2016年12月03日

161201竹ざる半完成品
工芸家・藤本均さん主催で、指導を鈴木繁氏に師事する会で竹細工を受講している。笠間で2月から始めて9回目の細工体験をした。

何か、ようやく自分の頭で考え手が動く。そんな状況な感じがする。
「仕上げのレベルも良い」と先生のお褒めの言葉も頂いた。

上写真を2時間半で工作した。ヒゴは先生が準備したものである。
このあと、縁(ふち)巻きをすれば完成する。

「菊底編みのザル」である。
水切りに使うときに割れた米粒も漏らさない編み具合が必要。
大きさは19センチ径。高さ9センチ。

使用したヒゴは4種類。
・幅12ミリ×長さ60センチ×厚さ1ミリ(青皮)6本
・同寸法(皮下)6本
・幅2ミリ×長さ5メートル×厚さ0.5ミリ(青皮)2〜3本
・同寸法(皮下)6本
(・この後の縁巻き用のヒゴも必要)
161129ヒゴ習作60本

今日の体験の前に、2週間前に「ヒゴ作り体験」をした。
また数日前に自宅で「ヒゴ作り練習」(写真)をした。
この動きがあって良かったのだ。

手仕事は、何ごとも「実体験」である。
教室で体験しても、それが言葉や言語記憶では定着しない。
身体に記憶させる「動作体験」であると定着する。
それには「回数」が必要である。

そこで最も重要なのが「納得するまでの自宅練習」である。
習作した、かご、ざる

これまでに7,8回のかご作り体験をして、4個の習作をしたが、
先生指導の体験であり、実はその後の自宅練習をしてこなか
った。すると、次回体験に行く時は、ノウハウを忘れている。

おまけに7〜10月まで体験教室へもご無沙汰した。
反省して11月に「ヒゴ作り」「自宅での練習」をしたのである。

月2回は体験参加し、自宅練習も1,2回する。
それをこの冬場に笠間のロッジでしようと思う。なんとか、
他人に伝達できるレベルに早くなりたいと思うところだ。

sukoya2008 at 15:13コメント(0)トラックバック(0) 
町で竹とんぼ交流 | Tokyo笠間学会

2016年11月30日

161130夕方、これで農作業終わり
11月が終わる日。夕方の畑作業終了の風景。

霜予防のシート掛けが目立つが、その前後の畝を整備した。

1.コカブを20ケ所種まき
161130コカブ稲種蒔き完了
2.ニンニクを3ケ植え
3.葉ボタン苗6株を植え
4.パンジー苗6株植えた。
161130葉ボタン苗植え込み完了161130パンジー畝植え込み完了

この7日間の笠間滞在は4月から始まって20回目。
滞在のポイントは、冬野菜の収穫ができたが、課題があった。

【収穫】は、下記の写真の通り。
サトイモ、コカブ、ホウレンソウ、キャベツ、ブロッコリー、大根。
それぞれ美味しく料理して食べた。
161127泥付きサトイモ161128今日の収穫・コカブ&ホウレンソウ


161130初収穫のブロッコリーとキャベツ161130大根初収穫

【課題】は、「霜対策」と「虫食い対策」である。
雪が降ったのは24日なので、25日には野菜への積雪を
払った。笠間の最低気温が30日の朝、摂氏ー1度になり、霜が
連日降りる。
トンネルを掛けるのは大変であり、シート掛けで対応している。

虫はヨトウムシと思われる。ネキリ虫も居るのかもしれない。
対策は先日のブログに書いた。
「夜盗虫」とか「余糖虫」とか言われて厄介な虫である。

今後もっと寒くなるであろうし、虫害も進むかもしれない。
また、1週間空けて来笠するので、気になるところだ。

sukoya2008 at 17:20コメント(0)トラックバック(0) 
2016菜園生活 

2016年11月28日

161128今日の収穫・コカブ&ホウレンソウ今日は、引き続き
畑の整備と小屋の片づけ。

落ち葉などの処理。
ヨトウムシの駆除

収穫(写真)はコカブと
ホウレンソウ(初)

