スタッフブログ

ふるさとをつくろう 4月

四月『ろくでもない、素晴らしい世界』
エイプリルフール、入園入学入社式、桜満開のお花見、新年度に新学期、春を感じ何かしたくなる慌ただしい季節です。
先日、春を感じる暖かい日、あと一ヶ月もすれば庭や田畑の草刈りの季節だなあと思い、何か新しい雑草退治の方法は無いものか‥とスマホで検索をしました。
すると『AIに聞いてみませんか?』と言うメッセージ。
早速少しやり取りしてみました…。
するとAIはこう尋ねてきました。
『あなたの状況に合わせてもう少し具体的に提案が出来ます』。
『管理している田畑の広さは?道はあるの?田んぼや畑は山の中?傾斜は?現在の作業時間は?』…
などなど。
それに応える度に、気のきいたセリフで作業時間の短縮方法や新しい管理方法の提案、費用対効果、作業時間を削った際の投資効果、時給換算などなど…最後には農機具の取り扱い業者さんへの質問チェックリストまで提案してくれました。
『うーん…なかなかやるなぁ(笑)』ここまで進化しているのかぁ、と驚きました。
スターウォーズの金ピカロボットがおせっかいに主人公に助言をしてくる様子が頭に浮かび、いつの間にか映画の未来がそこまで来ている…
使い方によっては恐ろしい事が起きる‥。これを使う側の人間しだい。
こんな世の中だからこそ人間の心を正しく保つことが必要だと感じました。
生活の豊かさと共に必要なのは心の豊かさだと。
宇宙人ジョーンズさんは地球人に対し缶コーヒーのコマーシャルでいつもこう締める。
『この星の住人は○○だ‥このろくでもない素晴らしい世界』と(笑)。


感謝


ある日の昼下がりの出来事…

リフォーム工事をしている現場の前の畑に、一人の女性が土いじりをしている。
挨拶をすると、とても喜んでくださり、少し話しをしてくださった。
少しづつ畑を耕し、夏に向けて準備をしているとのことでした。
私は一度に多くをできないから、こうして準備を進めているのよと明るい顔で教えてくださいました。
とにかくためて、仕事を一気に片付けようとする私…
春の知らせとともに、生き方を考え直したいと感じた、ある日の昼下がりでした。

いよいよ春です。

今年も早いもので三分の一が終わってしまいました。
しかし、いよいよ春です。
昨年ご縁があって我が家に畑が一枚増えました。
せっかくだし、今年は何つくろう?何をしよう?何が必要?などなど…と、
いろいろな夢を膨らませワクワクしているこの頃です。
結局、何もできずに時間だけが過ぎていきそうな気がしないでもない…(笑笑)。

ふるさとをつくろう 3月

三月 『戦うことは悪ですか』
ひなまつり、卒業式、春休み、春分の日、年度末、冬と春の境目、別れと出会いの季節です。
先日『雪風(ゆきかぜ)』という映画に出会いました。
先の大戦時、連合艦隊甲型駆逐艦三十八隻の中で唯一終戦まで生き残った奇跡の駆逐艦。幸運艦と呼ばれていたそうです。
艦長とお義父さんのやりとり…このごろ皆『武士道とは死ぬことと見つけたり』
などと知ったような口をたたく。しかしそれは大間違いだ。
本来武士道にあるのは『いつ死んでも後悔しないようにしっかり今を生きる』という事だ。
この戦は国中が焼け野原になるまで終わらんかもしれん。
日本は舵の利かぬ船になってしまった。
しかしこんな船でも浮いている限りは全力で沈まんように頑張るしかない。
10年後、20年後、家族が当たり前にゆうげを囲んで子供達も家庭を持ち、生まれて来た孫の顔を拝んで皆で喜ぶ。そんな普通の国になっていてほしいものだ…。
父祖たちは今を生きる我々を見てどう感じるだろうか?…
現代の我々の心には『戦うことは悪』という戦後教育で植え付けられた自虐史観が存在します。
日本はGHQによる戦後教育で見事に骨抜きにされ戦えない民族に仕上がってしまった。自民党高市総理の歴史的な圧勝。
総理は言う、『自ら立ち上がり自国を必死に守ろうとしない国をなぜ他国がまもってくれますか?。』その通りだと思う。戦わずして敗れ大切なものを失う、そんな現実に耐えられますか。
戦えない国日本では情けない…。なにもドンパチだけが戦ではない。
戦い方は他にもある。しかし現状維持では未来は真っ暗。国民は気付き始めている。
正しい歴史認識、日本建国の理念、国民が共に学び合い『日本を取り戻す』。
今こそその時。武士道の国日本、後悔なきようしっかり今を生きる。  

