日々日々

住吉が日々感じたことや興味のあることについて書き殴ります。

2016年09月






西明日香さんが鷲崎健のヨルナイト×ヨルナイトのアシスタントを務めていた時に物まねしていたアルパカの動画ですw

おそらくかなり似ているのでこれであっていると思いますw 


こんにちは!

今回は勇者ヨシヒコの冒険の新シリーズが10月から 始まるということで記事を書いてウィきたいと思います。

新シリーズのタイトルは 『勇者ヨシヒコと導かれし七人』ですね。

新キャラが出てきそうなタイトルですね・・・

しかしあの中に新キャラを投入するとなるとバランスが難しそうですねw完成されすぎててw

正確な放送情報としては2016年10月7日からテレビ東京のドラマ24枠で引き続き放送されるようです。

ホームページのあらすじのところから見るに今回も12話構成かな。もっと長くやって欲しい・・・。

ドラマ24枠でやってる限り無理かな・・・・。

ネットの反応は2011年放送の『勇者ヨシヒコと魔王の城』、2012年放送の『勇者ヨシヒコと悪霊の鍵』に続いての大人気シリーズの続編ということですでにかなり期待されてるようですね。

私も過去作は全部見ていて、日本のほかのドラマと比べてもかなり好きなシリーズですね。

それから今低予算でも太っ腹と称して過去作全話が見放題のキャンペーンがやってるみたいですね。

この低予算というところを逆手にとって前面に押し出した作品ではあるのですがキャストを見るに本当に低予算なのかとずっと思ってました・・・まあそこは気にしなくていいですねw

私も見直して万全の態勢で新シリーズを視聴したいと思いますw

一話のあらすじと予告も配信されているようで

勇者ヨシヒコが暗黒の神デスタークを倒した数百年後―。

天空の魔王によって世界は再び闇に包まれていた。

ヨシヒコら4人は仏の力で蘇り、魔王を倒すよう告げられたが…。

魔王には弱点が7つあり、そのすべてを攻撃しなければ倒すことはできない。

弱点はそれぞれ運命づけられた人間だけが攻撃できるのだという。

運命の7戦士を探し出し、魔王を倒し世界に平和を取り戻すべく、

ヨシヒコたちの新たな冒険が始まる…!


というのがホームページからの抜粋です。

ということは魔王戦は前からいる四人(ヨシヒコ、ムラサキ、メレブ、ダンジョー)に加えて+7人で戦うということでしょうかw

11人パーティとはなかなかの大所帯ですねwますます新キャストが気になりますねw

もしくはいつもの四人が運命づけられた人間だった場合には+3人で済みますね。

どちらにせよなかなかの増加率です・・・w個人的には7人しっかり増えてほしいですねw職業もかなり気になります。

また動画の最後らへんにはヨシヒコたちがフル装備?的な格好で写っているのですが今回は仏から装備をはじめから持たされたのでしょうか。

どちらにせよ全シリーズから数百年たっているそうなので一回死んで生き返らせてもらってるのは間違いないのでしょうがw何回生き返んねんこいつらw

予告編は以下のリンクから確認できます。

http://www.tv-tokyo.co.jp/yoshihiko3/story/

それからプチ情報として、スマホ版ヤフーから「ヨシヒコ03」と検索してみてくださいw面白い人は面白いと思いますよw

今回はここまでで終わりにします!

皆さん、ヨシヒコを見てぜひ映画化させましょう!ww

ではでは!












