あらすじ・・・
湯音が少しずつギャルリに馴染み、クロードと買い物にも出かける様になったある日。クロードの仕事の手伝いをしようと仕事場の小さな手袋を持ち出した湯音ですが、それはクロードの父親の遺品で、つい感情的になったクロードは「どっか行ってろ」とつらく当たってしまいます。その後、さすがに気にかかって湯音を探すクロードですが、湯音は店のどこにも見当たりません。

「お前が無事にここにいるだけで俺の手はでかいものを掴んでると思うから」
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「私、ギャルリの家族になれたでしょうか?」

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「ああ」

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と言うわけで最終回でしたが、いつもと同じ暖かい話でしたねw
近くにいると気付かないことがある。
心配しているだけなのに相手を傷つけてしまうことがある。
身近なことですねw
ホントに毎回、気が付かない優しさに気がつかされると言うか
毎回、湯音に癒されるアニメでしたねw
日本から湯音はギャルリに受け入れてもらえたようでよかったですよw
ただ、クロードとカミーユの関係がなにやら不完全燃焼な感じが・・・
いや、二人の関係がそもそもそんな感じだから仕方ないのかな?
こういうのって原作ではどうなってるのか気になりますねぇw

なにはともあれ、スタッフ、声優のみなさんお疲れ様でしたw


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