2011年06月05日
会社の人と話していたら、いつの間にか鮎の話に・・・ちょうど初心者講習会があるということで、参加してみました。午前中は仕掛け作りの講習。ハナカンの結び方から目印のつけ方、etc、天上糸と竿の結び方まで教えていただきました。

おとり屋さん
午後から実釣、場所は錦川上流の宇佐川。養殖鮎で泳がしたけど、なかなか掛からず、講師の方も苦労・・・、すいません、持ってないので・・・鉛打って強制的に沈めたら、やっと一匹目、その後、野鮎に変えてから、ぽつぽつ、釣れました。おとり鮎だけのとき、竿はほとんど曲がりません。でも、当たりは結構わかります・・・
講師の方にはおとり鮎の交換とかもしていただいて、ほとんど接待釣りでした。

また、やるかどうかはわかりません・・・
本日のタックル
竿:シマノ スペシャル 競 H2.5-95
天上糸:フロロ 0.8号
水中糸:ナイロン 0.2号
ハナカン仕掛け糸:フロロ 0.6号
ハナカン結ぶ糸:PE 0.6号
ハナカン:エンゼルリング5.5号
逆針:エンゼルグースHG 2号
掛け針:ナイロン0.8号にちゃらちゃら子鮎5.5号

おとり屋さん
午後から実釣、場所は錦川上流の宇佐川。養殖鮎で泳がしたけど、なかなか掛からず、講師の方も苦労・・・、すいません、持ってないので・・・鉛打って強制的に沈めたら、やっと一匹目、その後、野鮎に変えてから、ぽつぽつ、釣れました。おとり鮎だけのとき、竿はほとんど曲がりません。でも、当たりは結構わかります・・・
講師の方にはおとり鮎の交換とかもしていただいて、ほとんど接待釣りでした。

また、やるかどうかはわかりません・・・
本日のタックル
竿:シマノ スペシャル 競 H2.5-95
天上糸:フロロ 0.8号
水中糸:ナイロン 0.2号
ハナカン仕掛け糸:フロロ 0.6号
ハナカン結ぶ糸:PE 0.6号
ハナカン:エンゼルリング5.5号
逆針:エンゼルグースHG 2号
掛け針:ナイロン0.8号にちゃらちゃら子鮎5.5号
2011年02月15日
1月も終わろうかとしていたとき、ockenさんから2/4休めますかと連絡が来る。
とりあえず、お伺いを立ててみますと、1日に機嫌を見ながら、恐る恐る、申し出るとOK、
が、ockenさんから貨物取れなかったので、前日のフェリーでと・・・3日は午前中会議だったので、午後休を無理やり申請して、会議終了後、一路長崎、そして福江へ
次の日、5:00にレンタカーで玉之浦へ。港に着くが、無風。7:00に出船し、外海に出るが、瀬戸内海かと思わせるようなベタナギ。下げ潮がメインとなるため、黒バエに載る.
Ockenさんは水道側、俺は沖向きに釣座を構えて、釣り開始のまえに、今日はイワシを買ってきていたので、漢釣り開始。投げ込んでから、フカセ開始。ただ、どうやって釣ったかあんまり覚えてない。釣り初めから、潮がぶつかって、沖に流れていくので、そこに流していくだけ、後は糸がバーと走るので、合せて、巻くだけ。結局、それで10枚ぐらい。最大で37ぐらいかな。時々、漢釣りの様子を見て、こんなの釣ったりで終了。大きいのは出ませんでした。



次の日、同じく玉之浦。しかし、1日目と打って変わって、シケ気味。西磯に乗れなくもないぐらい。載ったのは上オゴ瀬。左に流れるはずが、本流が沖を走っていて、流れない。たまに、流れるが、うねりと潮でどうにも。Ockenさんは1号のウキで何枚か釣ってました。ボウズも覚悟しましたが、サラシの潜り込む潮に載せて、仕掛けを送り、風で糸が取られないようにベールを締めて、張っていると、竿先にギューンとアタリ。それでも35ぐらい。それを4枚釣って終了でした。Ockenさんは何匹が釣ったところであきらめて、アラカブを2,3匹釣ってました。
とりあえず、今シーズンは終了かな。少し、物足りない・・・
次の週、長崎の地磯とか、行きましたが、何も釣れないので、遊んでました。




とりあえず、お伺いを立ててみますと、1日に機嫌を見ながら、恐る恐る、申し出るとOK、
が、ockenさんから貨物取れなかったので、前日のフェリーでと・・・3日は午前中会議だったので、午後休を無理やり申請して、会議終了後、一路長崎、そして福江へ
次の日、5:00にレンタカーで玉之浦へ。港に着くが、無風。7:00に出船し、外海に出るが、瀬戸内海かと思わせるようなベタナギ。下げ潮がメインとなるため、黒バエに載る.
Ockenさんは水道側、俺は沖向きに釣座を構えて、釣り開始のまえに、今日はイワシを買ってきていたので、漢釣り開始。投げ込んでから、フカセ開始。ただ、どうやって釣ったかあんまり覚えてない。釣り初めから、潮がぶつかって、沖に流れていくので、そこに流していくだけ、後は糸がバーと走るので、合せて、巻くだけ。結局、それで10枚ぐらい。最大で37ぐらいかな。時々、漢釣りの様子を見て、こんなの釣ったりで終了。大きいのは出ませんでした。