さて、今回は宇宙の仕事3話の感想&ネタバレをしていきたいとおもいます。

場面は皆が会議しているところから始まります。シフトで揉めているようです。

模試、ライブ、パート、野暮用とみんな様々な理由でいけないと主張・・・。

野暮用がそろそろ通用しなくなってきた感じで野暮用の内容を何か聞き出す流れにw

なかなか頑なに内容を言おうとしないカオリン。

しかしついに打ち明けざるを得ない感じに・・・

野暮用の内容はマッチ売り、あとは靴磨きらしいですw

家が超貧乏らしいですw

まあ明らかなウソですねw

カオリン「ボンビーなんです・・・。」

「キングボンビーなんです。」

ルキーニ「キングなのか・・・」

ルキーニよそこじゃねえw

いやもうわけわかんないッスw

さらに嘘を重ねていきますw

親は飛行機事故で死に、中学生の妹と幼稚園の弟がいて毎晩卵かけタイ米 を食べているそうですw

おもむろにケータイを取り出すカオリン

そのケータイがめっちゃデコってたので、ほんとに貧乏かと三島が聞きます

貧乏人がケータイそんなにデコる?と怪しむ

いやほかにあるだろと突っ込みたくなりますw

砂場から拾いました!たまに落ちてるんです砂金みたいに!三年かけて砂場から抽出 したんです!と言い張るw

ここでおばちゃんがパートは休めると判明w

一人は新子さんに決定されもはやじゃんけんで決めようという話に。

最初はグーで受験生間違える

皆からそれはないわと残される

新子と登喜雄二人のシーンへ

新子なぜか来年受験の息子がいるのという嘘をつく

登喜雄一浪が判明

新子宇宙人のことをパート仲間に言いふらしていることが判明

ここでなんか虫みたいな宇宙人来やすw

火星の奥深くに住むサンバ人らしいです

テントウムシのサンバが元ネタっぽいね。

火星の地下には地球人が火星に放った多くの人種がいるそうで。

リアル寺フォーマーズがある感じですねw

過酷な環境に捨てられた恨みを果たすため地球に行きたいそうですw

ゴキジェットとかの心配がなくなったから、ゴキや蛾やハエなどの生物はは恨んでいないみたいですねw

自分たちは可愛い対象なのになんで捨てたのかと怒っている

目的は地球に乗り込んで地球上のアブラムシを食い尽くすことで、人間は食わないらしい・・・じゃあよくny


サンバ星人は虫の知らせという能力でほかの生き物の能力を読み取れるみたいですね。

スカウターかよ・・・w

登喜雄が無視を決め込んでいるとサンバ星人切れてその能力を使います。

そこでなんと登喜雄が偏差値39で志望大学は高千穂工科大学ということを見破られますw

いつも早稲田の問題持ってるのに?この問題わかる?と煽られますw

仕方ないねww

さらに衝撃なのは登喜雄が自分はバカであるということを今まで知らなかったことですw

無知って怖い?なんか違うかw

登喜雄余りにもむかついたので強行手段でわきの下の香り発動w

サンバ消滅・・・いつもしょうもない理由で消されますね宇宙人・・・地球に来ようとする理由もしょうもないからいいか・・・w

最後に皆に馬鹿を打ち明けようとするが、新子さんに東大うかると宇宙人に言われたとみんなにうそをつかれます

すると調子に乗った?引くに引けなくなった?登喜雄が最後に言った言葉で今回は締めたいと思います


「未来は自分が決めるもんですよ。」


ではではw







 


さて、前回はポケモンGOの話題について話してきましたが実は今回話したいのは新しく発売されるポケモンのゲームのほうなんですね。そしてパート2にして題名のフラグ回収ですw

もうすぐ発売のサン&ムーンについて話して行きたいと思います

まず、わたくしポケモンのゲーム歴はですね。

赤、銀、ルビー、サファイア、エメラルド、ファイアレッド、リーフグリーン、ダイヤモンド、ブラック

という感じでやってきたのですがお察しの通り最近のは手を付けていないんですね・・・しかもブラックはほとんどやっていないので実質最後にちゃんとやったのはダイヤモンドですw

そしてですね、今回の題名にあるように友達にポケモンを久しぶりにやらないか、と勧めれらているわけなんです。

いや、悪くはない・・・悪くはないんだが・・・やはり最近のはなんかポケモンというよりデジ〇ン感が強くて受け付けない・・・と思いつつ見ていました。

するとですねなんか最近のはストーリーの作りこみがすごいんじゃないか?ということに気づいてきました。

昔のポケモンもレジ系のやつとかいろいろ面白かったんですが(図書館で点字の本を友達と借りて洞窟の暗号を解読したのはいい思い出です・・・( ^ω^))今はもっと暗喩や仕組みが複雑になっているみたいですね。

特に気になったのが「タイプ:ヌル」というポケモンですね。

一目見たときなんじゃこりゃ新しいタイプが出るのか?と思いましたがどうやらそういうわけではなく、そういう名前の子みたいですね。

見た目はなんかすごいですねキメラっぽい・・・

図鑑には人工ポケモンって書いてますしなんか闇を感じますw

こういうのは結構中二心をくすぐってきやがりますね・・・

明らかに形状の異なる、前足と後ろ足を持つ。それは、タイプ:ヌルがどんな状況にも対応できるよう、さまざまなポケモンの力を合成して造られたポケモンだからである。

タイプ:ヌルは、ある目的を果たすため、神話に語り継がれるポケモンの力を目指して造られた


“何もない”という意味の「ヌル」という名を冠する、仮面を被ったポケモン。タイプ:ヌルの頭部に装着されている仮面は、その秘めたる力を制御するための装置。非常に重く、タイプ:ヌルの敏捷(びんしょう)性の足かせにもなっている。



