2016年06月

2016年06月30日

雨上がりの紫陽花

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今日はおかげさまでよく歩いた。
バラの花もサルビアもきれいに。
大山は、雲がかかっていて、今日は姿を隠してた。
ゆったりと、散歩ができ、それでも汗びっしょりになって、おにぎりを持参していたので、お花や新緑を眺めながらの食事。
有難う。

sukomomo at 16:21コメント(0) |  

紫陽花の路

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アジサイの花道、素敵な・・・今日は誰もいない、私だけの花道だった。




sukomomo at 16:19コメント(0) |  

花回廊の花たち

069ed05f.jpg蒸し暑い今日、急に思い立って花回廊へ。
年会費も支払月が過ぎて、気になってたこともあり、ドライブを楽しみながら。


梅雨時の花たちは、蒸し暑さにも「なんのその!」と、色とりどりに美しい。

sukomomo at 14:07コメント(0) |  

2016年06月29日

癒された命の時間

赤ちゃんふれあい教室は、今学期最後の授業となった。緑の天使

中学3年生の32名と19組の赤ちゃん親子の交流は、素敵な2校時限のふれあいであり、感動するものだった。みるく

事前の話もしっかりと集中して聴き、赤ちゃんが泣いてもあやしたりて遊びを積極的にやってみたりと、一人ひとりの生徒たちの思いが現れていた。

赤ちゃんへの絵本の読み聞かせも読みながら赤ちゃんを見つめ落ち着いた対応にびっくりするほどだった。

ママたちもそれを感じて、生徒たちへのメッセージも素晴らしいものだった。

今期は、最後、今後2学期がますます楽しみとなった。

やはり、赤ちゃんふれあい教室の素晴らしさが再再度実感し、他校にも広がっていくことを願っている。

ママたちの協力に感謝です。

sukomomo at 20:59コメント(0) |  

2016年06月28日

大先輩とお会いして

教育関係の仕事を長年されていた大先輩お二人に偶然お会いすることができた。

引退されてからかれこれ10年近くなるのだろうか??

旅行もさることながら、地域や海外のボランティアにまで何度も行かれたりする。

今回は、農業の調査に行かれたことをお聴きした。

人として尊敬できるお二人の活動が、また新たに人生豊かに過ごすという手立てを垣間見たような気がした。

ありがたく感謝です。

そして、私の行動もよく知ってくださり、励ましもいただいた。
嬉しい偶然の出会いだった。〜感謝〜

sukomomo at 17:51コメント(0) |  

2016年06月27日

皆、頑張ってる!

同級生3人だけのランチを。
久々の食べ放題のレストランが待ち合わせだったので、ついつい食べ過ぎてしまい、後悔先に立たずである。

先日小型普通車の買い替えを決めたことから息子のお礼にと、場を提案してくれた母である彼女は、料理講師の仕事柄、手づくりのチーズシホンケーキをつくってプレゼントをしてくれた。

母の愛情はやはりすごい!ですね。
できたてのシホンケーキを早速実家へもおしそわけに。
美味しかった! 有難う

彼女たちの話は、介護の真っ最中だったり、天国へ送り出したりと、大変な心労も重なったことなどや、実家が空き家になったけれど、いろいろな親戚関係の不都合であったりし、思うようにことが進まないことなど、皆いろいろと頑張っている。

また、子育てのママたちは、「森のじかん」をつくり森林浴の中で遊んだり手づくりクッキングを楽しんだ様子をラインで公開。
ママたちが子育てを楽しんでいる情報がとてもうれしい。 

プロテニスの杉山愛さんが対談で、子育て真っ最中、こんなことを・・・。
紹介しますね。

「子どもが歩いていく時は前を向いて歩き、ぱっと後ろを振り向いたときに母がいてくれる。というのが私の理想で、私の母のスタンスと一緒なんです。引っ張るでもなく、後ろから押すのでもなく、一定の距離間でサポートしてくれたので、自分もそういう感じで支えることができたらいいと思ってます」と。

また、「目標を高いところにおいてやっていると、楽しいことばかりではなく、辛いことや苦しい時間の方が多いのてすが、それをわかった上で丸ごと楽しむようにすれば、すごく大きなエネルギーが生まれると思いました。育児も仕事も学業も大変なことは多々ありますが、その大変さを丸ごと楽しめたらいいかなと思っています。」と。
現在、1歳になる子どものママである杉山さんは大学院で学び中とか。