次の日、同じく玉之浦。しかし、1日目と打って変わって、シケ気味。西磯に乗れなくもないぐらい。載ったのは上オゴ瀬。左に流れるはずが、本流が沖を走っていて、流れない。たまに、流れるが、うねりと潮でどうにも。Ockenさんは1号のウキで何枚か釣ってました。ボウズも覚悟しましたが、サラシの潜り込む潮に載せて、仕掛けを送り、風で糸が取られないようにベールを締めて、張っていると、竿先にギューンとアタリ。それでも35ぐらい。それを4枚釣って終了でした。Ockenさんは何匹が釣ったところであきらめて、アラカブを2,3匹釣ってました。
とりあえず、今シーズンは終了かな。少し、物足りない・・・
次の週、長崎の地磯とか、行きましたが、何も釣れないので、遊んでました。




2011年01月26日
1月の三連休に五島に行ってから、釣りのスイッチが入ってしまったようで、1/15、16も行きたかったけど、大荒れ。22日は夕方、仕事で工場に行かなければならなかったので、遠出できず、近場の周防大島へメバル釣りに行ってきました。
6時に家を出て、かめや通津店でモエビを購入し、周防大島へ。周防大島は釣り人が多く、見える波止や地磯には人が入っています。今回の場所は以前から行ってみたいと思っていた地磯で、山を一つ歩いて超えないといけないので、人がいる可能性が低い。磯靴を履いて、防寒着て、10分ほど山道を行くと、海岸に到着。

予想通り、人は誰もいないが、漁師さんが刺し網を回収中・・・でも、魚取れてなさそう・・・。不安になりながら、7:30から釣り開始。フカセ仕掛けにモエビを付けて流すが、潮が早くて、仕掛けが入らない。ガン玉を打って、仕掛けが入った途端、あたり、でも、イソベラ・・・。場所を移動し、海草の際を流すと、アタリ。本命のメバルだが、15㎝のチビ・・・リリースして再度ねらうと、今度は20㎝。ただ、後が続かず、また移動。結局、場所を点々としながら、20㎝ぐらいのを4匹キープして、13:00に納竿。

もう少し大きいのが釣りたいなぁ。帰りは登るのに一苦労。持って帰ったメバルは定番の煮付けになりました。

6時に家を出て、かめや通津店でモエビを購入し、周防大島へ。周防大島は釣り人が多く、見える波止や地磯には人が入っています。今回の場所は以前から行ってみたいと思っていた地磯で、山を一つ歩いて超えないといけないので、人がいる可能性が低い。磯靴を履いて、防寒着て、10分ほど山道を行くと、海岸に到着。

予想通り、人は誰もいないが、漁師さんが刺し網を回収中・・・でも、魚取れてなさそう・・・。不安になりながら、7:30から釣り開始。フカセ仕掛けにモエビを付けて流すが、潮が早くて、仕掛けが入らない。ガン玉を打って、仕掛けが入った途端、あたり、でも、イソベラ・・・。場所を移動し、海草の際を流すと、アタリ。本命のメバルだが、15㎝のチビ・・・リリースして再度ねらうと、今度は20㎝。ただ、後が続かず、また移動。結局、場所を点々としながら、20㎝ぐらいのを4匹キープして、13:00に納竿。

もう少し大きいのが釣りたいなぁ。帰りは登るのに一苦労。持って帰ったメバルは定番の煮付けになりました。

2011年01月21日
年末からずっーシケで釣り納めもできず、モヤモヤしたまま年明け。正月休みも釣りにいけず、2011年の初釣りは毎年恒例の福江釣行となった。
6日の23:00発の船に乗るため、6日17:30終業直後にPCの電源off、17:45に出発(7日は有休)。後輩を拾ったり、船に荷積みしたりすることを考えると、22:00までには長崎に入りたい。岩国-長崎を4時間なので、常に100km/hで21:30に到着。後輩の家まで行き、延々待たされて合流。長崎港でockenさん、か○やGC8と合流。か○やGC8からエサとタモの柄(代金は釣行後払い)を受け取り、船に荷積み、車を長崎駅裏の駐車場へ。か○やGC8に船まで送ってもらい楽できました。いろいろ、ありがとうございます。
客室でビール片手にプチ宴会、23:30に出航とともに消灯。いつもならアルコールと船の揺れで爆睡だが、今日は人が多く、6畳に8人、狭いし、暑いて、寝苦しい。おまけに船も揺れるしヤバイ、酔うかもと思っていたが、福江に近づいて揺れは収まり、一安心。福江港に接岸し、荷揚げ後、レンタカーに積み込み富江、黒瀬に出発。
6:00に港に着いたが、西風が強い。7:00に出船。西からのうねりがすごい。上がったのは津多羅島の東側の2番?、1番にシュン、3番にockenさん。ヤスオーはその前のどこかの瀬。

マキエを撒くと、西へ流れるが、風、ウネリは西から来る。とりあえず、半遊動沈めで風に向かって釣りをするが、当ててくるウネリが2番と3番の水道に流れるので、釣り辛い。何投かしたが、あきらめて、風に背を向け1番のほうで釣る。サラシの切れ目付近の流れが遅いところで、ウキが入り、合せると35ぐらいの口太。同じパターンで、何匹か追加するが、サイズアップするどころか、木っ端が多くなった。ふとockenさんを見るとやはり木っ端が多いようで、早くも瀬変わりの準備。船が来たので、俺も変わることにする。シュンも一緒に瀬変わり。