と公式設定にあるんですね・・・ますます闇が深そうだw


このタイプ:ヌルですがアルセウスと関係があるのではないかと勝手に妄想していますw

まず見た目なんですが首のところについている輪っかがアルセウスの光輪にそっくりなんですね。

四足歩行という特徴もありますが、やはり神話に語り継がれるポケモンと言えばアルセウスが一番しっくりくるのではないかと。

この子はスカル団という今回の悪役ポジションの雇われ用心棒のグラジオの手持ちにいるのですが、スカル団ではなくエーテル団という今回登場するもう一つの組織が大きく関係しているんだろうなあと考えました。

エーテル団と傷ついたポケモンを保護したりする団体なのですがどうやらポケモンだいすきクラブのようなほんわかしたものではなく、なかなかにクレイジーな雰囲気を醸しています・・・。

ウィキからの引用ですが
エーテルアイテール古希αἰθήρ)とは、古代ギリシャにおける輝く空気の上層を表す言葉であり、アリストテレスによって四大元素説を拡張して天体を構成する第五元素として提唱された。これはスコラ学に受け継がれ、中世キリスト教的宇宙観においても、天界を構成する物質とされた。
 
というように確実に今回のテーマである宇宙に関連した感じになっています。

単純にポケモンを守る組織ならこんな名前つけませんよね?w

余談ですがリーリエという今回の博士の助手とグラジオ、エーテル財団の代表であるルザミーネの三人は容姿がとても似通っていて・・・まあ何かあるのでしょうw

余談の余談ですが今回ウルトラビーストというポケモン?のような謎の生命体がいるようなのですが発表されている三体の内二体はリーリエ、ルザミーネにどことなく似ています・・・これもかなり気になりますね・・・

というか気になる要素が多すぎるだろうが!ww

これは買うしかないのか・・・

とりあえずは11月まで時間があるのでゆっくり考えるとしますw

またポケモンについて気になったら書くかもです。

ここまでこんな駄文を読んでくれた方はありがとうございました。

ではでは。



 


今回は私が近ごろハマっているバンド&アーティストについて書いていきたいと思います。

特に今回は女性ボーカルで声が好きなバンドに縛って紹介していきます。

では聴いてってね!!!





ポルカドットスティングレイ という福岡出身の澪さんというボーカルを中心にして結成されているバンドです。

ボーカルの人の声に一目惚れ?一聴き惚れ?しましたね。

また発音がいいので英語の部分も非常に聴きやすいです。

ギターリフも個性的でいい感じではないでしょうか。

結成して間もないのでひっそり応援していきたくなるバンドです。


 
daokoというラッパー?シンガーソングライター?の方でこちらも声が個性的ですね。

もともとニコ生出身の方らしいのですがなかなか本物感があるのではないかと。

 青を基調とするPVをよく撮っているのですが、一つのテーマを持っているのは結構好きなスタイルだったりします。

 

パスピエですね。

このバンドは最近好きになったわけではないのですが声縛りということで出さざるを得ないと思い紹介させていただきました。

このトロイメライという曲でパスピエを知り、ハマりましたw

演出家出演の初回限定版が売り切れててかなり遠くのタワレコまで自転車で行ったのはいい思い出です・・・

なぜ自転車で行ったのかは 今考えてもわからん・・・



この方は田所あずささんという声優さんなのですが非常に歌がうまく、のびやかな発生が特徴のアーティストです。

ラジオなどを聞いてるとのほほんとした印象の方なのですが、ライブになるとロックテイストが強くなり引き込まれる歌い方をします。

LISAさんが好きと聞いたのでその影響もあるのではないかと思います。

参考までにLISAさんの動画も載せておきます。



リスペクトしている感じが伝わってくるのではないでしょうか。

次が最後になりますね・・・



 密会と耳鳴りというバンドです。

去年のイナズマロックフェスで知りました初めは拒絶反応が出たんですが、後日タワレコで視聴しているうちになんだか耳から離れなくなってしまいましたw

中毒性はかなり高めのバンドだと思います。

今回はここまでです。

紹介しきれなかったバンドもたくさんあるのでパート2もやりたいと思っています。

さて、気になったバンドはありましたかね?

コメントなどいただけるとありがたいです。

ではでは。
 

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