ごまだれ鳩居



地球に優しいダメ人間         ***頻繁にトチ狂いますが仕様です
一つの事に夢中になると数日間その話しかしなかったりしますが、そのうち戻ります。たまに戻らないこともあります。

カテゴリ: 映画

そんなこんなで楽しみにしてた『ジュマンジ/ネクスト・レベル』観てきたよ〜。
前作『ジュマンジ/ウェルカムトゥジャングル』の正当続編で、大元の『ジュマンジ』合わせればシリーズ3作目。
内容としてはウェルカムトゥジャングルは予習必須、元祖ジュマンジは観てなくてもついていけるかなと。
なお公開より後になっちゃったもののウェルカムトゥジャングルが年明けに地上波初放送らしいので、よかったら見てね〜。

とりあえずベサニーちゃんがめちゃくちゃ可愛い(可愛い)。
おっさん姿になっても可愛い(本当に冗談抜きで可愛い)。
なお今作は別の姿になるけれどそっちも可愛い(しゃべらなかったけどかわいかったから問題ない)。

そんなこんなで、ジャングルは日本語吹き替えで観たんだけど、今回はIMAX3D字幕版で観てきたよ〜。
なおIMAX版は年末商戦の関係で映画館によっては今週しかやってないところも多いようなので、ご注意を。
字幕は苦手(英語が全くできないので読む方に集中しすぎると映像を見逃す)だけど、わかりやすい短文&観やすい位置になってたから助かったわ。
後は予告編が一部詐欺と言われております。
(本編に使われてないおそらくカットシーンが入ってたり、ミスリードというか編集で本来と違う情報を付加してたり)
私は気にならなかったけど、中には怒ってる人もいたので。

中身が前回と違ったりするんだけど、役者さんたちの演技力のおかげで分かりやすかったよ〜。
中の人が違うと同じ外見でもここまで印象が変わるのねと。
ベサニーちゃんが中に入ってるとひたすら可愛いオベロン教授が、フリッジが入ってるとカリカリうるさいおじさんになってて。
いや気持ちはわかるけどね、今回おじいちゃんたちがかなりかき回すから……。
でもやっぱりオベロン教授の中の人はベサニーちゃんじゃなくちゃって思ったわ。
あとメンタルの強さは圧倒的にベサニーちゃんだなあ。
元の馴染みのアバターに戻った時のフリッジとの対比で、ますますベサニーちゃんに惚れたわ。
ベサニーちゃんマジ女神……。
おっさん姿でも間違いなく女神……。

ネタバレになっちゃうので詳しい感想は控えるけれど、私はとても楽しめました。
ただライフの扱いはかなり雑になってたかな?
お話としての完成度も前回のほうが高かったり。
でも大好きなベサニーちゃんがかわいかったのでもんだいなかろーなのです。
今回のほうが理不尽度で言えば原作(元祖)リスペクトかな?
冒険色と難易度は今回のほうが高い感じ。(ただし難易度を大幅に引き上げた原因はだいたいおじいちゃんたち)
ラストには少ししんみりするシーンもあって。
ああでも前作のベサニーちゃんのラストが本当に好きなので、とにかく前作を観たくてたまらなくなる続編でした。少し切ないんだけど前向きで引きずらないエンドがとても好きなのよ。
結論:ベサニーちゃんがかわいい映画。

……どんだけベサニーちゃん好きなんだよおい。

追記:吹き替え版はマイロの声優(加山雄三)が……だったり、日本語吹き替え版だけの主題歌が全く作品に合ってなかったりしたようなので、今回は字幕版で正解だったのかも?
アバターが違ってもきちんと「中の人」が誰なのかわかるしっかりした演技力も見どころだったので。
おじいちゃんはどの外見の時も間違いなくおじいちゃんそのものだった。
俳優陣の演技力にあっぱれ。
といっても前作は吹き替え版で観てるから、前作からの続投陣に関しては問題ないんだろうけど。
CV高木渉 でもベサニーちゃんは超絶可愛かったし。
あ、3D方面に関しては可もなく不可もなく。父の希望でIMAX3Dにしたんだけど、これは普通のでも良かったかなーと。
IMAXは2Dだけど「天気の子」観た時のほうが音質や聞こえる方向に感動したわ。

ついでに前作感想をぺたり。
だいたいベサニーちゃん可愛いってことしか言ってない(ぶれないなあ、私)。
んでもって、当時観に行ったきっかけもtogetterまとめだったんだなあ……。
まあ1/10の地上波放送を是非観ておくれ。
おっさんとして可愛いんじゃなく、おっさんの格好でもきちんと女子として可愛い圧倒的なベサニーちゃんの女子力にひれ伏すがいい!