強風に耐えるockenさん
変わったのは去年2月に行った場所。そこに3人で釣る。風は猛烈に吹く。ockenさんは東の背についた30オーバーのクロを入れ食いさせていた。俺は先端で、サラシの中に入れて、同じサイズをぼちぼち。シュンは瀬際から沖へ流し、ボチボチのボチぐらい。夕マズメ、沖にきれいに流れる潮が来たが、たいした見せ場も無く終了。
宿に帰って、後から夕方のフェリーで来たgettenをお迎えに行った後、宴会。風の中釣りをするのは、肉体的にも精神的にも疲れるため、アルコールが早く体内をグルグル、チャイナ服がドウノコウノ?・・・・ZZZ
2日目、4時に起床。荷物を詰め込んで、でかいのがウジャウジャのハズの玉之浦へ。港での風はチョット強かったが、何とか出航。西磯はウネリをもろに受けていたので、大瀬崎をぐるっと回って、南側に。先にockenさんとヤスオーが降り、最後のほうにgettenが1人ハナレに、俺とシュンがそのすぐ横に載った。

潮は東のほうに流れる。1投目、糸を出していると、違和感。合せると、なかなかの重さ。上がったのは40ぐらいの口太。今日はイケるかなと思ったが、潮が当てて来て、流してもgettenの足元に流れてしまい、沖に流せない。沖に投げても、寄ってくるので、どうしようもなく、お昼寝タイムZZZ。gettenは沖に流せるらしく、何枚か釣っていた。

竿を曲げる
getten
このままではエサを大量に持って帰らないといけないので、パンをかじりながら、マキエを撒くと、流れが少し沖に出たので、仕掛けを入れると、ゴン・・・・キター、かなりの重量感・・・重量感・・・寄せてきても重量感・・・・アオブー様でした。

潮が変わったとシュンを起こして釣り続けると、潮が完全に西に、ワンドの入り口ぐらいで、ウキがシューと、今度は重量感は無い。でも、加速が無い。水面に見えたのは赤い・・・ヒメジじゃなくて、40cmぐらいのおいしそうなマダイでした。
納竿まで1時間、今度はまた東に、そして、沖に流れ始め、今度こそ本命潮。すると、シュンのリールからバチバチ音、合せると、竿が胴から曲がっている。使っている竿はSABIKI-450、瀬に当たらないように、波がかぶる先端に移動して、とったのは40cmジャストの尾長。うれしそうでした。

今度は俺の番と、ウキがなじみ、沈んでいったあと、一気に消えた。合せると、強烈な手ごたえ、間違いない!なんどか突っ込まれても、切れないから、口にかかっていると思い、浮かせると・・・・サンちゃん・・・・。ここでタイムアップ
結局、クロは朝のやつだけ・・・
gettenは本命潮を堪能したようで、ガンガン竿曲げて、良型の尾長を何匹かしとめていました。

今回はシケということもあって、イマイチ。まぁ、玉之浦に行けたので満足・・・・できない、できない。今シーズン、あと何回行けるか・・・
Rod:極翔1.2-53
Reel:ハイパーフォース2500HG
Line:マスラード2.2
Reader:Vハード
Float:武勇伝NEO円錐G2、2B、3B か○やオリジナルFT01
おまけ



6日の23:00発の船に乗るため、6日17:30終業直後にPCの電源off、17:45に出発(7日は有休)。後輩を拾ったり、船に荷積みしたりすることを考えると、22:00までには長崎に入りたい。岩国-長崎を4時間なので、常に100km/hで21:30に到着。後輩の家まで行き、延々待たされて合流。長崎港でockenさん、か○やGC8と合流。か○やGC8からエサとタモの柄(代金は釣行後払い)を受け取り、船に荷積み、車を長崎駅裏の駐車場へ。か○やGC8に船まで送ってもらい楽できました。いろいろ、ありがとうございます。
客室でビール片手にプチ宴会、23:30に出航とともに消灯。いつもならアルコールと船の揺れで爆睡だが、今日は人が多く、6畳に8人、狭いし、暑いて、寝苦しい。おまけに船も揺れるしヤバイ、酔うかもと思っていたが、福江に近づいて揺れは収まり、一安心。福江港に接岸し、荷揚げ後、レンタカーに積み込み富江、黒瀬に出発。
6:00に港に着いたが、西風が強い。7:00に出船。西からのうねりがすごい。上がったのは津多羅島の東側の2番?、1番にシュン、3番にockenさん。ヤスオーはその前のどこかの瀬。

マキエを撒くと、西へ流れるが、風、ウネリは西から来る。とりあえず、半遊動沈めで風に向かって釣りをするが、当ててくるウネリが2番と3番の水道に流れるので、釣り辛い。何投かしたが、あきらめて、風に背を向け1番のほうで釣る。サラシの切れ目付近の流れが遅いところで、ウキが入り、合せると35ぐらいの口太。同じパターンで、何匹か追加するが、サイズアップするどころか、木っ端が多くなった。ふとockenさんを見るとやはり木っ端が多いようで、早くも瀬変わりの準備。船が来たので、俺も変わることにする。シュンも一緒に瀬変わり。

