただいま Y.K
 お母さんが仕事に行っているから
 学校から帰って「ただいま」といっても
 誰も答えてくれない
 でも私の心の中に
 お母さんがいるから返事をしてくれる。

灰谷氏は、「子どもの精神性にはすごいものがある」と評価されている。
子どもの心をしっかり観ていく大人でありますように。

sukomomo at 19:17コメント(0) |  

2013年08月29日

今日のいろいろ盛りだくさん

午前中は、ハッピー子育て応援団にて、子育て講演会。
熱心なママたち、ご夫婦でも2組の参加があって、集中して聴いてもらえたことを実感する。

質疑応答も、皆さん日頃の不安を話され、なんとか解決し前向きに子育てに向き合っていきたいという気持ちが伝わってきた。

どこでもよく聞かれることだけれど、長男・長女への対応で悩んでいることが今日の相談からもうかがわれた。
上の子は、どうしても期待と先への不安とが重なって、子どもへ親の思いをぶっつけてしまうようである。
乳幼児期からやり直し(振り返り)基本的な信頼感を再確認していくこと。
それには、子どもの立場に立って、その子への一対一の関わる時間を持っていくことが大切である。

どうしても下の子に手がかかるので、子どもなりに我慢を欲求不満になっていることも多いのである。
いろいろな著書も紹介し、今後への行動に役立ててほしいと思う。 

ステキなママ・パパ達との出会いに感謝です。


年一度、がいなネットの交流会。
久々に顔をみて、情報交換がなされた。
さすがにがいなネットはいろいろな立場の方たちのすごいメンバーぞろいであり、濃厚な会になっていく。
今回、子育て・教育部のメンバーと活動報告もさせていただき、より、皆さまにアピールできたことと思う。

いつもの楽しい真誠会健康クラブトレーナーのパフォーマンスは、笑いで盛り上がり和み横のつながりも一つになったようだ。

がいなネット交流会の前には、久々に孫育てから解放された友だちが電話をしてきて急きょ会うことになった。
いろいろな孫育ての様子を聴くことになった。

その後、FMラジオ生放送。
今日の講演会や孫育て情報も役に立てることになり、20分間が足りないほどのトークになった。

今日のいろいろに感謝です。



sukomomo at 22:27コメント(0) |  

2013年08月28日

書店も洋服やさんも・・・・!

注文していた本が届いたというので受け取りに。
知り合いの店員さんは、夏休みの学習ドリルなどから秋に向けて児童書の入れ替えに忙しそうであった。

帰り、久々にショッピングモールによると洋服が既に秋物になっている。
それでも、夏物の最終バーゲンだ。

まだまだ子連れの親子や祖父母で賑わっている。
小学校・幼稚園の二学期始業式はまだのようだ。????。

ちょっと気になること・・・英会話のお部屋に「0歳から」などと募集がかかっていて「ええっー!」と驚いた。 
いつぞやも記したことがあるが、まだ日本語もできない赤ちゃんにどうするの?

英文学の専門家は、この頃の言葉や行動など危険性を話しているのをうかがったことがある。
経営向上のためなら何でもしていいものか?・・・よく考えてほしいなぁ。

子どもに携わる学習塾などは特に、人間形成の上で豊かな心と体になるための最低限の配慮をして欲しいものだと痛感するのである。

保護者のみなさん、賢く選んでくださいよ。お頼みしますよ。

愛車がやっと修理から戻ってきた。
お世話になりました。


sukomomo at 18:48コメント(0) |  

2013年08月27日

秋の気配とともに

一昨日から朝夕とベランダの小さな花壇にコオロギ?の音色が響くようになった。

やっと、朝夕が涼しくなり、虫たちも秋の気配をいち早くキャッチしてやってきたようだ。 

秋から、大山「子育ての旅」8期生もスタートする。
米子も一年間を置いての6期生がスタートする。
赤ちゃんふれあい教室も福生東小学校や大山町のすべての中学校でも引き続き開催する。

何となく、真夏のだるさから、虫の訪問と共に音色に癒され、引き締まる思いで再会と新たな出会いにわくわくする。

米子1〜5期生合同同窓会は、助産師による「パパママ事業講座」の段取りも付き、本日、県・子育て王国推進課へ申請を行う。

明後日は、境港市ハッピー子育て応援団子育て講座にて新たな出会いに期待。
大変だけれど楽しみの多い子育てを、自然体で楽しんで行ってくれることが、何より幸せでもあり私の願いでもある。
気づきと感動の講座になりますように。

sukomomo at 19:12コメント(0) |  

2013年08月26日

生涯読書をすすめる会・情報

いつも思うことであるが、足立代表をはじめとする皆さんの活動や本・イベント情報はとても参考になる。

今日は、今、松江市教育委員会で話題になっている「はだしのゲン」についての松江から来られている元・図書館司書の方の読書協会の規約なども含めて、問題点や読書の自由に反することなどの思いを話されたり、日本国憲法の読みやすい著書の紹介や、戦争と平和の絵本や生きるテーマの絵本など、数々の紹介がなされた。 