感謝

春らしく温かくなってきました

春らしく温かくなってきました。
上田ではすっかり雪が解けて、駐車場にも小さな草が生え始めました。
私の自宅の周りは、日陰に雪が残っています。上田と佐久の温度の違いを感じます。
今では見なくなった、田んぼスケートリンク。子供の滑る姿も見なくなりました。
オリンピックで素晴らしい、スキーヤー・スケーター・スノーボーダーを楽しむ毎日です。
このチラシが配られる頃には、花も咲き始めるでしょうか?
朝夕冷えます。ご自愛ください。 感謝

たかが15年されど15年…

2月某日の早朝。いつもの身支度中。
TVに目をやると目頭を熱くさせて喜んでいるスキージャンプ混合団体の選手達。
4人のうち3人は20代後半。幼いころから努力を重ね見えない未来への不安と己自身と戦って来たのだと推察します。その力を結集してチームで勝ち取った混合日の丸飛行隊の銅メダルに感動しました。
しかし…ちょっと待て!?この子たちのことを15歳くらいの時からTVで見て来て知ってる!?…ってことは俺も同じように歳取ったわけだよね??
今44歳、15年前29歳…たかが15年されど15年…う〜ん…複雑(笑笑)。

ふるさとをつくろう 2月

二月 『自分の言葉で語れますか』
節分、立春、バレンタイン、美しい自然の景色、寒さの中にも冬から春への希望を感じる季節です。
今年の3月末、104の電話番号案内が終了。
入社当時(25年前)頂いた用品の中に、あいうえお順の見開き電話帳があり、最初の仕事は先輩の電話帳を書き写すこと。仕事を覚えるにつれて自ら電話番号案内を利用する機会が増えました。
オペレーターさんが丁寧な受け答えでご対応くださいました。
新しく知り得た番号を電話帳に書き込み少しずつ自分色に仕上げていく。
そんな喜びがありました。ぱっと出してすぐ見られる頼れる相棒でした。
しかしスマホの普及と共に、この番号案内を利用する機会は激減していました‥。
これも時代の流れと言えば致し方ないと思います。
忘れてはいけないことは一生懸命に心を込めてその職務を全うした人達がいたこと。
変わるものと変わらないものがあり、得るものと失うものすべて表裏一体。
高市総理は『もう一度世界の真ん中で咲き誇る日本に』と言う。私は大賛成です。
ならば国民一人一人が自分の価値観を自分の言葉で説明できなければ、およそそれは叶わないと思うのです。日本人の精神は先の大戦敗戦後の占領政策により見事に捻じ曲げられたまま‥。
今、世界の人々からは『顔のない日本人』と言われ陰で笑われている。

感謝

驚きのドライブでした

先日、佐久平を通過するとものすごい吹雪・前も見えなくなるくらいで、
冷や冷やしながらの運転でした。
ところが、佐久郵便局当たりで雪がなくなり、星空に。
同じ佐久市でも、雪の多いところ、少ないところが明確に分かれるのだと驚きのドライブでした。
皆様、日陰で凍っている場所もございます。安全運転で行きましょう。感謝

新たな年を迎えることが出来ました

長男社会人1年目、次男大学3年生、愛犬茶太郎8歳。
年末年始に久しぶりの全員集合。
茶太郎も心なしかしっぽの降り具合がいつもより多い(笑笑)。
全員集合すると茶太郎の名前を呼ぶとき、間違えて長男や次男の名前を呼んでしまう(笑)。
愛犬家あるあるでしょうか??年末のお年とりには今年嬉しかったことを報告、元旦の朝には今年の目標を発表、気持ちの整理をつけ、新たな年を迎えることが出来ました。

