2013年03月28日

今の生活に満足できないあなたへ

こんにちは。

久しぶりのブログ更新です。

今年は、今までとは違った事に挑戦しようと思っています。

あなたも、自分の行動を変えてみては如何ですか?



もし明日から全く新しい自分になれるとしたら、
あなたはどうしますか??

たった4つのステップで自分らしいライフスタイルを手に入れられる。

そんな嘘みたいな話ですが、
なんと今、公開されています。

→ コチラ


あなたが今の生活のままでいいのなら、今すぐこのメールを閉じてください。

・ずっとこのような毎日でいいのかな?
・今の生活に満足できていない。
・もっと自分らしい人生を歩みたい。

もし、少しでもあなたにそのような思いがあるのなら、
もしかするとチャンスかもしれませんね。

あなたは明日もそのままなのか、
明日から新しく生まれ変わるのか、
それはあなた次第です。


自分らしいライフスタイルを手に入れられるチャンスです。
ぜひ受け取ってみてはいかがでしょうか?

コチラをクリック

また、時々更新しますね。
  
Posted by sumai320mie at 22:26Comments(0)TrackBack(0)clip!

2013年02月21日

今まで、ブログをお休みしていましたが、再開します。

サンフラワーハウスの赤塚です。

今まで、ブログは長い間、お休みしていました。

本日より、ブログを再開します。

景気があまり良くありませんよね。

だからこそ、地域を良くするためにも

頑張らなければと思い

まずは、ブログで情報を発信し

頑張っていこうと思います。

よろしくお願いします。  
Posted by sumai320mie at 21:28Comments(0)TrackBack(0)clip!その日の出来事など 

2008年04月04日

無垢材のフローリングを張りました

現在リフォームのお家は、新建材のフローリングが使ってあり、痛んできたので張り

替えることになりました。そこで、無垢材のフローリングを提案させていただきまし

た。施工能率が悪いのですが、張り上がった所を見ると、「やはり無垢材はいいな

〜」と思わず言葉がでました。無垢材は生きている木材と言えると思います。真剣座

員のフロアは生きている木を接着剤で雁字搦めの状態にしていますので、死んでいる

ようなものです。個人的には自然素材が絶対におすすめだと思っています。

しかしながら、無垢材の特徴を理解できない方。というか、理解しようともしない方

が稀に居られます。そのような方は、新建材がお奨めなのです。

施工してかr、一定期間はのびちじみがあり隙間が空いてきたりします  
Posted by sumai320mie at 23:10Comments(0)TrackBack(0)clip!その日の出来事など 

2008年03月29日

只今、ニュースレターを作成中!

ニュースレターって知ってますか?

内容や形はいろいろあるようです。

目的は?と言うと、

営業上のアプローチに使ったり、

お客様へのコミュニケーションツールとして

使われているようです。


私の場合は、ご縁のあった方に

私の近況報告や仕事上のほのぼのとした出来事などを

内容にしています。

決して売り込みになるような内容はありません。

なぜならば、私という人間を、もっと知っていただきたいからです。

そうしなければ、信頼関係は築くことはできないと思います。

信頼関係が出来てはじめて、建築の相談や仕事を

させていただけると、思います。

ご希望の方には、お送りさせていただきます。

遠慮なくお申し出ください。

メール(akatsuka@sun20.sakura.ne.jp)にて受け付けています。  
Posted by sumai320mie at 12:50Comments(0)TrackBack(0)clip!その日の出来事など 

2008年03月28日

仕事は楽しく

しばらく、投稿できなくて申し訳ありません。

このブログを読んでくださっている方に質問です。

「あなたは、なぜ今の仕事をしているのですか?」

この質問に、あなたならどのように答えますか?

「楽しいに決まってるじゃないですか」と、答えられたら

最高だと思いませんか!?

