2005年02月18日

やっと

やっとフィードされた・・・

  
Posted by sunpx at 12:26Comments(0)TrackBack(0)日記

あ〜なんか、

再構築はされたけど・・・


フィードしないなぁ。

仕様が変わったかなぁ・・・
  
Posted by sunpx at 11:42Comments(0)TrackBack(0)日記

あれ〜〜〜〜〜〜

投稿が、表示されない・・・


再構築、失敗?

ど〜なってるのかなぁ・・・

  
Posted by sunpx at 11:39Comments(0)TrackBack(0)日記

あれれ?

なんか、index.rdfの更新が行われて無いような気がするんだけど・・・

Livedoor全体で・・・

気のせいかなぁ・・・

  
Posted by sunpx at 11:38Comments(0)TrackBack(0)日記

2005年01月18日

ちょっと考えてみよう

今日は、頭痛がひどかったので、自宅で養生中。

いつもトラックバックするページをゆっくりと拝見。

最近、こ難しいこと書いてるナァ。

んでもって、こんな内容を発見


iPodもそうでしたが、別になくても死なないようなデバイスなのに、強烈に欲しい欲しいと思わせてしまうアップルって実に商売上手だなあと思ったりするのです。


なんでだろう?
と考えてみることにしました。

7色の時代も単色の今も変らないことは、”人々がもつ今のイメージ”と”未来のイメージ”のギャップをうまく反映しているのが、この会社の製品の特色なのではないだろうか。

例えば、20世紀のコンピュータは、"高価"で"機械的"で"無機質"で・・・というイメージが有りましたが、iMacによってこれらの価値観を"やわらかい色"と"やわらかい形"に改めさせ、あたかも"身近においても違和感の少いもの"、"身近に置きたくなるもの"へ変貌させたのではないでしょうか。

この路線は、新しいMac mini,iPod shuttleにおいても同じ事が言えます。

それに対して、そのほかの多くのライバル達は、"機械的"で"無機質"で、かつ、"男性的な"製品を"いまだに"作っているように思います。

それが悪いとは言いません。が、この違いが、Apple ComputerをApple Computerせしめる理由にさせているように思えます。

車で言うと、"男性的"="フェラーリ"、"女性的"="R2"みたいなものでしょうか?
いろいろな価値観におけるギャップが大きい比較ではありますが、"身近に置きたい"という願望"量"でくらべたら、似たようなものかも知れません。

Apple Computerのデザインの基本姿勢とは、"身近に置かせたい"、"身近に置きたいと言う願望を叶えてあげたい"というところにあるように思われます。そして、これは、7色の時代も単色の今も同じ事なのでしょう。

そして、この基本姿勢は、今の日産の車にもスバルの車にも反映されているようにも思えます。

マーケットを拡げるには、いままでマーケットの中にいなかった層をマーケットの中に引きこむことから始める。そう考えたときに、今までの一般的なイメージから離れたものを創造しなければ行けないのかも知れません。

Windowsを使うのをやめて、Macintoshにしよう。と、いくらキャンペーンしようと成功しなかったApple Computerが、新しい派生物であるiPodの成功で自然とMacOSを選択してもらえる。いままでマーケットの外にいた人をマーケットに引きこむのに成功したパターンとも言えるかも知れません。

カーナビが成功すると車を買ってもらえるかも知れませんよ>自動車メーカの方々

  
Posted by sunpx at 18:17Comments(0)TrackBack(0)日記

2005年01月15日

今年の映画

今年の映画

レディ・ジョーカーゴジラを2日に分けて見た。

前者は、小説をそのまま映画にしたかのように、これだったらドキュメンタリーにすれば良かったのにと思った。映画で(しかも時間制限が有る)小説のように人物の背景説明をやるなら、徹底的にやらないと中途半端さだけが印象にのこる。そういう内容。良かったとか悪かったとか言うのではなく、どちらも感じなかった。中途半端さだけが、印象にのこる。小説をよんだことが無いので、読んでみようかともおもったが、映画を見なおすことは無いだろうから、やめた。
最後にコタツにはいった渡哲也を背中から見るシーンが有った。おやじの背中にそっくりだと思った。なんかそこで不意に泣けてしまった。


後者は、50周年記念、そして最後ということで見にいった。(あ、前者もNAMCO50周年事業でしたっけ?)
実は、ここ数年間の全てのゴジラを見ている。ストーリ的な部分や世界観、設定等、関心する所は多かったが、なぜかすっきりしなかった。印象に残っているのは、宇崎竜童の"われわれは本当にゴジラを倒したのでしょうか?"という台詞だけだ。しかも、さらに白状すると"ハム太郎"といっしょだったから見ただけのことで、単独上映だったら、先ず見なかっただろう。
だが、ゴジラVS柳田理科雄―ゴジラ映画の50年を愛と科学で振り返るを読んだらむしょうに見たくなったので見にいったのだ。

そんなわけで期待もしていなかったし、ねたとして見ておこうかな・・・。そんな軽い気持だった。

だが、これがまちがいだった。
ここ数年間に見たどんな映画より”楽しかった”!!
そう、これこそ”娯楽”なのだ、正月映画のゴジラなのだ。
諸先輩達の多くの遺産を糧にして、見る人の年代を問わず、"ああ、この設定は!!"とか"この反応は!!"とか、すぐに共感できるようになっているのは素晴しいと思った。
そんな古いことを知らない子どもたちだって、これだけいろいろな怪獣がでれば、楽しいだろう。
CGが、ここまでうまくいったゴジラもはじめてではないだろうか?
#まぁ、物理的な動きに嘘っぽいところや違和感の有るところは多いが

”何が?"という論理的な感想ではなく、素直に"楽しかった”といえる映画だった。

"アンギラス、かっこいいぜ、お前!!"

アディオス・アミーガ・アミーゴス!!




  
Posted by sunpx at 21:34Comments(0)TrackBack(0)日記

2005年01月14日

新規立ち上げ

ここも試してみなきゃ・・・

ということで、ここにもBlog開設

何を書くかは、あとで考えよう。

  
Posted by sunpx at 13:10Comments(0)TrackBack(0)日記