早速、帰りにこれはというものを購入。
絵本「たくさんのふしぎ~生きる」谷川俊太郎詩・岡本よしろう絵
絵本「ふようどのふよこちゃん」・・・これは次回にまわす
ドキュメンタリー小説「収容所から来た遺言」辺見じゅん著

また、リニューアルされた図書館が好評でお話し会が賑わったことや本好きの子どもも大人も待ちに待っていたことも実感されたことなど話題に。

私からのおすすめ著書は、灰谷健次郎氏の「子どもたちに教わったこと」を提起させていただいた。
何年か前に読んだ著書が本棚から偶然に目について再度読んでみたことから、子育て・教育の原点に戻れたからである。
改めて子どものすごさを感じるとともに、親や教育者は(もちろん保育士も)是非とも読んでもらいたい一冊でもある。

本屋さんのカウンターから「〇〇先生!」と声をかけられた。
よくよくネームを見てみると、何ともまあ!、赤ちゃんだった子どもが中学2年生になったというママからのうれしい情報だった。

ヘアスタイルもスリムなスタイルにもなって、声をかけてもらわなければわからなかった!
ありがとう。この四月から勤め出したという。

子どもの手がかからなくなって仕事に就くママたちもこの頃よく見かける。
核家族では、子どもが帰ってくる時間帯のパートをされているママたちも多い。
子育てをちゃんと考えているママたちの話を聴くとうれしくなるのである。



sukomomo at 19:09コメント(0) |  

2013年08月25日

今日のイベント!

中海環境フェアーに、何年振りだろう?顔を出してみた。
東京から帰ってきた年に中海クルージングをし、中海から日本海に抜けての夕陽の素晴らしさに感動して、一緒に乗った職場の仲間がびっくりするほど感動していたほどであった。

素晴らしい中海を次世代にも残したいと、今回の標語募集に参加した訳で・・・・投稿された標語はすべて展示するとのことだったので、他の方たちの思いにも関心があったこともあり、出かけて行ったのである。

改めて、ラサール条約のことや環境汚染などのことなども考えさせられる時間となった。


昨夜からの24時間テレビも感動の場面が・・・。
すべては観ることはできなかったけれど、いろいろな困難を乗り越えて前に向かっていく子どもたちや被災地の方たち等など、「幸せとは」を考えさせられる時間でもあった。

嵐のファンがさらに超ファンになった今日でもあった。〜感謝〜

sukomomo at 20:16コメント(0) |  

2013年08月24日

子育て支援ネット定例会

久しぶりの支援ネット定例会(子育て支援者の会と兼ねていたことで単独での会は4ヶ月ぶりとなった)

これから始まる「赤ちゃんふれあい教室」や一年空間があった米子「子育ての旅・6期生」開催についてが主となり、情報交換などいろいろと分かち合う。

「赤ちゃんふれあい教室」・・・3か月から10ヶ月の赤ちゃん募集
。隠扱遑稿(水)午後1時30分スタート  福生東小学校
■隠扱遑横夏(火)午前10時30分スタート 福生東小学校

米子「子育ての旅」1〜5期生合同同窓会 
 10月31日(木) 10時〜11時30分 児童文化センター多目的ホール

米子「子育ての旅」6期生・・・0歳から6歳の子どもを育てているママ
 11月11日(月)・22日・29日・12月6日・13日・1月24日(金)・・6回継続セミナー
 児童文化センター 研修室・第三クラブ室 完全託児
 仲間づくりの継続的なプログラムになっているため全日程参加できるママが対象となります。


アートスタートおひざのうえ
11月16日(土)・17日(日)
淀江文化センター(さなめホール)・・・子ども未来ネットワークのホームページを見てね!



sukomomo at 17:59コメント(0) |  

2013年08月23日

子どもは宝・・・子育て中のママたちに光を!

