Sunny's Angels Blog|Que

働く女性たちを応援する、キャリアコンサルタントたちのブログです。個人のモチベーションアップと企業の活性化を支援する有限会社Que(キュー)代表:植田寿乃が運営しています。

シルル

課長になってからを振り返っての気付き

皆さま、こんにちは。 シルルです。

先日、管理職についてのアンケートを回答する機会があり、
平成2年に課長になってからのことを振り返ってみました。

課長になる前の不安や想い
私は、一度、昇進試験に落ちているので、
管理職になる必要があるのか?という疑問は 持っていて、
二度目の昇進試験の前に
上司は昇進するためには、マイナスとなる要素はなるべくなくした方がいいのでは?との思いから、
短時間勤務からフルタイムに戻さないか?と提案があ りました。
出向している私が、フルタイムでしか昇進試験に受からなかったら、
プロパー社員から「課長になるには、フルタイムでないとダメなんだ」と思われると考えたので、短時間勤務のまま試験を受けることにし、昇進試験に受かる事ができました。
メンバーの管理は課長になる前からしていましたし
上司との関係性も良かったので、 大きな不安はなかったことを覚えています。

管理職になってみての感想
会社全体での相対評価なので、
メンバーが自分としては頑張ったとしても、
必ずしも評価として結びつかない時に、
どうメンバーのモチベーションを保つのかが難しい。

会社としての最終評価が下がってしまった時には、
私自身がメンバーをどう評価しているかを具体的に伝えるようにしています

スタッフ部門なので、会社全体での評価の際に下がってしまう傾向が高い。
私が一次評価をつける時にも、部署内で同じランクのメンバーがいた場合、
必ず、どちらかの評価を下げないといけないので、
本人が設定した目標を達成していたとしても、 評価が下がる場合も同様に、
メンバーへなぜ下がるかを説明しています

短時間勤務のメンバーがいた時には、
一次評価で私が短時間勤務のメンバーの評価を高くしても、
二次評価(部長)や最終人事での評価が下がる事が多かったので、
毎回、私がメンバーをどう評価しているかを伝えていました

私が突発事項対応について、楽しめるので、想定外の事が起きた時の対応、
相談が来ても前向きに対応が出来ます
管理職になると、自分が対応していない内容についても、
相談されたり、代わりに対応する必要もあるので、突発事項対応が苦手な場合、ストレスがかかる方もいらっしゃると思います。

会議日程については、自分の予定がある日(例:保育参観、保護者会、家庭訪問など)
を避けて日程の設定ができるのが、助かりました。

管理職になってからを振り返ってみて思った事は、
管理職になると、優先順位を付ける、 どちらにするか判断をすることが多くなり、
そのためには自分の基準が必要となるので、
自分のパターンを知ることが本当に大切だと思っています。

私の場合は心のエンジンがGなので、
トラブル対応、新しいことに取組むことがワクワクしますが、
ルーチンワークは苦手なので、 日々、こつこつ対応してもらう作業について 実施していただけるメンバーには感謝しかありません。

女性は抱えこみがちですが、 自分のパターンを知ることで、
自分の強みを活かし、 苦手な部分は対応ができるメンバーを見つけお願いし、 感謝することで 上手くいくのではないかと想います。

色々な人へ先にGIVEしておくことができると
仕事が楽になるので、
私は自分がチョッと調整すればできることがあれば、
なるべく相手の対応に沿う対応をし、
貸し?を作っておくことで 何かあった時に頼める相手を作っています。

私自身は子どもができて
産休、育休、短時間勤務時に上司や周りのメンバーから たくさん助けてもらったので、
今まで助けてもらった分、これからのメンバーへ 恩を送りたいと思っています。

過去のことよりも、これから先のことを考えるのが好きなので、
過去の振り返りをしない私ですが、
アンケートを回答することで、自分のことを振り返ることや、
自分の考えを再認識することができました。

研修アシスタントに参加して気付いたこと


皆さま、こんにちは。

シルルです。

 

先日、植田さんのモチベーションリーダーシップコースに
アシスタントとして参加
してきました。

 

