こんにちは!

さてさて!今回は宇宙の仕事4話について書いていきたいと思います。




場面は月のピット、応接室から始まります。

今回はいきなりタルパス星人という宇宙人が襲来して来たところから始まります。

しかし、ルキー二はライブに移行としていて、あとで来る先生に話をしてくれと適当にあしらおうとします。

もちろん納得のいかないタルパス星人は、ルキーニにお前はバンドの中で重要なパートなのか聞きます。

確かに今までルキーニのパートについては誰も言及していませんでしたねw 興味がなかったのでは

その気になる?wルキー二のパートは司会だそうです。 は?w

演奏前に10分ほどのトークで場をあっためる!

メンバーの紹介!

演奏がはじまったら観客席に降り全力で応援!

時には楽器の交換!

スタイリッシュに水を渡す!

というのが主な仕事だそうでw

重要だとは思うけどバンドメンバーのすることではないw

宇宙人が呆れたところでルキーニはライブに向かっちゃいましたw

タイミングよく宇宙船に戻ってきたのは牛山先生でした。

仕方なく先生は宇宙人の話を聞きます。

すると、彼等の星はすでに滅亡しているとのこと。

残ったのはここに来ている我々だけだと。

そこで先生は確認します。「ということは・・・援軍が後から押し寄せてくることもない・・・と」

「当たり前だべ」と宇宙人。

あ、言い忘れてましたがこの宇宙人なんかめっちゃなまってますw

二人だけ・・・ということは先生はどうやって地球を侵略するつもりだと聞きます。

ビームは・・・出せない。

巨大化は・・・出来ない。

そんな彼らが出したのはピストルのようなものだった。

これで皆殺しにしてやると息巻く宇宙人。

それで何人も一気に殺せたりするんですか!と先生。

一発で一人に決まってるだべさと宇宙人。

・・・ピストルだった。

ここで先生宇宙人に説教しだします。

そんな奴らが侵略できるわけないだろ!

いいからお前らは別の星を探せぇ!!!

完全にしょんぼりした様子の宇宙人。

宇「じゃあ・・・きょうぞんとかry」先「できるかぁ!!!!そんなキモイフォルムしたやつらは無理だ!!」

先「そんなキモイフォルムのお前らでも受け入れてくれる星を探せ、な。」

なんかかわいそうな感じになりましたが宇宙人ここで素直にほかの星を探しに宇宙船から退散しますw

なんか・・・ねw

場面は一転してシフトのことでまだグダグダもめている一同のシーンに。

カオリンがルキーニがほんとは歌とか歌えなくて司会という謎のポジションにいると暴露しますw

皆がそんな謎の用事に俺たちは・・・wとなっていると。

安堵仲間を連れたルキーニが宇宙船にやってきますw

流石になに連れて来とんねんお前!wとなる一同。

なんか帰りに記憶全部消されるらしいんで大丈夫らしいっす!と何気に怖いわw

このバンドメンバーは新しく組んだバンドの人たちらしく、前のバンドは喧嘩別れしたらしい。

お前は必要ないって言われたのかなあ・・・w

当たり前だろ、歌えないんだからお前wと実吉

ルキーニが実吉の顔に頭をこすりつけながら「なんでぇ・・・そのことぉ・・・知ってる?」と聞きますwキモイw

かくかくしかじかと実吉。

そんなこんなで新しく組んだバンドの新曲を聞く流れに。なんでやねんw

楽器とかお前ら持ってないけどできるの?と実吉。

「あっ俺らそういうバンドなんで大丈夫です。」

ま・さ・か

演奏が始まりましたがなんと全員エアーですw

しかもここでも皆は楽器のエアーをしてるんですがルキーニだけ謎の動きをしていますw

ここでも浮くのかおまえw


今回はここまでです!

ちょっとルキーニのバンドシーンについて書き足りないところがあるのでまたこの話については追記するかもしれません!

ではでは!