強風に耐えるockenさん
変わったのは去年2月に行った場所。そこに3人で釣る。風は猛烈に吹く。ockenさんは東の背についた30オーバーのクロを入れ食いさせていた。俺は先端で、サラシの中に入れて、同じサイズをぼちぼち。シュンは瀬際から沖へ流し、ボチボチのボチぐらい。夕マズメ、沖にきれいに流れる潮が来たが、たいした見せ場も無く終了。
宿に帰って、後から夕方のフェリーで来たgettenをお迎えに行った後、宴会。風の中釣りをするのは、肉体的にも精神的にも疲れるため、アルコールが早く体内をグルグル、チャイナ服がドウノコウノ?・・・・ZZZ
2日目、4時に起床。荷物を詰め込んで、でかいのがウジャウジャのハズの玉之浦へ。港での風はチョット強かったが、何とか出航。西磯はウネリをもろに受けていたので、大瀬崎をぐるっと回って、南側に。先にockenさんとヤスオーが降り、最後のほうにgettenが1人ハナレに、俺とシュンがそのすぐ横に載った。

潮は東のほうに流れる。1投目、糸を出していると、違和感。合せると、なかなかの重さ。上がったのは40ぐらいの口太。今日はイケるかなと思ったが、潮が当てて来て、流してもgettenの足元に流れてしまい、沖に流せない。沖に投げても、寄ってくるので、どうしようもなく、お昼寝タイムZZZ。gettenは沖に流せるらしく、何枚か釣っていた。

竿を曲げる
getten
このままではエサを大量に持って帰らないといけないので、パンをかじりながら、マキエを撒くと、流れが少し沖に出たので、仕掛けを入れると、ゴン・・・・キター、かなりの重量感・・・重量感・・・寄せてきても重量感・・・・アオブー様でした。

潮が変わったとシュンを起こして釣り続けると、潮が完全に西に、ワンドの入り口ぐらいで、ウキがシューと、今度は重量感は無い。でも、加速が無い。水面に見えたのは赤い・・・ヒメジじゃなくて、40cmぐらいのおいしそうなマダイでした。
納竿まで1時間、今度はまた東に、そして、沖に流れ始め、今度こそ本命潮。すると、シュンのリールからバチバチ音、合せると、竿が胴から曲がっている。使っている竿はSABIKI-450、瀬に当たらないように、波がかぶる先端に移動して、とったのは40cmジャストの尾長。うれしそうでした。

今度は俺の番と、ウキがなじみ、沈んでいったあと、一気に消えた。合せると、強烈な手ごたえ、間違いない!なんどか突っ込まれても、切れないから、口にかかっていると思い、浮かせると・・・・サンちゃん・・・・。ここでタイムアップ
結局、クロは朝のやつだけ・・・
gettenは本命潮を堪能したようで、ガンガン竿曲げて、良型の尾長を何匹かしとめていました。

今回はシケということもあって、イマイチ。まぁ、玉之浦に行けたので満足・・・・できない、できない。今シーズン、あと何回行けるか・・・
Rod:極翔1.2-53
Reel:ハイパーフォース2500HG
Line:マスラード2.2
Reader:Vハード
Float:武勇伝NEO円錐G2、2B、3B か○やオリジナルFT01
おまけ



2010年12月07日
日曜日、プカプカ瀬戸内海を浮いたのですがエレキから変な異音がするので、
整備がてらにモーター部分まで開けてみたら・・・・
えらいことになってました。

サビで充満してました。コレでよく回ったなぁと思うほど、走行中、止まらなくてよかった。
整備すれば、あと少しは使えそうですが、海上で止まったらと思うと不安でいっぱいです。
ボーナスが入ったことだし、エンジンに切り替えようと思います。
瀬戸内海の急流はエレキではトルク不足と思っていたところなので
ホンダの2馬力にする予定。
気が向いたら、またエレキ買います。
整備がてらにモーター部分まで開けてみたら・・・・
えらいことになってました。

サビで充満してました。コレでよく回ったなぁと思うほど、走行中、止まらなくてよかった。
整備すれば、あと少しは使えそうですが、海上で止まったらと思うと不安でいっぱいです。
ボーナスが入ったことだし、エンジンに切り替えようと思います。
瀬戸内海の急流はエレキではトルク不足と思っていたところなので
ホンダの2馬力にする予定。
気が向いたら、またエレキ買います。
2010年11月12日
ockenさんからのお誘いで11/2,3五島に行く予定が、2日は会議で、有休がとれず、また、いろいろ予定変更で、結局行かなかったが、2日の釣果が良かったようで、7日に行きましょうと再度誘っていただいたので、行くことに。運よく貨物船も取れたので、5日、仕事終わって実家まで帰って、6日にゆっくり長崎に入りました。
貨物船は釣り客は自分たちしかいなかったので、ゆったり、ビール飲んで、熟睡。福江に着き終わってもまだ寝てた。起きたらもう、5時だったので慌てて、着替えて、荷物を移し変え、oyazimaruに乗船。サザエで他の客を降ろしたあと、立島へ。ockenさんたちは大立の西、俺は一応、大立の低場と聞いていたが、大潮で、膝まで浸かるよと船長に言われ、中立のハナか東どっちといわれ、もう1人の乗船者がハナといったので、東に乗ることに、ハナは去年乗ったので、東で釣ってみたいという思いも少しあった。