夏休みもわずかになった今日、公民館教室(今月はお盆のため一週ずらす)に出かけると
小学生の木工教室で賑わっていた。

私たちの教室にも関心がある様子、男の子から「なにしてるんですか?」などときいてきた。

高年齢化になり、人数がだんだん減ってきたものの皆さん熱心に通って来られる。
足腰が弱くなっても手先や話などでも脳の活性化には役立っているようだ。

ましてや、今日のように小学生の活動で賑わっていたりするとますます効果的というもの。
やはり、「子どもはいいものですね」と口々に話される。
私も楽しく嬉しくなってきた。

社会では、まだまだ妊婦さんや子育て中のママたちへの働き場所において風当たりが強いという特集もあったが、
次世代を見据えた広い視野で考え対応してくれる会社はわずかということである。
目先の利益ではなく、助け合う長期的な人とのつながりの中で運営してくれることを強く願う。

近くに第二弾、子育てフォーラムを開催すべき、企業の理解を得るよう提案し、次回の会では仲間に相談していきたい。


sukomomo at 18:57コメント(0) |  

2013年08月22日

とっとり県民カレッジ・・・西部医師会公開講座

とっとり県民カレッジ連携講座、鳥取県西部医師会主催の3回シリーズが一般公開健康講座として開催された。

日頃から子育てにおいて、生活習慣や睡眠の覚醒リズムなどで、ママたちに話をしているために、より良い情報がママたちへ伝えればの思いと、事故以来寝つきが悪くなったこともあって自身の健康のためにもと参加させていただいた。
 
知り合いの方たちを数名見かけたり、長い間市役所前のレストランをされていた(何年か前にお店をたたまれた)奥様が懐かしく声をかけて下さり、先日の認知症サミットで司会をしたことを褒めて下さり(私としては、肝心な初めのあいさつで緊張しまくり落ち込んだこともあって)何とも嬉しい言葉をいただいた。 


また、私の方もレストランがなくなって残念であることを伝え、お互いのあいさつで心が和んだ。
このレストランは、玄米ごはんと白米とを選ぶこともでき、体にいいものを使ってのランチ専門、おふくろの味で好評だったけれど、ご主人とお二人でされていたため、ご主人の高齢化でやめられたようである。

さて、講義のテーマは、「より良い睡眠のために」精神科医廣江ゆう氏のわかりやすい話に睡眠のメカニズムがよく理解でき、睡眠障害の症状や治療、睡眠薬のこと、予防などについても確認できた。

まずは、体内時計を正すために、
夜遅く寝ても早起きすること。
目が覚めたら日光を取り入れること。
規則正しい3度の食事・運動習慣をつけること。等など12カ条の指針を睡眠障害対処としてお話された。

再確認もでき、とてもいい講座でした。〜感謝〜

sukomomo at 19:06コメント(0) |  

2013年08月21日

水族館の賑わいと日本海

0104fad4.jpg

夢みなとタワーで開催されているオーストラリアの魚たち

eebe6206.jpg
  


30年近く前になるだろうか? もっと若かりし頃オーストラリアに旅行した時に出会ったペンギンのことを思い出した。
世界で一番小さなペンギンが海から陸に上がってきて卵を産みに来たのを見て、何とも可愛らしい姿だと印象深く覚えている。

ジーッと顔を見ると優しくて愛らしい・・自然と笑顔になってくる。
このところ、心身の疲れることも続いていたので、とてもとても癒されるひと時だった。

他には、クラゲのいろいろな種類も見られ、何とも大きなカニやカメなど子どもたちは大喜び。(大人もびっくり!)

親子や祖父母と一緒に夏休み最後の楽しみを過ごしている家族連れも多くいたが、ゆっくりと観ることができた。

チケットには、、タワー展望の無料がメリットとして込まれていて、いつものように展望台まで行き、日本海の青々とした美しさや白色の船、太陽に反射してダイヤモンドのような輝きなど、心いやされるひと時に感謝。

境港市役所の用事をしてから足を延ばしてやってきた甲斐があったというもの。ありがとう。

sukomomo at 18:07コメント(0) |  

2013年08月20日

いい先生って!

先生は、子どもたちに大きな影響を与える存在。
いい先生との出会いは、その人の人生をも左右しかねない。

特に小学校の担任教師は、学問的な知識はもとより、その人間性がより重要なようです。
一人一人の個性を見極め、それを伸ばす姿勢を持つこと。
自分の感情をコントロールし、むやみに怒らないこと。
初心を忘れず、情熱をもって仕事に取り組むこと。
強い指導力で、クラスを導くこと。
さらには、自分自身、人間としても磨きをかけ続けること。

これは、谷川俊太郎氏のコラムからの文である。

高校生が小学時代に担任の衝撃的な言葉を忘れず、悲しい思いをしたと打ち明けられたことを思い出した。
今でも、どこかで教師をされているらしいが・・・、上記とは、ま逆の人間(先生)として、今も子どもたちを傷つけてはいないだろうかと、心が痛んだ。

