Sunny's Angels Blog|Que

働く女性たちを応援する、キャリアコンサルタントたちのブログです。個人のモチベーションアップと企業の活性化を支援する有限会社Que(キュー)代表:植田寿乃が運営しています。

シルル

私がこれからもしていきたいこと

皆さま、こんにちは。

シルルです。

 

先日、メンバーとの面談で忘れていたことを想い出しました。

 

面談したメンバーは、妊娠初期のつわりがひどく、妊娠がわかってから

2ケ月休んでいて、安定期に入り、つわりも落ち着きやっと出社することができるようになってきました。

私の直属の部下ではないですが、彼女の上司(男性)から、

「自分では何を聴いたらいいのかわからないから、話を聴いてあげて欲しい」と言われ

話をすることになりました。

 

彼女からは、

今の体調について、気になってること、不安なこと

産休をとり、復帰して仕事が続けられるのか心配

など、気になることが出てきました。

 

つわりがひどく、妊娠がわかりすぐ休んでしまい、職場に迷惑をかけてしまったこと

みんな気にしてくれていてありがたいという話をする中で

「今、仕事をすることで気になることはない?」と聴くと

「特にないです」と言っていたのですが、気になっていることがある気がして

いろいろと話を聴いていくと、

「みんな気遣ってくれて、ありがたいと思っているが、自分が休んでもなんとかなっていたので、自分がこの職場に必要なのかと思ってしまう。

今まで通り仕事をしたいのに、仕事ができないことでモヤモヤしている」と話してくれました。

 

彼女の話を聴いていて、私の妊娠時のことを想い出しました。

私は初めての妊娠の時、切迫早産になり、退院しても仕事には復帰せず、そのまま産休に入りました。

職場のメンバーに迷惑をかけて申し訳ないという気持ちと、

自分が休んでも仕事は回っているのを見て、私は必要ないのではないかという気持ちになりました。

 

彼女は、迷惑をかけている自分が、モヤモヤしているなんて思ってはいけないと思うので、誰にも言えなかったし、こんなことを思うのは自分だけなんじゃないかと思うと言っていました。

 

彼女には、私の切迫早産の時のことを伝え、

自分が感じることに、いいとか悪いとかはないので、自分のことを否定しないで

また、モヤモヤしたりしたら、いつでも連絡してねと伝えました。

 

彼女と話をしながら、自分の妊娠初期のことをいろいろと想い出しました。

これから、妊娠出産を経験する、仕事での関わるメンバーの話を聴くことで、

自分の経験を活かしていくということは、これからもしていきたいと思っています。

 

 

 


自分ができることを継続する

みなさま、こんにちは。シルルです。

私は8年前、会社のダイバーシティ推進、兼務担当者として、
約4年間、業務としてダイバーシティ推進に取り組んでいました。

しかし、会社のトップの交代で、ダイバーシティ推進室がなくなり、
その後、私がセミナーに登壇した内容を聴いた、経営層の一声で
一時的に復活しましたが、
会社体制が変わり、再び、ダイバーシティを業務として取り組むということが
なくなりました。

担当者として、ダイバーシティ推進に取り組む中で、
植田さんや多くの企業担当者の方との出会いがありました。

業務としてのダイバーシティへの取り組むがなくなることがわかった時
私は、仕事ではなく、私自身のライフワークとして、
ダイバーシティ推進に取り組もうと思いました。

働き方やこれからのキャリアについてついて学ぶ中で、
娘が仕事を選択する時に、少しでも働き方の選択肢が増えていて欲しいと
思っていることが、私がライフワークとして、
ダイバーシティ推進を続けようと思った原動力です。

業務としてではないので、
業務中にセミナー参加、勉強会参加はむずかしくなりましたが、
自分が興味がある内容については、
休みを取って参加したり、仕事をが終わってから参加したりしています。

