被爆地・長崎は9日、65回目の「原爆の日」を迎えた。爆心地に近い長崎市松山町の平和公園では、長崎原爆犠牲者を慰霊する平和祈念式典が開かれ、被爆者や遺族ら約6000人が参列。原爆投下時刻の午前11時2分、全員で1分間黙とうし、鎮魂と平和への思いを新たにした。「長崎平和宣言」で田上富久・長崎市長は、今年5月の核拡散防止条約(NPT)再検討会議で核軍縮交渉などの期限設定を核保有国が退けたことを強く批判。「核保有国の指導者の皆さん、『核兵器のない世界』への努力を踏みにじらないでください」と世界に訴えた。 (毎日新聞記事抜粋)
・・・と言う新聞の記事を読んで
心の奥底が「ズシーン・・・」ときた・・・
まだ生まれてなかった時代の事だけど、
同じ過ちはもう二度と繰り返しちゃいけない。
悲鳴にうもれた時を二度と繰り返しちゃいけない。
・・と おもう。 う゛〜切なすぎてダラダラ書けない・・
なんか・・「ずしーん」ときた。( p_q)
・・・と言う新聞の記事を読んで
心の奥底が「ズシーン・・・」ときた・・・
まだ生まれてなかった時代の事だけど、
同じ過ちはもう二度と繰り返しちゃいけない。
悲鳴にうもれた時を二度と繰り返しちゃいけない。
・・と おもう。 う゛〜切なすぎてダラダラ書けない・・
なんか・・「ずしーん」ときた。( p_q)