2018年02月

2018年02月28日

ブックスタートの日

年度末とあって、今回は今日と明日の日程で行われる。

知り合いがよく忘れるのでメールで確認し参加を確認し募る。
案の定「えっ!今日なの?」と・・・・。
よかった・・・!
行ってみると、お話しボランティアグループの数人がキャンセルだとスタッフが頭を抱えていてねぇ。

ボランティアさんもあてにされなくなったら・・・赤ちゃん親子への関わり方が希薄になってしまってはと気合を入れて頑張るのみ。 

赤ちゃん親子の笑顔・・・今日も素敵でした。

赤ちゃんが笑うとママが嬉しそうに…うーんと子育て楽しんで欲しいですね。 
今日も幸せ有難うです。

sukomomo at 18:10コメント(0) |  

2018年02月27日

図書館でゆっくりと

県立図書館に久しぶりに行った。
一人になって気分を変えて考えたい事もあってね。

やはり、ここは落ち着きます。

ゆっくりと本を選べるし、その場に座って読めし、結構勉強したい時には最高な場所である。

学生も利用している。
書棚と書棚の間におかれた机といすは学びの環境がしっかりとできていて、東京で利用していた図書館を思い出す。

子育て情報もそれなりにあって赤ちゃん親子の姿も何組か居ていい感じ。

結構長い間居たけれど、目が疲れて駅まで散歩を楽しむ。

鳥取駅構内は、カフェも結構あって、読書しながらの待ち合わせもいい感じでね。

一日ゆっくり過ごせてよかった!!〜感謝〜


sukomomo at 19:11コメント(0) |  

2018年02月26日

生涯読書の会 定例会

毎月のいつもの定例会、今回も情報が満載・・・ほんと!! 勉強になります。

本の紹介も皆さんの紹介全部読んでみたい!!
「いのちと味覚」辰巳芳子著
「笑顔でのりきる」
「すごいトシヨリbook」池内紀著
「明日のために心をたくさん木を育てよう」若宮正子著
「花のれん」山崎豊子著
「私の骨格自由人」金子兜太・蛙田有一  等など。

ミニトークでは図書館館長さんの読み聞かせボランティアネットワークに関するこれからの進化に期待するもの。

これからの講演会企画も楽しみとなった。(6月・7月頃)

特に読み聞かせボランティアをしている方々には、参加するメリット大ですよ。



sukomomo at 18:02コメント(0) |  

2018年02月25日

書と似顔絵

今日までの展示ということの知らせに、予定をやりくりして鑑賞することにした。

似顔絵はお手の物の彼女は、作業所の子どもたちの書道に、その子の似顔絵をつけて紹介。
6c166ed4.jpgステキなコラボに感動!
書も力・心がこもっていて、似顔絵と共にじっくりと鑑賞。
ぐぐくっ!!と感動。

子育て真っ最中の彼女の行動的な精神に再度拍手を送りたい。




sukomomo at 18:59コメント(0) |  

2018年02月24日

話しが弾んで!!

公民館教室の日、皆さんお楽しみの茶話会になると、待ってましたかのように話しが弾んでなかなか腰が上がらない。

習い事の後の話が、老後の楽しみでもあるようだ。

旦那さまが先立たれ、子どもも自立し、一人暮らしや二世帯住宅で、家ではあまりしゃべらないからと、顔なじみの気心知れた人たちとの話しは、健康の事や、孫の事、食事の事、お店の事など等話しが尽きないのである。

笑ってしゃべって、なんともまあ元気なことでしょう。
足腰の老化も吹っ飛びそうです。

こんなお年寄りにならなければねぇ・・・と感心して笑顔をたくさんいただいたのです。〜感謝〜

sukomomo at 18:41コメント(0) |  

2018年02月23日

ポジティブ思考で!!