アナ雪無印は劇場ではなく地上波初登場の時に観ました。
クリストフが好きで、そういえば2が劇場公開中だけどクリストフ方面はどうなってるのかしらと検索したところ、いろいろな意味で気になることに。

……『EXTRAVAGANZA 〜蟲愛でる少女〜』で推し(南優斗)がいつの間にかチベットになってしまったようなものかな???
とりあえずどうせ映画館に行くなら年末にかけては別のものを観たいので(すみっコとジュマンジ/ネクスト・レベル)地上波待ちだけど、クリストフの扱いが色々な意味で気になったわ。
一体何をやらかしたんだクリストフ……。

チベット懐かしいなーと思ってぐぐった記事が面白かったのでぺたり。
映画「ジョーカー」を観て「Extravaganza」という傑作エロゲーを思い出したのでそっちの話をする
前者は恋人がチベット狂になってしまうという悲劇を除いてはありふれたエンディングである。
某エンドに関する記述でリアルお茶吹いた。
チベット、好きだよ(いい笑顔で)。

ジュマンジ続編は「ベサニーちゃん出ないんじゃ観る気しねーな」と思ってたのだけど両親が観たがってて、予告観たら無事ベサニーちゃんが出るようなので一気に楽しみに。

ベサニーちゃん可愛いよベサニーちゃん。

そういう感じで、ネタバレを踏む前に「天気の子」を公開初日に観てきたよ!
奮発してiMAXにしたけど大正解。
音響いいって素敵……(そしてこの音響でマジラブキングダムに入国したかったと血の涙を流したとかなんとか)。
ネタバレに関しては極力触れない方向で。(パスワード制の折り畳み後は逆にネタバレしか語ってないので注意)
個人的にはめちゃくちゃ大好きな話になりました。
Blu-ray出たら買う……。
それ以前にもう一度観たい……。
「君の名は。」からのゲスト、わかりやすいキャラはわかったけど何人か見逃した)
そんでもって、タイトルにしたけど、凪先輩な。
本当凪先輩、先輩ってつけたくなるわ……。
あのしょたはずるい。
あのしょたはずるい。(大切なことなので二度言いました)
凪せんぱい、何なの……あんなイケメンが出るなんて聞いてない……。
陽菜ちゃんと帆高と凪せんぱいの組み合わせがものすごくツボだった。
あ、須賀さんと夏美さんと帆高の組み合わせも好き……。
どちらも疑似家族感がですね、たまらんかったとです。
あああ、好きだなあこのお話。
グッズは迷ったけどやめておいてとりあえずパンフレットは買ってきた。
サントラは後で買うかも。
終盤が賛否両論になるだろうって言われてた理由も把握。
個人的にはとても好きな終わり方です。
まあ何はともあれ、凪せんぱいもっと観てたい……。
凪せんぱいに姉ちゃんって呼ばれたい……。
それぞれのサイドストーリーが観たくなるくらい、みんなみんな愛しいわ。

追記:
ネタバレも語りたくなったので折り畳み。
ニックネーム欄はなんでもOK。(何か入力してあれば大丈夫・私からわかるわけでもないので適当でいい)
パスワードは「須賀さんから見て、夏美さんはどういう関係? パスワード欄にクイズの答えをアルファベットの小文字で入力してね(※日本語で)」続きを読む

そんな感じで、さっそく劇場版うたプリという名のライブを観てきたよ〜。
楽しかった!
と同時に、この映画館ではリピートできないなと思った。
や、また観たいんだけどね。
音響がひどかったのが残念で残念で。


って感じで場所によって聴こえる音が違うんだそうで。
私が座った場所が悪かったのか、はたまた映画館自体の音響に難ありなのか、曲によっては聞こえにくかったり曲中の声が聞き取りにくかったり。
これ多少遠くても、音響のいい映画館で観ることをお勧めします。
ちなみに私が見たのは通常上映。お客さんそんなに多くなかったから、応援上映じゃなくてよかったのかもしれない。

もう一回読みたかったから残念。
でもこの映画見ると確かにHE★VENS好きになるね。
ユニット曲2曲ともよかった。
どちらかというとあまり好きじゃなかったカルナイも2曲ともユニット曲よかった。というかハーモニー的には一番きれいだった。
スターリッシュに関してはせっかくライブなんだからもっと別の曲聞きたかったなーという印象。(ようするに曲がどちらも好みじゃなかった)
まあうん、個人の好みだけどね。
でもシャッフル曲もそれぞれ見ごたえあったし、全員で歌うラストもよかった。
何よりアンコール曲がですね、唯一私でも知ってる曲で、めちゃくちゃよかった……。
本当、音響が良ければなあ……。そうすればもっと集中できたのにとそれだけは残念だったわ。