161128頂き物・ボタン肉近所の小屋の方々との
情報交換が月曜日なのに
盛んだ。

お隣さんは、油絵は描くし、
アウトドアは、イノシシ狩り
罠の免許も持つ。
今日、唐桶(からおけ)山で採れたという
ボタン肉をくれた。

早速焼肉の準備する。

昼前は、2軒先のご夫婦(埼玉在住)が来て
雪の被害はどうでした?とか
「かりん酒の作成法を教えて」と、金ちゃん宛ての話。

数週間前に、金ちゃん特性の果実酒を差し上げて
喉風邪に効いたというのだ。
ご主人と私は、親鸞の本をめぐっていろいろな議論もする。

こういう交流が半年住むと慣れてきて始まっている。


sukoya2008 at 17:08コメント(0)トラックバック(0) 
2016菜園生活 | Tokyo笠間学会

2016年11月27日

冬野菜初収穫のカブコカブの葉を抜いた。
食べられる大きさだ。

冬野菜の中で最初の
収穫である。

コカブは4月に種蒔き、5月末に初収穫した。〈↑前のブログ記事)

ちょうど6ケ月後に
冬野菜として採れた。

今夜食べてみる。味がどう違
うか味わう。楽しみだ。

sukoya2008 at 18:27コメント(0)トラックバック(0) 
161126キャベツ冬野菜のキャベツ。
ようやく丸くなり始めた。

ところが虫に食われている。
糞が大量にする
2.5センチくらいの青虫。






下写真の白菜も
食われている様子。
161126白菜
見つけて殺す方法と、

オーガニックな薬剤を
噴霧する方法、
がありそうだ。
161127青虫と死骸
左に見える青いヤツ。薬剤噴霧から逃げ出している。

右に黒ずんでるのが死骸。昨晩の噴霧で死んだモノらしい。

栃の実液入れた噴霧器栃の実
この薬剤はこれ。

クリに似た「栃の実」3個ほどを
皮ごと1/4の大きさに割って
水に漬けた。

独特の泡が実から水に溶ける。この実には界面活性性能が
あるらしい。
青虫には皮膚に呼吸する穴かあり、そこに夜露の水分が入る
のを避けるので全身に油性分を分泌している。

界面活性剤が体に着くと油性がぬけるので、呼吸口に夜露が
入った窒息する。という説明を聞いた。

効くためには、葉っぱではなく、直接青虫に噴霧しなければな
らないだろうと思う。

夜露の出る夕方なので、これから見つけて、噴霧するところ。

sukoya2008 at 15:56コメント(2)トラックバック(0) 
2016菜園生活 

2016年11月25日

和田アッコもう長いよ。後輩に譲れ。と思うが
どうだろう。

そこで思い出したのがこの言葉。



連合軍総司令官だったマッカーサーが解任された時の、
議会での演説。
images









米英軍の軍歌の一節で、
Old soldiers never die, but fade away.

「老兵は死なず、消え去るのみ」と訳されているが、
この英語は正確には、間違いだという論が沢山ある。

◆マッカーサーの意思は「後任にすべてを譲り、さわやかに身を退きたい」だという。

◆兵は老ゆとも死なず、その姿が見えなくなるが、心は皆さんとともに今までどおり、永遠に生きてゆく

なのだそうだ。

アッコの気持ちわかるが、発想の転換が大事。

sukoya2008 at 05:36コメント(2)トラックバック(0) 

