“総書記“が死んだって話。

最高権力を持つ独裁者が<過労>?死因は<心筋梗塞>?死因の特定、早っ。

なんか怪しくね?あと、あの国なら数週間や数ヶ月は隠しててもおかしくないだろうに、たった2日で発表ってのも怪しい。

(発表がやけに早いな?やけに手際がいいな。)という印象。疑り過ぎかね?

 

 

前回このブログで、野田首相が読売の“なべジョンイル“や財務省の“かつジョンイル“と会っていることを書いた。

 

その後、読売新聞では<個人向け復興国債>の広告が載っていた。

 

そして昨日は「遅すぎた財政再建 イタリア発の警告」と一面にデカく出ていた。

内容は「財政再建を先送りしていたイタリアでは今、国民がこんな大変な生活を強いられている等など・・・」

もっと早く財政再建に取り組んでいれば良かった・・・」というイタリア国民と、「日本は市場の信任を得るために消費税引き上げを急ぐべきだ」というイギリスの専門家?のコメントも載せていた。

 

数ページにわたりあ~だこ~だ書いた挙句、「だから日本もすぐに財政再建に取り掛からなければならない!」ってさ。

 


ハイハイハイハイ。へー、ほー、そいつはすげぇや。てぇへんだ、てぇへんだ(棒読み)。

 


マスメディアが熱心に、しつこく何度も報じることはデタラメが多い。そうすることで、“事実だ“と思わせようとしているんだろうな。

<社会保障と税の一体改革>というより<政官とマスメディアの一体改革>って感じですね。

 

 

<東京新聞のウェブサイト>に<首相の一日>って記事があるんだ。

ココの検索窓に「首相の一日 読売新聞」と入れて検索すると「12月16日」だけでなく、「10月21日」にも“なべジョンイル“と会食していたことがわかる。
首相に会っ
てるなら、直接言えばいいのにね。わざわざ新聞の数ページを使ってゴチャゴチャ書かずにさ。

 

「首相の一日 財務省の勝栄二郎」と検索すると8件も出てくる。

どんだけ“会いたい“んだよ!?仲良しだねぇ。