ちなみに今日は朝から定時上がり出来たら映画に行こうって決めてたんだけどね。
そうしたら今日はへとへとに疲れ果てることなく、夕方まで割と元気だったのよ。
楽しみに思ってることがあると違うんだなあとしみじみ。
……やっぱりこれストレス原因なのかなあ。
さてはて。

ということで、師匠と一緒に映画観てきたんだけどね。
これがまあ傑作で演技力で殴られる感じの映画で本当に劇場で観られてよかったと心から思えた出来で。
何だ邦画も捨てたもんじゃないじゃんというか、むしろこれもっと評価されるべきというか、ファンだけの間で共有するだけじゃもったいないっていうか。
なにを観て来たかといえば、「累―かさね―」

これがまあめちゃくちゃ難易度の高い設定の原作を、土屋太鳳と芳根京子のW主演で表現してるんだけどさ。
結論から言うね?
「土屋太鳳はもっとクソ女を演じるべき」
いや、違うんだ、聴いてくれ、私は土屋太鳳アンチじゃない。ファンでもないアンチでもないけれど、彼女がどうして女性に嫌われてしまうのかもよくわかる感じで。
私が最初に観た土屋太鳳って「お迎えデス」の阿熊さんでさ。
原作とは別物と割り切りさえすればそこそこ面白いドラマだったのよ。原作とは全くちがって「お迎えですゼノグラシア」として観ればなんだけれども。(ようするに原作を好きな立場から見ると絶対に許さない顔も観たくないレベルなんだけど、ドラマ単体として観れば決して悪いドラマじゃなかったって感じ。だからこそ原作タイトル借りるなよって感じとも言える)。
そこで土屋太鳳が演じたドラマ版阿熊さんは、どちらかといえば暴力女系の系譜で、私その演技は嫌いじゃなかったのよ。
ただ素の土屋太鳳としてバラエティとかに出てる時が、そのドラマ版阿熊さんが猫を被ってる演技の時に近い感じで。
最初に出会った役の印象があった分、これ素がもっと猫被った感薄い方が女性から人気出るだろうに勿体ないなあと言う感じで。
実際猫を被ってるかどうかは別として、そういう風に思えてしまうトークが本当に勿体ないなあと思ってて。
清純派系の役をやってる彼女には多少苦手意識が出るようになってたんだけどね。
今回のニナ役がこれがもう本当に素晴らしくてだな。
すげえわ、こんなに演技力もあれば引き出しも多い女優さんだったのねって感じで。
素のニナ役、ニナの顔をした累役、演技力の足りないニナの演じる劇中劇の役(複数)、演技力のある累としての劇中劇の役(複数・さらにその上達前上達後)、自信をつけたニナの顔をした累役、自信を失ったニナ役、これらを全て演じ分けて演じきってるわけだ。
何この演技力おばけ……。
しかも下手な演技の時もわざと下手にやってる感はなく自然に下手なの。
上達前は自然に未熟な感じなの。
それが本番になって、特にラストのサロメ役を演じる場面とか圧巻で。
あとは序盤のニナのクソ女っぷりが本当に素晴らしくてだな。
ハイヒールで踏みつけるところとか本当に拍手したくなったもん。
それが物語が進むにつれて、本当の恐ろしさを知って変わっていく様子もまたお見事。

土屋太鳳に限った話ではなく、芳根京子も本当に素晴らしかった。
ニナの時と、累の時と、顔は同じでも中身がどっちかきちんとわかるのよね。
本当に2人の女優さんがお互いの役を完璧に盗んでるの。
だから観客は多くの説明がなくても今どちらなのかが分かる。
何より芳根京子って普通に美人さんでしょ。
でもきちんと累の時は原作の醜く蔑まれてきた累っぽく見えるの。
表情で、姿勢で、立ち振る舞いで、纏う雰囲気で、コンプレックスを何重にも抱いて生きてきたんだってのがありありと分かる感じで。
傷があるからじゃない、中身が、魂がきちんと累なの。
美人なのに演技力でそうじゃなく見せてるの。すげえよこれ。
私が芳根京子という女優さんを知ったのは本当につい最近、高嶺の花での好きカプ龍ななのななを演じてたことからなんだけれど。
こちらは心から純真で全く穢れない女の子。一度闇堕ちするものの、それでも一度闇を発揮した後はすっかり純真な子に戻っちゃうんだけど、そこからの展開もすごく良くて。正直ドラマとして観て満足という作品ではなかったものの、カプ厨的には大変おいしかったですとかまあそこらへんは置いといて。
ななと累は全く交わらない役なんだけど、だからこそ短期間で振れ幅に出会えてよかったなあと。