皆、志の高い人たちは、頑張っている。
私もパワーを頂きました。

sukomomo at 16:51コメント(0) |  

2016年06月26日

友を誘って研修

個性心理学、第3段(1段目は参加できなかった)は、時を学ぶ。

友は経営者の立場から人材育成の参考になるならと誘って、一緒に参加したことで、精神の成り行きがとても理解できた。

一人で参加するより、多くの知り合いとともに参加した方がより豊かな学びと理解ができることも実感することができた。

彼女との個性は間逆だけれど、お互いの理解と共感、人と関わる仕事など相手を認め役割を見極めるには、なくてはならない存在である。

人は、意見に同意する同士を求めていく傾向があるけれど、本当によくしていきたいと思っているならば、反対意見も理解できるまで分かち合う必要があるだろうと思う。

個性心理学では、その点がすんなり理解できる。
思うようにならなくてもイライラ葛藤せずに割り切っての関わりができるようになる。

子育てにも共通できるといえる。
自己の個性はもちろんのこと、子どもの個性、相手の個性を知ることから始まる。

sukomomo at 19:00コメント(0) |  

2016年06月25日

子どもへの影響

機器の急速な普及により、若い子育てママたちは、ラインやネット検索などが日常のものとして、赤ちゃんにも何事もなく、触らせ、時には子守りをさせる世の中になった。  

赤ちゃんや幼子には、日常の世の中になど肯定してはいけない状況を、周りの人たちは知っているのだろうか?
五感を使って、触覚・臭覚・聴覚・味覚・視覚を実体験し、さらに時と場合の違いなど繰り返し体験しながら、身につけていく。   

ものと言葉、聴き分ける、感情、自己表現、愛着、思いやり・・・五感を通じて数え切れないほどのものを幼い頃に身につけていく。  

これをできるかできないかで、子どもの成長には差がついていくのである。 
子どもとともに楽しんで一緒に遊ぶことです。 
遊びの共感・共有が、次へのしつけの年齢に繋がっていくのですから。 

sukomomo at 19:26コメント(0) |  

2016年06月24日

子育て支援者研修会

西部地区の子育て支援・社会教育関係者などの連携で、テーマ「子育ての鍵をにぎるもの」のシンポジウムとグループワークが開催された。

シンポジウムは、子ども園園長、小学校校長、子育て真っ最中の保護者のそれぞれの立場から、率直な意見・課題提供がなされた。(コミュニケーション、大人の行動、学校と家庭の子どもを中央にした共有)

この課題提供をそれぞれが感じ取り、グループワークを展開。

現場で保護者と向き合っている情報交換や課題も含めて、「安心できる子育てのために」私たちができること、バリアになっているものは何か?、成果が出ている取り組みなどを分かち合った。

シンポジウムやグループワークが進む中で、多くの支援者の課題が、大山町での『子育ての旅』と『赤ちゃんふれあい教室』の取り組みで、解決できる素晴らしい成果につながるものだと確信することができた。
また、来月から始まるリーダーシップ研修会の内容も予定通り取り入れることの確信ができた。

