2010年10月21日

腰が痛い…

この前、壁当て(野球の練習)やってて、無理な体勢しちゃったかな。

こう言うところで歳を感じちゃうんですよね。

若い頃は、多少無理しても全然なんでもなかったのに…


でも、これでも毎日ストレッチ的なことはやってるんです。

もうだいぶ続けてるんで、おかげで体も調子良かったんですけどね。

でも、腰は完全にやっちゃうと厄介ですよね。

しばらく安静にしておこう。

sunnydayjapan at 22:37コメント(0)トラックバック(0)生活健康 

2010年10月20日

なぜか大発生の生物がいる…

カマキリだ。

玄関とかに何匹もひっついてた!

カマキリってデカイのだと、ちょっと怖いよね。

以前に、カマキリが尻から変な針金みたいなものをウニウニ出しているのを見て嫌いになったんだ。

調べてみたら、なんか寄生虫見たいのが腹の中によくいるらしいね。

でも、なんか気温もそんなに下がってないから、季節感がわからないよね。

通年、この時季にカマキリっていたっけかな?

sunnydayjapan at 09:50コメント(0)トラックバック(0)日常生物 

2010年10月18日

久々のブログ更新になってしまいました…

去年までは、ゴルフに夢中になっていましたが今は違います。

野球… それも少年野球なんですね。

息子が今年の春から、地元の少年野球チームに参加することになり、最初のうち付き添いということで練習に付いていったんです。

そうして、一緒に身体を動かすようになり、グローブを持って行くようになり、コーチと呼ばれるようになり…

そうです。「お父さんコーチ」として協力することになったんですね

野球経験?

ほぼありません!!!
少年野球と社会人になってからお遊びで少々くらいの経験です。

実は小学生のころ、このチームに在籍していたんです。OBなんです

だから、付き添いで観に行ったときは、このチーム自体が存続していたことに驚きましたし(35年ぶり!)、それに当時のコーチだった人が「チーム代表」として元気にいらっしゃったことにも感激いたしました(凄いことです

そんな感激的なこともあり、参加することとなりました。

毎週末には、グランドで子供たちと一緒に汗を流す体験は、それは健康的な空間で心身ともに充実した時間を過ごさせてもらっているんです。

sunnydayjapan at 07:48コメント(0)トラックバック(0)野球スポーツ 

2009年12月20日

我が家では、今『どうぶつしょうぎ』なるものが、流行しています。

ライオン、ひよこ、ぞう、キリン、からなる簡単な将棋なんですが、子供たちがはまっています。

盤のマスも全部で12マスと動きの範囲は限られていますが、それがどうして、なかなか奥が深いのです。

子供たちも、やっている最中かなり頭をぐるぐると回して、考えています。いい感じです。

今朝は、息子にまんまとやられてしまいました(悔しいです)

ただ、暇があると『おとうさん、どうぶつしょうぎやろう!』と言ってくるのが、ちょっと面倒になっています

勝負も早く付いて大人も楽しめるのでオススメですよ。


sunnydayjapan at 09:13コメント(0)トラックバック(0)家族 

2009年12月19日

またクリスマスの時季になりました。

0〜12歳の日本の子どもたち(の親)を対象に行った『今欲しいもの』アンケートの集計(バンダイ調べ)の結果が記事になっていました。

1. ゲームソフト(450人以上)
2. プリキュアグッズ(150人以上)
3. アンパンマングッズ
4. 絵本・本・図鑑
5. 仮面ライダーグッズ
6. 自転車
7. 車の玩具
8. 衣服・衣類雑貨
9. ぬいぐるみ
10. ゲーム機

1位2位は、まさにうちの子供たちもその通りの結果です。

まあ、ゲームソフトは中古で売れたりしますので、いいと言えばいいのですが、プリキュアグッズはちょっと親としては悩みます。

来年2月には、今のプリキュアも終わってしまいます。もったいないですよね。でも子供にはそれが理解できないんですよね。

ところで、子供たちはこの時季なると、子供らは2人で『あれはお父さんにプレゼントしてもらって、これはサンタさんにお願いする。』なんて計画を勝手に立て始めます。

幼稚園の娘はいいのですが、小4の息子はね〜。
『お前、サンタなんていないこと知ってるんだろうが〜!』って言いたいところですが、そこはまた微妙なところで、そんなことあからさまに言ったら娘が傷つくでしょうし、息子本人ももしかしたら未だにサンタさんの存在を信じていたら、そんな酷な事実は言いたくないしな〜。