で、最初に言った結論に戻るんだけどね。
土屋太鳳はって言ったものの、これは彼女が現在女性に嫌われてしまっている分名指ししただけで、W主演2人が2人とも演技力おばけだったからこそなんだけれど。
この2人の演技派に、顔が綺麗ならだれでもできる(暴言)清純派役とかやらせておくのは本当に勿体ないなあと思って。
もっともっと、色んな2人の演技が観たいの。
それこそ、演技的な意味で、2人の女優さんの大ファンになったわよ私。
師匠とも語ったんだけど、「サロメ」の舞台はフルで現地でみたいもの。
映画版キャストそのままで、更にサロメ役は土屋太鳳・芳根京子のW主演で。
そうしたら私観に行くわ……。チケット争奪戦頑張るわ……。東京でしかやらなくったって、平日しかやらなくったって観に行きたいわ……。

そう思えるくらい、今回の配役は神だった。
羽生田さん演じる浅野忠信も素晴らしかったし、累のお母さん役の壇れいもぴったりだった。
脇役に至るまで実力派揃いで素晴らしかった。
ジャニーズ枠の横山さんに関しては、演技力的な面では他が実力派な分少し劣って見えてしまうんだけれど。でも決して悪くなかった。むしろ演じる役の末路を考えると、そこも逆に味になってて良かったなあと。
横山さんファンの方の感想だけど、この意見(ちょっとだけネタバレ含む)に割と納得。ああ確かに。
決して演技が下手なわけじゃなかったんだよ、他がガチ勢すぎた分普通の演技力の彼が浮いてしまった感じで。
監督も神だし、脚本も神だし、演出も神だし、いろいろな部分で神だらけだった。
この映画、本当にエピソードの取捨選択がうまいのよ。
原作で重要な要素もバッサリ切ってあったりするんだけど、「累とニナの物語」として再構築した時に不要な枝葉は取り除いた感じで。
それが逆に一本の映画としての完成度を限りなく上げてる感じで。
ラストの切り方も、観客側に想像の余地を残すラストも、とても良かった。

だからこそ勿体ないなあと思うのは、主に宣伝面。
や、難しいのは分かるんだ。
分かるんだけど、これ本当に勿体ないよなあ、ポスターが安っぽく見えちゃうんだ、キャッチコピーの取捨選択もそこじゃないんだよなーって感じで。
プロモとか観ても、下手すると安っぽい三角関係ものに見えてしまう。
違うんだ、本質はそこじゃないんだよって感じで。
ああ本当に勿体ない。

そんな感じで、食わず嫌いするには本当に勿体ない映画なんだよー。
原作ファンでも、原作知らなくてもどちらも楽しめる映画です。
まあ万人ウケするお話でもないんだけれど。
割と原作ファンが絶賛寄りの感想書いてるのを良く観るんだけど、これ本当に気持ちがわかるの。
いろいろ観る前にはこれ大丈夫かって思ってた要素が、ことごとく2人の演技力で殴られてもうあとは参りましたってひれ伏すしかないの。
もうとにかく、原作者さんが忖度じゃなくこの映画化を心から喜んで、何度も観に行ってるのがよくわかる仕上がりでした。
本当にさー、何か賞取ってほしいわ、主演の2人とも。それくらい、2人とも素晴らしかったのよ、2人とも主演女優賞なのよ。
これ食わず嫌いしてる人が見るきっかけになってくれればってのも含めて。
もっと評価されてくれー、もっとこの映画観てくれー。
みんな2人の演技力に殴られてきてくれー。

劇場で観ることに意味がある映画です。
今ならまだ間に合います。
劇場で観てきてください。

ということで、今日は映画以外の面もめちゃくちゃ楽しい一日だったのだけれど、まずは映画感想のみ特化で。


まあ私の拙い感想とかより、この方のモーメント観た方がよっぽど観る意欲が沸くかと。
あとはこの方の感想とかも。

……こんだけ語った挙句丸投げかよ!
いや、な、私感想書くのヘタクソだからな。

本当、この映画に出会えてよかった。
師匠がこの原作漫画を好きで良かった。
師匠と2人で観られて、思う存分映画感想を語れて良かった。
観終えた後に沢山語りたくなる傑作でした。
パンフレット掲載のインタビューも読みごたえあって良かったわ。
師匠も私も見終えてから速攻で購入を決めたけど、これは買ってよかった。
撮影秘話系がとても面白かったわ。

