水響絵美子セラピストのつれづれ

東京・白金高輪にて、癒しのサロンsunsmile を運営しております。

◇ハワイ島、オアフ島

ハワイ五日目:ひたすらのんびり。笑

ハワイ五日目:9月11日(火)は、飛行機の出発まで、
ひたすらのんびりしておりました。

飛行機の出発時刻は19時10分。そのため16時くらいまで
ワイキキでのんびりできました。

ホテルをチェックアウトしたあと、まずは、チャクラ講座・受講生のMちゃんに
オススメいただいたモアナサーフライダーのビーチハウス・テラス席にて、
アフタヌーンティセットをいただきました。
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爽やかな海風と鮮やかな太陽の光につつまれながらいただく
アフタヌーンティセットはまた格別で、
のんびりとした優雅な時間を心ゆくまで楽しみました。


その後は、前々から気になっていた
ロイヤルハワイアンホテルの中庭へ向かいました。


木々たちがとっても元気で、ほんとうに気持ちがいい。
とても優しい空間でした。
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そのまま、この優しい空間に身をゆだねながら、

夫と一緒に、この旅を振り返りつつ、
楽しかったことや幸せだったことを思い出したり、

今後のことや遠い未来のことなどについて、
穏やかにのんびり語り合ったりしていたら、あっという間に時間が過ぎ、
空港へ向かう時間になりました。

2時間近くものんびりしていたようです。
あたたかくて優しくて、至福の時間でした。


そのなかで、うれしかったのが、夫も私も
「日本に帰るのが楽しみだね。早く帰りたいね。」と
日常生活がはじまっていくことへの幸せを感じていたことでした。

旅も楽しくて幸せで大好きですが、
それ以上の幸せを今の日々に感じられていることが、
あらためて如実に感じられました。

それが本当にうれしく、心から幸せを感じておりました。

*

このハワイの旅は、心も頭を空っぽにして、
空や太陽、風や海、そして動植物たちの美しいエネルギーに身をゆだね、

夫と過ごす言葉のない優しい時間や、
おしゃべりしたりお笑いしたりの温かな時間などを心ゆくまでのんびり楽しみ、

大きな大きな癒しの時間をいただいてまいりました。


解放と充電、完了です。(^-^)


さて、これから年末まで走り抜けてまいります!

どのような日々になるのか、今からとっても楽しみです。

ご縁がつながってお逢いさせていただけるみなさまとの時間を
心から楽しみにしております。
どうぞよろしくお願いいたします!

ハワイ四日目:コオラウ山脈でうきうきのトレッキングと午後はバルコニーでのんびり。

四日目:9月10日(月)は、私のリクエストにより、
午前中は、コオラウ山脈奥のトレイルコースを歩く原生林の
トレッキングツアーに参加し、

午後は夕刻までずっと、ホテルのバルコニーで読書やお昼寝を楽しみ、
夕方からは浜辺でのんびり夕日を眺めながら過ごしておりました。



「この旅行中、いちばん楽しそうだった。いちばん瞳が輝いていた。」と
夫に笑われてしまったくらい、

このトレッキングツアーは楽しくて、幸せで、
言葉にできないくらいの喜びにずっとつつまれておりました。



朝7時過ぎにホテルを出発してツアーの待ち合わせ場所へ。

ワイキキから30分くらい車で走ると、トレッキングツアーの入口に到着しました。

そこは、コオラウ山脈のプウ・オヒア(通称タンタラス)の標高440メートルの
ところでした。ここから、標高613メートルの山頂まで約4キロの行程を
約3時間かけて歩きます。

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ここは、ハワイ固有種の動植物を守るため、ハワイ州森林局により、
一日にトレッキングする人数が制限されているとのこと。

この日は、私たちの参加したツアーと、外国人のツアーが一つだけだったため、
山には10数名しかいない状態。プライベート・トレッキングという感じでした。


生命力あふれる木々たちがうっそうと生い茂り、葉っぱは大きく、
枝は縦横無尽に広がり、濃い緑の世界が、永遠につづいていました。

まさに、ジャングルという感じの、豊かな原生林です。

歩いているだけで、どんどんパワーに満ちてきます。
植物たちからたくさんの生命エネルギーをいただいているからでしょうね。



このような緑のトンネルをたくさん通り抜けました。テンションがあがります♪
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崖側も緑の植物たちでにおおわれているため、ぜんぜん怖くなかったのですが、
イノシシの獣道により崩れているところもあり、ガイドさんが、
「気をつけてー!気をつけてー!イノシシの獣道によって道がくずれているからー!」
と声をかけてくださって、「おぉ!」と思ったところもたくさんありました。



野生のグアバや野いちご、きくらげなどもいただきました!
どれもみずみずしくて、ほんとうに美味しかったです。


とくにグアバは、たわわになった実が地面にやまほど落ちていて、
ガイドさんに食べ方を教わったあとは、各自、割れてなく虫食いのないものを選んで、
自由にいただいていました♪

鼻に抜けていく甘い香りと、さっぱりとした味わいが絶妙で、
優しい甘みとほんのりの酸味がとても美味しかったです。
食感はイチジクのような感じかな。^ ^

市販のグアバジュースとは、味がぜんぜん違うように感じました!