乗って、マキエ作って撒くと、強烈に左に流れる。仕掛けが入るように3Bのウキに重めのガン玉を打ち、流すが、中立を回り込むように流れるため、回収のときに瀬にあたってしまい、そんなに流せない。沖に投げても戻ってくる。ふと、手前に撒いたマキエを見ていると、30より大きいクロがうろうろしていたので、瀬際のペテン師としては狙わないわけには行かず(とりあえず、掛けたかった)、瀬際から流すと、なじんだぐらいで糸が走り、合せるとまぁまぁの引き。上げると35?ぐらい。もう少し大きいのがいいなぁと思いつつ、同じパターンで流すと、潮にもまれて、ウキが見えなくなったぐらいで、そろそろ、回り込んでしまうので上げようかなとするといきなりゴン!さっきの引きのレベルでなく、竿を立てたところで、フッと軽くなった。上げるとチモト切れ、尾長か?と思うが、やりとりが下手なだけと、鈎を結びなおすと、同じところで、糸がスピードアップ、今度はちゃんと合せて、ためるが、また、フッと・・・今度は高切れ、おそらく、最初、何回か流したときに、回収で瀬にこすれた部分があったのだろうと、重いながら、ハリス2号にしてみるかとハリスケースを探すも、ない・・・、しょうがなく3号、鈎は尾長専用9号という仕掛けで流すが、何にもあたらない・・・・、ごつ過ぎる、なめ過ぎ、と反省して、元の仕掛けに直すも、潮止まりなのか全然釣れない。海を見ると小型ボート?(サヨリ?)を青と黄色の1mの魚雷(シイラ)が追っかけてました。他にも青物は結構回ってました。
五島に来て1枚というのは嫌だなぁと、10:00ごろOckenさんと連絡を取ると、ボチボチ釣れているという。11:30に船が来るからそのとき瀬代わりすればと話して、釣りに戻る。やっと潮が動き出し、緩やかに流れ釣りやすく、2Bのウキを浮かせて、マキエに寄ってくる見えるクロをねらう。ウキ下を3ヒロに下ぐらいで、ウキがシューと沈む。合せると、なかなかの手ごたえ、でも、サイズは37?、まぁ、このサイズをそろえれば格好がつくかなと思い、ockenさんにここで粘ります、と連絡して釣り再開。
同じパターンで何枚か掛けるが、ウキがが途中まで入って止まるような動きがあり、この時期に喰い渋り?エサトリ?と思いながらも、上げると、クロが食ったようなかじり方なので、竿で誘ったり、ウキが沈んだ瞬間、即あわせして、結局40弱を9枚釣り上げマキエ終了。

岩国に帰り着くのが深夜になることを考え、ウロコと腹を出しました。すでに脂が載っていて、タイドプールは薄く脂が張りました。
次は正月明けに40オーバー爆釣の予定
P.S帰っている途中、わっちょのつぶやきを見ると、近くを走行中。そういえば、美祢あたりで、左斜線を100km/hぐらいで走行している白のGC8抜いたな〜あれは、間違いなく・・・
貨物船は釣り客は自分たちしかいなかったので、ゆったり、ビール飲んで、熟睡。福江に着き終わってもまだ寝てた。起きたらもう、5時だったので慌てて、着替えて、荷物を移し変え、oyazimaruに乗船。サザエで他の客を降ろしたあと、立島へ。ockenさんたちは大立の西、俺は一応、大立の低場と聞いていたが、大潮で、膝まで浸かるよと船長に言われ、中立のハナか東どっちといわれ、もう1人の乗船者がハナといったので、東に乗ることに、ハナは去年乗ったので、東で釣ってみたいという思いも少しあった。

乗って、マキエ作って撒くと、強烈に左に流れる。仕掛けが入るように3Bのウキに重めのガン玉を打ち、流すが、中立を回り込むように流れるため、回収のときに瀬にあたってしまい、そんなに流せない。沖に投げても戻ってくる。ふと、手前に撒いたマキエを見ていると、30より大きいクロがうろうろしていたので、瀬際のペテン師としては狙わないわけには行かず(とりあえず、掛けたかった)、瀬際から流すと、なじんだぐらいで糸が走り、合せるとまぁまぁの引き。上げると35?ぐらい。もう少し大きいのがいいなぁと思いつつ、同じパターンで流すと、潮にもまれて、ウキが見えなくなったぐらいで、そろそろ、回り込んでしまうので上げようかなとするといきなりゴン!さっきの引きのレベルでなく、竿を立てたところで、フッと軽くなった。上げるとチモト切れ、尾長か?と思うが、やりとりが下手なだけと、鈎を結びなおすと、同じところで、糸がスピードアップ、今度はちゃんと合せて、ためるが、また、フッと・・・今度は高切れ、おそらく、最初、何回か流したときに、回収で瀬にこすれた部分があったのだろうと、重いながら、ハリス2号にしてみるかとハリスケースを探すも、ない・・・、しょうがなく3号、鈎は尾長専用9号という仕掛けで流すが、何にもあたらない・・・・、ごつ過ぎる、なめ過ぎ、と反省して、元の仕掛けに直すも、潮止まりなのか全然釣れない。海を見ると小型ボート?(サヨリ?)を青と黄色の1mの魚雷(シイラ)が追っかけてました。他にも青物は結構回ってました。
五島に来て1枚というのは嫌だなぁと、10:00ごろOckenさんと連絡を取ると、ボチボチ釣れているという。11:30に船が来るからそのとき瀬代わりすればと話して、釣りに戻る。やっと潮が動き出し、緩やかに流れ釣りやすく、2Bのウキを浮かせて、マキエに寄ってくる見えるクロをねらう。ウキ下を3ヒロに下ぐらいで、ウキがシューと沈む。合せると、なかなかの手ごたえ、でも、サイズは37?、まぁ、このサイズをそろえれば格好がつくかなと思い、ockenさんにここで粘ります、と連絡して釣り再開。
同じパターンで何枚か掛けるが、ウキがが途中まで入って止まるような動きがあり、この時期に喰い渋り?エサトリ?と思いながらも、上げると、クロが食ったようなかじり方なので、竿で誘ったり、ウキが沈んだ瞬間、即あわせして、結局40弱を9枚釣り上げマキエ終了。