そして、全自治体で取り組むようにできないものかと痛感した。

保護者の悩み・先生の悩み、支援者の思いなど、共感できるがゆえに、知識の前にコミュニケーションや実体験の大切さも実感するものだった。

今日の研修会は、やってきたことの振り返りとともに確信と学びの良き研修会だった。〜感謝〜


sukomomo at 18:53コメント(0) |  

2016年06月23日

夏風邪が

この時期の夏風邪が流行しているとのこと、幼稚園などでは子どもたち一気に増えたとのこと。

小児科の医師によると、予防として、やはり手洗い・うがいが大切であり、日ごろから偏食のないバランスのいい食生活が必要不可欠だとのことだった。

せっかく集団生活(幼稚園・保育園)慣れてきた時期に、病気でお休みが続いてしまうと、また慣れるまでに時間もかかる。

元気でいるためには、睡眠も大切。
「早寝早起き朝ごはん」の習慣も小学生になるまでの基本的生活習慣を身につけておくと楽ですね。

子どもの病気は一番心配ですが、ママの病気も家族の生活に支障をきたすのです。

家族が明るくできるのは、何といっても健康第一だと思います。

sukomomo at 18:43コメント(0) |  

2016年06月22日

赤ちゃん親子に感謝

中学生と赤ちゃんふれあい教室実施中において、今日もまたまた、赤ちゃん親子にパワーをもらいました。ママと

久しぶりに思春期の男子生徒のしゃいな行動に、ちょっぴり不安な先入観を持ったけれど、すぐに反省すべき光景がみられた。

赤ちゃん親子に向き合う生徒たちは、表情が次第に打ち解け一転していった。

ママもまた凄いけれど、赤ちゃんにはかなわない。ごきげんあかちゃん

素直でやさしい顔つきになる。

何度となく「かわいい、かわいい」と声に出してくれる生徒たちにママたちのパワーはよりアップ。
子育てをより大切にしていく時間となった。

思春期は、母親と話すことは無くなったという男子生徒の分かち合いを聴いて、ママは今小さいわが子をしっかりと愛情かけて育てたいと感想を生徒の前で述べられた。

生徒も、きっと家に帰って母親への感じ方が変わったのではないかと思っている。

思春期を過ごす義務教育の倫理的教育においても、母親にしても、この赤ちゃんふれあい教室が不可欠と実感、再確認させてもらう今日だった。 

sukomomo at 19:31コメント(0) |  

2016年06月21日

熱中症!!??

友だちに連絡すると、いつもの元気がなさそう。

どうかした?
起きれない。

よくよく聞いてみると熱中症の気配。

昨日は、蒸し暑い日だったので、日中締め切っている部屋にかえって眠ると、脱水症状になる。
日ごろから水分補給をすることは大事である。

忙しいと水分も飲むことを怠ってしまう。
皆、元気でいてほしいので気をつけましょうね。

明日の赤ちゃんふれあい教室、天気が気になります。
災害をもたらしているところもある中で、テルテル坊主に願います。 

sukomomo at 18:35コメント(0) |  

2016年06月20日

ママたちの成長

「子育ての旅」13期生5日目を修了し、今日は最後のワークを終えた後、教育長より修了証書を授与。 

県内、いやいや全国的においてもこのような取り組みはないと思う。
行政が力を入れて子育て支援に取り組んでいることは、乳幼児期の子育ての大切さが分かっている証拠。

ママたちは、直接教育長から話を聴く機会もない中で、熱心に修了をかみしめ、仲間とともに子育ての楽しさと次への期待を感じて子どもと向き合うことができる。
ママたちの感想からも読み取れた。

1カ月後のフォローアップ研修会楽しみにこの1カ月の成果を期待したいと思う。

sukomomo at 18:39コメント(0) |  

2016年06月19日

悩んで悩んで・・・!

母が他界した年に車を買い換えて9年が経ち、来月が4回目の車検になる。

この頃、老齢化した方の車の事故は多くなっているので、私も早めに対策を取らなければと日ごろからいろいろと考えていたのである。

今乗っているインプレッサは大好きで安定感もあり安心して楽しんで運転しているのだけれど、iサイトとか危険を察知して知らせるとか、車の機能も進化しているものが多くなり、いよいよ安全対策をと、この度の車検を機にいろいろ悩み、車検の更新にお願いすることに決めていたのである。が、

友達と話している内に、今後のためにも話を聞いておくのも・・・と、他社のところへ連れて行ってもらったのである。
軽自動車がエコ対策にも燃費もいいことはわかるのだけれど、一気に小さい車にするのは勇気がいることから、悩んだ結果、小型普通車にしてみようかと、気持ちが傾いたのである。

感じのいいセールスマン、実は同級生の息子さんだったことが分かり、説明も分かりやすく好青年だった。
決めてもいいかなぁと思ったけれど、今の車に愛着があり、このまま最後まで使いこなすことも考えた。けれど、年齢との戦いには、予防戦略も必要だと決心したのである。 

一週間悩み決心したことで、同級生の母親はお礼がしたいなどと、紹介してくれた友を通じて、食事会を提案してくれた。
そんなことで気遣いしなくてもいいのにと話したが、子どもが大人になって結婚し子どもも2人いるパパになっている息子のことを思い、母親はいつまでも子どもへの思いを馳せ尽きないのである。