私の場合は、楽しくなるように只今、奮闘中です。

でも、悲しいかな、もうちょっと時間がかかりそうです。

それから、仕事を楽しくする為に、家庭をおろそかにしては

いけませんよね。

誰に対しても「ほめる・ねぎらう・みとめる」を実行しなければと

私は思っています。(忘れている日もありますが・・・。)

この世の中に起こる事は、全てにおいて

原因があって結果があるのですから

誰でもよい結果を望みたいですから

前向きに努力あるのみです。

しかし、たまには立ち止まったり、

後戻りしてしまうこともありますよね。

そんな時は、必ず反省し、

再び、努力すれば良いのですよね。

周りの人が幸せになることにより

回りまわって、私も幸せになれるのだと思います。

私のところまで回ってくるのはいつ頃かな〜?。っと楽しみにしながら

努力する毎日です。



このブログを読んでくださっている「あなた」

早く幸せになってくださいね。

私でお手伝いできることがありましたら

お手伝いしますからね。

                
               あかつか



  
Posted by sumai320mie at 23:28Comments(0)TrackBack(0)clip!その日の出来事など 

2008年01月15日

地盤調査は必ずしましょう。

昨年ですが、他社のある現場を見ていてのことです。今までの家を解体しその後、

すぐに基礎工事をしていました。一昔前までなら、別にそれでもよかったので

しょうが、地盤調査もしてないように思いました。

と言いますのも、その土地は、地盤が弱いにわかりきっているにもかかわらず

地盤補強や改良をせずに基礎工事に着工したのです。

昔の認識で言えば、今まで100年近く無事に建っていたのだから、鉄筋を補強するだけ

で大丈夫だろうという考えなのです。

地盤が弱い場合に一番怖いのが、不当沈下です。全体が、同じように沈下するのでし

たらなにも問題はないのですが・・・

地盤調査は必ずしましょう。

  

2008年01月14日

高気密・高断熱住宅

一口に高気密・高断熱住宅と言っても、使用している材料や工法の違いがあります。
まず、基礎を断熱する方法の高気密・高断熱住宅の場合は、屋内の蓄熱量が大きくなるので、安定した温熱環境になると思います。また、気密層をどういった材料でどのように施工するのかでも性能が変わってきます。施工したときが最高の性能であるのですから、数十年後に性能が低下してきた場合の補修のしやすさも考慮する必要があります。高気密・高断熱住宅で心配なのが、夏場のシックハウスです。特に新築当初の夏場です。あるメーカーでは、家が呼吸できる構造でなければ、それは窒息気密であると言っています。機械換気をしているから室内の空気質は新鮮と言いますが、もし、換気設備が不具合になった場合は、まさしく窒息状態となるのです。
断熱材も化学製品の断熱材の場合は、製造時が最高性能であり、時間と共に性能が緩やかに低下していきます。
このように、使用する材料、施工方法により、数十年後には、大きな開きが出てくる可能性があるのではないでしょうか。
宣伝を鵜呑みにしないで、よく勉強し選択しなければならないと思います。  
Posted by sumai320mie at 19:47Comments(0)TrackBack(0)clip!高気密・高断熱の家 

2008年01月12日

住宅もまったなしー温暖化対策

今年(2008年)は京都議定書の約束期間が始まる年です。住宅業界においても地球温暖化対策をしないといけません。戦後、日本の住宅は、超短命の家ばかり供給してきました。また、省エネといいながらも、総合的に省エネになっていなかったのではと、思います。総合的とは、まず、家の性能がよい事。一年を通して省エネな暮らしができる性能であることです。(冬は省エネであっても、夏には漏エネになっている住宅があります。)次に使用する材料ですが、新建材を大量に使うような現状では、製造時に使うエネルギーが問題となってきます。石油から造られた建材も問題なのです。そうは言っても、まったく使わないで家を造ることは、コストの増大となりますので、必要最小限に抑えておくべきだと思います。
また、その家が役目を全うし壊されるときに、環境に負担のかかる材料が多く使われているのも大きな問題であると思います。このように考えると、やはり、使用する建材は、自然素材であること、次に廃棄されるときにリサイクルできる材料や再使用できる材料であることが一番いいのではないでしょうか。
それから、メンテナンスサイクルの長い建材を使うのも有効であると思います。
こうした家は、大手メーカーには不可能に近く、地場工務店や大工は簡単に実現することができるのです。なぜならば、大手会社は、全国展開しているため、現場で技術力のある職人ばかり確保することが困難であることから、できるだけ工場生産しているのです。ということは、工場で作業している人は、熟練の大工さん?いえ違います。普通の工員さんなのです。ですから、生きていると言っても過言ではない自然素材を使うことは無理があるのです。このことは、ローコスト住宅も然りです。