ふるさとをつくろう 1月

謹んで新年のお喜びを申し上げます。
旧年中は大変お世話になりありがとうございました。
本年も変わらぬご愛顧を賜りますよう何卒よろしくお願い申し上げます。

令和八年、二〇二六年、干支は『午』です。
「午」ご、うま。上下に動かして餅をつく杵(きね)の形が語源。
交互に打つ動作から、交差や切り替えを意味する。
草木が成長してその極限を過ぎ衰えが見え始めるという状態。
自然の周期や時の流れを表すために用いられます。
午が表す時間は午前十一時から午後一時、その中央は『正午』。
そして方角は『南』。燃え盛る太陽の方角へ力強く歩き続ける為に力を蓄える、
みんな大好きランチタイムですね(笑)。
午前を振り返り、心と体に栄養を蓄え整える、午後の計画を練り直し、
力を補う為の大事な時間。タイムイズマネー『時は金なり命なり』です。
足元を見つめ直し挑戦し続ける為の大切な年です。

昨年も公私ともに多くのありがたい出会いをたくさんいただきました。
思わぬところで『かわら版やブログを読んでいます』とお声掛けをいただくことが
多く嬉しいかぎりです。まず自分が裸になって自分をさらけ出すことが大切。
だからなるべく自分のことを書く、本音を書く。お客様と本音で勝負できなければ、
信じてはもらえない。信じてもらえなければ仕事につながらない。
信頼関係が成り立たなければ良い仕事はできない。
大切な『ご縁』を繋ぐ第一歩が『かわら版』です。
『仕事が生きる力になる』一人前の『人』として地域から認められることがどれほど
嬉しいか、頼りにされて期待に応えられること、かかわってくれる全ての人を
喜ばせることができた実感、これがどれほどの喜びにつながることか、
このことを実感できた時からこの『仕事』が好きになります。
人生をお預かりする責任重大な仕事であり『社業』です。
『であい・ふれあい・おつきあい』どれ一つでもかけては成り立たない。
重要なことは存続し続けること。
社業を通じて皆様から育てていただいた心、価値観、理念を受け継ぎ、守り、
そして繋いでまいります。

社員一同、益々精進しご厚情にお応えしてまいる所存でございます。
新年にあたり皆々様の益々のご健勝とご多幸を心よりお祈り申し上げます。

感謝


最高・最適の”個性”たち〜 おまえの“個性”じゃないか!!

新年あけましておめでとうございます。
本年もよろしくお願いいたします。

大好きな「ばけばけ」でもヘブン先生とおときさんが新年の挨拶、
少し前に練習してましたね。

先日お客様から、「猫飼わない?」とかわいい猫を見せていただきました。
3匹の猫ちゃん。活発な子・おとなしい子・臆病で警戒心の塊の子‥
猫にも個性があるのだなぁ。と感心。
さて、様々な個性を持ち寄って、造り上げるのが建築という仕事です。
お互いの個性を尊重しながら力を合わせる素晴らしい仕事。
この仕事に携われることに感謝をして、毎日を過ごしたいです。
皆様にとって本年もいい年になることをお祈り申し上げます。 感謝

鹿だけに…シカタナイ…

冬の始まり。ある日の真夜中。
LINEの通知音が…なんだろう??と慌ててスマホを確認。
『鹿と衝突しましたごめんなさい…』んん!?
次男からのメッセージと無残にも前方が壊れた車の写真。
本人に怪我がなかったことと相手が鹿であったことに一安心。
翌日、保険の内容を確認。
獣害もカバーしてくれる『全損害担保』に入っていたため、
修理費用の持ち出し無しで車を修理することが出来ました。
ちなみに費用は総額約60万円。
『多少高い保険だけど入っていて良かった〜』と心から思いました。
突然飛び出して来たので鹿たないですね‥シカタナイですね‥。
文章も事故を起こしています‥
こちらは保険適用外、充分ご注意ください(笑笑)