先生に限らず、会社の上司や社会のリーダーシップをとるあらゆる人間にとって必要不可欠な資源なのですよね。

sukomomo at 19:03コメント(0) |  

2013年08月19日

うまくほめられる人は、上手に叱れる

曽野綾子さんの著書「親の計らい」で、現代社会においての家庭教育のさまざまなテーマで書かれている。

相談の中に「最近子どもを叱ってばかりいて、自分自身が嫌になってしまう」と悩みがほろりとでたママがいる。
 そのようなママたちは、結構いるのではないだろうか。

「子どもに対してはまず、褒めることからはじめるべきである。
それは決して、教育のテクニックの問題ではなく、人間にとってかなり大切なこと。誇りを持たせることに繋がる。
これは、自分のような能力のない者にも、他人に何かをなし得るのだ、という驚きと幸せを自覚させることなのである。
励まし自信を与えることがどれほどこの世で大切なことか、叱ることと褒めることとは連動作用になっている。
叱れない人は甘やかすだけで、褒めることもたぶんできないのだと思う。
うまくほめられる人はまた、上手に叱れる。なぜなら褒めるとか叱るとか言うことは、教育のテクニックだけではなく親たちの人間理解の深さと関係があるはずである。
作家は褒められて育ち、けなされて育ち、無視されて育つそれはそのまま教育の真髄である。」と・・・・。

多くの子どもたちは、親や周りの大人から褒めてもらいたいと頑張っている。
当たり前にできることも、まずは褒めることから始めよう。
子どもは、褒めると自信を持ち次へのチャレンジもできるのである。・・・そう私は思いますよ。

sukomomo at 19:02コメント(0) |  

2013年08月18日

憲法を知る・・・女性よもっと社会に目を向けよう!!

「とっとり女性塾」男女共同参画助成金による5回シリーズで開催されている。
女性の有志が「もっと社会に目を向けよう」と勉強会から始まって、今回に至ったらしい。

チラシ案内をいただいたとき、5回の講座内容をみて参加することにした。
(地方自治・憲法のことがあまり分からなかったこともあり、他、女性の活躍分野など)

今日の1回目は、弁護士による「憲法を知る」のテーマ

3時間休憩もなくびっちりと話され、退屈することなく興味深く引き込まれていくように、「憲法とは?」から始まり、特に現社会にポイントを合わせた条例を取り上げ、実例をあげてわかりやすく説明された。

日本国憲法の前文の深い意味は何とも素晴らしいものであることを今更ながらに理解できたのである。
日本国憲法の三原則(国民主権・平和主義・基本的人権の尊重)

立憲的意味の憲法・・・権力のあるものが勝手な行動をしないようにする、国民の権利を保障するという思想。

一つ一つの文・言葉の奥深い意味合いが理解でき、立憲的憲法の素晴らしさがより理解でき、憲法改正の案が出ているが、改正する前に国民一人一人が勉強をし直していく必要性を感じる講義でもあり、簡単に変えるものでもなく、この68年間戦争が起こらなかったことも理解できた。

そして、今後も決して将来戦争があってはならない日本国憲法であり続けてほしいと願うのである。

sukomomo at 18:36コメント(0) |  

2013年08月17日

リニューアルオープンの図書館 end 「日本人の品格」

やっと米子市立図書館がリニューアルオープンの日を迎えられ式典が行われた。 リニューアルに際していろいろと貢献された団体等の感謝状贈呈式なども行われ、県立図書館との連携も強化されていく取り組みなども紹介された。


早速、市民の皆さん方は(本好きな方たちでしょう)好奇心な表情で書物を手にとって楽しまれているようす。

私も借りる予定でいたが、所用ができて後ろ髪をひかれつつ帰途に。
今度、ゆっくり楽しもうと思う。


午後からは、鳥取学公開講座「日本人の品格」と題して、おなじみの坂東眞理子氏の講演会に参加し、〜今伝えたい大切なもの〜が、よくわかり共感し、改めて、自身の役割を再認識できる講演会であった。

これからの時代、日本人が世界に通用するための人材が必要不可欠であり、そのためには、10才くらいまでに我慢をしたり失敗したりしながら物を与え過ぎず質素な生活など心がけていくこと。
子どものリクエストに安易に受け入れると子どもは楽ばかりを求めてしまいダメにしてしまう。

一人一人の能力・質を高めていくこと。
学力だけではなく、社会性や困難を乗り越えていく力など・・・。

また、世界共通の言葉である英語力は必要不可欠であること。
英語は、どこの国でも通用する時代になったこと。
日本語的な英語になったとしてもコミュニケーションの手段で最も大切であること。

世界を駆け巡っている先生だけあって、視点が世界観であり、これからの時代を担っていく子どもたちへの育成に力を注いでいる方だということが実感できたのである。

昭和女子大学学長の立場から18歳から22歳までの女性の人材育成に熱意が感じられる講演会でもあった。
私たちの「今」できることを子どもたちに伝えていく大人としての品格でもあるだろうと思う。

sukomomo at 19:20コメント(0) |  

2013年08月16日

また一年間見守ってくださいますように!