私の情報収集の場として、日本の人事部が開催している、
HRカンファレンスがあります。
http://hr-conference.jp/

HRカンファレンスで得た情報は、
興味があるかもしれないと思う、社内の方には情報発信を
していました。

2017年春、伝えていた ↓ 情報を
https://plus.spool.co.jp/release/release.html
一時期、一緒に障がい者取り組みをしていた、人事担当者が
今年、実行してくれました。

先月、農園も見に行き、
活き活きと、楽しそうに農園のお仕事をされている方を
見て、とても嬉しくなりました。

業務担当者としてダイバーシティ推進に関わっているのではないので、
予算もありませんが、
自分ができることを継続することの大切さを感じた
出来事でした。








ピンチはチャンス?

みなさま、こんにちは。 シルルです。

先月、メンバーが体調をくずし、1ケ月休職することになり、
メンバー(Sさん)の業務を一時的に私が対応することになりました。

Sさんが担当していた業務は部署内でわかるメンバーがおらず、
今期部内で情報共有していこうとしていたところだったのですが、
まだ、情報共有もできていない状況でのSさんの休職

Sさんが担当していた約100拠点の月末月初の作業を対応
各拠点の担当者の方もわからないし、
先方からも次々と確認の連絡が入り
Sさんへのメールを確認したり、
作業と時間に追われた2週間でした。

Sさんの業務情報共有は、緊急ではないものの重要な事項であったのに
日々の業務に追われ、後回しになっていたことは
私にとっての反省です。

そして、今回、メンバーや関係先の方々がフォローしてくれて
本当に助かりました。
「何かできることがあれば言ってください」と声をかけてもらい
ギリギリの時間で処理をしていたので、
その声かけがとっても嬉しかったです。

今回Sさんの代わりに業務を行ってみて
Sさんの話を聴くだけではわからないことを体験することで、
気付いたことがたくさんあるので、
作業が一段落ついたこれからは
その気付きを業務の改善につなげる方法をこれから考えます。

Sさんの休職というピンチを
業務をより良くするというチャンス?に変えて

フォローしてくれたメンバーや関係先の方の仕事が
少しでもやりやすくなる方法を考えていこうと思っています。










課長になってからを振り返っての気付き

皆さま、こんにちは。 シルルです。

先日、管理職についてのアンケートを回答する機会があり、
平成2年に課長になってからのことを振り返ってみました。

課長になる前の不安や想い
私は、一度、昇進試験に落ちているので、
管理職になる必要があるのか?という疑問は 持っていて、
二度目の昇進試験の前に
上司は昇進するためには、マイナスとなる要素はなるべくなくした方がいいのでは?との思いから、
短時間勤務からフルタイムに戻さないか?と提案があ りました。
出向している私が、フルタイムでしか昇進試験に受からなかったら、
プロパー社員から「課長になるには、フルタイムでないとダメなんだ」と思われると考えたので、短時間勤務のまま試験を受けることにし、昇進試験に受かる事ができました。
メンバーの管理は課長になる前からしていましたし
上司との関係性も良かったので、 大きな不安はなかったことを覚えています。

管理職になってみての感想
会社全体での相対評価なので、
メンバーが自分としては頑張ったとしても、
必ずしも評価として結びつかない時に、
どうメンバーのモチベーションを保つのかが難しい。

会社としての最終評価が下がってしまった時には、
私自身がメンバーをどう評価しているかを具体的に伝えるようにしています

スタッフ部門なので、会社全体での評価の際に下がってしまう傾向が高い。
私が一次評価をつける時にも、部署内で同じランクのメンバーがいた場合、
必ず、どちらかの評価を下げないといけないので、
本人が設定した目標を達成していたとしても、 評価が下がる場合も同様に、
メンバーへなぜ下がるかを説明しています

短時間勤務のメンバーがいた時には、
一次評価で私が短時間勤務のメンバーの評価を高くしても、
二次評価(部長)や最終人事での評価が下がる事が多かったので、
毎回、私がメンバーをどう評価しているかを伝えていました