2016年11月23日

75年前の12月に起こった一つの大きな事件である。
この真珠湾攻撃のありかたが、その後数年での300万人の死を招くことにどうつながったのか。

個人的に大きな関心ある「太平洋戦争」を振り返り、この対談を見た。


いろいろな整理ができた。
最後のコメンテーター全員のそれぞれが意味深く聞けた。

ただ、一番後の三浦瑠璃さんの「〇〇論はもう止めましょう」
が聞き取れなかった。

ケイエン論?、コウイ論?
誰か教えてくれないかな。

sukoya2008 at 11:43コメント(2)トラックバック(0) 
数矢町の記憶 

2016年11月22日

161120togei-sato荒牧の柿笠間に半分住んで8か月。
陶芸の街笠間であるのに、

「陶芸」に親近感を感じない。
観光の対象のように感じる。

そんな気持ちが変わった。

柿の木のある風景は住む処
の徒歩5,6分の散歩先、

なんと、そこまでの間に2軒
工房があると初めて知って、
見物に歩いて行った。

「MOTODO&ZAKUZAWAオープンスタジオ」
年に1回の陶工房祭が開催された。
「本戸」は我が住む集落のこと。この地に居る陶工8人が工房を開
放して「作品展と工房見学」のイベントである。

161120togei-ozスタジオいつも散歩で見る外観の家、
それがozスタジオだった。
フェイスブックを見ると活躍ぶりが判る移住してきた作家・小塚さんだ。

入ると賑わっている。
お皿絵付け教室に一杯のお客様。

161120TOGEI-OZ賑わい
忙しそうでお話も聞けず、工房と作品の写真を撮らせて頂いた。
161120TOGEI-OZ絵付けデスク楽しそうな絵付けデスク
161120togei-oz工房1








成型ろくろ






161120togei-oz作品鳥
161120toogei-oz作品皿

ozスタジオのすぐ先に佐陶工房がある。
いつも通り過ぎながら、農家さんと思っていた。
161120togei-satoスタジオ1
ちゃんと、庭先に
作品ギャラリーがあり、

ぎっしり作品が展示されている。


161120togei-satoさkh
工房を見させていただきながら、お話が聞けた。
(下写真は氏のフェイスブックから頂いた、ろくろ場の風景)

161120togei-sato工房写真

氏は、ここで生まれ育った笠間の本戸人である。
ホームページに経歴があるが、会社員をされ人生目標を陶芸に
置いて,10年の修行の後。起業して陶ビジネスを実践している。

工房は、非常に整頓された(つまり5Sが完ぺきな)光景に驚嘆。
これは作品戦略にも通じていて、シンプルな使い器を作る。
販路は、ギャラリー、大手販売者ということである。

本戸の人なので、地域の話を聞いた。
地区の区長もされたとのこと。
この地域の再生に溢れる思いを抱いている人だった。
美しい広葉樹の森に話が及ぶと、太陽光発電企業からの土地
買収が進んでいるのを危惧している。

また、地元の詳しい話が聞きたいと伝え、佐藤さんと別れた。


意欲満々の楽しい作品のozさん、陶器ビジネスをしっかりする
佐陶さん。こんな陶芸家が徒歩5分のお隣にある。

陶芸を親近感をもって初めて感じた。まさかの笠間生活である。

sukoya2008 at 03:23コメント(0)トラックバック(0) 
すこや工作所つれづれ | Tokyo笠間学会

2016年11月15日

一人コーヒーハウス外観金曜日11日に見てきた。
「楽しく小屋を作る」。

これ手作りする。
メーカー製でない。

必要に応じて
当たり前に
作られている
「小屋」

穀物倉庫、
作業用、
上手下手もない。

商店主、公務員、学生、アーチストに呼びかけたら18人+アルファが集まったという。
「楽しく小屋を作る」小屋作りと展示会。アーチストの藤本均さんたちが始めた。

一人コーヒーハウスは、わが庭に勝手に作るのだろうか。中に座るとそんな気がする。
農家の人が、畑を眺めて満足する一人部屋なのかも。
コーヒーハウス内部
コーヒーハウス金ちゃんに
座ってもらったら
そんな気がした。

こういう小屋が
たくさん並んだら楽しい。

制作中が見れたり
失敗作があったり
面白いアイデアが
あったりする。

作る暇があり、
空き地がふんだんにあり
粋なこと考える人がいる。

その集積が、笠間かもしれない。まさかの笠間。ここにもあった。

以下、小さい小屋をみてごらん。
(奥田製陶敷地内と、ギャラリーBALENDO内。11月27日まで)

和のギャラリー小屋和のギャラリー
とでもいうのかな。
畑の販売所?