こちらは、ハワイ固有種のカタツムリ「プープークアヒヴィ」。
一番左の大きさで7~8ミリくらいかな。小さくてとっても可愛かったです。
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胎生のため、生まれたときからこの姿だそうで、25年生きるそうです。
殻の大きさで、おおよその年齢がわかるとのこと。



三日月の葉っぱが特徴的な、ハワイの固有種のコアの木。
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「コア」とは、ハワイ語で「勇気」の意味があり、カヌーやウクレレは
この木から作られていたそうです。

ガイドの方が教えてくださった「コア」の木の、葉の形状が教えてくれる
進化への意思の話に感動し、敬愛の思いでいっぱいになりました。


このジャングルを心から愛し、ハワイ固有の木々や動物、昆虫への造詣も深く、
引き込まれるような説明を次から次へとしてくださるガイドさんのお話も
ほんとうに楽しく、最高に幸せな時間でした。

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こちらは、バニヤンツリー。大好きな木の一つです。
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苔むした感じが、最高に素敵でした。
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青空とオヒアレフア。
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あと30メートルくらいで山頂、というところから景色ががらりと変わり、
ジャングルから竹林になりました。
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日の光を浴びた竹林は、神々しさにあふれ、歩いているだけで心が澄んでいきます。
感謝の気持ちであふれ出し、涙がこみ上げてくるのを感じながら、歩いておりました。


山頂から見た、ダイアモンドヘッドの火口。うつくしい。
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このトレッキング中、夫はずっと私の後ろにいて、
本能や感覚のままにあちらこちらへ引き寄せられていく私を
あたたかく見守りながら、どこかに行ってしまわないようにしっかりサポートし、
一緒に感じたり楽しんだり味わったりしてくれていました。

そんな夫の存在に、大きな大きな安心感をもらいながら、
生命力あふれる素晴らしい動植物たちにパワーをいたただき、
ただただ幸福感につつまれておりました。

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*

ホテルに戻ってきたのは、12時を少し過ぎたころ。

着替えをして、さくっとお昼ご飯を食べに行った後、13時過ぎにお部屋に戻り、
夕方までバルコニーでひたすらのんびりしておりました。

やわらかな波音につつまれ、さんさんと降りそそぐ太陽の光を浴びながら、
本を読んだり、のんびりぼーっとしたり、お昼寝したり。

至福のひとときを過ごしました。


夕方過ぎにはホテルのビーチに行って、夕日が沈むのをのんびりと味わい、
さらに幸せに。


「今」を心から愛し、深く味わい、その幸せにつつまれつづけた一日でした。

ハワイ三日目:コオリナ沖でシュノーケリングと午後はずっとのんびり。

三日目:9月9日(日)は、
午前中をコオリナ沖でシュノーケリングツアーに参加し、
午後はカハラモールにあるナチュラルスーパーへさくっと出かけ、

帰ってきてからは、ホテルで少し休んだ後、
夕日が沈むまで浜辺でひたすらのんびりまったり楽しんでおりました。(^-^)


コオリナは、オアフ島の西に位置し、
ワイキキから車で45分ほどのところにありました。


朝6時過ぎにホテルを出発してツアーの待ち合わせ場所へ。

昇りたての朝日を背に西へ西へと向かう車に乗って、
現地に向かう車の中は、後頭部から光につつまれる感覚とともに、
静かなワクワク感でいっぱいに満ちていました。

ほかのツアー客の方々も、うきうきわくわく。楽しそうです。

…が、夫だけ、眠くてだるくてどうしようもなかったらしく、
話しかけないでオーラがいっぱい。
(←こういう夫の姿も愛おしくて思わず微笑んでしまうのですが…笑。)

ようやく「復活した!」と笑顔になったのは、コオリナマリーナから
船で出発する直前でした。^ ^


「コオリナ」とは、ハワイ語で「至福に満ちた」という意味だそうで、
古代ハワイアンの王族の保養地だったそうですが、

今もまさに、優雅で落ち着いた高級リゾートという様相でした。


コオリナマリーナにて朝日と。
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沖から見たコオリナリゾート。
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体を通り抜けていく爽やかな海風を全身で感じられることが嬉しくて、

デッキにて夫と一緒にのんびりぼーっとしながら、
肌にじりじりとさしこんでくる太陽とともに、澄んだ空や透明感あふれる海の
心地いいエネルギーにつつまれておりました。