悩みや困難に直面した時には勿論の事、脳の活性化にもポジィテブにとらえられることのできる明るい性格を育む事のできる人の違いが問われている。

子どもは、喧嘩などしてもいつまでもくよくよせずすぐに笑って切り替えることができる。

大人も脳の活性化を促すのには、明るく切り替えることが大切だという。

子どもが勉強を嫌いで苦手だというものがあれば、指導者を好きになるということ。・・・なんだそうですよ。
例えば、子どもが先生に叱られて帰宅した時に先生の悪口を言ったことに同調するのではなく、先生のいいところを伝えることが大切だという。

嫌いな人の話は「聴きたくない」、「いやだ」の本能がよぎり勉強がますます嫌いになる。
やはり指導者を好きになる事なんですね。

子どもに詰め込み教えても肝心な心が安定していないと、あらゆることの障害になってしまうのです。

こんなことがチャンと分かっている先生の出会いが引き寄せてハッピーになればと思うのです。


sukomomo at 19:07コメント(0) |  

2018年02月22日

子育て相談の必要性

子育て中のママたちは、熱心であれば熱心であるほど悩みを抱えている。

24時間365日傍にいていい日もあれば落ち込むこともある。

一人で悩みを抱えていると本来楽しいはずの子育てが、苦痛になってしまう。

そんな時は、気軽に相談したり話しを聴いてもらうだけでもママたちの心は軽減していく。

そんなことを行政側トップは知っているのだろうか?

そして、それは子育て支援に関わるスタッフや保育園保育士などにも同じ事が言えるのではないかと思う。

未来を担っていく大切な育児を少しでもレベルアップの対応をしてほしいものである。

sukomomo at 18:27コメント(0) |  

2018年02月21日

ママたちの繋がりに

先月修了したばかりの18期生「子育ての旅」の同窓会が開催された。

子どもも成長し、ママたちも家族のインフルエンザなどを乗り越えて顔合わせをし、パパの参加もあって情報交換もそれぞれの良さも引き出し、和やかな雰囲気の中で過ごすことができた。

パパの参加も違和感なく話しも弾んで、パパもママたちの話しに耳を傾けて参考になったことと思う。
グループによって雰囲気も違うけれど、同窓会にはパパの参加も大歓迎だねぇ。

仕事復帰の事や、離乳食の事、おんぶ紐の事、日頃の気になる(知りたい)事も同窓会ならではの情報交換ができる。

ランチや手作りお菓子等持ち寄り、すっかりご馳走になってしまった。
幹事さんお世話様でした。〜感謝〜

次回は、仕事で参加できなかったママのために日程を優先して開催することになった。
楽しみにしてますよー。  

sukomomo at 19:24コメント(0) |  

2018年02月20日

新年度に向けて

自治体は新年度に向けて予算もつき、試行錯誤をした結果に成果を出すための準備も始まったようだ。

各自治体からの要請で、その気配を感じ取ることができる。

新年度からも子育て支援に携われることを幸せに思う。

さらなる努力をして、次世代をつなぐ子どもたちが幸せな継続的社会となることに力を尽くしたいと思う。

今月から来月は、子育ての旅の同窓会も次々と予定され、久しぶりに子どもとママたちの成長にふれることを楽しみにしているのである。

sukomomo at 17:38コメント(0) |  

2018年02月19日

脳の機能を高める?!

脳医学でおなじみの林成之先生の著書によると、脳機能だけを高めようというのは間違いのもと。

理解・思考・記憶といった脳の機能は、脳の本能や心と三位一体のもので、本能をみがき、よい心を育むことが絶対に必要だと言われている。

「生きたい」「知りたい」という本能は、探究心や好奇心と呼ばれる心を生み出している。

脳が情報を受け取った時に「好きだ」「興味がある」・・・探究心や好奇心をもっているからこそで、理解力や思考力が発揮される

育脳・・・
子どもの脳は、発達途上・・0〜3歳、3歳〜7歳、7歳〜10歳以上

0〜3歳・・心が伝わる脳をつくる(本能を磨き心を)
3歳〜7歳・・勉強やスポーツができる脳をつくる(悪い習慣をやめペースを)
7歳〜10歳・・本当に頭がよい脳をつくる(自ら学ぶ)
10歳以上は才能を発揮する脳になる(良い習慣を存分に生かして)

sukomomo at 17:25コメント(0) |  

2018年02月18日

「しあわせ」のいろいろ

人によって幸せの価値観が異なる。

羽生選手は、今まで生きてきた中で「一番幸せ」と困難を乗り越えてつかんだ金メダルの感動を語った。

日々の生活の中で、「しあわせ」と思うことは多々ある。
小さなことだけれど、今日も大山の雄大さを観て「しあわせ」を感じ、友と甘いスイートをいただきおしゃべりをして、分かち合えば「しあわせ」と感じる。