一方、今まで25年近く買い換えた同社でお世話になったセールスマンに、感謝とお詫びを直接会って話すことにし、申し訳ない気持ちを伝えるまで、ドキドキしていたけれど、『買え時ですものね』と小型普通車のないこともあって、快く承諾してもらった。
ほっと・・・気持ちが軽くなり何とも嬉しく思ったのである。

人との関わりの中で、今回とてもいい学びになりました。〜感謝〜

sukomomo at 18:47コメント(0) |  

2016年06月18日

子育て支援者の集い

子育て支援・がいなネット・子育て教育部の定例会の開催。

えがおサポートの子育て広場の取り組みや、助産師による産後ケアについての取り組みなど、学びと情報交換を活発に分かち合えた。

子育て支援の中でも支援者自ら、戸惑い、良きサポートができるための情報交換はとても充実している。
確かめ合い、できるだけ子どもの成長にプラスになるためのサポートが望まれる。

支援者の振り返り・受け止め次のステップに向上するための会ができたことに感謝である。



東京の友から、彼女の故郷のサクランボが届いた。

美しくつややかなサクランボ、甘くてちょっぴり甘酸っぱくて新鮮で美味しい。
いつもありがとう。



sukomomo at 19:52コメント(0) |  

2016年06月17日

まあまあ! 長電話でしたねぇ

東京の友からの久々の電話があり(いつもはlineのやりとりなもので)、少々お酒も入っていて、家庭のこと、仕事のことを話しだしたらキリなく、電話を持っている手が痛くなるほどだった。

彼女は毎晩晩酌するけれど、昨夜は特別酔いも回っていた様子だった。(庭作業をしたのでお疲れ乾杯とか??!!)

ずいぶんと話しましたねぇ。

仕事のことになると熱くなってしまい、私の相づちも聞こえなかったのか?「きいてるぅ?」なんてねぇ。

彼女も田舎のお母さまのことで行ったり来たり、いろいろと心労もあってストレスから難聴になり、通院しているとのことだったけれど、久しぶりに酔いもあって止まらないほどに、
よかった!…心配していたけれど、元気そうで、ほっと一安心。

スマホのかけ放題だから心配ないと言ってたけど、たまーのことだからいいでしょうかねぇ。

久しぶりに長いおしゃべりの夜となったのである。

sukomomo at 18:48コメント(0) |  

2016年06月16日

ママたちのお役にたてる

子育て相談会も2年目に入り、ママたちの出会いに感謝する日々を実感している。

ママたちの喜びが、私の喜びでもあり、この年になると、間違ったことはきちんと話せるようになったことも、経験と年齢にあることと思う。

しかしながら、私の考えを押し付ける気持ちはなく、提案にとどめておくことにしている。
実践していくのは、ママたちだからである。

子育てに向き合っている時、あたりまえのことでも、共感し認めてあげることは、子どもだけに限らず、大人にも言えること。

ママたちの不安解消の一つは、共感と承認することでもある。
そうすることで、前向きに子育てに向き合っていけるのではないかと思う。

sukomomo at 17:10コメント(0) |  

2016年06月15日

保育園子育て講演会

蒸し暑い今日、保育参観を兼ねて子育て講演会が開催された。

園庭で汗びっしょりになって体操などしている幼児クラス、その後は各保育室でつくりものに取り組んでいる様子を保護者に観てもらう。

その後は、子育て講演会1時間弱という短い間だったけれど、できるだけ多くの情報を伝えたくて、大忙しで、それでも15分の超過になってしまった。

ママはもちろんのことパパの参加も結構多くみられ、祖母も6人くらいいらした。
時間超過したなかでも、とても熱心に最後まで聞いてくださり、手ごたえはあったように思う。