ほんとうに心地よかったです。(^-^)



海に潜ると、そこはもう別世界。大好きな世界です。

音のない静謐な空間で、
聴こえるのは、たんたんと同じリズムでつづく自分の息の音だけ。

ゆらゆらと気持ちよさそうにマイペースに泳ぐ魚たちに惹き込まれ、
大きくうねる海の流れに身をゆだねながら、

そうだ、海の中ってこんな感覚だったなぁと懐かしさにつつまれていました。


ウミガメに出逢ったときは、穏やかで美しい神々しさに、息をのみました。
思わず敬慕の念があふれます。


海の中で、もっとも逢いたい生物が、ナポレオンフィッシュとウミガメのため、
今日はもうほんとうに至福でした!


*

ホテルに戻ったのは、13時を少し過ぎたころ。

シャワーを浴びて少しのんびりしてから、
カハラモールのナチュラルスーパー「ホール・フーズ」へ出かけました。


店内が広く、大きく、品揃えも豊富で、
野菜やフルーツ、デリのサラダバーや惣菜などがとっても美味しそうで、
見ているだけで楽しかったです!

さくっと買い物をして30分くらい楽しんだあと、
ワイキキに戻ってホテルで少しのんびりし、
夕方少し前から夕日を見に出かけました。


砂浜に足をとられながら、その感触を楽しむのんびりのお散歩も、
ひんやりとした砂浜に座って、波音につつまれながら二人でぼーっとする時間も、
ほんとうに楽しくて、心地よくて、二人で一緒にいる時間の幸せが、
さらに心にしみました。

こういう時間をもっともっと大切にしていきたいなぁとあらためて感じております。


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ハワイ二日目:サタデー・ファーマーズ・マーケットKCCとハナウマ湾でのんびり。

二日目:9月8日(土)は、夫のリクエストにより、
土曜日の開かれている朝市「サタデー・ファーマーズ・マーケットKCC」と、
自然保護区でもある美しいビーチ「ハナウマ湾」へ出かけました。


まだ日が昇る前に起床し、バルコニーで波音につつまれながら
朝日によって世界に光がもたらされていく様子を神聖な気持で眺めていました。

その心地よさの中でエネルギーを流すと至福感が心に広がっていきます。


そのままぼーっとしていましたが、夫のアラームが鳴ったので、
ぐっすりと気持よさそうに寝ている夫のもとへ行き、
「おはようー!空がすごくきれいだよー。」と声をかけると、

「朝から元気だねー。」とうっとうしそうに追い払われ…笑、
そのままふたたび深い眠りの中に入っていきました。


でも20分後にはパッと起床して、すごい勢いで仕度を終えていました。
ファーマーズ・マーケットに行きたい気持ちのほうが眠気を上回ったようです。^ ^



7時半過ぎにホテルを出て、旅行会社の運営するトロリーバスの停留場に行きました。
すると、人人人の長蛇の列でビックリ!
やってきたバスも満員で乗れず、長蛇の列は変わらないまま。


夫が、行けないかなぁと不安になって意気消沈してしまいましたので、
すかさず、次のバスには乗れるはず、、、と決めて、宇宙の計らいをいただきました。

帰りも同様に計らいをいただきましたが、
この行きと帰りのエピソードにつきましては、
ハイヤーセルフ講座のときに事例の一つとしてシェアさせていただきますね!

夫にも「頼りになる!」とものすごく喜んでもらえて、嬉しかったです。



この時間のカラカウア通りは、人も車も少なくて、また素敵な表情をしていました。
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30分後にマーケットに到着すると、すごい人人人。
とくにホットミール系は長蛇の列で、並ぶのが苦手な夫はお目当てのものを
即座に諦めていました。そこで、こちらのお店で朝食をいただくことに。
ガーリックシュリンプパスタを1つ、二人でいただきました。(^-^)
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帰りの停留所も長蛇の列になっていましたが、嬉しい計らいをいただいて、
15分後にはホテルに到着できました。

*

のんびり準備をしてから、10時半過ぎにホテルを出発し
「ハナウマ湾」へ向かいました。

「ハナウマ湾」は、22番のザ・バスに乗って50分くらいのところにあります。

過去には全米NO.1ビーチに選ばれたこともあり、
何万年も前に起きた噴火で形成されたクレーターの片側が沈降してできた湾である
「ハナウマ湾」は、保護区として大切に守られています。


入場料一人7.5ドルを払ったあと、入場者が30人くらい集まったところで、
みんなで一緒に、教育センターにてハナウマ湾の成り立ちや禁止事項に関する
ビデオを見てから、いざ、ビーチへ。