植田さんのお話は何回も聴かせて頂いていますが、

内容が常にバージョンアップしている事だけでなく、

私自身の状態によって、気付く事が変わってきます。

 

今回の一番の気付きは

私の心のエンジンについてです。

 

進化したUH価値観カードで心のエンジンをチェック

私は今までエンジンがG 羽がFだと思っていたのですが

今回のチェックで、羽がHだと気付きました。

 

Fのキーワードを見ても心に響くものが全くなく、

Hについては心惹かれるキーワードがいくつかありました。

 

私が心のエンジンを初めてチェックしたのが、8年前

6年前に植田道場で心のエンジンについて免許皆伝を頂き、

心のエンジンをお伝えするだけではなく、

自分の心のエンジンを意識することが続いています。

 

エンジンを知ることで、

自分の事を大切にすることができるようになりましたし、

自分にはない他のエンジンを持っている方についても尊重することができるようになってきました。

 

今回自分の羽がHだと気付けた事は

私にとっての大きな気付きなので、

この気付きが私にどんな変化をもたらしてくれるのか?

より深く自分のことについて理解できるのではないかと思っています。

 

ご存知ですか?SDGs(エス・ディージーズ)


先日、Team WAA!分化会 SDGs(エス・ディージーズ)キックオフに参加してきました。

https://www.unilever.co.jp/sustainable-living/waa/team-waa/

 

最近、SDGs(エス・ディージーズ)という言葉を、

Facebookで見かけることも増え気にはなっていたものの、

SDGs(エス・ディージーズ)については、

私は、SDGsの読み方もわかっていなくて、SDGs(エス・ディージーズ)って読むのね

というのが最初の学び。

 

SDGs(エス・ディージーズ)はSustainable Development Goals(持続可能な開発目標)の略称

SDGs(エス・ディージーズ)20159月国連サミットで採択されたもので、

国連加盟193か国が2016年~2030年の15年間で達成するために掲げた目標で

17の大きな目標と、それらを達成するための具体的な169のターゲットで構成されています。


17
の目標は

1.       貧困をなくそう 

2.       飢餓をゼロ 

3.       すべての人に健康と福祉を 

4.       質の高い教育をみんなに  

5.       ジェンダー平等を実現しよう                  

6.       安全な水とトイレを世界中に 

7.       エネルギーをみんなに、そしてクリーンに 

8.       働きがいも経済成長も

9.       産業と技術革新の基盤をつくろう

10.  人や国の不平等等をなくそう

11.  住み続けられるまちづくりを

12.  つくる責任 つかう責任

13.  気候変動に具体的な対策を

14.  海の豊かさを守ろう

15.  陸の豊かさも守ろう

16.  平和と公正をすべての人に

17.  パートナーシップで目標を達成しよう



SDGs
(エス・ディージーズ)の内容を知ったとき、

私が志としている、

女性が直面するライフイベントについての情報(育児メリット)を知ることで、

仕事、ライフイベントについての選択肢を増やし、女性ならではの生き方を楽しみ、

またその楽しさを次世代へ伝える人を増やしていきたい


娘が就職活動するときに

「お母さんの言う事って全然参考にならないんだよね」と言われる世の中に

なっていたらいいなという思いと

SDGs(エス・ディージーズ)の目標が色々と自分の中で重なっていきました。

 

経団連の企業憲章がSDGs(エス・ディージーズ)の達成に変更されています

CSR(企業の社会的責任)ように、8年位かかってようやくCSRという

言葉が認知されたというような状態では、2030年までにSDGs(エス・ディージーズ)の

目標達成はされません。

 

企業憲章の中に

6:働き方改革 職場環境の充実

 従業員の能力を高め、多様性、人格、個性を尊重する働き方を実現する。

 また、健康と安全衛生委員会に配慮した働きやすい職場環境を整備する。

とあるので、

働き方改革の後押しにもなり、働き方改革だけでなく、

企業としてもSDGs(エス・ディージーズ)の達成については、動いていくことを期待しています。

 