初めて会った講師の先生の同じ考えで意気投合したことや子育てママたちの笑顔にふれて「しあわせ」と思うことも・・・意識したらたくさんあることに気づく。

笑顔で過ごしていたら「しあわせ」もやってくることと思う。

意見の合わなかった人とも、より範囲が広まったとポジティブに学んだら、きっと成果もみられることと思う。

今日のしあわせに有難うです。

sukomomo at 19:14コメント(0) |  

2018年02月17日

スクールソーシャルワーク研修会

10年前にスクールソーシャルワーカーとして働いた頃、初めてとりいれられたこともあって、学校や家庭などの理解も薄く、手さぐり状態で懸命に取り組んでいたことを思い出す。

10年の進化はすごくて、改めて継続と多くの関係者スーパーバイザーの役割を実感するものだった。

スクールワーカーの役割と必要性が浸透しつつあり、これから学校・家庭・地域との連携で、スクールソーシャルワーカーの力量で絆を広げ、病んでいる子どもたちは救われていくことだろうと思った。

実際に支援ワークをやってみると、よく理解できたことと、グループの人の意見の違いで良くも悪くもなることも実感するものだった。

多くの相談活動や子どもとの関わり信頼関係をもっているからこそ理解できることも大切な要素でもある。

大阪からのスーパーバイザーの指導は、大切にすべき所、指導者が移動しても継続できるシステムや大切さなどをよく理解でき、今日の学びに、より相談活動や子育て中のママたちへの支援にも貢献できる研修会だったのである。〜感謝〜

sukomomo at 19:45コメント(0) |  

2018年02月16日

働き方改革と子育て

長時間勤務を無くすための取り組みや老後(70歳まで働き年金の受け取りも)の働き方などが、国会で取り上げられているが、祖父母の孫育てがますます遠のいてしまう不安もよぎる。

祖父母が孫育てをする2歳までの自我がでる成長期に、集団の中での規則に我慢することになる。
その時期が分かっていて家庭での子どもとの関わりに余裕をもって接しられる保護者がどのくらいいるのでしょう。

家庭での我がままを通せる環境も必要な時期もあり、その中で社会に出たら規則があることを知らせる内・外との違いのメリハリを体験することで、子どもたちはモラルやルールも覚えて行く。

早くから集団に入って、ルールの中で我慢をし続け乳児期を過ごすことは、思春期になってその想いを発散させることにもなる。

親の無償の愛情を幼い頃にたくさん受け愛着感情を安定させる。

両親が共働きの中で、祖父母の役割は大きい。
その中で祖父母も働き続けてしまうと、幼い子どもの家庭の自由な時間も確保できなくなってしまう。

子育て・孫育ても含めて、働き方改革を考えて行かなければならないと思うのである。

sukomomo at 19:49コメント(0) |  

2018年02月15日

新たな出会い

子育ての旅OBママの熱意で実現できた「わくわくエンジン」ワークショップ。

今夜開催・・夜の参加が残念ながらできなくて、その前に空港からの途中で個別に出会いのチャンスをいただいてお話しすることができた。

これからの子育て・教育や人間関係にはなくてはならない研修??なのかも。と。

子育ての旅にも取り入れるとより深いママたちの能力が発見でき、子どもにもよりいい影響となることだろうと思った。

これで行政が動いてくれたら、その町は繁栄していくことと思う。
私も子育て次世代を担うの子どもたちのためなら協力していきたい強く思ったのである。

今日の出会いをつくってくれたことに感謝です。

sukomomo at 20:50コメント(0) |  

2018年02月14日

お見舞い

いつも公民館教室の会を盛り上げている方が、年末から入院されていて、やっとお見舞いをすることができ、一安心した。

お元気そうになっていて、話しも弾み、相変わらずの笑いある言葉数も達者であり、会の楽しさもこの人ならではの人材だと、再確認もし改めて感謝するのである。

割合ゆっくりできて、早いうちに退院をされることを祈りつつ、機会を観てまた訪問したいと思いながら病院を後にした。

帰り際に、子育ての旅OBママと遭遇し、向こうから話しかけてもらい(そうでなかったら分からなかった)嬉しい再会もあった。

子どもと一緒でなかったら、ほんと!!ママたちを見逃してしまうとこ。
声をかけてくれてありがとう。

インフルエンザが流行っているので皆さん気をつけましょうね。


sukomomo at 18:45コメント(0) |  

2018年02月13日

体調、気をつけて!!