ほんとこれ。

このまとめを見て以来気になっていた『ジュマンジ/ウェルカム・トゥ・ジャングル』観てきたよ〜。
結論から言って、観に行って本当によかった!
前作大好きだった人間だけど、前作は知らなくても観られます。
でも正当続編であり、現代版リメイクでもあった。
頭の先からしっぽまでしっかりあんこが詰まってる感じで、ずっと面白かったわ。
前評判通り、本当にベサニーが可愛い……。
すごいぞ、美女だった時ももちろん可愛いんだけれど、太った中年男性姿になっても変わらず可愛いの。
冗談抜きで、キワモノポジじゃなく、ガチ可愛い。
演技が本当にJKなの。おっさんが演じてるとか気にならないの。むしろ、中身本当にJKなんじゃって思うレベルでJK。
某シーン(人工呼吸)でも、私はいろいろNGというか地雷があるんだけれど、女の子にしか見えないからそういうのが全く気にならず。
こういうポジションって、ひと昔前だと我儘放題でひっかきまわすポジションになりがちなんだけれど、ベサニーの場合はいい意味で現代っ子だからむしろすごく素直なのね。
冒頭こそ混乱したものの、一度飲み込んでからは反応がとても肝が据わってて。
お互いに嫌われてると思ってたマーサと女同士の友情を築いてくくだりがめちゃくちゃ好き。
傍から見たらおっさんと美女のはずなのに、JK2人にしか観えないの。
というか美女姿のマーサより女子力高いんだよなあベサニー……。
でもマーサも好きよ。
というか本当この2人のやりとりが可愛かった。
あとは恋愛面に関しても、ベサニーが本当にかわいかった。
だからこそベサニーに関しては少しラストは切なかったけれど、でも彼女が本当に前向きだからよかったわ。
ネタバレ全開でいろいろ語りたくなるので、どうかベサニーのあのシーンを見てきておくれ。そして私と語り合おう。
彼女の成長がたまらなく愛しい。

ベサニーのことばかり言ってるけれど、お話は本当に王道ジュブナイル。
最初は全く協調性もなく仲もよくない4人が、協力しなければ死んでしまう世界で力を合わせて個々のスキルを活かして乗り越えていく様子にわくわくしたし、次はどうなってしまうんだろうとハラハラした。

最初に貼ったの以外でジュマンジ関連ペタリ。
映画「ジュマンジ/ウェルカム・トゥ・ジャングル」の吹き替え版はもう見た?高木渉のJK演技は必見
近所の映画館ではすでに字幕版は終了して吹き替え版しかやってなかったので吹き替え版で観ました
吹き替え版でも可愛かったよベサニー
でも字幕版も観たくなったよオリジナルなベサニーのために
「“よくあるヤツ”だろ?」は取り消させてください──“ナナメ上を行く面白さ”は紛れもない事実、“マジジュマンジ”です!【映画.com公式謝罪文】本当に申し訳ございませんでした【誠心誠意おわび】
これ本当まだ見てない人で気になってる人は映画館で観られるうちに見に行ってほしいわ

前作も久々に観たくなりました。
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ついでに、今回のも円盤出たら欲しいかもしれない。
まだ日本版は発売前というか発売予定も立つ前なので輸入盤をぺたり。
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ベサニーの可愛さの前には屈服するしかないんだな……。


評判がいいみたいで予告みたら面白そうで急に気になりだした。
同じ監督の作品は「秒速5センチメートル」しか観たことなくて、そっちは「貴樹ざまあ」という間違ったカタルシスを感じてしまったけど、お話的にはこので『君の名は。』の方が好きそう。
今行けば今日のレイトショー間に合うな……。
夕飯食べてから考えよう。

夫「本当に結婚してよかった」 嫁「本当に結婚してよかった」 → 思いっきり殴られたような衝撃を感じた。
コメント欄でも言われてたけど、イソップ童話みたい
思いやりって本当に大切

俺友「嫁の姉ちゃん噂通り綺麗だな!まじ似てなさすぎるw」 俺「俺は嫁のが好きだけど」 嫁「えっ」
これはいいなれそめ話だわ

追記:
「君の名は。」観てきたよー。
映画館に行ったら、客層が思ってたのと違ってリア充カップル(オタ臭なし)が沢山いて、一瞬これ間違えて入っちゃったかと思ったけど。
本当に思いつき+予告以上の内容を知らずに行ったけど、めちゃくちゃ良かった!
久々に、映画館に観に行って良かったと思えた作品。
ただ面白かったってだけじゃなく、大スクリーンで観ることに価値がある作品だなあと。
とにかく風景がいちいち綺麗で。
とりあえずラブコメ好きな方で予告を観てピンときたらまず外れないと思う。
変にネタバレを踏む前に劇場に行くと良いと思うよ。
パンフレットは残念ながら売り切れで入手できず。
習い事がなければ3回は観に行きたかったけど、多分行けてあと1回だろうなあ。もし行けたら次にはパンフレットがあるといいな。
観てる途中で既に、よしブルーレイ発売したら買うぞと決めた。
三葉も瀧くんも2人とも大好き。
三葉役の人、「舞妓はレディ」の主演の人だったのね。全く気付かなかった。
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君の名は。 Another Side:Earthbound (角川スニーカー文庫)
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とても良かったので帰宅後即ポチった。
ビジュアルブック等はまだ迷い中(後からの方が詳しいやつが出るかなって)
最初は監督が書いた原作小説だけのつもりだったんだけど、スピンオフ小説の評判が良かったので一緒に。
でも何よりまた映像で観たいな。
ブルーレイ発売が楽しみ。