新建材は、造られたときが最高の美しさであり、経年変化の美しさはなく、みすぼらしさと強度低下が増してくるのです。
   

2008年01月10日

チリも積もれば山となる

今日は、暖かったですね。こんないい日に事務所の片づけをしていました。建材メーカーのカタログは毎年変わっていくから、処分してかないとすぐに事務所内がいっぱいになってきますよね。それが、ここ3〜4年ストックしてましたので、広い事務所内が手狭になるほどでした。今日は、溜まりに溜まったカタログを軽トラに積み込み、タヤマさんへ持ち込みました。なんと、軽トラ2車もあってんですよ。こんなにも良く貯めたものだと、自分でも驚きました。これからは、どれだけ忙しくても、常に整理整頓しようと思いました。
 整理整頓してある所って気持ちのいいものですよね。
これで、明日から気持ちよく仕事ができるぞ!
 では、また明日。  
Posted by sumai320mie at 21:17Comments(0)TrackBack(0)clip!その日の出来事など 

2008年01月06日

三重県津市周辺で建てる家の断熱を考える

三重県津市周辺で家を建てようと思っている方に。
住宅産業は地場産業と言われていますが、それはそれぞれの土地にはその土地の
気候があります。つまり、気候がそれぞれ違う訳です。
そんな事、誰でもわかっているようなことですよね。
なのに、全国規模の企業は、全国同じ住宅を販売しているのです。
なぜなのでしょうか?
住宅業界の不思議だと、私は思っています。

たとえば、津市で断熱材を必要以上にすると、どうなるでしょうか?
冬は、あまり暖房をしなくても、あたたかいのが想像できます。
でも、津周辺の夏はどうでしょうか?
蒸し暑く、屋根の温度も触れないほどの高温になります。
断熱性能を上げ過ぎた場合、夏はどうなるのかというと
外部の熱影響は、断熱性能が高い分受けなくなります。

(今や、高気密・高断熱住宅が増えてきているのは、外気温に左右されないようにする為であり、少しでも快適に暮らせるようにと考えての事なのです。
ただ、夏場にエアコンで冷房するのであれば問題解決と考えれば良いように思いますが・・・・CO2削減という点からみれば、断熱性能が高過ぎるとかえってマイナスになるかもしれません。つまり、断熱性能が高くなればなるほど冷房にかかるコストが増え、暖房にかかるコストは減って行くことになると思います)  

2008年01月04日

あけましておめでとうございます

皆さん あけましておめでとうございます。
平成20年の幕開けですね。
昨年は、建築基準法の改正で、建築業界は、大混乱となり
悲惨な年だった会社も多かったと思います。
当社も、ご多分に漏れずに、2ヶ月ほどですが「ひま〜」
してました。

今年は、どんな年になるのでしょうかね。

私的には、どの様な事になろうとも、直向に頑張るのみです。

今年は、地球温暖化防止の為に、「チーム・マイナス6%」
に参加しようと考えています。
エコハウスの提案や、エコリフォームも提供できるようにしていきます。

参加しようと思ったのは、建築という仕事は、
言わば、いつでも自然破壊をしているような仕事であると思っています。
なぜなら、土地を造成すること自体が、自然を壊していること。
家に使う木材も、乱伐された木もあると思います。
今まであまり意識していなかった事でも、よく考えてみると
自然を壊していたのだと、気付かされることの多いこと
ですから、あまり地球に負担をかけないようにとの考えから
参加しようと思った訳です。

皆さんも、参加してみませんか?http://www.team-6.jp/



今年もよろしくお願いします。


  
Posted by sumai320mie at 16:45Comments(0)TrackBack(0)clip!その日の出来事など 

2007年12月24日

家を建てる前には住宅模型を作りましょう

bc384a6b.JPG家を建てようと思っている方は、間取りプランを考えたりしますが、解っているようで、解っていない所もあると思います。そこで、住宅模型を作って見ることまで、間取りが立体的に見られますので、思い違いも少なくなると思います。新築は、必ず作成するべきだと思います。また、増築や大規模なリフォームにも有効だと思いますよ。実際に模型を見ることで、夢も膨らみ楽しいのではないでしょうか!
  

