日々日々

住吉が日々感じたことや興味のあることについて書き殴ります。

2016年10月



こんにちは!

今回は勇者ヨシヒコの

勇者ヨシヒコの主要人物 の特徴をまとめてみたいと思います。  

主人公

ヨシヒコ

職業:勇者 

本作の主人公です。

カボイの村に住む、正義感が強い青年。基本的に真面目で無欲です。

仲間のムラサキ以外には敬語を話す。ムラサキ「解せぬ」

おっちょこちょいでお人好し。バカ正直で単純、すぐ感動します。

故に魔法全般にとてもかかりやすく、ほかの人より効果も高いです。

新たな状況に直面すると「すごい…」という口癖を発し、時には雄叫びをあげることもある。大工の心得がある。

どちらかというとネコ派


父親も勇者であり、薬草を取りに行ったまま帰ってこない。物語が進むとひょっこり出てきますw

ヒサという妹がいる。旅を続けるにつれて髭が伸びてきた。山田隆幸さん自信も髭伸びるの早そうですねw


元来の天然
に加え空気を読まない(読めない?w)癖があり、ダンジョーの前口上を無視したり、

容姿に恵まれていない女性に面と向かって真顔で「ブス」と罵詈雑言を連呼したりw

初対面の天女に執拗なまでに「脱いでください」と繰り返すなどの失礼な行動をたびたび起こしますw

しかし、本人は至って真面目で悪意はないため、逆に質が悪いですw

また、メレブのしょぼい魔法を尊敬したり、「静かに」という誰でもわかるジェスチャーが全く通じないなど、

若干感覚がおかしいですw

得意な宴会芸は『ドジョウすくい
』勇者ェ・・・w

基本的には勇者の使命感に溢れるが、実直かつ一途である半面独善的な面もあり、

目の前のことに一生懸命になるあまり、「魔王などどうでもいい」などと発言してしまったりするが、

その都度「仏ビーム」による矯正を受けて立ち直る。ほぼ毎回ありますww

精神は勇敢だが怯えが最高潮に達すると腰が抜けてしまい足元が「生まれたての小鹿状態」になりますw

あるエピソードで「魂の剣」を入手するため魂を抜かれた時に現れた本性は、
フェチのスケベでしたw

また、怪我をした自分を介抱してくれた娘との恋をきっかけに
好き巨乳好きとしても目覚めた。

いわゆるムッツリスケベ
で、下半身に長大な『懐刀』を有している。恋をすると台詞がミュージカル調になる。

先述のように本ドラマは『ドラゴンクエスト』のパロディが多数あるが、

ヨシヒコの服装は『ドラゴンクエストⅤ
』の主人公ほぼそのままのものである

ダーマ神社では「戦士」を希望したが、手違いでアイドルになり勇者の称号を取り上げられるアクシデントに遭遇(勇者は他の職業と兼業することができない)。

致し方なくレッスンを受けるが元来の生真面目さと、女の子の黄色い歓声に奮起して、本格的にアイドルになる夢想までした。

しかしある出来事をきっかけに再度勇者の称号を取り戻す。

また、ようやく辿り着いた魔王の城下町では、故郷とは違う快適な生活にすっかり馴染んで戦意を喪失した。

堕落したヨシヒコの前に仏自らが降臨して魔王退治の使命を諭したことで、

三度(みたび)勇者としての初志を掲げ直す。

魔王打倒後は仲間たちと別れこれまで立ち寄った村の平和を確認しながらカボイの村へと無事帰還し、ヒサと再会した

次回は村の女ムラサキです! 


それはそれは昔の話。

日本も外交が発達して海外交流が大変盛んに行われているその頃。

外国にはkingやpresidentが いますが昔の日本にはそれに似合う位がありませんでした。

このままでは恥をかいてしまうと考えたニッポン人さて、どうしたのでしょうか・・・

















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来ない………

来ない…

来ない…

来ない…

来ない…

来ない…

来ない…

来ない…

来ない



教授が来ない…続きを読む


こんにちは!


さてさてグランドイリュージョン2暴かれたトリック見に行ってきました!

行こう行こうと思ってたのですがほかの映画見に行ったり、

一緒に行こうと思ってた人と予定が合わなかったり・・・w

これはなんやかんやで公開が終わってしまうパターンや!と思い一人で行きましたw

結果だけ言うと、大満足です!