岩国に帰り着くのが深夜になることを考え、ウロコと腹を出しました。すでに脂が載っていて、タイドプールは薄く脂が張りました。
次は正月明けに40オーバー爆釣の予定
P.S帰っている途中、わっちょのつぶやきを見ると、近くを走行中。そういえば、美祢あたりで、左斜線を100km/hぐらいで走行している白のGC8抜いたな〜あれは、間違いなく・・・
母校、N大のサークルで毎年恒例の子々川合宿があるということで、ちょうど、ボートの艤装を試したかったので、岩国から長崎までボート積んで出かけました。
燃費が悪いかなと思ったが、スピード抑え気味に走ったので、いつもと同じぐらい。いつもが飛ばしすぎ?
今回は参加者が少ないようで、N大で1人ひろって子々川へ。ボートを下ろすためにキャリーが使用できるか試すも、失敗。持ち帰って修正します。で、結局、後輩に手伝ってもらって、出航。大村湾は琴の海、エレキでも全く問題なく、快適にキス釣り開始。渡されたエサは100g・・・使い切れません・・・。

釣り自体はPEからダイレクトに伝わるので、はじめは楽しかったが、すぐに飽きてしまい、zzz、釣れたのは15匹ぐらいで、少ないかなと思ったので、そこから釣って、25匹ぐらい。港に戻るとO石がいたので、再び出航。5匹釣るまで帰らないということで、30分ぐらい浮いてました。戻ったら、全て、魚さばいてくれて、料理も作ってくれて、今回は出番なしでした。後輩の方々、お世話になりました。
P.S キス釣っているときに、フグがかかりました。おそらくシロサバフグで毒は無いと思われたが、怖いのでリリース


燃費が悪いかなと思ったが、スピード抑え気味に走ったので、いつもと同じぐらい。いつもが飛ばしすぎ?
今回は参加者が少ないようで、N大で1人ひろって子々川へ。ボートを下ろすためにキャリーが使用できるか試すも、失敗。持ち帰って修正します。で、結局、後輩に手伝ってもらって、出航。大村湾は琴の海、エレキでも全く問題なく、快適にキス釣り開始。渡されたエサは100g・・・使い切れません・・・。

釣り自体はPEからダイレクトに伝わるので、はじめは楽しかったが、すぐに飽きてしまい、zzz、釣れたのは15匹ぐらいで、少ないかなと思ったので、そこから釣って、25匹ぐらい。港に戻るとO石がいたので、再び出航。5匹釣るまで帰らないということで、30分ぐらい浮いてました。戻ったら、全て、魚さばいてくれて、料理も作ってくれて、今回は出番なしでした。後輩の方々、お世話になりました。
P.S キス釣っているときに、フグがかかりました。おそらくシロサバフグで毒は無いと思われたが、怖いのでリリース


6月に高島でイサキを釣ったが、数がイマイチだった。やっぱり、イサキは夜釣りのカゴだろうと、生月、大バエへ。
展望台の駐車場に車を止めて、背負子に氷とエサの入ったクーラーと磯バックを載せて、立ち上がろうとするが、重すぎる。階段の段差を利用して、何とか立ち上がるも、数歩したところで、背負子の紐が切れる・・・・、荷物をくくっているベルトを肩にかけて、何とか立ち上がるも、重心が下すぎて、腰で支えられない。結局分解して2往復して運びました。

釣る前から汗だくで、お茶足りるかなぁと不安を覚えつつ、とりあえず、フカセの準備。
南方向の激流とエサトリに翻弄され、何もなく日没。カゴに変更。
潮が変わって、北のほうに流れ始め、仕掛けがなじんだぐらいに、ウキがスパーっと消え、竿引きのあたり、竿を立てると、かなりの引き、マダイか?と思ったが浮いてきたのは50近いイスズミでした。その後、潮が早くなり、100mぐらい流したところで、ウキが入り、イサキゲット、同じパターンで、ボチボチ釣れる。ただ、100m先から仕掛けと魚を回収するのはかなりきつく、荷物運搬の疲労も手伝って、5匹かけたぐらいで、腕が吊りました。周囲はだんだん人が増えてきたが、カゴの人はいない・・・なんで?、夜通し釣って、イサキ12匹。4時にはもう潮が変わって釣れなくなってしまった。夜が明けるとルアーマンがわんさか来たので、帰りました。