私が突発事項対応について、楽しめるので、想定外の事が起きた時の対応、
相談が来ても前向きに対応が出来ます
管理職になると、自分が対応していない内容についても、
相談されたり、代わりに対応する必要もあるので、突発事項対応が苦手な場合、ストレスがかかる方もいらっしゃると思います。

会議日程については、自分の予定がある日(例:保育参観、保護者会、家庭訪問など)
を避けて日程の設定ができるのが、助かりました。

管理職になってからを振り返ってみて思った事は、
管理職になると、優先順位を付ける、 どちらにするか判断をすることが多くなり、
そのためには自分の基準が必要となるので、
自分のパターンを知ることが本当に大切だと思っています。

私の場合は心のエンジンがGなので、
トラブル対応、新しいことに取組むことがワクワクしますが、
ルーチンワークは苦手なので、 日々、こつこつ対応してもらう作業について 実施していただけるメンバーには感謝しかありません。

女性は抱えこみがちですが、 自分のパターンを知ることで、
自分の強みを活かし、 苦手な部分は対応ができるメンバーを見つけお願いし、 感謝することで 上手くいくのではないかと想います。

色々な人へ先にGIVEしておくことができると
仕事が楽になるので、
私は自分がチョッと調整すればできることがあれば、
なるべく相手の対応に沿う対応をし、
貸し?を作っておくことで 何かあった時に頼める相手を作っています。

私自身は子どもができて
産休、育休、短時間勤務時に上司や周りのメンバーから たくさん助けてもらったので、
今まで助けてもらった分、これからのメンバーへ 恩を送りたいと思っています。

過去のことよりも、これから先のことを考えるのが好きなので、
過去の振り返りをしない私ですが、
アンケートを回答することで、自分のことを振り返ることや、
自分の考えを再認識することができました。

研修アシスタントに参加して気付いたこと


皆さま、こんにちは。

シルルです。

 

先日、植田さんのモチベーションリーダーシップコースに
アシスタントとして参加
してきました。

 

植田さんのお話は何回も聴かせて頂いていますが、

内容が常にバージョンアップしている事だけでなく、

私自身の状態によって、気付く事が変わってきます。

 

今回の一番の気付きは

私の心のエンジンについてです。

 

進化したUH価値観カードで心のエンジンをチェック

私は今までエンジンがG 羽がFだと思っていたのですが

今回のチェックで、羽がHだと気付きました。

 

Fのキーワードを見ても心に響くものが全くなく、

Hについては心惹かれるキーワードがいくつかありました。

 

私が心のエンジンを初めてチェックしたのが、8年前

6年前に植田道場で心のエンジンについて免許皆伝を頂き、

心のエンジンをお伝えするだけではなく、

自分の心のエンジンを意識することが続いています。

 

エンジンを知ることで、

自分の事を大切にすることができるようになりましたし、

自分にはない他のエンジンを持っている方についても尊重することができるようになってきました。

 

今回自分の羽がHだと気付けた事は

私にとっての大きな気付きなので、

この気付きが私にどんな変化をもたらしてくれるのか?

より深く自分のことについて理解できるのではないかと思っています。

 

ご存知ですか?SDGs(エス・ディージーズ)


先日、Team WAA!分化会 SDGs(エス・ディージーズ)キックオフに参加してきました。

https://www.unilever.co.jp/sustainable-living/waa/team-waa/

 

最近、SDGs(エス・ディージーズ)という言葉を、

Facebookで見かけることも増え気にはなっていたものの、

SDGs(エス・ディージーズ)については、

私は、SDGsの読み方もわかっていなくて、SDGs(エス・ディージーズ)って読むのね

というのが最初の学び。

 

