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つじあやののファンクラブ「うららか通」から会報が届いていて、差し込みのビラに、「着うた」ならぬ「着レレ」を配信予定の旨が書いてあった。むむ。「着レレ」…。つじあやのがウクレレで改めて録り直したとか書いてあったような気がする(うろ覚え)。Googleで今調べてみたけれど、望むような結果が得られず。「着チェロ」や「着ピアーノ」を提供しているデジタルストリートによるものなんだろうか。

予定曲に「桜の木の下で」とかもあって、気になる。とはいうものの、「着うた」すらダウンロードしたこともないのだ。僕の携帯でもできるんだろうか…(Vodafone V401SH)。おじさんもついていくのにタイヘンダ。

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ヨーロッパで、メモリースティック型のMP3プレーヤー付き携帯電話が出る(出ている?)らしい2005年第3四半期に出るそうです。ソニー・エリクソン製で「ウォークマン」ブランドだという。

標準では記憶容量512MBのメモリースティック・デュオを搭載し、150曲程度を保存可能で、容量を1GBまで拡張できる。音楽データはMP3とAAC形式に対応した。

英ソニー・エリクソン:『ウォークマン』ブランドの携帯を発表 (HOTWIRED) - goo ニュース

正直、これが欲しい。iPod shuffleに未だ踏ん切りがつかないのは、「液晶がない」というのと「細かいものをいろいろ持つのはやはり邪魔かも」というのが理由だったりして、「携帯とMP3プレーヤーが一緒になればいいのに」と思っていた。この写真を見る限り、馬鹿でかいものでもなさそう。欲しい。

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ケツメイシの「桜」が心に残ってしょうがない。うまい。FMで大量オンエアされているから自然と耳に入ってくるというのもあるけれど、なんだかもう、耳に入る詞のフレーズやメロディがセンチメンタルで聴き入ってしまう。ラブソングっぽくしているけれど、きっとあれだ、もっと卒業ソング的なものじゃないかな。歌の登場人物が女の子じゃなくても、十分泣ける。ん?

僕はFMから耳にする曲しか知らないけれど、ケツメイシは「ヒップホップ」なんだろうか。「手紙」の頃から感心して聴いているけれど、Beatlesに始まった僕の「音楽鑑賞ライフ」にも十分すぎるくらいビシビシ響く「音」は、僕の中ではポップ・ミュージック以外の何者でもない。アルバム・ジャケットとタイトルには結構萎えるけれど。

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CDJournal.comより、Ben Foldsのニューアルバム『Songs for Silverman』の発売にあわせて、Ben Folds Fiveの旧作『Whatever & Ever Amen』のバージョンアップ版が発売されるとのこと。

このヴァージョン・アップ版は、新たにデジタル・リマスタリングが施されたうえに、ボーナス・トラックを4〜5曲追加収録したもの。またジャケット・アートワークは、オリジナル盤発売当時に日本でのみ採用され、オリジナルよりも評判の良かった日本独自アートワーク(写真)が採用される予定です。

CDJournal.com - ニュース - ベン・フォールズ、関連作を含めた3タイトル一挙に日本盤化!

なんだかうまく乗せられているような気もするけれど、どうしようかなぁ。やっぱりシングルB面曲がボーナス・トラックなんだろうか。

Ben Folds / Songs for Silverman
2005/04/13発売 ¥2,520 (税込)
ボーナス・トラック2〜3曲追加収録予定、ビデオ・クリップ収録予定(CDエクストラ仕様)

Ben Folds Five / Whatever & Ever AmenBen Folds Five / Whatever & Ever Amen
2005/04/13発売 ¥2,520 (税込)
ボーナス・トラック4〜5曲追加収録予定、デジタル・リマスタリング。

William Shatner / Has BeenWilliam Shatner / Has Been
¥2,286 (税込)
Ben Folds、Aimee Mann、Joe Jacksonなどが参加。

