人生の3つの坂。上り坂、下り坂、まさか。

人生には3つの坂があるという。上り坂、下り坂、まさか。まさか、自分が脳腫瘍になるなんて。 2007年の8月、ドクターに「明日もう一度ご家族の方と一緒に来てください。」と告げられた。 それはまるでテレビドラマのワンシーンのようだった・・・。 “ベタ”ですが、病気になって人生観が変わって、 からの〜

<願望や意見>と<事実>が、ごちゃ混ぜになって溢れている世の中・・・

そりゃあ誰だって自分の利益を考えますよね?“本音と建前”があるでしょう?しかしだからと言って・・・
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2010年04月

たっくん

先日、中学生の頃からの友人が集まって<な>ファミリー(奥さん、4歳の長男、1歳の長女)を囲んで食事をした。
<な>の息子、たっくんに前に会ったのは、まだ二足歩行を始めて間もない頃だったかな。
かなり久しぶりに会った。ずいぶんおにいちゃんっぽくなった。
娘のちぃちゃんに会うのは初めて。<な>に似ず、かぁわゆぃ顔をしている。それこそ“お人形のような“。
たっくんは俺たちの顔など覚えてなかったので、当初緊張ぎみでおとなしかったが、しばらくすると本領?発揮。<動く・しゃべる>のエンドレス、そしてノンストップ!

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“村上春樹はもういいや “

村上春樹の「1Q84」って本がすごく売れてるらしいな。
俺は「1Q84」を読んでないし、今後も読むことはないと思う。

以前、村上春樹の「ノルウェイの森」と「海辺のカフカ」を読んで、「村上春樹はもういいや」と思ったから。
名作とされている「ノルウェイの森」だけど、俺にとっては「で( ̄□ ̄)?」って感じだった。

「4人が自殺して、他に2人が脳腫瘍で死んだ話」としか印象に残ってない。何か、「場合によっては“自殺もアリ“だよね?しょうがないよ。」というようなモノを感じて、ちょっと気に食わなかった。
どんな状況、どんな時も“自殺なんてナシ“だっつーのっ!
約20年も前に書かれたモノだから、脳腫瘍の件は仕方ないかな。当時の常識としては「脳腫瘍=死」ってことが普通だったのかもしれないから。
でも何しろ、「安易に殺すなよ」と。

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毎度お馴染みの“もしもシリーズ“

毎度お馴染みの“もしもシリーズ“。
今日のもしもは、「もしも俺が占い師だったら」

―――「天秤座のあなた、最寄の牛丼屋に行って牛丼を3杯食べたらお腹が一杯になっちゃうかも?ラッキーカラーはどどめ色。」
「さそり座のあなた、全財産を山羊座の知人にプレゼントして。そうすればあなたに対する態度が変わるかも?」
「おうし座のあなた、素っ裸でコンビニに行ったら、きっとみんなの注目の的。でも警察に捕まっちゃうかも?」
「みずがめ座のあなた、今日のラッキーカントリーはドイツ。今日中にドイツに行ったら小吉。」
「乙女座のあなた、この世でいっち番、大っ嫌いな、反吐が出そうなほど嫌いな人と結婚してみて。」

全星座の人に一言、
「信じ過ぎる者は救われる、足元を!」―――

ってな感じになるかな。
俺は占い師には全然向いてないようだな。

けっこうモテるようになったよ

近頃“パワースポット“が流行ってるようだな。今年の流行語大賞確定か?

俺も一箇所行った。というより通っている。

そこは、知る人ぞ知るパワースポット。
 
某市民体育館内にあるトレーニングルーム。


この“パワースポット“は1回行っただけでは効果がないらしい。
週2くらいで、しばらく通って、金属のプレートを挙げたり下ろしたりしてこそ、効果があると。

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暗証番号は生年月日?

2級FPの試験を受けようと思って過去問をやっている。
その中に
「クレジットカードの盗難による被害の場合、<無過失>については全額が補償されるが、<過失があった場合>については被害金額の75%が補償されるのみであり、<故意または重大な過失があった場合>については補償されない。」
というモノがあった。

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