講演後に相談もあり、アドバイス。表情が和らいだのを観て一安心。

その後は、給食試食会。
これには、園側もできるだけたくさんの保護者に講演を聞いてもらいたい企画があるようだ。

保育園・学校等などにおいて、講演会を企画しても聞いてもらえない悩みもあってのこと。
いつも熱心に聴く保護者は、決まったメンバーになってしまう。

忙しくしているからこそ、こういう時に子どものことをしっかり振り返って関わってほしいと願う思いがあって
企画もされているのである。


sukomomo at 18:21コメント(0) |  

2016年06月14日

幼馴染と誕生日を祝う

高齢者になると、お互い様ということで、お互いの誕生月に合わせてランチ会を行うのが恒例となっている近年である。

場所も決まって大山のふもとまで足をのばし、自然の空気を感じながらおしゃべりを楽しむ。
大山には、雲がかかっていたけれど、晴天の緑豊かな自然に心も和む。

また、実家の姪も毎年、気づかってくれて誕生日に子どもたちの成長とともにメッセージを送ってくれている。

今回は、団子3兄弟のビデオ付きメッセージ。
それぞれの表現が何度見ても笑ってしまう。
上の子、真ん中・チビちゃんと・・・・らしい表現でねぇ。

本当にありがたく嬉しいことです。

心身共に元気で成長続けてほしいと願います。

母親である姪は明日が誕生日・・いつも子どもたちばかりのことだけで、肝心の姪には何もしていないなぁ。
と、思っているところ。
いつも子どもたちのことに愛情をそそぎ感謝してます。
お礼をしなくては・・・・と。



sukomomo at 16:55コメント(0) |  

2016年06月13日

赤ちゃんの人見知り

赤ちゃんの人見知りで、脳科学的に分かったことがあり、今日の「子育ての旅」13期生で情報提供させていただいた。

この時期、ママはママ以外の家族にも周りの人にもなつかないで大変苦労している。
そんな中での『ひとみしり』は、前頭葉の発達(活性化)につながることが分かった。

赤ちゃんは、ママの存在しか興味もなく安心している(前頭葉が育っていない)時期、人見知りをする頃から前頭葉が発達しはじめ、他の人を観たり抱っこされたりすると不安になって泣くのだそうだ。

そういう状況を体験しながら、ママ以外にも安心できる人がいることを前頭葉に記憶させる。
なので、人見知りを嫌がらないで、根気強く赤ちゃんと関わることが大切なのである。

身近にいるパパでさえ人見知りをされて、赤ゃんと関わることを諦めている(ママもパパには任せられないと)
決して嫌われているわけではなく、前頭葉の発達で、やさしいパパの関わりも安心できる体験を刻み込む時期であることを自覚してほしい。

赤ちゃんは科学者ということは、まさにそういうことなのである。

sukomomo at 19:23コメント(0) |  

2016年06月12日

大庭の草取り

年、春と秋の2回を一斉清掃・草取り。

日頃、あまり顔を合わせない住人の方々とこの年2回は、交流することができる。

子ども連れで参加する家族もいたり、元気でいることを確かめ合ったりする。

高齢化をするなかで若い家族も増えてきており、助かっている。

何せ、膝の痛みでしゃがみこんで草取りできず、背を曲げて取り続けたり、もっと高齢な方は敷物に座り込んで行ったりする後景を観るのである。

桜の木などの周りには雑草が、こんなにも???とどこから手をつけていいのか戸惑ってしまうほどだったけれど、さすがに人数が多い力は1時間できれいすっきり。

風も心地よくあまり熱くもなかった天候だったけれど、汗びっしょりになり、参加粗品の水分が美味しいこと!

いい汗をかき、お疲れ様でした。

sukomomo at 18:55コメント(0) |  

2016年06月11日

土曜日親子授業

親子で土曜日を過ごそうと企画された小学校に要請があり子育て講演会に出向いた。

これまでは、子どもたちだけの土曜日登校(保護者フリー参観)、1学期に1回、年3回の企画で行われ、今年度からは、親子で参加できるようにと内容「きずな」参画をテーマに開催された。

私の担当は、1.2年生とその保護者である。
室内は足の踏み場もないくらいで蒸し暑い中での講話とふれあい遊びである。

親子で並び、聞くことに集中できなくなった頃にふれあい遊びを取り入れるなど、あっという間の時間、汗びっしょりの中で時間も足りないくらいだった

思春期の前の子どもたちとの関わりは、参加保護者にとって予想となる良い機会になったことと思う。

3年生以上は、体育館でインネット・メディアの講演会。
終了後に話をお聞きすると、日ごろのメディアの影響を実感するものとなったようである。

土曜日の親子授業は、先生たちも休日出勤となるが親子と関わることで家庭と学校・地域との連携ができgood・ideaである。
保護者の参加人数も増えているとのことだった。