聖なる夜を迎えようとしている我が家には、微妙な駆け引きと判断が今夜もうごめくのでした

そう言えば、こんなような日記を去年も書いていたような…


sunnydayjapan at 09:00コメント(0)トラックバック(0)家族クリスマス 

2009年12月18日

昨日の話ですが、テレビのチャンネルを変えたら、こんな番組がやっていた…

【立花隆 思索ドキュメント がん 生と死の謎に挑む(総合テレビ)】

少し見始めたら、もう最後までチャンネルを変えることが出来なくなってしまった。

ご自身、膀胱がんの患者である立花隆さんが癌と言う病気を追ったドキュメント番組だった。

感想はたくさん持った。

中でも立花隆さんが言った言葉が印象に残る。

『(人間の)半分が癌になっていて、3分の一が癌で亡くなっている。』『癌にならない方が奇跡。』

この確率だと、自分の大事にしている、僕のこの家族の中にも誰かが癌で死ぬ、と言う事なのか?

ショックだった。

立花隆さんはこうも言っていた。

『癌は、半分敵であり、半分自分である(たぶんこんな言い方だったと思う)』

番組では細かく説明していたが、簡単に言うと癌は体内の正常な細胞の助けを受けて増殖するらしいのだ。(だから、厄介らしい)

何十年も前に始まった癌の研究だが、現状は『なぜ癌はできるのか?』がやっとわかってきた程度で、その予防策や治癒方法については、ほとんどわかっていないそうだ。

僕は抗ガン剤は『癌を治す治療』だと思っていたが、それはちょっと違っていた…今の医学では抗ガン剤は『癌による寿命をもう少しだけ延ばすための薬』らしい。

どうやら人間はとんでもなく巨大な敵と戦っているようだ。


(間違った事を書いていたらごめんなさい。一個人の私的な感想ですのでご勘弁下さいね。)

しかし、久しぶりの日記だというのに、こんな重い内容になってしまった…

sunnydayjapan at 19:47コメント(0)トラックバック(0)生活健康 

2009年09月18日

今一番欲しいものは何ですか?

僕は…

『ホームベーカリー』ってやつです。

詳しくは知りませんが、パンが簡単に(?)作れる家電製品ですよね。

僕は、朝食は毎日パンなんです。パンが好きなんですね。
だから、それが出来たてだったらどんなにおいしいだろう、って思うんです。

ところでその『ホームベーカリー』なんですが、パナソニック、東芝、象印、山洋電機… いろいろ出してますよね。

価格もいろいろあるようですが、機種によってお餅が作れたり、うどんやパスタの生地が作れたりとするものもあるようです。

どれがいいのかはよくわかりませんが、とりあえずパンが作れて、あと正月にはお餅も出来たらうれしいですね。

どうしようかな?

買っちゃおうかな?

ふところ具合の関係もありますので悩みますね。

sunnydayjapan at 01:09コメント(0)トラックバック(0)日常生活 

2009年09月12日

父は現在一人で暮らしています。
先日、母が亡くなり一人暮らしになってしまいました。

自分はと言うと、父の暮らす実家とほど近い場所に家族で住んでいます。

やはり、母が亡くなってから父のことが心配になっています。
気丈に対応してくれていますが、心中察すれば自分らに対応してくれる気丈さを額面通り受け取ることは出来ないですね。

まあ、近くにいますので何かと寄ったり、食事のおかずを届けたりはしているのですが…。

僕は長男ですし、いつかは同居するつもりでいます。
つもりでいますし、しなければいけないとも思っています。

今日も父とそれとなく話したのですが、やはり父も同居を希望するニュアンスがありました。

元気でしっかり者の父ですが、今日の会話で今までに感じなかった弱気な部分もなんとなくわかりました。

元気とは言え、父もすっかりおじいちゃんです。独り身にさせておくのは心痛いものがあります。
特に母を亡くして、その思いは強くなっています。

嫁はと言うと、いつかは同居しなければいけないと言うことは理解しています。
しかし、築いてきた今の生活環境を急に変えることに戸惑いがあるようです。
僕もそれはありますので、嫁の思うところは十分に理解できるのです。