2007年12月05日

住宅の宣伝について

 住宅の宣伝について、私が思うこと。各社いろいろな特徴がありますね。メリット、デメリットそれぞれあると思います。生命保険の約款ではありませんが、不利な所は、すごく小さな文字で書かれていたり、詳しくはセールスマンにお尋ね下さいと書かれていたりします。あるFC系の会社の宣伝ですが、「耐震補償付住宅」とかかれていました。地震で全壊したら建替え費用を負担しますというものです。初めて目にした時は、これはスゴイと思いました。こんな補償をつける程、自信があるのだ。と思いました。よく考えてみれば、まあ普通に建てていれば、全壊なんてあまりないことですけどね。でも、補償をつけるとなると、慎重になりますよね。
この耐震補償なるもの、調べてみました。条件がいろいろ付いていて、10年以下は100%補償していただけるのですが、10年超20年以下の場合は、35%の補償しかうけられません。また補償対象が、建物本体のみであること、全壊以外は1円も出ないこと。気象庁発表の震度が6.6以上の巨大地震は対象外であること、その他にもいろいろな条件があります。こうやって考えるとこの規定に当てはまり100%の補償を受けられる人は、そんなにも多くはいないのでしょうね。
このように、これはスゴイと思っても、細部に渡り説明を受けてから、本当にこれはスゴイのか判断したほうが良いのでしょうね!
 ローコスト住宅と言えば、表示されている坪単価は、確かに安いのですが、オプションを入れ総合的に考えてみれば、すごく安いと言うようなことは無いのが現状なのです。それに、ローコスト住宅は、化学物質で造られた建材を多用しています。大切な家族が住む住宅なのです。化学物質住宅で満足できますか?体が悲鳴を上げるかもしれませんよ。よく考え、勉強して判断することをお勧めいたします。  

2007年11月24日

住宅造りも地球環境がキーワードになる

地球温暖化対策として、車業界では、ハイブリットカーの需要がかなり増えてきているようです。普通の車に対して50万円〜100万円高くても環境にやさしい車を選びたいと思っている人が増えてきているのでしょうね。
家造りでも、環境にやさしい家が求められてきているのでしょうね。
建物の断熱化に加え建築設備全般的に考えて省エネが求められてきています。
リフォームにおいても同じく省エネリフォームと省エネ設備ならびに建物の断熱改修が求められているのでしょうね。
また、耐久性が高い建物、自然素材を多用した建物にすることで耐久性を長くそして性能を維持できる性能をもっていることも重要であると思います。
いづれにしても、バランスよく造ることが大切なのでしょうね。  
Posted by sumai320mie at 23:07Comments(0)TrackBack(0)clip!自然素材の家 

2007年11月17日

シックハウスの心配も無用です。

日本の家の大半は、内装仕上げ材に、ビニールクロスや、合板のフローリングが使われています。未だにシックハウスは後を絶ちません。でも、心配はご無用です。シックハウスにお困りのお家にお住まいの方も、遠赤抗酸化工法で処理をすれば、シックハウスどころか、健康を回復できるほどの効果が期待できます。簡単に施工できますし、家具やカーテンなども施工できます。新車にも標準で施工されているメーカーもあります。輸入車ですけどね。新車の臭いって私は、苦手です。折角の新車も臭いがいやと言う方もいらっしゃることでしょうね。また、中古車でも、前オーナーがタバコを吸っている人であれば、たばこの臭いって結構残っているものですから、消臭剤でごまかしても判りますよね。こんな問題もすべてクリアーしますよ。