以下、ちょっとだけネタバレ感想(反転仕様)続きを読む

いつのまにか新OP公開されてた
とことこ歩くココがめんこい
Jさん側のTwitterでも観たけど、これプレイ済みだと結構挑戦的な構成よね
あ、そこのスチル使っちゃうんだってのが結構あった
曲は今のところ旧バージョンのが好きかな

『植物にいい言葉をかけるときれいな花を咲かせるんですか?』への田中修先生の名回答
かけた言葉ではなくそこには秘密が
【夏休み子ども科学電話相談 160722】「なぜニンジンは切っても葉っぱどんどん出て来るの?」植物の器の大きさに感銘
全体の
この時期の楽しみ
リアルタイムで聴くことはできない分こういうまとめはありがたい

「バケモノの子」録画しようと思ったら丁度はじまるところだったのでながら観してる。
とりあえず白い毛玉が可愛くて可愛くて飼いたい。
二郎丸最初こそいじめっこポジだけど、負けたらきちんと認めて強い奴好きって懐くのが可愛い。
細田作品は時かけとサマウォは映画館に何度か行ったけど、おおかみこども以降は観てなかった。(おおかみこどもはTV放映の時に1分で挫折し未だに観てないし多分観ない)
「バケモノの子」はいまのところ人間パートいらないなあという印象。人間界戻ると集中力切れるけど、バケモノの世界のパートは楽しい。
後半は割とこれ
納得のいく考察

最後まで観て、本当にいろいろ惜しい作品だなーと。
熊徹のくだりとかは本当に良かった分、人間パートのいらない子具合がどうも。
男女カプ厨だけど、楓がもう少し魅力的な子だったら変わったのかなあとか云々。結果恋愛(までは行ってないけど)いらないじゃん的な感想の方にまあなあと思ってしまう。

あとは本当に終盤が宮野劇場で宮野の印象しかなくなってしまうのも勿体ない。いい意味でも悪い意味でも宮野劇場って感じで、唐突イベントでぽかーんとしているうちに終わる雑展開がなあ。
一郎彦の掘り下げが足りない分余計に置いてけぼりにされるのよね。
背景や心情をちらっとではなくあと1エピソード入れて深めるだけでも大分変わると思うんだけど。
幼少期側のエピソードで2人が対比になるような直接対峙する系統のイベントをね。
それこそ九太が二郎丸に招かれて家に行くようになる展開のきっかけを描いてるんだからいくらでもやりようがあったのになあ。

とりあえず最後まで毛玉が可愛かった。毛玉お母さん。

人間パート減らして父とのくだりに焦点を持って行って、その分もう少し宮野一郎彦方面を掘り下げると、ぐっと話が引き締まりそう。
大分お話が散漫になってしまっていたので、テーマをもう少し掘り下げたら化けそうなのに勿体ないなーと。

今回はサマウォとかと違ってノーカットをうたってる分(※ただしエンディングの字幕部分はカット)、観てないところで掘り下げられてたってこともないだろうし。
以前観た時にはサマウォは50分カットされてたので、野球のくだりが丸っとなくなったり伏線や重要なところばかりカットされて以下略)

着実に人生難民への道を歩みつつコンバンワ。
何がやばいって言葉の語感が一番やばいよね。
ちなみに現状絶賛リドル難民兼WIXOSS難民だったりするよ。リドルの妙な中毒性は異常。何がすごいって、いろいろあってもチタンで全部説明ついちゃうのがすごい。

そういう感じでアニメ感想が上のスペースでちょろっと触れる程度になっておりましたが現状を。
ジョジョ3部脱落しました。
……うん、まあな、だいたいそんなもんだと思ってたよな。
むしろよく持った方だよな、少年漫画読めない勢的には。
一応まだ録画はしてるものの、某Aドゥルさん復活の回からずっと止まったまま。
ニコニコで観られるのが36時間だけだからねー。
ジンコウガクエン2にかまけて観そびれた回からそのままずるずる。
ポルポルへの愛だけじゃ持たなかった。