ご先祖様を送り出す日に感謝して、また一年後のお盆の日まで心穏やかに過ごせますようにとお墓参りをする。
灯をともし祈りながら母の思い出も懐かしむ。

もちろん、機会があればいつでもお参りを心がけていく。
感謝の気持ちの原点に戻れるように。

今年は、若い命も天国に召された。
その家族をどうぞ見守ってくださいな。
笑顔で過ごせるように・・・・。
やさしくてすてきな方だったから、「もちろんわかってますよ!」と聞こえてくるようです。
ありがとう



sukomomo at 20:43コメント(0) |  

2013年08月15日

心和む時

天気予報では午後雷雨というので、傷つけられた車を雨ざらしにするのも電機系の部品が心配だと思い(素人感覚で)保険やさんに相談し、台車にのることに決めた。
できるだけ台車は少ない日数で使用したかったけれど、覚悟をきめて緊張しつつ実家への墓参りに。

家族の皆と話したり食事をしたりし心和むひと時、姪が仕事から帰宅するのを待って、皆揃って墓参りをする。

ほんの少しの雨となり夕方はこころもち涼しくなったように思う。

近所ではお墓の道すがら、かぼちゃの灯篭を玄関先において、皆、それを見ながら笑顔になっていくのである。

FMラジオ「すこももの旅」は子育てワンポイントの原稿をあらかじめ届けていたので、客観的に自分のコメントをラジオから聴くこととなった。
エミカちゃん!上手に伝えてくださいました。
ありがとうございます。


東京の友は、実家の山形に帰郷したらしい。
お盆は混雑するからと予定はしていなかったけれど、お母様の具合があまりよくなくて入院されたとのことだった。
メールに気づいたのは、夜帰宅してからのことだった。

彼女の心労が手にとるようにわかる。
なるようにしかならないのだから、その時その時に最善を尽くすのみである。〜祈り〜

sukomomo at 20:38コメント(0) |  

2013年08月14日

子どもたちも勢ぞろい

姉は気遣って、毎年恒例のお盆の間は実家に通い続けていることを、車のこともあって無理しなくてもいいよという。
私としては、決して無理ではなく、自然に楽しみにして通っていることであり、みんなでお墓参りをすることで亡き両親たちも(ご先祖様)喜んでくださっていることと思っているのである。

友だちと久々に会っていたため、姉妹が集まっての時間帯には遅れたものの、子どもたちのやり取りを見ているだけで幸せを感じるのである。

今日は、長男の誕生日・・・・大人になったねぇ(高校3年生だものね)
おめでとう。

それぞれの個性豊かな成長をご先祖さまも喜んでいらっしゃることと思う。

子育ての旅のママからもうれしいメールが
3人目の赤ちゃん無事出産・・安産で親子ともども元気だということ・・おめでとう

sukomomo at 20:34コメント(0) |  

2013年08月13日

初の盆を迎えて

車で出かけていくことの恐怖心が冷めやらず、こころ静かに見つめていく。
やっとのことで、まずは近くのスーパーに食材を足しに徒歩で一歩を踏み出してみる。

大げさのようであるが、昨夜は寝つきが悪く引きずっていたこころを静めることに努めた。

傷ついた車を再び見て、台車をと言ってもらったけれど、そのまま乗ることにして初のお盆のお参りに行った。

ゆっくりとくつろいでいたところの訪問で申し訳なかったけれど、いろいろと話に花が咲きじっくり話ができて、私の方も心が和んだ。

姪の話を聴きながら、いろいろと初めての経験に人生の引き出しが詰まっていくのだと、改めて悲しみを乗り越えようと頑張っている姪家族に拍手を送りたかった。

夕方には、実家のお墓参りに。
今年は、夕方でも暑さがおさまらずゆっくり夕食をいただいてからお墓参りをすることになった。
いつものように姉は、夕食をつくって待っていてくれて、何日分もの話を分かち合い、昨日のショックもずいぶんと和らいだのである。

姪のところといい、実家といい行く先々での癒される今日の日に感謝です。

sukomomo at 21:22コメント(0) |  

2013年08月12日

ホッとした矢先に

保育士研修の最終日、参加者の皆さんのやる気満々の様子をみて、「無事に終わった!」と役割達成感に浸っての帰り道、急に車線変更をしてきた県外車がぶつかってきた。
どーんという音でエエッー・・・!