先生方もいろいろと考えながら、取り組んでいる様子を実感するものだった。

今日の出会いに感謝です。


sukomomo at 19:17コメント(0) |  

2016年06月10日

ママたちの協力に感謝

中学生と赤ちゃんふれあい教室の開催に際して、ママたちの協力なくしては実施できない。ママと

毎年、子育て支援センターの声かけで赤ちゃん募集をしているが、今年度は、ママたちの協力が前向きでたくさんの参加が実現した。

今日のクラスは、1対1の割合で赤ちゃん親子と関わりができ、充実した時間となった。

1対1なので、赤ちゃんに泣かれた女子生徒は、一生懸命抱っこであやすもなかなか泣きやまず、ママへ引き渡したとたんにピタッと泣きやむ赤ちゃんを観て、感動の涙を流した。

頑張った生徒にねぎらうとますます涙が・・・。懸命にこらえていたのが印象的だった。

なんともまあ!…素敵な生徒と赤ちゃん親子だった。

命の幸せな時間となったのである。ごきげんあかちゃん

sukomomo at 19:02コメント(0) |  

2016年06月09日

いろいろとあった日に

今週末に子育て講演会が予定されているので、打ち合わせがてら資料を持参した。

何と!
校長先生が、懐かしい、お久しぶりの再会に感動。

月日がたったことを改めて感じる。

今回は、親子共に参加のため、初めての試み。
当日を楽しみに、雰囲気を察ししてすすめていきたい思う。


東京からの親友が何度か電話をしてくれていて、かけなおしても通じず、何かあったのかと心配にもなったりと、
やっと通じて、彼女も故障したのかとお店にまで行ったという。

電話の故障ではなく、彼女の聴覚のトラブルがあったことも知る。
田舎のご両親の介護などで心労も重なり、精神的なものもあったのではと医師から伝えられたとのことだった。

職場には気を遣い、心労が重なったのは確かだと思う。
無理せず、ゆとりある時間を確保してほしいと伝えた。

定年後も休むことなく働き続けている彼女に、少し体を休めるための休暇を取ってほしいと願う。

sukomomo at 18:27コメント(0) |  

2016年06月08日

子どもへの影響??

アドラー心理学によると、

・過保護にしつけると、子どもが自分の行動の責任を取らない人になっていく

・甘やかして育てると、自己中心的でわがままな子になる

・拒否すると、自分には価値がないと思って自信を失っていく

・親としての力を見せつけると、他人に対して支配的な性格になる。卑屈になって強い力に従うようになる

・高望みばかりすると、子どもが自分自身を無能だと思いこむ

・仲が悪いと、喧嘩で問題を解決しようとする

・一貫性がないと、人を信頼しなくなる

・悪口を言うと、子ども自身がひねくれていく

・感情を拒否すると、子どもが自分の感情を隠すようになっていく

などなど、大人として子どもとの関わりを改めて見直していく必要ありです。

sukomomo at 17:37コメント(0) |  

2016年06月07日

産後ケア

今年度より米子市でも産後ケア事業が始まるようだ。(7月〜の予定)

助成金を受けるためには、いろいろな条件が必要である。
家族等から産後の支援が受けられないことなどが主であるが、助成金があるためにお安くデイサービスやショートステイが受けられる制度である。

すでに井田レディースクリニックは、助成金なしで開始されている。(デイサービスのみ)
助成金対象ではないので、ここの場合の利用は、条件が緩和なようで、ニーズに応じて対応されるようだ。

いずれにしても、産後の心身の不安などが解消されるために赤ちゃんと向き合っていくための良い取り組みだと思う。

デイサービス、ショートステイ合わせて7日まで。

もちろん実家でのサポートや家族のサポートが何よりGOODであると思う。



sukomomo at 17:34コメント(0) |  

2016年06月06日

誕生日に

結構な年になり生かされていることに感謝。
東京の恩師からお祝いのメッセージもいただき、いつも気にかけていただいていることにも感謝。

誕生日、仕事もさせていただき、ママたちとの時間を過ごせることに、嬉しさがよぎる。
帰りに実家によって、お墓参り亡き両親へ感謝とご報告。

子どもたちは、試験で早く帰宅していて、久しぶりに顔も見て、姉夫婦の元気な姿もうれしい。

相変わらず姪は忙しいようだ。

帰宅後FMラジオ、変わらず明るいMC・Tさんとのトークで、あっという間の20分。
今日のテーマは「2歳児自我の時期」の関わり方、
経験しているパパであるTさんも我が子の手に取るような様子に共感でき、トークも楽しく展開。