そういう感じで今季一番楽しみに観てたのはA/Zと野崎くんかな。
A/Zは毎週毎週楽しみで、来週で一旦終わっちゃうのが辛い。というか分割の2クール目待つのが辛い。
段々段々待たれよ卿が好きになってくる不思議。
大したことない小悪党かと思ったら一本筋が通った感じで気付くと掌クルーテオ卿より株が上がっていた。
あと界塚姉弟分が足りないので、界塚姉弟のシーンがもっと欲しい。ラブ的な意味でなく、距離感と関係性がとても好きなので。
気付くとどのカプより好きなコンビが界塚姉弟になってる不思議。
姫とスレインに関しては、姫様にその気がなさ過ぎて段々「うひい」となってしまって距離を置いてる。

野崎君は原作から好きだったのもあるけど、想像以上に良アニメ化でよかったなあ。
1〜2話に関してはテンポが多少悪かった部分もあるものの、キャラクターが出そろう頃には安定したし。
千代ちゃんの動きも本当に可愛くてかわいくて。
しかしリボン回(都さんの同級生の三角関係勘違い)がカットされたのがショックでした(まだ言う)。
ともあれ、最初はどうだろうと思ったキャスティングも馴染んでみればこれしかないくらいに思えるようになったし。
ここまでいいアニメ化はなかなかないので、俺ティーもアニメで観てみたいと思うけどここまでにはならないんだろうなあという思いも。(そもそも最愛のあやべんは1クールだとまず間違いなく出ない)

一番楽しみにしてたのはA/Zと野崎くんと言ってるくせに、難民になるのは人生という不思議。
や、なんか「もう人生が終わっちゃうんだ」というような趣旨の書き込みをニコニコでみてから異様に人生が終わることがぶわっと来た感じで。やだ、人生終わってほしくない、みたいな。
わけがわからないね!
1話で山本昌の話題がでたり、落合一家の話題がでたり、途中ゴルジ体になった谷繁監督がでたり、よくわからない中日アニメでした(違う)。あ、最新話で大野まで出てたか。原作じゃなくアニメ側スタッフさんが中日ファンだったからということらしいけど。
一見ハーレムっぽいけどハーレムじゃなくラブコメ的な意味でのお相手は固定の分、安定してカプ萌えできて良かった。赤松と梨乃ちゃんのやりとりには毎回にやにやしたわ。

るるもも多分完走できそう。(ペダルの時は途中で脱落した)
人生とるるもは全く頭使わずぼーっと観られるのでそういう意味でも追いやすかった。
A/Zとか東京喰種は観るぞと気合入れないと観られないんだけど、そういうのがなくて垂れ流しでもいい感じが気楽で。

東京喰種に関しては、原作読んでたらぶち切れてたんだろうなってのがいろいろ。
や、アニメから観る分にはそこそこ楽しんで観てるんだけどね。
とりあえず分割2クールのうわさもあるので大丈夫かもしれないけど、1クールのみだとブリュンヒルデ化しそうで。

ばらかもんも実家録画の分大分遅れてからだけど観てる。
あちらもいいアニメ化だった。ばらかもんも頭使わずぼーっと観られるのでいい。
なるちゃんが素朴に可愛い。

アニメではなく映画感想(上に書いてたやつ再利用)
「舞妓はレディ」観てきたんだけどまさかのカプ萌えに陥り、観てて呼吸困難になるかと思った。
一人で部屋で観てたなら絶対叫んでた。
しかし役者さんの年の差そのままだとして21歳差だからあんまり大きな声じゃ言えないものの。
いやあ、ツボだった……。
京野先生×春子ちゃんください……。
(しかし同時に、先生はずるい人だから絶対やめといた方がいいよ的なことも思う)
(ずるいわー。本当ずるい。京野先生と春子ちゃんの絡み部分をまとめてもう一回最初から観かえしたい)
(一方通行フェチ的には、秋平くん→春子ちゃん→京野先生だとツボ)
(先生側は振り向いても振り向かなくてもどちらもイケる)
そういう意味では先生側からの矢印はなく、あくまで気にかけてる範囲内だったのは良かったんじゃないかなと。私は年の差好きだけど、ダメな人は駄目だろうしねー。結構離れてる分余計に
全く期待してなかった+前情報何も知らずに行ったんだけど、春子ちゃん役の女優さんの歌声がとても良かった。
あと、高島兄ってあんなに歌うまかったのね、知らなかったわ。
正直序盤は「これ失敗したかな」と思ったけどね。結果的にすごく楽しめて良かったわ。色んな意味で人は選びそうだけども。
とりあえず年の差好きな方は観てみるとひょっとしたらツボるかもしれない。
というか、京野先生と春子ちゃんについて語れる人が欲しい……。当然の如く二次創作とかも全くなく、既に京春分が足りない。