境港「子育ての旅」ママからの提案で同窓会を3月に予定することになり、lineでの日程調整がなされる中、皆さん家族で風邪を引かれたことの状況が明らかになった。

今年は特にインフルエンザがまだまだ脅威をふるっている様子。
気をつけて行かなければなりませんね。

人ごみは控えるとか、睡眠・栄養・室内外の衣服調整なども気をつけてましょう。

喉が痛いかな??と思ったら、念入りの塩水うがいが効果ありますよ。
私は、幼い頃から父の提案でやっています。
結構、大事にならないで治ります。

引き始めが肝心・・無理をしないで早めに休むことです。

皆さんご自愛ください。
誰かが病気になったら家族中に響きます。
そうならないうちにシャットダウンしましょう。

sukomomo at 19:26コメント(0) |  

2018年02月12日

冷凍野菜が重宝

寒い休日となった今日も、外出することなく事務整理をして過ごした。

野菜が高くなったのと、スーパーに出かけるのもおっくうで、冷凍庫に保管していた野菜が重宝して、食卓に上がった。

冷蔵庫のあるもので工夫して作るのもまた楽し!!
頂き物の野菜の冷凍保存にありがたく感謝!!

今まで冷凍野菜がこんなにありがたいと思ったことはないので、この気持ちを大切に今後も一度に使うことなくこまめに冷凍保存をして利用するようしたい。

昨日、子育てママのラインで、「夕食時に眠ってしまって起きて来ないけどどうしたものか?」とお尋ねがあった。
先輩ママたちからの提案で、安心して今後の対処をすることになった。

私も確認のためにメッセージを入れた。
ママたちの連携で、初めての子育てに戸惑うアドバイスが、子育ての旅ならではの仲間づくりに反映していると嬉しいlineの利用の仕方だった。

sukomomo at 19:11コメント(0) |  

2018年02月11日

炬燵にこもる

一日中家で過ごすことは何日ぶりでしょう。

炬燵との相性が抜群で、一度こもったったらなかなか出れない。

それでも喝を入れて掃除機をかける。
雪と太陽と・・・・さむっ!!

何となくきれいになった感、確定申告の準備にもとりかかる。

またまた・・・炬燵にこもって・・あったかタイム・・幸せ!!

東京の友ともラインで・・・20日からニュージーランドへ旅行だという。
懐かしいニュージーランド・・今は夏の季節・・ヨットに乗った楽しい思い出がよみがえる。

気をつけて楽しんでらっしゃーい!!



sukomomo at 19:32コメント(0) |  

2018年02月10日

子育て教育部総会

29年度最後のまとめと30年度に向けての役員事業計画等を話しあった。

皆さんの意見交換も意義あるものとなり、来年度に向けて少しずつ進化し子育て支援・子どもが心身共に健康で幸せに成長することを共有し、子育てフォーラムを含めて資質向上のための活動計画も決まった。

スタッフ一同の活動の成果も成長も期待するところである。

自身の反省点を踏まえて、もう少しコミュニケーションをこまめにとっていくことを頭に於いて実行していこうと実感した。(年と共にめんどくさくなってしまいがち、心しておくことに)

情報交換イベント
2月15日・・「わくわくエンジン」大山町福祉センターなわ19時〜21時
2月25日・・「ほっこりフェスタ」ホープタウン2.3階10時〜16時

sukomomo at 19:47コメント(0) |  

2018年02月09日

子育てママたちの様子

境港市は、この度大雪に見舞われ、子育ての旅のママたちは子どもとの関わりにどうしているかな?  
などと、想いを寄せてグループラインにお見舞いがてら様子をうかがってみると、
「インフルエンザになって、ちょうど自宅で過ごすことができた」とか、
「雪が珍しいので子どもと一緒になってはしゃぎ遊んだ」など寄せられた。