父、そして家族みんなが、良かったと思える幸せなランディングを成功させるのが、今の僕の課題なのです。




sunnydayjapan at 01:40コメント(0)トラックバック(0)家族 

2009年08月13日

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朝、起きて玄関先に置いてあるケース(カブトムシを飼っています)を見ると、一匹の雄のカブトムシがケースの外側にいました。

我が家の裏山は小さな山になっていて、まあカブトムシがいないことはないのですが、玄関先にカブトムシが来るのは珍しいのです。

『お、ラッキー』なんて思いながら、そのカブトムシをケースに入れようとしたら、あることに気づきました。

『あ、ケースのふたが開いてる…』

たぶん、このカブトムシは飼っていたヤツが逃げ出したものなのでしょう。

昨日はしっかりふたを閉めたと思ったのですが…

ありませんか?

カブトムシを飼っていて、そのケースのふたが開いていたなんてこと。

しっかり締めないと、ヤツら結構な力でふたを持ち上げますよね。
夜中なんて、ぶんぶんうるさいほど暴れてますし(汗

でも、カブトムシもこんな狭いケースに入れられてかわいそうですが、これも夏の風物詩、楽しませてもらっています。

あ、そうそう、卵が幼虫になったら育てられる分だけ残して、山に帰すつもりですよ。



sunnydayjapan at 08:04コメント(0)トラックバック(0)日常ペット 

2009年08月11日

大きな地震がありましたね。
今日、5時7分。静岡県伊豆市、焼津市などで震度6弱を観測する地震だったみたいですね。

そう言えば、一昨日もありましたよね。
家族で湯河原(神奈川県)に旅行に行っていたのですが、宿泊した旅館で夕食を食べ終わって、旅館のおばちゃんが布団を敷いてくれている最中に揺れを感じました。

でも、旅館の人って地震に気づかない振りをするのでしょうか?

『あっ!揺れてる!地震だ!』って思っても、何にも気づかない様子で布団を敷いていました。

僕が『地震だ!』と、言うと、何でもないかのように『そうみたいですね。ここは地盤が固いからあまり揺れないんですよ。』と、おばちゃん。

お客を心配させないようにする計らいなのかな、って思いましたが、誰でも気づくほどの揺れなんだから、もう少し対応してくれてもいいんじゃないの?って思いました。

ところで、その旅行の初日に湯河原海岸で海水浴をしたんですけど、凄い波でした(汗

『ホントかよ!』って思うほどの波が寄せていました!
サーファーにとっては絶好の波なんじゃないか?って思うほどでしたね。

波は大人の背をゆうに超えるほどでしたね。
海水浴客も大勢いて、みんなその大波にテンションが上がっていたかのように騒いでいました。
このくらいの大波でも、遊泳禁止にはならないんだな、って感心していました。(危険だとはわかりながら営利問題もあるんでしょうね)

うちの家族(嫁1子2)も、浮き輪や空気で膨らます乗り物で波を捕まえては大騒ぎしていました。楽しかったですね。

でも、一回、息子が沖に持って行かれそうになり焦りました。
『そっち行くな!』って行っても、全然戻って来れないんです!
急いで助けに行ったんですが、大人でも足を取られてなかなか岸に近づけませんでした。
なんとか戻ることは出来ましたが、恐かったですね。
ライフセイバーさんが監視している遊泳可能な場所でこの出来事ですから、遊泳禁止なんかでは絶対泳いじゃいけませんね。そう実感しました。

あと、同じような遠浅の海辺に見えても、急に足が付かなくなったり、流れが荒くなったりする場所があるんですね。
ちょっと目を離すと、あっという間に子供と離れてしまったりしますので、絶対に子供から目を離してはいけないと思いました。

海は本当に楽しいですが、本当に危険な場所でもありますから!

皆さんも気をつけて、楽しんでくださいね。



sunnydayjapan at 07:31コメント(0)トラックバック(0)日常天災 
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