ふるさとをつくろう 12月

十二月
『ヘビーな一年』
お歳暮、忘年会、クリスマス、大晦日、年越しそば、お師匠さまも走り廻る師走です。
令和七年も残りわずか、皆様にとって今年はどんな一年だったでしょうか。
弊社では世代交代から丸五年が過ぎようとしています。
中堅ベテラン社員の活躍はもちろん、若手社員の成長、頼れる女性スタッフ皆さんの活躍、それぞれの場所で、悩み、苦しみ、もがき、喜び合い、役割を果たして来た一年だったように思います。
お客様に頼りにしていただき、共に働く仲間に頼られ、その期待に応えることができたとき、大きな喜びを感じ、それが『やりがいや生きる力』につながっていることを実感します。
仕事を通じて成長させていただいております。特に若手社員の成長と活躍が嬉しかったです。
先輩として厳しいことを言う覚悟と勇気、それを受け止められる素直さ、お互いを思いやる忍耐力。
お互いの役割を理解する心。それらを乗り越えた先の人としての紙一枚の成長。
後輩を育てようとして一番成長しているのは先輩自身です。
『人間力』を高め合えるのは共に学ぶ仲間がいるから。
組織を強くするのは『人』。社員の人としての成長こそが組織を強くする源。
真の働き方改革はここにあると思います。
決して耳障りの良い慰め愛(なぐさめあい)や小手先のテクニックでは本物にはならない。
現状維持、個人主義、利己主義では衰退し続けます。
皆それぞれ一皮むけたかな?脱皮するヘビみたいに?再生と誕生の一年?
…とってもヘビーな一年でした(笑)。
私たちは、出会いに感謝し、共に学び合い、ともに喜び、共に幸せを築きます。
本年も社員一同、大変お世話になりました。
誠にありがとうございました。
  
感謝

今年も残りわずか

霜が降り、あたりが真っ白になっている中、霧をかき分けながらの通勤の毎日です。
川の周りや、低くくぼんだ土地に霧が多い気がします。
御牧原台地に上ると一気に晴れ渡り、北アルプスや、
浅間山・八ヶ岳が朝を知らせてくれます。
今年も残りわずかとなりました。
健康に過ごしたいですね。感謝

『量より質』と言う事でしょうかね(笑)

私が生まれた年に父が植えてくれた柿の木。
今年はものごころついてから過去一番の実の少なさでした。
同い年でとても身近に感じていただけに少し寂しい気持ちでいました。
カミさんはここぞとばかりに面白がって
『今年は柿が少ないね〜〜フフフ(笑)と』。
それでもほんの数個ですが収穫。
数は少ないですが実は大きくとても甘くてやわらかい。
かなり美味しかったです。
柿の木も私も中年ですし‥そろそろ『量より質』と言う事でしょうかね(笑)

ふるさとをつくろう 11月

十一月
『まさか〇〇が…』
紅葉、どんぐり、七五三、焼き芋、秋から冬への移り変わりを感じる季節です。
今年はクマの被害が続出、死者まで出ている有様です。
山に餌が少なく、人里に食べ物を求めて降りてくる。襲われた人、命に別状はないと報道されます。
そう聞くと我々は大丈夫だったのだなあと思ってしまいます。
しかしドクター曰く実際には『非常に凄惨な状況』だそうです。
クマ同士が戦う時も、顔をたたいてから口をかみ、窒息させるという行動をとるそう。
人間が襲われた時も同様に、顔面損傷や眼球破裂、失明などの重傷になるようです。
しかしとっさに襲われてはどうしようもありません。
不幸にも遭遇してしまったら『慌てずゆっくりと距離をとる』いきなり襲われたら、
両手で首と後頭部を守り『うずくまる』が正解だそうです。そう『死んだふり』抵抗しないのが正解。『走って逃げる』、『抵抗する』は絶対にしてはいけないとのこと。
鈴を2個以上つけるのも複数の人間がいると錯覚させるので有効とのことです。
遭遇した人は皆口々に『まさか自分が‥』と。そもそも出会わないようにする心がけが第一原則。
明日は我が身です。
自民党結党以来初の女性総裁の誕生、保守層からの指示も厚い。ご活躍に大いに期待したいです。
日本の隣国にも危険なクマ達が…『死んだふり』は通用しない。
この脅威から日本を守る抑止力の強化。『まさか日本が…』とならないように備えが必要。
平和の歌を歌っているだけでは…ね。感謝