SDGs(エス・ディージーズ)はSustainable Development Goals(持続可能な開発目標)の略称

SDGs(エス・ディージーズ)20159月国連サミットで採択されたもので、

国連加盟193か国が2016年~2030年の15年間で達成するために掲げた目標で

17の大きな目標と、それらを達成するための具体的な169のターゲットで構成されています。


17
の目標は

1.       貧困をなくそう 

2.       飢餓をゼロ 

3.       すべての人に健康と福祉を 

4.       質の高い教育をみんなに  

5.       ジェンダー平等を実現しよう                  

6.       安全な水とトイレを世界中に 

7.       エネルギーをみんなに、そしてクリーンに 

8.       働きがいも経済成長も

9.       産業と技術革新の基盤をつくろう

10.  人や国の不平等等をなくそう

11.  住み続けられるまちづくりを

12.  つくる責任 つかう責任

13.  気候変動に具体的な対策を

14.  海の豊かさを守ろう

15.  陸の豊かさも守ろう

16.  平和と公正をすべての人に

17.  パートナーシップで目標を達成しよう



SDGs
(エス・ディージーズ)の内容を知ったとき、

私が志としている、

女性が直面するライフイベントについての情報(育児メリット)を知ることで、

仕事、ライフイベントについての選択肢を増やし、女性ならではの生き方を楽しみ、

またその楽しさを次世代へ伝える人を増やしていきたい


娘が就職活動するときに

「お母さんの言う事って全然参考にならないんだよね」と言われる世の中に

なっていたらいいなという思いと

SDGs(エス・ディージーズ)の目標が色々と自分の中で重なっていきました。

 

経団連の企業憲章がSDGs(エス・ディージーズ)の達成に変更されています

CSR(企業の社会的責任)ように、8年位かかってようやくCSRという

言葉が認知されたというような状態では、2030年までにSDGs(エス・ディージーズ)の

目標達成はされません。

 

企業憲章の中に

6:働き方改革 職場環境の充実

 従業員の能力を高め、多様性、人格、個性を尊重する働き方を実現する。

 また、健康と安全衛生委員会に配慮した働きやすい職場環境を整備する。

とあるので、

働き方改革の後押しにもなり、働き方改革だけでなく、

企業としてもSDGs(エス・ディージーズ)の達成については、動いていくことを期待しています。

 

キックオフ会では、

会社でSDGs(エス・ディージーズ)に取組んでいくと発表があったので、

SDGs(エス・ディージーズ)のポスターを部署に貼ろうとしたら、

SDGs(エス・ディージーズ)とどう関わっていくかがまだ詳しく決まっていない段階なので、ポスターを社内に貼ることは時期尚早と言われた」

 

という話を聴いて、

SDGs(エス・ディージーズ)を1人でも多くの人に知ってもらうために

私ができることってなんだろうと考えて、キックオフミーティングの翌日に

下記をやりました。

 

1:社内に掲示するのは許可がいるから、自分の会社の机に

  SDGs(エス・ディージーズ)ロゴを印刷して見える場所に置く


2:会社PCのスクリーンセーバーを、SDGs(エス・ディージーズ)のアイコン写真に

  して、私が離席している時に表示されるようにする。

  ロゴ、アイコンは↓からダウンロード

  http://www.unic.or.jp/activities/economic_social_development/sustainable_development/2030agenda/sdgs_logo/


3:私が一番伝えやすい相手は家族なので、

  家のコルクボードにSDGs(エス・ディージーズ)のロゴを貼る

  ただ、子どもには17の目標の言葉がむずかしいので

  吉本芸人版SDGs(エス・ディージーズ)紹介も一緒に貼る

  http://www.mofa.go.jp/mofaj/gaiko/oda/about/doukou/page23_000779.html

 

SDGs(エス・ディージーズ)を知ることで、

会社の動きを待っているだけではなく、

自分にできることはないかを考え、自分でやれることを実践しながら、

働き方を変えていきたいと改めて感じることができました。

 

介護と仕事

皆さま、こんにちは。
シルルです。

先日、メンバー(男性)の退職が決まりました。
現在も認知症のお母様を在宅介護されながら仕事をしていましたが、
お義母さまも認知症となられ、お2人の介護が必要となったことが退職の理由