今年見た映画の中で3位以内には入るくらいには面白かったと思います!今年はまだ終わりませんが・・・w

グランドイリュージョン2ということで前作があるのですがまだ見てないよって方には正直おすすめしないかもって感じですね。

題材がマジシャンということもあって画面の中で繰り広げられるパフォーマンスは圧巻ですし、それだけでも見る価値はあると思います。

しかし前作の内容がそのままつながっており前作を見ていなければ作品の40パーセントほどしか楽しめないのではないかとも思いました。

その大きな理由として、この作品は映画の中の人物が映画の中の人物に向けるミスディレクションと、

映画を見ている現実世界の私たちにかけるミスディレクションの二つがあり、

それこそがこの作品の肝となる部分であり面白さだと感じるからです。

なのでぜひ前作から順にみていただきたい!


さて、ここから下はネタバレしつつの感想を書いていきたいと思うのでご注意を!




始まりは前作から少し時間が立ってアイとしてフォースメンが活動しているところから始まります。

今回は完全に前作彼らを追っていた刑事のディランが、

完全に警察に属しながらも彼らのリーダーとして動いているというところも見どころですw

しかし前作のフォースメンの一人であるイリュージョニストのヘンリーはすでにアイを抜けており、

代わりにルーラという女性マジシャンが加入します。

今回のミッションはオクタという会社が携帯の新機種を出す予定らしいのですが、

その会社がそれで得る契約者の顧客情報を闇ルートで売ってしまうということを

新機種発表のタイミングで暴く・・・というものみたいです。

やってることはちょっとアノニマスっぽいですねw

フォースメンはその新機種発表会に流石と言わんばかりの手際で潜入し、準備を進めていきます。

流れるような手際の良さはもうかなりわくわくしますよ!

その中でアトラスが移動しながらスーツから作業着のような格好に着替えるシーンがあるのですが、

ネクタイやシャツはところどころにポイポイ投げ捨てていきますw

それだけならまだいいのですが靴を変えるシーンでかかとをけるようなアクションをすると、

靴の表面がはがれて黒の革靴から赤茶色の靴に変化します。

証拠ガンガン落としていってるけど大丈夫?wと思いまいしたが彼らは顔はもう割れているので、

あまり関係ないのかな?と後から冷静になって思いましたw

彼らの準備が整い発表会の電光掲示板にフォースメンのシルエット・・・そこから飛び出す三人!!!

鳥肌が止まりませんでした!w

しかし前作彼らのせいで刑務所に入ったサディアスの策略で彼らは一時退散することに・・・さらにディランは彼らとの関係がばれて警察でもなくなってしまいます。

手筈通りに退散したはずの彼らでしたが逃亡用のダクトを通ってみるとその先はなんと香港・・・

わけのわからない状況の中彼らの前に今回のラスボス?的なウォルターその人が現れ、

彼らにウォルターは世界中のコンピューターをハックできるメモリースティックを盗んできてほしいと頼む。

彼らはそれを仕方なく承諾し、マカオで準備を進める。

同じころ、ディランはサディアスに四人の居場所を聞き出そうとする。

しかし条件として、サディアスを刑務所から連れ出すことを提示され、

それを飲みマカオで行動していたが「次はお前の番だ」という書置きを残し消えてしまう。

4人は華麗な手際でメモリースティックを盗み出します。

ここのトランプを使ったかわし方はホントにカッコよくて鳥肌モノでした!

トランプを足の裏にくっつけとけばばれないとか無粋なことは考えずに見ていただきたいw

アトラスはウォルターにメモリーを渡そうとしますが ウォルターが手下を連れてきたことに気づき、だまされていたことに気づきます。

彼はアーサーの息子で前作でアーサーの資産を奪い地位を貶めたフォース面を恨んでいたのです。

アトラス は逃げようとしますが多勢に無勢。無理そうです。

ここでディラン登場です。

自分がメモリーを奪ったふりをしてアトラスを逃がします。

ディランは最終的に捕まってしまうのですが、なかなか粘りますw

火を噴いたり、敵を鏡を使ってかわしたり、カーテンを使って、翻弄したりしてマジシャンとしての片鱗を見せてくれました。

ディランは捕まってしまい、皮肉にも父親が脱出に失敗して死んでしまった金庫のレプリカに入れられて川に沈められてしまいます・・・・・・が!

マカオのマジックショップでもらった父親の形見の仕掛けに気づき自力で脱出。

そこにホープメンが合流し反撃開始です・・・!