2年前と変わらず、美しさと清々しさに満ちた素晴らしい姿でした。
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シュノーケルセット(12ドル)を借り、
椰子の木の下にシートを広げたところで、ようやくのんびり。
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夫は、待ちきれないかのように、さっそく海へ!
そのまま、間に休憩をはさみつつ、ずっと海の中で魚たちと戯れていました。
たくさんの魚たちに逢えたようです。^ ^

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私はやわらかな波音につつまれながら、
のんびりお散歩したり、お昼寝したりを楽しんでおりました。


さわやかな海風につつまれながら、
大地の力強いエネルギーと海の澄んだ優しいエネルギーに身をゆだね、

生命力あふれる元気いっぱいの動植物たちとコミュニケーションしていたら、
自分がまっさらになっていくような感覚をおぼえました。

童心にかえって、ただただ楽しんでいました。

夫の、興奮した魚たちの報告も嬉しくて、一緒にテンションがあがっていました♪


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ところどころ驚くほど神聖なエネルギーに満ちたスポットがあって、
とても素敵な場所です。

15時半過ぎにハナウマ湾を出て、バス停に行くと、運良く15分後にバス到着。
そのまま50分かけてワイキキに戻りました。


その後は、一旦ホテルに戻って着替え、夕日を見がてらのんびりお散歩を楽しみ、
夕食をゆっくりいただいて、至福の一日を終えました♪

ハワイ一日目:夕日を見ながら浜辺でのんびり。

7日(金)の深夜0時過ぎに羽田空港を飛び立ち、
ホノルル空港に到着したのは、現地時間、7日(金)のお昼12時半過ぎ、

ぐっすり寝込んでいるうちに、あっというまに到着してしまった感じです。


さまざまな手続きをすませ、ホテルにチェックインしたのは、
15時を少し過ぎた頃でした。



ホテルの部屋に入った瞬間、感じられる感覚が、いつも大好きです。

このときとらえる感覚によって、その後の動きが変わりますが、
そんな私を見て、いつも夫は、野生動物みたいだよねーと笑っています。


入った瞬間、私をつつみこんだのは、
開放感あふれる明るくやわらかな陽射しでした。

気持ちいい~♪と嬉しくなってしまいました。


さっそく窓を開けて、爽やかな海風を部屋中に充満させていくと、
心も体もさらに開放されて、ハワイに来たんだなぁという実感が
むくむくとわいてきます。


そのまま一時間くらい、それぞれ思い思いにのんびり休んだ後、
わたしたちは散歩へ出かけました。



2年ぶりに訪れたワイキキは、以前と少しだけ雰囲気が変わっていて、
確実に時が流れていることを実感します。

でも、時が流れても、時代や状況が変化しても、
こうして大好きな夫と変わらず、のんびり散歩できることが幸せで、
しみじみしたり、うきうきしたり、私の心も大忙しでした。


夫のお目当てのレストランに連れて行ってもらい、
お腹がはちきれんばかりに、美味しい食事をたっぷりいただいたあと、
のんびりゆるゆる浜辺へ向かいました。

一日目のいちばんの目的は「砂浜で夕日を見ながらのんびりゆったり」です。



爽やかに吹き抜ける海風につつまれながら、
のびのびと気持ちよさそうに風に揺られている木々たちと触れ合いつつ、

夫とともに、笑いあったり、ふざけあっがり、適当に流しあったりしていたら、
あっという間にお目当ての浜辺に到着しました。


そこは、夕日を見るときは「いつもココ」と決めている場所で、
ワイキキビーチの西のはずれにあります。

同じように夕日を楽しみたい方がたくさん集まっていらしていて、
神聖さとあたたかさを感じる大好きな場所です。



日が沈むまでには、まだ時間がありましたが、
そっと砂浜に腰を下ろし、ひんやりとした優しい砂の感触を楽しんだり、

変幻自在に姿を変えていく波をぼーっとながめながら、
やわらかな波音に身も心もゆだねたり、至福感につつまれておりました。


ときどき、ぽつりぽつりと「気持ちいいねー。落ち着くねー。」と、
どちらからともなく発する言葉も心地よくて。

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直線に切りそろえられたような雲の下に夕日が姿を現しました。
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次第に、光が放射状に上に広がり、幻想的な光景を創り出してくれました。
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夕日と空、雲、そして海が創りあげた神聖な時空感に、
ただただ感謝の気持ちで胸がいっぱいに。

「いい一日だったなぁ。ほんとうに幸せだなぁ。ありがたいなぁ。」
としみじみ胸が熱くなっておりました。


辺りがだいぶ暗くなるまで、余韻にふんわりとひたったあと、
わたしたちは、浜辺をゆっくり散歩しながら、ホテルへ帰りました。



そして翌朝。朝日が昇った直後の海です。
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幸せな2日目がはじまっていきました!
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