畑の販売所?
廃材あるだけ小屋








廃材あるだけで
作ってみた?
茶室っぽい














中はちゃんと
茶室になっていたり。
竹かご部屋入口竹かご部屋内部




























竹職人は、こんな小屋を作る。竹かご部屋
軽トラ小屋軽トラに積む小屋に
換気扇がついている。
実用しているんだな。
まず床小屋





まず床に凝ってみる。
上はこれから・・
これから小屋












もう一つ、
これから小屋。
セロテープ小屋













これはいい。
プラの段ボールと
両面テープで
出来ている小屋。
イベント会場入り口
会場を提供している、空き地持ちが「奥田製陶所」
余裕ある会場全景をみよう。都会ではこれはできない。
会場全景
見渡す大タヌキだから、会場にはこんな
昔の作品があったりする。

この展示会、見るんじゃなく
自分で小屋を
作るのが楽しいのだ。

15年前に自宅で
苦労して小屋を作ったのが
懐かしい。

sukoya2008 at 06:34コメント(0)トラックバック(0) 
すこや工作所つれづれ | Oターンビジネス・地方創生

2016年11月13日

自作おしりパン初めて自作の「おしりパン」
お世辞抜きで美味しい!

笠間でパン教室に参加。
2116年11月12日。講師は
八王子の長島剛さん
シンプルな教え方と想像。

笠間クラインガルテンの料理教室に13人の市民が集まった。
以下、なるほどという「パン作りの工程」をレポートする。
盛上るパン講習会場全景
受講生はガスオーブン毎に6チームに分かれる。
A班・稲田組F班・太田氏も市毛組
B班・東京ゆかり組E班・阿部菅谷組
C班・男子3兄弟組D班まさお・ようこ組


















チーム作業の【第1工程】は、「材料の計量」と「混ぜ合わせ」。
まず300gの強力粉、砂糖、塩、ドライイースト、お湯を軽量し混ぜる
300gの強力粉、砂糖、塩、ドライイースト、お湯を軽量し混ぜる。

【第2工程】は、これをテーブル上で手で捏ね、机に叩きつけて、良く練る。

ここで、講師長島さんの実演指導が始まる。
「練る」を長島講師は「まとめる」と言う。練らないで何をまとめるのだろう。
疑問も沸く表現だが、それはさておき、実習が始まる。
練り始める指導
手つきや、指の感覚が大事だと、身体で示しながらの教え。

皆さん、やる気になる。チームに分かれて、代わりばんこに捏ね合う。
捏ねる途中で、バターを好みで入れる。バターでべタベタしてくる。
手には、粉がくっつくし、息の弾む楽しい講座だ。
手で押して寝る(左利きの人)
台に叩きつけて練る
ここで、わがCチームは、お湯の計量を目盛を見間違いしたのか、多すぎて柔らか過ぎた。
先生に聞くと相当量の粉を入れればいいとのことで、テキトーに粉追加した。
こんな風に、いろいろ思わぬことが工程には起きる。

【第3工程】は、練ったパン生地を一次発酵させる。
ある一定お温度を保つと、イースト菌が働いてパンが倍くらいに膨らむ。
パン生地をボールにくっつかないように油敷いてのせ、ラップして
「38度のお湯に40分」浮かしておく。