キックオフ会では、

会社でSDGs(エス・ディージーズ)に取組んでいくと発表があったので、

SDGs(エス・ディージーズ)のポスターを部署に貼ろうとしたら、

SDGs(エス・ディージーズ)とどう関わっていくかがまだ詳しく決まっていない段階なので、ポスターを社内に貼ることは時期尚早と言われた」

 

という話を聴いて、

SDGs(エス・ディージーズ)を1人でも多くの人に知ってもらうために

私ができることってなんだろうと考えて、キックオフミーティングの翌日に

下記をやりました。

 

1:社内に掲示するのは許可がいるから、自分の会社の机に

  SDGs(エス・ディージーズ)ロゴを印刷して見える場所に置く


2:会社PCのスクリーンセーバーを、SDGs(エス・ディージーズ)のアイコン写真に

  して、私が離席している時に表示されるようにする。

  ロゴ、アイコンは↓からダウンロード

  http://www.unic.or.jp/activities/economic_social_development/sustainable_development/2030agenda/sdgs_logo/


3:私が一番伝えやすい相手は家族なので、

  家のコルクボードにSDGs(エス・ディージーズ)のロゴを貼る

  ただ、子どもには17の目標の言葉がむずかしいので

  吉本芸人版SDGs(エス・ディージーズ)紹介も一緒に貼る

  http://www.mofa.go.jp/mofaj/gaiko/oda/about/doukou/page23_000779.html

 

SDGs(エス・ディージーズ)を知ることで、

会社の動きを待っているだけではなく、

自分にできることはないかを考え、自分でやれることを実践しながら、

働き方を変えていきたいと改めて感じることができました。

 

介護と仕事

皆さま、こんにちは。
シルルです。

先日、メンバー(男性)の退職が決まりました。
現在も認知症のお母様を在宅介護されながら仕事をしていましたが、
お義母さまも認知症となられ、お2人の介護が必要となったことが退職の理由

在宅で仕事を続ける事ができないかも相談しましたが、
本人から「認知症2人の介護をしながら、在宅で仕事をすることは出来ない」
と認知症介護のことを体験している本人からの言葉に
それ以上引き止めることができませんでした。

介護事業を行っていながら、介護を理由にメンバーが退職せざるをえないという現実
介護事業に関わっているからこそ、見えてしまう現実から
仕事を継続することがむずかしいと判断せざるをえないということに
なんともいえない気持ちとなりました。

メンバーには
「もし、仕事を再開しようと思うときがきたら、連絡してください」と伝えました。

同期からもお父様の介護の相談があったり、
私も、夫の義父が亡くなり、義母の介護について考えないといけなくなりました。

今年は仕事をしながらの介護について、考える事が多くなる年になりそうです。


目からウロコの「働き方改革」実践のポイント に参加させて頂きました。

皆さま、こんにちは。
シルルです。

先日、目からウロコの「働き方改革」実践のポイント
~時短管理職の意識と仕事術から学ぶ~」

http://www.nikkeibpm.co.jp/item/seminar/171205swhm.html

パネリストとして参加させて頂きました。


プログラム第1部
植田さん基調講演
「働き方改革の本質とキーパーソンのリードの重要性」

今回はダイバーシティ&インクルージョン研究会と同じように
1テーブル、4~5名の6グループ
男性参加は4人だったので、女性グループの中に男性が入るという形で
参加された男性は最初少し、居心地が悪そうでした。


植田さんのお話に大きく頷く女性たち
みなさん前のめりになってお話しを聴かれている姿が印象的でした。


第2部 企業事例
オムロン グローバル人財総務本部 企画室
ダイバーシティ推進グループ長
上村 千絵氏

時短管理職&時短チームだから当たり前の「働き方改革」

トップからメッセージ
オムロングループで働くすべてのメンバーを対象とし、多様な人財の活躍の推進

テーマ範囲は
女性の活躍、障がい者の活躍、外国人の活躍、キャリア入社者の活躍
高齢者の活躍、介護を抱えるメンバの活躍、LGBTメンバの活躍など
さらにテーマ範囲を拡大されていくなかで、
戦略の1つとして女性の活躍からスタートされたそうです。