地球環境の変化

先日、材木業者さんとの話の中で、季節が2つになってしまったという話題が出ました。
暑すぎる夏が過ぎたと思ったら、秋があまりなくて、寒い冬が来てしまったと。
不安定な漁獲量、人里に頻繁に表れる熊、季節外れの暑さ・寒さと、とんでもない雨、地球のあらゆる環境が変化をしてきています。
便利・速度・快適・様々な恩恵と引き換えに、大切な環境が失われているような気がしてなりません。
と言いながら、エアコンのスイッチをあっさり押す自分がいます‥‥
ダメやん。

本気の秋です‥(汗)。

9月某日、めったに着ないスーツを着る機会がありました。
当日…んん!?ズボンの布が伸びない…違う!まさか!
‥そうです‥ウエストが成長したのです(笑笑)。見事に夏太り。
『夏だからいいか暑いからいいか』が蓄積された結果…
お腹まわりを中心にとても良い感じに仕上がりました(汗)。
5月に健康診断が終わって油断してました。体重は3キロ弱増加。
健康管理記録最終日を確認‥6月11日??‥。
完全に自分との闘いに敗北『よし!そろそろ本気だすか!』
減量の秋です(汗)。

ふるさとをつくろう 10月

十月。
『タイミングが大事』
ハロウィン、紅葉、運動会(今は六月?)、スポーツの秋、食欲の秋、芸術の秋、読書の秋、何をするにも良い季節、神無月。〇〇党〇〇記念日。
不気味な微笑を浮かべ、両手で握手、片手で握手を使い分けている‥‥共産主義国家のリーダー達。共産という『漢字』共に産むと書く、しかし実情は全く違うように感じる。
情報統制、粛清、差別、貧困・・悲惨な現実を次々に産んでいる。
リーダー三人が揃って写る『感じ』は非常に気味が悪い。
不気味で末恐ろしく見える。
日本はこの危険な国々に囲まれている。先の大戦から八十年。
今の世界に日本が誇ると言う『平和の歌』は通用しない。改めてそう感じたのは私だけでしょうか‥。
話は変わり、秋の味覚、秋刀魚(サンマ)ここ数年不漁、しかし今年は豊漁。
鮮魚コーナーでは秋刀魚がギラギラと輝く。漁場が例年よりも南下、豊漁でサイズも大きい。
しかしいつまで続くかわからない‥早速(笑)夕飯で美味しくいただきました。
皆さんは『黒潮大蛇行』ご存じでしょうか。
この現象、魚介類の記録的な不漁、夏の猛暑や局地的な豪雨など、多大な影響を及ぼしてきました。
気象庁と海上保安庁は、7年9ヶ月続いたこの現象が4月に終息したと発表。
背景には地球温暖化が大きな原因の一つ。
私たちが取り組めること『温室効果ガスの削減』。
弊社では、自社のCO2排出量を見える化し、削減目標を設定。
一人一人の意識、行動の積み重ねが地球の未来を創造する。
やれるかではなく、まずやってみる『やりながら考える』がちょうどいい。
足踏みしている暇なんてない。美味しい秋刀魚を食べる為(笑)。感謝

秋と言えば皆様は何の秋ですか?

大きなコンバインが次々と田んぼを丸刈りにしていきます。
この風景を見ていると米不足が嘘のように思えてきますが、農家様のおかげで、食卓に美味しいお米が並ぶことに感謝しながら、新米を待ち望んでいます。

秋と言えば皆様は何の秋ですか?

今年は苦手な読書の秋に挑戦したいと思う今日この頃です。
本棚の本をあっちにやり、こっちにやり‥‥
整理しているうちに読んだ気になり、結局本開かないまま、夜が更けていきます‥‥‥