大鍋にお湯を沸かしている理由がそれで判った。
(注)最新のガスオーブンには「発酵機能」が付いている。しかし
この教室設備は15年前のもの。それで発行機能がなく、湯沸かし
で対応することにしたもの。
マニュアルの38度が湯温は48度だったが、まあいいかとボールを入れた。
このガスオーブンで湯沸かしたり焼いたりする一次発酵は鍋の湯の中で
1次発酵を待つ時間は40分待つ。

発酵中に長島講師の講義
この間に、長島講師の講義がある。
発酵を待ちながら、話を聞く。
・金融機関の管理職でありながら、家庭でパンつくりを始めた理由。
 お子さんの卵アレルギーが判り、身体によいパンを作ろうと・・・
・花嫁修行の若い女性に混じるパン教室受講の楽しさ、のお話。
・数年間のパンつくりの失敗談の数々・・・・

【第4工程】は、ガスを抜き、生地を切り分け、パンの形にする準備。
1次発酵でパン生地は膨らむ。これを小さい生地に切り分け丸めて
準備する。

生地をやや薄く広げて、軽く手で押して炭酸ガスを抜く。
押して炭酸ガスを抜き、切り分ける
スケッパーで切り、秤で継続して大きさをそろえる。
大体40g位づつに
手のひらで、キャンバス地の上で、クリクリと丸める。
手のひらでクリクリ。ベアリングの玉みたいにね!
文章では書けない、微妙な手つき、圧力が大事。これを講師の実演を見て学ぶ。

【第5工程】休めて、パンを形にする。

丸くしたパン生地が乾かないように、濡れたタオルでカバーして10
分休める。
取り出して、丸いのを平らに広げて、またかるく押してガスを抜く。
再び丸めなおす。少し小さい丸めになる。

これを菜箸で押して「おしりのわれめ」を付ける。パンは膨らむので
ワレメがなくなる。それで下までしっかり押すのが基本だ。
お箸でおしりのわれめ付け

【第6工程】パン焼きトレーに乗せて、2次発酵する。

第5工程で、形にし、休ませた生地をトレーにならべる。
トレーをビニール袋に包んで、あの大鍋の上に置く。
鍋の湯気による微妙な温度湿度で40分置くと、2次発酵する。

【第7工程】おしりパンを焼く準備。そして焼く。

2次発酵が終わったら、「ガスオーブンで焼く」のだが、その前に
小技をちょっと使う。
小さなノウハウ2:ワレメの強調
2次発酵でパンがすこしふくらむ。それで「ワレメ」が薄くなる。
それで焼く前に、菜箸でまた少し押してワレメを強調する。

いよいよ焼く。
余熱してあったガスオーブンの設定は180度。所要時間は12分。
我がチームの焼き上がり

ジャーン!、焼き上がった、わがチームの作品。

各チームもどんどん焼けてくる。
焼けたパンも美人
美人チームはパンも美人だから不思議。

講座の最後は、みんなで自作のパンを味見しながら、自己紹介
と感想を話し合う。

まず、主催者でアドバイザーの飯村さん。今回は、この人なくし
て講座が実現しないし、成功もしなかった。
自己紹介タイムで飯村アドバイザー
「これを機会に初めての皆さん同士、交流を深めてください」と
の発言。

今回の参加者は、都会から週末に来る農園利用者が4人、市の
広報を見て参加した笠間市民が9人。チーム作業したので、
男女の組合わせもあり、一人暮らしシニアの友達作りにも貢献
しそうな雰囲気である。

「パンから始まるまちづくり」というのも良いかもしれない。
「パン小麦を笠間で栽培」というのも出てくるといいな。

以上、【第1工程】から【第7工程】まで。レポート書いた。
書いて、ようやくどんな流れだったか、理解できたように感じる。

温度(熱)、水分、材料(時間)。それに手での交ぜ具合・・・
書けば複雑だが、やってみれば、体感で作って行ける気がする。

パン作り、面白い。

sukoya2008 at 04:51コメント(0)トラックバック(0) 
2016菜園生活 | 朝ごはん日記
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