子育ては、本来大変だけどやりがいと嬉しさが味わえる。
子どもをじっくりと見守るには、やはり余裕の時間と心次第。

振り返ればいう間だと皆さんの揃っていう。
今しか関われない子育て、楽しんで欲しいですね。



sukomomo at 19:10コメント(0) |  

2016年06月05日

成長を喜ぶ

子育て支援ネットの仲間のお誘いで、日舞を鑑賞。

高校一年生になった娘と大学2年生になった娘の成長を目の当たりにして感動、じーんと来た。

赤ちゃんの頃から(妹の方はお腹の中に居る時から)知っていて、節目節目の成長を観てきた。
妹の方は先輩方の中で、しっかりと舞い、姉の方は司会を務め、何とも落ち着いたトーンで分かりやすく上手にこなしていた。

大人になったねぇ! 嬉しくて感動。

日舞といえば出演するのにもお金がかかる。
なんと!姉がのバイトで半分出したことも聞き、本当にできすぎた子どもたちであり、またまた感動したのだった。 

声をかけてもらい、孫成長の鑑賞した気分で幸せなひと時を有難う。 

sukomomo at 17:37コメント(0) |  

2016年06月04日

一足早めの誕生祝い

誕生日のお祝いをするほどの年齢ではないけれど、あちらこちらの利用しているお店から、誕生日得点の案内が来るために、一足早い誕生日ランチ会をすることとなった。

友が、あらら! 嬉しいことに、寄せ植えのプレゼントを持ってきてくれて、思いがけないハッピーなランチ会となった。 

終活も考え、元気なうちは、できる限り子育てのママたちへのサポートができるようにと心新たに思うことと、年々老化現象の傾向に維持できるよう心がけて日々の心身ケアをしていきたいと思う。 

講演会の資料なども作成しながら、自身の学びと自覚し、共に精進して行けれればと再認識するのである。〜感謝〜 

sukomomo at 18:38コメント(0) |  

2016年06月03日

何かと嬉しい日になった

二番目の姉の退院後初めて会い、元気な姿を観て安心したこと。

姉は、日にち薬で回復している様子、まだまだしっかりとは歩けないが、杖を使って頑張っている。
これからも大事にして快復を祈るのみ。


安堵するもうひとつは、7歳の男児が無事に保護されたこと。

そして、親御さんの気持ちに心がいたむ。
本当に無事で何よりだった。

人や車に石を投げることはダメとしつけをしたとのことだったけれど、川遊びで投げていたかもしれない??

だって小学2年生なら、人や車に向かって石を投げる行為は、良くないと判断できるはず、2歳前のまだ良いこと悪いことが分からない時期によくある傾向だからである。

その場に居たわけではないので何とも言えないけれど、「しつけ」について皆で考えてみるきっかけになることでしょう。
とても大切なことです。


sukomomo at 19:06コメント(0) |  
ブログについて
「子育て支援ネット西部ーすこもも」は「子育て支援ネット」西部としてのもも?「すこもも」個人?

このブログは子育て支援ネットのメンバーで話し合いまとめたものではありません。すこももが、できるだけ早く子育て中の親や支援者のために、情報を提供したいという想いから投稿したものです。

 すこももの気づきやこれだけは伝えたいという事を載せています。

メンバーで話し合う時間も無く、今後「子育て支援ネット」全体の意思統一したものを皆様に提供することができるようにしたいと思っています。それまでのすこももなりの活動記録です。

どうぞ、疑問や質問がある方はcomentに投稿してください。ただし、人をけなしたり愚痴ばかりで終わらないで、自分としてはこうしたいという前向きなもので行きたいと思っています。それは、エネルギー(波動)の関係上、プラス思考でしあわせな子育て支援がしたいと思うからです。 感謝や思いやりのある意見交換ができたらいいと思います。だからといって反対意見を言ってはいけないと言うことではありません。人それぞれに100人いれば100人の意見があります。違う意見こそ学べることも多いと思います。

基本は、子育てをよくしたいという想いです。しあわせな世の中にしたいという心です。 comentの投稿楽しみにしています。

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