さて、今回は宇宙の仕事3話の感想&ネタバレをしていきたいとおもいます。

場面は皆が会議しているところから始まります。シフトで揉めているようです。

模試、ライブ、パート、野暮用とみんな様々な理由でいけないと主張・・・。

野暮用がそろそろ通用しなくなってきた感じで野暮用の内容を何か聞き出す流れにw

なかなか頑なに内容を言おうとしないカオリン。

しかしついに打ち明けざるを得ない感じに・・・

野暮用の内容はマッチ売り、あとは靴磨きらしいですw

家が超貧乏らしいですw

まあ明らかなウソですねw

カオリン「ボンビーなんです・・・。」

「キングボンビーなんです。」

ルキーニ「キングなのか・・・」

ルキーニよそこじゃねえw

いやもうわけわかんないッスw

さらに嘘を重ねていきますw

親は飛行機事故で死に、中学生の妹と幼稚園の弟がいて毎晩卵かけタイ米 を食べているそうですw

おもむろにケータイを取り出すカオリン

そのケータイがめっちゃデコってたので、ほんとに貧乏かと三島が聞きます

貧乏人がケータイそんなにデコる?と怪しむ

いやほかにあるだろと突っ込みたくなりますw

砂場から拾いました!たまに落ちてるんです砂金みたいに!三年かけて砂場から抽出 したんです!と言い張るw

ここでおばちゃんがパートは休めると判明w

一人は新子さんに決定されもはやじゃんけんで決めようという話に。

最初はグーで受験生間違える

皆からそれはないわと残される

新子と登喜雄二人のシーンへ

新子なぜか来年受験の息子がいるのという嘘をつく

登喜雄一浪が判明

新子宇宙人のことをパート仲間に言いふらしていることが判明

ここでなんか虫みたいな宇宙人来やすw

火星の奥深くに住むサンバ人らしいです

テントウムシのサンバが元ネタっぽいね。

火星の地下には地球人が火星に放った多くの人種がいるそうで。

リアル寺フォーマーズがある感じですねw

過酷な環境に捨てられた恨みを果たすため地球に行きたいそうですw

ゴキジェットとかの心配がなくなったから、ゴキや蛾やハエなどの生物はは恨んでいないみたいですねw

自分たちは可愛い対象なのになんで捨てたのかと怒っている

目的は地球に乗り込んで地球上のアブラムシを食い尽くすことで、人間は食わないらしい・・・じゃあよくny


サンバ星人は虫の知らせという能力でほかの生き物の能力を読み取れるみたいですね。

スカウターかよ・・・w

登喜雄が無視を決め込んでいるとサンバ星人切れてその能力を使います。

そこでなんと登喜雄が偏差値39で志望大学は高千穂工科大学ということを見破られますw

いつも早稲田の問題持ってるのに?この問題わかる?と煽られますw

仕方ないねww

さらに衝撃なのは登喜雄が自分はバカであるということを今まで知らなかったことですw

無知って怖い?なんか違うかw

登喜雄余りにもむかついたので強行手段でわきの下の香り発動w

サンバ消滅・・・いつもしょうもない理由で消されますね宇宙人・・・地球に来ようとする理由もしょうもないからいいか・・・w

最後に皆に馬鹿を打ち明けようとするが、新子さんに東大うかると宇宙人に言われたとみんなにうそをつかれます

すると調子に乗った?引くに引けなくなった?登喜雄が最後に言った言葉で今回は締めたいと思います


「未来は自分が決めるもんですよ。」


ではではw