在宅で仕事を続ける事ができないかも相談しましたが、
本人から「認知症2人の介護をしながら、在宅で仕事をすることは出来ない」
と認知症介護のことを体験している本人からの言葉に
それ以上引き止めることができませんでした。

介護事業を行っていながら、介護を理由にメンバーが退職せざるをえないという現実
介護事業に関わっているからこそ、見えてしまう現実から
仕事を継続することがむずかしいと判断せざるをえないということに
なんともいえない気持ちとなりました。

メンバーには
「もし、仕事を再開しようと思うときがきたら、連絡してください」と伝えました。

同期からもお父様の介護の相談があったり、
私も、夫の義父が亡くなり、義母の介護について考えないといけなくなりました。

今年は仕事をしながらの介護について、考える事が多くなる年になりそうです。


目からウロコの「働き方改革」実践のポイント に参加させて頂きました。

皆さま、こんにちは。
シルルです。

先日、目からウロコの「働き方改革」実践のポイント
~時短管理職の意識と仕事術から学ぶ~」

http://www.nikkeibpm.co.jp/item/seminar/171205swhm.html

パネリストとして参加させて頂きました。


プログラム第1部
植田さん基調講演
「働き方改革の本質とキーパーソンのリードの重要性」

今回はダイバーシティ&インクルージョン研究会と同じように
1テーブル、4~5名の6グループ
男性参加は4人だったので、女性グループの中に男性が入るという形で
参加された男性は最初少し、居心地が悪そうでした。


植田さんのお話に大きく頷く女性たち
みなさん前のめりになってお話しを聴かれている姿が印象的でした。


第2部 企業事例
オムロン グローバル人財総務本部 企画室
ダイバーシティ推進グループ長
上村 千絵氏

時短管理職&時短チームだから当たり前の「働き方改革」

トップからメッセージ
オムロングループで働くすべてのメンバーを対象とし、多様な人財の活躍の推進

テーマ範囲は
女性の活躍、障がい者の活躍、外国人の活躍、キャリア入社者の活躍
高齢者の活躍、介護を抱えるメンバの活躍、LGBTメンバの活躍など
さらにテーマ範囲を拡大されていくなかで、
戦略の1つとして女性の活躍からスタートされたそうです。


女性が活躍としていると聴いて思い描くものが男性と女性で
違うのではという視点での分析から
女性の活躍を進めていくにあたっての取組みキーワードとして、
「遠慮」と「配慮」を排除して対話することと「腹落ち」

本音の対話からの腹落ちの大切さというのは、
私が会社でメンバーと接している時に大切だと思っていることなので、
「わかる、わかる」と大きく頷きながら聴いていました



第3部 パネルディスカッション
「活躍するワーキングマザーの仕事術から企業が学ぶべきことは」

パネリスト
オムロン 上村 千絵氏
キャリアカウンセラー・社会保険労務士 臼井 淑子氏
と私

モデレーター
植田さん 


臼井さんと私が自分のキャリアチャートをお伝えさせて頂いた後、
各グループでパネリストへの質問を考えてもらい、質問に答えるという形でした。


・短時間勤務で肩身が狭く、周りがどう思っているのか気になっている。
モチベーションを下げないためにはどうしたらいいでしょうか?

・時短勤務者が成果が出せるアサインの仕方は?

など質問を頂き、私自身もいろいろと考えるきっかけを頂きました。


プログラム終了後、参加された方との名刺交換で
女性管理職の方が
「お話を聴いて、もう少し頑張ってみようと思います」と笑顔で
おっしゃっていただけたのがとても嬉しかったです。


今回プログラムに参加させていただいて
こらからも、周りに弱みを見せ、力まず、無理せず、
笑顔・自然体で仕事を続けていきたいと思います。

また、自分の経験を伝えることで、
もう少し頑張ってみようと思っていただけるのであれば、
これからも自分の経験を伝える機会を増やしていけたらと改めて思いました。