道路の様子がわからず「すみません!」と言って車から降りて来られたのは奥様。
「けがはありませんか?」と感じのいい30代女性。
旦那様は、自分の車のことを気にして「あらら・・」ですって。
「よく見て走ってくださいよ」と思わず言ってしまった。

今夜は、皆生に泊まるとのことで、相手もせっかくのバカンスが一変してしまったことにお気のどくと思ったものの、
こちらとしても、明日からのお盆休みで修理もできず、傷ついた車を乗り回すことになる。
ショック!

派出所の前だったが、警察官は不在、結局電話をし保険やさんにも連絡して来てもらい事故処理など手続きを行い帰宅したが、ショックの余韻は継続中・・・またしばらくは運転恐怖症となりそうな自分である。
保険やさんの対応に一安心・・お世話になります。

sukomomo at 20:15コメント(0) |  

2013年08月11日

松本薫さん講演会に参加して

松本薫さんといえば「梨の花は春の雪」でおなじみである。
地元淀江町出身で神奈川県からUターンして来られた地元の作家さんである。

今日は、本の学校「生涯読書をすすめる会」主催で、この度出された「ビバ!彫刻」と「謀る理兵衛」を通して「本の世界はもう一つの人生」のテーマで話され、後半は講談もされての興味深い講演であった。

いづれも地元のモデルが主人公であり、是非とも読んでみたくなるような内容だった。
もちろん販売もされていたが、今月は、出費続きで余裕がなく、図書館でのリクエストをすることにし、買うことを我慢したわけである。

Uターンして来て悩んだ時期もあったけれど、成功するなら東京だとか、外国だとか思う自分がいたが、場所は関係なくその場にいる場所で輝かなければ、どこに行っても同じだということに気づき、地元から発信することにこだわったとのことだった。

この話に、共感する人も多くいて、私も同じように感じたのである。

今、できることをすることの積み重ねで何かが見えてくることや、行き先を変更することだって出来る訳で、考えてばかりいても、悩んでばかりいても何も始まらない。

今日は、そんな自分の心を見つめる有意義な日となったのである。〜感謝〜

sukomomo at 19:50コメント(0) |  

2013年08月10日

猛暑・・日々増す

昨日より、今日と気温が更新しているこの夏、汗びっしょりになって掃除機をかける。

日中のエアコンは、できるだけ我慢をしたいと扇風機と風を頼りにやってみるが、昨日・今日は日々温度も上がり我慢の限界もあるようだ。

車の中は快適に過ごせると用事がてら倉吉までドライブに付き合うことにした。

お盆前とあって車も県外者が目立つ、いつもより混雑ではあったものの、渋滞というほどでもなく、行き帰りも程よく流れて行った。     

日本海では少々荒波、そんな中でのヨットを楽しんでいる風景に見とれながら、外は猛暑・・・それでも涼しんでドライブで楽しめたことは、暑さや寒さを凌げる車のありがたさを実感するのである。 

がいなネット納涼交流会のお誘い
8月29日(木)19時〜21時30分
全日空ホテル
会費3800円
情報交換や出し物があって楽しいですよ。
ご一緒しましょう!

sukomomo at 19:27コメント(0) |  

2013年08月09日

何か変だと・・・!?

昨日のブックスタートの時に見たことのあるママと遭遇して、お互い挨拶を交わしたけれど、どこでお会いしたのかとっさに思いつかず、赤ちゃんが第二子だと思い込んでいて、「上のお子さんは大きくなりましたか?」なんて言ってしまい、ママからは、「一人目です」と返事が・・・。

ほんと!失礼しました。
お風呂に入ってやっと、赤ちゃんふれあい教室でご夫婦での参加していただいた熱心なママだったことを思い出し、失礼なことを言ってしまったと後悔先に立たずである。

しっかり名前も覚えていて、大山町まで2ヶ月から赤ちゃんを連れての参加してくださったママだったのにね。

今度の小学校での「赤ちゃんふれあい教室」の案内もさせていただいたので、次回にお会いするチャンスもあり、ホッと胸をなでおろす。
(きっと大山町の教室にも成長した赤ちゃんともに来て下さることだと思う) 