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Jimmy Webb / Moon's a Harsh MistressJimmy Webb / Moon's a Harsh Mistress (Amazon.com)

Amazon.co.jpでは取り扱いしていないようですが、Jimmy Webbのすごいボックス・セット(5枚組)。Arf Garfunkelに提供した「All I Know」は収録されていないようだけど、「Love Hurts (Demo Version with Harry Nilsson)」というのがものすごく気になる。なんたって、レーベルがRhino Handmadeだ。悪くないわけがない。

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CDを発売せずにグラミー賞を取ってしまったというお話。今回のグラミー賞関係の記事で一番印象に残った。

ジャズ作曲家のマリア・シュナイダー氏は自身のアルバム「Concert in the Garden」でグラミー賞を勝ち取ったが、そのアルバムは、レコード店では1枚も売られていない。

ITmediaニュース:CDを売らずにグラミー賞を取る方法〜あるジャズ作曲家の場合

この場合は「アルバム」として受賞したみたいだけど(追記:サックス奏者のソロに対しての賞で、それが収録されたアルバムとのこと)、今後は曲単位でもオンラインで発表されたものが受賞するケースが出てくるんだろう。例えば曲として、パフォーマンスとして、またアーティストとして受賞する分には、「発表」さえしていればパッケージでなくてもいいわけで、iTunes Music Storeのみで発売された曲がノミネート、ということも珍しくなくなるのかもしれない。

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大阪出身の歌手、aiko(29)が15日、17枚目のシングル新曲「三国駅」を16日に発売するのを記念して大阪・淀川区の阪急宝塚線三国駅の構内の壁などにポスター約100枚を貼り付け、駅を占拠した。

aiko新曲「三国駅」発売で駅を占拠 - livedoor ニュース

ブラボー! aikoのCDを持っていないレベルのファンですが(相方さんは持っている)、やったね。見に行きたい。aikoもすごく嬉しいと思う。

三国駅は、aikoが学生時代を過ごした思い出深い場所。同じ空気に触れることができる機会とあって、多くのファンが訪れた。記念にポスターをバックにして、カメラ付き携帯電話やデジカメなどで撮影をするなど宣伝効果もバッチリ。

aiko新曲「三国駅」発売で駅を占拠 - livedoor ニュース

aiko / 三国駅aiko / 三国駅

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忌野清志郎とライムスターが、「雨あがりの夜空に35」で競演。FMで結構かかっている。これって歌の部分も新録だよね? 清志郎さんは全然声変わっていないような感じ。

清志郎を敬愛するライムスターが「清志郎さんのどの曲をリメークしても冒とくになるんだから、どうせやるなら一番の聖域の曲をやっちゃおう!」と提案。一度仕上がった曲を清志郎が「もっと原曲をぶち壊すつもりで」と“ダメ出し”するなど、新解釈で鮮やかに生まれ変わった。

清志郎「雨上がり」でラップ初挑戦|スポニチアネックス 芸能

なんか、このやりとりの方も面白い。「一緒にやる」ということは、これぐらいのパワーがないといいものができないのかも知らん。

忌野清志郎 feat. RHYMESTER / 雨上がりの夜空に35忌野清志郎 feat. RHYMESTER / 雨上がりの夜空に35

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Kirsty Maccoll / From Croydon to Cuba

遂にKirsty MacCollの噂の箱が。Eddi Readerファンにとっては「Dear John (demo)」が待望のトラックか。でも「They Don't Know」「Fairy Tale of New York」「Angel」とかも目一杯詰まってこの価格(現在3,605円)は良心的だなぁ。

ただ、オフィシャル・サイトによれば、アルバム『Titanic Days』のリイシューも控えていて、そちらにも「Dear John」も収録(demoって書いてないんですけど、どうなんでしょ)、ボーナス・トラックも更に更に追加…と、あわわわ…な感じですが、どうですか。欲しいですな。

Electric Landlady』や『Kite』は2月に出ます。

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