女性が活躍としていると聴いて思い描くものが男性と女性で
違うのではという視点での分析から
女性の活躍を進めていくにあたっての取組みキーワードとして、
「遠慮」と「配慮」を排除して対話することと「腹落ち」

本音の対話からの腹落ちの大切さというのは、
私が会社でメンバーと接している時に大切だと思っていることなので、
「わかる、わかる」と大きく頷きながら聴いていました



第3部 パネルディスカッション
「活躍するワーキングマザーの仕事術から企業が学ぶべきことは」

パネリスト
オムロン 上村 千絵氏
キャリアカウンセラー・社会保険労務士 臼井 淑子氏
と私

モデレーター
植田さん 


臼井さんと私が自分のキャリアチャートをお伝えさせて頂いた後、
各グループでパネリストへの質問を考えてもらい、質問に答えるという形でした。


・短時間勤務で肩身が狭く、周りがどう思っているのか気になっている。
モチベーションを下げないためにはどうしたらいいでしょうか?

・時短勤務者が成果が出せるアサインの仕方は?

など質問を頂き、私自身もいろいろと考えるきっかけを頂きました。


プログラム終了後、参加された方との名刺交換で
女性管理職の方が
「お話を聴いて、もう少し頑張ってみようと思います」と笑顔で
おっしゃっていただけたのがとても嬉しかったです。


今回プログラムに参加させていただいて
こらからも、周りに弱みを見せ、力まず、無理せず、
笑顔・自然体で仕事を続けていきたいと思います。

また、自分の経験を伝えることで、
もう少し頑張ってみようと思っていただけるのであれば、
これからも自分の経験を伝える機会を増やしていけたらと改めて思いました。

一声かけたら違うのに…

皆さま、こんにちは。
シルルです。

私が毎朝通勤電車に乗っていて思うことがあります。
電車を降りる人が、周りの人が動いてくれない時に
どうして「すみません」とか「降ります」という声をかけることができない のだろうと…


声をかけずに身体を押して降りようとすることで、「チッ」という舌打ちが聞こえたり、
時には言い争いになったり
一言声をかければいいだけのことが出来ないのは、
朝の満員電車でみんながイライラしているからなのか、声を出すこともでき ないくらい、疲れているからなのか



東京都は時差Bizを推奨していますが、
https://jisa-biz.tokyo/about/
参加企業は少なく、フレックス勤務、在宅勤務制度がなければ、
都心の通勤ラッシュが緩和されることはまだまだ先になりそうです。



通勤時に「一声かければいいのに」と思う度に、想い出す出来事があります。

数年前、朝、ラッシュ時に電車に乗っていると、
人が降りない駅で、降りようとしていた女子高生がいました。
奥の方から「降ります。降ります。」と何度も声をかけ
何とかホームに降りることの出来た女子高生


降りた後、電車に向かって立ち
乗っている人に向かって「ありがとうございました」と深くお辞儀をしてか ら
去っていきました。


人が降りない駅で、降りる人がいると
「えっ、降りるの?」という感じで、電車内の空気が悪くなるなり、
女子高生が降りるまでは乗っている人は「面倒だなぁ~」という感じでし た。



降りた女子高生がお礼をして去った後、
電車内の面倒だなぁ~という空気が 変わったのを今でも覚えています。

これからも、通勤時に「一声かければいいのに」と思う度に、
あの時の女子高生の事を想い出す日々が続きそうです。


浸透するには時間が必要

皆さま、こんにちは。

シルルです。

7月に会社の 方針が発表され、その中で、
「従業員、組織の満足度アップ」が取組と してあげられ、
まず、最初の取組として、職場の自由なコ ミュニケーションのため、
役職名で呼ぶことをやめ社長も含め全員「~さん」で呼ぶことが発表されました。