講演会やふれあい教室、相談会などで出会ったママたちの笑顔を祈りながら思いは馳せているのだけれど、素直に、きいてみることも必要なんですよね。

sukomomo at 19:07コメント(0) |  

2013年08月08日

ブックスタート

何とも暑い日が続く中、赤ちゃん親子が6ヶ月健診でおとづれる。

ママは、汗だくになってしばらく放心状態、「赤ちゃんを抱っこしましょうか」と声をかけると、生気が戻って「大丈夫です」とかえってくる。

ブックスタートに来るまでには、涼しさも取り戻して(とはいえ、健診での待合もかなり疲れるようだ)ゆったりと絵本の読み聞かせを楽しまれて笑顔が戻る。

赤ちゃんはにこにこして愛嬌よく反応する、人見知りで泣きだすなど、それでもしっかり絵本を見てくれる何ともかわいい表情に、今日も癒されたのである。

ブックスタートは、やはりいい行政の取り組みなのです。

sukomomo at 18:42コメント(0) |  

2013年08月07日

賑やかになって

長浜へ嫁いだ姪家族が里帰りをして賑やかになり、なんだかやはり心うきうきうれしいものです。

子ども(姉弟)のやり取りを見ているだけで幸せな気持ちになるのです。

ちょうど玄米もなくなって買わなくてはと思っていた矢先に、再び持って帰ってくれました。

きっと旦那様がことづけてくれたに違いありません。
(今回は姪と子どもたちだけの帰郷)

やさしいだけではなく、できた旦那さまで、姪も認知症になった義母の世話をしながら忙しい毎日、そのことをしっかり受け止めてねぎらってくれる旦那さまだからこそ、姪も頑張れるのだと思うのです。

姪はほんとうによくやっています。
感心です。

そして、いつもさっぱり明るくふるまっているパワーは三人の子どもたちから共に育まれているからでしょうね。
ありがとう。

sukomomo at 20:30コメント(0) |  

2013年08月06日

自尊感情

幼い子どもたちに関わる保育士や幼稚園教諭・小学校教師など人と関わる仕事をしている方たちの自尊感情、つまり、自己肯定感はとても大切なものである。

日本人の特徴で謙虚さと、はき違いをしている方たちもいるようであるが、自尊感情は幼い頃の両親や周りの大人から育まれ、虐待や放任・無視などにより心の闇となって(トラウマ)大人になっても自己否定が癖になってしまっていることも少なからずある。

だからこそ、心の見つめ方を学ぶ必要もあり、現実逃避として、他人や相手が悪いのだと決めつけて、自分見つめを怠り、いつまでたっても解決できない流れになってしまっているようなのである。

保育士研修会、スキルアップの研修は経験と指導のもとで向上して行けるが、精神的成長は悩みも困難も受け入れ乗り越えて人として成長できる。

人間は、死ぬまで学びの生き物であり向上していくものだということを師からきいたことでいつもそのことを頭に置いている。

人として成長していくプロセスの中でその保育士さんとの出会いで、子どもたちは心身共に成長もできる。

子どもに指導する前に自身の心の持ち方を見つめなおす、そんな研修会の手ごたえを保育士の方々の表情やコメントなどから感じる時間となったのである。〜感謝〜

sukomomo at 19:49コメント(0) |  

2013年08月05日

傾聴ということは

中海テレビの番組収録の際にお知り合いになった傾聴ボランティアのOさんから公開講座と養成講座があることをきき、前々から子育ての関係することには何かと参加していただいたりしていたこともあって、公開講座だけでもと参加させていただいた。

傾聴ということは、心理学では大切なことであり、カウンセリングを学んだときから理解はしているつもりである。
今回は、お年寄りへのボランティアとして、介護施設等からの参加も多かったようである。

とは言っても、子育てにも人間関係全般に適応することができ、原点に返ってのさらなる気づきもあり、復習の意味でとてもよかった。

人間は、「話すことは苦手だ」という人も結局は、自分のことの存在を認めてほしいために話したいということ。
相手の気持ちになって聴くイメージする。

東日本大震災の被災地では、傾聴ボランティアの方たちの存在は重要であったなとも。
簡単に「わかった!」などと口にするものではないこと。
その人からの体験はその人しかわからないことだから。 

我が身に振り返って反省したり原点に返って再確認できた講座であった。
誘っていただきありがとうございます。


sukomomo at 18:54コメント(0) |  

2013年08月04日

緊張しまくり!?