帰りももちろん2往復。帰りの車では足がプルプル、普段使わない筋肉を使ったので筋肉痛は1週間取れなかった。今度は、氷減らして行きます。あと、崖はもう降りません。横から歩いていきます。
展望台の駐車場に車を止めて、背負子に氷とエサの入ったクーラーと磯バックを載せて、立ち上がろうとするが、重すぎる。階段の段差を利用して、何とか立ち上がるも、数歩したところで、背負子の紐が切れる・・・・、荷物をくくっているベルトを肩にかけて、何とか立ち上がるも、重心が下すぎて、腰で支えられない。結局分解して2往復して運びました。

釣る前から汗だくで、お茶足りるかなぁと不安を覚えつつ、とりあえず、フカセの準備。
南方向の激流とエサトリに翻弄され、何もなく日没。カゴに変更。
潮が変わって、北のほうに流れ始め、仕掛けがなじんだぐらいに、ウキがスパーっと消え、竿引きのあたり、竿を立てると、かなりの引き、マダイか?と思ったが浮いてきたのは50近いイスズミでした。その後、潮が早くなり、100mぐらい流したところで、ウキが入り、イサキゲット、同じパターンで、ボチボチ釣れる。ただ、100m先から仕掛けと魚を回収するのはかなりきつく、荷物運搬の疲労も手伝って、5匹かけたぐらいで、腕が吊りました。周囲はだんだん人が増えてきたが、カゴの人はいない・・・なんで?、夜通し釣って、イサキ12匹。4時にはもう潮が変わって釣れなくなってしまった。夜が明けるとルアーマンがわんさか来たので、帰りました。

帰りももちろん2往復。帰りの車では足がプルプル、普段使わない筋肉を使ったので筋肉痛は1週間取れなかった。今度は、氷減らして行きます。あと、崖はもう降りません。横から歩いていきます。
水温の上昇が遅かったが、梅雨に入って、水温が上がり、安定したのか、イサキが連れだしたとの情報を得て、釣行の計画を練る。雨はいやなので梅雨の晴れ間を狙うが、梅雨前線は気まぐれ、ockenさんと五島にしようか、いや、平戸にしようかと散々迷って、平戸に決定。久しぶりに土肥釣りセンターに予約を入れる。
当日、諫早のかめやでお昼に待ち合わせ。天気予報を見るも、雨の予報。まぁ、全く濡れないって無理だからとりあえず、行きますかと、平戸を目指すも、佐世保道路は無料化社会実験で渋滞・・・時間微妙・・・追い討ちをかけるように激しい雨・・・・ポキッと心が折れる。Ockenさんも同じようで、ガルツ行きますか?と・・・渡船屋に電話してキャンセルしてウキメーカーのガルツさんへ。自分、プライベートなんで名刺持ってなかった・・・反省。専務さん(昔、何かの縁であったけど、覚えてない)とお話してから、長崎へ戻り、エサの消化のため、樺島の橋の下でカゴ釣りすることに。荷物持ちに現役暇人o石を召喚し、メシ食ってから、樺島へ。橋の下は激流で、釣りにならず、ウキはあっという間に、脇岬まで流れていった。見せ場無く終了。2日目の高島釣り公園に期待し、部室で一泊。
起きて、ockenさんをお迎えに行って、美津丸で高島へ。雨よりもすごい霧。釣り公園の先端は全然、見えない。O石が走って、場所を押さえてくれるも、そこじゃないよ〜・・・。
潮から沖に流れると判断して、先端を向いて左側に釣座を決めて、釣りはじめるも、流れない、アジゴの猛襲で、歯が立たない。Ockenさんとo石はあきらめてアジゴ釣り。30分ほどで100匹以上釣ってた。

潮が流れ始めるが、流れは逆で、長崎半島方面に流れる。みんな、向きを変えて、流す、流す、沈めながらジワーと!ockenさんがバチバチっと、釣れたのは40?ぐらいの丸々太ったイサキ。俺がウキを浮かせて流していると、無駄だから、仕掛け沈めてくださいと・・・で、仕掛け真似して、流すと、バチバチ・・・!キター’(さすがテスター)バリかと不安がありましたがちゃんとイサキでした。

そのあとも同じパターンで2匹。メシ食ったら、流れが変わって、やっと沖に流れ始め、そこでもバチバチと結構楽しめました。結局、4匹取りました。Ockenさんは倍ぐらい釣ってました。流している間、O石が暇そうだったので、ルアーロッドにPE、リーダー2号、鈎という、簡単仕掛けで、パン粉釣法させると、バリ。引きにかなり驚いてました。続けざまに掛けたが、糸切れ、さっきより引いたとのことで、おそらく、尾長じゃ?と夢の話をしてました。
家に帰って、アジを南蛮漬けにしましたが、かなり美味でした。手間かかるけど・・・
イサキは塩焼きにして、食べました。残りは冷凍にしましたが、gettenが岩国に来たとき食べられました。