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よし、BD買おう(結論)。
とりあえず、もちたま好きな方は絶対観て損しないから上映してるうちに観た方がいい。
最終回付近でもち蔵の扱いに「もうちょっとさー」等と思った人にほど観て欲しい。
大元の「たまこマーケット」を観てなかった人でも、少女漫画好きや男女カプ厨なら超オススメ。
できれば元の「たまこマーケット」9話だけでも一度観ておくとよりいいかも。
(他ももちたま的な意味でのおすすめ回はあるけど、9話を観てるかどうかで曲に対する印象というか思い入れが変わると思うので) とりあえず9話時の簡易感想置いときますね。
あ、あと、もちたま好きな方はパンフ買うといいよ。1000円の薄い本なので高く感じるかもしれないけど、ラストまで観た後にパンフの一番最後のページを開くと本当に幸せな気分になるから。

そういう感じで、観たい観たいとはいってたけどそのまま行かなくなっちゃいそうだったので、行ってきました。
別の用事でお休みだったんだけど、思いのほか用が早く終わったので。
逆算して今なら間に合うなと思いつきで電車に乗って観に行ってきた。
初めて行く映画館だったけど、駅から近かったので方向音痴の私でも迷わずに辿りつけました。
というかね、もっといかにもミニシアターってとこを想像してたら、思いのほかオサレなところで、やだ場違いじゃないとちょっとびくびくしたけれど。
やー、映画館に向かうまでの感じがね、おたくはこないでくださいよーって言ってる感じで(被害妄想)、映画の券買うまでのとことか、スイーツって感じのお姉さま方がいたりして、超アウェイじゃねとか思ってたら、俺ら的な感じの人もいてホッとしました(超失礼)。
今日はレディースデーだったのもあってか、女性率高かったなあ。半分は軽く超えて、多分7割がた女性客って感じじゃないかと。年齢層も結構幅広かった(おばあちゃんって年代の人もいてちょっとびっくりした)。
平日のお昼だからもっと少ないと思ったら、意外とぎっしり。
まあ上映館数少ないしなあ。私みたいに遠征した人も多かったんじゃないかしら。

やー、映画のタイトル、というか第1弾キービジュアルが公開された時は、衝撃だったよね。
片方だけ髪を切ったみたいにみえるたまこに、「たまこラブストーリー」というタイトル。
え、失恋? ざわざわする私。
その時点では相手役も何もなく本当にたまこの絵だけだったから、もしたまこが他の男に惚れる展開だったらどうしようと盛大に怯えて。(一応キャスト順はそのころから2番目がもち蔵でしたが)
その後もち蔵がやけにクローズアップされたもちたまな第2弾キービジュアルが来て、予告が来て、それでももちたま好きな方々の反応は「え、信じていいの? 本当に信じても裏切られない?」という感じで疑心暗鬼な方が多かった印象。
やーだってね、ここまでやっておいて違ったら立ち直れないぞと。
いざ上映されたらびっくり、大絶賛じゃありませんか。特にもちたま好きな方々の喜びっぷりが半端なくて。
ああ、これはもう観るしかないと。
まあ内容的には本当にロングPVそのまんまなお話なので、これから確実に観に行く方は観ない方がいいかと。

といいつつ、ぺたり。
私は我慢しきれずPVを先に観ていたことを心底後悔しました。
やー、でもこのPV観ただけでも泣ける。
奇を衒ったお話じゃなく、タイトル通りのド直球の甘酸っぱい青春もの。

傍に居るのが当たり前すぎて異性として全く意識したことがなかった存在が、告白を切っ掛けに変わっていく様子が丁寧に描かれててとてもよかった。
かしわもち蔵にはめちゃくちゃ笑ったわ。
幼少期はそんなに仲良くなかったのも意外。もち蔵も好きな子をいじめちゃう時代があったんだなあ……。
救急車のあたりとかもとても良かった。
大元が不憫だった分、もち蔵よかったなあと心があたたかくなったわ。
ラストがちょいぶつ切れといえばぶつ切れで、もっともっともちたまを観ていたかったと思ったけど、そういう意味でも補完としてパンフのラストの絵は是非観て欲しいなあと


ここで全てを台無しにすることをカミングアウト。
私の自作小説(Not二次)だったら絶対あんこともち蔵がくっつく展開になるなと思った。
もちたま好きなのに。大好きなのに。
(かつての「若草物語」でローリーがエイミーとくっついたトラウマを他の人にも味わわせようという逆恨み的動機が深く根付いていることは否定できない)
まあそういう薄暗い話はおいといて、実際のあんこともち蔵は絶対カプにはならないだろうからこそこの組み合わせがとても好き。
なんというか、あんこの方が年下なのにお姉さんな感じになるのがいい。
見どころを一つ挙げろと言われたら、あんこのセーラー服と答えます

どこか特定箇所でボロ泣きと言うよりは、随所でぐすぐす泣いてた。
観に行ってよかったなあ……。
というか、特典もらえるうちに観に行けばよかったなあ……。

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