子育てに関することでは、こんなに緊張することもなく伝えたいことをほぼ伝えることができる(と思っている)が、
今日の認知症サミットの総合司会では、第一回(三年前)の時のようにやはり緊張のしっ放しであった。

スポットライトが当たることにも慣れていないし、会場の中の雰囲気が、子育て講演会とは違う雰囲気もあってか?
なかなか緊張感がほぐれず、後半になってようやく素の自分を取り戻したような感じだった。

それでも会場にいた方からは、「ずいぶん慣れていらっしゃいますね」なんて声をかけていただき、「えっー!」という感じだった。

私としては、今日の経験から、コーディネーターかパネリストの方が向いているとつくづく感じた次第である。

ともあれ、良い経験と勉強になりました。
一日(昨夜から)ボランティアお疲れ様でした。(自分へのねぎらいです)

さてさて、内容は、認知症は、早期発見で予防ができるということ。
良く効く新薬もでていてそれ以上進まないようにできることも。
若年層認知症の方の発表もあり、認知症の理解が深まる会であったこと。
自分はならないという保証はないこと、早めにこのような講演会等で勉強しておくことは大切だということ。

sukomomo at 20:06コメント(0) |  

2013年08月03日

明日に控えてのリハーサルに

急きょ、あすに控えている「認知症サミットin鳥取」開催に向けて、夕方より寸劇等のリハーサルを行うということで、列席の案内があり参加することにした。

強制ではなかったけれど、観ておいた方がいいのとホールの場に慣れておくこともいいことだと軽い気持ちでの参加となった。

寸劇は、本格的に練習され照明などが入ると効果も高まり、その場の緊張感が感じられた。

蔭の声と違い、スポットライトを当てられると、医療関係など慣れない言葉などにますます緊張してしまうのである。 
子育ての話とこうも違うのかと改めてMCの難しさも実感。


明日は、リラックスして任務が果たせますようにイメージトレーニングをして眠りに就こう。 


sukomomo at 22:54コメント(0) |  

2013年08月02日

大きくなったね!

甥っ子の娘や息子のことは何といいましょうか?
私は、やっぱりおばちゃんでしょうか?

その娘がとても素敵なんです。
現在高校二年生、希望に満ちた職業を選んだのは、小学校時代にお世話になった養護教員が目標。
中学校に入ってから決めたそうな。

いろいろと質問してくれるのだけれど、私では用が足りないので、たまに連絡を取っている先生だったもので、夏休みに入っての今日、二人でその先生の転勤先の中学校へ訪ねていくことになった。
お世話になります。

先生の小学時代の印象は、厳しかったけれどやさしかった!とか・・・やはり熱意のある先生、子どもたちも印象深く良い影響を与えてくれます。
何と! 先生自身もしっかり名前を覚えてくださっていて感動! でした。

いろいろと話を聴いて、またまたその先生のすごさも実感したわけです。
いいアドバイスをしてくださいました。
(養護のその先生は、看護師・保健師等の資格も持っていることがわかったことも参考になったことでしょう)

その娘も成長してました。
質問も、辛い思い出も、話して(短い時間だったけれど今日は二人で会ってよかった!) これから歩んでいく楽しみや苦しみもひっくるめてクリアーしますます楽しみです。 
おばちゃんも応援してるょー!

愛情と厳しさをもって、家事も勉強もいろいろと体験させている甥っ子夫婦は、いいように育てているなぁと改めて感心する今日だったのである。
ありがとう



sukomomo at 18:31コメント(0) |  
ブログについて
「子育て支援ネット西部ーすこもも」は「子育て支援ネット」西部としてのもも?「すこもも」個人?

このブログは子育て支援ネットのメンバーで話し合いまとめたものではありません。すこももが、できるだけ早く子育て中の親や支援者のために、情報を提供したいという想いから投稿したものです。

 すこももの気づきやこれだけは伝えたいという事を載せています。

メンバーで話し合う時間も無く、今後「子育て支援ネット」全体の意思統一したものを皆様に提供することができるようにしたいと思っています。それまでのすこももなりの活動記録です。

どうぞ、疑問や質問がある方はcomentに投稿してください。ただし、人をけなしたり愚痴ばかりで終わらないで、自分としてはこうしたいという前向きなもので行きたいと思っています。それは、エネルギー(波動)の関係上、プラス思考でしあわせな子育て支援がしたいと思うからです。 感謝や思いやりのある意見交換ができたらいいと思います。だからといって反対意見を言ってはいけないと言うことではありません。人それぞれに100人いれば100人の意見があります。違う意見こそ学べることも多いと思います。

基本は、子育てをよくしたいという想いです。しあわせな世の中にしたいという心です。 comentの投稿楽しみにしています。

Archives
佐々木正美
大日向雅美
小風さち
茂木健一郎
加藤諦三
原田正文
離乳食
日野原重明
三浦清一郎
長谷川義史
訪問者数
  • 今日:
  • 昨日:
  • 累計: