鴨、京都へ行く。

2013年06月30日

鴨、京都へ行く。

 ども。ホームページを始めて以来初めての、最終回に一気書きのすももです。

 さて、最終的に埋蔵金でなんとかなるという話でしたが、まぁ、こういうドラマなのでOKでしょう。そして無理やり恋愛なんかも入れてこなかったのですっきり終わった感じがします。

 最初は昼ドラのような感じがしてましたが徐々に慣れてきて見やすくなってきました。最初の頃は気に入らなかった鴨のキャラクターも慣れでした。おかみになった鴨と仲居さんたちだけではドタバタしてたと思いますが、峰岸さんや衣川さんが締めてくれたって感じでしょうか。

 全体的にすっごく面白かったわけではないけれど、面白くなかったわけでもなかったので良かったです。松下さんはこういう感じのドラマの方があってるのかな。では。



sumomo310 at 00:05|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2013年05月07日

鴨、京都へ行く。<4>

 ども。更新がおくれまくりのすももです。

 さて、おかみになって奮闘するという、とってもわかちやすい展開。先々よめる展開ですが流し見にはちょうどいい。まぁ、いまだに鴨のキャラクターが好きになれないのでどうにかして欲しいものですが、とりあえず見続けられそうです。まぁ、椎名さんが関わりまくってきてどうなるか。とりあえずみてみます。
 

sumomo310 at 12:12|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2013年04月18日

鴨、京都へ行く。<1,2>

 ども。新ドラマが始まっているのに全く追いついていないすももです。

 さて、昼ドラみたいな展開ですね。そして松下さんは体も顔も大きいなぁ、とか思ったりして(笑)ま、それは関係ないか。
 確かに今は安くてそれなりのサービスをしてくれる宿泊施設はいっぱいあるけれど、京都の老舗宿にそれは求めてないというか・・・。まぁ、ただの若造では泊めてもらえないような上から目線も、京都の味という感じがしなくもない。ま、それが時代に合わなくて、経営が厳しいんだろうけど。
 鴨が全てを理解する日は来るのか。とういうか、鴨のキャラクターを好きになれるときが来るのか。それによってこのドラマを見続けれるかが決まりそうですが、とりあえず見てみます。では。



sumomo310 at 13:46|PermalinkComments(0)TrackBack(0)