カマクラをつくったり、雪だるまを作って、写真も寄せられた。
子どもとの関わりを楽しむママたちの様子に、幸せを感じることができた。
暖かくなったら、皆さんで会うことを提案・・・楽しみの共有ができたのである。 

まだまだ寒さも続きますよー!!
風邪などひかないように、栄養と睡眠、そして湯ざめをしないように気をつけましょう。

sukomomo at 18:50コメント(0) |  

2018年02月08日

雪景色に

雄大な大山も雪化粧し、広がる平野の雪の美しさに、アートを観ているごとき、うっとりと。

大寒波で雪かきも大変だったけれど、この景色を観て感謝に変わってしまった。 

メイン道路は雪も消えているが、まだまだたくさんの雪の中で、関西から来たという大型バン車が雪の中から抜け出せなくて、住まいの近くで手をかし協力してやっと動いた。

聴いてみると冬用タイヤではないとのこと・・・勇気あるねぇ。
結局、迷惑をかけることになるのにねぇ。

ここのところ、自分さえよければ・・という考えから・・結局周りに迷惑かけていることになっている。
そんな事態や考え方に出会うことがある。

子どもや孫にもましてや次世代にも影響することになるのにねぇ。

東京の恩師はよく言われていた。
自分の周り、その人の周りにずーっと繋がり、良いも悪いも影響することを考えてから物事に対処すべきと。

しみじみと感じるのです。

いま、やっていることやしてもらっていることが、その人へのお返しではなく、誰か困っている人への恩返しになる「ペイ・フォワード」の広がりになっていけばと未来を想うのです。

sukomomo at 20:22コメント(0) |  

2018年02月07日

ブックスタートの日

大寒波により朝から吹雪・・・早めの駐車場の雪かきをして(徒歩でと思ったが歩く方が大変そう)出かける。
何が何でも行かなくっちゃ!!!

雪のために今回は少ないだろうと思っていたが、赤ちゃんたちはしっかりと予定通り健診を受けて、ブックスタートのスタッフの方が人手不足となった。 

こんな時こそ、ボランティアには参加してほしいのになぁ・・なんて思いながらも、職員の助っ人もあって、ママたちを待たせることもなく順調にでき安堵。

初めて関わってもらった若いスタッフの方たちも赤ちゃんと向き合って笑顔が増し、よい体験ができたのは、こんな時もありがたいことだと思った次第である。

いつもより、時間はかかったけれど、今日も元気パワーをもらえて感謝・・有難うです。

sukomomo at 20:00コメント(0) |  

2018年02月06日

熱が出た時の入浴

子どもでも大人でも、「熱が出た時にお風呂は入らない方がいいでしょうか」という問いがありますが、
小児科医の多賀千之先生は、
「お風呂がダメな条件はありません」
「お風呂に入ったせいで病気が悪化することはありません」
「あまりしんどそうでなければ、短めにお風呂に入れてあげた方が汗を流せてさっぱりし、熟睡できるでしょう」
「冬場であれば、部屋を暖かくして、湯ざめをしないようにすることが大切です」

私の幼い頃、入浴は控えるようにといわれていましたが、大人になってからはお風呂に入らなければ落ち着かないので、熱があっても入っていました。
その方がスッキリして眠れたのですが、人それぞれです。

子どもの様子を観て決めた方がいいでしょう。

sukomomo at 16:56コメント(0) |  

2018年02月05日

おすすめ講演会

子育ての旅OBママが、東京で参加した研修会をぜひとも地元で実施したいと、行政の協力を熱心に説得し、この度実施することになった。

彼女が研修費用をかけ受講したものを、無料で受けることができる。

内容は、子育て中の保護者は勿論、教育・子育て関係者、そして、小学校から大学生までの参加ができる。

テーマ「わくわくエンジンとは」
一人ひとりが持つ「わくわくエンジン」、これを見つけた子どもは、自分を信じ、主体的にのびのびと生きて行く、子どもも大人も元気になる。

自分だけの原動力について考えてみるチャンス。

日時  2月15日(木)19時〜21時
場所  大山町保健福祉センターなわ
申込  大山町役場企画情報課  0859-54-5202
託児希望者は300円


sukomomo at 19:01コメント(0) |  

2018年02月04日

大雪に備えて

今夜から大寒波がやってくると言うので、スーパーに行って買い出しをすることにした。 皆、思っていることはおんなじ・・・やけに混んでいる。

2店舗のスーパーにそれぞれの買い出しに、どこも混んでいた。

今日のところは、野菜などの食材は揃っていたので、一安心。



帰りの夕方から一気に雪が降り積もった。
間にあってよかった!!

