2010年11月06日

世間の評価

本日学んだ事。


<世の中や人と闘ったら肝心なことができなくなる。やるべき事をやらなければいけない。何だって、生きている間は本当の評価は出ない。>



自分は認められたいと思っているのが、自分も含め普通の人であろう。


よく考えると、人の評価はどこに基準を置くかによって変わるし、結果的に多数の人の基準に合わせることになる。


偉人と呼ばれる人は、人に融合するのではなく、評価されなかった時からその人の基準は変わらす、最終的に大衆が後から評価した人も多い。



自分の基準は、天地自然界の摂理にあわせて正しいか?



自分の使命か?



正しく行動しているか?



自分で問いただすしかない。







     ↓ポチッ 世の中の防犯意識を高める事に貢献します! 年間1位
     にほんブログ村 住まいブログ 防犯・防災へ


╋━■ 日本防犯住宅協会  ━■━━━━━╋

   柴山 明輝
   愛知県名古屋市中川区長良町5-103 
   【電話】 052(363)7014
                   (株)防犯住宅
╋━━━━━━━━━━━━━━━━━━━╋


sumai_anzen at 09:04│Comments(0)TrackBack(0) 今日の学びと課題 

トラックバックURL

この記事にコメントする

名前:
URL:
  情報を記憶: 評価: 顔