ここから4人は様々な場所でマジックをします。

個々のマジックが見れて楽しいのですが、ここでのマジックのクォリティは正直あれ?という感じでした。

・・・アトラスのマジックを除いて。

もう彼の水のマジックは圧巻の一言でした。

あれを見に行ったといっても過言ではない!(過言)

アーサーはなんやかんやで四人を捕まえますが、さすがの彼等です。

どうやって彼らがアーサーたちをマジックにかけたのかはぜひ皆さんで見ていただきたいところです。

物語の最後には3の可能性?というか確定した感じのシーンで締めくくられました 。

階段の形が「アイ」になってたりネ・・・。

ではでは今回はここまで!
 


こんにちは!

さてさて!今回は宇宙の仕事4話について書いていきたいと思います。




場面は月のピット、応接室から始まります。

今回はいきなりタルパス星人という宇宙人が襲来して来たところから始まります。

しかし、ルキー二はライブに移行としていて、あとで来る先生に話をしてくれと適当にあしらおうとします。

もちろん納得のいかないタルパス星人は、ルキーニにお前はバンドの中で重要なパートなのか聞きます。

確かに今までルキーニのパートについては誰も言及していませんでしたねw 興味がなかったのでは

その気になる?wルキー二のパートは司会だそうです。 は?w

演奏前に10分ほどのトークで場をあっためる!

メンバーの紹介!

演奏がはじまったら観客席に降り全力で応援!

時には楽器の交換!

スタイリッシュに水を渡す!

というのが主な仕事だそうでw

重要だとは思うけどバンドメンバーのすることではないw

宇宙人が呆れたところでルキーニはライブに向かっちゃいましたw

タイミングよく宇宙船に戻ってきたのは牛山先生でした。

仕方なく先生は宇宙人の話を聞きます。

すると、彼等の星はすでに滅亡しているとのこと。

残ったのはここに来ている我々だけだと。

そこで先生は確認します。「ということは・・・援軍が後から押し寄せてくることもない・・・と」

「当たり前だべ」と宇宙人。

あ、言い忘れてましたがこの宇宙人なんかめっちゃなまってますw

二人だけ・・・ということは先生はどうやって地球を侵略するつもりだと聞きます。

ビームは・・・出せない。

巨大化は・・・出来ない。

そんな彼らが出したのはピストルのようなものだった。

これで皆殺しにしてやると息巻く宇宙人。

それで何人も一気に殺せたりするんですか!と先生。

一発で一人に決まってるだべさと宇宙人。

・・・ピストルだった。

ここで先生宇宙人に説教しだします。

そんな奴らが侵略できるわけないだろ!

いいからお前らは別の星を探せぇ!!!

完全にしょんぼりした様子の宇宙人。

宇「じゃあ・・・きょうぞんとかry」先「できるかぁ!!!!そんなキモイフォルムしたやつらは無理だ!!」

先「そんなキモイフォルムのお前らでも受け入れてくれる星を探せ、な。」

なんかかわいそうな感じになりましたが宇宙人ここで素直にほかの星を探しに宇宙船から退散しますw

なんか・・・ねw

場面は一転してシフトのことでまだグダグダもめている一同のシーンに。

カオリンがルキーニがほんとは歌とか歌えなくて司会という謎のポジションにいると暴露しますw

皆がそんな謎の用事に俺たちは・・・wとなっていると。

安堵仲間を連れたルキーニが宇宙船にやってきますw

流石になに連れて来とんねんお前!wとなる一同。

なんか帰りに記憶全部消されるらしいんで大丈夫らしいっす!と何気に怖いわw

このバンドメンバーは新しく組んだバンドの人たちらしく、前のバンドは喧嘩別れしたらしい。

お前は必要ないって言われたのかなあ・・・w

当たり前だろ、歌えないんだからお前wと実吉

ルキーニが実吉の顔に頭をこすりつけながら「なんでぇ・・・そのことぉ・・・知ってる?」と聞きますwキモイw

かくかくしかじかと実吉。

そんなこんなで新しく組んだバンドの新曲を聞く流れに。なんでやねんw

楽器とかお前ら持ってないけどできるの?と実吉。

「あっ俺らそういうバンドなんで大丈夫です。」

ま・さ・か

演奏が始まりましたがなんと全員エアーですw

しかもここでも皆は楽器のエアーをしてるんですがルキーニだけ謎の動きをしていますw

ここでも浮くのかおまえw


今回はここまでです!

ちょっとルキーニのバンドシーンについて書き足りないところがあるのでまたこの話については追記するかもしれません!

ではでは! 

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