インフルエンザも流行っている。
病院などお世話にならないためにも、備えあれば・・・の精神で、寒さを乗り切りましょう。

sukomomo at 18:29コメント(0) |  

2018年02月03日

嬉しい情報に

いつもお世話になっている美容室の奥様が5月に出産予定だということが分かった。

「おめでとうございます」

今、体調もやっと落ち着いたけれど、食欲もあるが便秘になって、困っているとのことだった。

便秘に効く「ヨーグルトに卸し大根」や「玉ねぎにヨーグルト、納豆」をサラダに混ぜていただくとよいとか、水溶性の植物繊維を頂くようにと情報提供する。

赤ちゃんができた時に美容室にますます活気も出てくることと、今から楽しみである。
できるだけ手元に於いて育てたいとの話しに、嬉しくも思った。

今夜からまた寒波到来、体調気をつけて、転ばないようにご自愛くださいね。

sukomomo at 18:58コメント(0) |  

2018年02月02日

自立して生きる

日野原重明先生の著書の中に「自立して生きる」のテーマから、「甘え」について記してある。

末っ子の私自身にも学び自覚せざるを得ない誰かに甘えてしまう課題でもある。

精神科医土居健郎氏は「そもそも甘えるという概念は外国には存在しない」と述べていて何でも他人任せにしないで、親元を離れ独立し、自分の責任で行動して初めて一人前の大人といえる。

一人になって「生きること」に真剣になった時に、夢や希望も見えてくる・・・と。

大学卒業しても仕事につかないで親の養育を続けている息子娘のことを悩んでいる親は確かによく聞かれる。

子どもの自立を子育てをしながら目標に関わっていくことも大切なことである。 

sukomomo at 20:20コメント(0) |  

2018年02月01日

妊産婦のメンタルヘルス

産後クライシス等の妊産婦へのケアが夫婦でサポートする取り組みが、行政サイドでも産婦人科でも考慮する取り組みがある。

松山赤十字病院の取り組みは、成育ボランティアを養成し、妊産婦から就学、思春期、成人となるまでのサポートが行われていることを知り、ネウボラと似ているにもかかわらず、しっかりと病院と地域が連携して行われていることに、嬉しく思った。

各自治体でもこの取り組みは必要であり、ボランティアの価値観などもしっかり把握し、ニーズを展開している信頼できるシスティムがうらやましいほどであった。

ママたちの中には、どうしても立ち上がれない産後と育児に悩んでいることもある中で、寄り添ってくれるサポート役の人が心強いものである。

昔と違い、現代社会では必要不可欠な取り組みである。

sukomomo at 18:37コメント(0) |  
ブログについて
「子育て支援ネット西部ーすこもも」は「子育て支援ネット」西部としてのもも?「すこもも」個人?

このブログは子育て支援ネットのメンバーで話し合いまとめたものではありません。すこももが、できるだけ早く子育て中の親や支援者のために、情報を提供したいという想いから投稿したものです。

 すこももの気づきやこれだけは伝えたいという事を載せています。

メンバーで話し合う時間も無く、今後「子育て支援ネット」全体の意思統一したものを皆様に提供することができるようにしたいと思っています。それまでのすこももなりの活動記録です。

どうぞ、疑問や質問がある方はcomentに投稿してください。ただし、人をけなしたり愚痴ばかりで終わらないで、自分としてはこうしたいという前向きなもので行きたいと思っています。それは、エネルギー(波動)の関係上、プラス思考でしあわせな子育て支援がしたいと思うからです。 感謝や思いやりのある意見交換ができたらいいと思います。だからといって反対意見を言ってはいけないと言うことではありません。人それぞれに100人いれば100人の意見があります。違う意見こそ学べることも多いと思います。

基本は、子育てをよくしたいという想いです。しあわせな世の中にしたいという心です。 comentの投稿楽しみにしています。

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