横浜赤レンガ倉庫

1911年新港埠頭煉瓦2号倉庫として、当時大蔵省建築部の妻木頼黄の設計で建てられました。赤レンガ-1
















赤レンガ-2















赤レンガ-3















赤レンガ-4















建設当時から横浜港の物産の物流拠点として活躍したこの赤レンガ倉庫も近頃ではその役割を終え、1992年に横浜市が国から買取り、民間の手も借りて、「港の賑わいと文化を創造する空間」をコンセプトに改修工事を行い、2002年に「横浜赤レンガ倉庫」として生まれ変わりました。