当日、諫早のかめやでお昼に待ち合わせ。天気予報を見るも、雨の予報。まぁ、全く濡れないって無理だからとりあえず、行きますかと、平戸を目指すも、佐世保道路は無料化社会実験で渋滞・・・時間微妙・・・追い討ちをかけるように激しい雨・・・・ポキッと心が折れる。Ockenさんも同じようで、ガルツ行きますか?と・・・渡船屋に電話してキャンセルしてウキメーカーのガルツさんへ。自分、プライベートなんで名刺持ってなかった・・・反省。専務さん(昔、何かの縁であったけど、覚えてない)とお話してから、長崎へ戻り、エサの消化のため、樺島の橋の下でカゴ釣りすることに。荷物持ちに現役暇人o石を召喚し、メシ食ってから、樺島へ。橋の下は激流で、釣りにならず、ウキはあっという間に、脇岬まで流れていった。見せ場無く終了。2日目の高島釣り公園に期待し、部室で一泊。
起きて、ockenさんをお迎えに行って、美津丸で高島へ。雨よりもすごい霧。釣り公園の先端は全然、見えない。O石が走って、場所を押さえてくれるも、そこじゃないよ〜・・・。
潮から沖に流れると判断して、先端を向いて左側に釣座を決めて、釣りはじめるも、流れない、アジゴの猛襲で、歯が立たない。Ockenさんとo石はあきらめてアジゴ釣り。30分ほどで100匹以上釣ってた。

潮が流れ始めるが、流れは逆で、長崎半島方面に流れる。みんな、向きを変えて、流す、流す、沈めながらジワーと!ockenさんがバチバチっと、釣れたのは40?ぐらいの丸々太ったイサキ。俺がウキを浮かせて流していると、無駄だから、仕掛け沈めてくださいと・・・で、仕掛け真似して、流すと、バチバチ・・・!キター’(さすがテスター)バリかと不安がありましたがちゃんとイサキでした。

そのあとも同じパターンで2匹。メシ食ったら、流れが変わって、やっと沖に流れ始め、そこでもバチバチと結構楽しめました。結局、4匹取りました。Ockenさんは倍ぐらい釣ってました。流している間、O石が暇そうだったので、ルアーロッドにPE、リーダー2号、鈎という、簡単仕掛けで、パン粉釣法させると、バリ。引きにかなり驚いてました。続けざまに掛けたが、糸切れ、さっきより引いたとのことで、おそらく、尾長じゃ?と夢の話をしてました。
家に帰って、アジを南蛮漬けにしましたが、かなり美味でした。手間かかるけど・・・
イサキは塩焼きにして、食べました。残りは冷凍にしましたが、gettenが岩国に来たとき食べられました。

毎年のようにある社内釣り大会。1,2月に40オーバーのクロのひったくる引きを堪能した自分としては4月に釣るチヌは正直あんまり興味が無い。賞品は社内釣り大会というだけあって、参加賞もまぁまぁだが、上位は松山のウキとかになっている。使い方の分らない自分としてはいまいち燃えない。おまけに、参加者の中には釣りができない人もおり、釣りができる人はできない人のお世話もしないといけない。今年は直属の課長(初心者)が参加することになり、お世話しないといけないのでやる気はさらにダウン。
クジ引いて、瀬割りして、出発。
例年通り、馬島、佐合島の順で自分と課長は2番だったので、馬島へ上陸。
2人分のマキエを混ぜて、かなり暖まる。根掛かりとか嫌なので少し、浅めのウキ下で釣らせ、自分は沈みまわりを狙う。

潮はいい感じで、沖に流れるが、釣れるのはイソベラばかり、瀬戸内海ってこいつ多い気がする。課長は魚は外せるものの、鈎を結べないので、イソベラ掛けてのまれると、鈎を結ばないといけない。
集中力が阻害されるなか、沈み瀬周りを丹念に流すとエサが残ってくる。数投して、ウキが沈み、合せると、ずっしりとした重量感+首フリ。チヌと確信し、やりとりしてあげたのは45?。瀬戸内では大きいほう。

そのあと、潮が変わって、当て潮になり、風も向かい風で釣りにくく、結局、この1枚でした。課長は木っ端やアジなんかを釣ってましたが、キーパーを釣ることができなかったので、不満そうでした・・・
結果は大物賞取れるかなと思ったら、45.5?がいて、何にも無し・・・
疲労感だけが残りました。もう、出ないと思う・・・
クジ引いて、瀬割りして、出発。
例年通り、馬島、佐合島の順で自分と課長は2番だったので、馬島へ上陸。
2人分のマキエを混ぜて、かなり暖まる。根掛かりとか嫌なので少し、浅めのウキ下で釣らせ、自分は沈みまわりを狙う。

潮はいい感じで、沖に流れるが、釣れるのはイソベラばかり、瀬戸内海ってこいつ多い気がする。課長は魚は外せるものの、鈎を結べないので、イソベラ掛けてのまれると、鈎を結ばないといけない。
集中力が阻害されるなか、沈み瀬周りを丹念に流すとエサが残ってくる。数投して、ウキが沈み、合せると、ずっしりとした重量感+首フリ。チヌと確信し、やりとりしてあげたのは45?。瀬戸内では大きいほう。

そのあと、潮が変わって、当て潮になり、風も向かい風で釣りにくく、結局、この1枚でした。課長は木っ端やアジなんかを釣ってましたが、キーパーを釣ることができなかったので、不満そうでした・・・
結果は大物賞取れるかなと思ったら、45.5?がいて、何にも無し・・・
疲労感だけが残りました。もう、出ないと思う・・・