役職名で呼ぶことをやめることが発表され 2ケ月経ちました。


役職名で呼 ばないことについては次のようなパターンに分かれました。

① すぐに対応 し、役職名ではなく「~さん」で呼ぶ人 

② 一部の人へ の「~さん」付けはできても「~さん」付けできない人がいる人

③ 役職名で呼 ぶことをやめない人



ほとんどの メンバーは②のパターン
特に役員、 部長への「~さん」付けに抵抗があるようです。



役職者側も 役職名で呼ばれたときに、特に訂正することもなく、
逆に役職な しで呼ばれると一瞬怪訝な顔をする人がまだまだ多い状態です。

または、 ○○専務ではなく、専務の○○さん など、呼ぶときのどこかに役職名を付 けたりなど



私自身も、 意識しているときは「~さん」付けできるのですが、
無意識だと 今まで慣れている呼び方になってしまうことがあります。


「~さん」 をやめることだけでも、
これだけいろいろな反応があることを見ることで、
今まで当たり前になっていることを変えることの難しさを改めて感じ ました。



どの位経過 したら「~さん」付けを、メンバー全員ができるようになるか
これからも、観察していこうと思います。

何を優先にしていますか?

皆さま、こんにちは。シルルです。

みなさんは仕事の予定とプライベートの予定が重なった時どうされてます か?


夏休み、友人から親子富士登山に誘われ、娘も行きたいというので調整して いると、
富士登山最終日が私が参加する会議と重なってしまいました。

会議の日程がわかり私が考えた選択肢は3つ

① 富士登山はあきらめ、会議に 参加する

② 会議が3時からなので、当日朝富士山 から戻り、そのまま会社へ出勤する

③ 会議は他のメンバーに頼み、 富士登山に行く


子どもが居ない時の私であれば、①富士登山はあきらめ、会議に参加する


ワーキングマザーになりたての頃の私であれば、②会議が3時からなので、当日朝富士山 から戻り、そのまま会社へ出勤する

現在の私は、③会議は他のメンバーに頼み、富士登山に行く を選びまし た。


今回の富士登山は、

1日目 富士山こどもの国でキャンプ

2日目 富士山須走口五合目から登り六合目の山小屋で宿泊

3日目 7合目まで登り、下山

大人11人、子ども10人での富士登山
子どものペースに合わせ無理をしない計画でしたが、
大人が子どものペースについていけず、体力のなさを実感

台風が来ていたので、山小屋はキャンセルが多く、
山小屋に泊まったのは私たちグループだけで山小屋貸切

台風の影響で心配だったご来光も見ることができ、
とても楽しい富士登山になりました。

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セミナー情報
●2018年5月28日(月)
人事・人材育成セミナー 企業力を高める中高年社員の活性化 人生100年時代のキャリア教育
(講師:昌宅由美子、山岡正子、植田寿乃)
会場:日経BP社 (東京・港区虎ノ門) 対象:経営者・管理職・人事総務・人材開発担当者

●2018年7月24日(火)
多様な人材を活かす組織へ
組織力向上のカギは中高年社員の活躍支援にあり!
「キャリア・ブレイクスルー研修」体験会
(講師:山岡正子)
会場:東京都千代田区神田駿河台 御茶ノ水トライエッジカンファレンス 対象:人事・人材開発、ダイバーシティ推進担当者

●2018年9月7日(金)
★ミドル・シニア向け 植田道場主催セミナー★
キャリア・ブレイクスルー研修
~キャリアの節目をしっかり潜り抜け、自分の未来を拓くために~
(講師:山岡正子)
会場:大崎駅または新橋駅近隣会議室 対象:人事・人材開発担当者、40代、50代キャリア節目の方

●2018年9月14日(金)
ミドル・シニア世代のためのキャリア・ブレイクスルー(現状打破&形成支援)研修
~キャリアの節目をしっかり潜り抜け、自分の未来を拓くために~
(講師:山岡正子)
会場:NOMA 関西本部 専用教室(大阪科学技術センタービル内) 対象:40・50代の社員の方、役職定年を迎えた方、人事・研修担当の方など目の方

●2018年10月17日(水)
植田道場主催
★ワーキングマザー・エンカレッジ(応援)セミナー★
~自分らしい、幸せなキャリアを歩むために~
(講師:臼井淑子)
会場:大崎駅または新橋駅近隣会議室 対象:働きながら子育てをされている女性の方々